True Blue on my Blue
True Blue on my Blue 始まります。
このポッドキャストは、50代ゲイのyossyが日々の暮らしの中で、好きな人、好きなこと、自分のことなどを話す、自由奔放な人ことラジオです。
ということで、早速エピソード105、始めていきたいと思います。
えっと、ずいぶん涼しくなって、クーラー入れないと配信できない状態が続いてましたけど、今日はもう入れてないですね。
クーラー入れなくても過ごせるくらい涼しくなってきましたけれども、インフルエンザがまた流行りだしたらしいので、
電車の中ではマスクをまたし始めてはいるんですけど、ちょっと気をつけなきゃいけないなと思ってます。
今日は何の話をしようかなと思ったんですけど、ちょっと最初、違うことを話そうかなと思っていたんだけれども、
内門チャンネルのハウリングラブが全8話、やっと終わって、
終わってしまってね8話分、終わったし、ちょっと終わってすぐ新鮮なうちに感想会みたいなのちょっとやった方がいいかなって思ったので、
今日はハウリングラブについての話をちょっとしていこうかなというふうに思うんですよ。
これ実は自分全然知らなくて、ハウリングラブ、X見てたらなんかちょろちょろ皆さんつぶやき始めているなっていう感じだったの。
1話が終わったぐらいの時かな、そんなのやってんだと思って見始めたんですよ。首を長くして待って見始めたというよりは始まってた1話が。
その後に毎週楽しみに見てたんですけれども、
今回は皆さん、ハウリングラブ見てる人はもちろん知ってると思うんだけど、見てない人のためにちょっとだけ説明すると、
ナイモンスターズっていうゲイのマッチングアプリがあるんですけど、そこの会社のね、
YouTubeチャンネルがあって、ナイモンチャンネルっていうそこで配信されていたゲイの恋愛リアリティ番組なんですよ。
結構ボーイフレンドに近づけた感じで撮影っていうか内容は撮られているんだけれども、
内容とか出すカードみたいなのがあって、それはナイモンスターズに順次ているというか、そんな感じのやつで楽しく見させていただいたんですけど、
まずその日程ですね。日程がさ、ボーイフレンドって、第一シーズンは1ヶ月一緒に共同生活、
第二シーズンはなんと2ヶ月も共同生活をした上での15話ぐらいだったじゃん。
なんだけどこのハウリングラブはね、なんとね、たった3泊4日の共同生活だったんですよ。
ちょっと短すぎんだろって話なんだけど、まあね、皆さん仕事とかもあるだろうし、3泊4日がねやっぱりギリギリだったと思うんです。
だからこれこそ本当にリアルだなって思った。仕事で途中抜けたりとかいろいろあったけど、ボーイフレンドもね。
なんかそういうことなく、もうみっちり3泊4日で恋愛をするっていうかさ、そういうことになってるんだけど、正直じゃあ3泊4日で恋愛無理だと思う俺は。
あって3泊4日過ごして、なんかこの人いいかもなーとかその目星をつけるぐらいの感じしか無理なんじゃないのっていうふうに思ったんです。
だからハウリングラブを見て8話分あるけど、それが全部だと思ってないし、それがすべて物語の始まりから終わりでもないっていう感じはしているので、
ちょっとね3泊4日じゃ難しいよね。とは思いました。今回話す内容なんですけど、これはね本当に個人的な意見なのでご了承いただきたいんですけど、先に言っとくんだけどね。
ちょっとあんまりダラダラにならないように、チャチャっといこうかなと思います。はい。でね、えーと、じゃあ、今の順番でちょっといきますね。まずは、セヤ。えー、26歳、あ、でさ、えっと、えー、例えばその出演者がいて、その人になんかちょっとした、まあ題名みたいなのを、自分今回つけたので、えー、はい、キャッチフレーズみたいな。
のをちょっとつけたので、はい、それも一緒に発表していきたいと思うんですけど、はい、えーと、まずセヤね、セヤ、26歳。えー、私がつけたキャッチフレーズは、オクテナベイビーです。はい。彼はね、あの、まあ可愛らしい顔はしているんだけれども、すごくね、赤ちゃんみたいなベビーフェイスをしているなっていう印象があった。
です。うん。で、人見知り強めで、もう最初なんて結構緊張してて、全然周りと話せないみたいな感じだったし、あの、見てた人はわかると思うんだけど、あの、なんか鳥かごみたいな椅子あったじゃないですか、塔の、ぶら下がってるやつ、卵型のね、あそこに最初ずっと座ってたよね、一人で。
でもね、わかるの?あそこに座りたくなる感じ。絶対あの椅子落ち着くじゃん。すごい落ち着く。だって周り、壁に、壁っていうかその、眉の中に座ってるみたいな感じだから、相当落ち着くと思うんですよ、あの椅子って。
で、自分どっかの、日本だったか海外だったか忘れたんですけど、ああいう椅子に座ったことがあるんですけど、本当にめちゃくちゃ落ち着くの。すごい心地いいから、あそこに座りたくなる気持ちはわかるんだけれども、はい。
でね、彼はね、自分にね、そんなに自信がないみたいなことを言っていて、最初からこう、あきらめがちというか、だったんだよね。で、一番の狙いはコペだったわけ。
で、今回は結果から言うとコペの無双状態だったんだけど、コペとシンバか、コペ、シンバ、2人が割と人気だった。中でもコペはほぼ全員から矢印が向けられていたみたいなところがあると思うんだけれども。
でね、最初からコペを狙っていたんだけど、セヤは。最初からもう絶対無理、もう自分の中絶対無理、もうあんなゴーゴーのあんなイケメンの人と、もうみんなが大好きである人とは無理みたいな感じで、ああいう印象ですね。でもね、なんかプチッと切れたんだろうね。ものすごい酒を飲んで、一回ね、出水する回があるんですよ。
そしたらね、出水したらね、この子面白いんですね。あの、出水するとめんどくさいっていうか、嫌な感じっていうか、になるやつももういっぱいいるじゃん。もうそっちの方が多いかなって思うけれども、なんかね、この子の場合はちょっとこう、タガが外れてというか、いい意味でね、その緊張感がなくなって、ちょっとね、ほげたりとかもするし、なんかちょっと面白い感じになっててね。
で、そこはよかったなって思うんですよ。で、あの、世話がね、やっぱりかわいそうだなって思ったのが、なんかね、わりと当て馬にされがちだったかなっていう感じがしているんです。で、えっと、そのハウリングカード、ハウリングカードであってる?ハウリングカードだね。
ハウリングカードっていうのを出せるんですよ。1枚だけ。3泊4日の中で1回だけ使っていいの。それは、自分が、えっと、いついつの何時ごろに何々をしたいっていうのをスタッフの人に出すわけ。で、そういうのが出ましたよーってお知らせが来ます。で、その出した人とそこに行きたい人は手を挙げてみたいな。
で、複数いたら、そのハウリングカードを出した人が行く相手を決めれるっていうシステムだったね。そう。で、えーっと、聖夜がハウリングカードを使ったときは、えーっと、なんだったっけな。えーっと、なんだっけ。デート、デート?だったかな。
フライブデート、ちょっと忘れちゃったんだけど、あのー、違う違う、えーっと、自分がハウリングカードを出したときじゃなくて、まず最初に来たのは、コペがハウリングカードを出したときに、えーっと、それはなんか、夜の公園デートだったかな。なんかそんな感じだったと思うんですけど、車でね。車だったかな。うん。
で、そのコペのハウリングに対して、まあ、最終的にコペが選んだのは聖夜だったんだけど、それは、あのー、なんていうの、言い方悪いけど、2番手だったわけですよ。コペは本当はシンバに来てほしかったの。なんだけど、シンバは、そのコペが出したハウリングカードに最初立候補していました。
ね、他の人と同じく聖夜とかと一緒、多分4人か5人くらいコペのハウリングに反応して手を挙げてたんだけど、シンバがもうマショコだから辞退するわけ。で、やっぱり辞退します、僕って言って、なんか、出しときながら途中で辞退するのね。で、だから、まあ、シンバは来ないんじゃない。で、まあ、聖夜が結局選ばれた、コペに選ばれたのが聖夜だったんだけど。
1番じゃないじゃない。でも、それって、シンバがさ、辞退しましたっていうの言ったのって、スタッフさんに言ったのと、みんなにも言ったんだけど、コペと聖夜がデートに行ってる間に残った人に確か言ってたような気がするんだよね。だから、デート中は知らないんだよ、聖夜は。
だから、コペは自分が、まあ、うわってたくさん来ただろう中で自分を選んでくれたって思って、あの、ね、デートに行ってるわけ。なんかそれもね、なんかちょっとかわいそうだったっていうか、なんかあてうま感があったかなあっていうね。はーい、それがね、なんかかわいそうだった。で、その聖夜がハウリングカードを出したのがドライブデートだったと思う。海にドライブデートだったかな。はい。
それにね、えっと、まあもちろん出すにはさ、やっぱコペに来てほしいわけじゃん。なんだけど、聖夜のハウリングに立候補した人がちょっと何人いたのかわからないんだけれども、あの、タッシーだったんだよね。タッシーが来たの。
で、まあ何人かのうちでタッシーを選んでいるのか、タッシーしか手を挙げてなかったのかっていうのがわからないんですよ。あの編集だと。なんかそこがすごい今回わかりづらかったのね。ハウリングラブって。
で、ハウリングした人に対して、えっと、いっぱい来ましたよ、選んでくださいっていうシーンもあったんだけど、ハウリングしましたって言っていきなり、ボンってもう2人、もうなんか決まった人がボンってデートしてるみたいなシーンもあったので、そこがすごいね、わかりづらくて、なんかそこもうちょい説明ほしかったなと思うんですけど。はい。で、タッシーが来たと。で、聖夜って正直タッシーには全く興味がないわけですよね。
そこもさあ、なんか、ああ、そっか、この人が来てくれたんだって。来てくれるのはもちろん嬉しいと思うんだけど、誰も来ないよりはね。でもなんか違ったっていうか、なんかね、そこがちょっとなんだろう、かわいそうっていうか、なんだったんだろうねっていうね。
結局なんかコペとシンバに翻弄されたのは聖夜だったんじゃないかっていう気がしていて、ちょっとかわいそうだったかなあっていう感じがしました。
あと印象的なのは、あのどでかすぎるいびきね。もう8人のうちで一番いびきがやばかったよ、あの子。26であのいびきってもう結構致命的にやばそう。そしてあそこまでのいびきの人とは絶対に、絶対に寝れない。
っていうかあれ寝れる人いるの一緒に。無理じゃね。無理だと思うよ。だからみんなあの3泊4日で聖夜と一緒のお部屋になった人は全員寝不足だったと思います。ちょっと長くしゃべりすぎたなあ。じゃあ次行きますね。もう次行くよ。どんどん行くよ。タッシーね。タッシー30歳。私がつけたキャッチフレーズは意味不明地下アイドルです。
タッシーの存在は本当にちょっと俺は意味がわからなかったというか、かわいそうだった気もするし、割と序盤に諦めてた感じもあったので、聖夜と似てるっちゃ似てるんだけど。
始まった途端にさ自分の立ち位置を把握してね。自分の方向に誰も矢印が向いてないなっていうのを察知していた気がするわけ。タッシーって。
自分に矢印が向いてないんだったらちょっとなんかそこでも仲良くはやらなきゃいけないじゃん。3泊4日。誰かとイチャイチャもしたいだろうし、あわよくばそんなチャンスもあるだろうし。
かといって矢印が向いてないんだったらちょっとお笑いの方向にねみんなを和ませる役割に徹しようっていう感じにシフトチェンジした感じが俺はなんか見えたので、それもなんかちょっと悲しいなっていう感じがしたんですよね。
タッシーって地下アイドルやってるって言ったじゃないですか。なんか女性2人とそのタッシー、ゲイ1人3人組の地下アイドルなわけ。タッシーがどんな格好でアイドル活動してるかって言ったらピエロなわけよ。メイクもピエロ、衣装もピエロみたいな感じなわけ。
それでなんかアイドル活動みたいなのをしている。スッピンの時もあるんだけどなんかピエロの格好してるときもあって、結局さああいうレンリアでもなんかピエロみたいな感じにこの子は自分でそういう風にしちゃうんだと思ってね。なんかかわいそうだったっていうか自分をわかってるっていうかちょっと切ない感じはしましたね。
でもねあのやっぱ気になる人が、あのセアじゃないタッシーにもいたわけで、えっとまずゴーね。ゴーが多分、はじめはコペだったと思う。コペが気になっていたと思うんだがもうコペは無理って一番最初にもう1日目ぐらいでもう降りてる彼はね。コペへの恋愛から降りている感じがした。
で次に目をつけたのはゴーだった気がするんだけど、でゴーと同じ部屋になった時にもうなんか腹をツンツンしたりとかね腹を触ってみたりとかするんだけどゴーから嫌がられもう寝よって言って触らないでみたいなことを言われてねそれでもなんかねあの負けじとねあの触りに行くっていうなんかそういう強欲さはあったんですけどね。
でまあゴーちゃんにそうやってやられてあそっかゴーもダメかってなってセアのハウリングカードに今度は手を挙げてセアと2人でねドライブデートに行くっていうね感じで
でもう最後の最後8話でもう最後だったからかもしんないけどまあ最年長の大樹にねすごい抱きつくわけ料理大樹が一生懸命料理してる時にさ後ろからギューって抱きついたりとかしてさなんかもう本当に意味がわかんないもう本当意味不明でした。
あのわかるような行動が意味不明なようななんだろうそれも自分がピエロになりきるって思ってあえてそういうことをしていたのかちょっとわからないんだけれどももう誰かで構わずにお構いなしにボディタッチをしていくというねそういうふうにシフトチェンジをしたところが見えてなんか意味不明だったなって思ったり
したでなんかアイドルアイドルなのあの子ちょっとよくわかんないんですけどアイドルってああいう感じなんでしょうか地下アイドルって感じなんでしょうかちょっと地下アイドルに詳しく地下アイドルってもうあのぱいぱいでかみしか知らないからねぱいぱいでかみちゃんも改名してでかみちゃんただのでかみちゃんになりましたけど
ちょっとわからない世界ですけれどもね
なんかダンスしてたりとか誰かのアイドルの曲なのかなんか知らんけどダンスしてたりとか皿を洗ってる形跡もなかったような気もするしなんか一番働いてなかったような気もしなくもないそんなのがねタッシーでした
タッシーはねなんかまあ憎めないというかなんかわかるよっていう感じがしたななんか自分はまああの子のこと嫌いじゃないというか働かないのは嫌だけれどもなんか自分なりに頑張る感じ
引くとこ引く感じとかそういうのはなんか俺は見ててよかったなという風に思いました
ちょっと一回麦茶タイム挟ましてもらっていいですかちょっと麦茶を飲みたいと思います涼しくなってきてもね喋ってると喉が乾くもので
じゃあ次いきますね次は体重かな体重47歳ですえーっとね自分がつけたキャッチフレーズ
ハウラブ1の働きマンです
自分的にはね年齢のこともあるかな体重に一番自分的には親近感があった
なんかそんなことはないないと思うけど例えば自分があそこにいたならばってちょっと想像することあるじゃない
自分が参加者だったならばどういう行動を取るだろうとかどの子に矢印向けるだろうとか
いろいろ考えるんだけどなんか自分ってやっぱりもう年齢のこともあってあそこに入るっていうのは全然想像はできない
今回のメンバーだと想像はできないけどやっぱ体重みたいになるだろうなって思ったんですよ見ててね
だから体重に自分は親近感を覚えたかな
実は体重って47歳なのねで体重の47歳の下って次も32歳なの
一番年が近い子で15歳も離れてるわけで一番若いことは25歳も離れてるわけよ
これちょっとさきつくないですかきついと思うんだよ
内門チャンネルの方もさもうちょっと間入れれませんでしたってこの8人にする時にさ
そんなに年齢固める必要あったかなみたいな
だって22から32までの10歳の間に7人いるんだもん
いきなりさそっから15歳年上の体重をボーンってぶっこんで
なんかどういう風にしようと思ったのかなっていうのかがちょっとよくわかんないというか
なんか人生に別に文句はないけれども
もうちょっと体重とそのコペ太郎あと誰5が32歳3人とも32歳なんだけど
その32歳と体重47歳の間に1人ぐらい俺はいても良かったんじゃないかと思いますね
バランスが悪かっただからすごくかわいそうだった
だって俺より全然若いんだよ体重なんて47歳だもん
全然若いですよ自分より
なのにさあの中ではさやっぱりかなりのおじさん扱いされててさめっちゃかわいそうだったなっていう風に思ってね
なんかもうお父さんみたいな感じで扱われてるか
感じ
お父さんっていうかお母さんっていうかさ
なんなんだろうねなんか
それをまあ体重も自分はそういう役割なんだろうなってもちろん
分かって動いている感じもすごくあの
なんていうの親近感というかさそれも切ないというか
だからその結局すごく年下相手の中に自分がポンって入っちゃうから結局はパパ的立ち位置で終わってしまうっていうね
なんか悲しい坂があって
ずっと料理を一生懸命してたのは俺は体重だと思うわけだから
あの一番働いてたイメージがあるんですよ
そうで彼は多分料理が上手なんだよねすごい出てくる料理が
あの手が込んでて
なんだろうすごいなって思った
なんかいろいろこの人は器用なのか料理が得意なんですかね
なんかその嫌味もないんだよ
嫌味ない体重はすっごい性格良さそうなんですよ体重って
で大人だからさ
まあグイグイもいかないし
引くところは引くそういう大人な対応がやっぱ随所に見られたりとかして
あのねあのガキんちょがプリプリ怒ったりとか
なんかその何あの一番手二番手のさんも手筋がさ
あの盛り上がってねあのわいわいしてる
中でもさなんか引くとこは引くって感じで
まあ自分の役割はじゃあもうこっちだみたいな
風に回ってたかなだから
ボーイフレンド2で言うともうカズーキ的な立ち位置になっていて
もうなんかこの中で恋愛は無理だなっていう風に
見切ったわけではないと思うけど
大事も確かコペが第一候補だったと思うんですけど
もうコペはもうシンバに前振りみたいな感じになっちゃってたから
そこを邪魔をするっていうか
それを解けてまでグイグイ行くっていう
そういうなんていうのズーズーしさ
なんか若さゆえのズーズーしさみたいなのはないっていうか
それはすごい俺はわかるのね
そういうなんか若い子たちでうまくいきそうなところに
すごく年の離れた自分がそこに飛び込むってことは絶対しないから自分も
まあそれはすごいわかるなっていうふうに思いました
だからねタイジュもなんか報われない感じだったな
なんかタイジュ頑張ってほしかったんだけどね俺的には
タイジュと誰かがくっついたりとかしたら
俺はすごくなんか勇気づけられたというかそういう感じがしたけど
やっぱりこれがやっぱりリアルなのよ
ゲイの世界のリアルなの
そんな夢物語なんてないわけですよ
だからすっごい嫌な面というかわーって思ったの
本当の倫理を見させられてるって感じがして
嫌な感じというかこれがリアルだよねって思った
はいどんどんいきます