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皆さん、こんにちは。40歳からのAI活用塾のウミノです。 このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日は、OpenCodeのススメというお話をしたいと思います。 OpenCodeってご存知でしょうか? 私はね、つい最近知りました。名前はなんとなく聞いたことあるかもしれないんですけど、あったかもし
れないんですけど、
オープンAIと似てるしね、多分あんまりちゃんと区別つかなかったと思います。ではまず、オープンコードというのは何かというと、AIにプログラミングだとかアプリ開発だとかを任せられるツールのことなん
ですね。
AIコーディングエージェントと言われるものらしいです。 ただ、クロードコードとかコーデックスとかの違いはですね、特定のAIモデルには縛られない。つまりクロードだけとかオープンAIだけとかそういうもの
ではなくて、
ジェミニとかディープシークとかいろんな会社のいろんなモデルを自由に使うことができるというのがオープンコードの特徴なんです。そしてオープンコードの使い方もちょっとだけ特徴的でして、3つの使い方が
あります。
1つがデスクトップアプリ、もう1つがターミナル、もう1つがIDE拡張機能ですね。まずデスクトップアプリというのが一番わかりやすいかなと思いますし、私もこのやり方で使っています。デスクトップアプリ、オ
ープンコードのデスクトップアプリをダウンロードして、普通にコーデックスとかクロードコードのアプリ版みたいな感じで使えます。これが一番使いやすいかなと思います。
そしてもう1つがターミナル版ですね。ターミナル版はぶっちゃけ私には使いづらいですね。今自分がどこにいるのかがいまいちよくわかんなくて、ターミナルでクロードコードとかを使い慣れている人には使いやすい
かなと思います。
あとIDEの拡張機能というのがありますが、これはビジュアルスタジオコードとかそういうものに拡張機能をインストールして、そこから使うという方法もあるみたいですね。なので本当に例えばファイルを私自身が直接
編集したいみたいな時はこのやり方がいいんだろうなと思います。
私はそういう作業にはクロードコードとかを使っているので、オープンコードはデスクトップアプリで使っています。使い方は結構簡単で、まずデスクトップアプリをダウンロードして、設定画面に行って、そこで
ですね、
設定画面のどこだったかな、プロバイダーというところがありますので、そこのプロバイダーで例えば、アンソロピックのAPIキーをそこに設定したりだとか、あとは私はですね、Xのプレミアムプランなんですけども、
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それだとね、それも使えます。
その場合はAPIキーではなくて、サブスクの要するにアカウントでログインみたいなこともできるので、そうするとそのアカウントのサブスクの範囲内でトークンを消費する感じで使えます。これね結構便利だと思う。
あとはオープンAIのコーデックスも使えるんですが、これはね、オープンAIの場合はあんまり私はこのオープンコードで使う必要ないかなと思っています。ただ、オープンAIはですね、前にもちょっとちらっとお話
ししたかもしれないんですが、毎日100万トークンぐらいだったかな、無料でトークンを使えるような設定があるんですね。
それをやると100万トークン分を無料で使えるので、それをねちょっとだけ使って作業するみたいなこともできます。ただね、この間それやったら一撃で何百万トークンとか使っちゃって、有料で入ってた分まで消費し
ちゃったっていうちょっと悲劇が起きましたので気をつけてください。
あとは、今なんか終わっちゃったのかな、私が使いすぎて使えなくなったのかわかんないんですけど、オープンコードの方にもちゃんと登録をして、それでお金は入れなかったけどクレジットカードの登録したかな、
ちょっと覚えてないんだけど、そうすると無料でディープシークの何だっけ、
ディープシークのなんとか4.1フラッシュみたいなモデルを無料で使うことができました。これもやりました。そんな感じでね、結構無料で使えるものが多いんですよ。
あともう一つ、すごいお得なのが、クローズコードで、マックスプランとかに参加しているだけなのかな、プロプランでもできるのかな、私は100ドル200ドルくらいのプランに入っているので、毎月100ドルとか
200ドルとかクレジットを付与されるんですね。
それはAPI経由で使わないといけないクレジットなんですよ。なのでデスクトップアプリで使ってもその分は消費されないんですね。APIクレジットは消費されないんです。ただこのオープンコードを経由で使うとクレ
ジットを消費してくれるので、というかむしろそっちからしか使わない、そんなことないな、多分サブスクからも消費できるような感じにはできるんだけれども、私はねサブスクの方はクローズコードのデスクトップアプリ
で使っているので、
こっちのオープンコードの方は、名前ややこしいねこれ、名前ややこしいんだけど、オープンコードの方はクレジット、APIのクレジットだけを使うようにしてます。それも使えるんですよ。これがねほんと一番言いたい
ところ、アンソロピックで毎月200ドルとか100ドルとかクレジットをもらっている人は、
そのAPIキーをね、クロードのAPIコンソールみたいなのがあるので、コンソールで取得してそのAPIキーをオープンコードのこのデスクトップアプリの設定からプロバイダーっていうのを選んで、でアンソロピック
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からAPIキーをアッド追加みたいな感じでやると使えるようになりますので、これねめっちゃいいですよ。いいです。
こんな感じで使っていただくと無料でね、無料というか元々有料なんだけども、もらった分を無駄にしないで使えますのですごくおすすめです。
これがねみんなあんまり使ってないんですよね。結構ねこのオープンコード自体もそんなに知ってる人もいないし、あとこのアンソロピックのクレジットもらってるっていうこと自体あんまり知らないのか、知ってても使い
道がよくわかんないのか。
次この間の私もそうでしたので、本当にもったいないのでぜひぜひ使ってほしいなと思います。はいオープンコードのデスクトップアプリをダウンロードして、そしてクロードコードのAPIキーをゲットしておいてそれを
オープンコードに登録するっていうことをしてもらえれば簡単に使えますので、
簡単に本当にね使い方はすごく簡単で登録するでしょ登録したら普通に本当普通にクロードコードとかコーデックスを使うのと同じようにその動く先のフォルダを選んで日本語で普通にお願いしますみたいな感じで言えば
いいだけです。
とても簡単なのでぜひやってみてください。そのクロードコードの設定の方法みたいなのをまとめたXの投稿がありますのでそれを概要欄に貼っておきたいと思います。それではまたUminoでした。