悲しい朝の始まり
みなさん、こんにちは。40歳からのAI活用塾のウミノです。このチャンネルでは、AIを活用して1日に時間を時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日はですね、悲しい悲しいことから始まった朝でした。というのも、先週、丸1日分ぐらいはかけてですね、編集したYouTube、次のYouTube動画の編集データがですね、全部消え去りまして、
呆然、呆然です。で、なんか、Windowsって、一定期間前まで戻すことができるんですよね、そのWindowsの内容を。それをだーっと思って、やり方を調べてたらですね、その機能を私はオフにしていたみたいで、それも使えず、結局ですね、今、一から編集し直しております。
幸い、録画した、収録したデータは生の状態ね、生データはあったので、それをすんごいいっぱい加工したのにさ、全部消えるから、一からやり直しても、ちょっと心がめっちゃ折れてるんですけど、ただこれはね、ちょっと案件動画なので、お金をいただいてですね、作るものなので、ちょっと頑張って納品しなきゃいけないから、今頑張っておりますが、もう心が折れてますので、ぜひいいねしてあげてください。
あとですね、週末、昨日かな、日曜日にNFCタグの使い方解説記事を書きました。12000字超え、13000字ぐらいかなの、割と大変な、大変?対策?対策なノート記事になりました。これね、結構見た方がいいと思いますよ。
これね、NFCタグのこの便利さをもっとみんなに知ってほしいんですよ。知ってほしいの。これね、本当にいい内容になってると思います。ほぼ全部というか、基本的に全部無料で読めます。最後に、ノートメンバーシップの皆さん向けにちょっとプレゼントがあるぐらいなんですけど、それはね、かなり内容古い。
昔私がNFTの情報発信をしていた時代にですね、NFTの初めまして名刺みたいな感じで、スマホをタッチしてもらうと、そのね、NFCタグってカード型もあるので、そのカード型のNFCタグをタッチしてもらうと、NFT、NFCじゃなくてね、NFTっていう仮想通貨みたいなものです。仮想通貨みたいなものを相手のウォレットに送ることができるみたいな、そんな感じのものを作った時のセミナーです。
ちょっと音も悪いし、内容も結構古いし、あとNFT知らない方にとってはよくわかんない部分もたくさんあると思うので、おまけ程度な感じなんですけども、基本的には全部無料で読めますので、ぜひ見てみてください。
あ、そっか。そうね、NFC名刺みたいなのも入れてもいいかな。ちょっと何かご要望あれば足していきたいなと思ってますので、よかったら読んでください。これね、いいよ。スイッチボットっていうスマート家電ですね。スマート家電のおすすめとかも載せています。
私今はですね、記事にも書いたんですけど、スイッチボット大好きなんですが、ハブっていう機械があるんですよ。それが海外引っ越しの時に消えてしまってですね、見つからなくて、今は使ってないんですけども、アメリカに行く前はこのスイッチボット商品いっぱい持ってたんですね。
何種類だろう。もうすごいいっぱい種類持ってたので、使いまくってたので、割と使ってたほうだと思います。なので、その私の知見と経験をですね、生かして独断と偏見によるスイッチボット製品おすすめ5000とかも載せています。あ、ちなみにもういいや、この場で話しちゃおうか。
スイッチボットのおすすめ5000はですね、何かというと、まず第5位からいきましょう。第5位はスマートプラグですね。これは普通のコンセントのプラグに挿すプラグみたいな感じのコンセントみたいなやつですね。コンセントに挿すコンセントって書いてますけど、コンセントって言葉としては用語としては正しくないんですけど、プラグってやつです。
どんなふうに使うかというと、例えば、まずこのスイッチボットっていうのはメーカー名なんだけども、メーカー名でもあり商品名でもあるんですね。スイッチボットっていうボタンをスイッチをボタンを押すっていうスイッチボットっていう製品があるんですよ。
で、それが指みたいなのが出てきてポチって押してくれるんですね。それで押せないようなボタンの商品とか、例えば何だろう、なんか三角っぽいスイッチとかあるじゃないですか。そういうのとか、あとはちょっとレバー型のスイッチとかね、そういうものってそのスイッチボットじゃ押せないし、あとはコンセントに挿したらもう即電源オンになるものとかあるじゃないですか。
なんだろうな、何があるかな、なんかあると思うんですよね。ちょっと今パッと思いつかないけど、多分スタンダライトとかもそういうものあると思います。そういうものを時間になったら動かしたいとか、外出先からオンオフしたいとか、そういう時に役に立つ商品になります。このプラグ型のやつは。
で、これ挿しておくと、例えばコーヒーメーカーに挿しておくと、コーヒーメーカーを前日の時にコーヒーメーカーに目をセットしておいて、朝になったら入れたてのコーヒーが飲めるとか、そういう感じのことができたりするわけです。
そしてカーテン。カーテンはね、これカーテン何かというと、カーテンを勝手に開けてくれる、自動で開けてくれるっていうものなんですよ。多分光センサーとかも今ついてると思うので、朝になったら自動で開けるみたいな、そんな感じのこともできます。
ちょっとね、私が使っていたやつは結構うるさかったかな。けど今はちょっと良くなってるかもしれません。私が使ってたのも3、4年前のモデルなので、結構音で起きる。ウェーンみたいな。すごいうるさかった。はい。そして第3位はロボット掃除機ですね。ちょっとね、これ買ってないです。
これはうちはルンバ派なので、ルンバくん買っちゃったんですけども、ただねスイッチボット安いかな。安いと思うんですよね。だって拭き掃除もできて吸引もできるタイプが24,800円で売ってるんですけど、これちょっとなんか相当安いので、これはね、かなりお得な気がします。
こっち今ちょっと、ルンバくん吸い込みしかできないやつなんですけど、水拭きしたいんですよね。これ買っちゃおうかな。ちょっと悩んでます。はい。そして第2位ですね。スマートロックですね。これは私たちの家では、都兵前はセザミっていう類似商品を買ってました。
そっちはそれで悪くはなかったんだけども、ちょっと動作が若干不安定だったんですよね。例えばオートロック機能っていうのがあって、離れると勝手にドアがロックがかかるみたいなことができるはずなんだけど、それができなかったりとか、あとは近づいたらロックが開くみたいなのもできたはずなのにそれもできなくて、ちょっとうまくいかないなと思った時があったので、今回もし買うならスイッチボットにするかなと思いました。
あとはこれね、何がいいって鍵を持たずに外に出られるので、冬の寒い日とか鍵探してガチャガチャしなくていいので、とってもおすすめです。今は指紋認証とか顔認証とかもできるみたいですね。
あとは1位、第1位はスイッチボットですよ。これがウィーンって指みたいなのが出てきて、スイッチを押してくれるっていうものですね。
例えば赤外線リモコンがついている家電、テレビとかエアコンとか、これはもうこのスイッチボットとか使わなくても、スイッチボットのハブっていうのを使えば勝手に時間になったらつけたりとか、あとは外出先からもアプリでオンにするとかそういうことができるんですけども、物理的に押さなきゃいけないものってあるじゃないですか。
例えばね、我が家だと空気清浄機のボタン、これはもうリモコンとかなかったので、直接それを貼り付けてウィンガシャって押してもらってましたね。朝になったらなんかモードを変えるとか、夜はお休みモードにするとか、そんな感じのために使っていました。
で、あと今やりたいなと思っているのが、マンションの玄関、うち玄関、1階の玄関だけがオートロックなんですよ。で、それにね、やりたいなと思っています。なので、1階の玄関で南郷室っていうふうに呼び出して、それでスマホで操作したらこのボタンを押すっていう、そんな感じのことをやろうかななんて思ってるんですけど、多分できる。
なんかめんどくさい気もしますけどね。だったら鍵開けようよみたいな、ちょっと悩ましいところではあるんですけど、もうちょっとスムーズな方法が思いついたらちょっとやっちゃおうかななんて思っています。
ちなみにこの、押すだけじゃなくて、引っ張ってオフにするみたいなこともできるので、例えば壁についている電気の照明のスイッチってあるじゃないですか。
あれも普通に押せます。押せるし、オフにもできる。押してオフ、両方できるっていう感じですね。このスイッチボットの製品すごくおすすめなので、よかったら使ってみてください。それの使い方とかもざっくりですけども、紹介をしています。
NFCタグ本当に便利。なんでスイッチボットの話になったかというと、スイッチボットもNFCタグでオフができるようになりますので、よかったら見てみてください。本当にこのNFCタグが使えるようになると人生すごく楽しくなると思います。
多分みんな大好きだと思う。前にオフ会にね、総理の作業オフ会みたいなのに行ったんですけども、その時にAIプログラミングコミュニティに私入っているんですけども、その中でオフ会があって、そちらでご紹介したらすっごい人気でしたので、よかったら皆さんも使ってみてください。概要欄にノート記事貼っておきます。無料で読めますのでぜひご覧ください。
それではまた。アミノでした。