00:15
じゃあ、先日はありがとうございました。
あれ?
あ、僕に話しかけてますか?
いや、他に誰と話してるんですか? どういうこと?
急に誰か、ちょっと連絡があったんだけど。
通りすがりの?通りすがりの人に?
はいはい、すいません、僕ですね。
あ、先生、ありがとうございます。
そうですよ。
どうもどうも、先日ありがとうございました。
あの、パルサーさんの物件のに、DIY修行に行ってたんですけど。
はいはいはい。
なんか、朝行って、パルサーさんが、今日は午後から特別ゲスト来ますからって言って。
あ、誰かとは話されてなかったわけですね。
そう、だけど、なんかもう早く、もううずうずしてる感じで、パルサーさんが。
主催のパルサーさんが、うずうずしてた。
そうそうそうそう。
なるほど。
でも、なんか、あの、2時過ぎぐらいにいらっしゃったじゃないですか。
僕ですね。
ヤマルさんが。
はいはいはい。
そう、で、なんか、もともと、たぶんもう少し早めに来る予定で、ちょっと遅れたんですかね。
なんかわかんないですけど。
逆だったんですけどね、まあまあはい、ちょっと、あ、そうですね、確かに、最初の言ってたのは、遅れましたね。
あ、そうなんですね。
いや、なんか、それでちょっとしょんぼりしてて、パルサーさんが。
なんてかわいい人なんだ。
なんかちょっと特別ゲスト、あ、ちょっと2時ぐらいになるらしいっすわ、みたいな。
あの、そわそわしてたんですね。
そうそうそうそう。
誰なんだろう、と思ってたら、はい、ヤマルさんでした。
まさかの僕でした。
あ、いや、でも楽しかったですね。
ねえ。
あ、僕のほうが先に出したんですね。
いや、今は、はい。
本当に、はい、あの、僕も、あの、一応DIYやってますけど、
はい。
全然やったことないところ、体験させてもらったりしましたし、
あの、たけんさんは全部が初めてだと思うんですけど、
やっぱり、あの、人のやってる、人のやり方というか、その人なりのDIY術というか、
そういうのを見ると、また自分がやってきたことと全然違ったり、
あ、なるほど、そこそうやってやればいいのか、みたいな、あの、勉強になりましたね、すごく。
楽しかったし、勉強になりました。
なんか、あの、癖とかセンスとか、人それぞれありそうですよね。
そうですね、そうですね。
特に、DIYなんか、どこまでこだわるか、逆にどこまでこだわらないか、みたいなのが、すごくその人それぞれで変わってくる。
えー、性格が出るのか。
うん、面白かったです。
いや、そうでしょ、なんか、パルサーさんですね、あの、大壁にしたじゃないですか、真壁を。
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で、それを、たまたま動物がたくさん余ってたから、どっかで使いたくて、っていうことを強調されてたんですけど、
いや、もしかしたら、そういうなんか、あんまり体験できないことを、なんかこう体験できるように、なんか用意してくださったのかなと思ってて。
こっそり買ってたのかもしれないですね。
え、そうなの?
いやー、でもそうですね、あの、やっぱり考え方がモンスターだなと思うのが、入門、初めてのDIYだったわけじゃないですか、滝本さんが。
だったら、僕だったら思いつくのは、壁紙貼りとかクッションフロア貼りとか、表装の、あのー、まず初歩の初歩みたいな、でDIYをやってみた、とりあえずね、で体験してみたら楽しかったっていう、
あの、とこだけ持って帰れれば十分かなって僕は思ってたんですけど、そうじゃなくて、あのー、壁を作る、天井を作る、床を作るっていう、思いっきり大工仕事を土著級でやらせるっていうのが、
で、それをなんか、あのー、持って帰らせたいってね、楽しそうに考えてたパルスターさんは、やっぱりモンスターだなって思いました。
いやでもほんとおかげですごい貴重な楽しい時間を、はい、過ごさせていただきました。
それをね、一発目であれを経験して、で僕はあの二日目は、あのー、一緒にはやらなかったんですけど、二日間やり抜いたわけじゃないですか、もうね、立派なDIYやですよ。
いやー、ほんとでも、あのー、さらにモンスターだなって思ったのは、結構その、一週間とか、ずーっと、なんかこもって、
その物件仕上げたりとかされてるって、たまに聞くじゃないですか、いや、やばーと思って。
やばいですよ、ほんとに。
いや正直、あの二日間の後、一週間ぐらい引きずりましたからね。
さらにその、引きずったっていうのは、
回復に。
えーと、どっちの、シンシンのどちらのほうですか。
えっと、シンです、どっちもシン。
身体のほうですね。
そうそう、身体のほう。
身体の回復に、一週間かかりますよ、だってあんなこと。
ほんとに、着色なく、誇張なく、一部屋を直したわけなんで、
そりゃー、それだけのダメージを得ますからね。
ちなみに、シンシンのシンのほうはどうだったんですか。
心?
そう、心のほう。
心は、ずっとハッピー、ハッピー、ハッピー。
えー、それがすごい。
え?
いや、くじけてへこたれて、もうDIYなんかしたくないよーって、
なってもおかしくないメニューでしたんで、モンスタープリだったんで。
あー、いやいやいやいや。
それでもその、心のほうはハッピーでいられるっていうのは、
06:02
あの、もう、えっと、一つの大きな壁はクリアされて、
えー、DIY王爺になれてます。
あー、でもですね、山梨さんにちょっと相談したいことあって。
何でしょう、いっぱい。
あのー、山梨さんDIYめっちゃ楽しいって、日々の配信でも言われてたり、
実際にYouTubeで楽しくDIYされてる様子アップされたりしてると思うんですけど、
なんか、私実際にやってみたりとか、
まあ、やったことない、その壁紙貼りとか、床のこととか、
なんか、そういう知識を知れば知るほど、
それに対して、すごい後ろ向きなんですよ、今。
それで、それが、
なんで、たとえば、物件今後買いましたってなっても、
なんか、あんまりやりたくないなって思ってて、
DIY修繕を自分で。
で、それが、本当に自分に合わなくて、やりたくないのか、
今、不安だから、自分にきっとやれないだろうっていうところで、
後ろ向きになってるのかが、まだちょっとわからない段階だなと思ってて、
ただ、少なくとも、パルサーさんだったりとか、ヤマルさんだったりとか、
誰かがいて、その指示のもと動くDIY体験は、めちゃくちゃ楽しかったんですね。
なるほど。
だけど、自分が、まずこのお家のここをこうするために、
ホームセンターに行って、これを買ってとかってやるのが、すごい今は、後ろ向きな感じで、
ヤマルさんは、初めて修繕したときのことを聞きたいなと思って、ヤマルさんは。
なるほど、なるほど。
どんな気持ちだったのかとかもだし。
特にそうですね。どこをどう直したかというよりかは、
マインドというか、どういう気持ちで臨んでたかみたいなところですよね。
そうですね。それと、初めてそういう壁紙とか、DIYしたときって、
自分の物件が初めてなんですか?
いや、ではないですね。そういった親仲間の物件のお手伝いを、
数件だけですけど、見せてもらったり、やらせてもらった経験はあります。
そのときに、だいたい感覚つかんだみたいな?
つかんだと言っても、やっぱりゲスト的な感じになってますんで、
責任、もちろん丁寧にやるとか、一生懸命やってはいますけど、
自分の物件とはまた違うな、みたいな心持ちはありましたね。
09:02
だから、お客さんみたいな、一緒に楽しもうね、ぐらいの感じだったのは正直でした。
自分の物件を持つのとは、そこはちょっと違うなって感じでしたね。
そのときって、物件まだ持ってないとき?
持ってないですね。
でも、今後やっていこうかなって思いがあるとき?
そうです、そうです。
どうだったんですか、その辺の。
僕が語りたいんですけど、その前に確認しておきたいのが、
さっき言ってた、真心の心のハッピーっていうのは、たけんさんが持ってるハッピーは、
どちらかというと、みんなでできて、パルサさんの指示のもといろいろ体験できてハッピーみたいな、
そういうハッピーさと、DIY楽しいって思うのは、まだそこっていう感じですかね。
たぶん。
なるほど、なるほど。わかりました。
今、いろんな質問一気にもらったんで、全部語りたいんですけど、
答えというか、結論を先に言うと、
やっぱり人とやってみるっていうことと、
1回全部やってみるっていうことが、一番大事なような気がしてて。
その結論に至るように、今から一生懸命しゃべろうと思うんですけど、
ちょっと時間回っていいですか。
はい。
はい。1個目の僕のこだてを直す前に、
DIYをされている大谷さんの物件を何個かお手伝いさせてもらって、
例えば塗装の仕方はこうだよ、養生をしてから塗るんですよっていうところとか、
壁紙の貼り方とか、
あと普通に片付けるとかそういうのもやらなきゃいけない記憶あるんですけど、
そのときはなんとなく、右も左もわかんない状態で、
ああ、こうなんだ、へえ、ぐらいで。
ただやった後、例えば壁紙を塗っただけでも、
壁紙で壁を塗って、壁が白くなっただけでもパリッと綺麗になって、
ああ、素敵みたいな、家が綺麗になるみたいな、
ボロボロの家が綺麗になるような感動というか、面白さみたいなのはそのときからもちょっとあって。
で、家を自分の物件を買いましたってなったときも、
でもめっちゃ細かい話すると、
そもそも僕DIYでやっていくぞっていう気すらちょっと固まってなかったんですよ。
あ、そのとき?
うんうん、そういうとき聞きたい、うんうん。
僕の中で、その当時の大屋さんって2個あって、
二分化されてるなと思って、今はもっと細かいなって思うんですけど、
いわゆるDIYするかしないかっていう感じで。
もう任せるか任せるか。
そうですそうですそうです。
外注して、公務店とか営業者さんにお願いした上での利回りがちょっと逆ったとしても、
12:04
その収支合わせに行く大屋さん。
だから僕の中で投資系というか数字系の大屋さんって僕は思ってるんですけど、
なのか再生系、DIYでどんどん直しててコストを抑えて利回り高くする系の大屋さんなのかみたいな。
結構僕の中では二分化そのときされてて、
で、僕はどっちで行くか全然決めてなくて。
最初は数字系、投資系で行こうと思って、公務店の人に見てもらったりとか、
買った後の物件をしたりしたんですけど、もう答えはシンプルで、お金がなかったんですよ、全部。
全部キャッシュでやってたんです。
融資なんか引くの怖いって思ってたぐらいだったんで。
結局お金がないぞと、払えないと。
物件買ってすでにカツカツなのに、もう払うお金ありませんってなったから、
消去法というか選択肢がもうDIYするしかないみたいな。
自分でやるしかない。
やるしかないというとこだったんですね。
どうしようってなってたんですけど、
僕にはそういう助けてくれる大屋仲間がいて、
特にDIYが得意な大屋さんとかも、先輩大屋さんも何個も直してるよみたいな方がいらっしゃったので、
その方に相談して、その方にはもう買う前から相談してたんですよ。
ここをどう直せばいいですかみたいな相談をしてて、
ここをこうしたらこれぐらいの家賃で人はつきますよっていうアドバイスをもらいながら会話してたので、
その方で、
ごめんなさい、時系列ちょっとぐちゃぐちゃになりますけど、
公務店にお願いしたお金がそもそもない、
DIYやるしかないのかと言って1年復帰してDIYを始める。
DIYを始める。
はい、DIYを始めるって決めるけど、
何をどうしていいかわからないみたいな。
どこをどう直せばいいかっていうのは知ってるけど、
そのために何をしたいかわからない、途方に暮れる。
その時の感情は、今、たっけんさんが抱いてるものに近いなと思ってて、
いや、無理でしょみたいな、ここがこうなったら人が住めるはわかるけど、
そこをそうするには自分知識もないし、工具もないし、経験もないし、無理でしょ、そんなのみたいな。
っていう感情になってました。
僕はその時、その感情になってました。
勝ったはいいけど、どうしたらいいかわからないみたいな。
はいはいはい、すいません、話してる途中で本当に申し訳ないんですけど、
いや、めっちゃ今嬉しくって、本当にたぶんそういう気持ちなんですよ。
で、やまるさんがその時に、同じような状態になってるのに、
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今、DIYめっちゃ楽しいってなってるっていう、この続きがめちゃくちゃ楽しみです。
はい、お願いします。
わかりました、ありがとうございます。
じゃあ、さっき言った結論をもう一回引き出すんですけど、
一人でやらない、誰かとやるっていうことと、一回全部やってみるっていうことが、
この答えまだ続いてて、僕ブレずに喋れてて嬉しいんですけど、
そこで僕は助けてもらったんですね。
途方にくれて助けてもらった。
そう、途方にくれて、何していいかわからない。
行くんですよ、行くし工具も買います。
奮発して高いやつ、廃工機の18ボルトのインパクト、バッテリー込みで1万5、6千円。
絶対オーバースペックみたいなやつを買って、
よっしゃ、やってやるぜって言って物件に行きます。
でも、あそこに穴空いてる、ここが傾いてる、ここがボロボロだってなって、
気づいたら1時間立ちすくみして、
何もしてないぞ、何からしていいかわからない。
みたいなので、これはいかんってなって、その方に泣きつきました。
助けてくださいと。何をどうしていいか。とりあえず掃除はしましたよと。
掃除機は掛けた、雑巾は掛けた、でも何していいかわからない。
その方が来られて、やっぱすごいです。
その方もいわばパルサーさんみたいなDIYモンスターなので、
パッと来て、あれとこれとこれをそうしてこうして合わせてください。
これを買ってあれをやってこれを流しましょうって言ってくださったんです。
かつ、あれはやらないでください。ここは触らないでください。
ここはもう無視しましょうみたいな。やらないとこも教えてくださったんですね。
で、一番最初に驚いたのが、じゃあ山本さん、紙とペン持ってくださいみたいな。
A4一枚に3つだけ書いてください。
3つ書いたら次の紙に進んでくださいって言って、
渡された紙に、僕はその方が先輩親さんが言ってくださった3つを書くわけですね。
で、3つ溜まったら次の紙。3つ溜まったら次の紙って、
何枚か10枚ぐらいの紙が出来上がるわけですよ。メモが書いてある。
あ、そのやることリスト。
やること、そうです。ここをこう直すって。
これを使ってこう直すってやることリストが、
3個書いたのが10枚ぐらい溜まっていったんですね。
そしたらそれを、DIYの壁に貼ってくださいって言ってマスキングテープで全部貼ったんですよ。
で、そうすると一覧表が出来るわけですね、こうやることリスト。
で、これをやったら消してください。これをやったら消してください。
で、逆にそれ以外は絶対やらないでください。
なるほど。それに沿ってやっていく。
そうですそうです。To-Doリストの一覧表が出来て、
で、それをやるだけ。それでいいって言ってくれるんですね。
で、なんで3つなんですかって言うと、1枚の紙に10個も書くとやる気が薄れますと。
なるほど。
3つ書いて消すぐらいだと。3つなら出来るみたいな。
この3つが終わったら、次の3つをやればいいみたいな感じで。
18:01
そういう取り組み方というか、実際にどこをどう直すだけじゃなくて、
集中するための細かいテクニックみたいなのも教えてもらって。
なるほど。
で、そこで僕は心変わって、よし本気でやろうってなって本気でやりました。
えー。
これが買って1ヶ月ぐらいの話ですね。
まだ続きます。
ただ、それをやりつつもモチベーションの浮き沈みっていうのはめちゃくちゃあって、
何もせずに1、2週間、物件ほったらかしたことも全然ありますし、
やったけど失敗して、無駄な費用がかかっちゃったDIYとかも山ほどあって、1件目の物件では。
こんなはずじゃなかったみたいな。
でも、この資材買えばいいのに、全然違う高いやつ買っちゃった。
無駄に高いやつ買っちゃったりとか、そういうのを繰り返してたんですけど、
結局、人ですね。誰かと一緒にやるとか、
誰かとこの費用は一緒にやるよって予定つけると、それまでに準備しなきゃとか、
ここまでやっとかなきゃみたいなのができたんで、
まず一つ目の僕の結論なんですけど、
どんな方でもいいです。同じフェーズの方とかでもいいですし、大先輩でもいいです。
とにかく、1人で孤独で黙々とやると、1件目は絶対進まないなって思いました。
いや、そうですね。
逆に誰かと一緒にやったから楽しくできたなって。
今でもその1件目、みんなでやった後、ご飯食べた思い出とかがあるんで、
それはマジで、1人じゃなくて、みんなでやるっていうのが1個良かったなって思うことですね。
ここで1回切りますか?
はい。そうですね。それに関しては、とっても苦手なので、そこをまず、そうですね。
大丈夫です。それもなんとかなりますって話は、ちょっと後でおいておきますか、じゃあ。
はい。じゃあ、続きを。
まあ、いったん全部やってみるっていうのは、なんとなくイメージできるんですけど、お願いします。
はい。全部やってみるっていうのは、もう簡潔に言うと、
1回全部やってみて、1件完成させますと。
そこで改めて、自分にはDIYが向いてるか向いてないかは、判断していいと思いました。
ああ、そういうことですね。
そういうことです。僕は1件目、最初、いやいや、で、誰かのおかげでだんだん乗る気。
中盤から終盤にかけては、どんどん家がきれいになってくるんで、できることも増えてくるっていう、
この成長と変化が楽しくなって、1件目の終わりくらいからは、もうやめられなくなりました。
もう、いきたくて仕方ない。
直したい。
直したい。だから、僕平日、普通に朝から仕事があるんですけど、
午前4時に起きて、物件に行って、午前6時までDIYして、
何事もなかったかのように、1日を始めるみたいな、そういう気候までしてしまうぐらい。
いい日だなあ。
いい日なんですよ。僕にとっては、その時間が早く来てほしいから、夜めっちゃ早く寝るみたいな。
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そういうことぐらいのめり込んじゃってたんだ、気づけば。
その結果、2件目も、DIYがしたいから早く買いたいみたいな。
投資家としては、目的が逆転してるんですけど、気づいたら、DIY大好きな人になれてました。
へえ。
だから、でも、最初の言った対別するように、数字で見る投資家さんみたいな人も、もちろん戦い方としてありだと思うので、
し、ハイブリッドでもいいと思うんですよね。
自分のやりたいとこだけやって、やりたくないとこは外注するとかでも全然いいと思いますし、
とにかく1回1つ家直したよっていう経験があるだけで、
見えるものとか、そのとき感じる感情も絶対変わってくる気がするので。
うーん。
だから、最初言った結論が出てくるんですけど、1回全部やってみる。
その上で、嫌だったらやんない。
苦しくて苦しくて、1年かかりましたってなったら、もう2件目からやんないみたいな。
たっけんさんがどこまでどう、何を目指されてるかによって、全然これアドバイスになるかどうか変わってくるんですけど、
そのDIYが好きか嫌いかっていう、後ろめたい気持ちかどうかっていうのは、
1件直してから確かめてみるっていうのぐらいで、
それぐらいの心持ちね。だから、嫌な思いはするし、浮き沈みはあるし、
うまくいかないことたくさんあるんですけど、絶対終わるんで、絶対うまくいくんで、
終わった後どうだったかっていうのを、改めて感じてみるみたいな。
経験してみてですね。
たっけんさんはおそらくそういうね、1回何でも経験してみるっていうのは、好きな人なんじゃないかなと思うので。
うーん、そうですね。
はい。っていうのが、いったん僕の言いたいことですかね。
うーん、ありがとうございます。
はい。
すごい勉強になりました。
はい。どう思いましたか?
いや、まずやることだなっていう、いつも通りなんですけど。
そう、まあまあ、なんかそれで言っちゃうとね、結局誰が言っても同じようなことになっちゃうかもしれないんですけど。
うーん。
なんか、その後ろめたい気持ちの解像度をちょっと上げてみますか。
うん。
その、DIY自体が嫌ではなくて、直せるのか?私にできるのか?っていうのがポイントですか?
あ、そうですね。そもそも、やまるさんって、その、ものづくりとか、
はいはい。
あの、いわゆるDIYですよ。日用大工的なこととかって、
24:01
その、まあ、やったことあるないにかかわらず、興味あるなしでいったらどっちだったんですか?
興味全くないです。
あ、そうなんだ。
必然性で、やるしかないからやりだしたですね。
あ、じゃあもう最初は本当に、どちらかというと、やりたくないっていうか、まあ、が一応できたらいいけど、それがむずかしい件もやるしかないかみたいな。
だって、投資家、不動産投資だもんって思ってましたからね。
僕がやってるのは、不動産投資だからみたいな、お金をどうやって稼ぐの?みたいな勉強の仕方しかしてこなくて、
まさか、そんな自分が工具を握るとはとか、ホームセンター行くのが楽しくなるなんて、なんか全く思ってなかったですね。
えー、いや、やまるさんは私の希望ですよ。
あ、絶望になってませんか?
なってない、なってない。なんで?なんで絶望?
いや、現実を突きつけてないから。
えー、でもその、現実がうれしいですけどね。
あー、よかったです。
そうやってたって、あ、ごめんなさい。
どうぞ。
どうぞどうぞ。
いや、いいですよ。
いや、もうほんと、やるしかないよなーっていうのって、たぶんほんと一緒なんですよね。
そんなたくさん、なんかこう、外注できるほどの資金もないし、
なんか、もうやるしかないから、やるけど、それにワクワクするとか、楽しみとか、全くないし、今。
あ、そうか、そうか、そうか、そういう意味ですね。
いや、だから僕は、あの結構、濃くなことを突きつけると思ってて、逆に言うと、もう一件は絶対直してほしいですって思ってるんですよ、僕はね。
どんだけ面白くなかったとしても、どんだけしんどかったとしても、一件は絶対直してほしいっていうのは、僕はむしろ強制したいぐらいのことで。
そうなんです、だから希望と、もう言い切れないというか。
なんでかっていうと、逆に、これからどうするかは別として、外注をするときに、めちゃめちゃその方の気持ちが理解できるんですよ。
だから直す方、リフォーム業者さんとか、やられる方の気持ちが理解できるんで、これってすごく経験というか勉強になるなと思って。
外注費は高えよとか、なんかそんなんじゃ、こんだけ出してこのクオリティーかよとか、たぶんお願いする人って思うかもしれないんですけど。
いや、直す、自分でやるってものすごいことだよね。
これは数字とかビジネスよりかは、その人へのリスペクトみたいな話だと思うんですけど。
確かに、その理由がわかるというかですね。
そうそうです、だからこそですし、もちろんノウハウを理解できる。
ここは直しすぎちゃったなとか、ここはやんなくてもよかったなとか、ここは逆にもっとやんないと入居者さんのクレームにつながるんだとか、そういうのも次に絶対生きてくるんで。
27:12
最初から外注するのよりは絶対。
だからどんだけ楽しくなくても、どんだけ苦しくても、一見はやってほしいっていうことだから、それは希望ではないかも。
で、本当に面白くない、苦しい、自分にとっては辛いことだった。
パルサさんの指示聞いて直してるのはできる、でも自分でやるのは全然できなかった。
で、なったら、本当に自分には向かないこと、合わないことなんだってなったら、それこそ、じゃあ今度はどうやって外注するかをちゃんと本気で考えるようになると思うんですよね。
自分に絶対やりたくない、興味関心湧かないことだったら、やりたくないじゃないですか。
それはそれで絶対いい経験だと思うので、だからこそ僕はね、1回は全部直してほしいなって。
はい、思いますね。
すごいしんどいですよ。
おどかしますけど。
そうですよね。
確かに、でもそういう経験をやっぱり実際にされて、しかも、言ったら山梨さんの今の状態、マインドって、私からしたらすごい理想的というか、楽しくやれてるじゃないですか。
で、私もこれからたくさん買っていくとか、全然わかんないですし、そもそも、そうですね、ちょっとあとで話す内容と重複してしまうんですけど、
その、不動産投資、なんていうんですかね、お金のためにやるが、一番じゃないんですよね、私の。
はい、はい、はい、聞きたいな、そこはね。
なんかほんとに、スタンドFMで、私はそもそも、だから、web3.0とか、DAOとか、そういうことの情報収集を得るために、
スタンドFMで、そういう情報収集をしてたときに、たまたま山梨さんという存在。
あ、僕ですね。
DIYDAOに入ったっていう放送を見て、それまで不動産投資って全く知らなかったので、そういう。
ちくふるのこだてを直して、貸すっていうことを、投資の一つとしてやってるっていう世界を全く知らなくって、でもたまたまそれでつながって、
で、なんかわからんですけど、そこからまた輪が広がり、不動産投資してる人たちが、周りにいらっしゃるっていう環境にアクセスしてる中で、
30:10
ほんとに、でも、みなさん口をそろえて言うのは、ほんとにいい、いいみたいな、
いいっていうのが、投資スタイルとしていいっていう人もいれば、そうやってDIYが楽しいとか、DIY買いが楽しいとか、
なんか、好きでやってる人が多いなと思って、お金っていうところを、もちろんみなさんね、誰だってお金になったらなって思いではやってると思うんですけど、
でも、それだけじゃない、人とのつながりとか、それをやることの楽しさみたいな、そういう姿を見てて、ちょっとやってみたいから、やりたいけど、でも、そんなにめっちゃお金ないし、
だけど、そうやって、ほんとに不動産投資がっつりやっていこうっていう状態ではないからこそ、がんがん融資引いて、レバリッジかけてとか、まったく思えないし、
自分が、やれる範囲の費用感で、それに取り組めるんだったら、ちょっとやってみたいなぐらいの気持ちなんですよね。
で、不動産投資めっちゃいいとか、DIYめっちゃいいっていうのも、自分の中ではまだないけど、でも、それを体現してる人たちがいっぱいいるから、私もそういうのを知りたいとか、そういう感覚に、
なんていうかな、自分があんまりおいしくないなって思ってる食べ物を、すごいおいしそうに食べてる人いたら、すごいうらやましくなって、私もおいしく食べれるようになりたいなとかって思うんですけど、
それがとってもおいしいって感じられる状況になってる人の景色が見てみたいとか、そういう確信が強いので、そんな感覚なんですよね。
そのきっかけのひとつで、たっけん2025を合格してみたいって思ったっていうのもあるんですか。
たっけんですか。
はい。
たっけん、でもそうですね、不動産とか全くほんと、全然神話性のないジャンルではあったので、
確かに不動産投資界隈、山丸さんはじめ、そういう人たちに出会ってたから、なんとなく不動産っていうキーワードはたまにあったと思うんですけど、
そもそもこのたっけん取ったのは、今まで国家資格の試験勉強みたいなのを何回かやっていく中で、
ちょっと時間もあるし、今までやってきた勉強スタイルみたいなのって、
33:05
全然自分が専門とするところじゃないものでも汎用できるのかなと思って、
試験受けるとしたらどれかなみたいな考えてたときに、受験要件ない、すごい人気の資格で、不動産っていう、自分の環境だとよく耳にするっていうので取りました。
なるほど。ちょっと本筋離れちゃうんで、深掘ってもあれなんですけど、感動した、面白いなと思ったのが、
今まで自分がやってきた勉強スタイルとか、しっかりとしたパッケージみたいなのがあるんですか?
が、他の勉強でも適応できるのかを調べたかった、確かめたかったっていうのが結構大きかったってことですか?
そうですね。
知りたいそのパッケージ、またよければ放送で押してください。
はい。
おそらくもう有料級だと思うんですけど。
いやいや、でも勉強法みたいなのは、あげてるので。
そうなんですね。そういうことですね。宅検の勉強法のってことですね。
そうですそうですそうです。
ははは、かしこまりました。すみません、ちょっとずれちゃうんで、あれなんで。
宅検も不動産の係の中の一つではあったっちゃああったっていう感じで。
いや、そうですよ。だから、宅検取ったのも、結果的に取ってよかったなって思ってますけど。
でも、すべてはヤマルさんのおかげですよ。
びっくりした。急にすごい持ってこられちゃった。
ステージの脇のほうに立てたんですけど。
どうもヤマルと言います。
ヤマルさんと繋がらなかったら、絶対ね、そうですよ。
うん、うれしいですよ。僕も。
宅検さんが不動産、まあこれ、ややこしいですよね。
宅検さんがいつ生まれたのかっていうのに話、だから宅検さんの前世の、
まあなんかちょっとよくわからないですけど、前身さんのところから知ってますので、変化が。
しかも不動産に興味あるっていう変化が生まれたら、僕にとってもすごくうれしいです。
ありがとうございます。
だからね、こうやって不動産の話を本気で語れてるっていうのもすごくうれしいです。
宅検さんみたいな。
それで、あぶないあぶない、思い出した。
なんですか?
そうそう、あとで話そうって思ってた話。
それが今じゃないですか?
うん、いやいや、そうですそうです。
あの、何がね、ほんとうれしいかって、
なんか、みなさんウェルカムなんですよ。
あー、そう、そうそうそうそう、それは僕も思います。
それにすごいびっくりしてて、感動してるとこなんですけど。
へー。
なんか、言うたら、私結構そういう、自分がミー派みたいな認識があって、
36:05
なんでもなんか興味あったら、手出したり、かじってみたりするみたいなところがあるんですけど、
でも、それをあんまり周囲にたくさん言えないのって、
結局なんか、そこでしっかりやってる人とか、しっかりファンやってる人とか、例えばからしたら、
なんか、ちょっといやな気持ちになるかなみたいな、思って。
あの、はいはい。
そこの界隈からしたら、新規のなんか、庭家がなんか、言ってきてやってきてって思われちゃうんじゃないかっていう心配があったんですね。
そうそうですそうです。
なんで、なんか、興味あってやってみたいなと思って、いまいま始めて、いちごぶきんを買おうとしているところではあるんですけど、
すごいなんか、ウェルカムなんですよね、みなさん。
いや、そうなんですよ。
それはもちろん、全員が全員ね、優しい人ばかりじゃないですし、怪しい人、怖い人いますけれども、
言っても僕の周りも、みんながみんなで楽しもうよというか、
楽しいわけじゃないですけど、盛り上がりを見せてる感じがすごくするので、
いやー、少なくとも僕の知ってる不動産界隈は、あったかいなって思ってます。
ね、びっくりしました。
なんか、このたっけんのチャンネルって、パルサーさんとコラボさせてもらったりとかして、
それで、見つけてきてくださった方が、なんかフォローしてくださったりとかしてるんですけど、
なんか、みなさん、優しいなと思って。
同じこと言ってる気がしますけど。
同じことばっか言って、そうですね。
本当にそう思うからそう思う。
すいません、なんか、仲間になって。
いえいえいえ。
だから、そうなんですよ。
ヤマルさんもそうなんですよ。
僕も優しい?
うんうんうん。
ってこと?
違う、それは違う。
そうそうそう、そうですよそうですよ。
いや嬉しいじゃないですか。
多分、不動産、それこそDIYだけじゃなくて、結構孤独な戦い。
もちろん投資なんで自分でリスクを背負わなきゃいけないっていう、
個人の孤独な戦いになる場面が多いからこそ、
しかもそうですね、情報を取ってるほうが、
間違いなく有利な業界だとは思うので、
だからこそみんなで集まって、情報共有しようよ、高め合っていこうよ、
DIYで助け合おうよ、みたいなのは、すごく強い界隈なんじゃないかなって思いますね。
うんうん、本当なんか、すごいおっしゃる通りで、
実際やっぱ動いてみたら、こうやって、パルさんさんだったりヤムルさんだったり、
39:01
スタイフでつながってる方と、
こういうことありましたとかって、共有できるから、人とのつながりがありますけど、
それ以外、ほんと孤独な戦いですよね、まじで。
だから僕はスタイフを発信してるのかもしれないですね、たしかにね。
本当に誰ともつながってなかったら、そもそも、やっぱり修善やってみようですらない。
そもそもね。
情報として、軸フルのこだてを直して、かすっていう手法が、こんなふうにやっていきますとかって、
いくらでも今って、情報は得られるじゃないですか。
はい、間違いない。
だから目にすることはあるし、
実際、YouTubeとか、最近ちょこちょこ見るようにしてるんですけど、
でも、ほんとに直接のつながりがない限り、
まず、やれるポテンシャルがあるって、そもそも思えないし、
だけどヤムルさんみたいに、同じ境遇だった、同じ気持ちだった人が、
しんどさもありながらも、一回全部やってみたら、
そこで見える景色がまた変わってたっていうのを聞くと、
聞いたりとか、あとは、絶対できますよ、みたいな、言ってくださったりするから。
それはだめですけどね、投資に絶対はないんで、絶対って言っちゃだめなんですけど。
ヤムルさんも言ってくれたのに。
でも、それなのに、なんで絶対って言うかって言うと、いいですか?ここ大事に思いますよ。
もう、たっけんさんの周りには、そうやってウェルカムで温かくて助けてくれる人たちがたくさんいるから、
僕は絶対大丈夫って言ってるんです。
なるほど。染み入ります。
ありがとうございます。
たっけんさんすごいなっていう感想を言いたいんですけど、
確かに、最近挑戦されてるたっけんさんから見た不動産を聞いて、確かにと思ったのが、
やっぱ障壁はすごく高いですよ、参入障壁というか。
やってみようでやれるもんじゃないと思うんですよ、簡単に。
いろんな条件が、いろんなものを、心の面でもそうですし、お金もいりますし、
機関も知識も何もかもいるから、やっぱ簡単にできるもんじゃないからこそ、
飛び込んでみる、挑戦しているって人たちは、繋がりを求めてるというか、大切にしてるんだなって思ったんですね。
そんなところに、全く関係のないところだったのにもかかわらず、興味を持ってやってみようって思えてるたっけんさん、すげえって思いました。
改めて。
本当ですか。
動いてるほうなんですかね、じゃあ。
あなたは動いてるほうですよ。めちゃくちゃ動いてる。
42:00
機関、速さで言ったらとんでもないですからね。
それに関しては、こないだパルサーさんのとこで、DIY修行したじゃないですか。
あれって、4月の上旬ぐらいに、今後買いたいなって思って、来県行くとかって話をしてたときに、
自分がDIYできるかどうかとか、どうしても経験がしてみたいので、パルサーさんのとこで修行させてもらえませんか、みたいなお願いをさせてもらって、
そのときに4月中旬ぐらいの日程調整させてもらったんですけど、パルサーさんからの宿題は、そのときまでは最低1件は買っておくことっていう。
はい。あの人はモンスターだ、本当に。ありえないから。それはむしろ、ちょっとモンスターすぎる。
あのね、ダメ。ここが、じゃあ僕は相対する立ちは立ちましょう。
投資だから、そうは言え、次の授業と言えど、簡単に買っちゃダメ。ちゃんと見て。
それぐらいの勢いで行っちゃえば、加速度も高まるし。
それこそパルサーさんも、パルサーさんがいるから大丈夫っていう気持ちは、もちろんあったんだと思いますけど、
だから、これは再現性ありません。皆さんが真似していいことではありません。
たけんさんのフットワークの軽さと行動力と、周りの環境力があったからこそ、それは言えるアドバイスであって。
師匠には謝罪しました。
そうですね。何言ってんだろうって、僕は横でね、中核員になろうと思ってました。
何言うの?おかしいよね。
僕も早いほうってよく言われるんですけど、僕も4ヶ月かかってますから、核までに。
いやーでも、ほんとちょっと、なんか、ほんとそうやって背中を押してくださる、
いや、ほんとに、もう私も、ちょっとなんていうかな、行動力あるほうかな、みたいな思ってたんですけど、
でも、ほんとパルサーさんと話してると、ほんとなんか意表つかれるというか、
そうですね。
えぇー!みたいなことがたくさんあって、すごい勉強になります。
死を、死は師匠の死ね。死を鵜呑みにしすぎるのも良くないですよ。
だから、いろんな人の話聞くのも大事。
まあまあ、何パーセント、どのぐらいかわかんないですけど、ボケもね、だいぶ入ってると思いますけどね。
まあそうですね。あの方ほんといろんな意味でモンスターだから、ほんとに上手に付き合っていきましょう。
でもまあ、こんなこと言ってますけど、僕もパルサーさん大好きですから。
ねー、ほんと。
ほんとに面白い人。
いやー、なんか、そうですね、今でもほんとちょっと早く解体みたいになっちゃってるから。
あ、出た。解体病の話だ。
あのー、そうです。僕ちょっと時間があれで申し訳なくて。
本来であれば、たぶん僕、ね、話したい話っていうのは、
あのー、いちご、えーっと、たっけんさんのいちご物件になるであろう、
今、物件の進捗状況とその時の、今のたっけんさんのね、心境について、
45:03
はい。
こう、語り合いたいところであったんですけど、全然その話できてないですか?
いや、そうですね。すいません。それをまず、そのテーマで話したいって、あのー、持ちかけたのに。
いや、いいんですよ。
気になってたDIYの。
いやいやいやいや。
でもめちゃくちゃ良かったです。聞いてて。
はいはい。ありがとうございます。だから次回、もしあれば。
あ、いいですか?次回ちょっと。
はい。いや、でもその時にはもう決着ついてるかもしれないですけどね。
し、そんな次回なんて待ってたら、師匠が何やっとんじゃいと、早く買わんかーいって言ってるか、来るかもしれないので。
え、そんな先になるってことですか?
あ、じゃあすぐやりましょう。
じゃあ買うか、買うのが早いか、コラボが早いか。
本題はじゃあちょっと、また近日中に。
これだから、本題ってなかなか全部これ、アイスブレイクだった。
いや、違いますよ。ごめんなさい。本題って言い方が悪かったですね。
いやいやいや。
あ、ほんとに、その、それもでも話したかったし、
でも、その山丸さんが、どういう気持ちの変化とか、どういう経験を経て、今のDIYって楽しい、みたいなところまで至ってるのかっていうのは、すごい興味があったので、今日それに聞けて、すごい嬉しかったです。
僕もですね、なんか、僕自身の振り返りになるんですけど、やっぱり先行く人とか先輩とか、すげえ人たちとはよくお話しするんで、
自分はまだまだというか、学ぶ立場できてない、これからの立場っていうスタンスが多いんですけど、その関わる、他の親さんと関わる上で。
そうじゃなくて、今から始める方とこんなにガッツリ喋るってあんまなかったんで、自分自身の活動の整理にもなりましたし、
もうほんと、まだまだ僕がアドバイスするような立場じゃないですと思ってるんですよ、自分自身。
なんですけど、いやいやいやいやって言ってもらえて、なんか今までの僕の経験が誰かのためになってるってすごく嬉しいなっていう感想があったんで、
こんな僕の経験で良ければ、ぜひまたいっぱい喋らせてください。
ありがとうございます、やまる先輩。やまる大先輩ですので。
師匠はパルサ、先輩はやまる。
うわー、ちょっと心配だな。
すいません、時間。
いえいえいえいえ。
ありがとうございました。
じゃあ、近日中第2回ということで。
ありがとうございます、よろしくお願いします。
ぜひたくさん喋らせてください。
ではでは、ありがとうございました。
ありがとうございました。
お願いします。