演出で言うとね。
だからタイトル画面出てきてこうおしゃれな演出あるやん。
流れてそのまま展開するやつ。
だとしたらしりとりDからじゃない?やっぱ。
いやでもちょっとDに託しすぎだわ。
ちょっと今思った。
世の中のしりとりがDからスタートしてるのちょっと意味分かんなすぎたな。
じゃあ逆にどっからスタートしたらいい?
Aとかでよくない?逆に。
だって別にあのゲームで50音関係ないじゃん。
確かに。
並べていくゲームだったらいいけど50音で並べていくゲームだったらとかでいいけど。
まあ知らないか。
ここはいつも通りしりとりのDからスタートしてください。
主題じゃないね。
じゃあしりとりのDからスタートで。
じゃあリンゴ。
いつものやつね。
じゃあゴリラ。
ラッパ。
パセリ。
これってさ続きってあった?定型のやつ。
俺これ以降知らないんだけどある?
最初のはいいんじゃない?ここからは。
今2往復してるから。
次3往復。
じゃあリス。
スイカ。
じゃあここからはコミが入るわけね。
カメ。
動物のカメ。
なんでカメ?
カメ。
遅そう。
遅そう?
自分のリスに引っ張られた。
完全に動物意向になったであろうと俺は推測する。
カメが出てきたという。
だから自分の2文字かつ生き物みたいなの引っ張られたんだ。
ホルダーにカメがあったもんでそれがヒュッて出てきたみたいな感じかな。
なるほどね。
メ。
じゃあメル。
なんでメル?
ルで終わるから。
どういうこと?戦略ってこと?
基本ルで命だよね。
そういうこと。
戦略的メルってこと?
そう。戦略的メルです。
じゃあここから全部それじゃないと。
そういうわけにはいかん。
全部ルだからじゃない。
自分の脳内の検索でルで終わる。
次の頭で始まって終わる言葉なんじゃない?
そうだね。
そのままいくけど、じゃあ俺ルール。
ルール。
ルービックキューブ。
ルービックキューブ?
なんでルービックキューブ?
ルで返せる。
ルービックキューブじゃない。
ルで返せる、ルで終わる。
ルで返せるんじゃなくて、ルで来た時に一回返しますよっていう。
じゃあルのホルダーの一番最初がルービックキューブってこと?
ルのホルダーの一番最初がルービックキューブだね。
マジ?1ページ目がそれってこと?
めっちゃ1ページ目だわ。
そんなルって1ページ目ってルービックキューブか。
長くない?結構。始まりのあれだとしたら。
1ページ目から1個目だとしたら。
結構ル伸ばし棒って考えやすいのよ。
ルなんちゃらってこと?
ルだけでもいけるし、ル大芝でもいけるし、さっき言ったルールもそうだし。
ルほにゃほにゃみたいな、ルーベンスとかもルにほにゃほにゃってすごいカタカナで結構いっぱいあるから。
割と54で並んでるというよりかは、ル伸ばし棒が結構一番上にきて、ルービックキューブはその中でもかなり上の方にいる。
マジ?そんな思い入れある?ルービックキューブに。
ない。揃えられたことは一度もない。ルービックキューブを。
それなんか互換的な意味で一番上にくんの?
そうだね、ちょっとかっこいいしなんか。
俺どっちかっていうとルールの方が一番上かなと思う。ルだけで完結じゃん、言葉として。
まあ確かにね。
みたいなことをちょっとやっていくっていうゲームなんですけど。
じゃあちょっと次は俺、部ね。部活動?部活動?部活動ね。
部活動?なんで部活動なの?
いやなんか、部活動って俺にはあんま馴染みないけど、やっぱなんか、部って言って、なんか最初部は部屋の部屋の部屋の部屋の部屋のあるじゃん、部活動部が出てきて、
あ、で部だけだとちょっとあれだなっていう、まあそれでもいけるじゃん正直部だっても。
けど、活動までつけたら一旦言葉になるかなっていうので部活動したら今。
えーでもさ、部活がよく言われる言い方じゃない?部活でもなんか通りそうだけど。
あ、確かになんでだろう。なんか正式に言っちゃおうみたいな。
なんかさ、あのー知りっ取りにおいてさ、略語ってなんかちょっと、って感じになんか、とかなんかそのミームみたいなさ、あれって感じになんかちょっとせこくない?みたいな感じ。
固有名詞じゃない?糸だべみたいな。基本的に。
なんかその人名とかじゃなくて、なんか世にある普遍的な物質というか物の名称みたいなものを取り扱うイメージがあって、それだったら正式名称の部活動。
あーまあ確かに。え、でもそれだとさ、あの模擬試験は使えないけど模試は使えちゃうじゃん。
いやだから俺模試、あーそうかでも、あ、模擬試験?
模擬試験ってあんま言うことなくない?部活動と部活はあるけど、模擬試験と模試だったら絶対模試じゃない?
絶対模試って言うよ。
模擬試験って言葉もうあんまなくない?この世にほとんど。
いや、あるでしょ。
ある?そんな見る?模擬試験って。言う人おる?模擬試験って言う人。
いやまあ確かに日常生活で、最近模擬試験受けてきてって言ってたらちょっと気持ち悪いなと思うかもしれない。こいつ。模試って言わないんだっていう。
死後に近いわね、模擬試験って言葉ってもはや。
うん、勝手に殺すなよ。まだ生きてるから。
それは模擬試験がちょっとかわいそうだけど。
まあまあでも、言いたいことはわかるわ。その、部活動の市民権はあると。
あの、模擬試験よりかは。
よりわかる。
でも部活動、うー。
いや、うーですか?
そうですね。えー、じゃあ、うーる。
うーる。
はい。
なんでうーるなの?
えー、もうるが最後につくからですね。
いやー、でもうーる。うーるってあの、羊の毛のうーる?
羊の毛の素材のうーる。
えー、うーるって、そんな俺、語彙ないわ、うーる。あんま出てこない。うーでー。
あ、でも、うーるっていう語彙は完全にしりとりの中でしか検索ヒットしないね。
日常生活でわざわざうーるを調べる機会はないわ。
あ、じゃあしりとり限定でうで始まってるで終わるやつだったらうーるだなって出てくるだけってこと?
そう。
あ、じゃあそれ専用の言葉ってこと?
それ専用、俺の中ではしりとり特化の言葉だね。
マジかよ。じゃあそれ読んでたら、脳内のフォルダの中にしりとり専用のための言葉が入ってる。
あるあるある。しりとり専用のあるよ、辞書みたいな。
あー、だからいくつかその勝利のための言葉っていうのでうーる。
ありますね、はい。
えー。
そう、じゃあ基本的にルーゼネなんだ。じゃあ俺ルー?
はい。
ルー、ルビー。
あー、よくあるよね。ルで来たらルビーで返すっていうのは。
そう、それで言うとさっきの言うとしりとりの確か専用のフォルダのところに入ってるかも、ルビーは。
ルビーなかなかね。
そう、日常で目にかかることないじゃん、ルビーって。
うん。
だから基本的にこのルーで来たら何を返すの、一番最初がルビーだからルビーっていうので出てくるだけで。
普段の生活で出てくるルビーってさ、宝石というよりかはグラードが書いてある、こういうカセットのイメージだよね、ルビー。
ルビーアンサーマイヤーの?
そう、ルビーサファーの四角いカートリッジのイメージだよね、どっちかって言ったらルビーって言ったら。
でも今のルビーは完全に宝石のルビーだもんね。
そう、だけど、でももうこの言葉に宝石のルビーがついてきてないイメージすらある。
もうそのルビーっていう言葉だけが存在して、その宝石まで俺の頭の中にたどり着いてないわ。
あー、ルで始まる文字列っていう。
そうそうそう、カタカナだけで存在して、宝石まで至ってないかもね、それは。
面白いじゃん、これまでの自分の人生の中で自分が発言してきたこの言葉の中から検索をガーってかけて、ルで始まる単語でヒットしたルビーが今来てるわけだ。
そうそうそう、っていうだけで、あのルビーのことを思いを馳せながら言ったわけじゃない、別に。
宝石ですらもなくカートリッジですらもないってこと?
そうそうそうそう、文字列としてのルビーが出力されたみたいな。
AIみたい、マジでAIじゃん。
そんなもんじゃない、頭の中でしりとりっていうのは特にだけどさ。
しりとりって生成AIの遊びなんだ。
なんかやっとって思ったけどちょっと近いかも、検索した言葉を言うだけっていう。
確かに、うん。
い?ルビーのい?
これはどっちのル?伸ばし棒からいくか、ビで終わるか。
じゃあビだね、ビでいくか、ビ。
ビでいく?これビで来たら毎回これですよ、ビール。
あー、え、それもあれ系?ルで終わって検索したやつで、ビールに対しては映像とか思い浮かんでない言葉だけのやつ?
そう。
完全にそう?
完全にそう。これルゼ名あるあるなんだけど、結構逆にしても通じるパターンがあって、
クールはルークでも通るしみたいな。
コーンってあるの?
逆で返すみたいなの結構あるんだけど、ルビーも似たような感じで、ルビーできたらもうビールで返すみたいな。
あーだから、今俺らの中で行われたルビーとビールの会話は、もう一切そこには何の情報もなく文字だけしか存在してないんだよ。
もうない。朝日でもなんでもない。スーパードライでもなんでもなくただの文字。
後ろ背景に黒文字でビールって書いてあるんだけど。
そう、民調帯のビール。
民調帯のビール。
やじけなかったな今の会話な、ルビーとビールってめっちゃなんか虚しいな、そこに存在するもの。
機械的に返しただけだったね。
えーちょっと、ビール?ビールでしょ。
ルー?またルー?
はい。
きついな、ちょっと一回考えるわ。
はい。
待って、ルー、ルー、ルー。ルーマニア。
おー。
でもこれも結構品質じゃない?
これも割と品質、国とか都市とかは結構よくよく出ますね。
出るよね、だから俺ルーマニアがどこにあるかもしれないって申し訳ない。
ルーマニアの人には申し訳ないけど、ちょっとどこにあるかもわからんけど、一旦ちょっと使わせてもらいますみたいな感じで。
一旦ちょっと避けるために貸してもらいましたみたいな感じで、ルーマニアだねこれは、これはもう完全に。
このルゼミされてる側って思考のプロセスが通常のしりとりとは異なるのは実感してもらってると思うんだけど、
ルから始まる単語をぐわーって自分の中で想像するんだよね。
検索を。検索をかけて、あ、これいけるみたいな。
ってやり方になるから、単純なしりとりの面白さとはちょっと違ってくるんだよね、ずっと。
そう、自分の中にはルという語彙の全てを出していく、あるものをぐわーって。
だから普通に辛い思いをすること、これがルゼミが嫌われる原因なんだよ。面白くなくなるから。やってるけど。
面白くない、俺も攻めとかそういう概念じゃなくなるもんね、だってね。できるのかな、あれだけど、ルーマニアだね、一旦ちょっと。
ルみたいに、ルで始まって最後ルで終わる単語っていうのが、ルをルで返す言及になるんだけど。
一旦ちょっとルーマニアのアはちょっと別のものにするか。じゃあアで一番最初に思いつくものにしよう。
アイスクリーム。
おー、アイスじゃなくてアイスクリームなの?そこは。
アイスクリームだね、ソフトクリームがねりねりねりってされてるような。
え、アイスクリームってどっちかというとバニラアイスとかそういうあれじゃなくて丸いやつじゃなくて。
あーでもそれ確かにソフトクリームって呼ぶかもしれんけど、絵だけで考えたらアイスクリームだわ、あれが。
あ、そうなんだ、俺アイスクリームって聞いたら丸いやつのイメージだけどどっちかというと。
そう言われたら今途端にそうなった、俺の頭の中で。
いやでもアイスじゃなくてアイスクリームなんでしょ。
クリームだね、コーンに乗ってるタイプ。
あ、だからあれをアイスクリームっていう、きょうすけの中では呼称してて、ちなみになんでアイスじゃない?
いやアイスって、アイスといった時に定まる形が多いじゃない。
スーパーカップみたいなのもアイスだし、ピノみたいなのもアイスだし、アイスクリームみたいな形してるのもアイスじゃない。
アイスといった時にそのものがあんまり定まりきってない感じがして、アイスクリームを先に言ってる感じはある。
じゃあアイスクリームの後にアイス言う可能性はあるってこと?
アイスクリームの後にアイスを言う可能性はあるんじゃない?
あー、だからその、きょうすけ的にはアイスっていう一大ジャンルの中のアイスクリームだけを出したみたいなイメージ。
そんな感じだね。
いくらか出せるやつあるけど、その中のアイスクリームだけ言ったら出しとこうみたいな。
今のはこれまでのルゼメのルから始まるものを探すとか終わるものを探すとはまた別で、結構しりとりとして成立するようなゲーム性を担保する考え方だったと思う。
ものとして。
ありきのアイスクリームっていう担保を出しかった。
えー、じゃあ次これムーか。
ム、ム、ム、ムリだね。
は?
ムリ。
ムリ?
え、ムリってダメ?ムリっていける?
ムリってダメじゃない?
あ、ムリってダメなの?
ムリじゃダメでしょ。
あ、でも俺も自分で言った通りだけどね、実体のあるものじゃないとダメなの?
いや、でも基本的に人名とかものとかの名称とかじゃない?
概念じゃダメってこと?
だってムリってものないじゃん。
かっこいい。ナポレオンとかそういうの。ナポレオンみたいな感じ。
ナポレオンのどの名言だよ。
いや、なんか私のセッションには不可能はないみたいなのあるじゃん。そういうこと。
ムリってものはないじゃんってそこと一致するんだよ。
あ、そういうことじゃなくて。じゃあムリはダメなの?
いや、ムリってやっぱ状況によって変わってくるじゃん。
あー、何がムリなのって話ってこと?
そうそうそう。俺にとってゴキブリはムリだけど、全然ゴキブリムリじゃない人もいるし。
食糧の余地があるから。
あー、じゃあこれに対してムリっていう言葉だったらOKだけど、ムリがあまりにもいろんなものを対象に持ちすぎて、一貫したイメージが取れないからダメってこと?
そうだね。加減があるからちょっと。
あー、え、だからそうなってくると形容詞はダメってことだよね?
形容詞はあんまり良くないかもね。
嬉しいとかだったらダメとか。
あー、じゃあその中の一個なんだムリって。
あ、じゃあダメなんだムリ。結構一番品質単語だからムリとかっていう。
ムって始まってパッて出てくるやつはムリなんだよね。
ムリなんだ。
一番出てくるのムリ。
しりとりの語彙ではないなあんまり。
あー、そういうことか。じゃあちょっと自分の言葉に寄せすぎて。
しりとりっていうルールに乗せんといかんっていうのを合わせるとそれで。
ちょっと捉え直しほしいな、しりとりのムを。
ム?え、じゃあムサシは?
ムサシはいいんじゃない?
え、何のムサシかによる?
俺宮本ムサシのムサシだったけど、これって宮本ムサシじゃないからダメなんかの。
いやー、でも宮本ムサシでもムサシでも通るんじゃない?
あ、ムサシでも通る?通ってもいい?
いや、ムサシは難しくて、例えばそのムサシ単体で結構意味が通っちゃうじゃない?
あー、お店のムサシというか。
お店のムサシとか、ムサシっていう国名がね、昔日本にあったとか、
あと戦艦の名前がムサシだったとか、
ムサシって格闘家がいるとか、
そのムサシっていう単語単体でもう一つの何かしらの存在を示せるから、
ある種、宮本ムサシに縛られないというか、あくまで宮本ムサシはムサシ界の一個みたいな。
え、じゃあ俺アイスクリームのアイスクリーム、アイスとかそういうジャンルを言ったってこと?
俺ムサシっていう今。
あ、そうだね。
お前は逆だった。
俺がアイスの中のアイスクリームを言ったけど、お前は宮本ムサシの親であるムサシを言ってた。
あ、そういうムサシ的概念というか、ムサシっていうやつを言ったってこと?
ムサシ的概念を言った。
え、それは無理とは違う?
無理って何の親なんだよ。
だけど、いろんな対象を持った概念として無理っていうのがあるよ。
だけど、ムサシはいい、それで言うと。
それで言ったらじゃあ、お前はどのムサシを言ってたのかっていうところにもよるかも。
宮本ムサシのイメージだった。
宮本ムサシ、これ難しいな。
お前が宮本ムサシを想像してムサシって言ったんだったらダメかもしれない。
なんか国のムサシとか、なんかそういうムサシ単体で言うやつだったらいいんじゃない?
そういうこと?
じゃあ俺ダメだわ、今それ言ったら。
ムサシダメなんだ。
でも俺宮本ムサシのつもりでムサシって言ったらダメだわ。
じゃあポケモンのムサシだったらいけるってことでしょ?
それはいいんじゃない?
じゃあ俺ポケモンのムサシ。
ポケモンのムサシね、ロケット団のピンク色の。
今までのさっきの総合していくとムサシって言うので、一言で言える言葉で言うとポケモンのムサシって言うとね、ムサシ。
カタカナのムサシなんだね、あれはね。
カタカナのムサシ。
今まで漢字だったけど。
なるほどね。
じゃあムサシのシからか。
シンガポール。
国出てきましたね。
はい。
待って、シンガポールってことはルで終わった?
そうです。
それはやっぱりそれの理由でシンガポール?
これはまず最初シールを思いついたのね、ルゼメの。
一番安直なシール。
ただここで安直にシールを言ったらちょっと批判を買うだろうと思って。
ちょっと技有りを見せとかんとってこと?
そう、安直すぎる。シー伸ばすルって誰でも思いつくだろうっていう。
まあまあまあね、どっちかと言えば。
ここまで俺がやってきたことって小手先のやつで、本当に単語でもなんでもないというか、文字列を並べてただ遊んでるだけになっちゃうから。
もうちょっと楽しいところに寄せようと思って今シンガポール、ルーマニアが出てたんでそこも引っ付いてシンガポールをちょっと入れました。
え、どういうこと?見せっぷってこと?
見せっぷ。
さっきの聞くことの中で見せっぷっぽいから、シールでもよかっただけやん。
シールでもよかった。
でもそれはちょっと美学に反するかなと思って。
美学があるの?美学があるってこと?
美学。このゲームってやっぱり動機を話さないというか、ただただ一番最短ルートを走ったシールを言うとあまりにつまらなすぎるなっていう反省はちょっと一瞬あった。
それを踏まえてのシンガポール?
シンガポールにしました。
あーそういうことか。シンガポールのルー?
そろそろ切れてきたでしょ、ルーのロックが。
ループ、ループ。
あー出ました。ループね。
ループは、でもあれじゃない、概念的ループの方ね。
この?
そう、この輪ねとかそういうループの方。
回る方のループね。
っていうのも、さっきのルー攻めからのルー攻めで、俺はルーを何度も何度も言い続けるっていうところの皮肉めいた意味でのループね。
嘘つけ。
いやいやいや、マジだってマジだって。
本当に?
マジでマジで。
その皮肉に対しての応答だったんだ。
そう、っていう返しのループ。
ではある。
じゃあ俺はプーなんだ。
うん。
えープー?
あー。
まず最初にはプールが思いついたんだけど。
さっきの逆にするやつだよね、ビールとかルービーとかそういう。
これはあまりにつまんなすぎるんで、プラレールでいきます。
うわー。
それすごいよく思いつくぞ、プラレールとかそう。
正直5位の中に含まれてるだけだから。
なんともない別に。
なんともないんだけど。
なんともない。
プラレールで。
え、プラレール遊んどった?
プラレールはね、1個だけ持ってた。
なんか機関車トーマスのやつだけ持ってた家で。
あれってプラレール?機関車トーマスのやつ。
プラレールだったよ、プラレールのやつに走ってたもん、あれ。
同じ規格の青色のやつ。
同じ規格のやつに走ってたから。
えー。
なんか家庭によってはもうLA数持ってたりするよね、プラレール。
するするする。
いや俺全然興味なくてなかったんだよな、それで言うと家に全く。
あ、そうなんだ。
だからそんなにプラレールっていう言葉にあれがないんだよね。
その、なじみがないというか。
えー。
いや俺もそんなに、どっちかっていうとトミカっ子だったから、トミカの方が多かった。
あー、車の方。
あとあれは木製のさ、やつなかった?木製のレールのやつ。
木製のレールのやつ?
いやなんか木製のさ、レールとさ、
木製のさ、機関車みたいなやつでさ、なんかそういう保育園の。
子供用のおもちゃってこと?
そうそうそうそう。
どっかが出してるやつとかじゃなくて。
そうそうそうそう。
わー、なんかそんなにぬくもりあふれたものはなかったの?家に。
いや、家にはないけど、なんかそういう施設、それこそにあってみたいな。
あー、あのー、保育園とか?
そうそうそうそう。
あー、はあったかもしれない、確かに。
だからどっちかって、逆にそういうところってあんまプラレールなくない?そっちの方じゃない?
木製のやつの方があるイメージ。
あー、まあなんかその教育、なんだろうね、なんか遊びっぽくないというかなんか。
あー、だからなんかちょっと地域っぽい感じのなんか積み木?
地域っぽい。
県みたいな。
うーん。
まあその、口に入れにくいってのもあるだろうし。
あー。
いいのかもしれない。
確かにさ、プラよりは全然。
うーん。
ティーメイジドワールド。
えっと、プラレールのルー?
ルー。
当たる?
ルー?
もう厳しくなってきたね。
ルイージ、ルイージ。
おー、ルイージ。
俺、待って初めてかも。
なんで?
ルゼメでルイージ買ってきたの俺。
あ、そうなの?
お前が初めてだよってやつ?
今ね、お前が初めてだよ、なかなかやるじゃんって感じ。
あ、まじルイージ。
うん。
ルイージ好きなんだよね、普通に。
あー、ルイージ、意外とマリオじゃなくてルイージか?
うん、なんか2番手っぽい感じ好きで。
2番手っぽいは2番手っぽいな。
うーん。
で、なんかちょっと、え、あとなんか自分のイメージは俺ルイージっぽいなって思うんだよね。
そうでもない。
あー、でもなんか弟分感は確かにあるかも。
なんとなくね、だから。
何かの弟分な感じはする。
そうそうそう、なんかそれも含めて、なんかちょっとルイージっぽい。
自己投影、マリオのキャラクターで自己投影するならルイージ。
あー、どっちかっつったのみたいな?
そう、どっちかってマリオよりはルイージかなみたいな。
あー、まあ確かにな。
そう、で、なんかこう出てきやすいな、頭の中ポンってルイージは。
でもちょっといいポジションつけてるな、お前それで言うと。
えー、そう?
うん。俺自分のことをヘイホーだと思ってるけどね。
そんな?そんな品種?そんな品種持ってくんない?
いや、ヘイホー、俺ヘイホー好きなのよ。
あ、そうなの?
ヘイホーかなり好きで、マリオ&ドンキーコングシリーズは結構好きなのよ。
おー。
で、あれってねじ巻きのマリオを使ってドンキーと戦うみたいなシリーズなんだけど、
うーん。
あれでかなりヘイホーがいっぱい出てくるの。
あ、そうなんだ。敵キャラっていうからってこと?
敵キャラだし、なんかいろんな種類のヘイホーが出てくるの。なんかギミックとしてね。
あー。
羽が生えてるとかバネがついてるみたいなのとか。
うん。
それで結構ヘイホーに対して愛着があって。
うん。
で、あと俺DSのマニカ持ってなかったから通信対戦のときずっとヘイホー使ってて。
ヘイホー。
あー、ダウンロード側というかね。
うん。
持ってない側は確かにヘイホーだと思う。
好きだったっていうのもあるね。
えー。何色が好きなのヘイホー?
え、赤じゃない?
あ、そこは赤なの?
うん。一番オーソドックスなヘイホー。
あー。あれなんかカスタマイズ性あるよ。ヘイホーって。色合いは。
あー。でもやっぱ赤のイメージが強いな。
俺なんか自分で使うなら青かなって感じある。
青なの?
うん。なんかマリオカートのウィーイとかもできるのかな。
なんかスイッチとかのやつだと色変えれるんだよね。キャラクターの色。
変えれるね。変えれる変えれる。
で、俺ヘイホーやるなら青にする。
へー。
みたいなのある。
なんかちょっとあれだね。暖色系なんだね。お前は。
うーん。
あ、寒色か。寒色系。
寒。そうね。全体的にその。
青とか。
自分のキャラクターのイメージカラーみたいなやつがあったらそっち系は青とか緑とか。
わー。
かなーみたいな。
そう。俺なんか字幕のテロップつけるなら青とか緑にしようかなみたいな。
字幕のテロップ?
いや、あるじゃないですか。
お前、お前の面から青か緑だろ。
みたいな感じだから青か緑にしようかなみたいな。
いや結構そこ嫌いになりそうだな青か緑って。
人気の色ではあるけど確かに。
でもそこでやっぱ赤いけないあたりがやっぱ笹尾だよね。
赤じゃないもんね絶対に。
これいいよね。
うん。だから一貫してそういう思想としてやっぱそこはね多分。
青か緑かなっていうね。
うーん。
まあみたいな。
なるほどね。
なんだっけ今平方の端っこ行っちゃった。
えっとね、字。
字。
ルイージの字。
あ、ルイージの字?
うん。
字かー。
初めてかも字で帰ってきたな。
まじかよそんなことある?
うーん。
いやでもあるな。
あるな。
ただ、ここは字の一番上にきてるやつにしよう。
えーーー。
自信過剰。
えー長くね?
まあでもそうか。
自信だとダメだけどってことね。
自信過剰ってなんかね結構身近にあるんだよね。
え、そうなの?
ポケモンの特性で自信過剰っていうのがあって。
ほうほうほう。
どっちかっていうと名詞で覚えてしまってる。だから自信過剰っていう。
あ、どっちかって言葉の意味っていうよりはポケモンの特性の自信過剰ってこと?
そうだね。
えー。
そういうのありなのかな。
でもいいんじゃない?
だからポケモンで言うと自信過剰。
だからひらがなのイメージなんだ。ひらがな自信過剰。
確かに特性ってあれ。ひらがなが。
ちなみにどういう特性なの?
まあ、相手のポケモンを倒すと自分の攻撃が1ランク上がるんじゃなかったかな。
それって自信過剰なの?
これ自信過剰らしいよ。
ちょっとその定義がわからない。自信過剰なんかなそれって。
これは自信過剰ですね。
ノリがいいというか、どんどん上がっていくっていう性格のことであって自信過剰ではないんじゃないの?
いやでもやっぱ自分めっちゃいけますわみたいなところなんじゃない?
だからポケモン的には勝ってカブトのおしめよ精神が一般的に浸透している中でノリに乗っていくっていうのが自信過剰と捉えられるってこと?
そうそうそうそうそういうことそういうこと。
それが信念の元だとポケモンのバトルっていう世界であってそういうことなのかな。
でもまあそれを自信過剰っていうかちゃんと自信があるし実力伴ってるよねって感じではあるけどね。
過剰って言ったらなんかありすぎて空回りしてる感じするけど。
そうそうそうとかなんかその倒せてないのになんか倒せますよとかでかいこと言うとかってイメージするけどね。
確かに古代皇国みたいなイメージだろうね自信過剰だとね。
そうそうそうだから倒した上でなら別に良くないと思うけど。
確かに自信があるねって感じで自信があるほうがいいよね。
自信に裏付けられた実力があるからそれって。
確かに。
から過剰ではなくないと思うけどそうでもない。
それはそうかまあ次もいけるぜみたいな感じかな。
あーっていう意味の自信過剰?
そう次のやつもいけちゃうんじゃないみたいなイメージかもしれない。
あーじゃあそれってやっぱ次何があるか分からないっていう備えをしておけっていうポケモンからのメッセージってこと?
いやまあそういうことじゃない。
次お前はあの花っ端折られる可能性あるよっていうメッセージでしょきっと。
裏返しのメッセージも入ってもらえた自信過剰っていう特性ってことだね。
おー自信過剰。
う?え?過剰うだよね?
う。
う?う?う?歌?
え?短っ。
え?歌はいい?別に。
歌はいいんじゃない?歌だから。
まあでも基本的にでもやっぱ歌じゃない?やっぱり短いのもあるけど。
歌?
いや歌じゃない。あのアルジュアンのワンピースの。
そうワンピースの。
シャンクスの娘歌。
じゃなくてあの全部を総合した歌。
歌唱の歌。
歌唱の歌。
あーその歌か。
え?まじかよこれそんなあれなのにがっかりされるの?
なんか翔さんみたいな歌ってわけ。
うわーはず。めちゃくちゃはずやん普通言っただけなのに。
そのーなんかめっちゃでかい的にボール当てて喜んでるみたいな。
うわーはず。
26とかそれにしてそんな言われるとめっちゃへこんばん。
まじかよめっちゃへこんだ。そうなの?歌はダメ?
うわーめっちゃ批評されるやん。
1個歌出しただけで。
そうなの?
まじかよ。いやでもまあまあ出しちゃったもんしょうがないよね。
まあまあまあ仕方がないけどね。
いや長いな。
これめちゃくちゃ時間潰せるんだよもうこれ。
これめちゃくちゃ時間潰せるけど長いわ。
テンポが悪すぎる。
終わりないってこれ。
確かにちょっとやっとって思ったけど。
まあ無限にできるわ無限にできるわしりとりに変わらず。
無限にはできるけどちょっと長すぎるわ。
長すぎるな。
どうでしたこれやってみて自分で考えたやつ。
いや普通にやるよりはちょっと面白いかなと思うけど。
まあ確かに動機が分かるから。
でもやっぱりしりとりに適したというかルーティーンみたいなのが自分の中にできてるというか
そういうシステムがあることは分かったやってて。
っていう気づきはあったかなっていう。
何も考えずにやっているようできちっと考えた上でやってるっていうね。
っていうのはまあ今までやっていたしりとりの経験の中で培ったものが自分にはあったんだということに気づけるゲームかも。
発見。発見ではある。
発見っていうゲームだったわ。