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良いものを作れば売れる、は幻想でした
2026-05-25 08:33

良いものを作れば売れる、は幻想でした

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はい、みなさんこんにちは。 6月6日にブラウザ自動化の教科書というブレン教材を出すペスハムです。
はい、今まさにですね、この有料教材っていうものを出すにあたってのいろいろ試行錯誤しているんですけど、
今日はですね、良い無料特典を作ったのに全然登録されませんでした。
という話をしていきたいと思います。
まず本題の前に、今日ですね、告知なんですけど、
今日21時からサブスタのライブ配信で、塚井志ウルフさんとですね、対談をさせていただきます。
塚井志ウルフさんは、同じですね、忍者ダオの出身の方なんですけど、
僕よりですね、一足先にブレン教材を出されて、今2つのですね、ブレン教材を出していらっしゃいます。
1つは、バイブコーディングをスマホでやるってやつですね、V0っていうツール。
もう1つは、オパール×リモーションっていうので、ショート動画を量産するっていう、そういう教材をですね、出されていて、
僕の先輩に当たる感じですね。
なので、いろいろちょっとブレンを出す上でのノウハウというかね、教えてもらおうというふうに思っております。
本題なんですけれども、登録者、サブスタックの登録者ですね、僕は今110人の登録者の方に登録いただいているんですけど、
すごくありがたいと思うんですよ。
110人もね、メールで自分の発信を届けられる方がいるっていうのは。
ただ一方で、やっぱり数としてまだまだ多くはないというところもあります。
それをですね、いけはやAIに相談したところですね、結構ボロカスに叩かれたっていうところがあるんですけど、
僕はですね、今サブスタの登録していただいた方、購読していただいた方に、いわゆるウェルカムメールっていうのをお送りしているんですけど、
そのウェルカムメールの中で、いくつかですね、得点を設定しているんですね。
その中でも自分が一番ですね、目玉にしているのが、サブスタックの登録、皆さんがですね、登録している方々、
例えば10人の方を登録してますっていう方もいれば、30人登録してます、100人登録してますっていう人もいるかもしれないです。
その人たちの記事、どんな記事を書かれたかっていうのを、1日24時間振り返って、
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ダイジェスト的にですね、5行くらいの要約でまとめてくれるっていう、そういうメールが毎日届きますよっていう、
そういうツールをですね、作ってお渡ししているんですよ。
これですね、実際僕もすごく重宝していて、結構登録、多分15人ぐらいですかね、今登録してるんですけど、
全然見切れないわけですよね。なんですけど、ダイジェストがあると、
この人の記事面白そうだなって言ってそのまま記事に飛ぶことができるので、
ざっくりですね、内容を把握して興味あるところに飛んでいくみたいなことができるので、すごく役立ってるんです。
なので、これをですね、得点にして皆さんにお配りしてます。
これでやったら結構登録者増えるかなっていうふうにも思ったんですけれども、
ダメでした。
これじゃ足りません。足りませんというか、ちょっと方向が違いますっていう話をですね、
IKEAやAIから伝わりました。
何かというとですね、これはあなたが便利だと思っているツールであって、
見込み客が今すぐ欲しい得点になっていない。
無料得点は便利さではなく、欲望に刺さらないと増えません。
ということなんですね。
技術的には良いのですが、見込み客の頭の中は、
で、それを使うと何が得られるのですか。
これに即答できないと弱いですということなんですね。
言い方を変えてみようって最初言われて、
サブスタックのメールを毎日ダイジェストで送ります。ではなく、
毎朝3分で売れるネタが見つかるAI自動リサーチ。
つまり、あなたが高読をしている人たちの発信から、
あなた自身の発信のネタを見つけましょうっていうね。
売れるネタ発掘みたいな。
毎朝届くネタ超メーカーみたいな。
こういうですね、ベネフィット、便益に寄せていくっていうことを提案いただきました。
一回それでですね、ちょっと発信をしてみたんですけど、
全然やっぱり響かなかったんですけど。
まずはその言い方として、
技術の用途ではなく、
そのツールがもたらす便益、ベネフィットにまずは寄せると。
それが見込み客の欲望に刺さらないと行動に移らないということですね。
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ただこの、たぶん同じツールで見せ方を変えようとしているだけではたぶんダメで、
じゃあ本当に欲望に刺すような、そういう得点をまた別途考えなきゃいけないと。
いうこともあると思うんですよね。
なので、それが何なのかっていうところで、
今は止まってるっていう感じなんですよね。
いくつかですね、案は出してもらったんですけど、なんだっけな。
ブラウザ操作自動化でできること50選。
初心者でも使える自動化プロンプト10個。
ブレイン購入前に読むチェックリスト。
っていうのが上がってきたんですけど、
なんかこれはですね、ちょっと自分も微妙かなっていうふうに思っていて、
なんかちょっといいこの高読得点を考えていきたいなと思っているところです。
ちょっとこれをウルフさんに相談してみようかな。
ということで、実際無料得点をどういうところで設計すると、
その得点保持者に高読者の方が増えていくのかということをやっぱり考えていって、
しっかりリスト登録者を増やしていくということをしていかないと、
このブレインをリリースするにあたって、
安定的に収益を見込めるっていうね、
これぐらいの人は買ってくれるだろうっていうところを見出しにくいっていうところがあります。
なのでそこをですね、ちょっと考えていかなきゃいけないというところなので、
ぜひ聞いていただいた方、記事を読んでいただいた方はアイデアをください。
ぜひコメントなどいただけると嬉しいなというふうに思います。
ということで、今日は自分が良いと思う無料得点を作ったのに、
全然ってことでもないんですけども、
登録者がまだまだ増えていきませんよというところをお話しさせていただきました。
今日もあなたの児童課をお手伝いできればと思います。
いってらっしゃい。
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