🖥毎年恒例の桃山忘年会🖥イェーイ🖥イェーイ
🖥2025年も暮れますね、毎年恒例の忘年会をどうやってやっていくんですか?ここに美味しそうなものが🖥そうなんです、ノープラン、ノープランだけど
🖥えー、これですね一応回してます🖥回してます🖥一応どこまでできるかわからんが、ビデオポッドキャスト
🖥そうなんだよね今回は、緊張しちゃうなんか、ちょっと意識しちゃう🖥わが家が公開されてしまって、世界に
🖥おしゃれだから大丈夫🖥そうだね、そうだねかわかんないけど、はいというわけでまずは乾杯でもしますか?🖥そうですね
🖥いい?これで🖥いいよいいよ🖥ここが🖥行きがけに買ってきた珍しいビール
🖥そうそうそう🖥舌取り剤の🖥あそこ?
🖥入れるの下手か🖥どこのビールなんすかそれは🖥ちょっとわかんないですね
🖥いいですいいですすいません余計な障害🖥余計な障害🖥これ基本切らないから今回🖥切らない🖥もう回しっぱなしでいきます🖥キョーカット
🖥うわー緊張感あるな🖥確かに🖥そうだね緊張感🖥いつもさ良きようにカットしてくれると思ってさ
🖥うん🖥今回はちょっと裸一家んでへたくそ 🌵派 Confederate 🌵 love الأرقام
🖥ぅおおおおお💦🖥いやもう仕方ない♡
🖥じゃあ、そうだね だからこうようにね🖥こしたあれ
🖥美味しい!外にと思い歩くだけなんじゃない?言われたよね? はぁable動画合わせてがった?
🖥あっどうぞご turbul惜しグで🖥おいしょ然がる
🖥例えば!🖥僕から見てもどう録画されるショーになるか🖥イまあもしかして
🖥どうするってwww 🌵お者そ!
🖥 caregivers!🖥そうみたいなことはishmentの方向に入るってこと?
生まれたかもしれない、今日。
爆誕した。
爆誕したかもしれないんですけど、
あの、エピソード何でしたっけ?忘れたんですけど、
ペペロンチーの18回作って考えたことでしたっけ?
そうだね。
っていうね、何回か前の放送で、
私が味の素さんの料理の学びプログラムに参加した模様をお届けしたんですけれども、
最後にね、その時に麻婆豆腐作ったんですけど、
ちょっと微妙に好みの味ではなかったので、
その時にみんなの尻を殺せる、
めっちゃ辛くて、スパイスとかがめっちゃ入ってるやつが食いたいって思いまして、
今日はそちらを作らせていただいたんですけど、
マジでうますぎて。
これもいわゆるワッコの尻殺し麻婆豆腐として。
なんか、ちょっとYouTubeとか見て、
なんかこのスパイスを入れるといいらしいみたいなのを調べて、
味の素さんのレシピにちょっと加えて改良しました。
こちらでーす。見えてる?
もうちょっと手前に。
手前。はい。
あ、こんな感じ。強く見えてないけど。
まあまあまあ。写真入れます。
普通です。見た目は。
いやいやいや。
めちゃくちゃうまそう。
辛そうだ。
はい。花椒とチリペッパーと胡椒がめっちゃ大量に入ってます。
はい。じゃあご飯を注ぎましょうか。
皆さんの尻を殺せるよう。
ワッコの尻殺し麻婆。
はい。尻殺し麻婆をちょっと商品化。
確かに。辛そう。
なんかパッと見辛くないんですよ。一口目。
そうなんだ。
なんですけど、おいおいくるみたいな。
すごいじゃん。
すごくないですか?
いつ身につけたんですか?
いやそうなんですよ。
どういうことなんですか?
YouTubeが大切なことをすべて教えてくれて、
インドカリーコさんのYouTubeを見て、
どなたなんですか?そのインドカリーコさんって。
なんかカレーとかスパイスとかの研究をされてる方なんですけど、
もうインドと中国は一緒になっていくんだ。
分かんない。そうなのかな。
スパイスという意味で。
確かにスパイスという意味で。
なるほど。
ちょっと代表を食べれないと思うんですけど、
私はパクチーが好きなので。
パクチー。
ありがとう。ありがとう。
パクチーを置いていったらおいしいんじゃないかって思っているので、
ちょっと自己責任というか各自。
食通の皆さんも。
で、足りなかったらちょっと花椒をプラスするんで。
じゃあ僕はちょっとすいません。
うーわ。うーわ。うまそう。
いや結構私これ天才の味かもしれないと思ったんですよ。
やっぱさ、基礎はちゃんとさって話になったじゃん。
はいはい。
ベースがあるからこうアレンジも。
確かにベースは味の素さんがくださったレシピですね。
作り方はそうで、調味料を入れるモーメントで、
好みのアレを。
好み。なんかうまそうなやつを。
じゃあいいですか。
いただきます。
すいません。その中年が食べ物を食べる姿だけをお届けする。
うまっ。
辛っ。
マジうまくない?
うまい。
確かに。最初に食べた感じは全然辛くない。
辛っ。
けどめちゃくちゃ後から来るね。
これこの前食べたやつよりめっちゃおいしくない?
うまいうまい。
でも食感とかは一緒。
いやこれうまいわ。
うまい。
自分の好みの味を見つけちゃいましたね。
いや辛いねこれ。
カクティうまいと思う。
おーすご。
尻殺しの前に燃えるね。
舌殺し。
舌殺し。
航空が?
航空内が。
あんたそんな得意じゃないじゃん。辛いの。
そんなには食べないけどでもおいしい。おいしいのは本当に。
うまい。
これ天才かもしれない。
うまい。
でもこれあれだよね多分。
自分が好きなものを人が好きとは限らないというか。
めちゃくちゃ辛いものを入れてるんで。
そこまで?
そうか。
うまい。うまいよ。おいしいですね。
ということで、忘年していこうじゃないですか。
そうですね。食べつつ。
パクチーどう?
うわーこれはすごいね汗が出てくる。
寒いからね。
京都さんどんな一連でしたか?
なんかこないだこういうくだりしなかったっけ?
芸者と?
芸者の前にもそう。
あまあ抱負か。
抱負ね。
今年ね手放したものですね。
そうですね。
いなかったからね。
大盛り上がりしていた。
芸者の皆さんとのコラボ会。
手放したものなんだろうって自分も考えたよね。
みんなに会った瞬間振られるのかなその話と思ったら。
誰にも聞かれなかった。
その話すんの?
いやいやお話ししないように。
してよしてよ。
ビール飲んでいい?
飲んで飲んで飲んで。
ごめんね。
そうだね。
飲む?
ありがとうございます。
今年2025か。本当に最後だもんね今ね。
手放したことってやっぱりさ悩みというか。
最近ずっと言ってるそのこたつ編集部。
ありがとうございます。
今年はとにかくストリートに出てない感じが如実に感じましたね。
課題として。出てくるエピソードが大好きなXなんしかない。
大好きな。
大好きな。
大好きな大好きな。
ショート動画と炎上事案とさ。
もうそういうのしか出てこなくて。
確かにやっぱなんか良くないなって。
大好きなんだけど。
良くないなって。
自然と喋る、出てくることがもうそれしっぱく感になってきちゃって。
それは手放せない、せるかというとちょっと自信はないけど。
その辺には2026に向けての課題感は感じたのと。
あとそうね。
手放したものは?
手放したものといえば、大きなものとしてはね。
ひくみ玉蹴れFCが亡くなりました。
そうなんだ。
不祥事ね。
そんな不祥事が影響するようなリーグにいないでしょ。
不祥事ね。
亡くなったっていうとちょっとあれだけど、分離することになった。
低い人たちは若いから上手いしね。
低い人と高い人で?
高いかどうかは別で。
我々オーバー40のベテランと、やっぱ荒沢世代ぐらいの人たちは、
3年、4年前ぐらいまではすごく良いバランスで融合してたんだけど、
やっぱベテランはベテランでどんどん衰えていくし、
荒沢世代になってみんなも結婚したり子供を産んだりっていうのも低いなりにね。
ひくみFCの人たちもそういうのが出てきて、
やっぱり人数が結構揃わない日とかが、揃いづらくなってきて、
実力もちょっと開いてきちゃって。
やっぱり若いほうが上手い。
みんな上手いし、ただまだ動けるじゃん、30代前半。
40が45とかになってくるとさ、またちょっとフェーズが変わってくるから、
だんだんベテランも来なくなっちゃって、
人数も集まらなくなってっていう中でチームを維持していくのが結構難しそうだから、
ベテランの中には若手に怒られるのが嫌だからもう行かないっていう人が結構増えてきちゃう。
おーなるほど。
怒られるんだ。
めっちゃ怒られる。
めっちゃ怒られる。
カチカチは?
もう来なくなっちゃう。
そうなんだ。
シニアの方もちろんいるけど、若手とやりたくないって言って。
なんで?
嫌だから。嫌いって言ってた。
嫌いって?
怒られるから。
低いなー。
カチカチのことも怒るの?
怒るよ怒るよ。怒る怒る。めっちゃ怒る。
やだ、怒られてる。
カチカチっていうのは僕の?
そうね、同級生。
同級生さん。
そう、だから、いわゆる今までの活動をしてた状態を一旦解散して、チームを分けるってことになって、
だからこれからひくみたまげれFCの皆さんの会話を盗み引きしてここで報告することもちょっと難しくなる。
寂しいね。
寂しいんだよね。
それは切ないですね。
昨日合コンで出会った女の子とやりましたわーとか、
マンゲコが出すわーみたいな話が聞けなくなっちゃうっていうのはありますけど、
手放したっていうか、全然そうじゃないんだけど。
ひくみを手放した。
でもやるはやるの?だからシニアのほうで。
シニアのほうで。
じゃあ戻って、ゆうととか戻ってくる?
いやーわかんない。ゆうとは戻ってこないかもしんないけど。
失礼。
完全な失礼だけど。
誰だよ。
同級生ね。
おにぎり屋さんの。
おにぎり屋さんの元区議会議員の息子。
そこまで。
まあまあゆうととかは本当は持ってきてほしいけど、
まあでもそういう形でけっこう草さんがちょっとした趣味の世界に変化が起きたという。
はい、そんぐらいですね。
そんぐらい。
手放したことといえば。
仕事系とかどうなんですか?なんかないですか?
仕事系ね。
忙しかったですか?今年は。
いやーそれもよくわかんないんだよね。
何それ。
ずっと本を書いていて。
それがなかなかそれは。
コスパが悪いことで。
コスパが悪いことで有名な書籍、執筆。
すごくいい本になりそうだからそれはね、手応えはあるんだけどなかなかうまく進まなくて。
ずっとそれをやりながら日々の連載だとかっていうのをやってたから。
なんか今年はダイナミズムを感じる瞬間があんまなかった。
淡々とこうやりつつ、なんか新しいことが始まったっていうのはそんなにはなかった。
やっぱでも本出してるからさ、この令和人文主義マップにもさ。
出た。
載るわけですよね。
載ってたんでしょう。
なんか大好きなXで話題になってましたよ。
なってたじゃん。
そこだけは目を背けて。
見なかった。
いやいや、もちろんいろんな人からお知らせが来たからさ。
もうちょっと昔だったらさ、
それこそ文化系トークラジオライフとかさ、社会学者の起因の社会学者の方とか、
若手の書き手の方とかがさ、なんとなくその死因としてくくられるみたいなのはあったけどさ、
そういう感じになってるじゃん今。
令和人文主義という言葉が。
哲学者の谷川義博さんっていう方が。
それってあの人、ネガティブケーパービリティーの方か。
あ、スマホ時代の哲学。
めっちゃ売れたやつや。
それで朝日新聞かなんかのあれで、寄稿したやつで行ったのかな。
そういうなんか死因に、全くその近いと、なんかちょっとこう、
昔なんかその大好きなツイッターの、なんか大学院生みたいな、なんかわかんない、そういう人文系っぽい、
なんていうのかな、アカウント?それ別に誰か、実名とかじゃないんだけど、そういう人から、
なんか大山障子の清太って本あんまり読んでないよね、みたいなこと書かれてる。
だからバカだと思われてるっていうか、そういう。
ひどいね。
でも、なんかインテリ的な感じの人たちと、全く同じグループだとはもちろん思ってないし。
すごいな。外海つながってて、やっぱそういうこと言われるな。
いや、言われるよ。
いや、大変だな。
こいつの書くものは根拠がないとか、アカデミックじゃないのにとかっていうのは、やっぱ飛んでくるわけですよ。
わかりやすくその、なんか教授とかやってないと、あれなの?
なんかなんとか学者、なんとか学を学んでるとかさ、そういうのではないからさ、
なんかちょっとうっすらバカだと思われてるんだろうな、みたいな感じやっぱあったから、
なんかその、ちょっとほら、そういう世界のこと、話だと思ってたの、そういう人文主義とか。
だから、すごい意外だった。
でさ、むしろ逆なんじゃないですか?
レオの人文主義はね。
いやでもさ、やっぱそういうマッピングされてる人たちの名前を見たらさ。
でもなんかそれをわかりやすく伝えるみたいなのになってる人たちでもある。
まあまあそこそこ。
その人文的なものを。
まあまあ。
例えばコテムにしろさ、ゆる言語にしろさ、っていう、そういうような。
そういうイメージあります。
そういうイメージ。
だからポッドキャストと相性がいいみたいなことを、
これはあれですね、むろさんが出てるアポカリという番組で、
すごく面白い回があるんですよ。
ちょっと前に配信された、レオは人文主義について。
そうなんだ。
そう。
筆調。
すっごくわかりやすくレビューしてるというか。
僕もそこに出てるんですか?
え?
僕もそこで言及されてる。
そこでは言及されてない。
そもそもだってこれさ、このマップ自体が青森の書店員さんが、
部屋のために作ってくれた。
独自に、その方の思うレオは人文主義的な文脈の中で、
だから、いやそうじゃないよとかいう場合もあるし、
そもそもね、実態が合ってないようなものだから。
まあまあそうだよね。
そうそうそう。
で、そういう括り方をしたっていうだけ。
そうだね。
こういうのが怖いね。
ポッドキャストっていうのがなんか一個ありそう。
括りは。
うんうん、そっか。
いやだからやっぱダメでしょ。
マンゲコイッスワーみたいな、言ってるやつはさ。
あなたが言ってる。
あなたが言ってる。
言ってるなんちゃう。
誤解されるよ。
っていうのを報告して、危機として報告してるような。
そういう人と付き合ってるような連中。
連中としてね。
付き合ってるようなやつは。
いやーこれでも。
あまりにちょっと。
あれだよね、あと。
遠すぎる。
すごい。
高嶋凛さんってさ。
あの、なんだっけ。
あの。
アナーカフェミニスト。
あの布団の中の。
そうそうそうそう。
フォークス。
フォークス。
もう入ってるんだけどさ、そのXがすごい良くて。
フェアで免陳列していただけるのは大変ありがたいのですが、言語及び天皇性に反対しているので、ここに私は入れないでほしいです。すみません。
なるほど、令和ってところがね。
いや、さすがっていう。
おもろい。
おもろいよね。この高嶋さんがやってる意味不明おばさんっていうポッドキャストが最高なので。
ポッドキャストやられてるんだ。
まだね、一個しか配信されてないんだけど、それが最高って話を、密談というレーベルから出ているスポットライトという、私が出演させていただいている番組でですね、レビュー的なことを高嶋君というシリアルリスナーという方と一緒に話しているので、そちらもぜひ聞いていただけると嬉しいです。
リンク貼っておきます。
なんか最近さ、ポッドキャストって結構なんて言うんだろう、主流じゃない人がやるというかさ、主流じゃないメディアみたいなイメージが強かったから結構好きだったんですけど、
なんかむしろなんかその、そういう世界の中ではなんかすごいメジャーなものになってきてるじゃないですか。その人文の書き手とかにとってはすごいみんなやってるみたいな。なんかそのせいか嫌になってきちゃって。
ポッドキャストが?聞くのが?
なんかその、
やるのも?
やるのもっていうか、なんか普通すぎて聞いてることが当たり前だから、なんて言うんだろう、聞いてるんだみたいな、なんて言うんだろう、話で盛り上がらない。
今逆に地上波見てるとかの方がさ、
まあ確かにね。
面白いからさ、
今言ってることは確かに。
もう当たり前すぎて、ちょっと苦手になってきちゃって、ポッドキャストが。
最近聞いてない?
聞いてない、一切。
一切?
うん、普通にラジコとかは聞いてます。
そうか。
うん、なんだろう、もうメジャーになりすぎちゃった。
だからそういうところがあるんだね、その好きなもの。
そうかも。
なんかコアな人とつながれるみたいな。
でもコアじゃん、やっぱり。
コアなのかな。
アフパとかさ、コアじゃん。
うーん、コアなのかな。
コアっていうかその、聞いてることが一個もう友達になれるみたいな。
ああ、そういうことね。
なんかその深夜ラジオとかだったら、深夜ラジオ聞いてるんだみたいな感じで一個、なんか仲良くなれそうみたいな予感を感じる。
その人の特徴とかを表すものになってたけど、ポッドキャストマジで全国民聞いてるから。
そんなことないよ。
あ、そう?
一つだけ言っておくと、そんなことはない。
そうか。
それは極端。
あまりにも当たり前すぎて。
全然だよ。全然でしょ。
でもさ、清田さんですら聞いてるんだよ。
え?
だいぶだから降りてきた。
こんな僕でも。
こんな僕でもね。
こんな僕でも。
こんな僕でも聞き始めちゃったからね。
なんていうの。
今まで聞いてなかったほうがおかしいんだけどね。清田さんはね。
やってるの?
当事者ですからね。
レイは人文主義者としてね。聞かないと。
いやいや、まだまだですよ。
まだまだですか。
まだまだですよ。
やばいなこれ。
え?辛い?
辛い。
俺にとっては。
でも確かにその後辛系が。
尻殺し。
尻殺し。
明日は猿に行ったことですね。
でもその話にあるように、ポッドキャストというものはこの1年でだいぶ状況が。
そう思いました。
変わったんじゃない?
そうか。
うん。
だって去年のこの忘年会。
あんまりこういう話。
ポッドキャストがどうとかはあんまりなかったでしょ?話題としては。
まあそうね。
かわいそう。
かわいそう。
その辺の変化はどうなんですか?レイはポッドキャスト主義者。
いやわかんない。
あんまりわかんない。
レイはポッドキャストシーンを牽引する。
牽引してる。確かに。
牽引はしてないでしょ。
でもさ。
全くしてない。
レイは人文主義というものが多少出版の世界で言われてることだとしたら、ポッドキャストの世界っていうのがあって、1つのシーンがあるとしたらさ、雑談とかはさ、中心的な場所でしょ?
確かに。
常連でしょ?
常連だよ。
マップに出てくれこれ。
確かにマップに。
マップに出てくれこれ。
でも、常連として出てくるって。
いやいやいや。
その。
どういうマップ?
どういうこと?
相関図みたいなのができたら、いるんじゃない?
いるでしょ。
それはいると思うよ。
だっているって常連って言うだけだけどね。
いやいやいや。でもほら、一応番組もやってるし、いろんな繋がりも生まれてっていう中では。
じゃあ、ポカイのさ、あのマップ作ったらさ、いるんすか?私たちは。
いや、ポカイの。
ポカイってどういう界?
ポッドキャスト界?
さっきの例は、人文主義マップみたいな感じで、ポカイ?
ポマップをさ。
ポマップをね。繋がりとかそういうのは別に抜きにして、こういう、たとえばアレッジ系とか雑談系とか、なんかそういう、時間が短い長いとか探求系とか情報系とかさ。
そういうのでマップしていったら、それはマッピングされるだろうね。
そうなのかな。
なんかさ、だって200位ぐらいまでさ、順位出てるじゃないですか。
200個マッピングされてたら入る可能性はあるけど。
チャートね。
そうそうそうそう。
でも純粋なポッドキャスト番組って200番組の中でも、なんか。
ラジオ番組の切り出しとかさ。
あと、だから独立系みたいなことでやったら、さすがに入ると思うけど。
独立系でね。
独立系。
独立系だから。
独立系だから。
野良。野良だから。
野良のね。
どこまで行っても野良だから。
でもさ、ほんとさ、マジで全員ポッドキャストやってません?
やってる?
いやその、だから、例えばさ、雑誌とか読んでさ、なんかその出てる人のプロフィールとか見たらさ。
やってんの?
顔を出してますけど。
これも写ってるんでしょ?
わしら。
赤いね、だいぶ。
見たいんだよ。
見なくてもいいんだよ。
オーディオだけでいいんだ。
基本はそうじゃない。
でもそうだよね、ビデオポッドキャストが。
だいたい絵動かないしね。
ビデオポッドキャストってそういうもんだから。
なんか、あれとか発表しちゃう?
スポーティファイまとめ。
なんか見たいっていうお便り来てましたよ。
京都さんなぜか表示されてないらしいんですよ。
今まで出ないんだけどね。
出てない出ない。
残念だよ。
時間が足りないんだよ。
時間なのかな?
もっと聞けよ。
聞くんじゃない?
聞かんって手も書いてあった。
集計するにあたっての。
どこで見れるんだっけ?
なんかさ、出てこないですか?
スポーティファイまとめってやつでしょ?
なんか俺出てこないんだよな。
あれ?
今年のなんとかはなんとかでしたみたいな。
なんかさ、リスニング年齢みたいな。
全然出てこない。
なんかさ、ここも。
あったあったあった。
じゃあ。
じゃあ2期から。
2期から。
2期はですね、ちょっと待ってよ。
順位言わなくていい?
順位はあんまりちょっと言いたくない。
いやいやちょっと、順位嫌だなって。
分かります。
えっと、アフターパーティー。
同じく。
ニュースの現場から。
朝ポキ。
そうですね。
あと、めいめい。
これトップポッドキャストですか?
トップポッドキャスト、あの5個でしょ?
5個持ってるやつね。
あと、ゲイチャー。
あと、キキ。え?
えっと、今4個。
で、キキカイカイ。
はい。
5個。
ほぼ一緒ですね。
以上です。
じゃあ、私いいですか。
セッション。
おぎゅうえチキセッション発信型ニュースプロジェクト。
キキカイカイ。
アフターパーティー。
ケイで茶を明かす。
植坂由美の私より丁寧に暮らすな。
以上が5番組。
はい。
自社番組入ってこない。
私1回も聞いたことないんで。
あ、でもこの前のしもさんの回は聞けましたよ。
いや、あのー。
何個かね、わっこが出てないやつ。
自分が出てないやつは結構聞いてます。
という感じですね。
結構、そうね、めいめいとかはそんなに長くないんだけど、
あの、分数が。
分数長くないとあんまり。
あ、分数になるの?
分数だからこれ多分そう。
でも俺、遡ったから、めいめいは。
っていうのもなんかあるのかなって気がした。
だからだ。
私の一押しのあれが入ってないのは。
その、えっと、5位に中に。
最近の一押しなんですか?
これはもう、クイージラジオ。
なんでかぶって言うんだよ、お前は。
言わせろよ。
すみません、すみません。
ボンノさんのね、クイジラジオ。
あ、でもわかる。
なんか、アフパとかも結構遡って聞いたから。
やっぱでもセッションが一番聞いてるけど。
俺はニュースの現場からすごい聞くようになったんだよな。
あと、神田さんがやってる放誕。
いいよ、すごく。
好き。
センムさ、その合計再生時間は何時間になるんですか?
センムぐらいになると。
そんな別に大したことないよ、俺。
あなたがポッドキャストを聞いていた総額。
はい、私なんか35901分。
3万。
これは24日に相当します。
めっちゃ聞いてんじゃん。
って言われた。
で、私24000だもん。
俺43952分。
32週間。
さすがに。
もっと聞いててもいいと思うんだけどな。
最近聞いてるやつとかさ、やっぱ出てこないよね。
全体のあれか。
1年。
1年間だから。
これ配信してる段階でリリースされてるかどうかわかんないんだけど、
そろそろ東京ネイティブっていう番組をめちゃくちゃ聞いてて。
この2ヶ月ぐらいで。
面白いんだ。
すごくいいんですよ。
で、それにこの間ゲスト出演したの。
あ、そうなの。
そう、それ。
出てるね。
出てるね。
どういう番組なんですか?
結構難しいんじゃない?
幼馴染の2人が、男性2人がやっていて、
水上裕さんという文化人類学をやられてる方と、
ミラーさんっていうその幼馴染で、
結構ね、経歴が面白くて元カンヌシさん。
カンヌシ、グージさんで神社で働いてて、
今は普通にIT系の仕事をしてるんだけど、
で、その2人が小学校からの同級生で、
昔の話もするし、今の話もするしみたいなことで、
そのね、行ったり来たりがすごく面白いし、
2人の視点が文化人類学っぽい視点でなんかいろいろ話したりとか、
神社っぽい話が急に出てきたりとかっていうんで、
なんかね、ほんととにかくめちゃくちゃ面白い番組なんですよ。
っていうのを、なんかいろいろ話したら、
出ませんか?
出ませんかっていうか、そうね。
で、俺の地元をちょっとブラブラして雑談で収録するっていう。
そういう。
すごいね、ホーム感が。
ぜひ皆さんちょっと聞いていただければというふうに思うんですが。
まだ出てないと。
分かんない、この時点で多分出てるんじゃないかなというふうに思うんだけど。
お知らせもじゃあ。
お知らせしましょう。
キヨさんは?
キヨさんは?
出てこないんだ。
出てこないけど、個人的に感覚的に聞いてたんだってあるの?
アフターパーティー。
聞いてるんだ。
アフターパーティーは結構聞いているし、
全部遡って聞いてるわけではないけど、
あれはすごいよね。聞こえてくる単語一個も分かんなくても話が分かる。
そうなんだよな。
一個も分かんないんだよね。
その外国のブランドとかさ、デザイナーの名前とかさ、
なんかこう、シーンみたいな話してくれるじゃん。
こういう飯さっぱり分かんないけど、何の話してるかがちゃんと分かるっていうのがすごいよね。
なんか賢くなった気持ち。
ファッションとか広くカルチャーに対するなんていうのがね、
でも感覚、やっぱり時代、現代の話をしてるからさ、
それはなんか本当にこう、出版の世界でも、
例えば自分が好きで見てる海外サッカーの世界の話とかとも、
同じような感じなんだなってことを質的に。
それどういうこと?海外サッカー?
ちょっとそういうの深掘りされると困るんですけど。
そうそう、なんかその時代、なんか何かに対するアンチテーゼで今こうなってるとか、
なんかそういう資本が入ってきて、
なんかこれが変容してるとか、
消費者の解像度とかさ、例えばそういう話をしたときに、
まあその観客のね、例えばサッカーの話でいうと、
目の超え方とかの、なんか思い出すような瞬間もあって、
なんていうのかな、こう1個もこういう話はわかんなくても、
なんかすっごい面白いなっていうのが、自分の感覚としての。
あとさ、なんかバトルロワイヤルの話とか懐かしかった。
映画の話もよね。
ああ、だから洋服目線で、ファッションで。
なんかミュウミュウのリファレンスになったんじゃないかみたいな。
ああ、この間その話してたよね。