明日言いたくなる、ちょこっと雑学。
よ。
サボるの語源は、サボタージュ。
んー、ま、これはさすがに知ってたかも。
これ知ってた?
え、え、フランス語?フランス語だったっけ?なんかそっちのじゃなかった?言葉。
サボタージュはフランス語。
おー。
逆に。
なんか聞いたことある。
サボタージュって言う?サボるの。
なんだろう、なんか気取ったキャラというか、なんかそのなんかこうあるじゃん。
よくさ、そういうので、そういうわざわざそういうって言うみたいなやつない?
なんかそれで聞いたことある?
あー、そのサボることをわざわざサボタージュすんなよみたいなことを。
そうそうそうそうそうとか、サボタージュしてるんだよ的な感じのなんか。
で聞いたことあるかなーっていうので。
えーまじか。
けど、それで言うとそのサボタージュの本当の意味というか、それは知らないかも。
あーなんかサボタージュの語源は、
うん。
えっと一番有力なのはサボテイジっていう。
サボテイジ。
えーとねなんか妨害行為みたいな。
んー。
おー。
を意味するサボテイジがこう名詞っぽくなったのがサボタージュじゃないかっていう。
あともう一個有力なのがえっとね、
木靴、木の靴を意味するサボット、サボか。
うん。
サボが語源っていう説もあって、
これはかつての労働者が抗議を行うときに木靴で機械を蹴ってなんか機械を壊したりしたから、
うん。
そのサボが語源なんじゃないかっていう説があるけど、
ちょっとどっちが正確なものかはなんかよくわかってないらしいですね。
え。
結構なんかじゃあそのなんていうか武闘派なのサボタージュってじゃあ結構。
あ結構ねあの武闘派っすね。
え。
じゃあなんでこれがサボるになったの?それはもうわかるのかその。
それが。
だってどっちかっていうと。
軸かのタイミングで。
そうそう日本だとなんかこう怠ける的な意味じゃない?
そのなんかこう手を抜くというか。
うん。
とかそういうさ息抜きするみたいなニュアンスとか。
抗議するっていう意味というよりかはサボるだよね。
ウィキにある。
お。
まず一番最初ルーツをたどると大正時代にはすでにサボるという言葉が使われていたらしいわ。
早っ。
マジ?
うん。
うーん。
でその業務を怠るみたいなのはまあ本来で言ったらその労働創技の一主張方法として大正時代にはあったらしい。
ボイコット的な?まあちょっとじゃないけどまあうっすらボイコットみたいな感じの。
そうそうそう。
手を抜くというか。
1900年代の後半になってくるとその実際まあ労働に対する抗議で行われてたサボタージュってものがもっとカジュアルになって。
うん。
学生を中心に逃げるとか吹けるみたいな使い方をしてた言葉がサボるに置き換わり始めるんだって。
えー。なんかまんま今みたいな感じというかその若者感が変わってないねなんかねちょっと男の言葉を使うというかちょっとあれだけど。
えー。
だから本当は働いている人たちが本気で抗議したくてやってたサボタージュがその世代の子供たちあるいは孫たちの世代になった時にうっすら昔話みたいになってて。
おー。
なんか仕事嫌だった時サボってたらしいぜみたいな感じになってたんじゃないのかな。
えー。あ、じゃあちょっとなんか学生ノリでちょっとねなんか漢字のやつだってそう発祥で言ったら。
うん。
なんかあるじゃんそのなんかさつれいわみたいな感じのやつあるじゃんとかなんかあるじゃんちょっと社会人ぶるというかさちょっとさ。
あー。
何その学生がってこと?
あ、そうそうそうみたいなやつあるじゃんちょっとなんか。
あ、夜の。
夜寝てねーわみたいな。
あ、そうそうとか。
うん。
なんだろうなーなんか若いねーとか言ってみたりとかそういうやつあるじゃんよくその下級生をさーちょっと。
あー。
大人ぶるやつみたいな。
そうそうそう。
みたいなそういうちょっと大人ぶりの一個だったのかなっていう聞いてみると。
いやーぽいね。
いやでも流行り言葉だったっぽいね確かに。
若いうちで流行った。
そう。
いやでもそれが残るのがすごくないここまで?生き残ったのって。
ねー俺なんか全然そのそんな真面目な言葉だと思ってなかったわ。
うん俺も思ってなかったなんかそういうそのなんかヤバいとかなんかそういう系の言葉だと思ってた。
うーん。
ヤバいもんだったらちょっと多分歴史が深いんだろうけど結構そういうあれかと。
真面目に取り合って欲しい時にやってた行動だと思ってなかった。
マジでその人からさー非難されて叱るべきことじゃんサボるって。
まあそういうイメージだよね今のね。
なんか正当な主張とは思えないよね。
あー。
逆にさーその現役に立ち返るっていうのもおもろいかもしれない今のこのサボるがただ単に怠慢になってきてる今の時代に。
うん。
ガチのその抗議方法としてサボることをするっていう。
対抗するというか抵抗というかあれしてでサボる。
そう。
お前何サボってんだよって言われたらいやこれ抗議ですよ。
おー。
なんか私がただ怠慢を働いて油売ってるわけではありませんっていう風にあえて言ってくる。
うわー熱。熱というかすごいねそれは。
だいぶ勇気ある。
思ってくる。
ははは。
本当のサボりこれが。
いやーこれでも一人でやっちゃいかんわ。
なんかめっちゃ多い人数で一気にやらなきゃダメだ。
TikTokとかに呼びかけようよ。
みんなサボろうぜって。
みんなでサボろうぜって。
会社とかじゃなくてそのムーブメントとして。
社会全体のムーブメントとして。
サボるというムーブメントを起こしていきたい。
うわーみんながサボってくれたら嬉しいけどなー。
という雑学でした。
おー。
はい。
ちょっとね上半期ね一番きつかったことが直近であって。
えー。
その話をしたいんですけど。
きつかったこと?
いや本当にきつくて。
でまぁあのー最近あのーゴエモンパスタに行って。
あーはいはいはいはい。
行ったことある?
あーあるある。めっちゃ行くよ。
行く?結構行く?
結構行くよ。
あ、てかあれは全国にあるの?
あー全国にあるよ。
あ、そうなんだ。
いやまぁ確かにそのー俺は行ったことなくて今まで。
うーん。
そうで、まぁ普段そのなんかこう偽物のパスタみたいなのばっか食べてるから。
本物のパスタやっぱ食べたいなー。
パスタの本物と偽物のパスタ。
うん。
プライベートクラウドみたいなそのなんかそのー偽物のパスタ食べてるから。
あのー味より値段を取ってるタイプですね。
そう値段と量を取ってるタイプ。
で、まぁうまいよっていうの聞いてたから、
まぁ行って妻と一緒にちょっと行ってきまして。
うん。
で、まぁ何食べようかなみたいなメニューを見てたときに。
うん。
やっぱなんかこう一番基礎の基礎みたいなやつ行きたいなと思って。
はいはい。偽物パスタの。
偽物の。
いやでもまぁ偽物っていうかなんかパスタの基礎の基礎。
なんかどこの店でもあるような感じのやつ行ってみようかなあえてねみたいな。
うん。
思って。
コテシラブルみたいな。
そうそうそう一番最初はちょっと。でなんか見たら意外となんか和風だけじゃないんだよね。
なんかハンハンっていうか。
いやー結構いっぱいあるよ。
結構洋風というか。
そこは結構あのー予想外だなと思いながら。
うん。
飲んだのがその茄子となんかベー、ベーコンじゃないな。
なんか茄子、茄子となんかトマトのなんか野菜の、野菜のっていうかほんとに一番オーソドックスなんかトマトの。
まぁ一番シンプルなやつね。
そうそうそう一番シンプルなパスタ。
そのなんかこう。
まぁでもこれうまかったら絶対うまいじゃん。
うん。
と思ってそれ頼んで、食べたんだけどまず一口二口。
うん。
めっちゃうまいなと思って。
うんうまいよねあれね。
やっぱりうまい。やっぱりうまいしなんかこうガーリックとか。
で茄子もうまいこと揚げてあるし。
でやっぱそのなんかこうオリーブオイルとかなんかほんと本物のパスタなのなんて思いながら食べてたんだけど。
偽物ばっか食べてたから。
そう。
本物に感動して。
そう感動してうまいうまいと思って食べてたら、
ちょっとふと目に入ったものがあって。
うん。
あの鷹の爪あるじゃん。
あーはいはいはいはい。
なんか上にさ、最初来た時になんか一番上にこう頂上にさ、パスタの頂上にこう鎮座してる跡。
鷹の爪。
あれに気づいて、
で俺なんかこういうものとかその例えばパセリとかなんかそういうちょこんって置いてある系のものを。
うん。
なんかパッて取って食べるのが好きで。
はいはいはいはい。
でその気持ちでパッていったの。
えー危なそうだな。
うん。
丸ごと。
えー。
でそしたら噛んだ時になんかジュワってなんか出てきて。
あー。
なんか出てきたわと思って口にそのままちょっと含んで。
うん。
まあ飲み込んだの。
うん。
そしたらジュワって出た液体が爆発して口の中で。
あーね。
あのめちゃくちゃ痛くなって。
えー。
あの想像ずっする痛さ。
辛いとかじゃない痛いマジで。
えー。
うわーと思って。
であのどうやら本当に辛いと出るらしいんだけどしゃっくりになって出てきて。
あー。
はいはいはいはい。
炎気反射って言われるやつ。
うん。
あれなんかその出てる人とか見たことあるんだけどyoutubeとかで本当かなと思ったけど本当だったあれマジで出るわ。
えー。
でなんかこう水も飲めんみたいなそのしゃっくりで出るしで飲むけど痛いのマジでもうめちゃくちゃ。
あー。
で水をいっぱい飲んでで辛すぎて取りってセリフだから。
うん。
でもう申し訳ないけど出たそばから飲んででも辛くて入れてまた入れて席戻ったけども辛すぎて。
うん。
もう何も手に使ってめっちゃ長いの本当に辛い時間が。
うん。
でやばいやばいやばいと思ってそのパスタをこうガーってあの食べても味がないのでもうもはやその食べて。
辛すぎて。
辛すぎて。で辛すぎて食べて治るかなと思ったけど全く治らん。
うん。
でなんか箸だしなんかなんか箸しかも箸だと絶対掴めずにワーって言いながら食べて。
ワーって食べて。
俺のパスタ箸だよ。
でなんか調子こいじゃんだからその付けなんかこうセットで来るさスープも先に全部飲んじゃったし美味しくて。
あの豆腐がちっちゃいやつね。
そうそう豆腐がちっちゃいやつ。
めっちゃ豆腐ちっちゃいやつ。
いやマジで痛くて涙出て収まったんだけど収まる頃にはもう食べ終わっとった全部が。
辛味を抑えるために一食全部使っちゃったみたいなぐらいだった?
使っても収まらんかったぐらいだった。
やばいね。
いやねマジで辛い。でなんか聞いたらあれってその一口で食べるやつじゃない?もしかして。
あのタカノツメ?
うん。
タカノツメはそのなんだゴエモンパスタに限らず砕いたりするよね普通は。
あやっぱそういうことだよね。
混ぜたりするよね。
だからそのジュワって出るやつをあえて食べるのが多分味?
そうそうそうそうタバスコの代わりみたいな感じだから。
あそういうこと?
本来は混ぜるよね。
知らんくてさなんか一回で食べるんかなこれと思ってなんかこうヒュッて。
あとなんかその辛味に強いっていう過信があった自分の中で。
あーはいはいはいはい。
そのなんかテレビとかで見てもそんなことないっしょみたいな感じで見てたんだけど、
あのタカノツメ1個で多分だから無理だなと思った。辛味強くないわと思って。
いやまああのタカノツメだけでいったらそりゃそうなるわなって感じだよね。
まあ混ぜたらね確かにうまく食べれるけど。
でも辛いものいけるって自信はもうあったってこと?前々からの経験から。
うーんなんか謎の自信はあったね。辛いものは大したことないみたいな。
え好きだっけ辛いもの。
え別に好きじゃない。
好きじゃないなって自信あるよね。
なんかそのいや意気が取ったそれ俺が。
俺の意気がりだった。
若さゆえの過ち。
そう若さゆえの過ち。なんかその大したことないぜみたいな感じのそういう気持ちだけだった。
気持ち一辺となだけでいったらダメだったし。
なんかその食べ終わったと思う。
全然ダメだった。
ダメだった。なんかあの通っていくの分かるねその体を。
すごいなんか気管というかその中で体の真ん中を通って胃に到達したのが分かった。
暑い暑さがここを持って炎の道みたいなのが体の中に入って胃に到達したなこれみたいなめっちゃ言いたくなるし。
やばいねもうじゃあ飲み込んでから入ってくまでの間も感じ取ったしその最極値の中は辛いっていう。
そうそうそうそう。
うーん。
だからちょっと戦慄を見た。
なんでそんな辛い辛いのいけると思っちゃったんだ。
いやなんだろうな辛いのいける自信ある?そんなでもない。
いや俺辛いのは好きだよ。
あそうなの?
ああ好き。
えーいやでもなんかこう猛虎タンメン中もそのなんかセブンイレブンにあるカップ麺とかは全然気になっておる。
あーあれね。
あれまだ大したことない?それ言ったら。
あれはでも辛い寄りであるけど大したことはない。
その一般に流通しているものの中だったら美味しく食べられるぐらいだと思うけど。
あれのホッキョクは?そのカップ麺のホッキョク。
ホッキョクも食えはするけど。
あーそうなんだ。
食えはするけどそのなんだろうな。
序の口かもしれないなあれは。
えーあそうなの?あれ入り口ですらなかったってことじゃ実は。
うーん。
えーそうなの?
でもその正直でも猛虎タンメン中本の辛さは個人的にあんま好きじゃない?
辛さを突き詰めていってる感じがしてて。
俺が好きなのは美味いし辛いを両立してるのが好きで。
その点で言うと名古屋の台湾ラーメン。
あー美味いね。
台湾ラーメンはマジで辛いし美味い。
そうそうそうあれを両立してるのはガチです。
あの一番好きなタイプの辛い料理。
うーん。
あれは確かに美味いから食べれるけど。
えー。
今までで食べた一番辛いものとかあるじゃん。
辛さの量決めれたりとかある店あるけどさ。
いやあのあれお前も食ったっけ?
ペヤング激辛MAXみたいな。
うわーなんか昔食べたわ。
赤と黒のやつ。
うんなんか集まりかなって食べたよね。
あー食べたわ。
あれが一番辛かったし。
なんだったらシャックにも出てた気がする。
あーでもそうか。
あーそうだ。
思い出した確かに同じくらい辛かったかもなー。
あー同じくらい辛かったの?
あー同じくらい辛かったと思うんですよ。
マジで辛い?
痛かった。
でもなんかあのあっちってその
ケミカルじゃない?どっちかっていうとその辛さが。
そのケミカル的な辛さのやつ。
あれはその粉っぽかったね確かに。
ケミカル的な感じはしてた。
だからちょっと種類違ったかも。
なんか野生の爆発だったもん。
タカノツルの方。
ナチュラルエクスプロージョンだったわけだ。
へー。
あーでも匹敵する全然並ぶくらい辛かったね。
それはすごいねかなり。
俺あとね辛さで言ったら