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2026-01-07 1:10:48

第28騒 【特別編】お騒がせ対決!1万人越えのYouTuber♡yuzu vs プロおしゃべらー!前編

人気YouTuber yuzuちゃん登場!

お騒がせになぜ⁈

yuzu ポッドキャスト開始⁈

まこっちゃ噛みつく

クマ、ゲストに忖度


#トレイルランニング#まこっちゃ#トレラン#岐阜トレイル連合#トレラン#トラクマ#吉田誠#マコトにお騒がせ#お騒がせ#yuzu#トレランyuzu#岐阜トレラン#1万人おめでとう

サマリー

今回のエピソードには、特別ゲストのYouTuber yuzuちゃんが登場し、トレランニングやイベント企画についての会話が展開されます。yuzuちゃんは、多くの参加者を集める女性向けのイベントやYouTubeでの活動を通じて、トレイルランニングの魅力を広めています。特別編では、YouTuberのyuzuとプロおしゃべらーが対決し、イベントの運営や感動の再会について語り合い、地域活性化のためのトレイルランに関する意見も交わします。また、YouTuberのyuzuが1万人の登録者数を達成したことや、プロおしゃべらーとの対決の様子も伝えられています。このエピソードでは、彼女たちの交流や、オイエナというエナジードリンクの魅力にも触れています。

yuzuちゃんの紹介
吉田誠のマコトにお騒がせしております。
始まり、始まり。はい、始まりましたよ。
今回はスペシャルゲストの東海地区のビジュアルクイーンであり、
そしてトレランカへのスター、そしてYouTuberの
yuzuちゃんです。
ありがとうございます。
聞いていただいてありがとうございます。
呼んでいただきありがとうございます。もう来たかったですよ。
無駄苦しい。
そういう風に思ってたんですけど、今日着いてびっくりしました。
本当ですよ、これ。
いつもと違う、なんかシャリモツな空間になってる。
これ何ですか?これは和風で居酒屋風の創作料理的な。
違う、どう考えても違うでしょ。
何ですか?これは洋風ですか?
うん。
イタリアンですか?
和洋節中ですね。
前回のあれですよ、五忍者のおでんとはちょっと。
あれはあれですよ、またね。
あれはあれで良かった。
ちょっとシャリモツな感じを。
想像してたよりもお洒落でちょっと感動しております。
今日のお酒は、お酒の紹介しますか?
ピンクロゼ。
ピンクロゼですけど。
yuzuさんに合わせてピンクにしていきます。
お正月ですから、ありがとうございます。
キャバって安いやつだけどね、飲みやすいんでいいかと思います。
トレイルランニングの魅力
そぼっち何飲むの?
僕ですか?
新年なんでね。
何ですか?
ニューイヤー、ニューフロンティア。
また新しいやつが。
毎回新しいってじゃなくて。
ニッカーフロンティア。
はい、ニッカーニューフロンティア。
また再販されることになりましたので、皆さん買いますよ。
はい。
yuzuちゃんくっついてるんで。
ウィスキーがお好きだということで。
でもロックストレートですか?
ダメですよ。
ストレートですか?
もう養老に向けての企画は。
じゃ、とりあえず乾杯を。
私のドリンクの紹介。
ホワイトカルシウムブランデーっていうのを今回。
はい。
2026年も明けました。
さらなる皆さんの飛躍ということで乾杯!
乾杯!
第一弾のゲッセイからね。
2026年の。
違うよ、第一弾も忍者だよ。
あれゲッセイだろ。
あれはただの新年会でしょ。
言うたら。
うん。
俺。
どうですか?
美味しいでございます。
yuzuさん何でも飲めるんで。
でもあんまり焼酎とか飲んでる姿は見たことないんだけど。
焼酎はね、唯一飲めないお酒。
そうなんだ、やっぱり。
他のは飲めるけど焼酎だけはどうしても飲めない。
好きじゃない。
好きなんだよね。
私は焼酎大好き。
私はむしろワインとかアイルド飲むと悪酔いしちゃうんだよね。
ああ。
焼酎とかの方があんまり。
うんうんうん。
なんか体にもいいって聞いたんだけど違うの?
焼酎が。
よく聞くね、なんかね。
蒸留臭の方があまり糖質が多くないからっていうことじゃないかな。
そうなんだ。
これは?
これももちろん蒸留臭。
へえ。
そこにポットスチルの絵が載ってるでしょ。
それで蒸留するんですよ。
こっち向きで正解なの?
そうそう。
見えるのかな?
何これ?
それで蒸留して、そこからね、こういうのがあってお酒が降りてくるの。
うんうん。よく見るもん。
よく見るの?
多分よく見る人、見たことない人。
見る見る。
私シンゴルモルト専門学校に行ったことある人間ですよ。
初めて聞きました。
本当に入っただけで卒業してないだけなんですよ。
ウイスキーの社会見学行ったことあります?
どちらに?
ウイスキーといえば朝日でしょ?
朝日?
朝日。
朝日。あの、与一ですかね。
そう。
北海道のね、与一市の。
行ったよ。
絶対今の嘘やない。
それで、そうあったウイスキーの工場に行く前に観光バスでみんなで行ったわけですよ。
行く前にもみんなで、向こうでも工場でもやっぱり支援はするけど、
行く前から俺の先輩のいっちゃんっていう人が、
もうすでに白いジーンズの股間の部分がウイスキーで黄色くなってた。
これがウイスキーなのか、それとも蛇口が緩んでるのか。
それだけ飲んでたってこと?
もうすでに。
それがウイスキーの見学の思い出です。
そうですか。
それもゆーちゃん去年ね、ビール工場見学のイベントをね、
こうやってたね。
名古屋辺り?
名古屋、キオスのキレンビールで。
行きたかった。
みんなでランニングして、15キロぐらい走って、目的地、ゴールがビール工場。
いいですね。
いつもゴールだけで待ってる人でしょ?
ええ?
Aのやりまーすって。
一応ビールでね、ビールを飲みにっていうのは、ランの企画とかやっとったよ、昔。
いきなりもう帰ってこーへんって感じ?ずっとそこで飲んで。
電車で帰ってくるけど。
現地の、よくあったよね、ロードランナーの企画でね。
長浜上流所っていうのが、琵琶湖の、長浜城あるところにありますんで、
あそこでね、ビール作ってみえますんで、あそこまでこちらから走って、
50キロあるかな?走って、温泉入って、上流所で飲んで、電車で帰ってくるっていう。
酒蔵とかそういうのはいかないの?
酒蔵?
あるね、酒蔵。
今度やりますよ、うち、イベント。
本当?
酒蔵。
岩村城。
岩村城の酒館と蔵開きの日に。
女上司。
イベントに行って、合わせて、そこに行くっていう、旅ラン企画。
徐々にそっちの企画が増えていくような気がするわけだけど。
酒企画?
とにかく、酒絡みが一番私テンション上がるわ、みたいな。自然とね。
でもね、走って飲めたら楽しくないですか?
楽しい。急に帰るの嫌になるけどね。
確かに。
でもランの方がメインやったはずね。どんどん距離が短くなってって。
最初から急に帰ってここまで。
そんなならんように祈りますよ。
今回、新年ゲスト一発目。
お兄ちゃん、ゲストじゃなかったということで。
ゲスト一発目ということで。
身内ですから。
食べてくださいよ。
いただきます。
なんかじゃんけど、腹減ってきた。
ローストピーフ。
お菓子買ってきた?
お菓子いっぱい買ってきた、これ。
じゃあそれも後で食べよう。
そうしましょう。とりあえず行きましょう。
カニも?
カニ釜屋で。
カニもどきですね。
すみません、予算の都合上。
エビは本物ですよ。
早くね、この器もね。
用意してくれてね。
器が小さかったもんね。
そうそう、昨日さ、今日これがあると思ってさ、
ブリ大根炊いとったんやけど持ってくるの忘れた。
またあれですかね。
忘れちゃった?
そう、聞いて。
ちょっと聞いてよ、コーナーがもう始まった。
去年の、今年の目標で、去年はすごい物忘れが激しかったから、
だから今年は忘れないように頑張るっていう風にね。
で、忘れたものがいろいろあったんだけど、
昨日ね、ハッて思い出したの。
鍵はないんだけど、
ハッて思い出して、あれ、あそこにあるんじゃない?って思って、
行ったらそこにあったものが一つ。
ずっと探してたものが見つかったの。
で、すっごいスッキリ行ったっていう話でした。
以上です。
以上です。
せめて何だったくらいは出てこないの?
あのね、去年の山城大会の時に私がめちゃくちゃ寒くて、
寒い寒いって言ってたら、
さくらいさんが、さくらいさんね、
ダウンのパンツを貸してくれたんですよ。
で、それ借りっぱなしになってて、
で、それがね、どこ探してもなくて、
それを見つけました。
なんか忘れ物をしないための秘訣をつぶっちから伝授されとったよね。
うん。
それも無くした後やったもので、
その作戦がちょっと有効じゃなかったんだけど。
ちゃんと実践してます?
してる。
してるんや。
今日は家出る時にブリ大ファンって言わなかったんじゃない?
って言わんねん。
家に一回寄るから、持ってきてますよ。
家今寄ったんじゃないの?
うん。
それがまきちゃんね。
残念。
怖いわ。
惜しかったね。ブリ大根持ってくれよってね、アプローチがあればね。
それ言ってくれたもんね。
食べたかったな。
用意しといて。
まきちゃんのブリ大根。
残念。
じゃあちょっと、ゆずちゃんに。
はい。
私はね、一応ユーチューバーゆずの、仮にもマネージャーとしてお世話になっております。
いえいえいえいえ。
おめでとうございます。
孔子共に認めるマネージャー就任で。
あれだって孔子とは。
まきちゃんいないとやっていけないから。
そうやってイベントにも参加できてないのか分からず、
そうやって言ってくれてるんで、ありがたい限りなんですけど。
何でもゆずさんに今日質問してください。
あ、そうですか。いいんですか、もう。
いや、僕はてっきり。
そっちやで。
そう、その展開が。
まずゆずさんの紹介は始まるのかなと。
ゲストの紹介がね。
ゆずさんとはという。
どちらかがご紹介されるのかなと思ってました。
すっかり忘れてました。
ゆずさんのことはもう皆さんの口に入らない。
口に入らないと玄関でゆずさんの紹介。
そう、そうやね。
ということで、遅ればせながらゆずちゃんの紹介をしたいと思います。
全国のランナーを笑顔に、おキャッチフレーズとして、
トレランやロードの大会のアンバサダーや、
自身でイベントを開催し、走ることの楽しさを伝えています。
イベントに関しては、毎月100名以上の参加者が集まります。
特にトレイルを女性にもっと知ってほしいと、
女性でも参加しやすいトレイル入門イベントや、
各地の名産や名称もある旅ラン企画を行っています。
また、YouTubeでの登録者数も、
アナウンサーとの対話
女性トレイルランナーでは異名の1万人を昨年突破し、
現在ノリに乗ってるYouTuberです。
ユズさんとは?
でもさっき言われましたよね?
愛知県にお住まいになられておりまして、
トレイルランニングをより広めるために、
YouTubeを通してイベントを開催して、
年に何本イベントやってるのかな?
週に1回として。
月に6やってるので。
今日はね、
ユズちゃんがトラックマに、
なぜ来ることになったのか。
ユズちゃんの動画、ユズちゃんのファンは、
ユズちゃんのことだいたい知ってます。
だけど、ユズファンでも知らない部分を、
今日はアップロードしたいと思います。
アップロードしたい部分を今日は、
違う一面をね、
怖いの取り残さないと、
トラックマに来た意味がないんですよ。
確かにそれはありますね。
いわゆる一般的な質問だけしてても、
面白くない。
ユズちゃん、ユズちゃんってみんなから言われてるけど、
これを出た後には、
ずーゆーちゃんって言われてもいい?
それの裏側をね。
なるほど。
ずいぶんハードル上げてきますけど、大丈夫ですか?
いいですね。
27話、もう間もなく30話まで、
いった実績を積んだポッドキャスターですよ。
プロのおしゃべらーです。
プロのおしゃべらーやね。
プロのトレイルランナーであり、
おしゃべらーでもあり。
今まで数々のゲストが、
こちらのトラックマにも来ていただいたけど、
いかにゲストを輝かせるか、
イベントの準備と再会の感動
裏側の魅力を掘り起こすかっていうのは、
やっぱりチームとしての役割ですので、
僕は安心してこの2人のことを見守ってるんで、
どうぞ。
じゃあ言い出していただいてもらおうかしら。
軽く僕ぐらいから言っておきましょうか。
いいですね。
ゆーさん、ささきさん、へこみ姉さんからご紹介で。
なんともささきさんって言いますね。
いいですけど。
顔見るとね。
どうしてもね、どうしても使い分けがね。
この間もモザイクで。
モザイク?
モザイクかかってましたからね。
映像の中で。
ずいこんじゃってたんで。
ずっと出っ張ってきとったんで。
わいがわいがみたいな感じにきとったんで。
しょうがないです。
どうやってイベントをやっているかっていうあたりの
レクチャーをささきさんから受けながら、
それこそ保険だとかね、そういうところも。
こういうとこやってるよってご紹介伺いながら。
で、同じところをですね、活用させていただいてまして。
山城でも月1ですけど、イベントをやってるときには
そういったものを活用させていただいてるっていうのと、
ゆーさんの一番ありがたいところって言いますか、
感謝しなきゃというのはですね、
30年ぶりに同級生に会わせていただくというきっかけが生まれまして。
出会いですな。
いやー、あれはびっくりしました。
谷組の後のギフでやったトレランの、
ゆーさんスタイルでやっていただいたイベントの、
ここにまさかの。
スタート時は、あきら自身も僕だとは気づかずに、
佐々木さんが紹介してくれて、名前まで一緒、
なんとなく雰囲気が似てるってときで。
そうそう、なんかあれ、つぼいってさ、
つぼいって方さ、どこ出身?って。
意味ですよ。
嬉しいですね。
次のエイドでようやく、おーやばい、しげかずって言われて。
どうした?って言うんで。
めっちゃ覚えてますもん、この光景。
お、なんか始まってるのね。
感動の再会だった。
いや、感動の再会でした。
わるがけ2人が久しぶりに。
そのときにすっごく仲良かった。
あー、そうですね。
地元の横綱同士だったよね。
それからそのときから、
ずっと今までいろんなイベント来てくださったりとかね、
山城に向けてプラグマにも協力していただいて。
山城トレイルのスポンサーとしてもですね、
多く資金のご提供をいただけるというような形に。
スポンサーやります、みたいな。
なんか、まこっちゃさんってどうやって生活してるんですか?みたいな。
つろって言ってるみたいですよ、みたいな。
もし困ったときがあったら言ってください。
男として憧れるなっていうふうに言ったので、
田中さんが憧れちゃダメですって言って。
すごーい、スポンサー。
雪の中もね、運輸していただきましたし、
金火山の方でも運輸してもらいましたしね。
大人の花っていう金火山の花ってね、
難しい方の花の字がつくようなイベントでしたけど、
本当にね、花開いて身をけじさせるというようなイベント。
本当にあれは感謝しております。
ありがとうございました、本当に。
こちらこそ。
こちらこそ。
来年の。
来年の。
みなの国山城トレイル、アンダーマサダとして就任していただきました。
地域を盛り上げるトレイルラン
正直、ゆうさんにアンダーマサダやってもらうのはいいんやけど、
こちらから提供するメリットが少ない。
大丈夫かなと思って。
それがいっつも忍び泣くでね。
それは富田社長のスポンサーと同じですよ。
どうですか?
ですから、ゆうちゃんがアンダーマサダになることによって
山城にとってもものすごくね、メリットが大きい。
山城もね。
ゆうちゃんにとってもですよ。
なんですか?
めちゃくちゃメリットがでかい。
でかいです、でかいです。
めちゃくちゃ。
純粋にね、私メリットというよりは純粋たぶん、
岐阜の山が私は好きだし、応援したいっていうだけなんですよ。
ただただ。
私がずっとトレイランさせてもらってたところなので、コースもだし。
はいはいはいはい。
でまたね、つぼっちがやってくれることによって
普段走る、やっぱりどうしてもこう、岐阜からずっと関方面というか
うん、東、東はね。
やっぱりこう、つぼっちの指とかね、あっちの方とか。
なかなか走る機会がないからね。
つぼっちの指じゃないよ。
いや本当にね、そういう意味でいろいろつなげていただいてですし。
嬉しい。
どうしてもトレイルランニングの方、いろんな方にお会いしてお話しするんですけど、
やっぱり吉田さんみたいな形で、どちらかというとスピード重視で攻める方っていうんですかね。
レースに対してすごく身を削っているような方たちが多い中、
どちらかというと山代トレイルの方は乱歩ですけど、山道を歩くというような方。
トレイルを活用していただいて里山復興みたいなところを目指したいなというのもありましたので、
そういう意味では少しクラスを落としたっていうんですかね。
もう少し今口の広いようなイベントを作っていきたいなと思ったところで、
とはいえそんなことをやって人が来ていただけるのか、喜んでもらえるのかっていうのを迷ってましたけど、
やはり2回イベントをやっていただいて、これは手応えがあるなというふうに感じましたので、
2025年はタルイからずっとですね、性能開拓トレイルジャーニーっていうのをやってしまおうというふうに踏み切れたのは、
本当に伊豆さんのおかげですので、すごくですね。
だってファンついてますもんね、絶対そこの。繋げなきゃっていうやっぱり。
そう、回を重ねるごとに本当にエントリー開始してから満員になるので、本当にもう1日かからないっていうふうで。
リピーター、リピーターみたいな感じです。
そうだよね。
ありがたい話。
ゆるちゃん何飲むの?
同じ飲み物でいいですか?
はい。
聞いてもらってすいません。
これはこんなもん、こんなもん。
はい、そんなもんで大丈夫です。
はい、どうも。
そこっちはウイスキーよね。
はい。
これならゆるちゃん1,000円、1,000円多分。
貸し切りで。
前ボトル。
手弱でやれって。
いやいや、効率化。自分のタイミングで告げるから。
ここからプロのおしゃべらーがワンランク上のトークでユーザーを掘り下げていただけるんで。
今日はかなりもう最初からすごく厳しめの。
自分で。
いやいやいや、私のポテンシャルもわかってるがゆえのこの前振りですよ。
この信頼感ですよ。
ギフトレイル連合トラクマ。
だって数々の無茶振りなり、その3倍返しで期待に応えとるじゃないですか、今までが。
そうです。常に。
だから追い込めば追い込むほど力を発揮する。
それをよくわかってみる。
虎血にイラズンバというんですよ。
虎血、虎血ですね。
あ、ほら、スマホ触りだす。
どこ探してるの?
何を言っているの?
虎、虎ね。
じゃあ会いますよ。
どう?どう?
ゆうずちゃんはさ、山城のイベント、イベントじゃない、山城のコースとかね、走ってもらって。
去年とかでも。
なんかこう大会自体で感じたことってありますか?
すごい良いコース。だからコースがすごい魅力的だよね。
本当?
今回もコースディレクターなの?
いやいやいや、コースは良くないでしょ。
そうなんですか、結婚。
いやいや、こういうアンチも両方いないと、いやそんなことないですよ、いって。
なるほど、なるほど。
コースとしてはやっぱりね、テクニカルだしね。
なのでなんかこう決して初心者さんにはなかなかお勧めはできないんだけど、
チャレンジとしてやってもらう分にはすごく繋げるっていう感じじゃないですか、コースが大体。
そこが私はそういうのが好きで、周回するよりは
ワンワイド。
なるべく奥の山をとって、この市に入って、市町村をまたぎたいんですよ、いろいろ。
今日洋平さんに言われてたもんね。
ディープ来てくださいよ。
嫌です、言って、はっきり言って。
行きたいです。
行きたいです。
ディープさんに言われたの、洋平さんに。ディープは周回じゃない。
周回じゃないって。
よくご存知で。
トレランやる上で何でやってるかっていうと、別に距離と累積を踏むためではなくて、
そこの山をいろいろ知りたいとか、いろんな景色を見たい、いろんな市町村を知りたい、
そういう意味で私自身はやってるので、コースがワンウェイでいろんなところを通れるっていうのはすごい魅力的ですね。
あとはその地のものを食べれるっていうのも最高、大会として。
もう地獄うどんはみんな多分言うと思うけど、素晴らしいです、あれは。
学校の大会に出たからこれ食べれたとか、これ名物なんだみたいな、
去年のあゆ菓子も、私たち知ってるけど、でも遠くから来た人からしたらあゆ菓子ってこれ有名なんだみたいになると思うし、
千田地方の人にあゆ菓子って言うと、あゆのお菓子。
だよね、そういう扉を開きたいんですよ、参加者としては。
だからわざわざ遠くから行くっていうのはそれを求めていくから、
そこの土地のものを知れる大会っていうのは魅力的。
わかしどころ緑水庵さんの冷湯のことを言ってみえるんですかね。
そうです、冷湯です。アナビスタさんがデザインされた冷湯丸。
岡見さん、言いましたよ。
俺も理想の大会っていうのが、例えば100マイルあったとしたら、
エイドが20カ所あったとしたら、その土地の産地のおやつとか食べ物が一口、
そのエイドで食べてみた。それを20カ所回って、その中でおいしかったなと思うのを最後にまた
ゴール地点の帰るときに出店出てたらそこでお土産を買うぐらいの。
それいいですね。
だからいきなり1、2枚買うんじゃなしに。
試食みたいな。確かにいい。
そういう大会ができればいいな。
大会に行って、その地でお金を落としていってほしいっていう風に思う地域の人とか主催者の気持ちがあっても、
走ってそのまま帰る人って多いので、
宿泊とかお金を落とすとかじゃなくては、そういうのがあると貢献できるっていうメリットがあるんでしょうね。
大会の魅力と参加者の体験
反対方向やと行かないしね、そこのね。
せいぜい行ってお風呂だよね。
そうですね。
それは理想だけど、なかなか実現に。
でもそういった意味もあって、不動の森の場合は石手のお店を優先的にというか、
石手を盛り上げるための出店は基本的に石手の人たちという流れは一応組んでたりするのかな。
いろいろ食べてもらいたいみたいな。
去年の不動の森めっちゃ楽しかったですもん。
ブースが。
お祭りみたいな。
すごい面白かったですね。過去一面白かったと思って。
全部石の人たちで。
地域の人たちが応援してくれてるっていうこともランナー的に分かって嬉しいしね。
嬉しいですね。
これってマラソンでも一緒のことだけど、地元の人が協力してくれてるなって感じるとやっぱり嬉しいし、
エイドにそういうものが出ると、買って帰ろうってなるし、マラソンでも一緒だよね。
だから今日も一緒にドド走りながら話したけど、ゆるちゃんの需要というか魅力っていうのは、
二人で旅ランやってた、伊賀の忍者の旅ランやってたみたいに、その土地の楽しさ、観光地っていうのを
やっぱりああいった形で伝えることによって、またそこで需要が生まれるというかね。
ラン関係なくね。
関係なくね。すっごいやれやってよかったかなって私は。
なんか反響もあって嬉しい。
yuzuの1万人到達
最初どうかなと思ったけど取れたかもあるかなみたいな。
いつかそういう行政から直接そういう仕事が入る日も出てくるのかなと思ったね、あれ見てて。
来るといいよね。
ラン関係なく街を盛り上げるためのYouTuberみたいな。
やってるこっちは楽しいもんね。
そうそうそう。
本当に。
でもあれね、私ね、いつも言うクリーニング屋さんだけど、そのクリーニング屋さんの中で喋ったことなかったよ、息子さんが。
あのー、ユズさんと伊賀行ってましたね。
え?
え?
これ嘘?嘘?
え?あ、はいっつって。
もう本当に10年近く、
え?そんなことある?
1年暮らしてんだよ。だけど今まで私、別に何回でも出てるじゃん。
そうだ。
なのにその時初めて認知したんだと思う。それぐらいインパクトある。
まあまあまあ、きっかけ。たまたまそれを見たというきっかけだわね。
やるんですかって言ったらやらないって。
やらない人も見てる。
見たんだね。
1万人のチャンネル登録者数になったことによって、
それ言わなきゃいけない。
またその1万人の人の友達にもまだ広がるってことだよね。
オイエナの紹介
その人がクリックしてみたやつがその友達の方にもちょっと広がってて。
オイエナは自然を愛するトレイルランニングレースを主催する
里山ワークスさんが作るエナジードリンクです。
オイエナはプロの料理人であるオーナーの陽平さんが果物から一つ一つ作り上げる
スポーツ中のエネルギー補給に使用する天然でナチュラルな補給食です。
オイエナのエネルギー量は1つ550キロカロリー以上。
一般的なゼル5本分のエネルギーがナチュラルに摂取できます。
自分はいつもレース前に毎ボトル2本にオイエナ1本を半分ずつ入れて使ってます。
それとは別でレース中の補給としてもう1本ザックに忍ばせて
レース中に直飲みしてカロリー摂取するという使い方かな。
レース中は汗で手がベタベタになっちゃうんだけど
でもこのオイエナの飲み口はスクリューキャップ式の蓋なので
ツルツル滑ったりしないし、一般的なゼルみたいに手がネチャネチャになったりしないのがすごく気に入ってます。
味も一般的なゼルよりも全然飲みやすいし
胃があんまり強くないけど後半でもさらっと飲めちゃいます。
市販のゼルやエナジードリンクが苦手な方も
オイエナは自然の果物と蜂蜜の味ですので抵抗なく飲んでいただけると思います。
山やスポーツの時の栄養補給としてぜひオイエナを活用ください。
プレゼント企画と感謝
購入はネットで里山ワークスオイエナショップを検索。
またオイエナさんからのドッパラ企画オイエナプレゼントも実施中。
ポッドキャストのコメント欄にご意見やトラクマへこみに話してほしいテーマを記載してください。
コメントいただいた方の中から不定期ではありますがオイエナをプレゼントさせていただきます。
お味は選べれませんのでご了承ください。
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