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東京の知り合いにDJお寿司屋さんという、 DJでもお寿司職人でもない人がいるんですけど、
音楽好きで、CD屋さんでも働いていたことがあるのかな。 共通する好きな音楽の話とかで盛り上がったりして、仲良くさせてもらっているんですけど。
歌うのも好きで、一緒にカラオケ行ったりとかするんですけど、すごくて、たぶんイギリスのバンドだと思うんですけど、
チャーティーズっていうバンドの曲とかを、 事前練習とかしてなくても、いきなり入れて、
結構前の曲なんで、チャーティーズの代表曲というか、ちょっとタイトルが出てこないんですけど、
チャーティーズを入れて、ちょっとぶち上がりすぎたんでしょうね。 ソファーの上にガガッと登り上がって、
カラオケボックスの角っていうんですか、四隅の一角に、 一角側に向いて、54-71のリーダーみたいなスタイルで、
カラオケの歌詞が出るモニターを一切見ずにチャーティーズを歌い切ってましたね。
ちょっとあれは感動して、カラオケが上手い人っていうのはもちろんいて盛り上がりますけど、
そういうのとは違う、純粋な音楽への感動というか、 そして音楽を愛する人間への感動みたいなので、
涙は出なかったですけど、僕はお寿司って呼んでるんで、 お寿司と話してるとよく歌詞がいいんだと。
お寿司は英語の勉強っていうか英会話教室にも長年通っているはずで、
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結構喋れて、海外旅行とかも年に一回してるのかな。 結構よく聞くんですよね、どっか行ってきたとか。
行動派で、だから歌詞を読み込むのがすごい好きらしくて、
僕は結構、全く興味ないわけじゃないけど、 後からこういう歌詞だったんだって気づく場合の方が多いですかね。
いきなりCD買って、ああいうブックレットっていうか、 昔だと折り畳みのやつが入ってて、
日本語版の歌詞とかを読んで、 なるほどみたいなのってあんまり経験がなくて、
どっちかっていうと、 あんまり日本っぽくないレコーディングの雰囲気とか、
例えばインドだったら、シタールとかタブラとか、 地域のならではの楽器とか音色とか、
そういうならではのやつを味わうのが結構好きですけど。
最近結構、ちょっと歌詞ブームというか、 こんな歌詞だったんだっていうのが、
有名な曲でもあんまり知らないやつ、 ミスタービッグの曲とかすごい良い歌詞なんだなというか、
音と、単に音にハマっているだけじゃなくて、 こういうものすごいエモい歌詞だったのかとか、
特にこの年齢になって聴くミスタービッグとか、 喰らっちゃってちょっと泣いちゃったりもしましたけど。
最近ログライクっていうゲームを作っているので、
プロの方というか、相当キャリアの長い方に偶然、 コメントをレビューっていうんですかね、
ご意見をいただける機会があったので、
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ちょっと伺ったら、結構すごいしっかりと見ていただいて、
本当に確かにそうだなっていう、このビシバシと、
問題点よりかは、ここをもっと磨けるっていう、
ここはもっと良くできるよっていう感じで、 非常にありがたい機会をもらって。
僕が結構今それで気づいたのは、
僕はトルネコ2とかが好きで、
グランド、オートシフト、グラセフの、 特にファイブですかね、とかも好きなんですけど、
結構ストーリー部分ってパパって飛ばしちゃって、
トレバーのところとかは感極まりましたけど、
トレバーはやっぱり流石に感情移入しちゃうっていうか、
グラセフファイブをやってトレバーに エモくならない人とはちょっと仲良くなれないかも。
ログライクも指摘していただいた点を、
すごく詳細にいろいろ指摘してもらっても、 それは本当に全部やんなきゃなと思ったんですけど、
特に現状、やっぱり世界観みたいなのがちょっと薄いんだなと。
ストーリーとかもなくて、いきなり始まって、
どういうこの世界で、 なんでこのダンジョンを潜る必要があるのかとか、
そういうドラクエでいう龍王みたいなのとかがない状態で、
本当に形だけのRPGみたいになってるんで、
それがゲーム体験としてはやるモチベーションが 湧かない感じになっちゃっているのかな。
それと今のトラッカーというシステムを導入しているのとの、
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シナジーというか、それとの掛け合わせがうまくできると。
ファミコンにあった野菜の王国のゲームって、あれなんで野菜だったんだろう。
でもそういうRPG的なものって、
やっぱりストーリーとかキャラクターの、
そのキャラクターに愛着が湧くように作らないと、
プレイしたくなるモチベーションが湧かないんだなっていうのが、
ちょっと抜け落ちてましたね。
やっぱり歌詞を読み込まないタイプの感じというか。
最近はやっぱり、歌詞が良い曲っていうのは良いんだなっていうのは。
昔はストーリーがついているようなミュージックビデオとかも、
一応何回か作ったことがあるんですけど、
やっぱりミュージックビデオの場合は、
基本的にミュージックビデオで依頼が来るような曲っていうのは、
3分台ぐらいが多かったりするんで、
3分台でストーリーがあったりとか、
主人公がいて、何かに向かっていったり、
何かドラマを描こうと思うと、
結構逆に難しいので、
曲とも合ってないといけないですから、
自由なドラマのリズムで作れないですから、
やっぱり結構難しいなって何回かトライさせてもらった時に感じたこともあって、
ストーリーとか世界観っていうのを、
腕を磨く能力とか視力みたいなのがちょっと落ちてましたね。
ノンデリというか、こういうのが、
こういう点でやっぱり僕は結構人にあまり愛されない部分があるのかな。
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北海道に移住する時も、
これ別に求めてるわけとかではないんですけど、
なんとなく想定するのって、
そういう送別会みたいなのがあったりするもんというか、
映画とかドラマの世界では、
東京から北海道に40くらいで移住したら、
普通送別会ってあるんじゃないかって思うんですけど、
気がついたら北海道にいましたね。
なんか、嫌われてるのかな。
そんなに直接的に、
あなたのことが嫌いですとか言われたことはそんなにない気がする。
そういうチャットGPTとかに、
僕は嫌われてますかとか聞いたら、正確な答えとか書いてくんのか。
それはさておいて、
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本を貸してくれとか、
そういうのはよく来るな。
それは結構嫌じゃないというか、
そうなのって別に何とも思わないんで、
全然返しますけど、
あげる時もあるし、
別にこれ合いそうじゃないって言って渡したりとかもするから、
そんなに嫌じゃないんですけど、
あんまり人に求め出しても鬱屈とするだけなんで、
あくまで自己満という感じで。
こないだ帰ってきてから、
薪のシャグのタバコに変えたんですけど、
明確にこっちの方が美味しいですね。
初日だけちょっと薪方が分からないというか、
ローラーと悪戦苦闘してたんですけど、
さすがに1週間くらい経ったんで、
もう割り返しに慣れましたね。
今まで何だったんだって感じですけど。
今までのタバコはビッグマンみたいなとか、
コンビニのビールみたいな感じで、
今は完全に本格焼酎って感じ。
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でも前は賃貸のマンションだったんで、
ここまでボロボロの木造の家だと、
タバコを吸ってるくらいだと別に、
大した匂いとかは長期的には付くかもしれないですけど、
おじいちゃんもバンバン吸ってたし、
今サンルーフで吸ってるって窓も荒れてるんで、
いちいち外に出ないで済むっていうのは。
エフェクターとかにちょっと匂いが付いちゃうから、
これを処分する時が来たら結構、
ややこしくなっちゃうなと思うんですけど、
僕はそこまで機材売らないから、そんなに気にならないかな。
やっぱりすぐ使いたい時に手元にあった方が、
どんどん使えるんで。
全然付かなくなっちゃった。
でも何か過剰に、
やっぱりショートの時代だから、
世界観とかストーリーとかの、
そういうこってりしたやつは、
ちょっとみんなやってくれないんじゃないかなって。
僕も全然始めたてだし、
そんなごっついゲームはいきなりあれかなとかって、
ちょっと思ってたのもあって、
そういうイントロダクションのストーリー説明とか、
抜いちゃったとこもあったんですけど。
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でもやっぱり、
全然そういうのが好きな人って絶対まだまだいると思うんで。
ちょっとそこはビビらないで、
もうちょっとそこを作り込んだ方が絶対良さそうですね。
初期のドムっていうか、
ウィザードリーの、
本当に初期のああいう、
あんまり初期のゲームって全然僕全く詳しくないんです。
本当に知らないんですけど。
多分すごい最初の頃の、
RPGとかダンジョンゲームって、
ああいうMSX的な頃のゲームって、
多分グラフィックとかもないんじゃないかな。
すごい本当に、
いわゆるグラフィカルインターフェースみたいなのって、
多分、
Appleの、
ジョブズがちゃんと作った、
まあ、めちゃくちゃ最初って多分、
いわゆるアラン系の、
ペンタブみたいなやつだから、
あれはまあ一応、
急に復活したみたいな感じかもしれないですけど、
なんかRPGなのに、
いきなりなんか、
あまり模擬しすぎる感じで作っちゃったんで、
そこはちょっともうちょっとなんていうか、
そうですね、やっぱり本当に、
プロというか、
大先輩のベテランの方に、
アドバイスいただいたんで、
ちょっとなんか一瞬、
割とくじけそうな気持ちになったんですけど、
まあ最初やった時はやっぱり結構面白かったんで、
そこの自分の感覚は、
なんか忘れずに、
磨いていきたいなっていう感じを、
今思ってます。
もうちょっと今日は掃除をして、
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さっきやったレコーディングでちょっと機材を動かしちゃったんで、
これもなんか、
固定、絶対固定しとく機材と、
ラフ用の機材はやっぱり、
別々で管理しないと、
早くそうなことになっちゃいますね。
こういうのが苦手で、
まあまああんまり気にせずに、
バンバンやっていきたいなと思います。