1. ツナギメエフエム
  2. Ep.51 uzulla( @uzulla )さん..

・今回のゲスト

 ・uzulla ( @uzulla) )さん

 ・Ryo Tomidokoro ( @hanhan1978 )さん

・自分がコンテンツになっていると便利・自分がコンテンツになっていると不便

・リモートワーク・テレワークについて

 ・ウェブ会議「Zoom」、従業員にオフィス勤務を指示

 ・ズーム、従業員にオフィス復帰要請-リモート勤務時代の衰退示唆

 ・「在宅勤務を絶対許さない」テスラのマスク氏vsツイッター社員に学ぶこと

 ・テレワーク実施15.5%、コロナ禍後で最低 オフィス回帰浮き彫り

 ・出社率たった“4割”のリクルート、東京駅直結の本社を増床・リニューアルした「勝算」

 ・テレワークかオフィス回帰か 企業、割れる働き方―コロナ「5類」移行

 ・アメリカで進むオフィス回帰...アマゾンは週3日以上の出社を義務付けへ

・リアーキテクチャリングって、正解かどうか分かるまでが長くてしんどい

 ・アーキテクチャ決定レコードの概要

 ・アーキテクチャ・デシジョン・レコードの勧め

 ・〜その意思決定を刻め〜「アーキテクチャ・デシジョン・レコード(ADR)」を利用した設計の記録

 ・ADR – アーキテクチャ上の設計判断を記録しよう

 ・AWSがアーキテクチャ決定レコードのガイドを公開

・運営しているコンテンツについて

 ・番宣 #BaanSeen

  ・BaanSeen with notch_man8600

  ・Bansen in the USA 2023

  ・PHPerKaigi2023 番宣動画

  ・PHPerKaigi2022 番宣動画

 ・Yokohama North AM


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Summary

ツナギメエフエムの第51回は、uzullaさんとトミドコロさんをゲストに迎えて行われています。今回のエピソードは完全な雑談のため、特定のテーマはありません。リモートワークについての話題が取り上げられています。リモートワークに慣れている人たちは特に問題ありませんが、新入社員などコミュニケーションが不足している人たちは困ったり迷ったりすることがあります。リモートワークにおけるコミュニケーションの難しさやリモートワークにおいて声の表現や身振り手振りの重要性について話し合われています。エアロバイクで仕事しながら、時間を縮めて集中することについて話されています。次に、リアーキテクチャリングについて説明され、ソフトウェアの形を変えることで泥だんごが分散されるようになると話されています。最後に、旅館の例えを使ってモジュラーモノレースのイメージについて説明されています。バンセンとは、YouTubeを使った宣伝手法であり、バンセンというワードのキャッチーさに魅了されたuzullaさんが自ら活用しています。また、to midokoroさんは、ポッドキャストの運営を始めましたが、雑談欲が満たされてしまい続けることの難しさを語りました。ポッドキャストのマーケティングとモチベーションについて、uzullaさんとRyo Tomidokoroさんが雑談されました。

Table of Contents

ツナギメエフエムの始まり
はい、始まりました。ツナギメエフエムの第51回です。
ツナギメエフエムは、IT勉強会コミュニティ繋がりの方々をゲストに迎えて、雑談するポッドキャストです。
まずはツイッターのハッシュタグについてお知らせです。
ハッシュタグはカタカナでツナギメエフエムです。ツイートをお待ちしています。
今回で第51回目です。
今日のゲストは、uzullaさんとトミドコロさんです。
それでは自己紹介をお願いします。まずは、uzullaさんお願いします。
はい、uzullaです。
自己紹介といっても、uzullaといえば、いいんじゃないでしょうかというタイプなので、
ペチパーのuzullaです。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。続いて、トミドコロさんお願いします。
トミドコロです。
ツイッター、ツイッターじゃない、Xはhanhan1978です。ペチパーです。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
よど見なく僕もツイッターって言ったんですけど、Xですか?
はい、Xです。
そうですね、Xですね。めんどくさいな、X。
めんどくさいな、X。
旧ツイッターとかなんか言わないといけないのかな。
ハッシュタグはまだ使っていいんですよね。ポストに変わったんですよね。
ポストに変わりましたね。もうややこしい。
自己紹介と知名度の便利さと不便さ
ツイートはポストに変わって。
ポスト、リポスト。
リポスト?なんだよリポストって。なんか昔そうだったんでしょ?
古くは、それらしいですよ。僕は詳しくは知らないですけど。
ツイートなんていう言葉ではなかったのは確かですね。
うん、らしいですね。
で、この3人で喋るんですが、あんまり初めての感じがしないのはきっと、
この3人でよく喋ってる、ペチパールームでよく喋ってる人もありますし、
とみどころさんが運営されている横浜ノースゲームっていうポッドキャストで
呼ばれてこの3人でも話してるんで、そのせいかなと思ってます。
今日は完全に雑談する気なので、
今日は特にテーマとか決めてなくて、完全に雑談をするつもりです。
お願いします。
雑談、雑談を。
雑ですね。
とりあえず、雑っていう意味で言うと、
ちゃんと始まる前に、とみどころさんのモノマネは、
ちゃんと点数つけてあげてくださいよ。
モノマネ?
あれ、気づいてないんですよ。
そうなんだ。
俺の本心のテキストに気づいてないんですよ。
なるほどね。
なになにモノマネ?モノマネしたの?
してました。
全キャスターのメッセージを見てくださいよ。
そうですね、これ多分説明しとくと、
はんはんさんは必ずエンターテイナーなんでね、
エンターテイナーとしてポッドキャスターが始まる前に、
工場を述べるアカセさんを。
ああ、そう。
それ僕対策をしてて。
対策すんなよ。
対策してて、前工場喋るとき必ずとみどころさんの映像を
ウィンドウで隠すっていうのを僕もやってるんですよ。
一切見てないです。ごめんなさい。
俺がずっとこうやってたのにこう。
そんなことやってた?
前回さ、ひどく笑わされてさ。
仲いいですね、この人たちは本当に。
それが分かってるんで。
ごめんなさい、本当に一切見てない。
いや、すごい。
渾身のあれですね。
なんかやってたのか。
やってましたね。
僕はつなぎめふむ初なので、
その儀式というかを噂で聞いて、
どんな感じで来るのかなって思って。
皆さんには伝わらなかったでしょうけど、
ロバート・デニーロンの番組が行われていて。
僕は耐えてましたよ、ちゃんと。
前回耐えきれなかったからですね。
こういうことをやるのよ、この人は。
ちゃんとね、エンターテイナーで
そういうところが分かってらっしゃる。
なるほどな。
やっぱり楽しんでもらわないと、人生って。
楽しんでるのかな。
こっちいじられまくってんだけど。
この時点までで、今回が完全に雑談だったということは
よく分かりましたね。
視聴者置いてきぼり。視聴者でもないけど。
聞いてる人は置いてきぼりですからね。
置いてきぼりです。
意味が分からないかもしれないと思います。
本当ですよ。
この人たちは何をやってんだっていう。
ダメなんですよ。
こういう内輪ネタとか内輪の雰囲気を出すと
周りの人は離れていってしまうので、
本当は真面目にやらなきゃいけないんですよ。
そうですね。
でもほら、ちゃんとトークメモをさ、
ちゃんとお送りしてさ、準備したじゃないですか。
そこまで雑ではないでしょ。
すごい。
どれくらい普段書かれてるか知らないですけど、
結構書いてあって、
僕も書いたし、みなさん書いてて、
一個も拾う気がないっていうね、我々。
ちゃんと話すから、これから。
何を言ってるんですよ。
一個も拾う気はないことはないですよ。
でもあれですよ。
とみどころさんのポッドキャスト、
僕呼ばれた時は一個も拾われないですね。
そうですね。
本当に一個も拾わないですよ。
僕が書いてるやつ。
本当ひどいなと思うけど。
確かに。
ここはじゃああれかな。
赤瀬さんに拾ってもらおうかな。
拾ってくれよ。
いや、本当に拾っていきましょう。
じゃあピックしてください。
聞きたいこといろいろあるんですけど、
一番上に書いてるのが一番気になって。
自分がコンテンツになっていると便利。
自分がコンテンツになっていると不便。
この話をしていきましょうか。
これは僕が書いたやつですね。
僕のファン、
3人くらい世の中にいるらしいんですけど、
一人はうちの奥さんなんですけど、
その方と話していると、
もう僕の自己紹介とかいらないんですよ。
カンファレンスとかでね、
よく自己紹介するじゃないですか。
何人でやってる?ないないです。みたいな。
僕、自己紹介本当うずらです。
っていうふうに一言言って、
でも一行だとスライド飛ばしちゃうから、
それちょっと寂しいかなと思って、
もう一行どうでもいいことだいたい入れるっていうのが僕のあれなんですけど。
これはもう完全になんか、
言い方悪いけど、
知ってくれてる人が多いし、
もうググってもらってる人が多いし、
そうなっているがゆえに、
説明しなくていいんですよね。
変なピッチパーがおるぞと。
そういうふうなことになってくると、
相手も、
この人はあまり信用しないほうがいいなとか、
あるいは信用したほうがいいなとか、
こういうことに詳しいんだなとか、
こういうことに詳しくないんだなとかっていう、
そういうのは勝手にね、
想像されるので、
ピッチパーだって言わなくてもいいじゃないですか。
すごい便利ですよ。
自己紹介しなくていいんだもんだって。
それはある。
そういうことはある。
そういう意味で言って、
例えば、
コンテンツとしての存在と不便さ
赤瀬さんもね、
だってあれでしょ?
今どうだったっけ?
ツイッターの名前は、
はい、赤瀬ですじゃないですか。
いや、書いてありますよ。
はい、あの赤瀬さんですって書いてありますよ。
そうそうそう。
あの赤瀬さんですって知ってるし。
昔、
オフラインの勉強会とかがよくあっているときに、
名刺交換とかをですね、
頻繁にやってたんですよ。
そのときに、
何度も、
あの赤瀬さんですか?って言われて、
名刺交換をしてたことがあって、
これおもろいなって思って、
で、ツイッターに書くようになったんですけど、
なんか自分の知らないとこで知られてるって、
おもしろいなって思って。
いや、ほんとそうっすね。
あの、まさにそれですよ。
あの、僕が知らないけど、
向こうは知ってるんで、
ああ、野宇沢さんですか?って感じになるんで、
便利ですねっていう。
うん。
だって、のみどころさんもそうでしょ?
あの、
ポッドキャストのリスナーが結構いますね。
普通に、割と。
でしょうね。
なんで、
あの回好きでしたとかって言われて、
なんかすごい、
ラジオパーソナリティっぽいぞみたいな感じが、
ありますね。
そもそもね、東壇とかでもアウトプットの量も多いから、
そういうのでも知られてるでしょうし、
ポッドキャストを始めるとそういうこともあるでしょうし。
そうね、あの若い、この間、
まあ、あの最近僕、
あの、YouTubeやってますけど、
その時に、あの若者と、
まあ、とうとうと喋ってたんですけど、
まあ、やっぱちょっと名前知られたいと。
あの、結構、
20何歩ぐらいの人はだいたいそういうふうに思うらしいんですよ。
まあ、それは、
僕が知られてるから多分そう言ってきてるんだっていうふうに勝手に解釈してるんですけど、
まあ、やっぱり知られたいんだなっていうふうに思ってるし、
まあ、知られると便利だっていうふうに、
まあ、向こうは見て生きてるんでしょうねと。
まあ、実際便利なことは便利だって。
知られるためには、
あの、
まあ、僕とかアンハンさんは、
こう、地道に努力をしており、
赤瀬さんは、こう、
闇に暗躍して、こう、
名刺を巻くっていう努力をされている。
諸聖術が。
でも今、
コロナ以降、どうしたらいいんでしょうね。
知られるには。
やっぱりメインはオンラインの勉強会とかが多いので、
そのあたりってどうなんだろうなと思って。
いやー、
まじでオンラインの勉強会とかで名を挙げるの、
不可能じゃないですかね。
あの、この2年?
3年かな?
3年間ぐらいかけて、
今、戻りつつありますけど、
一切、
オフラインの勉強会できなかった時期は、
たぶん2年ぐらいあると思うんですけど、
あの2年間で、
なんだろう。
ニューカマーになった人は結構、
少ないんじゃないかなと、
僕は思ってますけどね。
あるいはまあ、我々のいるね、
僕とか赤瀬さん、ハンアさんのいる、
この空間にはあまり人が来ないというだけかもしれないですけど、
なんか2年で人はなれなかった。
順応しきれなかったんじゃないのか、
進化しきれなかったんじゃないかとちょっと思ったんですけど。
ただまあ、
その便利っていう面と不便って書かれてますけど、
有名になったからとて、
っていうのは。
これは、
そうでしょ。そうでしょ、完全に。
僕がコンテンツになっていると不便って、
これネット上には書いてるんですけど、
さっきの逆で、
知られているがゆえに、
たまに間違って認識されてることがあるのは不便だったりとか、
あとは単純に、
向こうは知ってるけどこっちは知らないっていう、
差がすごい申し訳なさを生んだりとか、
するところで不便だったりするっていうのはありますね。
あとまあ、なんか僕はすごい面白い陽気な悩みのない、
すごい金を稼ぎしていて、
レガシー行動を秒速で直し、
会社を転がし、海外旅行に行く、
そういう怪しいおじさんというふうに見られているんですけど、
リモートワークの利点と欠点
実際のところそんなことはねえ。
そんなことはないことはないんだが、
ちょっと虚構外オーバーだよね。
ブラックジャックじゃねえんだよ。
いや、ブラックジャックというふうに言われている時もたまにあるが、
そういう時はあったりしますよね。
だから要は、
僕の、このつなぎMFに出ている僕ですら、
なんていうかすごい、
渦原さんという名前の僕で、
なんか、
勉強会をやりだした時に、
勘違いされがちなんですけど、
勉強会の主催イコールすごい人みたいなのが生まれてしまい、
それに一時期悩んでいる自分がいて、
本当にすごい人って勘違いされるんですよね。
そこの差に自分が追いついて、
なんだこれはって思ったことはありますね。
さっき渦原さんが言ったように、
そんな普通屋で俺はみたいな気持ちになる。
異常にわかる。
一エンジニアなんだけどなっていう。
普通ですね。
そうそう。だから有名になったとてって思ったりするんですよね。
有名になりたいっていう気持ちを芽生えるのもわかる。
自分が有名になっているとも思ってないしね。
アンハンさんは不便に思ったことはないですか?
不便はないかな。
僕はやっぱり知られて、
やっぱり自分をコンテンツとして出していくっていうのを、
ある程度意図的にしているので、
Twitterとかインスタグラムとか、
自分のメールアドレスもちゃんと公開していて、
写真も自分の実写の写真にしてやっているので、
あんまり不便って思ったことはないかな。
クレバーだな。
思われてないし。
クレバーだな。
やはり格の差を見せつけられてきて、
自分のメールアドレスもちゃんと公開していて、
自分の写真も自分の実写の写真にして、
やはり格の差を見せつけられている気がする。
よく言われるけど何なの?
よく言われてるじゃん、もう既に。
でも、Twitterの写真は本当に真面目な写真をして、
投稿もある程度真面目になるように。
変な言葉とかなるべくツイートしないように。
それはすごい心がけてます。
前にも別のところで話したかもしれないです。
先輩の社会人の方から
赤羽さんもう後人なんだから、
変なこと言っちゃダメだよ、みたいなことを
言われ悟されたことがあって、
Twitterも自由に書いてた時代があり、
グチとかもすごい勢いで書いてたんですけど、
そっか、後人なのか?みたいな。
変なこと書かないようになりましたね。
会社の人とか見るじゃないですか。
不満とかグチとか言ってたら、
今日のあれをすごい気にしてるのかなとか、
この人すごい怒ってるからもうやめちゃうんじゃないかなとか
っていう先入観を持たれるのは一番嫌で。
生きるのにちょっと辛いんで。
なるべくそういうふうに思われるように。
グチらしいグチは書かなくなりましたね。
そうそうそうそう。
何回か書いちゃったことあるけど、
こらえきれずに。
それも特定されるような何かではないように。
ここ数年、極端に多分書いてないと思いますね。
前はほんとめちゃくちゃ書いてた。
めちゃくちゃ書いてて、
もう不満だったり、
めちゃくちゃ書いてて、
申し訳ないんですけど、
いろんな年齢層の知り合いが見たりするので、
すっごい若い子、大学生くらいの子に
アカスさん大丈夫ですか?みたいに心配をされ、
これはよくないなって思いました。
これを聞きの方でね、
有名になりたいって思ってる方、
有名になるとね、
グチもつぶやけないようになっちゃうんだよ。
大丈夫?
グチはつぶやかないほうがいいと思ったけど。
そうそうそうそう。
そういう意味で言うと、便利なところもある。
有名だとね、さまざま楽なことあるんだけど、
堅苦しいこともあるし、
格あるべしみたいなこと思われることもあるし、
難しいところではあるなっていうのはありますね。
PHPしか書けないんだよってよく言われるし。
でも有名になる、有名って言うと変だけど、
いろんなお声掛けがあったりとか、
チャンスが舞い込んできたりとか、
それは間違いなくあると思います。
だから知り合いが増えるのとか、
有名っていうのもあれだけど、
そういうのは増えるかな、機会は。
リモートワークの課題
登壇とかもね、やっぱり声掛けあるしね。
ありますね。
一時期OSCとかによく呼ばれてたりとかもしたんで、
そういうのはありがたかったですね。
そうね、呼ばれるような身分になるのはね、
本当にいいんですけどね。
なかなか大変だなと。
この話、グチっぽくなってきたんでやめましょうよ。
締めっぽくなってきた。
じゃあ何の話しようかな。
さっきちょっとリモートの話、軽く触れましたけど、
リモートの話を広げましょうか。
リモートどうですか?滅ぶべきですか?
これ最近もうあれじゃないですか、
あらゆるところで大きな会社、
大企業とか、
大企業の人たちが、
リモートワークをどんどん削減しようと、
出社しない朝、レイオフですみたいなことが
すごい叫ばれてるじゃないですか。
一番直近だと、
もうテレカン会社もオフィスに持ってこいと、
お前は自分の製品で何とかなるんちゃうかみたいな。
そうそう、あれを笑ったんですけど。
笑ったんですか?
笑ったんですか?
笑ったんですか?
お前この数年で恩恵を受けまくったのに、
オフィスに来いと、
これいかに?みたいな。
僕は結構、
そうですね、
僕はリアルで人が会うってすごい重要だと思って、
リモートでどうにかするっていうのは、
リモートだけでどうにかするっていうのは、
会議的なところでも昔からずっとあるので、
リモートは戻るでしょうねと、
フルリモートみたいな世界でやっていくって、
すごいハンで追ってやってるっていう自覚を持って
やらなきゃいけないと思うんですよ。
お二方は、
コロナ前ってリモートだったんですか?
でしたね。
リモートも可能でした。
僕はコロナ禍転職なので、
スタート時点でリモートだったんですよね。
なるほど。
うちは人数が少ないので、
感染がひどい時は、
社員同士が会わないようにしましょうっていう
ふうな形を取ってたんですよ。
人数少ないんで、
いろんな席も追ってるんで、
もし同時に感染すると、
あらゆるものが止まっちゃうんで。
飛行機に一緒に乗れないやつじゃん。
そういうやつ。
なので、なるべく会社に行かずに家で作業する
みたいなのが定着しちゃってて、
今は行っていいんですけど全然オフィス。
結構少ないですね、頻度は。
行ってないことはないけど。
実際、
僕はね、
僕ことうずらは、
ずっとリモートワークの人間だったんですよ。
基本的に、
最初からオフィスっていうのはあったんですけど、
基本的に出社したらどうなる?
みたいなところでもないような感じでやってて、
一時期、5年くらいかな。
5年か7年くらいは、
一応オフィスみたいなものに出資金するみたいなところがあったけど、
それは自分の会社だったし、
取締役の会社に出ていくくらいだったんで、
別にオフィスワークっていうこともなかったですね。
そうすると、
勢いなんだろう。
世の中の人たちが何でオフィスで固まって仕事してるのかっていうのは、
全然理解できないくらいに、
リモートのノリで生きてきたので、
それをやった後に、
コロナがバーンと来たじゃないですか。
そうすると分かったのが、
皆さん大変だったんですねっていう。
プログラマーとか、
そういう仕事をメインでやってたから、
例えば設計とかね、
そういうリモートで全部できるようなことばっかりやってたから、
突然コロナがやってきて、
みんなイコールコンディションです。
うずらさんもやってくださいみたいな、
できるんじゃないですか、やってくださいみたいな感じになっちゃって、
すげークソ忙しいみたいな感じになってしまって。
結果として、
人とのコミュニケーションがすごい必要だなっていうふうに、
再認識するに至り、
僕はたまに出社をするみたいな感じになってきていて、
リモートは逆に滅ぼされてるみたいな感じになって。
皆さんどうですか?
リモートワークのコミュニケーション課題
リモートだけでやっていける気します?
僕はやれてますよ。
これも他のところで話しましたけど、
全職が割とリモート職の強い働き方だったんで、
東京・福岡間でプロジェクトを進めるみたいなやり方で、
そもそもリモート前提みたいな感じだったんですよね。
それがあったのでかなり慣れてたっていうのがあって、
チャットの仕草だったり、
そのあたりがあってですね、
転職してもすっと馴染めたというか。
逆に今まで出社してたメンバーが、
急にリモートになった状態の会社に入ったので、
それでやりづらい部分はありましたね。
慣れてないなっていうのを感じるっていうのはありました。
いや、マジそうですよ。
結局リモートに慣れてる人間は別にいいんですよ。
もともとフルネームで働いてた人間は、
何も変わりはしないんですけど。
ただ、新入社員であったりとか、
コミュニケーションしないとチームビルドも済んでないような、
特に何やるんだか分からないみたいな感じ?
どんどん壁打ちしながらやらなきゃいけないみたいな。
しかもそれが、
4人超えてくる?5人超えてくる?
4人超えてくる?
リモート無理があるなっていう感じが若干してますね。
リモートで作業するときって、
自分から発信をしないと何やってるか分かってもらえないじゃないですか。
なので、
なるべくその、
文法とかを活用しつつ、
自分で何をやってるか、何が困ってるかみたいなのをアピールしながら
作業してるんですけど、
自分で何をやってるか分かってもらえないじゃないですか。
アピールしながら作業してるんですけど、
それに慣れてない人は、
ほんと1日、1日どころか数日何やってるか分かんないみたいな状態で、
数日何やってるか分かんないみたいな状態で、
週次の定例で話を聞くと、
ん?なんでもっと早く言ってくれなかった?みたいなことが起きがち。
ん?なんでもっと早く言ってくれなかった?みたいなことが起きがち。
それは辛いかなって思いますね。
それは辛いかなって思いますね。
だから、
困ってたりとか、設計とか、
あるいはどういう風にするのかみたいな時に、
成果物、要は発注と納品みたいなやり取りになりがちなのを、
成果物、要は発注と納品みたいなやり取りになりがちなのを、
少し是正してあげないと、
みんな迷っちゃうんですよね。
迷ってるんだけど、彼らなりの正解というか、
これでいいだろうって感じで進んでて、
練習の段階にきてこれは困るみたいな感じになっちゃうと向こうも困っちゃうんで、
リモートワークにおけるコミュニケーションの難しさ
最初にやっぱり相談しなきゃダメなんだよね。
最初にやっぱり相談しなきゃダメなんだよね。
でも相談するのにもリモートだと声かけづらいし、
質問するのによっこいしょってなるじゃないですか。
質問するのによっこいしょってなるじゃないですか。
そこが難しさありますよね。
結局すごい立ちの悪いことに、
僕とかは向こうから声がかかってくればいいという風に感じちゃう時がたまにあるんですよ。
だから彼らの悩みが気づけないんですよね。
だから彼らの悩みが気づけないんですよね。
そうそう、だから寄っていかないとダメじゃないですか。
そうそう、だから寄っていかないとダメじゃないですか。
そう。
これがね、分かってない人がすげえバクって、
これがね、分かってない人がすげえバクって、
僕らの頃もIRCを使ってたよみたいな感じのことを言われると、
いやそうではなくて、今はマジで向こうがこっちに来ることができないから、
本当に大変だからこっちに寄っていってあげないとみたいなことやっぱり思うんですよね。
本当に大変だからこっちに寄っていってあげないとみたいなことやっぱり思うんですよね。
質問するハードルがむちゃくちゃ上がってると思うんですよね。
で、オフィスにいる時は困ってる時って、
そういう方々が困ってる時って、
マジで険しい顔してるじゃないですか。
どうしたって言えば、実はみたいな話ができるんだけど、
それがないので、
そのあたりの大変さがあるかなっていうのは、
ほんとここ数年みんなそんなこと思いながらやってるんでしょうけど。
大変よ大変。
人数が増えるとね。
リアクションなんて普通しないじゃないですか。
Zoomの今収録してる3人は、
よくうなずくし、
表情もちゃんと作るし、
何考えてるのか分かるし、
聞いてて、こういう風に思うんだみたいなのが分かるんですよ。
だからもう慣れてるなと思って。
普通そうじゃないから。
うん。
それはめちゃめちゃ分かる。
スラックにはリアクションつけないし、
言葉足らずならってやつにさらに説明を足したりとかしないし。
言葉足らずな、言葉足らずの喧嘩あるな。
そうそうそうそう。
揉めないでくれって思う。
一発ハドル勢やって思うんだけど。
そうするとそこにはやっぱりアホのフリして、
僕が入ってって、
あ、これってこういうことですよねみたいな。
あなたが考えてるのはこういうことで、
みんな仲良しですねみたいな。
ピエロが入って間を取り持ってあげなきゃいけなくて。
なんかこう、ねーみたいな。
あるね。
リモートを成立させるために
コミュニケーションが不足がちになるところに
電流を流すピエロが多数必要とされてて。
ここがね、大変ですね。
そうなんだよねー。
分かるわー。
はんはんさんはそういうのは得意だよ。
僕はもう積極的に、
ハドル空いてたらハドル入るし。
一応うちは設計相談会みたいなやつを
スラックで定期的にハドルで立ち上げて
宣伝とかして気軽に来てくださいねーみたいな。
全然怖くないよーみたいなそういうのをやったりとか。
とにかくいろいろ、手をかえしなおかえ。
こっちから聞きに行くのもするけど、
向こうからも聞きやすくなるようにみたいなのを
とにかくいろいろやりまくるしかない。
それでも多分補いきれてないと思う。
この3人で今喋っててもそうなんだけど、
俺が喋ると、
俺が喋っちゃうから他の2人喋れなくなるじゃないですか。
これがオンラインの怖さですね。
そうですね。あるある。
そうなんですよね。
僕らは分かってるから、宇佐さんが喋ったら黙って聞いて、
話終わったなっていうタイミングで
話始めるみたいなことするんだけど、
オンラインだいたいみんなバッティングして
なかなか進まないってことが起きがちで。
多分この3人はまた
ポッドキャスト仕草みたいなの分かってるから。
編集するとき大変だから裏ではちゃんと黙っとこう
みたいなのがそういうのも発生して
高度な情報戦が行われてるなと。
この喋りの間みたいなものがさ、
この人はここで喋ると
あとこれくらいでセンテンス切れるから
次ここで入るかみたいなのが
すごいマナーよく並んでる。
さっきからずっと思ってたんですよ。
みんなお行儀いいなと思って。
こうじゃないですよね。
そうこうじゃない。普通こうじゃない。
分かるな。
でも本当そういう意味で
コートとかで会議やってて
僕は画面を3人でやってるんですけど
身振り、手振り、顔表情、笑ってる、怒ってる
あるいは髪を触っているみたいなこういうのが
すげーやっぱり
不得意でしょ、不得意で。
はい。
はい。分かりました。
承知しました。
全く直立みたいな
目も合わせないってことはもちろん
違うかもしれないけど
直立不動みたいな感じでリモートワークやってる人は
本当に会話をするの
ちょっと損してるなって思ったりしますね。
普通ハンドアクションないですよね。
おつかれさまでしたとか俺こうやりますけど
やんない。普通はやんない。
マジで。
そういうのから含めて教育ですよ。
変な話。
身振り、手振りみたいなものをやったりとか
喋るんだぞっていう目で喋れみたいなことを
やっぱり伝えていかなきゃいけない。
表情の大事さありますね。
リモートワークにおける表現の重要性
表情大事よ。
表情大事だし、うずらさんの後ろっ側に
ホワイトボードあるじゃないですか。
あれも普段も使ってるんだろうなと思って。
使いますよ。
分かる分かる。
僕もこっち側にでっかいホワイトボードあるんで
同じく使うんで。リモートでも。
使いますね。
まあそういうのはね、慣れちゃっている人は
全然構わないんですけど、慣れてない人は
普通にずっとカメラオフで喋るし
カメラオフが悪いわけじゃないんだけど
その分もうちょっと声にエモーション乗っけてくんない?
みたいな感じになるし。
そういう意味でリモートって難しい。
リモートは難しいんで
もうちょっと減ってくんじゃないかなと。
こういうポッドキャストですら多分まだこの3人は
喋り方が抑揚があるんで
多分聞いてる人はこの話題が
どういう感じに転がっていくのかなっていう感じになると思うんですけど
フラーっとな感じだとね
やっぱね。
そうですね。
反応に困っちゃう。
同じ話題でもすっごいぼくとつと喋られてもね
やっぱ聞いてる側もしんどいだろうしね。
そういう意味で
できることがすごい
違う角度になった感じ?
福岡、大阪の人
あるいはアメリカの人と同時に仕事するってことが
全くフリクションなくなっちゃって
時間さえあってれば仕事できるみたいな感じになったのが事実なんですよ。
実際僕がいきなり突然
1ヶ月くらいアメリカに飛んでても普通に仕事できるみたいなの
向こうがそれが別に何も変わらないから意識しない?
シーって言ったら朝替えですって言ってる時に
俺がこう酔っ払ってて
宇沢さん酔っ払ってるでしょって言われて
バレたみたいな
タイムゾーン
時間の都合があるよね。
タイムゾーンになってたりとか
そういうぐらいしかないのは可能性としては進化したんですけど
やっぱりデグレード感
あの人困ってるなとか
ちょっとわからないことある時にパッと聞きに行くの心苦しいなって言って
クオリティというか
アウトカムが減っちゃうみたいなのが
良くないなと思うので
リモートじゃなくて
済むならリモートじゃない方がいいんじゃないの?
特殊技能の持ち主でなければって僕は思ったりはしますね。
富所さんは会社の出社頻度どうなってるんですか?
一応7月にまたオフィス変わったんですよ
新オフィスに移動になったんで
それまで基本呼ばれりゃ行くし
割と2週に一遍ぐらいは行くし
要があれば普通に行くしって感じで
割と行ってる方でしたね
2週に一遍だったら少ないっちゃ少ない?
うん、少ないっちゃ少ないと思います
基本家なんですか?
基本家ですね
家、快適は快適だからね
家、快適ですよ
集中できるは集中できるし
うちの家は家事とかが
リモートの結果も
家にいる人間への負担が
ガッと増える感じになって
もうこのバランスは変わらない
家事の分量がね
まだアイロン残ってるよみたいな感じになっちゃう
家いるんでしょみたいな
自宅の作業のメモで書いてありますけど
スタンドアップ席と座り席を用意してやってる?
そう、とにかく気分を変えないと
集中力って欲弱がないと
うまく入らない時ってあって
場所としては
家で作業しなさいっていう契約になってる
そうすると家の中で場所を変える
やり方を変える
ベッドに持たれながらやるとか
ソファーに寝転びながらやる
で、今ここに座ってるのが
ちゃんと一番実装ができる座り席があって
後ろの黒い黒板みたいなところが
スタンドアップ席として用意してて
打ち合わせの時はあそこでスタンドアップして
屈伸とか伸びとかしながら打ち合わせするみたいな
そんな風にしてます
とにかく色々変化を起こさないと
集中に入りづらいっていうのがあるんで
とにかくそれは工夫してますね
風景変わんないからね
しんどいですよね
そう変わんないんですよ
風景変わんないで思い出したのは
僕結構
皆さんもそんなに都心部に住んで
すごい超地価の高い所に住んでる人じゃないと思うんですけど
今の現場のチームメンバーは
すげー都心とかに住んでるんですよ
どういう所住んでるのみたいな話をするじゃないですか
世間話で
僕ね狭い部屋が無理なんですよ
なんて言ったらいいのかな
これちょっと贅沢な話っていうかあれなんですけど
6畳とか7畳じゃない?普通の部屋って
その部屋にずっといるっていうのは
もうなんかねダメなんですよ
差し渡しここにいる人が
今僕いる部屋って14畳あるんですよ
それぐらい広くないと
精神が安定を保てない
広いことがすごく重要だなって思って生きてますね
だからこそ引きこもりになれるんですけど
会社に出社してた頃って
僕大体ランチ外に行ってたんで
その時にだいぶリフレッシュタイムだったんですよ
ちょっと数分歩いてお店に行くみたいなのが
風景変わる感じになるので
それでリフレッシュだったんですけど
家で全てが完結できてしまってるので
それがなくなってすぐ仕事に戻れるみたいな状態が
割としんどい
僕今あれですよ
お昼ご飯食べた後庭いじりですよ
芝の手入れしたり枝切ったりとか
っていうのを意識的にやって
リズムを作るみたいにしないと
マジで部屋から出ないから
そんなありますよね
ちょっと苦労したけどね
僕の家にエアロバイクがあるんですよ
エアロバイクで仕事する
サマータイムで
エアロバイクがあるんですよ
様々なものを色んな経緯をすっ飛ばしていますけど
あるんですよ
そいつの上に乗せてずっと仕事してるみたいなことを
しばらくやってたんですよね
仕事できますか?
地獄の3時間テレカン会議みたいな場で
普通にエアロバイク声出て
視聴者さんなんでそんな息が荒れてるんですか?
エアロバイク声出ますみたいな
早く会議終わってくんないと俺疲れちゃうんですけど
しらっと映ってるかもしれないですよ
これエアロバイクなんですよね
そこに映ってるやつ
できるかできないかで言うと
正直できないが正しいんでしょうけど
でもそれぐらいしないと
一日に我々
使える時間増えたなって思ってるんですよ
移動しないし
起きてすぐに仕事できるし
でも集中できる時間って
年齢にもよるだろうし
気に乗る仕事とかも色々あるでしょうけど
実は変わってないんだよ
3時間とかそれぐらいしか出ない
そうだね
一日に使えるターボボタンの
分数変わってないから
ダラダラ仕事することになっちゃうんですよね
使い方使い道をかなり計画的にしないと
自分で自分にがっかりしちゃう
そこは気をつけないといけないなと
それがね
修飾無理だなって
ぶっ飛びますけど修飾無理だなって思って
確かに僕は9時くらいで働いてるんですけど
老期っていう概念ないんで
皆さんご安心ください
僕は老期って概念がない
フリーダム人材なんで
そういう風な働き方してると
気が乗る時のやつが来ない時があって
すげー困るんですよね
俺は朝の3時から朝の7時まで働きたいんだよ
みたいな時は働けなくてさ
だって9時にミーティングあるんだからさ
これが今一番悩んでるとこですね
気分展開したい
話が変わってた
睡眠話になってた
時間をね
キュッとまとめ
すごいダラダラ仕事ができちゃう時代になっちゃったんで
時間を縮めて集中してやらなきゃいけないんだけど
なんやかんや打ち合わせがリモートになったせいで
何時から何時ですってピシッと決まってね
リアーキテクチャリングについて
グーズルーカレンダーに四角くはまれ込まれてくるようになっちゃってさ
早く上がることもなきゃ
遅く始まることもなくてさ
何々さん来ないんですけど免証します?
いいだろそんなん
あそこにいるって見えてんだから
リモートの話は終わんねえな
リモートの話はこの辺りにしておきましょうか
違うやつにしましょうよ
ネクストトピック
じゃあちょっと技術っぽい話しようかな
トミノコロさんのリアーキテクチャリング
正解は
トミノコロさんの
リアーキテクチャリング
リアーキテクチャリング
正解がどうか分かるまで長くてしんどいってやつ
いやほんと大変だなと思って
あれでしたね
リアーキテクチャリングのチームですよね
そうです
そういうお仕事をやってますと
先生僕はバカなんで
知りませんリアーキテクチャリングって何ですか
僕は分かってないんですよ
おまじないとか呪術の一種の可能性もあって
じゃあ民間信仰的には何と捉えられてますか
何だろうな
ネギを喉にまくと風邪が治るぐらい
の信憑性はあるかもしれない
アーキテクチャリングじゃないんですか
理っていうところにポイントあるのかと思ったんですけど
言い方によっては角が立ってしまうからあるかもしれないけど
何か物があって
綺麗に包丁を入れて
綺麗に切れたらよかったんだけど
みたいなときあるじゃないですか
そしたらこれを
途中で刃を抜いて切り直す
これがリアーキテクチャリングかな
みたいなところ
切れちゃってバラバラになっています
なんとかしてください
接着剤とかでくっつけて
より良い方向に持っていく
みたいなところ
それはリファクタリングとかとは
違うんですね
リファクタリングは
ソースコードをきれいにするみたいな
もう少し戦術的な要素なのかなと思っていて
散々そういうのは30代でもやりました
40代になって分かってきたのは
何かっていうと
戦術で頑張っても
後ろから泥だんごがどんどん投げつけられていたら
綺麗にはならない
泥だんごを投げつける構造体を
少し変えてあげて
リファクタリングをする人たちは
泥に終わってしまう
後ろからどんどん泥だんごが増えていくので
増える速度の方が早い
どうやって構造を
すげー真面目な話しちゃってごめんね
いいじゃないの
何も悪いことなくない
リアキテクチャリングって何かっていうと
物を作っていく組織の流れみたいなのが
お金を稼ぐためのソフトウェアがあって
そのソフトウェアに対してどうやって
仕様変更を入れる
どうやって新機能を作るみたいな流れがあって
その結果として泥だんごがどんどんできていっている
というのが現状だとしたら
泥だんごを作らずにいくかといって
今までの仕事の仕方の流れとかに影響を与えないように
ソフトウェアの形を変えるとか
やり方を少し変えるとか
っていうのを考えるのはどうしたらいいか
そういう感じがリアキテクチャリングかなって僕の中では思ってる
話を聞くと相当な権限が必要そうだけど
そういう権限を持ってるんですか
あんまり権限を持ってないんで
名人芸みたいな感じで
ここにメスを入れると
全体の構造が少し変えられるかもしれない
権限ないとそれやりにくくないですか
極章的な対応だと
あんまりやけいしに
一応でも会社でCTO室っていう
横軸の改善をするっていう会社にはいるんで
一応名前もエキスパートっていう名前を付けてもらってるんで
この間の
福岡のカンファレンスで言った通り
まずはだから
僕の念じる民間信仰を信じてもらうために
アーキテクチャリングディシジョンレコードを作りましょうね
アーキテクチャリングの決定は
記録していこうね
適当にソフトコード書くのやめようね
適当にディレクトリ増やすのやめようね
そういうことをやりつつ
今はモノリスを少し
モジュラムモノリスみたいな形にしていけば
泥団子が一箇所に固まるんじゃなくて
分散するみたいな
そうすることで本体に溜まりにくくするとか
そういった形に持っていくとか
そういったことを今やってますね
モジュラーモノレースのイメージ
すげーなんかもう
経営戦略会議みたいなこと言い出したぞ
この人って思いながらずっと聞いてたんだけど
一通り開業したのかな
そういう体験を持っていって
どこからまでも
アップデータを取って繋げる
ときに
そういう機会で
人間に会話することができたり
そういう穴の中に
ハートを置いて
友達だったりとか
実装で作って 実際やってもらって 少し動き出して あ 意外といい
かもしれないみたいなのが今だった りするんだけど これが本当にいい
かどうかは またやっぱ半年とか 1年やってって 確かに意味があった
ねってなるものなのか それとも 誰だこれ作ったのって 全部異色
単一緒や ってなるのかもし分かん なんですよ
すごいなぁ なんか こうやっぱり モジュラーモノレースの中で
桜田ファミリアにすると ちょっと壮大すぎるな と思ってて 俺はやっぱ
旅館の例えが一番好きで こう 儲かってる旅館ができましたと
で だいたいあの なんていうの 時代の流れに即して 旅館の例え
が一番好きで こう 儲かってる旅館ができましたと
で だいたいあの なんていうの 時代の流れに即して 旅館の例え
が一番好きで こう 儲かってる旅館ができましたと
で だいたいあの なんていうの 時代の流れに即して 旅館の例え
が一番好きで こう 儲かってる旅館ができましたと
で そのうち 旅館の建て増しが難しくなって くるから どうなるかっていうと
今度できるのは別館なんですよ
分かる
そうそうそう だから 俺の中でのモジュラーモノレース
は こう 別邸とか別館を作るみたいな イメージで その間に本体の旅館
めちゃめちゃ分かる
別館はちょっと綺麗なんですね
そう 別館は綺麗なの だって新しい 新しい考えで作られてる
もうDDDでも何でもやってくれと思ってて 型もいっぱい付けてくれる
これマジでさ この例え 皆さんに通じるのかな
関東の方だと 熱海とか
そうそうそうそう
あそこら辺にあるホテルってすごくて
本当 昭和の50年代とかに建ったホテルが もうボロボロなんだけど
ちょっと横の崖のところの土地買って 新館ってやつ建てて
フロントも全部そっちに移っちゃって
駐車場には両方あるんだけど
でも中央階段が一本繋がってる
それがすげえ長いみたいなやつね
やけに長いな この通路みたいな
カラオケあるって聞いてみたら
すげえ昭和のところ空間に開きたけど これ何?みたいな
あるあるあるある
そういうのってみんなに分かるネタなのかな
分かるんじゃないかな
箱根の名旅館みたいなところに行くと
本体はもうボロボロ 本体は古い
だけど時代に合わせてスロープとかを作って
車椅子の人でも通れるようにしなきゃいけないとか
バリアフリーにしなきゃいけないから
で 突如よく分かんない場所に エレベーターが増設されてたりして
部屋の段差をなんとかするために
ゴム板の斜めになってるやつとかが置いてあるんだけど
やっぱりそれ後付けだからちょっと汚いんですよね
だけど別館の方はあらかじめそれが計画されてるから
やっぱ綺麗なんだ
やっぱそうやって作った時代によって違って
レガシーはレガシーなんだけど
でもレガシーはそこで動き続けなきゃいけないみたいなのがあって
これってソフトウェアと一緒だなと思いながら
いつもと思ってたんで
レガシーもね 止められないしね
分かる
ていうかでもそういう作りで僕は全然良いって思って生きてきたんだけど
意外と世の中そうでもないっぽくて
どうしても別に僕 ここでピチパーらしい
僕らしい話をするとやっぱり
どっかのフレームワークを採用すると
全てのフレームワークが一変にドンしないと
誰か動かんのじゃみたいなこと言われると不便だなって
俺はずっと思って見てしまうし
だから要は柱が一本しかないわけですよ
フレームワークとかを採用しちゃうと
でもうそれに絶対ペグしなきゃいけないから
立て直すんだったらもうこれ全部
ちゃんとちまちま直すか
全部サラチンしてやり直すか
どっちかしかねえみたいなことになるんだけど
僕は陽気にね
同じデータベースとか同じデータストアを
全く横のディレクトリにある
全く違うものが見えるみたいなことを平気でやるからさ
結構そういう意味ではすごい
なんか馴染みのある概念になってきたぞ
やってるぞ俺それ
バンセン:YouTubeを使った宣伝手法
リアーキテクチャリングの話で言うと
いろんなことを決めてこっち行くぞって
進めないといけないわけじゃないですか
その時に新しい方向性に行くときに
メリデメキッドRと思うんですよね
それって自分で決めるんですか
それとも吸い上げるんですか
そこすごい知りたい
ADRを作った理由は何かっていうと
要は縦看板というか
あるじゃないですか
三丁目掲示板みたいなやつって街にあるじゃないですか
あそこにこれからモジュラーモノリスにしたいと思いますみたいな
皆さんどうお考えですかみたいなことを
3ヶ月くらい貼っておくと
長いこと貼っておくと
みんな何かしか意見を言ってくれる
じゃあ吸い上げるんですね
そう吸い上げますね
そうやって3ヶ月間貼っていくと
なんとなくみんなの中に
なるほどみたいなこういう考え方があって
そういうことをしたいと思ってるんだみたいな
で自分のコメントも反映してもらえるんだね
みたいな感じになってきて
ちょっと吸い上げた話は公開もされている
公開されている
なるほどなるほど
みたいな感じで
やや若干インチキ民主主義みたいな感じで
いやそれをすると
結局なんかボヤボヤっとしたものになりそうな雰囲気を感じたんで
なんか自分でガッて決めて
こっちに行きますみたいな風にするのか
吸い上げるのかどっちがいいんだろうなと思って
でも1本シーンはやっぱ通しとかなきゃいけなくて
その部分は自分で決めるんですね
そうそうそこの部分は自分で決める
なるほどなるほど
でそれをやっぱ作るのが
だからやっぱアーキテクチャ自体は
誰かがどっかで独断的な判断を入れるっていうのは
そうですよね
あるとは思って
だと思うだと思う
それが独断になりすぎないように
それがみんなから見てもそれなりに妥当に見えるかどうかっていうのは
その掲示板に3ヶ月貼っとくみたいな話
勉強になった
割とちゃんとやってるのよ
わかるわ
まあやっぱ合議でやるの不可能だからね
全員の意見揃えるの本当に
全員の意見は揃わないと思うんですよ
そもそも出してこうしね
ちょっとなんか漏れてるよ
そこに難しさがあるんですよね
だからといって
よしガラッと変えるぞって言ったら
反発もあるじゃないですか
そうそうそうそう
だからそうはならないようにはしたいし
そこの兼ね合いが難しい
そうそうその上手く触るピースを作って
こうガッてはめるみたいな
そこにやっぱすごい時間が
まあでも吸い上げ超重要ですよ本当
これはメモにも若干書きましたけど
合議を否定するのが効率的なんですけど
じゃあ独裁すると情報があっとこなくなるんですよね
そう本当にそう
でその結果後になって
いやそんなことは実はできないんですよって言われて
えっそうなの?みたいなことになってしまったりとか
なるのはよくあるので
やっぱこの掲示板に貼ってね
でしかも貼っとくだけでもダメなんだよね
貼って見てくださいねってみんなこう
たまにこう
あのなんだろうサンドイッチマンのようにこう
テカを持って
どうですかみたいなことをやり続けないと
意見がやっぱり上がってこなくて
後々になってこうなんか突然ポロってこう
言われたりとかして
これがうまくできる人はやっぱハンハさん
それに努力してるんだろうなと思うし
そうですね
うまくいってるんだろうなと思う
聞いてると大変そうだなって思って
そのバランスを崩さないように
その信頼はされるけど
その独裁にならないようにして
僕の言った方向で
全部やらなきゃいけないんじゃない
みんなが考えなきゃいけないんだよみたいな
雰囲気を出しながら進めていくのが
難しさあるな
難しいポイントですね
いやあそこね
すごい聞きたかったんですよね
どうやって進めてるんだろうなと思って
いやもうだからその
モジュラーモノリストしかないなと思ったんだけど
それをじゃあどういう物語にして進めていったら
会社に馴染むかっていうところを
すごい考えました
じゃあやっぱりエディアルナだなとか
そういった
ありがとうございます
うわ1時間経とうとしている
そうなんですよ
もうひとネタなんか喋りたかったけど
1時間経とうとしているな
いっぱいあるよネタ
ちょっと押すけど
ちょっと押すけどさ
YouTubeとポッドキャストの話しましょうよ
いいよ
ちょっとだけちょっとだけ
いいよやろうかやろうか
うずらさんもねやってるしね
とみどこさんもやってるんでね
その話をしたいと思います
でうずらさんは
これ正しくは何て読めばいいんですか
YouTubeの方は
YouTube
僕最近バンセンって言われる
YouTubeをやってる
これは本当バンセンって
これはね本当
ピッシパー会議のね
宣伝をしなきゃいけない
皆さんがどう考えてるか知りませんけど
カンファレンスって
あるだけで次があると思うな
ホットトビス
人を呼ばないと来ないということで
僕は結構
広告業界にも行ったことあったんで
宣伝しなきゃダメでしょ
タッチポイント増やさなきゃでしょって言って
割と古来から
いろんなこう
カンファレンスをやるにしても
全然関係ないように見えても
今度あるんでみたいなツイートするのは
具の誇張で
嫌がられるから
やんなきゃいけないわけですよ
おまけをね
それがピッシパー会議で
バンセンって言われるやつをしばらくやってた
やられてましたね
それがなんか
独立じゃないけど
そう
それをやってて
その時これ何年前の話
3年くらい前の話なのか
その時に僕が
バンセンって言いながら
宣伝を始めてたのは
それもそうなんですけど
初めて会った人にそのモノマネをされて
俺はもう本当死ぬかと思い
それくらい
キャッチーなんだと外から観測して
バンセンっていうワードが
結構面白いんだなって気づいて
その後ことあるごとに
宣伝する時に
バンセンっていうのを使い始めてて
今ではもう
そういうものにこじつければ
何してもいいんだなって気づいたので
バンセンっていう風に言う
っていうのを
今ちょっとやってるっていう感じですね
そういうのを
ちょっとやろうかなと思って
でもこれは本当はんはんさん
リスペクトで
そもそも僕そんなに情報発信を普段しないんですよ
カンファレンスとか
に登壇するし
ツイッターとかやるけど
ブログのエントリーもめっきりかかるし
すごい良い反省も全然せんけど
まあそうは言うても
発信しないとあんまり
良くないなっていうのもあったので
バンセンっていうのをやろうかなと
思ってるのは
YouTubeのバンセンです
ゲストを呼ぶ感じでやってるんですよね
そうですね
バンセンは必ず
2人でやるっていうことにしてて
これは別に
理由があるわけじゃなくて
そういうフォーマットになるかな
っていう気分になってるだけで
1人でやるバンセンは
もうなんかその
ピチパカイのときに飽きたんで
まあやるかもしれないですけどね
やるかもしれないですけど
まあということで
最近はそれをやっている感じですね
たまにぽちぽち投稿してるんで
皆さん見ていただければなと思います
ちょこちょこ見てます
はいありがとうございます
ポッドキャストの運営と雑談欲の困難さ
バリエーション豊かな人とやろう
と思ってるんで
そしてとみどころさんですよ
ちょっと疲れましたか
ポッドキャストの運営は
とりあえずね
いろいろ言い訳がある
聞こうじゃないか
聞こうじゃないか
懺悔だ懺悔
いろいろ言い訳がある
まず1つに
入社して
2年くらい経って
うちの会社いっぱい人がいるんで
めっちゃハドルで喋るんですよ
雑談欲
満たされすぎてるんですよ
もともと雑談欲があって
始めたもんですもんね
寂しいよって
言って始めたんだけど
あれって思って俺もう寂しくないな
そうすると
なんかねこれをやる
激鉄が降りないんですよ
なるほどね
人と喋らなきゃみたいな気にならない
喋ってるしみたいな
その感じになっちゃって
ちょっと初期の
ビジョンを満たさなく
なってしまったっていうのが1つ
もう1つは単純に
ちょっと調子悪かった
今年割と
最初の頃から結構調子悪かった
そんな感じがしてた
結構体が
しんどかったところに
福岡のカンファレンスとか
PHP勉強会とか
割と頻繁に出てたんで
それでさらに体調ちょっと悪くなっちゃって
コンディション整えてるけど
じゃあコンディション整え終えて
元気になってきたが
雑談欲を
満たされてると
雑談欲を満たされてると
どうしたら
あと100回まで
15回ぐらいだけど
どうやったらあと15回俺は
ポッドキャストを
やる気持ちになれるかなっていうので
続く理由と場所の制約
すごいな
深掘りこないだ100回やってたな
深掘ってんな
ちょっとこれね
ビジョンが
おかしくなっちゃって
新しく考えなきゃいけない
そう言ったら
赤瀬さんだってこれを
やってるわけじゃないですか
なんなら
今回も
ぜひやりたい
ぜひやりたいというより正しく言えば
ちゃんと定期的にやりたいっていう中で
様々があり
様々で
だいだ!うざ!みたいな感じで
そうっすね
細かいことは言いませんけど
申し訳ない
光栄なことでございますけれども
ついに僕もここまで登りつけ
詰めたかという感じになりますけれども
なんで続くんですか
なんで続くんでしょうね
いろいろ話したい人やっぱりいて
僕は
東京ではないので
なんとか勉強会とかに
行っても会えないじゃないですか
ポッドキャストのマーケティング
行けないじゃないですか
そういうのを距離超えて話せるのは
だいぶいいですよ
この前面白かったのは
東京じゃないな
僕福岡で仙台と
北海道みたいな回もあって
これは面白いな
っていう感じがあるんで
そういうのを感じれるのは
楽しいかなと思って
飽きてんだろうな
僕ちょっと
実際にゲストに声かけする
シーンに行くのも
なかなかハードルがあって
難しかったりするんですけどね
そこは分かります
分かるっていうか
分かるなと
言う感じもするし
でも面白いのが
ポッドキャストに
呼ばれると
人は嬉しそうに
話すことが多いんですよ
ありがたいことに
全然なんか
こっちの気力次第
若干カンファレンス地見てますね
主催側のカンファレンスを行い
雑誌見た
ありますあります
僕が頑張れる限りは
主催側の
モチベーション続いてる人は
すごい尊敬しますよ
だってねみんな
ポッドキャスト始めて
引いてったんで
僕はまだ続いた方だと思うけど
それでも今こんな息も大々だから
続いてる人
ほんとすごいほんと尊敬します
ちょっとずつでも残ってやるぜと思ってるよ
俺はやめだけでも
辞めたことにはならないから
そうだね
それはそうだよ
それはそうだよ
そのうちまた光輝く
新しいモチベーションが
大爆発して
全くポッドキャストじゃないやつでしょ
そうそう
ありそう
それはそれでいいんじゃないですか
そうそう
そういうのがあるかもしれないって
でもなんかこれは
何の話がどうでという話によって
かけないで考えて欲しいですけど
意味があるとか
正しいことを言おうとかっていうのを
辞めた方がいいと僕は思って
そうそう
それをしてしまうと
ちゃんとこう
次の回をやろうとか
こんなねちゃんとトークメモを
バーって書いてみたいに手間かけちゃったり
やるみたいなことを
やってしまうので
そこはね
ハードルがみんなどんどん上げてくるの
好きだよなと思いながら僕は見ていきてますね
僕だって自分のYouTubeにしても
ポッドキャストにしてもそうですけど
ポッドキャストって言っちゃった
YouTubeにしてもそうですけど
BGMとか絶対入れないし絶対編集しないですからね
強いて言ったら
はんはんさんに
はんはんさんのやつを見て
やっぱりカバーアートぐらい作るかと思って
それまではそれすらやってなかったからね
それぐらいはやろうかなって思った
他絶対手入れたくないなと思ってるから
モチベーションの重要性
オーガナイザーのね
モチベ次第ですよ
コンテンツ作ってるっていうのは
それはそれでもやっぱ面白いですね
楽しい楽しい
作品だからね
うん
そこに分かるな
はいじゃあ
このあたりで
もうね
時間がいくらあっても足りないんでね
このあたりで
しましょうかね
時間も超えちゃったので
はい
じゃあ第51回はこの辺で
締めさせてもらおうと思います
最後にもう一度ツイッターのハッシュタグについてお知らせです
ハッシュタグはカタカナで
FMですツイッターお待ちしてます
なんか腹空かそう
はいということで
XXXです
そうだったツイッターじゃなくて
Xでしたね
はい
えーと何だっけ今回の
第51回は
うずらさんととみのこさんをお迎えして
お話しさせてもらいました
ありがとうございました
ありがとうございました
01:10:07

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