1. ウミノの40歳からのAI活用塾
  2. Udemy講師はオンライン講座作..
Udemy講師はオンライン講座作成にAIをどう使っているか
2026-10-20 16:43

Udemy講師はオンライン講座作成にAIをどう使っているか

Marpコース1300円クーポン
https://www.udemy.com/course/marp-markdown/?couponCode=261013

Substack無料メール講座
https://newsletter.umino-ai.com/substack_mailcourse_ws

Substackの教科書
https://brain-market.com/u/taracomom/a/b3MzN2QjMgoTZsNWa0JXY

▼ 記事で読む
https://podcast.umino-ai.com/20261020/
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fba3d73c64654659098efa4

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
皆さんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。 このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日はですね、私のオンライン講座の作り方を改めて解説をしようかなと思います。
というのも、土曜日にUdemyとVenice合同でイベントを開催してくれたんですね。
そこに今年Udemyコースを出したUdemy講師は、基本的には多分応募したらどなたでも招待していただけるような感じのイベントだったんですね。
すごく素晴らしいイベントでとても楽しめたんですけども、そこですごく勉強になったことの一つが、皆さんのAI活用の仕方なんですよね。
本当に人それぞれなんですよ。本当に勉強になりました。
いろんなお話を伺えたんですけれども、例えばね、私がまだやっていないところで言うと、AI音声でコースを作っていらっしゃる先生もいらっしゃったんですよね。
その方は評価はとても高いとおっしゃっていたので、私ね、何本かAI音声をだいぶ前なんですけども聞いたことがあったんですね。
ちょっと面識はない先生のUdemyコースだったんですけど、まだねちょっとね、これだと評価が低くなっちゃうかなという感じがしたんですよ。
それはなぜかというと、AI音声がちょっと多分古いモデルで、すごくAI音声ですみたいな感じの雰囲気があったっていうのと、あとはコースの内容というかレクチャーの作り方とか、あとはスライドとかもThe AI
っていう感じがしてですね、ちょっと内容的にあんまり頭に入ってこないような感じだったんですね。
なのでちょっとね、それは私はまだAI音声っていうのは早いのかなというふうに思いました。その時はね、だいぶ前ですよ。2ヶ月ぐらい前とか3ヶ月前とかに見た時はそんな感じだったんですけど、でもその先生はすご
く評価高いので、多分受け入れられてるみたいなことをおっしゃっていて、あ、そうかと。
たぶんね、そのモデルとか先生がちゃんと使ってるのはAI音声だったとしても、コースの構成とかはご自身でやってらっしゃるのかもしれないので、そこですごく高く評価されてるっていうのはあると思います。
あと他にもね、いろいろお聞きしたんですけども、やっぱそうだよねと思ったのが、森先生という先生がね、すごい売れてらっしゃる先生がいらっしゃるんですけども、先生がおっしゃってたのは、私と同じような開発の
仕方をしていたので、じゃあやっぱり自分のやり方はそんなに大きく間違ってないんだなというふうに再確認できたのは、
ビジュアルスタジオコードを使っていらっしゃるというふうにおっしゃってました。ビジュアルスタジオコードというのをご存じない方のためにお話しすると、これは略してVSコードとかっていうふうに言ったりもします
03:12
けれども、開発環境って言ったらわかりにくいよね。
エディターです。要するにエディター。ちょっと賢いエディター。このエディターってメモ帳なんですけど、要するに。メモ帳にAIとかを呼び出す機能がついていると思ってください。それを使うと何がいいかというと、
エディターなので編集ができるんですよ、ファイルの。直接編集ができます。
例えば私は後でちょっとお話をするんですけども、スライドとかは下書きはAIに作らせて、でも自分でも絶対に手を入れたいんですね。ここを任せられたら本当楽だなと思うんですけど、今の時点はまだ自分の手を入れて
います。
自分の手を入れるということはですよ、いちいちね、ここのここに産業開業を入れてとかっていうのを毎回毎回指示してたら、トークンも足りなくなっちゃうし、時間がかかってしょうがないので、やっぱり自分で手を入れ
ちゃうんですよね。
例えば開業を入れたいなったら、開業を自分で開業するとか、そんな感じで自分で編集したいんですけども、私がよく使っているデスクトップアプリ、コーデックスもそうだし、クロードもそうだけども、デスクトップアプ
リだと編集がしづらいまたはできないです。
多分ねクロードのデスクトップアプリは編集ができなくて、コーデックスはできるんだけれど、コーデックスでね編集するのは本当しづらい。本当に一箇所だけとかだったらいいんだけど、なんか今自分がどこにいるのか
わかんないし、あとは自分のその編集したいファイルをもう一度出すみたいなことができないんですよね。多分できないと思うなぁ。
それができるのがエディターなんですよ。ただエディターにできてクロードコードとかコーデックスのデスクトップアプリでできないことというのが、複数のセッションを自由自在に行き来することっていうのはしづらい
ですね。
エディターの場合はVSCodeの場合は一つの窓というか一つの窓で一つのセッションなので、例えばセッションね私とか10個ぐらい10個もいかないかな。いやでも10個ぐらいやってるかな。10個ぐらいのセッ
ションを同時に並行してね動かしてるんですけども、そうすると
じゃあセッションAに行った後にセッションBみたいななんかこう承認した後に次のやつ承認とかってするときに10個の窓を立ち上げてるともうちょっとごちゃついちゃうし重くなっちゃうしであんまりやりたくない
んですよ。そういう時はセッション、デスクトップアプリを一つクロードとコーデックスだけ立ち上げてっていう感じの方が楽な時はあるんですよね。
特にLINEスタンプの制作なんてさ別に窓なんか必要ないので大体デスクトップアプリでやってるんですけどそういうのはデスクトップアプリの方が向いてます。
06:03
でもそのUDemyコースのようにスライドが見たいとかあとは自分でね見やすい形でブログを見たいとかねそういう時はVSCodeの方が向いています。
なので私は未だに両方使ってるんですよねデスクトップアプリも使うしVSCodeも使うという感じで両方使っています。これもね他の先生も同じだったので安心したというかちょっと嬉しかったという感じですね。
であとはそうじゃあ私のAIの使い方ねオンラインコーダーのAIの使い方はまずですね大体私やりたい時って何かコースを作りたい時って
例えばチャットGPTワークについてのコース作りたいなとかって思ったらそれについて決まってるんですよね最初にそっちが決まっちゃってるのであまりなんだろうそのコースを作るアイディアを得るためには実はAIあ
んまり使っていません。
でもこれも使うといいと思います。じゃあチャットGPTワークについて調べてくれみたいな感じで調べさせてまず調査をさせてでそれをもとにUdemyコースを作りたいのでコース作ってカリキュラム作ってっていう
かな
でカリキュラムとその概要みたいなねレクチャーの概要とかを提案させてこれでいいなって思うところまで自分でも手直しをします。自分でも手直しするしAIに指示して例えばもう少しデモを入れてくださいとかねそう
いうふうに言うこともある。
で入れた後にそしたらカリキュラム決まりましたとなったらもうここでねえっとスライドを作らせますマープMARPのマープねマープで作らせてでマープで作らせると何がいいかってそうやってVSコードとかで簡単に
変更ができるしあとはその読み込んでくれるんですよねなんていうのかな人間も見やすいしAIも見やすいみたいな感じなので
なんていうのかな人間も見てねこれはこれについての何々についての話だなーとかっていうのがすぐにわかるしAIももちろんわかるしっていう感じなんですよ
HTMLで作るのもかっこいいんだけどかっこいいんだけど人間が見づらいんですよね
なので私はマープでやっちゃってますでマープでやってそれマープがHTMLに変換するみたいな
私の場合はHTMLに変換する前にPingにしちゃってるんですけどそんな感じでやってますでじゃあなんだっけ
でマープでやってるので自分でも手入れやすいしAIにもね例えば冊子絵作ってって言ってコーデックス呼び出して冊子絵を作らせてでそれを挿入させるみたいなこともやってます
09:05
で最終的に全部一応確認したり編集したりここがね今一番時間かかってるかもここが一番大変ですね
でやっぱり直しながらやっぱりこのレクチャーこういう内容の方がいいなとかって思う時もたくさんあるしで
ここがもう少し楽になればいいなと思いつつ楽になっていないけれど前よりは全然楽っていう感じですね
はいでそうだなでここを楽にしてであとは今はね画面操作のところはさすがに自分で画面収録してるんだけれども
それ以外のスライドを読むだけみたいなところありますよね前はそれもね例えばスライドを表示して画面収録をして
で自分でスライドを動かしながら喋るみたいな感じでやってたんですよなのでなんかちょっと時々カーソルが見えるみたいなね
そんな感じでやってたんですけどそれも悪くはないんだけれど
どっちがいいんだろうなそれも悪くないです全然悪くないんだけども私はもう最近ね台本を作らせてるんですよ
レクチャーをもとに台本を作らせますレクチャーのスライドをもとに台本を作らせてます
その台本にはそのスライドを差し込んでいるのでこのスライドの時にこれを喋るみたいなのがもうだいたいわかるようになっていて
それを見て喋るみたいな感じですねだいたいもうね8割方は読み上げてるかな
でもちろんねちょっとアドリブで喋る時もあります
で話しますと今はね録音の音声だけを録音して
でそれを音声録音しましたとそうすると m4a ファイルとかね mp3 ファイルとかできるじゃないですか
それをクロードのオーパス5.5にこの音声ファイルはこの台本をもとに作ってますと
でスライドはこれですみたいなそこまで言わないんだけどぶっちゃけ言わなくてもわかってくれます
そしたらそれをこの m4a ファイルにいい感じでスライドをね台本の通りに差し込んで動画ファイルにしてください
でからあの言い間違えたところとかフィラーとかはカットしてください
あとも音区間もカットしてくださいって言うと結構ねいい感じに出来上がるんですよ
ここでちょっと気をつけた方がいいのが私みたいによくねこういう音声とか動画を ai に触らせている人はおそらくパソコンの中にウィスパーというモデルが入ってます
それがほとんどの場合はそれでいいと思うんですけれども
今回みたいにカットがしたいとかっていう時にウィスパーってちょっと賢すぎるがゆえにですね言い間違いを文字起こししないんですね
12:00
言い間違いはなんかすっ飛ばしてしまうんですよ
例えばあのーみたいなあのーはカットしてくれるのかな
今みたいにねカットって言うべきところをカットって言っちゃってでそのまま続けてカットっていう風に言った時の言い間違いを綺麗に文字起こししちゃうんですね
綺麗にっていうのは言い間違えたところをなかったことにしてしまうんですよ
そうすると気づいてくれないので
オーパス5.5とかAIに動画編集をさせるとですね文字起こしをしてその文字起こしを元にカットをするんですね
何分何秒のところで言い間違えているのでその言い間違いのところをカットするみたいな感じで動いているので
そもそも言い間違いを認識してくれないとダメなんですよ
それがねウィスパーだとできないんですよね
これはちょっと困っていて解決方法としてはおそらくねちょっとまだあまりちゃんと検証してないんですけども
おそらくイレブンラボのスクライブっていうモデルとかあとはなんだっけな
ジェミニとか別の音声文字起こしモデルを使うと解決できそうな感じがします
なんだっけな最後にね私がyoutube動画をカット編集させた時は確かイレブンラボのスクライブを使わせてうまくいったと思うんですよね確か違ったかなぁ
でちょっとねウィスパーはあまり使わない方がいいかなというところですねここだけ気をつけてください
あの私みたいに噛みまくる人はっていうことね噛まない人は全然何でもいいです
全然ウィスパーでもいいと思いますそうすると動画ができますので後はそういう動画をね30分とか40分とか作って
であとはもうねレクチャーのところにタイトルもあるし全部あるからそれをユーデミにアップしてもらって
で一応ね自分で確認をしてそれで投稿するみたいな感じです
はいこんな感じで作っておりますなので一応大事なところは自分でやってるよという感じなんですけども
まあこれは今2026年10月の時点での話なのでもうちょっとしたらね変わるかもしれません
もしかしたら来年の今頃には全部AIでやってますみたいな風にお話をしているかもしれませんが今のところはこんな感じでやっているという話でした
今日はMARPを使ってるという話をしましたのでそのMARPのコースを貼っておきたいと思います
このMARPはねみんなやっぱ知っておいた方がいいんじゃないかな
あのなんていうのかな今は本当にAIですごく素敵なスライドが作れるようになりましたが
まだねなんていうのかなえっとAIも読みやすくて人間も読みやすいっていうレベルではない
15:04
あ違うなファイルを開いた時点でね
何かえっとねやっぱり私は自分のナレッジとして過去に作ったスライドっていうのは残しておいた方がいいと思うんですよ
でその時にAIも読みやすくて人間も読みやすい形っていうのがMARPだと思うんですね
なのでMARPをしておくとそこからね展開もできますそこからもっともっとかっこよくしてみたいな感じのことを言えば
どんどんかっこよくなりますのでMARPで作るっていうのは一つの今の時点では正解の一つなのかなというふうに思っていますので
MARPよくわかんないなぁという方は全然難しくないです
本当にね単純な仕組みでマークダウンファイルマークダウンの書き方でスライドを作るっていう方法なんですけども
すんごいいいのでこれぜひね覚えていただければと思います
書き方も超簡単だからぶっちゃけコース受講でもねコース受講した方がいいかな
すごい簡単なんだけど知らないと積むポイントがあまりにも多すぎるので
そこだけ抑えるためにコース受講するというのはありかなと思います
結構ね作るの苦労したけどめちゃめちゃねすごいニッチなんだけど受けた人にはすごい感謝されているコースです
ということで1500円1300円にしようか1300円クーポン貼っておきます
ということで今日はここまでそれではまた海野でした
16:43

コメント

スクロール