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不動産投資への道〜DIY好きではないモンスターからのメッセージ【パルサー×宅犬】
2026-05-03 1:02:43

不動産投資への道〜DIY好きではないモンスターからのメッセージ【パルサー×宅犬】

【パルサーの不動産投資で人生ぶち上げるなんて無理でしょ!】パルサー@不動産投資DIYモンスター👉https://stand.fm/channels/64e2665d4cfd06ca8b635d7f

#コラボ収録 #宅建 #不動産 #不動産投資 #勉強法
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感想

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00:16
スピーカー 1
いやいやいや、困りますよ。
何がですか?
みやさん。
スピーカー 2
何ですか?
スピーカー 1
知らんうちに、解明してるじゃないですか。
スピーカー 2
いやいや、もう、数字をね、こするのも、もう終わったかなと。
スピーカー 1
いや、そういう、ちょっとね、提案があるんですけど。
スピーカー 2
何ですか?何の提案?
スピーカー 1
僕、ちょっと元気ない感じで、ちょっと入らしてもらって。
スピーカー 2
元気ないんですね。はいはい。
スピーカー 1
元気ないですね、みたいな感じで、
宅犬二羽二号さんが、解明したことをね、ちょっとパルサがしょんぼりしてると。
スピーカー 1
今まであんな言い間違いのね、めちゃくちゃ面白いボケが噛ませたのに、噛ませへんくなるじゃないですか。
名前変えちゃうとね、言い間違いできなくなるでしょ。
だから、しょんぼりしてるんですと。
新しい名前何ですか?
これ、宅さんに解明したんですか?みたいな、犬行こうかなと。
スピーカー 2
わかりましたわかりました。
じゃあ、それで行きましょうか。
スピーカー 1
どうですか?
それで行きましょう。
スピーカー 1
ちょっとリアルな犬な感じで行こうかなと思ったんですけど。
スピーカー 2
どういう、わかりました行きましょう。
スピーカー 1
言い間違いしてますやん、みたいな感じでね。
ちょっと行こうかなと思ってるんですけど、どうですかね。
スピーカー 2
よし。
スピーカー 1
すべります?
スピーカー 2
いやいや、もう何でもやってみましょう。
じゃあ、行きましょう行きましょう。
スピーカー 1
そんな感じでお願いします。
スピーカー 2
わかりました。
じゃあ、行きますね。
お願いします。
スピーカー 2
おはようございます、宅犬です。
そして、
スピーカー 1
パルサです。
あら、パルサさんおはようございます。
スピーカー 1
あ、おはようございます。
スピーカー 2
なんか、いつもの、どうもー、じゃないんですね。
スピーカー 1
あ、え、ちょっと元気なかったですか?
スピーカー 2
え、元気ないですよ。
え、自覚ないですか?
スピーカー 1
そんなつもりは、うん、全然自覚はなかったんですけど、
いつもの元気な感じで言ったかなと思ったんですけど、
ダメでしたか?
全然違います。
全然違いますよ、うん。
スピーカー 1
あ、巣が出ちゃったんかな。
いや、
どっちが巣なの?
ま、ちょっとね、
先にそれ話させてもらっていいですか?
スピーカー 2
なんかしょんぼりしてるんですか?
スピーカー 1
いや、ちょっとね、今画面見ましたらね、
宅犬2025さんからなんか変わってません?
スピーカー 2
ま、でもね、うん。
スピーカー 1
解明しました?
スピーカー 2
しました、しました。
でもパルサさん、ほら、
宅犬2025って呼んでくれないから。
03:01
スピーカー 1
あ、それでやったんすか。
あ、いや、それでちょっとテンション下がっちゃってたのかもしれないですね。
スピーカー 2
え、どういうこと?解明したから?
スピーカー 1
いや、違うんですよ。
今までね、私、パルサがですね、
宅犬2025をなかなか言えないと、
宅犬2022とかね、宅犬1099とか言って、
周りが大爆笑してたわけじゃないですか。
スピーカー 2
そうなんですね、界隈がね。
スピーカー 1
1万人ぐらいの方からね、コメントもいただいてたんですよ。
スピーカー 2
めっちゃすごいな、うん。
スピーカー 1
そうなんすよ。
スピーカー 2
なんでコメント、あ、あれ面白いって。
スピーカー 1
そうそうそう、面白いとか、次は3桁にしてくださいとかね。
いや、まあそれもいいなとか、次何桁でいこうかなとかね。
200095とかね、ちょっと増やそっかなとかね。
そういう楽しみはあったんですけど、解明したらそれ言えなくなるのがちょっとショックですね、目的には。
スピーカー 2
もう和婚ですよ、でも。
スピーカー 1
和婚でした?
もうすでに滑り倒してたってことですかね。
スピーカー 2
もうだいぶ越したかなと思って。
スピーカー 1
あ、それで変え張ったんですね。
スピーカー 2
そうなんです。
スピーカー 1
で、ちょっとこれ新しい名前がね、これふざけすぎでしょ。
スピーカー 2
え、なんでなんで、かわいくないですか?
いや、まあかわいいです。確かにアイコンとかめっちゃかわいいんですけど、
スピーカー 1
僕の気持ちとしては言い間違いができなくなっちゃってますやん。
スピーカー 2
それ呼んでみてください、じゃあ。
スピーカー 1
今まではたっけん202号、合格したいひとさんでしたよね。
スピーカー 2
はい、そうですそうです。
スピーカー 1
じゃあ本日のパルサーのコラボお相手は、たくさんです。
ありがとうございます。
スピーカー 1
違いました?ちゃんと読めてなかったですか、漢字。
でもそれって、数字の言い間違えをして呼ぶよりも、今度もっと難しくなりますからね、パルサーさん。
スピーカー 1
あ、そうですね。ちなみにたくさんはですね、こんな感じになっちゃうんですかね。
スピーカー 2
はい、そんな感じになっちゃいますね。忙しいな。
忙しい。ちょっと声の漢字も変えないといけないから、ちょっと喉が苦しいんですけど、どうしたらいいんですかね。
スピーカー 2
苦しいんだ。
スピーカー 1
喉痛いんですけども、っていうことなんですよ。
なるほど。
スピーカー 1
そこだけちょっと先にね、僕ちょっと知らなかったんで。
どんな漢字で読んだらいいですか。これでたっけんさんって読んだらいいんですか。
スピーカー 2
そうそう、でも最近ね、パルサーさんもたっけんさんとかたっちゃんとか呼び始めてたから、もう変わらないかなと思って。
スピーカー 1
たしかにたっちゃんですね。たっちゃんがたっちゃんになったんですね、これ。
スピーカー 2
そうですね。だからみんなたっけんさんたっけんさんって呼び始めたんで、もうたっけんのまま。
スピーカー 1
たしかにね。そういうことやったんですか。
そうですそうですそうです。でも、まあ、パルサさん引き続き、その、タッグワンワンワンで。
スピーカー 1
キャンキャンキャンキャンさんですね。
06:00
スピーカー 2
いやー、まあ、タッグワンとかで、はい。
なるほど、タッグワンもいけるんですね、オッケー。
スピーカー 1
ちょっといろいろラインナップ出させていただきますので、今後ともよろしくお願いします。
スピーカー 2
楽しみにしています、はい、ありがとうございます。
スピーカー 1
はい、ちなみに今日は、何ですか、コラボを。
スピーカー 2
いや、何ですか?
スピーカー 1
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
いや、パルサさん。
スピーカー 1
僕から誘ったんでしたっけ?
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
あ、そっかそっか、そうでしたね、失礼しました。
あの、先日はお疲れ様でした。
スピーカー 2
ありがとうございました。
はーい。
スピーカー 1
で、この間、ヤマルさんとの放送も聞かせていただいて。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい、とってもね、ポジティブで、センセーショナルな内容だったので、とても良かったですね、感動しました、はい。
スピーカー 2
いや、パルサさんの。
スピーカー 1
とても勉強になりました。
スピーカー 2
元気が戻ってきて、それが何よりです。
スピーカー 1
あ、良かったです、良かったです。
じゃあ、本日のテーマは、たくわんさんの不動産投資絵の道。
スピーカー 2
イエーイ!パチパチパチパチパチパチパチパチ。
スピーカー 1
はい、いやいやいや、聞きましたよ、たっけんさん。
なんか、物件を買うやら、買わないやらで。
スピーカー 2
いや、買いたいですよ。
スピーカー 1
らしいじゃないですか。
今、進捗はどんな感じですか?
スピーカー 2
あ、進捗ですね。
えっと、不動産屋さんから連絡があって。
スピーカー 1
はいはい。
で、一回その、私が言ってた、残地物の撤去と、床のふわふわのところの補修と、あと窓がちょっと壊れてるところの直すの込みで、お願いできませんか?って言ってたんですね。
スピーカー 1
あ、この金額でって、買い付けは出したんでしたっけ?お電話で伝えたって感じですか?
スピーカー 2
そうそう、電話で伝えて。
そしたら、連絡がきて、一回それをもうしますって、先に。
スピーカー 1
あ、修理をします。
スピーカー 2
先に残地物撤去して、その修理もします。
で、それから、もう一回見に来てほしいって言われて。
スピーカー 1
あ、そうですか。はいはい。
スピーカー 2
なんで、それででも私、買えるんですか?っていう、言ってる予算で買えるんですか?って聞いたら、
そら、こうてもらわんと困るっけ?絶対こうてよ。みたいな。
スピーカー 1
あ、そうなんですか。
じゃあ、いい流れですね。
スピーカー 2
と思います、たぶん。
いいじゃないですか。
スピーカー 1
で、しっかりその、たっけんさんの予算にも入ってる感じですよね。
スピーカー 2
そのまま行けば、はい。
スピーカー 1
行けばね。
めっちゃいいじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
ちなみに、その物件っていうのは、どれぐらい修理がいる感じですか?
スピーカー 2
えぇー、全然わからないです。
スピーカー 1
なんか、自分が住む前提で考えたら、いや、これはちょっと変えてよ、みたいなとこあります?
それか、別にこのまま住んでも別にいいよ、みたいな。
スピーカー 2
いやー、ぶっちゃけなんか、反省点ではあるんですけど。
09:03
反省点。はいはい。
そんなしっかり見れてないなと思って。
スピーカー 1
あ、なるほど。
まあ、住む前提であんまり考えてなかったと。
うん、よく見れてないところ多かったですね。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
まあ、たしかにね、水とかガスつないだわけじゃないし、
リアルなところはちょっとわかんないかもしれないですね。
電気がちょっとね、壊れてたりするかもしれないし。
スピーカー 2
そうですね。
で、なんか、お風呂がどれぐらいきれいだったかなとか、
スピーカー 1
あー、なるほど。
台所、シンクまわりがどれぐらいきれいだったかなとか、
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
ちょっとわからなくて。
スピーカー 1
なるほど。ちょっと暗かったですか?内覧したとき。
スピーカー 2
めっちゃ暗かったです。
スピーカー 1
ですよね。これはけっこうね、あるあるですよね。
スピーカー 2
うん、ライトね、いりますね。
スピーカー 1
やっぱりチクフルーだったら、電気契約してないっていうパターンも全然あるんで。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そもそもライトつけなかったらね、バッテリー式のやつなんか持っていくとか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
あのー、本当はしたほうがよかったかもしれないですね。
スピーカー 2
そうですね。あと、ゆっくりこう振り返ると、やっぱり、もっとこう自分でガンガン動いて、
自分が見たいところをどんどんチェックしてったりとか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
それこそ今、パルサンさん言ってたみたいに、自分が住むんだったら、ここはちょっと嫌かなとか、
そういうのを、そういう視点で見るべきだったなーって思いますね。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
まあでも、それ1件目の内乱でしたっけ。
はい。
スピーカー 1
さすがにでも、そこまで完璧はね、難しいと思うんで。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
合格じゃないでしょうか。
スピーカー 2
お、ありがとうございます。
スピーカー 1
内乱方法としては。
スピーカー 2
たけん。
スピーカー 1
たくまんさん、よかったですよ。
スピーカー 2
内乱したい人、合格ですか。
スピーカー 1
そう、合格です。
はい。
スピーカー 2
ありがとうございます。
そうですね、なので、一回その残地物を撤去して、もう一回確認しに行くときに、
スピーカー 2
ゆっくりしっかり見ていこうかなと。
スピーカー 1
なるほど。
ちなみにね、水ってね、出る状態になってましたか。
スピーカー 2
出る状態になってます。
スピーカー 1
あ、なってるんですね。
はいはいはい。水漏れなかったですか。
スピーカー 2
うーん、そうなんですよね。
自分で確認してないんですよね。
だけど、ないって言われてます。
スピーカー 1
あ、そうですか。なるほどなるほど。
ま、出る状態になってたら、しすいせんってわかります?
スピーカー 2
しすいせん?
スピーカー 1
だいたい玄関の前ぐらいに、メーターがあるんですよ。水道メーター。
スピーカー 2
はんはんはん。はい。
スピーカー 1
それの水道メーターを回したら、家の中に水が届けられると。
スピーカー 2
あ、それなんかちょっと動いてたら、水漏れしてるってことですよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。パイロットがくるくる回ってると、どっかで水漏れしてると。
スピーカー 2
なるほど。
12:00
スピーカー 1
で、それがたとえばお風呂のね、シャワーヘッドのところからポタポタ漏れてたら、別にそれはいいじゃないですか。
そのシャワー変えたらいいんで、いいんですけど、地中とかね。
スピーカー 2
地中?
スピーカー 1
水道配管って地面の下をくぐってることが多い。地面の下とか床の下をくぐってることが多いんで、
見えてないところで、たとえば、ネズミがね、なんかかじってるとかっていうところで漏れてたら、
けっこう修理大変は大変なんですよ。
スピーカー 2
うーん、大変そう。
スピーカー 1
業者頼んだらどうすかね、10万から30万ぐらいのレンジではいることもあるんで、
で、1から引き直すってなったらやっぱり4、50万かかるケースも多いんで、
その辺はちょっと確認したほうがいいです。
回路とか回るかですね。っていうところぐらいで、あと雨漏りはなかったって聞いてますけど。
スピーカー 2
雨漏りは、はい。そうですね。雨漏りは、雨じみとかも確認したんですけど、なかったです。
なるほどな。じゃあ十分じゃないですか。合格です。
スピーカー 2
いやもうほんとに、これから修繕にどのぐらい費用がかかるとかが未知数すぎて、それですごい不安になってる気がします。
スピーカー 1
あー、なるほど。でも、不動産業者が床とかも直してくれるって言ったらめっちゃいいですよね。なかなかそんなんあんまりないですけどね。
スピーカー 2
あー、うん、ですかね。なんかもう、こいつにできんやろって思われてるのかもしれない。それがいいのかもしれない。
スピーカー 1
こっちでやったらーみたいな。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
でもそれはめちゃくちゃありがたい話ですね。
スピーカー 2
めちゃくちゃありがたいですね。
理想はそのまま貸せたらいいですよね。
スピーカー 2
はい、ほんとにおっしゃるとおりで、ほんとにその不動産屋さんがおっしゃるように、早く借りて住みたい近くの会社の社員さんとかがいらっしゃるんだったら、もうほんとすぐ貸したいですけどね。
スピーカー 1
うん、そうっすよね。掃除だけちゃちゃっとして貸せたら一番いいですよね。
スピーカー 2
いいですね。
でも聞く限り、天井も崩壊してるとかはないと、多分なさそう。
スピーカー 2
あ、はい、見る限り全然、はい。
スピーカー 1
壁が崩壊してるとかっていうのもなさそう。
そうですね。ちょっと暗いところはちゃんと見れてないですけど、でも結構最近まで人が住んでらっしゃったし。
スピーカー 1
あ、そうなんですね。
スピーカー 2
そうです。3年前までは住んでらっしゃったので。
っていうことは基本住めますね。
15:01
スピーカー 2
基本住めると思います、はい。
スピーカー 1
ちょっと汚いとかはね、それはもう家賃とかで調整すればいいと思うんですよね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
綺麗なとこ住みたい人は、まあ7、8万払うでしょう。
でも汚くていいから5万円で住みたいっていう、そういう層も絶対いるんで、そういう人に貸せばいいような気がしますよ。
スピーカー 2
そうですね。でもその辺のそこの層場、家賃層場がちょっと低いというか、
だからだいたい3、4万ぐらいみたいなんですよね。
スピーカー 1
あ、3、4万ぐらい。
なるほどなるほど。でも全然いいじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。なんで4万円台で貸したいなと思ってますけどね。
まあそこはライバルあっての話だと思うんで、周りの物件でめっちゃ綺麗で6万で出てたら、
スピーカー 1
1件しか出てなかったら自分の物件5万で出しといても、ワンチャンいける可能性もあるじゃないですか。
うん、たしかに。
スピーカー 1
でも綺麗な物件が4万円で出まくってたら、それ5万円で出しても絶対無理だと思うんで、
って感じで、周りの層場と比べていけば、スーモとかで検索したら、
スピーカー 1
あ、ここに出てるんかい、みたいなのってわかるじゃないですか。
そういうとき隠しながらやっていけばいいんじゃないですか。
えー見てみよう、たしかに全然、その賃貸で見てみるってことですよね。
スピーカー 2
そうそうそう、賃貸で。
えー見てなかったな、ほんと。
スピーカー 1
エリアで。
スピーカー 2
不動産会社さんがそう言ってたのしか聞いてなかったので、自分でも見てみようと思います。
そうですね。
スピーカー 1
で、結構スーモとかのあるあるなんですけど、
その出てる金額が制約金額ではないっていうとこは、ちょっと認識は一応しておいたほうがよくて。
スピーカー 2
出てる金額が制約金額ではない。
スピーカー 1
出てる、残ってるっていうことは、その価格で売れてないってことでしょ。
売れ残ってるわけない。
スピーカー 2
あーはい。
スピーカー 1
なんで、大屋さんってだいたいはじめ高く出して安くしていく、決まらなかったら安くしていくっていうケースが結構あるんで、
これで2週間見たけど、2週間まだ残ってるんやとかっていうのを聞いといたほうが、
ウォッチしておいたほうがいいですね。
スピーカー 2
うーん、なるほど。
特にあの、価格、そんな多分物件出まくってはないと思うんですよ、同じエリアに。
スピーカー 1
多分500件とかないと思うんですよ。
スピーカー 2
あーないですないです、はい。
スピーカー 1
結構数少ないパターンのときって、高く出がちなんで、周りをちょっと様子見しながら。
スピーカー 2
それ売買の話ですか?
いやいや、家賃ね、家賃。
スピーカー 2
あ、賃貸の?
スピーカー 1
うん、賃貸の価格。
いやほんま5万円ぐらいやけど、ちょっと今ライバル多くないし、とりあえず5万8千円で出しとくかみたいなね。
そういうノリがあるんで、それは近くの賃貸の客付けの、ミニミニとかね、アパマンショップみたいな、
18:07
スピーカー 1
客付けしてくれるところに直接聞いたり、この物件4万5千円ってどうすか?みたいな。
聞いていくのも、買った後ですけど、いいんだなと思います。
スピーカー 2
そうですね、理想は買って、本当にちょっと古い状態でも住みたいっていう人に住んでいただいて、
で、例えばその人たちが出ますってなったときにまでに、お金を貯めておいて、きれいにしたりとか、できたらいいなみたいな。
スピーカー 1
そうですね、僕もそれ大賛成ですね。
で、こないだ、パルケに来ていただきまして、がっつりDIYしていただきましたけど、どうでしたか?
スピーカー 2
めっちゃ楽しかったです。
スピーカー 1
楽しかった?
すごいですね、さすがのメンタル。
スピーカー 2
いやもう、すぐ美化されちゃうんで、もう本当に輝かしいぐらい楽しかった思い出になってますけど。
スピーカー 1
そんなに?
まあ確かにマラソンとかね、というのも途中ちょっとしんどいけど、達成感あるよね、みたいなのもあるしね。
スピーカー 2
そうそうそう、終わってすぐとかはね、もううわーみたいな、疲れたみたいになりますけど。
スピーカー 1
灰になってました。
スピーカー 2
灰になれたかな?どうかな?
スピーカー 1
結構なってたんちゃいます。
スピーカー 2
あ、ほんとですか?
うん。
スピーカー 1
僕も全然ね、気使わずに、これちょっと2階にあげといてくださいとかね、結構2運びもしてもらったし。
スピーカー 2
いやそうなんですよ、それがすごい嬉しくって、なんか自分に何ができるかわからないけど、
どんどんバルサさんが、これしてあれしてって指示出してくださるんで、なんか動けるし、それで楽しいみたいな。
スピーカー 1
よかったです。
だからバルサさんすごい、なんというか、上手だなって思いました。
あーそうですか、褒めていただきました。
スピーカー 1
いや結構ね、しんどいことこっちで全部やっちゃうと、そのしんどさがわからないっていうのも、ちょっと濃くかなっていうのもあったんで、
なんで、ちょっとやっていただきましたけど、
あれは結構ね、天井作って壁作って床作ってっていうのは下地の部分やりましたけれども、
結構がっつり系のDIYなんで、しんどい部類ではだいぶあると思うんですよね。
21:06
スピーカー 1
やっぱクロス貼るとかね、そういうのは結構簡単な部類かもしれないですけど、力もいらないですし。
でもあえてちょっとね、どうぶち余ってたっていうのもあるんですけど、大工事がっつりやっていただいたのは、
スピーカー 1
こちらの都合もあるんですけど、実はたっけんさんへのちょっとメッセージもありました。
スピーカー 2
メッセージ、うん。
漢字取っていただきました?
スピーカー 1
バルサが伝えたいこと2025って感じです。
スピーカー 2
メッセージ、受け取ったメッセージは、とにかくパテをねれって。
スピーカー 1
むせるなー!
スピーカー 2
ねれ!
スピーカー 1
水が足りん!
水入れすぎやー!粉入れろー!
いいですか?
スピーカー 2
はい。
それはね、どっちでもいい。
スピーカー 2
メッセージ?メッセージなんだろう?
スピーカー 1
伝わりました。
スピーカー 2
えー、メッセージ?バルサさんからの?
スピーカー 1
はい。伝わってるやろな、たぶん。さすがに。
スピーカー 2
なんだろう、そうですね、でも、えー、やれってこと?
スピーカー 1
いやいやいや、違うんですよ。
実はですね、ちょっと上から目線になったら。
スピーカー 2
いやいや、もう眼が、師匠ですから。
スピーカー 1
いいですか?
この作業できないでしょ?
はいはい。
スピーカー 1
って思いませんでした?
あ、自分だったら?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
思いました思いました。
スピーカー 1
できないと思うんですよ。
はい。
スピーカー 1
なんで、こういうことをやらないといけない物件は買わないでねっていうメッセージ。
スピーカー 2
あー、そういうことですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
うん。
スピーカー 1
だから、DIYやらなくて、まあ、その、競争は別ですよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
けど、こういうね、たとえば天井がもう崩壊してる物件。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ね、わかったでしょ?もう、もういやいやってなったら。
スピーカー 2
いやもう、天井は本当に無理だと思いました。
スピーカー 1
でしょ?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だから、そういう物件が来たときに、経験ないと、これなんか貼ったらいけるんじゃね?みたいな。
うん。
スピーカー 1
そういうふうに思うかなと思って。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
まあ一応、成功法のやり方で天井作っていきましたけども。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なんで、まあ、程度良さげな物件買ったほうがいいっすよっていうね、そういうメッセージでございます。
スピーカー 2
あー、ありがとうございます。
そうですね、あのー、確かにその、これをこうやるっていう、再現性出すのめっちゃ大変だなって思いましたね。
24:11
スピーカー 1
そうですね。
うん。
スピーカー 1
まあ経験して、あのー、やっとね、多分虚偽反応出ると思うんですよ。ない原因って天井もう無かったら。
スピーカー 2
あーもうやだやだ、絶対やだ。
スピーカー 1
まあ経験してなくても嫌だと思いますけど。
スピーカー 2
うん。
いやでもなおさらですよね。
スピーカー 1
なおさらね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そうそうそう。そうなんですね。
スピーカー 2
はい。
なんでちょっとあのー。
絶対できないですもんね。
スピーカー 1
うん。
刻だなと思いつつも、思いつつも、ちょっと石膏ボード2階に運んでくださいってちょっと頼んだじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
どうでしたか?石膏ボード。
まあ頼まれましたけど、結局運べませんでしたからね。
スピーカー 1
めっちゃ重いですよね。
スピーカー 2
うん。めちゃくちゃ重かったし。
あ、そうそう。それで、わるささんに質問なんですけど、今回その石膏ボードの半分のジップトーンを天井に貼ったじゃないですか。
スピーカー 1
はいはい。
あれって本来は、あの石膏ボードって壁に使ったんですけど。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
あの石膏ボードを天井にも貼るってこと?
スピーカー 1
そうですね。そうそうそうそう。
普通は、まあ石膏ボードを天井に貼るのが一番ポピュラーなんですけど。
ということは、うん。
スピーカー 1
あの、たっけんさんがね、2階に運んでください、たっけんさんに2階に運んでくださいって言った石膏ボードって、12.5ミリの石膏ボードなんですよ。
12.5ミリの石膏ボード、はい。
スピーカー 1
厚さね。
うん。
で、石膏ボードって2種類あって、9.5ミリっていうスペックと12.5ミリっていうスペックなんですけど、
壁に使うのは、12.5のほうがいいんですよね。
スピーカー 1
うんうん。
壁って、壁どんしたときに穴開いたら嫌じゃないですか。
スピーカー 2
たしかに。
なんで、薄いとちょっとあれなんで、あれですけど。
スピーカー 1
なんで、12.5よりはちょっと軽いやつを天井に貼るっていうのが、まあポピュラーです。
あー。
スピーカー 2
まあそれでもちょっと重たいと思うんですよね。
スピーカー 1
そうですね。重いは重いですね。
それを天井に押し合ってて、打っていくだけでも大変なのに、しっかり測りながら。
スピーカー 2
いやー。
スピーカー 1
首痛かったっすよね。
首痛かったですよね。
スピーカー 1
あれ、僕もあれっすよ。ヤマルさんいなかったら、やりたくないっすよ。
いや、そうでしょ。私とスタッフアルサーさんだったら。
スピーカー 1
僕も自分で全部できるぜのノリでちょっとやっちゃいましたけど、めちゃくちゃいやっすよ。
スピーカー 2
ほんと、あれは2人3人いないと難しいっすね。
スピーカー 1
そうっすね。大変っすよね。
しかもヤマルさんって、パワー系あるじゃないですか。
だから、もうがっつりね、守っといていただいて。
僕言うたらね、ちょっともっとこっち寄せてとかね、言いながら、
27:12
ヤマルさんが?
スピーカー 1
ヤマルさんのパワーに頼りましたけど、
ヤマルさんいなかったら、僕も家の隅で三角座りですよ。
もうずっと。
ずっと?
うじうじしてました。
スピーカー 2
うじうじしてたんですか?
スピーカー 1
だから大変なんすよね。
他のやり方もいろいろ、もちろんあるんですけどね、天井の薄いベニヤね、軽いやつを使うとかいう方法もありますし、
スピーカー 1
一応いろいろありますけど、本筋は石膏ボードを使うっていうのが本筋なんで、
ちょっと今回は本筋。
行こうと思ったけど、ちょっと重すぎるからジップトーンにしたっていう。
スピーカー 2
いや、ほんと大変でしたね。
大変でしたね。
壁を大壁にしたじゃないですか。
スピーカー 1
はいはい、そうですね。
スピーカー 2
あれって、大壁にせざるを得ないときってあるんですか?
スピーカー 1
いや、別にないですけど、柱を見えなくするのが大壁なんですよね。
元々って柱が背の高さのちょっと上ぐらいに横に走ってたり、
縦にも走ってたと思うんですけど、
スピーカー 1
あそこの中に石膏ボードを打ち付けると、直接ね、っていうやり方もあるし、
そのまま砂壁でいくっていうのもあるし、無理なことはないですね。
大壁にする必要は別に全然ないんで。
スピーカー 2
その砂壁の上から壁紙を張ることもあるんですか?
スピーカー 1
張れますよ。下地次第ですけど。
でもその壁がね、例えばね、半分崩壊してたら張れなくないですか?
半分崩壊?
スピーカー 1
えぐれてたりとか。
その場合どうするんですか?
スピーカー 2
その場合は石膏ボードを上から張り付ける。
スピーカー 1
そしたらそこにはクロス張れるんで、そういうやり方もあると。
そういうのが全然楽ですよね。
普通はそうしますよね。
スピーカー 2
そうですよね。壁作りも結構大変だったので。
スピーカー 1
そうですね。大壁が大変なんですね。
スピーカー 2
なんで大壁にしないといけないパターンみたいなのがあるんだったら、それも避けたいなって思ったんですけど。
スピーカー 1
確かに確かに。それはないですよ。
大壁にしないとどうしようもないっていうのは、ほぼほぼないですね。
家がね、めちゃくちゃたわんでたりとか、今回の壁もめっちゃいがんでたのわかります?
30:06
測ってもだって。
スピーカー 1
手前と奥で全然違うみたいな。
スピーカー 2
測っても測ってもずれる。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
あれも大変だった。
スピーカー 1
それは結構大変やったと思うんですけど。
壁自体がめちゃくちゃ湾曲してるパターンとかもあるんですよ。
めっちゃ真ん中が盛り上がってるとかね。
そうしたときに石膏ボードを張ると、石膏ボードめっちゃ曲がっちゃうじゃないですか。
壁自体がめっちゃ曲がってた場合。
そういうときは壁削ったりとか、そういう工夫はいるかもしれないですね。
スピーカー 1
でも基本的には大丈夫なんで、やるようはあると。
スピーカー 2
いやー、そうかそうか。ありがとうございます。
そうですね。またそういう視点で物件探しもするようになりますね。
そうですね。
スピーカー 1
DIYはあんまりね、これちょっとね、パルリロンってか私が思ってることなんですけど、
本筋はDIYする投資っていう認識はあんまり一般的ではないと思うんですよ。
どうやらそうみたいですね。
スピーカー 1
不動産投資は物件買って賃貸として運営していくみたいな。
そういう事業なんで、DIYは別にありきではないんですよね。
僕も昔やってた頃って、初めの頃ってほぼ全部害虫してたんですよ、実は。
スピーカー 2
そうそう、今日ね、その話を聞こうと思ってたんですよ。
スピーカー 1
どうされましたか?
スピーカー 2
いやいや、パルサーさんがね、モンスターになるまでの話なんですけど、
スピーカー 1
ひよこ時代ですね。
スピーカー 2
ひよこ時代。おそらく何かもう一つ事業の柱を作っていこう、みたいなところで不動産投資選ばれたんですよね。
スピーカー 1
そうそうそう、そうです。
スピーカー 2
このまま話し続けて大丈夫ですか?
全然大丈夫ですよ。
スピーカー 2
最初、どうやって知ったんですか?不動産投資。
スピーカー 1
不動産投資は、YouTubeとかですかね、これっていうのないんですよね、僕の場合。
事業をやってて、それがあんまり上手くいきませんでしたと。
このままいったらやばい、次の事業考えなあかんって思った時に、
不動産投資が一番簡単そうやなってまず思ったんですよ、直感的に。
で思って、内覧行って、その時ちょうどね、運転資金とかで結構お金借りてたんですよ。
お金あったんですよね、手元に。
スピーカー 2
そういうことですね、はい。
スピーカー 1
なんで、一気に4件、1200万円分買ったんですよ。
33:00
スピーカー 2
えー!
スピーカー 1
なんで、はじめDIYの修行に行ったこともなく、不動産投資家と話したこともないです。
スピーカー 2
ちょっと話ずれるんですけど、別の事業用に運転資金でお金借りてても、使えるんですか、そういう用途に。
スピーカー 1
いや、ダイレクトには使ったらだめですよ、もちろん。
もちろん資金使徒違反になっちゃうんで、でも僕の事業って買って売り上げ立つ。
品を買ってきて、売って利益出す。塾やったら生徒から月謝預かって、それが売り上げ。運営費が出るみたいな。
要はぐるぐる回ってるわけなんですよ。
なんで、塾で稼いだお金。僕が印刷業で稼いだお金で。
スピーカー 2
あ、そういうことですね。理解しました。
あ、そうなんですね。で、4件ババババって買ったんですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
すごい。もうモンスターですよ。
スピーカー 1
再産的にいけるなって思ったんで、買ったんですよ。
でも、その4件中1件は綺麗やったんですね。で、そのまま稼いだせる。
全部こだて?
スピーカー 1
こだて、全部こだて。残りの3件めっちゃボロかったんですよね。
で、これがいちゅうで直そうと思ったら、がいちゅう費めっちゃ高くて。
うわ、お金ないってなって、やべえやべえってなって、DIYを始めたっていうのが流れですね。
スピーカー 2
あ、そうなんですね。じゃあ最初は、もう全部がいちゅうでやろうと思ってやってみたけど、
三つ盛りとってみたら、すごい費用もかさむし、もうやるしかないかみたいな。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ヤマルさんとのコラボも聞かれたと思うんですけど、
スピーカー 1
聞きました。
やっぱ同じですね、みんな。なんかもうやるっきゃないみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうなんですよ。
スピーカー 2
え、はい。質問です。パルサーさんもともとそういうDIYとか興味あったんですか?
いや、ないですないです。
スピーカー 2
いや、どちらかというと嫌?
スピーカー 1
めちゃくちゃ嫌ですよ。
スピーカー 2
嫌だったんですか、最初。
スピーカー 1
うん。今も嫌ですよ。
スピーカー 2
今も嫌なんだ。
スピーカー 1
ちょっとポジショントーク、今はもう大好きになりました。
スピーカー 2
ちょっと待って待って。
スピーカー 1
大好きです。
スピーカー 2
ちゃんとあれのまま聞きたい。
スピーカー 1
いや、僕見ててね、うわ、この人DIYめっちゃ好きやなってちょっと思いました。
実際やって、一緒にやって。
スピーカー 2
好きか嫌いかはわかんないの。
スピーカー 1
なんかあんまり伝わらなかったくないですか?
スピーカー 2
まあ、やってるって感じ?
スピーカー 1
そうでしょ。仕事としてやってるみたいな感じにやったでしょ。
そんな感じです。
スピーカー 2
なるほど。じゃあ今もそんな好きじゃないのか。
スピーカー 1
好きでは別にないです。
36:01
スピーカー 1
でも、モンスターって歌ってるんで、めっちゃ好きです!
最高!
スピーカー 2
いやいやいや。
逆に、そんな好きでもないのに、モンスターバリにどんどんどんどん仕上げて貸し出してをすごい勢いでされてるのがやっぱモンスターだと思うので。
スピーカー 1
いやいやいや。違うんですよ。
スピーカー 2
違うんですか?
スピーカー 1
モンスターのゆえん、ちょっとみなさん勘違いしてると思うんですけど。
スピーカー 2
多分すごく勘違いしてると思う。
スピーカー 1
めっちゃ勘違いしてると思うんですよ。
モンスターかっこわら!みたいな感じなんですよ、本当はね。
ディスってくださいねのノリなんですよ。
っていうのは、これ僕の考えなんですけど、不動産投資するか、事業投資するかどっちかなんですよ。
二択なんですよね。
今持ってるお金があります、これを僕は増やしたいと思ってるんですよ。
で、効率的に増やすためにはどうしたらいいかって言ったら、事業投資のほうが絶対効率的にうまく増えるスピード全然早いんですよ。
1,000万が来年2,000万になる可能性っていうのは、不動産投資ではあんまないと思ってて。
スピーカー 2
じわじわ。
スピーカー 1
じわじわじゃないですか。家賃が20万増えて1,200万になりましたはあると思いますよ。
1,300万になりましたはあるかもしれないですけど、2,000万になるってことはなかなかなりづらいと。
なんですけど、事業投資ってめちゃくちゃリスクもあるし、人をうまく使わないといけないし、マイナスになることも余裕であると。
スピーカー 2
すごい触れ幅ですよね、だから事業投資は。
だから、ほんまにすごい人は事業投資するんですよ、と思ってます。
スピーカー 2
それはそうですよね。
スピーカー 1
それを僕は目指してます。けど、センスがなさすぎるんで、不動産投資に行ったみたいな感じなんですよ。そもそものスタートがね。
スピーカー 2
確かに触れ幅は小さいですし、でもちゃんとコツコツ積み上がるものですよね。
スピーカー 1
安定してるじゃないですか。爆撃は狙えないかもしれないけど、安定はしてるっていうところに、自分は行ったわけなんですね。
人が使うのがうまくなかったりとか、自分のビジネスセンスがそこまでないなって思ったんで、
スピーカー 1
仕方なくって言ったら不動産投資に、失礼な話なんですけど、なくなくいきました。
本当にいけてる事業家の人やったら、うまいことね、職人さんを入れて、安く外注できて、チーム作って、
安くリフォームして、どんどん買っていくみたいなのが僕は理想なんですよ。一番いいなと思ってて。
でも、お金ないからDIY買い、かっこ笑。
39:02
スピーカー 2
のモンスター。
スピーカー 1
そのモンスターですよ。
長っ。
スピーカー 1
モンスターをかっこよく捉えたらダメですよ。ギャグなんですか。
スピーカー 2
ギャグなんですね。
スピーカー 1
自虐ネタなんですよ。
スピーカー 2
いやでも、パルサーさんのすごいところは、本当に、とはいえ税シフトせずに、いろんな事業回しながら、
多分事業投資の機会もずっと狙ってらっしゃるんだろうなと思って、それがマジでかっこいいですね。
スピーカー 1
いや、かっこ笑じゃないですか。
スピーカー 2
かっこ笑じゃないでしょ。
スピーカー 1
モンスター。DIYモンスター。
スピーカー 2
かっこ笑じゃないですよ。
でも、今言ってくださったみたいな、チームを作って、その人たちにやってもらって、っていうことはされていくんですか。
スピーカー 1
されていきたいです。もちろんいきたいです。
スピーカー 2
してもいる?まだ。
ちょっとずつですね。それには資金がいるんで、結局お金いるんで、そのために今頑張ってるみたいな感じですよね。
スピーカー 1
だから借り入れもするみたいな感じですね。
切羽詰まってるんですよね。
スピーカー 2
常になんか、常に銃を向けられてるモンスター。
スピーカー 1
そうなんですよ。やばいんですよ。マジで。
だから、たっけんさんで言ったら、
例えば、こんなシチュエーションなんですよね。
例えばですけど、生活費で、手元に300万円と買った物件がありますと。
仮にね、適当に正直に300万としてね。
で、親御さんがちょっと体調悪いんで、それの面倒を見ないといけないと。
ってなって、家賃と食事代10万円支援してあげないと、ちょっと苦しいよと。
仮にね、仮ですよ。
で、自分の生活費もいるわけじゃないですか。
15万くらい仮にかかるとして、今安くしてね。
で、昔たっけんさんが協定ね、ボートレースにはまってた時期、たぶんあったと思うんですけど、
スピーカー 1
その時期にですね、結構借金されましたよね、たしか。
たぶん1000万くらいたしか、協定で突っ込んだときに、
それが毎月10万円返済、たしかあったと思うんですよ。
スピーカー 1
ボートレース代のね、借金が。
ってなったら、35万くらい減ってくわけじゃないですか。
もちろんご自身のお給料というか、貸せてるのが仮に20万くらい、25万、もっとあると思いますけど、仮に25万円としましょう。
42:01
スピーカー 1
そしたら、マイナス10万円常に減ってくわけじゃないですか。
もう2年ちょっとで尽きるじゃないですか。
スピーカー 1
ってなったときに、早く貸し出さない、まじやばいってなりません?
そんな感じです。
スピーカー 2
何のたとえ話かわかんないですけど、
いや、理解できてますよ。
スピーカー 1
できてます。たとえミスってました?
いやいや、もうだって、パルサーさんの動きをね、見たり聞いたりしてたら、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ねえ、そりゃあ、だってどんどん買ってもね、いらっしゃるでしょうし。
スピーカー 1
はいはいはいはい、そうですね。借金も増えて、やばいやばいって常になってると。
スピーカー 2
しかも、やっぱりその、多くの物件にはないかもしれないですけど、
やっぱり不足の事態って、たくさん起きるじゃないですか。
あるんです。
スピーカー 2
そんな100個以上もお部屋を持ってたら、そんなことって、どんどん、どんどんはないかもしれないですけど、起きるだろうなと思うので。
起きます。
そのなんか、やばーいみたいなピンチとかね。
スピーカー 1
そうっすよ。
もう少しくなえてますね。
スピーカー 2
それがほんとに、なんていうんですか、ルーティンっていうか、日常になってるのがすごいです。モンスターだから。
スピーカー 1
いや確かに、お金の部分は精神的ストレス一番きますね。
うおー、やべーって。
最近はもうマジで、マジでやばいっていうのは、最近だいぶ減ったんですよ。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
ちょっと余裕を持つように、ちょっと学習してきて。
昔はギリギリほんま攻めすぎてたら、マジでやばいなっていう時ありました。
それはやめましょう。
スピーカー 2
いやでもなんかちょっと、うれしいなって思うのが、
パルさんさんは、そんなDIYは今も好きではないけど、でもやるしかないから、やってらっしゃる?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
今後、私わかんないですけど、自分がどうなるか。
でもおそらくそういうパターンなんじゃないかなって思ってるんです。
スピーカー 1
あ、そうなんすか。
スピーカー 2
そもそもあんまり創作が好きとかじゃないから。
昔からですね、ものづくり系なことが苦手だったりするし、
好きじゃないけどするっていう精神。
45:04
スピーカー 2
マラソンが特にそうなんですけど、走るの嫌いなんですけど、走るじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
パルさんさんもそうじゃないですか。
スピーカー 1
マジでそうです。
スピーカー 2
一緒なんですよね、そこが。それはうれしいんですよね。
スピーカー 1
嫌いやからやるんすね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
いやほんまに、僕もそれですね。
でもヤマルさんとかすごいなと思うのが、DIY好きやったらいっちゃうん絶対いいと思う。
スピーカー 2
一番理想系ですよ、ほんとに。
僕も理想。
マジで理想。
だってもう好きなことをやって経費も削減できますから。
スピーカー 2
最高じゃないですか、そんな。
スピーカー 1
最高ですよね。
いやーDIYの楽しさ教えてもらえたらいいな。
でも人とやるのは僕好きですよ、結構。
スピーカー 2
いやすごい楽しかったです。だから誰かと一緒にやると楽しいなって思いますね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
その方向に行く、その方向でボートレース代を回収しに行くみたいな、そんなイメージですか?
スピーカー 2
その不採用ね。知らずに生まれていた不採用。
スピーカー 1
っていうイメージですよね。やばいやばいっていう感じですよね。
スピーカー 2
次勝たねばって。
スピーカー 1
できたキャッシュでまた突っ込んでいくみたいな感じですよね。
16かなーみたいな。167かーみたいな。
スピーカー 2
パルサさん、全然話ずれちゃうんですけど、
スピーカー 1
はい、全然いいですよ。
スピーカー 2
こないだDIYしたときに、一緒に他の人がいたからずっとあのペースだったのか、
だいたい誰もいなくて一人でもあのペースでやってらっしゃるんですか?
いや、もうちょっと多分落ちると思いますね。
スピーカー 1
っていうのは、移動がやっぱり多くなっちゃうんで。
スピーカー 2
移動?
スピーカー 1
たとえば大壁するときにチップって必要になると思うんですけど、
チップなくなったら、チップ作りに行かなってなるし、
こっち押さえといて、やまるさんが天井押さえといてくれたから僕は打つだけでいけたし、
自分で持ちながらって考えたら、違う工具使ったりしながら、
ポケットに釘打ち器を、腰袋に釘打ち器を潜めながらやったりしないといけないんで、
だいぶスピード落ちますよ。
スピーカー 2
それはそうだと思うんですけど、動いてはずっといる?
スピーカー 1
動いてはいますね。
スピーカー 2
すごいですね。なんか私一人だったらすごいダラダラやっちゃいそうだなと思って。
スピーカー 1
何やっていいかわからんからっていうのはあるんじゃないですか。
手順がわかってればさっさと多分できると思うんで。
48:01
スピーカー 2
すぐもう疲れたみたいになるかなって。
スピーカー 1
ギャル?もうやだ。
スピーカー 2
もうやだってなりそうだなと。
スピーカー 1
やっぱ確かになりますけどね。
だるいはしょっちゅうなってますけど僕も。
スピーカー 2
結構その休憩入っても、すぐ切り替えてまた戻ってってされてて。
まあね、そうですね。それは確かに僕も弱いとこですけど、
スピーカー 1
いける作業といけない作業あるんですよね。
スピーカー 2
いける作業といけない作業?
スピーカー 1
今回みたいな下地作りとか、水道配管とか、そういうのは全然いいんですけど、
壁紙とか僕はダメなんですよ。
スピーカー 2
苦手?
スピーカー 1
あんま好きじゃなくて。
スピーカー 2
好きじゃない。
スピーカー 1
そういうのはスピード知らない間に落ちてますね。
スピーカー 2
得意不得意もあるのか。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。
ある、ありますね。
壁紙とかはね、無職さんは早いなっていつも思うんですよね。
僕のほうが遅くて汚い。
スピーカー 2
綺麗なんですね、無職さんはそれ上手なんだ。
スピーカー 1
無職さんは、もちろん無職さんはオールマイティにできるんで、
その中でも壁紙もそんなに嫌がらずにできるのがめっちゃすごいなっていつも思ってます。
スピーカー 2
パルサさんでもDIYじゃせざるを得なくなって、やりますってなったときに、どうやって学んでいかれたんですか?
それはアングラ塾入ったんですよ。
スピーカー 1
4件買って、やべってなってアングラ塾入ったっていう流れです。
スピーカー 2
そこは、そのノウハウを学べるんですか?
スピーカー 1
一緒にDIYしたりとか、アングラさんもほんまにオールマイティなんで、座学とかもあるし、
こういう場合はこういう工具がいりますよとか、
こことここが壊れたときはこういうふうにつなぎましょうねとか、
そういうのを教えていただいたんで、そこで学びましたけど、
でも一番学んだのは、自分でDIYするほうが僕は上達したなってめっちゃ思います。
スピーカー 2
やってみて。
まあそうですよね。
ほんと数で言ったら結構やってるんで、そのこだてもう30件は買ってるんで。
スピーカー 2
すごいな。
スピーカー 1
もちろんそれ全部自分じゃないですよ。
外注も含めながらやってきましたけど、一応こう作ってきたっていうのはあるんで、
一通りやってきて、もうだいたいわかったっていう感じですね。
スピーカー 2
最初4件買われて、買ってから客付けが完了するまでってどれぐらいかかったんですか?各物件。
スピーカー 1
一つは3ヶ月ぐらい。
スピーカー 2
それがきれいなやつ?
スピーカー 1
きれいなやつ。
51:00
スピーカー 1
で、汚いやつは、一つは6ヶ月ぐらい。
で、残りの二つは1年後ぐらい。
修繕が終わったのは?
スピーカー 1
修繕が終わったのは、一番遅いやつで1年後ぐらいでしたかね。
順番にやってて。
スピーカー 1
修繕終わったらある程度早めには決まったような気がします。
値段ちょっと下げましたけどね、家賃。
スピーカー 2
へー。
その頃はDIY毎日やったりは全然しなかったんで、自分は塾で塾長として入ってたんで。
スピーカー 2
あー、その時代か。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
なんで、休みの日に行くとか。
塾、午後から開講するんで、午前中だけ行くみたいなね。
そんな感じでやってたんで、結構遅かったですね。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
やり方もわからんしね。
スピーカー 2
いや、そうですよね。
スピーカー 1
どうしていいか。
スピーカー 2
今は何か決めてるんですか?買ってからいつまでには直すとか。
スピーカー 1
いや、それは決めてないですね。
決めてもそれくくるんでね、僕の場合。すぐ退去するんで。
100個あるうちの2件とか退去したら、そっち先優先して入らなあかんから。
スピーカー 2
確かに、現状回復して。
スピーカー 1
そうそうそうそう。なんで、予定は別に立ててないんで、買って2年放置してる物件も実はまだ2件あります。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
これは絶対ダメですね。
スピーカー 2
この間のパルテは?
スピーカー 1
パルテは、あれは4ヶ月ぐらい。買って4ヶ月ぐらい。
で、今7ヶ月経っても、物件にも見に行ってないやつありますわ。
スピーカー 2
え、買っただけで?
スピーカー 1
1回も見たこともないです。
スピーカー 2
いや、すごいな。
スピーカー 1
滋賀県にあるんです。
スピーカー 2
しかも滋賀。
へー。
スピーカー 1
鍵どうしたらいいんだろう。
スピーカー 2
鍵持ってるんですか?
スピーカー 1
鍵は、現地に確か当時つけてくれてたと思うんで、あるとは思うんですけど。
スピーカー 2
そのままになってる。
スピーカー 1
これは健全じゃないですね。こんなのやってるのは。
ダメですよ。絶対、皆さん、ダメですよ、こういうのは。
そんな、買って7ヶ月も1回も見に行かない人って相当希少だと思う。
スピーカー 2
どこに継承ならしてるんですか。
スピーカー 1
これもね、結構スタンスがありましてね。
また無職さんの話なんですけど、
無職さんはあんまり在庫多くなりたくないと言ってはったんですよ。
在庫が1、2件ぐらいが適正在庫。
スピーカー 2
あー、今からやらないといけない、着手しないといけないのが1、2件ぐらい。
スピーカー 1
在庫ゼロも機械損失出てるわけじゃないですか。
あー、たしかに。
次じゃあ直すとこないってなったら、それはそれで損失あるんで。
でも僕、そういうのちょっとレンジが広くてですね、
3件か4件ないと嫌なんですよ、在庫は。
54:00
スピーカー 2
ほー。
スピーカー 1
常に。
嫌なんですね、むしろ。
スピーカー 1
嫌なんですよ。
でも、それをうまくさばけてないんで、全然ダメですね。
スピーカー 2
急に、急になんか自虐に。
やっぱわらやわ。やっぱわらですわ。
スピーカー 2
今どんぐらいなんですか、在庫。
スピーカー 1
今在庫6ですね。増えてきちゃった。
スピーカー 2
あの、パルサーさんが買う基準とか聞いてもいいんですか。
買う基準ですか、難しいですね。
スピーカー 2
エリアは関係ない?
スピーカー 1
エリアはもちろん関西がいいですよ、近くがね。
共同担保にできたりとか、いろんな利点あるんですけど、
利回り30%切りたくないなっていうのが4割ある感じです、今は。
スピーカー 1
でもこれから業者になっていくんで、利回りだけで見ないようにはしてます。
土地の価値だったりとか。
例えば500万のこだてあったら、それって高いか安いかって言ったら、
ボロこだて、海外の人からしたら高いと思うんですよ。
僕も投資目線で言ったら500万は高いと思うんですけど、
スピーカー 1
なおして1000万で売れるんやったら別にそれ買っていいじゃないですか。
みたいな視点もちょっと持たなあかんなとは思ってます。
ちょっと基準は変わってきますけど、
エリアによりますよね、ほんまに。
エリアにまじでよるんですよ。
それは市場の問題?
スピーカー 1
そうそう。僕今関西で住んでます。
家から1時間県内で探してますってしたときに、
こだてで利回り30%マストで買っていくってなったら、かなりきついと思います。
てか買えない可能性が高い。
スピーカー 2
都会なんですか?
スピーカー 1
そうですね。大阪の中心地から半径25キロ県内ぐらいで買っていくってなったら、
それは厳しいですよね。確かに確かに。
スピーカー 1
そしたら利回り上げるってなったら、エリア外れるっていうね。
もっともっと遠方に行くってなっちゃうでしょう。
でも宅県産の住んでるエリアとか、例えば青森とかね、秋田とか新潟とか、
九州のほうとかね、山陰のほうとか四国とかやったら、
別に半径25キロ県内に利回り30%作れる物件は買いやすいと思います。
30%の物件買えると思うんで、そうやったら買っていくのもいいし、
エリアによってだいぶ考え方変わりますよね、みたいな感じですけど。
だから絶対50%切りたくないっていう人ももちろんいるやろうし、エリアによっては。
57:10
スピーカー 1
なんで買いにくいんで、僕は一棟アパートを買ってる、並行して買っていってるんですよね。
都会というか大阪の中心地で不動産投資しようと思ったら、
結構高い物件がいっぱいあるわけですよ。
その1億円とかね、2億円とかの物件って、
たっけんさんの住んでるエリアで探そうと思ってもそんなにはないと思うんですよね。
バンバン1億円以上の物件がアットホームに出てるとかっていうのはあんまりないと思うんですよ。
スピーカー 1
だから都会やったら都会の戦い方。
高い物件があるし、お金も借りやすい環境にあるんで、
ハイブリッドでやってる。
スピーカー 2
じゃあそういう中心部のアパートとかを買って、高家賃で貸してるような物件もある?
スピーカー 1
ありますあります。
基本的には僕はアパートの方が買いたいんで、
リフォームはこだての方が楽しいんですけど、
僕は好きなんですね。
アパートって一緒じゃないですか、間取りが。
スピーカー 2
一緒やけりゃ楽とかじゃないんですね。
スピーカー 1
楽は楽ですけど、競争がどうしても多くなっちゃうんで。
確かに確かに、パルサさんがそれ苦手とする。
スピーカー 2
めっちゃ競争嫌がるモンスター。
スピーカー 1
助けてわん!助けてわん!なんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
基準は3,40%じゃないですか?
スピーカー 1
たっけんさんの。
スピーカー 2
数字とかまだ全然ちゃんと見てないので、
そういうのも見ていかないといけないなとか思うんですけど、
でも本当パルサさんと話をしていても、
やっぱり感覚をつかんでいかないと、
どのぐらいの、この修繕にどれぐらいコストがかかるかとか、
この物件だったらいくらぐらいで仕上げられそうかとかって、
やっぱり経験していかないとわからないなって思ったので。
スピーカー 1
確かに確かに。それはそうですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
修繕に困ったときの対応方法。
僕、買い付け出すときに相談いただいて、
めちゃくちゃいい提案したじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
突発的にお金がいるってなったときの対応法。
これでもラジオで言うのはちょっと流石に、
まだ。
スピーカー 1
有料放送急っちゃいますから。
いいですよもう。
スピーカー 2
いいんですか?
スピーカー 1
特別に。
スピーカー 2
じゃあ特別にここまで聞いてくださってる方に。
いいんですか?めっちゃ真似されますよ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
まあいいか。
スピーカー 1
資金がないときに困ったと。
突発的な修繕のためにどうするかという答えをお願いします。
スピーカー 2
私がめっちゃバイトする。
スピーカー 1
そうなんですよ。
1:00:01
スピーカー 1
これ裏技でして、お金がなかって、
自分でもちょっと修繕できない箇所あるじゃないですか。
水道とか電気とかもできない人もいるやろし。
そうしたときにお金ないってなったときにも、
スピーカー 1
めっちゃバイトする。
スピーカー 2
バイトしろって言われました。
パルサさん、もしこれよりも30万ぐらいかかったらどうしましょう。
バイトしろって言われました。
新聞配達しろ。
働け。
スピーカー 2
ファミマ行け。
スピーカー 1
そういう裏技もありますんで、
みなさんもご安心してください。
公務員の方とかはね、ちょっと難しいんですけどね。
副業がなかなかちょっとあれだと思うんで。
スピーカー 2
まあまあまあまあ。
そうですね、でもほんとに種銭をどんどん増やしたいって。
買いたいなって思えば思うほどすごい思うので。
スピーカー 1
あーなるほどなるほど。
スピーカー 2
だからほんと仕事も頑張らないとって思いますね。
スピーカー 1
でも相乗効果で。
スピーカー 2
そうですね、はい。
それはそうかも。
スピーカー 1
めっちゃちょっと時間経っちゃいましたね。
だらだらちょっと話してしまって、申し訳ないです、カッコわらです。
ちょっと歯切れ悪かったです。ごめんなさい。
スピーカー 2
あー面白かった。
スピーカー 1
続編をね、僕の話ばっかりしちゃって申し訳なかったんですけど、
今回の企画はですね、
たくけんさんの不動産投資どうやっていくかを、
ドキュメンタリー風にお届けするっていうテーマなんで、
これからも続けてやってきますんで。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ちょっとね、動きがなかなかゆるゆるですけれども。
スピーカー 1
全然大丈夫です。ゆっくりやっておいてください。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
それではそんな感じでよろしいでしょうか。
はい、ありがとうございました。
スピーカー 2
じゃあ最後に何だろう、最後に座右の銘を言って締めてください。
スピーカー 1
はい、パルサはですね、これからもうぶち上げていきますんで、
いやなんか僕のチャンネルみたいになってますけれども、
共に不動産投資でぶち上げるっていう目標で皆さん頑張っていきましょう。
それではたくさんありがとうございました。
スピーカー 2
さよならー。
01:02:43

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