アラキさんって、どれくらい前から融合にいらっしゃるか知ってます?
7年前とかですかね。
あ、5年?
7年?5年?
入社は、そうですね、入社は2020年4月入社です。
じゃあ、7年前?
え?
すみません、なんか2028年って頭にこぼれついてて。
今が?
はい、2026年でした、すみません。
2年先に。
2年先にいっちゃってですね。
6年。
そうなんですよ、アラキさんってすごい、何人のときからいらっしゃったんですか?融合。
私が入ったときは、常勤というか、常にいる社員は、エンジニアの創業メンバー1人と、代表の松井さん。
で、そうですね、あと業務委託的に創業メンバーの方があと2人いらっしゃったので、社員としては3人で、
3人?
で、あとアルバイトの方が何人か。
でも10人はいない感じですか?
いないですね。
ザ・スタートアップ的な?
スタートアップ、スタートアップ前のスタートアップ、ほんと、サークル。
サークルみたいな。
サークルですね。
はー、そんなときからずっと融合に携わってくださっていたと。
そうですね。
で、まあタイミング的にも、2020年4月って、緊急事態宣言とかが出たタイミングとかで、
あの、世の中が一変したタイミングでもあったので、ほんとにこう運よく拾っていただいたみたいな感じの。
なるほど、そんな出会いだった、出会いだったというか、出会いの仕方を聞いてないんですけども。
そうですね、あの、前のそのスタートアップというか、創業ぐらいの会社は、まあ1年経たずぐらいで閉めることになったんですね。
あー、そうなんですね。
で、まあ結構、こういう企業って3年以内の倒産率とかでもすごく高いので、別に不思議なことではないんですけど、
まあそれが、じゃあ次の仕事探そうっていうのが、まあ2020年2月ぐらいになった。
で、もう1回化粧品会社で内定をいただいて、まあ4月ぐらい、5月入社ぐらいかな、みたいな話だったんですが、
あの、お店全部閉まるとか、百貨店も全部閉まりましたよね。
就職できないってなったんですね。で、研修もできないので、先に伸ばされる。
で、どうなるかわかんない。状況で、まず急に明日の食い口がなくなるみたいな状況でした。
で、そこで、ちょっとなんか、そのもともとのところの知り合いの人が、この会社が候補を探しているよっていうのを、Uを教えてもらいまして、
で、面接行って、何でもしますということで、
働かしてください。
働かしてくださいっていうところで、結構応募も、そのタイミングすごくU号多かったみたいなんですけど、そこで拾っていただけて、
すごいですね、もう入り方から気合が違うんですね。
違いますね、ある意味運命というか。
そうですね。
感じますね。
まあU号にとってもいい出会いだったんじゃないかなと思いますけど。
本当はよかったです。
だって7年でしょ、7年前からいる人、もうほとんどだってみんな、まあ言ってみればさっきの5人ぐらいの時からですから、ほとんど後輩ですもんね。
そうですね、秦さんも後輩なんですよ。
取締役の。
3ヶ月ぐらいです。
すごいなあ、そうなんですね。
で、U号に入られて、入られてからはもう最初から広報あるいは人事。
一応広報という役職という肩書きはいただいていたんですが、3人の会社なので、給与決算とか経理とか請求書を払ったりとか、
そういったいわゆるバックオフィス全般みたいなところをやってましたね、業務の大半は。
じゃあもう荒木さんしかその時はそういうなんですか、オフィス、バックオフィス業務をする人は1人もいなかった。
いなかったですね。
そうなの。
1人目バックオフィスとして採用って感じでした。
なんかしゃべりますか、みなさん。
すごいなんかあの笑顔でね、うなずいてくれていて。
そうなんだーって思いながら聞いちゃいました。
そうなんですよ。
で、そこからまあ融合も規模がどんどん大きくなる過程をもうずっと見てきた。
そうですね。だからまあいろんな壁がありましたけど、ほんとすごく面白かったなと思います。
壁というのは人数の壁みたいな。
スタートアップですので、常にキャッシュとの戦いみたいなところもあったりして、
まあ自分がそのバックオフィスなんてお金は全部見えるわけですよ、ひやひやして。
あと何か月。
大丈夫かなって思いながら、まあ今までは大丈夫で来れたので。
そうですよね、その当時のみなさんのなんか本当に努力のおかげでここまでなってるっていう感じですよね。
今は人事と広報されてるじゃないですか、割合的にはどんな感じですか?
今は半々ぐらいかなというような感じですね。タイミングによってちょっとばらつきはあるんですけど。
広報の話をちょっと伺いたいなと思っていて、前回のゲストが大島さんマーケティング部のお話をいろいろ聞いていて、
飯田さんもね、マーケティング。飯田さんの上司が大島さんですね。一緒にやられてるということで。
マーケティングと広報って結構僕は混同しがちで、どちらも対外的な役割っていうのが大きいかなと思うんですけど、
その辺りの進み分けみたいなのをちょっと伺えればなと思うんですけど。
そうですね。これは個人的にそう思ってるみたいなふうに捉えていただきたくて、
一般的な広報をやられてる方が同じかどうかっていうのはちょっと別なんですけども、
手法はかなり似てると思います。その届けるっていうことに対して。
いわゆるPRって商品を宣伝することみたいなイメージもたれがちなんですけど、
パブリックリレーションズの略がPRなので、関わる人すべてに関係するものっていう認識なので、
商品とかだけじゃなくて会社全体とか、会社が今後進みたい、進んでいく道とかを届ける。
それは従業員にもだし、お客様にも株主様にも未来を伝えていく仕事みたいな認識でいます。
融合っていうのは、こういう方向に行くんだとか、メッセージを届けていくみたいな。
マーケティングってそれでいくと、いきなり飯田さんにマーケティングとはみたいな質問をしちゃうんですけど、
結構、目の前のお客さんにみたいなイメージですか?
そうですね。展示会が私たち多いんですけど、目の前のお客さんでしたり、
私が思うマーケティング、ここの融合のマーケティングが、結構セールス寄りのマーケティングだなと思ってまして、
その、なんて言うんですかね。
製品、プロダクトをいかにこう、分かりやすく伝える。
そうですね、伝える感じかなと思ってます。
なるほど。
いや、でもすごく今の、コウホーとマーケティングの違いみたいなのが。
コウホーの方が広くて抽象度が高いことをしてる感じですかね。
マーケティングは割と売るための活動っていうところかなとも、僕も思うんで、
この商品を今期売るっていうものを、どういう風な見せ方をしたらお客さんにキャッチしてもらえるかとか、
そういったところをやられてる。
なるほど、なるほど、じゃあコウホーって結構、なんて言うんですか、果てしないというか、
ゴールがどこだみたいなの、やろうと思えばずっとやれるというか。
そうですね、何を届けるかとか。
ある種チェック期間でもあると思っていて、
売ろうと思ったら、いろんな表現の仕方ができるわけじゃないですか、
その届け方っていうのは、私たちが伝えたいこととは異なってるから、
そういう表現でセールするのはやめてほしいとか、
そういう観点で見るみたいなところも一つの仕事としてありますね。
なるほど、会社としてのビジョンとかそういう打ち出し方にちゃんと合ってるかどうかっていうのもチェックしてるみたいな。
なるほど、じゃああれですか、飯田さんのいろいろな活動を、
あらきさんがチェックっていうとなんかすごいあれですけど、
日常的にあったりするんですか、お二人の連携みたいなの。
結構ね、ありますよね。
今はもう全然細かくは見てないんですけれども、
最初はやっぱり文言というか、のちょっとしたところで伝わり方がちょっと変わるから、
こう直してほしいとか、それってなんかこうやっていくうちに意図伝わってくるので、
もうあんまりチェックはそこまでしてないんですけど。
そういうのが浸透してきているって感じですね。
なるほど、なんかコウホーの面白いところとか、あるいはやりづらいところとかあったりしますか。
そうですね、まあ、皆さんから言うとプレスリリース出してる人みたいなイメージが多分社内では強いんですけど、
なんですかね、それってすぐにこう数字で売り上げにつながるとか、
なんか出したら人が採用できるわけでもないっていうところで、
すぐすぐの結果が見えないっていうのがちょっと難しいというか、
それを皆さんにこう理解いただくというところも結構大変だったり。
なるほど、一方でその、やりようによってはいろんなことができるっていうのもあるかなと思うんですけど、
なんかこう、あきさんなりにこういうふうにしていこうっていうのを思ったりしてたり、思ってやったりとかしてますよね。
やりがい的なところを聞きたいなと思っていて、さっきのその、抽象度が高い中で、なんかこうどういうふうにコウホーを、
あ、すすめてる感じですか。
そうそう、すすめてる感じです。
一個、よくまついさんが昔から言ってるワードがあって、それをちょっと自分のコウホーの軸みたいに置いてるんですけど、
融合のファンを増やしたいっていうのを、まついさんよく言っていて、
で、まあ応援してもらえる会社にしたいとか、応援してもらえるプロジェクト、プロダクトを届けたいみたいなところが多分あるんですけど、
なんかそこが軸として、いろんな活動が進められたらいいなっていうふうに思って、いろんなことやってますね。
なので、まあちょっとステッカーとか一個取っても、融合らしくて、これもらった人が印象に残ってくれるとか、
バッグ一つ取っても、このバッグどこが配ってるのか気になりましたって言われるようなものにするとか、
あの展示会で配ってる、飯田さんがいつも配ってるプロジェクトですね。
そうです、意外とあれ結構好評で、あれあのデザイン、融合のことは知らないけど、あのデザインが欲しいからもらってくれる方がいたり、そうなんです。
嬉しいですね。
そういう売り上げとかお客さん以外のところでも、このロボットよく見るねとか、テレビで見てみましたとか、そういうふうに、
なんかこう自分が持ってなくても応援してもらえるような存在、会社でありたいから何かをやってますかね。
なるほど、なんか露出を増やしていくとかっていうのを、わかんないです、僕の今の話を聞いてるの理解なんですけど、
露出を増やしていくっていうのをKPIに置くと、なんかこうなんですかね、ギスギスじゃないですけど、なんかこうどういったかわからないですけど。
そうですね、そこの露出するための活動がメインになってしまって、
じゃあそのファンを作りたいとかっていうよりは、もう短期的にこういう施策をして、そこの数字を追うようになってしまう。
それも必要ではあるんですけども、
それプラスやっぱりそこのファンを増やしたいっていうところは変えずに。
なるほど。
と思うので、なんかむやみやたらにメディアに出ようとかはあんまりしないですね。
なるほど、そうなると結構あれじゃないですか、まさにゴールがないなと思っていて、何をもってこう成功なのか、その対価というか。
数字で現れてこない部分がすごく大きいのかなと思っていて、そういうのってどういうふうにしてるんですかっていう。
モチベーションというとあれかもしれないですけどね。
そうですね。
さっきのね、あの袋が欲しくて来ましたなんていうのはまさにその、すごく嬉しい話だと思うんですけど。
そうなんですよね。
その瞬間しかなかなかね。
分からない。どう皆さん見ていただけてるのかはちょっと分からないんですが、何が成功なんですかね。
逆に井田さんとかはブースに立たれたりするじゃないですか、展示会で。
そういうときに、あ、優吾だとかって言ってやってきてくれる人とか。
もう今では結構知ってるみたいな。
そうなんですね。
今は違う展示会で見たことあるみたいな感じで言ってくださるお客さん、お客様というか方が多いですね。
来場者。
はい、来場者。
え、なんかテレビで見たとか、最近結構その。
そうですね。テレビも多いです。言ってくださる方が多いですね。
なるほど。
今ってフィジカルAIが。
そうですね。
すごいね、言ってるタイミングで、昔優吾がやってたことが、ほんと今ちょうど結びついてきたなとか。
ストーリーみたいな、布石みたいなのを地味にずっと打ってたら、やっとつながって。
花開く。
はい、花開いたりもする。
なるほど、じゃあ結構もうほんとにもう長い時間をかけてのようやく今。
そうですね。
リターンが来るのが結構時間かかるというか。
来ないときも全然ありますし、何がつながるかもわからないので。
じゃあもうとにかくいろんなところに種をまくのと。
種をまいて耕して。
なんかあれですよね、ブランドのイメージとか、その社会のメッセージみたいなのは常に意識しつつなわけですよね。
どこでもいいからとにかく何でもみたいな話じゃなくて、ちゃんと優吾らしさっていうのを軸に置いて。
やってます。
やられてるってことですか。
はい。
すごいな、開発にしても営業にしてもゴールって短期的にあるじゃないですか。
売り上げ受注するとか完成するとか出荷するみたいなのがあるんですけど、
広報ってそういうゴールがないからすごいですよね、そこに向き合っていくっていうのは。
みんなと仲良くする仕事って感じですね。
社内外問わず。
社内外問わず。
なるほど。で、そういう活動されてるからなのか、その人事っていう役職ももう一つお持ちで、
広報と人事って僕のイメージ別々の部署でやってるっていう感じ、一般的にはね。
そうですね。
でもその一人でそこを両輪回されてるっていうのがすごく特徴的というかと思ってるんですけど、
人事の方ではどんなことを今やられてるんですか。
そうですね、今年は結構採用がメインなんですね。
で、採用とあと組織開発みたいなところがメイン領域になってくるかなと思ってます。
組織開発というと。
例えばミッションビジョンバリューとかの浸透とか、
人って採用して終わりじゃなくて、そっから活躍していただいて、
会社に価値を生み出していただくところまでが人事の仕事だと思っているので、
その人たちが働きやすくなるために、コミュニケーション量をどう増やしたらいいかとか、
そういうことをやってますね。
なるほど。
ふわっとしたことばっかり言ってますね。
でも、もともと抽象度が高いっていうのは僕も思っていて、
広報にしろ人事にしろですけど、
それをどう荒木さんなりに噛み砕いて、自分の業務に落とし込んでっていうところはすごく興味があって、
さっきの広報で言えば、ファンを作る。
だから融合として、どこでも何でもということではなくて、ある宗教。
おだやかにって言うとあれですけど、融合らしさっていうのを取り入れるようにしてみた。
人事は人事で、それでいくと、どういう軸を持ってやられているのかなって思うんですけど。
でもこれも融合らしさとかにつながるとは思うんですけど、
採用の時点でも、その、融合らしい人を採用しようとしてます。
飯田さんみたいな。
飯田さんみたいな、遠藤さんみたいな。
そうですね、スキルだけとかじゃなくて、やっぱり会社とか融合プロダクトのことが、
ちゃんと好きで共感してくれて、自分が何が貢献できるかみたいなことを主体的に考えてくれる。
かつ、けっこう寝がいい人が多いと思うんですね。
そういうお二人とも、指差し合って。
お二人ともそうなんですけど、そういう仲間を集めるみたいな。
なんかちょっと何言うとしたか忘れちゃったけど、そんな感じですね。
確かに、なんかスキルだけで見て、キャリアだけで見てってことよりも、その人を見てるっていうか、
おっしゃるとおりです。
ってところなんですかね。
ちなみに、飯田さん採用の時はどんなふうに思われて。
確かに聞きたいです。
すごい物事いろいろやりたいっていう好奇心があるなっていうのと、
めっちゃ照れてるよ。
すごい素直じゃないですか。
素直。
すごく素直で、やっぱり素直さって後から、何ですか、できるもんじゃないじゃないですか、その本人が持ってる気質なので、
この人はすごい伸びていくだろうし、なんか本当に頑張ってくれると思うし、
めっちゃ照れてる。
前に出る女性がほぼいないので、なんかその自分と一緒にいろいろ広報とか、一緒にやっていけそうだなっていうのはすごく感じて、
嬉しいです。
私はそう思いました。
ですって。
すごい嬉しいです。
よかったですね。
ありがとうございます。
元気もらえますよね、みなさん。
元気もらえるんですよね、ほんとに。
元気もらってる側です、私。見ていて。
飯田さんの表情を見てると、ほんと周りが元気になります。
ね、元気になります。
そういう人を採用するっていうのが決めてるんですよね。
ラッキーですね。
飯田さん来ていただけて。
ありがとうございます。
で、人事で今採用と、あと組織開発やられてるっていうことを先ほど伺ったんですけど、
もう一つすごく重要な役割をやられてるのが、このポッドキャスト。
ね、謎仕事ポッドキャストですね。
これなんでポッドキャスト始めようと思ったんですか。
そうですね、ポッドキャスト始めようと思ったのは、
会社の中の情報を届けたいなと思ってたんですけど、
なぜポッドキャストなのかみたいなところで言うと、
エンジニアが割とポッドキャストを聞く習慣があるっていうのを、
エンジニアから聞いて、
そうなんです。
そうなんだって思ったのと、
あとある会社さんのノートを見たときに、そのポッドキャストを200話とか出してらっしゃる会社があって、
その会社のノートを見たら、結構手軽に始めた上に、
結構最初の時点で、これを聞いた人を一人採用できましたっていうのを見て、
そんなに手軽に始められて採用ができるのであれば、
一応やってみっか、みたいな。
なるほど。
で、始めてみました。
なるほど、採用コストも結構かかりますもんね、普通にやろうとしたら。
かかりますね、はい。
それだったらこうやって発信して興味持ってもらって、
で、それをきっかけにっていうのがあってもいいですもんね。
私一人なんで、インタビューして記事書いてとかってなると、
ほんとにちょっと大変だったり、別の仕事とかの合間とかになると、
いくらでも後ろに倒せちゃうので、
ポッドキャストだと割と手軽にできたっていうところ。
意外とやってみたら、すごく好評だったっていうところが。
そうそう、好評ね。
今朝初めて聞いた。
今朝初めて聞いた。
そう、昨日か、お客さんのところに行って、
某グローバル企業ですよ、もう世界、誰でも知ってる企業にお話し伺いに行ったら、
お打ち合わせで伺ったら、そこの、なんと本部長さんが、
開講一番、本社のポッドキャスト聞いてます。
すごい。
ああ、それ僕やってるんですって思わず、声を、ちょっとワントーン高くなってしまいました。
嬉しいですね。
ちょっと嬉しいなと思って、そうやって聞いてくれてる人がいるって、ありがたいなと思って。
サインくださいって言われました。さすがにないです。
考えときますね、ポッドさんサイン。
そうそう、好評なんですよね。
僕も結構後輩とか、前職の職場の人とかが、実は聞いてくれたりとかしてて、
ポッドキャストつながりで、なんかこう連絡が取り合うみたいな。
今週の聞いたよ、みたいな。
結構声だと温かみとかも、雰囲気も伝わったりしますし、
私は結構思ってるのが、インタビューで出た人のご家族とかが聞いてくれたらいいなとか、
なかなかね、こんな仕事してるんですって見せられないところも多かったり、
会社にお呼びするには、ちょっとまだイベントができない状況だったりもするんですけど、
そういうのを、帰りが遅い日とかもあったり、
何やってるんだって思われてるかもしれないんですけど、
こういうことやってるよっていうのを、楽しそうに話してるのをご家族が聞いていただけたらいいなとか、
そうですね、なるほど。
なるほど、じゃあこれは聞いてもらって採用力をっていうのもあるんですけど、
実は裏テーマというかは、社員と社員の家族に聞いてもらうみたいなのがあったりするんですね。
そうですね、もうあります。パブリックリレーションズですね、はい。
なるほど、じゃあ、ポッドキャストのファンを社内に作っていかなきゃいけないですね。
そうなんですよ、社内の視聴率が一番低いので。
でも私結構聞きますよ、社内の人からポッドキャスト結構聞いてるみたいな。
聞いてる?にもかかわらず?
私は初めて聞きました。
でもこれからやね。
これから、はい。
36話ぐらいあるから。
そうですね、もう半年経ちました。
1話も見たので、聞いたので。
ほんと?よかった。
あと35話です。
そりゃそりゃ楽しみですね。
はい、楽しみです。
なるほど、でもポッドキャスト本当にいい試みだなと思って、
なんか僕もそれに携わらせてもらってるおかげで、
昨日のその企業さんとの会話ができたりとかするんで、
ほんとありがたいなと思って、僕自身も楽しくやらせていただいているところなんですが、
よかったです。
はい、ちょっと話をですね、最後、未来に向けてを伺いたいなと思うんですけど、
まあこう、いつもね、僕が聞いている質問をご存じだと思うんですけど、
もちろんでございます。
このポッドキャスト聞いてくださっている方へのメッセージをいただければなと思うんですが。
はい、そうですね。
もちろん今100人なってきて、採用っていうところももちろんあるんで、
もし興味持っていただけた方は、
ぜひちょっとなんかカジュアル面談とかで、私やってたりするので、
なんかざっくり話聞いてみるとかでも、全然お問い合わせくださいっていうところと、
そうじゃなく聞いていただいている方もたくさんいらっしゃるので、
その方々には感謝をお伝えしてみたいな。
この場を借りて。
この場を借りて感謝をお伝えしたいなと思います。
なるほど。
じゃあ、まだまだこのポッドキャストは続けて頑張っていこうといったところですかね。
そうですね。もうネタ切れもネタ切れで、
そうなの?
大変なんですけど、そうですね。
でも、今日思ってね、
はい。
携わってくださる方が増えたので、
はい。MCいだです。
ね。
助かります。
これからますますこう、あらきさん回、いださん回が、
そうですね。
あらきさんがいいと思います。
なんでそんなこと?
謎の推薦。
なんかね、いださんと誰かまた別の、
僕の代わりに誰か人が来て、
ゲストを招くみたいな、
その3人の座組も面白いかもねみたいな、
面白いかもしれないですね。
ちょっと思ったりはしてました。
なんか若手を集めて。
そうそうそう。
なんか僕が質問するとなんかこう、
あれだったんですか?わかんないけど。
ちょっとなんかカッチリみたいな、
なっちゃったりするかもしれないんで。
もうちょっとカジュアル、カジュアルな回とか。
ぶっちゃけ話みたいなのも、
ぶっちゃけ話。
なんかしてもらえるポッドキャストがあってもいいかなと思う。
かもしれないです。
そういう意味では無事こう巻き込んでいい。
はい。
そうですね。
巻き込みは得意なので。
確かに。
なんでしたっけ?よく言ってるやつ。
私はやりがい搾取がすごい得意。
そうそう、やりがい搾取。
はい。
遠藤さんもやりがいを搾取して出ていただいたり、
あの優吾のミニカーもあるじゃないですか。
はい。
あれはもう3Dプリントとかが大好きなメンバーを見つけて、
あのモデリングからやってもらって。
あれ欲しいんですけどね。
ね。
私の手元にまだないです。
まだ来てない、僕ももらえてない。
私しかもうあれを作るリソースがないので。
そうなんですね。
そうなんですよ。
でもなんか、あらきさんのそのやりがい搾取は結構効いてるなと思うのは、
やっぱみんなそれぞれ楽しそうにやって、ワイワイやって、
僕のポッドキャストもそうですけど、
なんかそういうムーブメント作っているのがすごい上手だなと思うんで。
なんかね、好きそうな人に好きそうな新しい仕事をやってみないっていうのが特にですね。
確かにね。
そうするとなんかこう仕事楽しくて、また優吾、自分たちの会社のファンになっていくみたいなのもあるので。
新しい視点でいろいろやってくれたりするので、大変助かってます。
そうですか、じゃあこれからもどしどしやりがい搾取をしていただいて。
そうですね、私はもう一人なので、自分でできることには限界があるので、
皆さんのご協力をいただきながら進めていきたいと思います。
これからはますます楽しみになってきました。
締めますか、稲田さんいいですか。
はい、大丈夫です。
ずっとニコニコして、ありがとうございます。
今日はいろいろ広報と人事とですね、両方の話を伺えて非常に僕も勉強になったなと思うのと、
やっぱり楽しく仕事する職場を作っていらっしゃるのが荒木さんなのかなっていうのは話を聞いて思いましたので、
僕も協力できるところはこれからも協力させていただきたいと思いますので、引き続きよろしくお願いします。
ありがとうございます。本日のゲストは、管理部人事担当兼広報マネージャーの荒木翔子さんにお越しいただきました。
本日はどうもありがとうございました。
ありがとうございました。