1. 桃山商事
  2. 104. 桃山忘年会🍑2025🍑
2025-12-30 1:05:34

104. 桃山忘年会🍑2025🍑

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サウンドデザイン

武田直之...X@datake

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アートワーク

美山有... Instagram @u380

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サマリー

2025年の桃山忘年会が盛り上がる中、ビデオポッドキャストの形式で新たな試みが行われています。このエピソードでは、参加者が手放したものやスパイス料理についてのトークを交えながら、様々な発見や振り返りを語ります。ポッドキャストの進化と人文主義に関するディスカッションが行われ、特に令和人文主義の重要な人物について議論されます。また、ポッドキャストにおける人文主義の位置づけやその変化についても触れられています。 ポッドキャストの進化と多様化が語られ、特に桃山レディオの歴史や影響が深く掘り下げられています。この中でソフトバンクニュースやビデオポッドキャストの事例も紹介され、ポッドキャストがどのように広がっているかが明らかにされています。ポッドキャスト「桃山忘年会」では、参加者が2025年に向けた様々なテーマや人気エピソードを振り返り、年末の特別なコミュニケーションを楽しみます。また、富永さんからのお便りを通じて、コミュニティにおけるコミュニケーションのあり方について考察します。 ポッドキャスト104のエピソードでは、今年の印象的な回や大谷翔平特集を振り返り、リスナーからの意見や感想が紹介されます。また、ゲスト回や特別な内容についても語り合い、様々なエピソードの魅力に迫ります。2025年に向けて、桃山障子のメンバーがこれまでの活動を振り返り、不安や期待も交えながら新しい年に向けた決意を語ります。桃山翔二とそのメンバーの思いが詰まった忘年会の様子が描かれています。

桃山忘年会の始まり
🖥毎年恒例の桃山忘年会🖥イェーイ🖥イェーイ
🖥2025年も暮れますね、毎年恒例の忘年会をどうやってやっていくんですか?ここに美味しそうなものが🖥そうなんです、ノープラン、ノープランだけど
🖥えー、これですね一応回してます🖥回してます🖥一応どこまでできるかわからんが、ビデオポッドキャスト
🖥そうなんだよね今回は、緊張しちゃうなんか、ちょっと意識しちゃう🖥わが家が公開されてしまって、世界に
🖥おしゃれだから大丈夫🖥そうだね、そうだねかわかんないけど、はいというわけでまずは乾杯でもしますか?🖥そうですね
🖥いい?これで🖥いいよいいよ🖥ここが🖥行きがけに買ってきた珍しいビール
🖥そうそうそう🖥舌取り剤の🖥あそこ?
🖥入れるの下手か🖥どこのビールなんすかそれは🖥ちょっとわかんないですね
🖥いいですいいですすいません余計な障害🖥余計な障害🖥これ基本切らないから今回🖥切らない🖥もう回しっぱなしでいきます🖥キョーカット
🖥うわー緊張感あるな🖥確かに🖥そうだね緊張感🖥いつもさ良きようにカットしてくれると思ってさ
🖥うん🖥今回はちょっと裸一家んでへたくそ 🌵派 Confederate 🌵 love الأرقام
🖥ぅおおおおお💦🖥いやもう仕方ない♡
🖥じゃあ、そうだね だからこうようにね🖥こしたあれ
🖥美味しい!外にと思い歩くだけなんじゃない?言われたよね? はぁable動画合わせてがった?
🖥あっどうぞご turbul惜しグで🖥おいしょ然がる
🖥例えば!🖥僕から見てもどう録画されるショーになるか🖥イまあもしかして
🖥どうするってwww 🌵お者そ!
🖥 caregivers!🖥そうみたいなことはishmentの方向に入るってこと?
生まれたかもしれない、今日。
爆誕した。
爆誕したかもしれないんですけど、
あの、エピソード何でしたっけ?忘れたんですけど、
ペペロンチーの18回作って考えたことでしたっけ?
そうだね。
っていうね、何回か前の放送で、
私が味の素さんの料理の学びプログラムに参加した模様をお届けしたんですけれども、
最後にね、その時に麻婆豆腐作ったんですけど、
ちょっと微妙に好みの味ではなかったので、
その時にみんなの尻を殺せる、
めっちゃ辛くて、スパイスとかがめっちゃ入ってるやつが食いたいって思いまして、
今日はそちらを作らせていただいたんですけど、
マジでうますぎて。
これもいわゆるワッコの尻殺し麻婆豆腐として。
なんか、ちょっとYouTubeとか見て、
なんかこのスパイスを入れるといいらしいみたいなのを調べて、
味の素さんのレシピにちょっと加えて改良しました。
こちらでーす。見えてる?
もうちょっと手前に。
手前。はい。
あ、こんな感じ。強く見えてないけど。
まあまあまあ。写真入れます。
普通です。見た目は。
いやいやいや。
めちゃくちゃうまそう。
辛そうだ。
はい。花椒とチリペッパーと胡椒がめっちゃ大量に入ってます。
はい。じゃあご飯を注ぎましょうか。
皆さんの尻を殺せるよう。
ワッコの尻殺し麻婆。
はい。尻殺し麻婆をちょっと商品化。
確かに。辛そう。
なんかパッと見辛くないんですよ。一口目。
そうなんだ。
なんですけど、おいおいくるみたいな。
すごいじゃん。
すごくないですか?
いつ身につけたんですか?
いやそうなんですよ。
どういうことなんですか?
YouTubeが大切なことをすべて教えてくれて、
インドカリーコさんのYouTubeを見て、
どなたなんですか?そのインドカリーコさんって。
なんかカレーとかスパイスとかの研究をされてる方なんですけど、
もうインドと中国は一緒になっていくんだ。
分かんない。そうなのかな。
スパイスという意味で。
確かにスパイスという意味で。
なるほど。
ちょっと代表を食べれないと思うんですけど、
私はパクチーが好きなので。
パクチー。
ありがとう。ありがとう。
パクチーを置いていったらおいしいんじゃないかって思っているので、
ちょっと自己責任というか各自。
食通の皆さんも。
で、足りなかったらちょっと花椒をプラスするんで。
じゃあ僕はちょっとすいません。
うーわ。うーわ。うまそう。
いや結構私これ天才の味かもしれないと思ったんですよ。
やっぱさ、基礎はちゃんとさって話になったじゃん。
はいはい。
ベースがあるからこうアレンジも。
確かにベースは味の素さんがくださったレシピですね。
作り方はそうで、調味料を入れるモーメントで、
好みのアレを。
好み。なんかうまそうなやつを。
じゃあいいですか。
いただきます。
すいません。その中年が食べ物を食べる姿だけをお届けする。
うまっ。
辛っ。
マジうまくない?
うまい。
確かに。最初に食べた感じは全然辛くない。
辛っ。
けどめちゃくちゃ後から来るね。
これこの前食べたやつよりめっちゃおいしくない?
うまいうまい。
でも食感とかは一緒。
いやこれうまいわ。
うまい。
自分の好みの味を見つけちゃいましたね。
手放したものについての考察
いや辛いねこれ。
カクティうまいと思う。
おーすご。
尻殺しの前に燃えるね。
舌殺し。
舌殺し。
航空が?
航空内が。
あんたそんな得意じゃないじゃん。辛いの。
そんなには食べないけどでもおいしい。おいしいのは本当に。
うまい。
これ天才かもしれない。
うまい。
でもこれあれだよね多分。
自分が好きなものを人が好きとは限らないというか。
めちゃくちゃ辛いものを入れてるんで。
そこまで?
そうか。
うまい。うまいよ。おいしいですね。
ということで、忘年していこうじゃないですか。
そうですね。食べつつ。
パクチーどう?
うわーこれはすごいね汗が出てくる。
寒いからね。
京都さんどんな一連でしたか?
なんかこないだこういうくだりしなかったっけ?
芸者と?
芸者の前にもそう。
あまあ抱負か。
抱負ね。
今年ね手放したものですね。
そうですね。
いなかったからね。
大盛り上がりしていた。
芸者の皆さんとのコラボ会。
手放したものなんだろうって自分も考えたよね。
みんなに会った瞬間振られるのかなその話と思ったら。
誰にも聞かれなかった。
その話すんの?
いやいやお話ししないように。
してよしてよ。
ビール飲んでいい?
飲んで飲んで飲んで。
ごめんね。
そうだね。
飲む?
ありがとうございます。
今年2025か。本当に最後だもんね今ね。
手放したことってやっぱりさ悩みというか。
最近ずっと言ってるそのこたつ編集部。
ありがとうございます。
今年はとにかくストリートに出てない感じが如実に感じましたね。
課題として。出てくるエピソードが大好きなXなんしかない。
大好きな。
大好きな。
大好きな大好きな。
ショート動画と炎上事案とさ。
もうそういうのしか出てこなくて。
確かにやっぱなんか良くないなって。
大好きなんだけど。
良くないなって。
自然と喋る、出てくることがもうそれしっぱく感になってきちゃって。
それは手放せない、せるかというとちょっと自信はないけど。
その辺には2026に向けての課題感は感じたのと。
あとそうね。
手放したものは?
手放したものといえば、大きなものとしてはね。
ひくみ玉蹴れFCが亡くなりました。
そうなんだ。
不祥事ね。
そんな不祥事が影響するようなリーグにいないでしょ。
不祥事ね。
亡くなったっていうとちょっとあれだけど、分離することになった。
低い人たちは若いから上手いしね。
低い人と高い人で?
高いかどうかは別で。
我々オーバー40のベテランと、やっぱ荒沢世代ぐらいの人たちは、
3年、4年前ぐらいまではすごく良いバランスで融合してたんだけど、
やっぱベテランはベテランでどんどん衰えていくし、
荒沢世代になってみんなも結婚したり子供を産んだりっていうのも低いなりにね。
ひくみFCの人たちもそういうのが出てきて、
やっぱり人数が結構揃わない日とかが、揃いづらくなってきて、
実力もちょっと開いてきちゃって。
やっぱり若いほうが上手い。
みんな上手いし、ただまだ動けるじゃん、30代前半。
40が45とかになってくるとさ、またちょっとフェーズが変わってくるから、
だんだんベテランも来なくなっちゃって、
人数も集まらなくなってっていう中でチームを維持していくのが結構難しそうだから、
ベテランの中には若手に怒られるのが嫌だからもう行かないっていう人が結構増えてきちゃう。
おーなるほど。
怒られるんだ。
めっちゃ怒られる。
めっちゃ怒られる。
カチカチは?
もう来なくなっちゃう。
そうなんだ。
シニアの方もちろんいるけど、若手とやりたくないって言って。
なんで?
嫌だから。嫌いって言ってた。
嫌いって?
怒られるから。
低いなー。
カチカチのことも怒るの?
怒るよ怒るよ。怒る怒る。めっちゃ怒る。
やだ、怒られてる。
カチカチっていうのは僕の?
そうね、同級生。
同級生さん。
そう、だから、いわゆる今までの活動をしてた状態を一旦解散して、チームを分けるってことになって、
だからこれからひくみたまげれFCの皆さんの会話を盗み引きしてここで報告することもちょっと難しくなる。
寂しいね。
寂しいんだよね。
それは切ないですね。
昨日合コンで出会った女の子とやりましたわーとか、
マンゲコが出すわーみたいな話が聞けなくなっちゃうっていうのはありますけど、
手放したっていうか、全然そうじゃないんだけど。
ひくみを手放した。
でもやるはやるの?だからシニアのほうで。
シニアのほうで。
じゃあ戻って、ゆうととか戻ってくる?
いやーわかんない。ゆうとは戻ってこないかもしんないけど。
失礼。
完全な失礼だけど。
誰だよ。
同級生ね。
おにぎり屋さんの。
おにぎり屋さんの元区議会議員の息子。
そこまで。
まあまあゆうととかは本当は持ってきてほしいけど、
まあでもそういう形でけっこう草さんがちょっとした趣味の世界に変化が起きたという。
はい、そんぐらいですね。
そんぐらい。
手放したことといえば。
仕事系とかどうなんですか?なんかないですか?
仕事系ね。
忙しかったですか?今年は。
いやーそれもよくわかんないんだよね。
何それ。
ずっと本を書いていて。
それがなかなかそれは。
コスパが悪いことで。
コスパが悪いことで有名な書籍、執筆。
すごくいい本になりそうだからそれはね、手応えはあるんだけどなかなかうまく進まなくて。
ずっとそれをやりながら日々の連載だとかっていうのをやってたから。
なんか今年はダイナミズムを感じる瞬間があんまなかった。
淡々とこうやりつつ、なんか新しいことが始まったっていうのはそんなにはなかった。
やっぱでも本出してるからさ、この令和人文主義マップにもさ。
出た。
載るわけですよね。
載ってたんでしょう。
なんか大好きなXで話題になってましたよ。
なってたじゃん。
そこだけは目を背けて。
見なかった。
いやいや、もちろんいろんな人からお知らせが来たからさ。
令和人文主義の特集
なんか青森の書店さんが、ブックフェアみたいなので、令和人文主義について特集して。
それでこういうさ、マップ。
なんかあったよね。
そう、作って。
全部いいんすか。
中心には三宅嘉穂さんがいて、
佐伯ポインティさんとか、有名な人たち竹田ダニエルさんとか、
手志川さんもいるね。
そうだね。
ときなみゆかりさんとか、っていう中に、
我らが。
我らが。
我らが代表。
我らが代表。清田貴之さんもですね、マップされてますね。
なんかこういうマップに入ったのは初めてかも。
なんかこういう、なんかあるじゃん、マッピングっていうかさ。
でも正直言うとあんまりよく分かんない。
俺が入ってる理由も分かんないし、
なんかマッピングされてるじゃん、ポジションを見て。
ケア型、探究型、ビジネス的。
趣味的みたいな。
趣味的か。
だからそうだよね。
なんか今言われてるのはあれだよね、令和人文主義って言うと三宅嘉穂さんとか古典の深井さんとか、
哲学者の朱飛翔さんとか、その辺の人たちだよね。
斎藤興平さんとかも入るのかな。よく分かんないんだけど。
その言葉とかそれが表してるものが、よく見るけどなんかあんまりよく分かってないから。
しかもなんかその人文書の書き手みたいな意味でさ、
ポッドキャストの役割
もうちょっと昔だったらさ、
それこそ文化系トークラジオライフとかさ、社会学者の起因の社会学者の方とか、
若手の書き手の方とかがさ、なんとなくその死因としてくくられるみたいなのはあったけどさ、
そういう感じになってるじゃん今。
令和人文主義という言葉が。
哲学者の谷川義博さんっていう方が。
それってあの人、ネガティブケーパービリティーの方か。
あ、スマホ時代の哲学。
めっちゃ売れたやつや。
それで朝日新聞かなんかのあれで、寄稿したやつで行ったのかな。
そういうなんか死因に、全くその近いと、なんかちょっとこう、
昔なんかその大好きなツイッターの、なんか大学院生みたいな、なんかわかんない、そういう人文系っぽい、
なんていうのかな、アカウント?それ別に誰か、実名とかじゃないんだけど、そういう人から、
なんか大山障子の清太って本あんまり読んでないよね、みたいなこと書かれてる。
だからバカだと思われてるっていうか、そういう。
ひどいね。
でも、なんかインテリ的な感じの人たちと、全く同じグループだとはもちろん思ってないし。
すごいな。外海つながってて、やっぱそういうこと言われるな。
いや、言われるよ。
いや、大変だな。
こいつの書くものは根拠がないとか、アカデミックじゃないのにとかっていうのは、やっぱ飛んでくるわけですよ。
わかりやすくその、なんか教授とかやってないと、あれなの?
なんかなんとか学者、なんとか学を学んでるとかさ、そういうのではないからさ、
なんかちょっとうっすらバカだと思われてるんだろうな、みたいな感じやっぱあったから、
なんかその、ちょっとほら、そういう世界のこと、話だと思ってたの、そういう人文主義とか。
だから、すごい意外だった。
でさ、むしろ逆なんじゃないですか?
レオの人文主義はね。
いやでもさ、やっぱそういうマッピングされてる人たちの名前を見たらさ。
でもなんかそれをわかりやすく伝えるみたいなのになってる人たちでもある。
まあまあそこそこ。
その人文的なものを。
まあまあ。
例えばコテムにしろさ、ゆる言語にしろさ、っていう、そういうような。
そういうイメージあります。
そういうイメージ。
だからポッドキャストと相性がいいみたいなことを、
これはあれですね、むろさんが出てるアポカリという番組で、
すごく面白い回があるんですよ。
ちょっと前に配信された、レオは人文主義について。
そうなんだ。
そう。
筆調。
すっごくわかりやすくレビューしてるというか。
僕もそこに出てるんですか?
え?
僕もそこで言及されてる。
そこでは言及されてない。
そもそもだってこれさ、このマップ自体が青森の書店員さんが、
部屋のために作ってくれた。
独自に、その方の思うレオは人文主義的な文脈の中で、
だから、いやそうじゃないよとかいう場合もあるし、
そもそもね、実態が合ってないようなものだから。
まあまあそうだよね。
そうそうそう。
で、そういう括り方をしたっていうだけ。
そうだね。
こういうのが怖いね。
ポッドキャストっていうのがなんか一個ありそう。
括りは。
うんうん、そっか。
いやだからやっぱダメでしょ。
マンゲコイッスワーみたいな、言ってるやつはさ。
あなたが言ってる。
あなたが言ってる。
言ってるなんちゃう。
誤解されるよ。
っていうのを報告して、危機として報告してるような。
そういう人と付き合ってるような連中。
連中としてね。
付き合ってるようなやつは。
いやーこれでも。
あまりにちょっと。
あれだよね、あと。
遠すぎる。
すごい。
高嶋凛さんってさ。
あの、なんだっけ。
あの。
アナーカフェミニスト。
あの布団の中の。
そうそうそうそう。
フォークス。
フォークス。
もう入ってるんだけどさ、そのXがすごい良くて。
フェアで免陳列していただけるのは大変ありがたいのですが、言語及び天皇性に反対しているので、ここに私は入れないでほしいです。すみません。
なるほど、令和ってところがね。
いや、さすがっていう。
おもろい。
おもろいよね。この高嶋さんがやってる意味不明おばさんっていうポッドキャストが最高なので。
ポッドキャストやられてるんだ。
まだね、一個しか配信されてないんだけど、それが最高って話を、密談というレーベルから出ているスポットライトという、私が出演させていただいている番組でですね、レビュー的なことを高嶋君というシリアルリスナーという方と一緒に話しているので、そちらもぜひ聞いていただけると嬉しいです。
リンク貼っておきます。
なんか最近さ、ポッドキャストって結構なんて言うんだろう、主流じゃない人がやるというかさ、主流じゃないメディアみたいなイメージが強かったから結構好きだったんですけど、
なんかむしろなんかその、そういう世界の中ではなんかすごいメジャーなものになってきてるじゃないですか。その人文の書き手とかにとってはすごいみんなやってるみたいな。なんかそのせいか嫌になってきちゃって。
ポッドキャストが?聞くのが?
なんかその、
やるのも?
やるのもっていうか、なんか普通すぎて聞いてることが当たり前だから、なんて言うんだろう、聞いてるんだみたいな、なんて言うんだろう、話で盛り上がらない。
今逆に地上波見てるとかの方がさ、
まあ確かにね。
面白いからさ、
今言ってることは確かに。
もう当たり前すぎて、ちょっと苦手になってきちゃって、ポッドキャストが。
最近聞いてない?
聞いてない、一切。
一切?
ポッドキャストの変化
うん、普通にラジコとかは聞いてます。
そうか。
うん、なんだろう、もうメジャーになりすぎちゃった。
だからそういうところがあるんだね、その好きなもの。
そうかも。
なんかコアな人とつながれるみたいな。
でもコアじゃん、やっぱり。
コアなのかな。
アフパとかさ、コアじゃん。
うーん、コアなのかな。
コアっていうかその、聞いてることが一個もう友達になれるみたいな。
ああ、そういうことね。
なんかその深夜ラジオとかだったら、深夜ラジオ聞いてるんだみたいな感じで一個、なんか仲良くなれそうみたいな予感を感じる。
その人の特徴とかを表すものになってたけど、ポッドキャストマジで全国民聞いてるから。
そんなことないよ。
あ、そう?
一つだけ言っておくと、そんなことはない。
そうか。
それは極端。
あまりにも当たり前すぎて。
全然だよ。全然でしょ。
でもさ、清田さんですら聞いてるんだよ。
え?
だいぶだから降りてきた。
こんな僕でも。
こんな僕でもね。
こんな僕でも。
こんな僕でも聞き始めちゃったからね。
なんていうの。
今まで聞いてなかったほうがおかしいんだけどね。清田さんはね。
やってるの?
当事者ですからね。
レイは人文主義者としてね。聞かないと。
いやいや、まだまだですよ。
まだまだですか。
まだまだですよ。
やばいなこれ。
え?辛い?
辛い。
俺にとっては。
でも確かにその後辛系が。
尻殺し。
尻殺し。
明日は猿に行ったことですね。
でもその話にあるように、ポッドキャストというものはこの1年でだいぶ状況が。
そう思いました。
変わったんじゃない?
そうか。
うん。
だって去年のこの忘年会。
あんまりこういう話。
ポッドキャストがどうとかはあんまりなかったでしょ?話題としては。
まあそうね。
かわいそう。
かわいそう。
その辺の変化はどうなんですか?レイはポッドキャスト主義者。
いやわかんない。
あんまりわかんない。
レイはポッドキャストシーンを牽引する。
牽引してる。確かに。
牽引はしてないでしょ。
でもさ。
全くしてない。
レイは人文主義というものが多少出版の世界で言われてることだとしたら、ポッドキャストの世界っていうのがあって、1つのシーンがあるとしたらさ、雑談とかはさ、中心的な場所でしょ?
確かに。
常連でしょ?
常連だよ。
マップに出てくれこれ。
確かにマップに。
マップに出てくれこれ。
でも、常連として出てくるって。
いやいやいや。
その。
どういうマップ?
どういうこと?
相関図みたいなのができたら、いるんじゃない?
いるでしょ。
それはいると思うよ。
だっているって常連って言うだけだけどね。
いやいやいや。でもほら、一応番組もやってるし、いろんな繋がりも生まれてっていう中では。
じゃあ、ポカイのさ、あのマップ作ったらさ、いるんすか?私たちは。
いや、ポカイの。
ポカイってどういう界?
ポッドキャスト界?
さっきの例は、人文主義マップみたいな感じで、ポカイ?
ポマップをさ。
ポマップをね。繋がりとかそういうのは別に抜きにして、こういう、たとえばアレッジ系とか雑談系とか、なんかそういう、時間が短い長いとか探求系とか情報系とかさ。
そういうのでマップしていったら、それはマッピングされるだろうね。
そうなのかな。
なんかさ、だって200位ぐらいまでさ、順位出てるじゃないですか。
200個マッピングされてたら入る可能性はあるけど。
チャートね。
そうそうそうそう。
でも純粋なポッドキャスト番組って200番組の中でも、なんか。
ラジオ番組の切り出しとかさ。
あと、だから独立系みたいなことでやったら、さすがに入ると思うけど。
独立系でね。
独立系。
独立系だから。
独立系だから。
野良。野良だから。
野良のね。
どこまで行っても野良だから。
でもさ、ほんとさ、マジで全員ポッドキャストやってません?
やってる?
いやその、だから、例えばさ、雑誌とか読んでさ、なんかその出てる人のプロフィールとか見たらさ。
やってんの?
ポッドキャストの歴史
ほぼ全員やってる。だから料理研究家とかだってやってるし、何だろう、その学者さんとかもやってるし。
確かにね。
ほんとに全員やってる時代ですよね。
まあアメリカとかもね、何年か前からそういう感じだったんじゃない?きっと。
すごいことだなっていうかさ。
昔はね。昔話したくないけどさ。
誰もいなかったわけじゃん。
インターネットラジオ。
ボイスブログ。
かっこわら。
いやかっこわらの時代よ。
ワナビーでしょ?ただの。
ラジオ。
なんか芸能人の真似事してるみたいな。
痛い。
痛い感じ。
ほんとに痛い感じだったもんね。恥ずかしくて言えなかったよね。
そんなだったんだ。
結構楽しかった。
楽しかった楽しかった。
まあまあまあまあ。
確かに相当珍しいものではあっただろうけど。
だしラジオだと思ってたもんね。
ラジオごっこみたいな。
あ、そうね。ラジオごっこか。
ポッドキャストっていう意識があんまなかったでしょ。
なりたかったんだよね。ラジオ真似を。
佐藤さんがそもそもラジオ好きで、
ああいう感じのちょっとやろうよみたいなさ。
加藤から始まってるわけだから。
まあラジオ。
桃山レディオ。
二軍ラジオと言ってたぐらいだから。
新しいポッドキャストの潮流
やっぱポッドキャストみたいな感じになったの本当にここ1年ぐらい。
まあもちろん番組が増えたとかやる人が増えたってのはあるけど、
なんだろう、裸ですごい広がってる感じするよね。
とうとううちの会社もポッドキャスト始めたしね。
あ、そうなんだ。
企業系とかも多い。
企業系が始めて。
ああ、サービスとしてってことか。
あ?
あれ?じゃなくて?
孫正義のみたいなのじゃなくて。
だったら聞きたいけど。
それは最高だけどね。
ソフトバンクの、ソフトバンクニュースっていう自社のメディア持ってて、
その多分記事をAIで全部音声も一発で取り込んで流すみたいな。
ああ、なるほどなるほど。
あ、そんな素晴らしいサービスが。
やってるんですか?
やられてるんですか?音者は。
へえ、すごいですね。
いいサービスですね。
ギラギラな。
私はこんな責められてるの?このポケに行くから。
分かんない。
なんか悪いことしました?私は。
因縁でもあるんですか?
一切関わってないです。
なんかやりましたかね?私。
分かんないです。
いや、なんか分かりませんけど。
文脈が分かる人だけは分かる感じのあれですね。
まあまあ、そうですね。
あと厳密言うとグループの人だから。
ああ、そっか。
深掘りしながら。
ちょっといいんじゃない?
そこは。
ああ、なるほど。
そういう。
みんな始めてる感じはあるよね。
そう。
ほんと。
全員、体感満点。
全員。
でも、ワッコの周りに発信する人っていうのは、率が高いのかもしれない。
インフルエンサーとかもさ、めっちゃやってるじゃん。
そっか。
何がそんなにあれなの?
まあ手軽だからじゃないの?
あとこういう、なんだろうね。
ブログ革命だって、昔だったら。
公式ブログとかあったじゃん、いっぱい。
アメーバーみたいな。
ああいう感じなのかな、今。
なんだろうね。
ブログ開設しましたみたいな。
まあ、YouTubeの影響もやっぱりあると思うけどね。
そういう人たちは両方やるでしょ。
そっか。
ビデオポッドキャストにして両方に配信するみたいなのは多分あるよね。
切り抜きも作ってみたいな。
確かにそういうインフラが整ってきたっていうのがデカいっちゃデカいか。
それはあるだろうね。
だからこそ。
試しにちょっと今日、ビデオポッドキャスト。
見たいんすかね。
ポッドキャストの多様性
顔を出してますけど。
これも写ってるんでしょ?
わしら。
赤いね、だいぶ。
見たいんだよ。
見なくてもいいんだよ。
オーディオだけでいいんだ。
基本はそうじゃない。
でもそうだよね、ビデオポッドキャストが。
だいたい絵動かないしね。
ビデオポッドキャストってそういうもんだから。
なんか、あれとか発表しちゃう?
スポーティファイまとめ。
なんか見たいっていうお便り来てましたよ。
京都さんなぜか表示されてないらしいんですよ。
今まで出ないんだけどね。
出てない出ない。
残念だよ。
時間が足りないんだよ。
時間なのかな?
もっと聞けよ。
聞くんじゃない?
聞かんって手も書いてあった。
集計するにあたっての。
どこで見れるんだっけ?
なんかさ、出てこないですか?
スポーティファイまとめってやつでしょ?
なんか俺出てこないんだよな。
あれ?
今年のなんとかはなんとかでしたみたいな。
なんかさ、リスニング年齢みたいな。
全然出てこない。
なんかさ、ここも。
あったあったあった。
じゃあ。
じゃあ2期から。
2期から。
2期はですね、ちょっと待ってよ。
順位言わなくていい?
順位はあんまりちょっと言いたくない。
いやいやちょっと、順位嫌だなって。
分かります。
えっと、アフターパーティー。
同じく。
ニュースの現場から。
朝ポキ。
そうですね。
あと、めいめい。
これトップポッドキャストですか?
トップポッドキャスト、あの5個でしょ?
5個持ってるやつね。
あと、ゲイチャー。
あと、キキ。え?
えっと、今4個。
で、キキカイカイ。
はい。
5個。
ほぼ一緒ですね。
以上です。
じゃあ、私いいですか。
セッション。
おぎゅうえチキセッション発信型ニュースプロジェクト。
キキカイカイ。
アフターパーティー。
ケイで茶を明かす。
植坂由美の私より丁寧に暮らすな。
以上が5番組。
はい。
自社番組入ってこない。
私1回も聞いたことないんで。
あ、でもこの前のしもさんの回は聞けましたよ。
いや、あのー。
何個かね、わっこが出てないやつ。
自分が出てないやつは結構聞いてます。
という感じですね。
結構、そうね、めいめいとかはそんなに長くないんだけど、
あの、分数が。
分数長くないとあんまり。
あ、分数になるの?
分数だからこれ多分そう。
でも俺、遡ったから、めいめいは。
っていうのもなんかあるのかなって気がした。
だからだ。
私の一押しのあれが入ってないのは。
その、えっと、5位に中に。
最近の一押しなんですか?
これはもう、クイージラジオ。
なんでかぶって言うんだよ、お前は。
言わせろよ。
すみません、すみません。
ボンノさんのね、クイジラジオ。
あ、でもわかる。
なんか、アフパとかも結構遡って聞いたから。
やっぱでもセッションが一番聞いてるけど。
俺はニュースの現場からすごい聞くようになったんだよな。
あと、神田さんがやってる放誕。
いいよ、すごく。
好き。
センムさ、その合計再生時間は何時間になるんですか?
センムぐらいになると。
そんな別に大したことないよ、俺。
あなたがポッドキャストを聞いていた総額。
はい、私なんか35901分。
3万。
これは24日に相当します。
めっちゃ聞いてんじゃん。
って言われた。
で、私24000だもん。
俺43952分。
32週間。
さすがに。
もっと聞いててもいいと思うんだけどな。
最近聞いてるやつとかさ、やっぱ出てこないよね。
全体のあれか。
1年。
1年間だから。
これ配信してる段階でリリースされてるかどうかわかんないんだけど、
そろそろ東京ネイティブっていう番組をめちゃくちゃ聞いてて。
この2ヶ月ぐらいで。
面白いんだ。
すごくいいんですよ。
で、それにこの間ゲスト出演したの。
あ、そうなの。
そう、それ。
出てるね。
出てるね。
どういう番組なんですか?
結構難しいんじゃない?
幼馴染の2人が、男性2人がやっていて、
水上裕さんという文化人類学をやられてる方と、
ミラーさんっていうその幼馴染で、
結構ね、経歴が面白くて元カンヌシさん。
カンヌシ、グージさんで神社で働いてて、
今は普通にIT系の仕事をしてるんだけど、
で、その2人が小学校からの同級生で、
昔の話もするし、今の話もするしみたいなことで、
そのね、行ったり来たりがすごく面白いし、
2人の視点が文化人類学っぽい視点でなんかいろいろ話したりとか、
神社っぽい話が急に出てきたりとかっていうんで、
なんかね、ほんととにかくめちゃくちゃ面白い番組なんですよ。
っていうのを、なんかいろいろ話したら、
出ませんか?
出ませんかっていうか、そうね。
で、俺の地元をちょっとブラブラして雑談で収録するっていう。
そういう。
すごいね、ホーム感が。
ぜひ皆さんちょっと聞いていただければというふうに思うんですが。
まだ出てないと。
分かんない、この時点で多分出てるんじゃないかなというふうに思うんだけど。
お知らせもじゃあ。
お知らせしましょう。
キヨさんは?
キヨさんは?
出てこないんだ。
出てこないけど、個人的に感覚的に聞いてたんだってあるの?
アフターパーティー。
聞いてるんだ。
アフターパーティーは結構聞いているし、
全部遡って聞いてるわけではないけど、
あれはすごいよね。聞こえてくる単語一個も分かんなくても話が分かる。
そうなんだよな。
一個も分かんないんだよね。
その外国のブランドとかさ、デザイナーの名前とかさ、
なんかこう、シーンみたいな話してくれるじゃん。
こういう飯さっぱり分かんないけど、何の話してるかがちゃんと分かるっていうのがすごいよね。
なんか賢くなった気持ち。
ファッションとか広くカルチャーに対するなんていうのがね、
でも感覚、やっぱり時代、現代の話をしてるからさ、
それはなんか本当にこう、出版の世界でも、
例えば自分が好きで見てる海外サッカーの世界の話とかとも、
同じような感じなんだなってことを質的に。
それどういうこと?海外サッカー?
ちょっとそういうの深掘りされると困るんですけど。
そうそう、なんかその時代、なんか何かに対するアンチテーゼで今こうなってるとか、
なんかそういう資本が入ってきて、
なんかこれが変容してるとか、
消費者の解像度とかさ、例えばそういう話をしたときに、
まあその観客のね、例えばサッカーの話でいうと、
目の超え方とかの、なんか思い出すような瞬間もあって、
なんていうのかな、こう1個もこういう話はわかんなくても、
なんかすっごい面白いなっていうのが、自分の感覚としての。
あとさ、なんかバトルロワイヤルの話とか懐かしかった。
映画の話もよね。
ああ、だから洋服目線で、ファッションで。
なんかミュウミュウのリファレンスになったんじゃないかみたいな。
ああ、この間その話してたよね。
懐かしいバトロワの話
ところから多分なんかバトロワが熱いみたいな流れになって、
そのバトロワの懐かしい話みたいなのをしてましたよね。
雑談会もすごい良いんだよね。
うん、確かに。
テーマ1個設定してっていう会も良いし、ベストバイとかさ、ああいうのとかね。
本当に素晴らしいね。
ちゃんと勉強してる感じがするじゃん、専門性について。
確かにそうだね。
そういうのはちょっと憧れてしまう。
憧れね。
憧れてしまいますよね。
何もないもんね。
ここには何もないです。
ここには何もないからね。
いや、ほんま。ないね。ない。
ない。
空っぽな。
でも倉田さんがさ、すごい、なんか同じような、ポッドキャスト何今年聞いたみたいな流れで、
なんかそう、桃山を結構聞いてくれてたって言ってくださってた。
うん、そうです。
でも、ああーっつって一瞬で通り過ぎてた。その話題は。
そうだっけ。ありがたいことだよって。
ありがたいことだよ。
ああー、みたいな感じで、一瞬で終わってたけど。
名前を出してくれるだけで。
本当だよ。
影響力があるから。
かな。
あと、ポッドキャスト?
いや、ポッドキャストじゃなくていいよ、別に。
今年のベスト。
でも、ポッドキャストは他になんだろう。
ほら、山田さんのねむちゃ。
そっかそっか、ねむちゃね。
出てましたよね、ベスト。
出させてもらって聞いたかな。聞いてる聞いてる。
よりすなもそのテーマ。
まあ、自分はそうだね。出させてもらったら。
ペーパードレイドとか。
読んでもらって、あれかな、きっかけで聞き始めたら、何話か聞くうちに。
聞くようになる。
聞くようになるっていうのが結構パターンかも。
俺もよりすな聞いてるな。
なんかそういう、どっちかっていうと自分の関わりきっかけで広がっていくっていうのが。
まあ、2人が出た回を聞いたらっていうところからって感じがするから。
年末の人気エピソードランキング
自分の場合はそういう感じかもしれない。
アフパー経由で、そうだね。
俺、前もちょっと話したけど、仕事の知り合いが、
アフターパーティー聞いてたら桃山の名前が出てきて、
で、桃山聞いてみようって聞いてみたら、
俺で、あれこれ森田さんじゃないって言うんでつながって連絡が来たっていう。
声で、まあまあわかるか、森田っつってるしね。
私は結構コラボさせていただきましたしね、たくさんね。
結構出てたよね、2人もそうだし、アフターパーティーも出たし。
富永さんも今年かな。
富永さんもね。
なんかお便りくれてたね。
富永さんお便りくれてたね。
なんか面白かった。
面白かったよね。読んでみようか。
コビ?
コビ問題だね。
仕事の山ももちろん聞いてるな。
確かに私も富永さんのやつ聞いてる。
ラジオネーム、富永京子。
今年もお世話になりました。
男が男に媚びるとき面白かったです。
研究者界隈のXを見て、
特に年長の男性研究者がある種の定番ネタで盛り上がっていたり、
持ち上げあったりしているのを見て、
同じようなやりとりをいつもしていて飽きないのだろうかと漠然と思っていたのですが、
反応の速さやワンパターン感を見ていると、
何か生産的な会話や議論をしているというより、
このリラクションをしないとこのコミュニティから振り落とされてしまうという、
恐怖由来のコビ、ノリの共有というコミュニケーションなのだと言われれば納得できる気がします。
ありそうですね。
コビ、コミュニケーションがテンプレ化しているみたいな感覚、感じがあるんだね。
それを示し合って。
コビニケーション。
どうでしょう?
年末にどうでしょう?
コビニケーション。
これ誰か使っているかな?
コビニケーションみたいなね。
言いづらいけど。
コビニケーションいいじゃん。
言っちゃう?
何?
アプリに。
アプリに。
言っちゃうなよ。
言いちゃおうか。
言いちゃおうか。
でも本当そういう形のコビ、コビニケーション。
コビニケーション。
めっちゃあんだろうね、テンプレ化してさ。
合コンとかの会話とかもさ、
何だろう、いつもこの流れでやってるんだろうな、みたいな、あったりした。
下りがあるよね、もう決まりの。
あれを鉄板のフォーメーション的にさ、捉えてそうだよね。
これマジでウケる。
あるある。
やっぱ成功体験が。
自分もそういうのも当然思い浮かびますよ。
あなたはよくクソみたいなパズを私に渡してきたじゃないですか。
目に浮かびますよ。
ちょっと待ってくださいよ。
つばさ君とみさき君じゃないですか。
どっちが?
つばさ君でしょ、佐藤さん。
これ?
ないかも。
クソみたいなみさき君ならだとしたら。
佐藤さん、すいません、ちょっと。
酒ちょっと。
ごめんごめんごめん。
動けないからね。
顔出しが。
冷蔵庫?
冷蔵庫、うん。
でもなんか、まあまあそうね、そうね。
いやその、つばさ君とみさき君。
どれどれ?
古いね。
あのさ、チルドにさ、チルドに入ってないですか?
酒が。
こういうのも食べていいの?ボリボリは。
ちょっとボリボリする。
ボリボリ食べたい。
ボリはいいよ、食べていいよ。
いいの?
いいよ。
ちょっとあれだから。
でもせっかくだからさ、
今年いろんな配信した。
ちょっと待ってよ、ちょっと待ってよ。
さっきのさ、いやいやいや。
つばさ君?
つばさ君とコミュニケーションの話。
コミュニケーション、はいはい。
だからここでもよく言ってるけど、
どっちかっていうとあれだよね、佐藤さんの記憶としては、
おもちゃにされたみたいな感じでしょ?
まあね、当時はね。
最近ってどこだろう?
合コンの話してないしね。
してない。
まあまあもちろんね。
でも私も人気者になりたかったんですよ。
ちょっと有名になりたかったんですよ。
清田さんにあやかって。
いやいや。
ちょっと有名になりたい時期あったじゃん。
あったあったあった。
あったよね。
あったよ、全然あったじゃん佐藤さん。
あった。
まだなんか、芸能人枠にノミネートされること諦めてないじゃん。
そうだ。
今回。
アワードね。
アワード全然諦めてないじゃん。
どこどう間違ったら入るんだよ。
もう、完全なミスだろそれ。
で、登壇させられちゃってね。
なんかまだワンチャン感じてるところがすごい。
めちゃくちゃおめかししててさ、
受賞する気満々でいっちゃってね。
満々でね。
最高だね。
いっちょらで。
それでも勘違いしてくるかもしんないよ。
出て、舞台が先に来ることもあるじゃん。
実力よりも先に。
さすがに。
さすがにないですよ。
こっちは冗談のつもりで話してるんですけど、
もしかしたら本気なのかなって。
ワンチャンあると思ってる。
感じる。
感じがいいよね。
ないけどこれあれよ。
だからそういう感じだよ。
ないんだけど。
あれですか。
え?
何の話だっけ。
え、なんだっけ。
何?
いいよもうこれ。
もういいよ。
まあそうだね。
今年さ、いろんなテーマ配信して、
リニューアル後初めて1年間やったじゃん。
じゃああれだ。
せっかくだから。
じゃあさ、ちょっと待ってね。
今年配信したものの中で、
お皿借りていいかしら。
え?
お皿借りていいかしら。
お財布?
お皿。
お皿、お皿どうぞ。
お財布借りてない。
上位5個ぐらいちょっと。
あれしましょうか。分かる分かる分かる。
え?
いっぱい聞いてもらった。
人気ランキング。
人気ランキング行きましょうか。
え、それ何?
聴取回数?
聴取回数。
えー。
えっと。
分かるんだ。
あ、開くな。
発表します。
第1位。
2025年。
はい。
気になります。
予想していい?
1位から行くの?
予想していい?
1位から。
ちょっと待って。
予想したい。
5位ぐらいから行くもんじゃない。
さて行って。
1、2、
今1、2、
3、4、
5、6、7。
7個。
7個すぐ分かる。
7個すぐ分かる。
じゃあ行きましょう。
7位から。
7位は、
エピソード80。
80?
うん。
エリートでもヤンキーでもない。
えー。
あー。
男子校ね。
男子校のやつ。
はいはい。
えー。
あれ面白かったわ。
ほんとだし。
なんか、
ね、大丈夫かなっていう。
心配あったけど。
はい。
で、次がエピソード53。
漠然とした不安をめぐる座談。
へー。
これね。
昔だね。
これね人気あるんだよ。
人気あるんだ。
人気あるんだよ。
これ今年それ?
ちょっと待って。
ちょっと怪しいわ。
まあいいや。
いや今年だよ。
53?
あ、53全然今年だ。
全然今年だよ。
5月16日配信。
はい。
俺もこれ中学の同級生からあれ良かったとか言って
突然オンライン来たから。
あ、ほんとだ。
はい。
で、あとが、
次が、
えー、
エピソード47。
47?
恋愛は特別なのか。
うん。
へー。
ルミちゃんじゃん、ルミちゃん。
そうそう。
そうだね。
うん。
これも人気あるんだよね。
ルミちゃん、ソトちゃん。
あれは新北沢で撮った時?
そうそうそう。
あ、そうかもしれない。
イベントの前に。
そうだね。
で、そして次が、
えー、
ちょっと待ってよ。
まだベスト3じゃないな。
やっぱさ、昔のやつの方がさ、
うん。
昔っていうかその、
1年の前半の方で配信したやつの方が累計で多いのかな。
そう、そうなんだよ。
うん。
その傾向はある。
なるほど。
はい。
えー、これベスト3かな?
え、違うよ。
うん。
今5位までいった。
5位までいった。はい。
えーと、4位が、
エピソード72。
72?
信仰としての大谷翔平広告。
あー。
あー、あれは、
私、これそれ1位だと思ってた。
うん。
やっぱね、小林さんの。
そうね。
小林さんの簡易。
うん。
そしてじゃあ、
次が3位かな?
3位。
何、3位なんだと思う?
三聖刀。
今年の回を振り返る
ん?
おー。
3位?
3位。
え、三聖刀か、
三聖刀のやつ。
小林さんのもう1個の方。
あ、じゃあその流れに乗って、
大谷特集。
あ、大谷特集ね。
なるほどね。
初回のね。
初回の。
ご意見を賜った回ね。
多数に。
次を買いました。
貴重なご意見をね。
どう、佐藤さんは?
せっかくだから。
えー、これゲスト?
ゲスト回?
みなさんもじゃあ考えて、ベスト3。
ベスト3。
うーん。
え、でも意外だね。
待って、悪口大会。
入ってないか。
入ってないかな。
じゃあ言いますね。
あ、分かった私。
私の予想は、
赤服の声入っていこうね。
私あれかなって思った今。
あの、さ、
あ、これ今年じゃないか。
サブカル?
サブカルチンポ?
サブカルチンポじゃなくてさ、
夫がさ、政治的に合わないみたいな。
じゃあ発表します。
エピソード32。
ほら。
性欲と権力、サブカルチンポという資座が3位ですね。
何の話したか全然わからないけど。
ここを始めて。
そうだ、サブカルチンポに絡めてそうだ。
小倉に、
奥ちゃんに呼ぶ?
奥ちゃんに出て欲しいって話をして、
したんだ。
今じゃあちょっと、
今度お茶しようって。
そう、そうね。
誘ってみます。
誘ってください。はい。
えーと、で、じゃあ次。
2位。
えーと、まあいいや、ヒントは言わない。
それこそ大谷特集。
え?
違う。
じゃあ2位行きます。
エピソード90。
セックスが奪えてどういうことか。
そうだ、忘れてた。
忘れてた。セクオジー。
セクオジーすごい。
セクオジーすごいよ。
だってエピソード90だからね。
だね。
セクオジー数字持ってんだ。
やっぱ持ってますよ。
さすがっすね。
確かになんかさ、すごかったし、
結構Xでもさ、これあの、
うん。
えーと、福知さんが推…
推してくださって。
推してくださってたね。
推したりさ、あのお家政教育の。
ね。
とかさ。
シリーズのね、福知マミさんが。
セクオジまた来年来ていただきたいですね。
そうですね。
そうですね。
そして、はいある1位。
え?
これはさすがに。
えー、ちょっと待って。
わかるでしょ。
え、わかる?
え、その、小林さんの賛成と、
はい。
そうです。
そうだよね。
はい。
これはもう結構ダントツですね。
終わったもんね。
できる男と賛成と。
確かに。
来年もまた小林さん来ていただいて。
そうだね。
なるほど。
できる男と賛成と。
小林さんとなんか、
お散歩したい。
あ、いいね。
あ、広告。
広告を見ながら。
あ、いいね。
めちゃくちゃいいね。
お散歩したい。
まだやってないよね、どこもね。
やってないですよね。
うん。
なんか小林さんの、
なんか小林さんの、
なんか、え、なんだっけな。
なんか、上げてる動画で、
渋谷駅でなんか広告見て喋ってるやつ、
みたいなの見たんですけど。
そういうのやりたい。
いや、いいよ。
街歩き。
なんか結構いろんな、ほら、
視点があるからさ、やっぱりさ。
あそこで出てきた視点だけじゃない、
もうめちゃくちゃ多様な視点があるじゃん。
うんうん。
見方として。
街にね。
街に出たい。
前ちょっと話したよね、
こういうのとかできるのかな。
あ、そうだね。
ヘッピーマイクね。
ヘッピーマイク買えば。
なんだっけ、あのほら、
美容、
皮膚科、なんだっけ、
どや顔院長。
あ、どや顔院長ね。
あ、どや顔院長ね。
いっぱい。
いっぱいいるよね。
うん。
食いすぎ。
腹減っちゃった。
あ、そうね。
さっきのあんまり食べれなかったからね。
かわいそうだった。
いやいやいや、おいしかったおいしかった。
一番食べたよ、これ。
カラカラ。
まあでもその、
今年のさまざまな配信、
まあいろいろね、
たくさん聞いていただいたっていうのを
今ちょっと教えてもらったけど、
なんか思い出に残っている回とかも、
ちょっとそんな話も聞きたいなっていうのは
ちょっとあるな。
まあいっぱいあるけど。
やっぱゲスト回になっちゃうかも。
全部印象的だったかも。
どの辺はありましたか。
やっぱセイク王子、
小林さんもだし、
倉田さんが来てくださった回とか、
あとは、あれですよね、
ジャスミンさんが来てくれたり、
あと誰か、
富永さん。
結構あれだね、来てくれたね。
結構すごい人がいっぱい来てくれましたよね。
そうだね。
下とか。
これかな、下ね。
いやさ、確かに下さんやばかった。
下ちょっと、急にこう。
純レギュー。
ぼんやりマジョリティ。
自分はやっぱり、
エピソード81話すのが恥ずかしい話かな。
ご意見賜った。
今年。
こないだほら、
ペーパードライブのイベント行ったときにさ、
俺たちもちょっと挨拶したじゃん。
お三方に。
そしたら大嶋さんがさ、
あれはやばかったっすねって言って。
言ってくれて、
なんだっけな。
自分たち、
じゃあやっぱあれは話せなきゃ。
言ってた。
それはそうだよね。
で、援助しちゃうじゃん。
そうだね。
さすがに。
確かにね。
顔も出してて。
顔も出してて。
そっか。
あれは確かに、
いろいろこの我々の関係性とか、
いろいろあっての。
そうだね。
まあでもやっぱり。
なのかもしれないね。
反省しきりですが。
でもそれはほら、
なんかステーションがあって、
でもそれはほら、
なんか捨てた、手放した。
手放した、そうだね。
話してもね、そういう。
確かに。
いや、てかその回も超楽しかった。
楽しかったね。
ゲイチャー回。
ゲイチャー回。
この笑い声が、とどろいですよね。
ちょっと面白すぎて。
やっぱマッキーさんのパチンコマジで最高だったからな。
いや、最高だったね。
いや、ほんとに最高だったね。
あれはもうパチンカスと呼ばれる人の語りだよ。
ぜひね、
マッキーさんといましろたかし先生の漫画を読む。
あー、なるほどね。
パチンカスの話ばっかで読む。
そうだ、確かにね。
いましろたかし、そうだな。
いましろ先生の世界だったよ、あれは完全に。
目がすごい乱々とした。
乱乱としたみたいな。
とにかく最後まで話させてくれみたいなね。
そうなんだよ。
俺あと結構あれだな。
佐藤さんと二人でやったやつとか思い出深い。
ピアノ。
あれなんか良かったね。
良かったね。
すごい。
俺はまだピアノをやめてない。
あれは狙ってやったわけじゃないからさ。
そうだよね。
ちょっと俺が歌詞スタジオみたいなとこでやったやつ。
変なとこにあったな。
変なとこだったね。
その街の一番奥みたいな。
そうそう。
ぐるぐる巻いて。
マップの一番奥みたいな。
マップでうまくいけないぐらい。
で、そのアパートみたいなやつの4階とかね。
あの階段でね。
異世界に繋がってんじゃないかっていう。
そんな変なとこだったんだよ。
私あれ確かに印象。
良かったよね。あれすごい良かった。
印象深かったですね。
再開してますしね。
ピアノ?
ええ。
そうなんだ。
どういう形で?
ちょくちょく。
スタジオみたいな。
ピアノスタジオのノアに入っております。
え、ジングル作ろうよ。
嫌です。
特別バージョンのジングル作ってくださいよ。
カットしてください。
ピアノに関してはね。
ダメか。
ただ普通に弾くのが好きで入ってるっていうだけなんですけど。
それはあれなの?
いずれ取り上げられたら。
あとピアノ買おうかなみたいな気持ちもあるの。
家に。
引っ越すから。
いまんとこないですけど。
あったらいいなと思うけどね。
いいね。確かに。
結構離れちゃったのかなっていうのが。
辞めてないんで。
辞めてないんでね。
サッカー辞めましたけど。
サッカーさんいなくなっちゃったからね。
なるほどなるほど。
キュートさんは?
え?
こういう時ついキュートさんのこと聞き忘れるってちょっと悪いなって思った。
次の話題行っちゃうから。
そうだね。
まあやっぱ年々私への扱いが低くなってるっていうことですかね。
いやいやいや。
令和人物主義でさ。
ほら低い。
低いじゃん。
低いんだ。
いやいやいや。
今の言い方。
そうね。
え、なんだろう。
いっぱいあった気はするけど。
キュートに準備してない。
まあ聞く側のね。
まあ今年そうね。
でもなんか概念ほら。
そうね。
大谷翔平特集。
ですか?
と闇バイト特集。
が思い出深いですかね。
やっぱり。
結構肝入りの企画として張り切って。
大谷特集はね。
そっか両方ともお前か。
そうだよ。
全然話してても手応えないしさ。
みんなもホカホカしてるしさ。
で炎上したやつ。
特別なエピソードの魅力
なんか怖いお叱りのね。
お便りも多かったし。
そうね。
闇バイト特集は逆に話してる時は楽しかったもん。
ケラケラケラケラ笑って喋ってたのに。
そこそこ厳しいお便りをいただくことになり。
やっぱりそうね。
その辺からやっぱ。
俺のその。
アダルトチルドレン感が。
そうだ後半結構ドライブしてたね。
うずくようになって。
アダルトチルドレン感ね。
やっぱAC。
やっぱJTC、ACで。
こうだんだん清太不要。
追になる概念。
そうだよ。
桃山障子の活動振り返り
なんだよ。
清太いらないってお便り多いじゃん。
いらないなんて誰も言ってないじゃん。
俺にはそう聞こえるんだよ。
どういう変換してんだよ。
JTCが好きですって言うと。
清太さんがいる回も好きなんだけど。
もって。
みたいなもが入るじゃん。
清太さんも。
お前一番桃山障子なのにな。
確かにね。
看板背負ってるのにね。
確かに。
一応。
俺たち別になって感じだけど。
大概的に一応やらしてもらってるはずなのに。
顔でやらしてもらってる。
僕が桃山障子だぞって。
できるって。
できるからやめないで。
捨てないで。
捨てないでって。
いやいやでもさ。
何か一定差あるじゃないですか。
正直。
僕にはそう聞こえてるって言うだけですけど。
いざとなりゃあなたが桃山障子の権利を。
名前を使う権利を主張すればいい。
訴訟になったときはさ。
あなた勝つよ。
いいよ。あげるよ。
いやいや。
あげるよって。
なにこれ。
手組み玉蹴れをしてみたいな。
シニアとは分かってない。
方向性の違い?
そういう会議グループラインあんのもう。
3人の。
JTCっていうグループラインあんでしょ。
まあまあまあそういう気持ちが蓄積していますと。
蓄積してんのかよ。
蓄積っていうテーマが今目に入った。
蓄積ね。
やったね去年ね。
いやいやもうこれで。
うわこれで終わんの。
来年もね。
忘れて。
忘れてね。
忘れんながらね。
また。
そうっすね。
私は本当に走り切った感じが俺の中では。
いやモリタさん。
胸開いたいくらいですよ。
走り。
肩揉む。肩揉む。
肩揉む。
ずっとやっぱり不安なる。
不安。
何が不安。
俺がノーダレジンだなみたいな。
いや違う違うそうじゃなくて。
なんだろう。
ほらそんなにさ。
決め決めでやるわけじゃないじゃん毎回。
毎回さ。
悲しいよね。
うまくいくのかなって毎回思いながら来る感じ。
うまくいってない時もあるしね。
うまくいってない時もあるしね。
だいたい俺のせいだよね。
めっちゃ拗ねてる。
いやだからそうなんで。
そうね。
だから。
不安か。
不安不安。
すごく再生。
小林さんの回とかはさそれは。
小林さんが面白いから。
確かにね。
ちゃんとね。
鈴村さんの時とかもそうだけど。
でもなんかそれでだんだんこう聞く人が増えていくわけだ。
言ってるわけだけどさ今はさ。
嬉しいけど。
でもなんかずっとそういうこのままできんのかなみたいな不安はある。
安心させてあげたいけどどうしようもできないですね。
大丈夫ですとは言えないところがあります。
言えないところがある。
まあでもそれぐらいそんなもんなのかなと思いつつですね。
来年も頑張ってやっていきたいというふうに思います。
新年への決意
楽しいので。
楽しく。
楽しくやっていかないとね。
確かにプレッシャーになっちゃうとあれなんで。
楽しく。
なるべく楽しくやりましょう。
はい。
ということで。
たまにこれビデオキャストもビデオポトキャストもやってみたいなという。
俺が思うにねお便り会とかちょっと緩い感じの方がやりやすいんだよね。
本編はね結構やっぱりなんだかんだ編集したくなっちゃうから。
そっかそっか。
これとか別にいいじゃん。
まじで。
どう?
まあまあ聞いてくれる人がいる。
ティッシュを端折りしやすい。
低いわ。
ビデオの概念。
低いな。
低いな。
北千住効率ね。
お前それ北千住の人たちに対しても失礼だからな。
え?
君は。
まあそうだよね。
でも本当はそういうとこなんだよ。
本当に。
なわけねえだろ。
いやいや。
はい。
はい。
ということで。
今年も一年ありがとうございました。
皆さんね。
聞き取りありがとうございました。
来年もよろしくお願いしますということで。
一応締めますか。
締めます。
はい。
桃山翔二の清太でした。
森田でした。
和子でした。
佐藤でした。
皆さん良いお年を。
良いお年を。
桃山翔二。
01:05:34

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