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どんなハンドサインで写真に写ってますか??
2026-05-25 10:44

どんなハンドサインで写真に写ってますか??


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はい、みなさんおはようございます。 2025年5月25日、月曜日、高橋ツカサです。
この放送は、現役ベンチャー企業の管理職高橋ツカサが、日々の仕事や生活の中での学びや気づき、そしてビールを通じて豊かな人生をお届けする番組です。
みなさんおはようございます。 今日は月曜日、今日も元気よくやっていきます。
去年も朝から非常に体がだるいというか、昨日はイベントがありまして、この疲労感が全然抜けないという状況だったんですよね。
そういう月曜日ってみなさんもあると思うんですが、そんな中、今回は何も考えないで聞けるテーマでいこうかなと思いまして、
今日のテーマ、数の数え方と写真の撮られ方、そんなシェアです。
これ何なのかというと、ここ最近、集合写真とか記録とか残すような撮影が多くなったなと思うんですよね。
みなさんの周りどうです?スマホが一般化して写真のクオリティも上がるというか、例えばiPhoneでも17とかになっちゃうとすごいいいよね。きれいだし。
Google Pixelなんかも、うちの妻がGoogle Pixelなんだけど、めちゃくちゃきれいだよね。
そうすると、それなりに撮れちゃうと。誰であってもね。写真がきれいに写せますと。
写真というものが一般化されて親しいなと思うんだけど、その中で撮られる際のハンドサインっていうのかな、ポージングっていうか、
そこに非常に文化の差みたいなものを感じちゃうのね。
で、いつも思うのは、俺どんなポーズ撮ろうかなっていうね。苦手だから人から写真求められるっていうか、記念写真も含めてなんだけど。
で、気にしてることは2つあって、1つは表情ですね。これずっと残るなと思うから、いつも2割増しぐらい。
1割じゃないですよ。2割増しぐらいの笑顔を作ろうというふうにしています。
だからね、実は写真撮った後の僕の表情ってほぼほぼ死んでるんですよ。
そっちに撮られる瞬間に全集中してて、もう全力尽くしてるんで、撮られた後はぐったりしてるっていう、そんな感じですね。
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で、もう1つはハンドサインというかポージングですね。
やっぱり集合写真とかだとスペース少ないじゃないですか。だから撮られる時のポージングも目いっぱい使うってわけにはいかないし、
そうするとどうしますかっていうと、手をパーにするのかグーにするのか、チョキっていうかピースサインにするのか、サムズアップにするのかみたいな。
そんなことをすごく考えて、無難なところでピースサインに落ち着くっていうことなんですよね。
このピースサイン、表情はいいんだけど、ピースサインとかハンドサインってみんな結構差が出るじゃないですか。
僕自身がなぜピースサインに落ち着いたかっていう、この経緯が実はありまして、最初はパーだったのね。
元気良さ感っていうか、元気いいなーみたいな感じに見られるから、両手でパーして、うおりゃーみたいな勢いを見せるっていうね。
これは見られ方を非常に気にした撮られ方ですね。
それやってました、個人的に。
会社で記録する機会が多かったんで、そういう立場だったんでね。
ベアレンの元気印みたいなことを言われて、そんな元気でもないんだけどなとは思ってたけど、でもほら、周りから見られる立場というか見られ方もあるんでね、そういうふうにやってたの。
次がサムズアップだったんだけど、親指立てるやつね。
だけどこれってね、自分個人的にはわざとらしさの印象があって、本当ね、僕古い人間だと思うんだけど、なんか調子に乗ってんなみたいな感じに思っちゃうのね。
アメリカ文化的な部分が文脈があるから、僕の幼少期の流れからいくとですよ。
だってみんなVサインだったから昔から、小学校から。
大人になってから変えたけど、でもなんで俺これ変えてんだろうって。
幼少期からの流れだったら別にナチュラルなんだけど、大人になってから変えるって意図的じゃないですか。
意図的に変える際に、何を親指立てるところに求めてるのかっていうと、俺やったぜ感っていうかね、そういう感じに僕は受ける。
だから年代的な感覚だと思うんだけど、Vサインは無難な、なんていうかな、自己主張ではなくて調和みたいな感じで。
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サムズアップはこう、なんていうかね、自己主張というか、ポジティブさをポジティブな押し付けみたいな感じって言ったら、偏見だけどね。
もう完全に偏見ですよ。偏見なんだけどそんな感じかな。
VサインとかPサインは無害だけど、無害でとりあえず安心なポーズで、敵ありませんみたいな、調子に乗ってませんみたいな感じなんだけど、サムズアップは調子に乗ってます、イケてます、最高ですみたいな、そんな感じに思っちゃう。
良いんですよ、良いの別に。人それぞれの解釈だから良いと思うので、これについてチャットGPTに使って色々調べたのね。
ハンドサインとかジェスチャーとか、僕あんまりこう、そういう非言語コミュニケーションにおけるハンドサインってのね、そういうのってあんまり詳しく調べたことないんだけど、
これチャットGPTに聞いたところ、Pサイン、Vサインとサムズアップの年代別印象って全然違ってて、10代から20代に関しては全然抵抗感なくサムズアップをすると。
それはSNS効果だと思うんですよね、YouTubeとか。結局いいねか良くないねっていう親指ハンドサインがナチュラルであるから、接触回数が多いんでSNSに対してね。
だからそういったところに関しては普通に標準というね。ただ、やっぱり親の影響もあると思うけども、Pサインの方が圧倒的な標準値らしいんだよね。
30代から40代に関してはサムズアップに関して親指立てる方は広告的であってノリを感じるっていう層が一気に増えてくる。
ただ、ビジネス界隈とかスポーツ界隈ではやっぱりね、自己承認の世界ですからね。だからサムズアップが増えてくると。
50代以上、これ僕のボリューム像。ここ僕なんだけど、サムズアップに外国風、わざとらしいの印象を持つ人が比較的多いって俺じゃんみたいな感じなんだけど。
昭和的な写真は静かに写るもの的な感覚が残っている世代ほど違和感が、違和感を覚えやすいということで。
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これはね、まさに俺純和風の美徳、美徳感というかね、いうことですね。
いいかどうかは別として、僕の感覚はそういう感じなんだなっていうね。
シェアしたいことは何かっていうと、この感覚ね。今の50代の私の感覚を持っている人は50代には多いと思うんだけど。
別にいいんじゃねっていう感じね。サムズアップでもピースサインでも裏ピースでもいいんじゃねと。
ただちょっとちょっとちょっと待ってみたいなのはあって、やっぱ僕は場に合わせるタイプだから。
例えばVサイン多めだったらVサインだし、サムズアップ多めは例えば海外だったら、海外の人と一緒だったらやっぱりそういうふうにしちゃうし。
国によっても解釈が違うんで、その辺はすごく合わせた方が無難かなっていうね。
いやもう本当にそういうふうに思います。ザ・サラリーマンって感じだけど。
これに関しては敵を作りたくないんでね。そんな風に思うっていうそんな話でした。
はい、ということで今日の放送は以上です。この放送が皆さんのお役に立てたら嬉しいです。
それではまた皆さん明日お会いしましょう。さよなら。バイバイ。
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