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ワイルドパーティ(独奏)
2026-09-13 39:42

ワイルドパーティ(独奏)

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが急遽、東京・八王子で開催される森島くん主催のパーティーへの参加を依頼された経緯を語ります。高額な交通費や準備不足から参加を断念せざるを得ませんでしたが、そのパーティーのコンセプトに興味を持ち、自身の「隙間時間」を使って、パーティーの「着火剤」となるような音源を制作しました。これはケータリングやデリバリーのような感覚で、遠隔で提供する形となりました。また、札幌でのタバコ購入中に財布を紛失するという予期せぬトラブルに見舞われ、警察に届け出るも発見には至らず、帰宅手段を失う事態に。しかし、iPhoneのSuica機能に気づき、なんとか帰宅できたという体験談も詳細に語られます。さらに、森島くんの企画のユニークさや、ゴンジョウという落語家への興味、そして自身の音楽制作における新たな試みについても触れられています。

森島くんからの突然のパーティー招待と音源制作
緊急で回しています。
昼間、いろいろやって、
明日、
森島くんから、
明日の10時ですかね、
東京の新宿の隣にある八代駅の八代ウォールで、
ライブというか、森島くん企画のパーティーですかね。
ライブっていうか、パーティーをやるから、
ちょっと来てくださいなと。
昨日ぐらいに言われまして、
さすがにちょっと急だし、 往復で6万円近くするんで、
東京に行くきっかけができるっていうのは、 いいことだけど、
さすがにちょっと、 準備不足もいいところだから、
悩んで、そのパーティーの内容も、
聞かせてもらったんですけど、 確かに面白い、
僕の好きなタイプのパーティーだから。
割と夜遅くにやるし、 ちょっと誘惑に、
負けそうになったんですけど、 さすがにね、そのレースに考えて、
森島くんは、 見にくい化け物なわけだから、
ちょっと何を言ってるんだと、
さすがにちょっと、 平日だし、
何言ってんのっていうのは、
さすがに君の学生のりも、
僕はもう40歳超えてるから、
人としてどうかなとは思ったんですけど、
隙間時間っていうか、 隙間って言っても本当に、
わずかな時間で何かパーティーに、
着火剤というか、
何か、 八重楼は非常に素敵な場所だし、
何か、あのシーンに貢献できたなと思って、
その隙間で、
音を作りまして、
こねこねして、 混ぜ混ぜして作ったんですけど、
そういうケータリングみたいな感じですね。
遠方から、
デリバリーみたいな感じで、
本当はまあ、
強火のオラオラというか、
今で言うとタコスなんか流行ってるから、
タコス的なパーティーが盛り上がれそうな、
フルーツがたくさん入ったサングリアみたいな、
方が良かったんですけど、
今回はちょっと遠隔、リモート、
ソーシャルワーカーみたいな感じで、
ちょっと森島くんが結局どうするのか、 僕は分かんないんですけど、
まあ、東京離れても、
ちょろっと経つんでね、
目の前には存在しない問題だから、
本当に森島くんが今存在するのかも、
曖昧な状態で、
パーティーが本当にあるのかも、
ただ悪ノリでLINEで連絡してきてくるんじゃないかなって、
かんぐってしまうようなぐらい、
ふざけた面白いパーティーだったんで、
やるんですかね、本当に。
札幌での財布紛失と帰宅の危機
急すぎだろうと思ったんですけど、
集まる、まあその急さで、
人を集められるっていうのが、
森島くんのすごいところなのかな。
それとも結構前から決まってて、
なんかひらめいちゃって、
土壇場で僕をベッキングしたのかな。
まあまあそんなので結構、
まあフジターがテーマというか、
まあフジターがやってるバンドが、
コンセプトのパーティーっていう、
でもフジターがやってるバンドは出ないっていう、
その、まあ、
外しのパーティーっていうか、
サブステージみたいな感じではあるんですけど、
カウンターカルチャーというか、あれなんだっけ。
まあちょっとで、
まあフジターがコンセプトなんで、
フジターミックスっていうんですかね、
ミックステープみたいな感じで、
初めてそういうのを作ってみたんですけど、
フジター縛りというか、
フジターで繋ぐっていう、
だからフジターのことをちょっと考えすぎていて、
とはいえ、まあ作業に没頭していたっていうこともあって、
ちょうどタバコが切れてまして、
で、最近薪タバコに、
シャグの方に周囲の影響もあって、
切り替えてたので、
近所で売ってないから、
札幌に買いに行かなきゃなと思って、
札幌に、まあついでに、
いろいろ札幌でしようかなっていうのもあって、
札幌に出てですね、夕方ぐらいに。
で、着いて、
まあちょっと一服して、
そのタバコ屋さんに買いに行ってて、
これとこれくださいって言って、
お会計しようと思ったら財布がなくてですね。
で、そんなに僕、
落とし物とかするタイプじゃないんですけど、
これは完全にやっちまったぞと、
完全にやっちまったなーって、
パパパって、
本当にちっちゃいショルダーバッグだけで行ったんで、
もう明確になくて、明確にないと。
で、
じゃあちょっとすいません、タバコちょっとあれで、
ちょっと財布ちょっと探しに行ってきますねって言って、
まあ、その休憩した一箇所ぐらいしか
見当がつかなかったんで、まあそこ行ったんですけど、
モヌケの殻。
で、一応JRの方にも行ったんですけど、
モヌケの殻。
これはもう迷宮入りだなーと、
なんとなく直感して、
で、
何もかもが財布の中に入ってたんで、
まあ、ちょっとしたそのメモ帳とか、
あの、箱のタバコは入ってたんですけど、
帰れない、家まで。
で、すぐ近所の工番に行って、
まあ落とし物して財布落としました、
あ、そうですかとなって、まあいろいろ特徴とか、
何が入ってたとか、何万円ぐらい入ってましたって話でですね、
さっきおろしたばっかりのピン刷の2万円が入ってるんですって、
まあ泣きそうになりながら言ってですね、
まあ言いながら本当にどんどん落ち込んでいったんですけど、
まあこれは良くないなと思って、
まあ行くならとこどん行っちゃおうと思って、
こういう時はもう本当に、
まあ足元を見直した方がいい時っていうのは、
まあ定期的にありますけども、
なんか浮かれて陽気に上向いて歩いてたら、
あの、つまずいちゃいますから、
基本的には結構下向き具合で生きてるんですけど、
下に落としちゃったんで、ちょっと上向くしかない。
せっかくの土曜の夜なんで、遊んじゃおうと思って、
受付してくれた警察の人に、
まあ仮にあの札幌から家まで歩いて帰るとしたら、
どれぐらいかかるんですかねって、
ちょっと振ってみたらですね、
いや、警察の人が笑ってくれたらいいなと思って、
なんかいろいろちょこちょことその、
けしかけたじゃないな、
まあその、しかけたんですね。
その小ネタみたいなのを、
会話のその、
あの、落とし物のその、
まあ非常にそのシステマティックな会話の中に、
ちょこちょことその、
入れてみたんですけど、
あんまり響かないその、
アハハ、アハハ、ぐらいの感じだったんで、
歩いて帰るとしたらどれぐらいですかねって、
まあ、
言ってみたら、
いやそうですね、あの、
まあ冬じゃないんでって言われちゃって、
なんか、かぶせられましたね。
その、
スパッとなんか、
この、なんて言うんですか、その、
大外からその、
ね、その、足引っ掛けようと思ったら、
自分が気がついたらぶっ倒れちゃって、
僕は笑っちゃって、
でまあなんかその、受付番号みたいなの、
まあメモして、で、JRの方の、
落とし物の方にも行って、
まあ、
なくてですね、やっぱそのすぐ届いてなくて、
でなんとなくの予感で、
もう多分戻ってこないのかなーとか、
なんとなくの感覚で、
これは多分、出てこない気がするなーっていう、
まあ、
というかそんな期待してもそんな慌てちゃうんで、
土曜の夜ですからね、
まあ、もうちょっと楽しくしかないと思って、
で、
まあちょっと休憩して、
一応まあ、歩いてきた道とかをちょっと、
うっかりなんか落としてるのかなっていうのも、
見つつこう、夜の札幌の、
街並みをその、
ね、観光で来てるその、本当に、
路真ん中で楽しんでる人を逆方向で、
その転がり落ちたんですけど。
いやー、なかったなー。
で、まあ警察の人はその、
システマティックに、
まあタクシーで帰ってその、
まあ近隣の方にお金をお借りしたりとか、
するのは、
あー、まあ、
うーん、知恵というかみたいな感じでその、
まあなんか本当やっぱり、
ねえその、銀行強盗とかじゃないから、
これぐらいのことではなんかやっぱりビクともしなくて、
潮対応で。
でまあ、ちょっとまあ、
悪ふざけでその、
インスタグラムのストーリーに、
落としましたーって書いたら、
まあなんか、
普通になんかバカみたいななんか、
バカじゃないの?みたいなこと書かれたり、
あの、DMが来たりとか、
LINEでもなんか、
そういう時はもうお酒でも飲んじゃいなよとかって、
LINEが来たりしたんですけど、
まあ飲む金もないんでね、
何言ってんだと思って。
で、まあとはいえまあ、
この、
映像生活、
20年40年の、
まあ、
いろんなね、ことが、
ありましたから、
まあまあ、
楽しいことも、
楽しいことはいっぱいあったけども、やっぱり、
記憶に残ってるのってやっぱり、
ね、いろんなトラブルとか、
嫌な目にあったこととか、
そういうことがやっぱり、
うーん、何か、
思い出されるから、
その前だって、
ね、学校の門出た瞬間に、
なんか、ふぼずかみたいな、
上が私服のヤンキーに、
かつあげされたりとかして、
まあこれぐらいはまあ、
そう来たかっていう感じで、
でまあ、
うーん、
慌ててたんで、
まあこういう時はなんか、
第2第3の事故みたいなのが、
起こりがちになるので、
まあ一旦ちょっと、
冷静になるためにちょっと今日、
その作った、
こねこねしたその、
まあ音を、
一旦聴いて、
まあやっぱりなかなか結構、
うーん、
ユニークな、
感じになったなあっていうのを聴いて、
ちょっとまあ、
まあ自分で自分にこう、
ひのやみ図をぶっかけるみたいな感じで、
そしたらその、
あ、iPhoneのスイカあるじゃないと思って、
で、
あんまりその、
僕その電子決済とかを、
まあ使いすぎちゃうんで、
使わないようにしてるんですけど、
だからペイペイとかなくて、
まあそういうのあったら別に、
一応財布がどうなるかとか、
中に入ってるやつがどうこうは、
置いといて、
うーん、
帰宅はできるから、
まあ明日以降なんかどうにか、
頑張ればいいのかなって思えればよかったんですけど、
まああんまり普段使ってないんで、
本当にやばいなとかっていう、
まあ焦りは多少あったんですが、
よくよく考えたらスイカの設定を調べ直したら、
まあいけることが判明して、
ああよかったと思って、
まあ下屋に入りまして、
トラブルからの考察と音楽制作の新たな試み
で、まあ現状ちょっとお酒の力で、
ごまかして帰ってきましたね。
さっきサンルーフで炭酸水を飲んでますけど、
いやーめっちゃ怖かったなぁ、
いやー人という字はその、
カタカナで書くと、
ささやい合ってないんですけど、
さすがにちょっと助けてくれーってこう、
なんか雨が、雨か、雨が降ってきました。
なんか知った激霊の打撃音みたいな感じが今一瞬しましたけど、
カツオを入れられたみたいなのはなんか来たな。
ああ、ハリモツさんがね、亡くなられまして、
やっぱりこう言い切る、
このカツだって言い切る力っていうのは、
ああいう、カツとこう、
まあ最近はメツみたいな感じですけど、
やっぱり言い切るっていうのも、
うーん、
ちょっと前にその、
悪は存在しないっていう言い切り映画がありましたけど、
僕らの世代だとやっぱり、
悪即キルとかがやっぱり、
時代の雰囲気だったんで、
だから帰れないなら帰れないでもうなんか、
開き直ろうと思ったら帰れちゃったんで、
なんとも言えないその、ただ、
財布とそのカード関係のその、
再発行のだるさだけが今、
残ってしまって、
うーん、もっとアッパラパワーな気分になりたかったな。
本当に、
本当にどうにもならなくなったらもう、
もっとふざけられたらいいなと思うんですけど、
生き延びてしまったんですね。
寝て起きたら夢だったりしないのかな。
ないか。
カード、いやしかもまあ本当、
本当出来立てホヤホヤのその、
ピン札が2枚入ってたな、本当に。
ああえげつないな本当に。
本当ATMから捨てたのと一緒ですからね。
でも土曜日、
やっぱりなんか、
それで、悪ふざけでなんかストーリーとかになんか、
ちょこちょこ変なやつアップしたんですけど、
土曜日、
そういうサタデー、サタデーナイトフィーバー的なその、
うーん、曲ってのはやっぱ結構多いんだなとその、
ストーリーアップする時にその音、
でもつけちゃおうかなと思って、
サタデーナイトってのはやっぱりなんか、
フライデー、
フライデーチャイナタウンとかあるけど、
やっぱり多いのは、
土曜日の夜っぽいですねやっぱり。
で、やっぱり金曜日の夜と土曜日の夜と、
日曜日、日曜日はあんまり夜じゃないんですよね多分。
日曜日って多分、
もうちょっとその月曜日の前の日の雰囲気っていうか、
やっぱりなんか、
月曜日、
平日が、月曜日その、
その次の週の平日、学校、仕事が、
始まるその、
のが、
あった上でその休日2日間と、
金曜日のその、
夜っていうその、
自由な時間を歌う曲っていうのは、
結構多いなぁと思う。
で、
えー、
森島くん、
森島くんの、
ぶつけようとしてる藤田の企画が、
なんだっけ、ブルータルマンデーなのかな。
森島くんがなんか企画してたのが、なんかビューティフル、
ビューティフルマンデーだっけ。
その逆移行みたいな感じなのかな。
でもやっぱその、単に逆張りっていうか、
悪ふざけっていう感じでもなくて、
結構やっぱり、
森島くんらしい、
単独で、
なんていうか、単独で考えたとしてもやっぱり、
森島くんってやっぱりなんかその、平日プッキングとか、
なんか、要するになんていうか、
お客さんが入らないようなその、平日の、
なんかどうしようもない日のイベントをむしろ、
まあだから、
まあ人気がないやつらとか、その始めたてのやつらとか、
まあどうしようもないやつとかの日を、
その、どういうふうに、
その、
ブックアウトして回してるかっていう、
そういう森島くんのやっぱり生活の感覚があるたうえでの、
ビューティフルっていう感じなのかなっていう、
森島くんのやっぱ、
なんか、
感覚がやっぱそこに出たなって思いましたね。
まあ行かないんですけど。
まあゴンジョウの落語はちょっと興味があるから、
見たかったんですけどね、残念ながら。
まあなんかゴンジョウはなんか、
聞くところによるとなんか100人ぐらい呼べますよみたいな、
なんか、値打ちをこいてるっていう、
まあハッタリもいいとこだなって思いますけど、
それはなんかサークルを抱えてるお客さんであって、
お前単独の人気ではないだろうっていう、
まあ普通に言いたくなるんですけど、
ちょっとまあ大人として、
そんなね、なんかその、
まあまだ二十歳ぐらいですから、
そんな、
もうちょっと、
ね、
その、エンジョイした方がいいと思うんで。
まあでも、
夜の10時からウォールにゴンジョウを目当てで100人来たら、
それはそれですごいことになるな。
それはビューティフル。
いやー、どんな落語なんだろう。
どれ系の落語かも聞いてないからな。
その落語って言っても多分いろいろ、
全然詳しくないですけど、
なんとか理由とか、
理由じゃなくても、
その古典なのか、
創作なのか、
割と現代的なのかとか、
うーん、
あんまりちょっと、
全くその一つも何も分かんないし、
普段がもう全然、
ね、その、
空きし面白くないんで、
その、
なんていうかその、
前情報がなさすぎるから、
まあ現代は結構逆に、
なんか面白そうだなと思ったらすぐまあ、
なんか動画、
ライブ動画とか音源とか、
まあ聞けちゃったり見れちゃったりするから、
なんかこう予習してから目に行っちゃうからその、
昔のようなその、
その、
そういうその緊張感みたいなのは、
まあちょっと失われつつある、
ところかなと思うんですけど、
まあゴンジョウの落語はまあ、
まあまあ未知数ではないですけど、
まあ確定している部分は多いですけど、
とはいえまあ、
その、
なんていうか、
インターネット上にその、
存在しない、
神秘的なその、
ムードもまあ漂ってるというか漂ってるんで、
まあ一緒に、
ね、あの、
森島くんとゴンジョウくんと、
バンドを組んでるあの、
中島くんなんかはあの、
まあ最初はなんかただ、
なんか、
仲良くて、
あの、
一緒にいるのかなあと思いきや、
ギター弾かせたらね、
もういれつない迫力の、
凄まじいエネルギーのギターをもう、
バキバキと弾いてたんで、
まあまあ、
そういう点ではまあゴンジョウもまあ、
まあないかなあでも、
ないような気がする。
ブッキングしてる森島くんも多分一回も見てないかもしれない。
まあそういうのがまあ、そういう、
何が起こるかわかんない、
その一部の可能性を楽しむっていうか、
まあ森島くんスタイルなんで、
まあそういう点では藤田くんは結構、
自分で曲をしっかりと作り上げてから、
バンドのそのリハーサルとかに持ち込むらしいんで、
本当にコントラストのはっきりした、
ね、その、
企画のぶつけ方だなあっていうか、
なんとかこう、構築とバカみたいな感じで、
うん、なんでしょうね。
まあ昔、まあ今も最近活動を再開したあの、
ファールっていう、
あの、バンドの、
ある曲の歌詞にあの、
まあ、
なんとか歌というかなんかこう、
感想部分にちょっとこう、
なんていうんすかね、その、
ちょっとこうセリフめいた部分があって、
あの、ボッカコアっていう、
あの、まあ造語というか、
あの、一般的にはない、
まあなんとかコアの一つのその、
ボッカ的なコアっていうのがあって、
まあ結構矛盾した言葉が2つ、
ガッチャンコしたボッカコアですけど、
森嶋くん、
は結構そういうボッカコアみたいなのが、
好きっぽい感じがしますね。
まあ一応、
あの、
その、僕が昼間、今日、昨日か、
まあ明けて昨日、
うん、
こうしら言ったその、やつは、
あの、
まあ最初なんかDJしに来てくださいって言われたんですけど、
まあ、無理なんで、
YouTubeにアップしまして、
あの、
まあ一応今限定公開みたいな、
状態にしたんで、
まあ来場者特典みたいな、
あの、
まあお土産みたいな感じですかね。
たぶん当日、
でも当日はたぶん流さない方がいいと思うんだよな。
ちょっとこれは森嶋くん向けの業務連絡ですけど、
まあ業務連絡というか、もう命令ですけど、
当日流すっていうよりかは、
なんかこう、持ち帰り、
最後にこう、なんかお渡し会みたいな感じで、
何かQRコードみたいな、
まあなんか、
プリントして壁に貼っておいてもらってもいいし、なんか、
どちらかというと、その、
まあイベントが、
まあそのパーティー終わって、
家に帰ってきて、ちょっとこう、一人で、
自分の部屋で聴くような雰囲気の、
少ししっとりした感じになりましたね。
僕の普段の、
芸風とはちょっと、
あんまり関係ない、
結構まあ新境地というか、
まあ自分で言うとなんか変な感じですけど、
あんまり今まで出てこなかったようなタイプの、
ムードのものができたんで、
何でしょうね、藤田のフィルターを通すとああいうのができるのかな。
まあやっぱやり方って、
いろいろあるもんだなっていう感じですね。
もっとやっぱり、
想像もしないような、
やり方っていうのも、
どんどんトライしていきたいなって。
まあまあ札幌で、札幌でその、
裁縫として徒歩で企画はやりたくないですけど、
想像もしないような楽しいことを、
ワクワクするようなことを、
なるべく心がけて、
まあ今日はもうちょっと、
ちょっとだけお酒を飲んで寝ようかなという感じですね。
まあそんな感じです。
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