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コピーライティングチーム、もうありません
2026-04-19 07:22

コピーライティングチーム、もうありません

コピーライティングチーム、年間65万ドル(1億円程度)の人件費が削減されたそうです!

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こんにちは、チャンネルブランディングのTORISANです。 この番組は、隠れ繊細さんが自然体でブランディングをする方法を研究しております。
昨日、ラッセル・ブランソンのAIがリリースされたというお話をしましたが、 今日は、またラッセルのメールからちょっとドキッとするようなお話をしたいと思います。
ラッセルの会社では、1年間の間、ひそかに部門をAIに置き換えるということをしてきたそうです。
コピーライティングチームがもうなくなりました。 コピーライターさん大丈夫ですか?という感じ。
ラッセルの会社でコピーライティングしてた人はどうしたんだろう?というところがちょっとドキドキしますけれども。
年間65万ドルということは、9750万円の人件費は削減されましたということになっております。
AIは、より早く、より質の高い文章を書くことができて、しかも午前3時でも利用可能です。
そうですよね。文句言わないしね。すごいことですよ。本当にね。
ソーシャルメディア部門も解散したということです。
調査から投稿までの全ワークフローは誰も管理することなく稼働している。
いやー、ソーシャルメディアですね。インスタのサポートとかしている人もいらなくなっちゃったということですね。
いやー、どうしましょう。怖っ。
開発チーム、トトリカーソンという人がクリックファネルの開発のトップなんですけれども、
ここ6ヶ月、一行もコードを書いていない。ただAIにこれ作ってほしいというメッセージを送るだけで、
AIがそれを作るという、こんな状況なんですね。
それなりに大きな企業でありましたが、クリックファネルもね。
もともとはトトリカーソンとラッセルブランソンが立ち上げたっていう、そういう会社ですけど、
未来は一人会社、一人部署、一人チームのものだっていう、元に戻ってきたみたいなね。
そんなことなのかもしれません。
適切なAIシステムを備えた一人の人間が、企業全体を凌駕する成果を上げることはできるというふうに書かれておりまして、
本当かいな、思っちゃうけど。どうなんでしょうね。本当にそんなにうまくいくのかなという気もしますけど、
でもちょっと見てみないことにはわかんないですからね。私もこのAIシークレットチャレンジというのに参加しようと思っていますが、
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どんな未来になるんでしょう。子どもたちは何を、今塾に行ってる子たちはいるけれども、
今できていることをさらにうまくやるみたいなことは全部こう、
AIがやってくれて新しいことを生み出す、そういう力が求められているのかなということをひしひしと感じるわけです。
このチャレンジに参加すると、こんなものを手に入れるよっていうのが書かれているので、それもちょっとご紹介しますと、
業務全体を統括するAIチーフオブスタッフ。いいですね。
トラフィック売り上げコンバージョンを管理するAIマーケティング部門。
24時間体制で広告とコンテンツを制作するAIクリエイティブエンジン。
よくわかんないけど、でもこれいいですよね。24時間で広告も回してくれるんだったらめっちゃいいな。
広告屋さんも、昨日も少しお話しましたけど、広告代理店必要なくなったって言ってましたもんね。
すごいですね。広告代理店もいらなくなっちゃう。
AIクリエイティブエンジンですね。
販売または無償提供可能なAIで構築された最初のソフトウェア製品。
どういうことなんだろう。自分でAIで作れちゃうってことなのかな。
これもし本当だったらめっちゃいいんですけどね。
かつては10人のチームが必要だったことが、今はあなたと適切なシステムだけで実現できるようになった。
未来は1人1企業みたいになるんですかね。
それで協力できるところは、思いだけでつながるみたいなことができたりするのかな。
そういうふうになったら面白いなと思いますけど。
さあどうなるんでしょうか。
社会の変化を800日で次の社会に移行するよみたいなことを今言われているわけですが、
ここどう乗り越えるかっていうのが結構鍵ですよね。
ある程度収まるまで静観するみたいなことでもいいんじゃないかなと思います。
その間やるべきことはひたすらコンテンツを作ること。
自分の思いを語っておくことだと思っています。
サポート側になるんだったら徹底的にこれについていくしかないと。
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2択ですかね。
そんなふうに思っているわけです。
AIシークレットチャレンジ。
クリックファネルの世界標準、最新のAIの活用を誰もまだ見ていないんだと思うんですよ。
じゅんさんというのはクリックファネルを日本に呼んだ人ですけれども、
その方ですら、もしかしたらちょっと見ているのかもしれないけどわからないな。
見ていないラッセルが作ったAIに衝撃を受けるんじゃないかなと思います。
ですので、ぜひマーケティングにご関心がある方、マーケティングのサポートをしている方は、
世界標準ってこのレベルだっていうことを理解しておくことがとても重要じゃないかなと思いますので、
URLを置いておきますから、ぜひご覧になって。
契約とかは全然しなくていいです。
世界標準ってここかみたいなところを理解して、次の自分の選択に生かしていただければと思います。
ジャーナリングで、今日も一歩前、ジャーナルブランキングの鳥さんでした。
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