はい、ありがとうございます。
お疲れ様です、本当に。
そうだね。
LINEをブラックしていないだけで、私は立派だと思ってしまったんですけど。
そうだね。
お疲れ様ですよ。
本当にお疲れ様です。
なんかさ、引っ越しとか転職とか子供の風邪とかのバタバタってマジでえげつないから。
ねえ。
なんで来るんだよ。
当日YouTuberがなんで来たの?みたいなことを問うんだよ。
ほんまに。
いやでもお疲れ様です。でもね、大人の対応してて偉いな。
そうだね、終始大人の対応しているなっていう感じだよね。
今日はちょっとその一個一個、一個一個偽良心の間違いムーブに対してツッコミを入れて。
偽良心をこうすごい、けちょんけちょんに悪く言いたいわけじゃないんだけれども、
なんか間違ってるなっていう点はいくつかあるなと思っていて。
夏井いつき先生のごとく。
そうですね。
一行一行。
これで十分伝わりますよ。
何かわかんないけど、なんかそこをツッコミを入れるのと、
今後自分がどうしていくかみたいなところが問いかけてくださるように、
皆さんならこの状況をどう受け止め、どのように関係を築いていきますかっていう。
偉い。
こんなこと考えられるの偉い人だよ。
立派だよ本当に。
私だったら全てをめちゃくちゃにして終わりにする。
破壊心として。
偉いよ、偉いよ。
諦めない。
すごく冷静だと思う。
大人だよ本当に。
本当に。
子供なのはあっちですよね。
そうっすね。
夫まじなんなのっていうのが。
そうだね。
ちょっと一個一個そうだね。
夫まじなんなのがあるのもあって。
だから、まず私が思ったのは、
良い大人は良い大人に対して態度が悪いって言いません。
おっしゃる通り。
意味がないからですね。
意味がないから。
失礼だよね。
逆だったら、逆の立場だったら、
絶対に本当にお疲れの中行って申し訳なかったねっていう、
罪悪感に苛まれるのが普通かなって。
おかず2,3品作って帰るじゃん。
とか、無理矢理押しかけたことに対して、
非常に反省するっていうのが普通だと思います。
普通っていう言葉はあえて今使うけど、
普通そうで。
良識ある大人であればってことだよね。
お見舞いのメロンとかゼリーとか買ってって、
これでも食べなみたいな感じで置いてってくれるとか、
だったらわかるよ。
そうなんだよね。
スケットに来たよみたいな感じで。
引っ越し祝いみたいな感じで、
自分たちが行くから、その間子供見てるから、
部屋片付けなって言ってほしいとか。
要因、大人の頭数として来てくれたっていう。
そうだね。
だったらわかるけど。
絶対そうなんだよ。
全然違うじゃん。
絶対そうであるべきなんだよ。
まともな大人の社会人だったらそうじゃない?
人様の家に行くんだったらさ。
そういう感覚じゃないんだっていうことがわかるよね、
この一言から。
そうだね。
で、既読する。
こっちも悪かったねっていうこと。
もうLINE返ってきてるかもしれないし、
もしかしたら謝罪ってないか。
ないか。
謝罪とかされてるかもしれないけど。
もう返ってきてるかもしれないけど、
なんていうのかな。
既読する。
だから終始これで、まともに相手にしちゃいけないっていうことがわかるというか。
常識通じないっていうかね。
こっちが良識とか、
なんていうのかな。
大人として、
誠心誠意向き合ったとしても、
それに見合った何かが返ってくることがないなっていう判断をするかな、私だったら。
そうね。
だからもう対等な位置、大人としてこちらを見てないっていうことが非常によくわかるし、
あとこれは本当私の想像でしかないから違ったらあれですけど、
ギリのご両親は働く母親っていうのがどういう生活をしているのか、
あんまわかってないんじゃないかなと思うわけ。
はいはいはい。
なるほど、そういう視点があるね。
嫁というのは、ギリの両親が来たらこのようにもてなすべきであって、
このような態度をして叱るべきであって、みたいなのが頭の中にあるから、
仕事で疲れててみたいなことを言われても、
よくわかんない。
女が疲れるほど仕事してるってことに理解が示せてないのか。
っていうこと説あるんじゃないかと思って。
あるかもしれない。もしかしたらあるかもしれないね。それはありそうだね。
だから嫁のくせに態度悪いなとか、規制しないなんて、
有給がなくてみたいなこと言われても、多分それが頭に入ってこないというか、どういうことなんか理解できない。
これさ、私も思ったんだけど、夏休みは夫が子供を連れて大阪へ規制する予定。
まず夫が子供を連れて大阪へまでワンオペできることは、まずそれはすごいと思う。
私ならできない。
私子供一人しかいないけど、
私子供一人しかいないけど、子供を一人連れて、
一人だけ連れて長い公共交通機関に乗れない、絶対に乗れないので、
まずそれはすごいと思う。
一旦めちゃめちゃキレ伏すけど。
メリットしかないじゃん。
よくない?息子と孫が帰ってきたらよくない?
嫁いらんやん。
マジで。私常々思ってるんだよね、別に。
私は全然、ギジッカ…
ちょっと話ずれるけど、私ギジッカ全然めちゃめちゃ大好きだし、寄りつく。めっちゃ寄りつくんですけども。
めちゃくちゃ寄りついてるよね。
めちゃめちゃ寄りついた上に、「ごめんごめんごめん、ちょっと寝ていい?」って寝かせてもらうんだけど。
なんなんだよ、マジで。
ギジッカの布団めっちゃ良くて、大好きで、ありえないぐらい熟睡できるんだよね。
良かったね。
マジで、自宅と比較してちょっとだけ良い布団を買ってくれてるのかなと思うんだけど、
マジで熟睡できて、夫の私もギジッカだと死ぬほど寝れるっていうのがあるんですけど、そんな話は置いといて。
なんかいいじゃん、必要十分じゃん、みたいなところがあって。
だからここからも、嫁がいないこと、普通嫁がいないのって別に無傷なんですよ。
だから別に嫁に会いたいのに帰ってこないから嫌だとかじゃないんだよね。
だから嫁が自分たちのために労力と時間を割かないことに腹が立つんだよね。
めちゃめちゃここ明確に手がかり。
すごい。
手がかり、コナン君。
手がかりなんだよね。
ギボコナン。
そうそうそうそう。だからもうね、明白なんですよね、ここら辺でね。
だからなんか腹が立つんだよ、嫁なのにこちらのために尽くさないという態度が。
だから仕事で忙しい中、深夜残業でボロボロの中、まずそこもわからないし、
おもてなすっていう、てかさ、たぶんさ、おもてなすっていうことに対してさ、
嫁が偽良心をおもてなすっていうことに対して、この構図にたぶん第一優先であるってところがあるんだよね。
そうね。
生活のすべての中で、そこが一番優先じゃないの?みたいな価値観もたぶんあるんだよね。
敬われて叱るべき、叱るべき対応をしてもらって当たり前っていうことですよ。
そうだね。だから、ここからなんていうのかな、そういうことがわかったので、
で、次、じゃあちょっと夫に行っとくか。夫の話するか。
なんかその夫の話の一個前でさ、もうなんか虫返すようだけどさ、やっぱりその、
親の世代って、なんか私の母親とかもちょっと前までそうだったけど、
やっぱ女の人がやってる仕事なんて大したことをやってないっていう認識が少なからずやっぱあるよ。
ある人いると思う、まだまだ。
うちの親ですら義理あるなって思うから、私その視点全然なかったんよ。
というのも、なんか私が義両親とか自分の親、まあ自分の親はちょっとあれだわ。
義両親とかから私の仕事を軽視されているって感じたことが一回もないから気づいてなかったんだけど、
それね、ある。
あるよね。
ある。
なんかさ、だから本当に見たことないからわかんないみたいな。
そうだね、そういう感覚だよね。
なんか私、じゅつの母親から、なんか私が仕事と育児で狂ってる時に、
なんていうのかな、なんでそこまで仕事してんのみたいなことをちょっと言われたことがあって、
でまあ、さすがにお前私がどういう境遇で転職活動してたか見てたよなみたいな感じになって、
まあこれはちょっと多くは喋らないで、皆さん過去回とかリグってほしいんですけども、
なんか、なんかやっぱり、そんなに辛いなら仕事を下ろせっていう感覚があるんだよな。
育児と家事がそんなに辛いんだったら仕事を減らせっていう感覚がすごいね、感じる。
私もさ、リモートワークしてるんだったら家でかぼちゃとか煮れるでしょってお母さんに言われて、ブチギレたことある、本当に。
あ、ごめん、超話ずれるんだけど、ちょっとインスタにも書いたけど、夫がさ、義理の父、だから夫の父親に、
リモートワークしてるんだから、ブロッコリーの芋虫毎日取れって言われてて、
めちゃめちゃ笑った。
たしかに。
庭のね、ブロッコリーのね。
それは確かに。
まあ、いやでも、まあね。
でもちょっとそれは面白いよね。
ちょっと面白いよね。かぼちゃ煮る、かぼちゃ煮るのはちょっと、ん?ってなるけど、なんか芋虫取れはちょっと面白かった。
だからやっぱりその、
その、偽良心をもてなせなかったり、その家庭が回らないくらいだったら、なんかそんなに仕事する必要ある?みたいな感覚が薄っすらある可能性はあるよ、この。
てかね、たぶんあると思う。
あるよね。
ほぼ、てかね、なかったらこの発言出ないんですよ。結構異常なので、異常に感じるので。
まあでもいるとは思うよ、こういう人たちいっぱいいるとは思うけど、現代の価値観から照らすとかなり異様な発言台ではあるっていう。
そうだね、そこだ。なんかそこが、そこが、一回認識すると、なんかからくりがわかる感じがあるね。
マジでなんでこんなこと言えんの?みたいな気持ちになっちゃってたけど、私最初読んだ時。
だから自分たちはできたのに、なんでお前はできないんだっていう感覚なんだと思うんだよ。自分たちは自分の義理の良心に対して、もうちょっと低調に扱ったけどな、みたいな感じなんでしょ、きっと。
そうだね。
違うんだよ、やること増えてんだよ。
昔は大変だったと思うけど、こんなご時世で女の人が職手放せるわけなくない?みたいな。
そうだよ。
見てる?政治。1馬力で物価ばっかり上がって賃金上がってなくて、1馬力でこの二人育てられると思いですか?っていうことを言ったら、ちょっと静かにならないかな。
でも言ってもいいかもね、その一言で意外と聞く可能性あるよね。
いやー、でもなんかさ、頭でわかってることと感覚で感じることってまた違うから言ってもわかんないってなるかもね。
我々は、そう、偽良心は別に仕事を否定してるわけじゃなくて、仕事があったとしても完璧にやれと言ってるだけだ、みたいな感じのことを言ってくるかもしれないし。
そうそう、だからダブスターがね、発生するかもしれないしね。
そうだね、認めてないかもしれないし。で、夫?
で、夫ですよ。
夫、てめえはダメだぞっていうことはあるわけ。
夫なんでこんなになっちゃってるんだろう?ちょっとわかんないんだけど、なんでこんなになっちゃってるの?
だから偽良心は世代の違いとか考え方の違いがあるから、先歩ぐらい譲って、そういうことが出てくるのも理解はできるっていうのはあるけど、夫、てめえは許されねえぞっていうのはあるじゃん。
そう、なんか、なぜだ?みたいな、多分いろんなことをはしょって、全然お便りに全てを書くことなんてできないから、難しいと思うから、別に、なんていうのかな。
いろんなところをはしょっているからだとは思いつつも、でも、なんかちょっとあんま繋がらないというか、なんでそういう気持ちになった?みたいなところがあるのと、何が起きてる?みたいな感じになるのと、
あと私がギリの兄だったら、私も同じようにめちゃくちゃ焦っただろうなって思う。なんか、ちょいちょいちょいちょいみたいな感じになるなって思った。
なんで男になっちゃってるんだろう?
まともそうでよかったけどさ、このままだと離婚って言うけど、いや、こちらのセリフですけど、みたいな。
そうだよね。汗、汗。
このままだと離婚だ発言はさ、
うちの親を怒らせて、お前の不手際によって、うちの親を怒らせて、関係性を悪化させたお前の罪で、このままだと離婚ですっていうことじゃないですか。
一旦ね、そうだと仮定すると。
一旦ね、彼のロジックでは。え、お前はその関係性を良好にするために何か努力をしたのかっていう。
そうなんだよな。偽両親と嫁のさ、関係不和なんてさ、夫が無能だったっていう以外の何者でもないんだよな。
お前が間に入ってうまくやるか否かの話じゃん。
マジでそれ、それだよ。本当にそれだけだよ。オンリー。
でかつさ、こんなだってさ、作り置きとか買い出し、え、でもさこれさ、読み返すと怖いけどさ、深夜残業した次の日に子供の病院と家事と買い出しと作り置きを、この金花さんがお一人でこなしされたということになるんでしょうか。
いやでも、大阪に子供二人連れて行く可能性があるっていうことは多少何かしらできるんじゃないかと私は思ってるけど。
コナンくん。
あまりにも私は大阪に息子一人連れて行くこと無理すぎて。
そうだね、だからどこまで夫が家の中で何を担ってるのかっていうのは分からないけど。
まあでも別に夫が全部やってくれてるわけじゃないっていうのは分かるよね、別に。
そうだよね。
半々でやってるのかは分からないけど、別に夫が全て担ってるとかではないと思うよ。
そうだよね。
え、なんででもこれでこのままだと離婚だになっちゃうんだろう。
マジで親大事にする系なのかな夫が。
ね、でも親だばっか大事にして嫁にこんなこと言って何の意味があるんだろうね。
だからさ、まあここで私が過不調性人格を下ろして推理しますけど。
いたこ。
いたことして。
あーいたこ。
いたこって考えていますけど、このままだと離婚だは、本当に離婚するつもりは多分なくて、なんか脅しの言葉なんだと思うんだよね。
まあそうだろうね、お前が折れろっていう言葉なんだろうね。
お前が折れて何とかしろっていう言葉なんだろうね。
そう、かつ本当に離婚して、妻が子供二人連れて一人で暮らせていけると思ってないから、舐めてるから言ってるんだと思う。
本当にそれをされたらさ、困るじゃん多分。
本当はそうできないっていうのが薄らわかってるから、離婚っていう言葉を出されるとお前は怯むだろっていう意味で言ってるんじゃないかなって思うけど。
まあその、なんていうのかな、いろんなことをお便りになるにあたって省略とかされてるから、
分かんないは分かんないんだけど、やっぱり態度が悪かったとか、クソ忙しい時に無理やり来たみたいな事実を、態度が悪かったって言われたとか、クソ忙しい時に無理やり来たって事実をもってしてちょっと離婚だっていうっていうのは、やっぱり何かしらものすごく分かってない部分がありそうっていう。
めちゃめちゃ違うぞって部分がありそうだなっていうのはまあ思うよね。
まあだからさ、偽良心はちょっともうどうすることもできないじゃん。偽良心の感覚を変えさせるとかってさ、無理だから。
夫を何とかこっちの味方になってもらわないとちょっと困るよっていうことだよね。
そうだね、だからどうするかで言う、どうするかパートに入っていきますか。
そうですね。
向こうが既読スルーだったらさ、偽良心はちょっとしばらくほとぼりが冷めるまでほっとくしかないんじゃないかなと思う。
こっちはだって謝ってるわけだから、それを無視してるってことはちょっともうこれ以上どうしようもないっていうことだと思うけど、
夫はさ、夫がこっちの味方になってくれないんだったらさ、ちょっとそれこそこちらの方こそ、
あなたと関係続けていくのはなかなか難しいですよっていうことを言うしかないのかな。
まあね、でもこれすごい、そうだね、基本はそれだと思うんだけど、
まあ夫と話し合うとか、あとまあ、なんでそうなるみたいなところ、でもさ、離婚だからって言ってくる人と多分話し合いすごい難易度高そうだなとかも思うから、
ツッキーが言うように、もうなんていうのかな、もう無理ですよってなるような、
距離を置いたりとかも、まあそうなっちゃうのもすごいわかるんだが、子供二人いるしね、みたいなところだよね。
そうね、働いてるからすぐにここから離れるみたいなこともなかなか難しいのかもしれない。
離婚をちらつかせてさ、ビビらせていうことを聞かそうとしてるっていうのはさ、やっぱりこう、
なんかそれで怯むと思ってるからそういうことをしてくるのであって、だからなんか、
言うことを聞かせられると思ってるんだよね、きっとそれで脅せば。
でもさ、だからこの件でいかに傷ついたかとか、いかに私の尊厳が既存されたかとか、
この状況が続くようだったらちょっと今後、生活続けるのは難しいですよ、みたいなのっていうのを言って、
だから私がどう何かを改善するかじゃなくて、あなたがこれからどう改善していくかというターン、
お前のターンなんですよっていうことを問いかけてどう出るのかを見る以外ないなって思う。
私のターンじゃない、お前のターンだからっていう。
たしかに私が頑張るシチュエーションじゃないっていうのは本当にそうだね。
で、その時期に立ち回り方としては、まあツッキーも偽良心のことはほっとく、
ほとぼりが冷めるまでほっとくって言ってたけど、もうやっぱね、偽良心に対して、
なんていうのかな、こちらからコンタクトと関わりを持つっていうのは多分もう全くやらなくていいだろうなって思っている。
連絡を取りたかったら夫が間に入って連絡を取ればいいだけの話だし、LINEも繋がなくていいと思う。
もう既読スルーされたから切るでいいと思う。私は切るでいいと思う。
ブロックはしない?
てか、私からは一切連絡を取らないので今後は夫を通してやってくださいって私は言う。
なるほどね。
勝手に連絡してこられても見れませんっていうような態度でいる。
というのもやっぱり、なんていうのかな、もう滲み出るいろんな読めだからこうするべきだみたいな。
見下しだよね。
見下しそうだね。見下しとあと舐められですよね。
舐められ、滲み出る舐められによってやっぱり労力を割く、コストを割くっていうのが本当に無意味な気がしてならないというか、一切やらないほうがいいような気がしていて。
で、それはまあ2つの意味があって、コストを割かないっていう意味と、あとコストを割かないぞっていう意思表示。絶対にかかりたくないっていう意思表示っていう意味もあるかなと思っていて。
だからまあそこかな、そこ徹底したほうがいいかも。なんかこう中途半端になんか関わったりとか、あと自分で偽良心と自分間で夫が間に挟まらずに何か物事を解決しようとしたりすると、なんか本当にめんどくさいというか。
偽良心と夫の二方向に自分が働きかけて努力をしなきゃいけなくなっちゃうから、夫だけに絞ったほうがいいかなって思った。
あとさ、この手の偽良心はさ、どんなになんか誠心誠意さ、かなはなさんなりにやってもさ、絶対10箱の隅つっついて文句言ってくるからさ、頑張ったとてみたいな、得られるものないみたいな。
あの、100点なんてないから、違う時代を生きてるから、彼らにとって100点を叩き出すことが不可能ってなったときに、絶対に2点のミスとかをチクチク言ってきて、こっちを80点分不快にしてくるから、似合わないんだよね、いろんなものが。
で、なんかこっちの家に来てもさ、他の孫の話ばっかりしてたわけでしょ。だからどうせなんかさ、孫同士を比べたりするような話とかもするんだよ、きっと。これは本当に想像で悪口言ってますけど。そういう人ってそういうことするからね、平気で。
あの、だから一切関わらないっていうのがまず前提。夫との関係修復って言うとあれだけど、夫にお前が頑張るターンだぞって分からせるみたいなのもあるんだけど、夫にだけ労力を探す。夫はやっぱちょっと一緒に住んでるし、あまりにもチームメイトすぎるから、ほっとくってできないから。
りかい関係者すぎるしね。家庭内から。
で、まずそれが大前提としてあって、欲を言えば、欲を言えば次のステップとして、私がさっきちょっと言ったけど、やっぱ舐められすぎてるんですよね。いくらなんでも。でも別に、金原さんだから舐めてるっていうよりは嫁を舐めてるとかだけかもしれない。人間は見られてない可能性も十分ある。
そう、だから金原さんがなんか悪いとか態度のせいで舐められてるっていうよりかは、この人たちは嫁という属性の人間は基本的に舐めていいし、縦膜の隅つっついていいし、文句を言っていい対象だと思ってるっていうことだよね。
だからやっぱその舐められをやめないと、やめといたほうが、さすがにお葬式とか出るだろうから今後。
そうね。リアルな話ね。
そうそうそうそう。さすがにあれだから、やっぱこの舐められを改善するっていうことはしたほうがいいかもしれない。で、やっぱ。
どうしたらいいんですか?舐められを改善するために。
私だったらめっちゃ丁寧な言葉で、今後弟として連絡をしてください。申し訳ありません。私は態度が悪かったって言われて非常に不愉快だったので、今後直接連絡を取り合うことはできません。申し訳ございませんってLINEの絵文字対応しながら言う。
絵文字使うんだ。
絵文字は使う。
そう言われて。
ショックだったとかも言うかも。
そういうことを実際言われたら、びっくりするとは思うよね。向こう側。
そうだね。ビビらせないとね。やっぱ私、頭おかしい奴に頭おかしくなって返せっていう論者の人だから。
不審者より不審な動きを。
これあんまりお勧めしないんだけど、でも私だったら、やっぱ舐められてるって言う事自称に対して、自分の心がもう耐えきれなくなっちゃうから、今後一切はこっちに対して立てついてくんなよっていう態度を取るかな、私は。
だからそこに関しては、だからうちの嫁は頭がおかしいみたいに裏で言われたりしても、そんなことはじさないということですよね。
ダメだっけ?頭おかしいって言われる。あ、悪口とか言われるか。
そうだから、気にしちゃう側の人間はさ、そんなこと言ったら裏でいろんな親戚とかに、うちの嫁は本当に頭がおかしくてみたいな、やばい嫁だみたいなことを風潮して回られちゃったら嫌だから強硬な手段に出れないっていう感覚の人もいると思う。
私のさ、おばあちゃんとかおじいちゃんの家の話とかも考えるとさ、嫁の悪口ってまじで45年くらい一生言ってるよね。
同じ悪口を45年間ずーっと言ってるよね、あいつら。
ほんとに。
飽きない。だからそれ以外はね、なんか話題というか娯楽がないんだと思うんですけど。
飽きねえなと思いながら、私も子供の頃聞いてたけど。
そうだね、まあじさないかな、私だったら。
じさないタイプの人もいる。でもね、なんか私はここ、多少じさない気持ちになった方がいいなっていうふうに思って。やっぱりなんか、なんていうの?
ちゃんと家父長生出身としても、そこはじさない気持ちになった方がいいなって思ってってことね。
家父長生高校出身の私からすると、やっぱりその一族からのそしりを受けるっていうのは恐ろしいことなんですよ、やっぱり。
なんか感覚として、じなんだけど。
まじで怖い。
そうだね。
怖いなって思って。
私はだからやっぱりそこら辺はすごいわかってないというか、なんか親族で私のこと舐めてる人一人もいないから。
ほんとに。
わかってないところはあると思う。
地元じゃ負けじらん。
そういう感覚が、そしり怖い感覚が増幅しちゃうと、自分の中に存在しない社会みたいな、社会の目みたいなのが育ちすぎちゃうと思うんだよね。
なんか世間様に顔向けできないみたいな、そういう感覚が育ちすぎちゃうっていうか。
だからそれよりも自分が嫌だった気持ちを優先するっていうことにちょっとずつ慣れていった方がいいよなっていうのはすごく思う。
そうだね。
別にさ、何言われたってさ、別に死には死ねんだからさ。
そうだね。
別にその場にいないわけだし、自分は遠くに暮らしてるわけで。
やっぱあれかな、その相手に隙を与えないという意味では、過激な言葉を一切使わずに何回もチャッピーに通して、すごく柔らかい言葉で、すごく柔らかい言葉と柔らかい態度で言いたいことを全部言うっていうのを私はやるかもしれない。
そうだね、こっちが口汚く言ったLINEとかは多分スクショとか取られてさ、親戚のネタとかにされちゃうから。
そうそうそう、そうかもそうかも。だから態度が不快でしたね。
スレッドとかにあげられちゃったりするから。
態度が不快でしたっていうことは言わずに、でも事実を突きつけるってことはするかもしれない。
すごく忙しいときに聞いて、おもてなしができなかったことに対して態度が悪いって言われて、でもあれ以上できることではなかったし、私もすごくショックでした。
傷つきました。ちょっと怖いと思いましたとかでもいいかもしれない。恐怖を覚えたっていうニュアンスって、だってそうじゃん、恐怖を覚えるじゃん、普通に。
そうだよね、怖いよね。
とかな感じで、マイルドだけど自分の言いたいことは減らさずに、できる限り組み立てて言うっていうことをする。で、絶縁とまではいかなくても直接連絡を取れると思うなっていう状態にするかな。
これしばらく孫合わさなかったら反省するのかな。
でもしばらく孫合わさないもんさ、しばらく孫合わさないで、その間自分が見てなきゃいけなくなるからさ、なんかちょっと、ちょっとはマンパワーになってほしいみたいなところもあるよね。大阪帰ってほしいよね、普通に。
笑う?
いやー。
でも子供、子供からおじいちゃんおばあちゃんを奪うっていうレベルになっちゃうかもしれない、しばらく孫合わさないっていうレベルになっちゃう可能性もあるけど、それとこれとはまた別問題かもしれない。
やっぱ夫をなんとかして、偽良心とは非常にいい距離を保ってっていうところがまずやってみることとしてあるのかなと思った。
そうするためには自分が下手に出てて舐められたまんまじゃ多分目標は達成できない。夫が離婚するぞみたいなこと言ってくるようじゃ全然ダメ、全然わかんないと思う。
やっぱりもうちょっといろんな、ちゃんと事実を突きつけるっていうのが必要かなとは思いません。ほんと疲れるけど。
疲れるけど、でもこの喧嘩は、喧嘩って言っちゃったけど、これはやっぱり毅然とした態度で望むかどうかで今後の立ち位置というかね、変わってきますよね。
そうだね、毅然とした態度。あとやっぱ今ある舐められをちょっとなくす。
なんかさ、嫌な言い方だけどさ、なんかこういう、こいつってなんかちょっと下手な手打ったらやべえぞって思わせるみたいなのってさ、すごいなんかさ、暴力的ではあるじゃないですか。
なんか、嫌だけどさ、なんかでも大事だよね。
そうだね。
何言ってもいいって思われちゃってるっていうことが続くとやっぱり本当に良くないし、あと子供からおじいちゃんおばあちゃんをエンドウックさせちゃうみたいなのもさ、いやそれよりかお母さんが元気で過ごしてることの方が優先度上でしょって。
ほんまやね。
全然思っちゃうから。
ほんまやね、本当にそう思う、本当にそう思う。
子供ってさ、なんかお母さんおじいちゃんたちと苦手なんだろうなみたいなの、まじわかんじゃん。
わかる、本当にわかる。お母さんがさ、お父さんの兄弟の悪口一生言ってんのとか、めちゃくちゃ不毛だなって子供の中小学校2年生ぐらいでわかってた。
わかるよ、本当に。
かわいそうだなっていうのと、不毛だなって、嫌いな兄弟と嫌いじゃない兄弟がいたんですけども、思ってたから、結構やること自体は明白なんだけど、ちょっと難易度がすごく高いと思うので、本当に無理せずという気持ちにはなるんですけども、
今回はちょっと私たちなりに分析をさせていただきましたという感じで。
だからまずは夫にお前のターンだよ今っていうことを言うということですかね。
そうだね、やっぱ夫のことはチームメイトとして認識する、なんとか認識する。
敵というよりは、敵というよりは喧嘩中のチームメイトとして認識するって感じかな。敵じゃない、敵じゃないと一旦仮定したいところではありますなっていう感じ。
だからこの問題に対して二人で取り組みたいのに、このままだと離婚だぞみたいなさ、こっちがなんとかしろみたいなことを言い出してるから、お前は何を言ってるんですかっていうところからですよね。
そうだね、そうだね。
ちょっと今回に限ってはこれを効かす劇役はちょっと難しそうすぎる。
そう、だからこれを効かす系の劇役ってね、俺こんなこと言ってないとかの話にすごい集約しがちな気がしていて、想像なんですけど。
そうだね、我々も結構想像で物を言っちゃってるところがありましたからね。
お便りの訂正に15時間ぐらい取られそうな気がしていて。
今のはもう聞いてるだけですからね。
だからこれ効かすとか本当にやめた方がいいと思います。
そうですね、効かすことはないと思いますが。
なんかめちゃくちゃ余談だけどさ、最近新聞撮ってる話したじゃないですか。
朝日新聞で連載中の桐野夏夫先生の楽園っていう小説が日曜日に掲載されるんですけど、それがめっちゃ面白くて。
今ね、息子の妻が離婚して子供を連れて実家に帰ろうとしてて辛いみたいな高齢男性の主観で話が進んでて。
で、もう孫に会えなくなっちゃうのが辛い。
でも、うちの息子と離婚したがる妻はちょっと堪えしょうがないんじゃないかみたいな感じのおじさんの主観で話が進んでて。
怖い。
面白くて。
でもこれがリアルに高齢の男性の感覚なのかなみたいにちょっと思ったりして読んでるんですけど。
なるほどね、離婚するってなってるとしても嫁を責める、ちょっとは責めるっていうことね。
そうそうそう、ちょっと冷たいんじゃないかって。
うちの息子が。
俺から孫を奪わないでくれみたいな感じの。
うちの息子が性悪いっていう、あともしくは自分も悪いかもしれないなって思えないってことね。
そうそうそう、キルの先生さすがと思って読んでいるので、もしかしたらかなはなさんは面白く読めるかもしれない。
いやーどうでしょうね。
家中すぎるかもしれないね。文庫になった頃には問題が片付いているといいですね。
読んでみてくださいという余談でした。
ちょっと我々も口が悪くて、最後になんとかしようとする。
最後に綺麗にまとめようとする。
ちょっと我々も口が悪くて大変申し訳なかったんですけども、すごく応援しています。
無理はしてほしくないけれども応援しております。
ここでも正念場かもしれないのでね。
応援してますので、また何か進捗などあったらお便りを送ってください。
まあどうにもならないっていうこともめっちゃあると思うけど。
そうね、何も進捗しないということもある。
そうそう、何も進捗しないとかも全然あると思うんだけども。
私もありとあらゆる今自分に起きている物事が何も進捗しないので、全然それはあることだと思うから、
できないこととかは間違っても責めたりせずに進捗しなくてもいいけど、
一旦事実としていろんなことを冷静に認めたり、自分を責める気持ちではなく、そうじゃないところにリソースを割けたりするといいなと思います。
そうですね、ちょっとお疲れかもしれないですけど応援してますんで。
お疲れ様です。