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となりでおしゃべりこんにちは、となりでーす。
はい、今日はですね、保育士試験実技練習の模様、まあ状況をね、報告しに来ました。
よかったら少しの間お付き合いください。
はい、というわけで、えっと先日ね、保育士試験の言語の方が全く進んでないというお話をしたんですが、
まあそれから、まあ数日経ちまして、
あ、意外に覚えてるじゃん、っていうね、そういう、そうなんですよ。
あの意外にちゃんと覚えてて、っていうのも、まあそれからね、自分が録音した音声を聞いたりとか、
まあ台本読んでブツブツ言ったりっていうので、
えっと試しにね、まあ何も見ずに話してみたら、
あーなんかその微妙に語尾が違ったりとか、そういうね細かいところはやっぱり違ってたりするんですけど、
内容的には、なんか大きな抜けだとか間違いとかはなく生きてるから、
あーなんか意外と大丈夫そうだなーってちょっとホッとしたんですよね。
で、まあでもね、これをもっと確実にするためには、もっと練習しないといけないし、
あとは覚えるだけじゃなくてね、
えっと話し方、まあ子供たちに向けて話すから、もっと声大きくしないといけないなーとか、
聞き取りやすい速さ、スピードとかも意識しないとなー、
あとはキャラクターごとにコア色を変えていってね、
句別つくようにしないといけないなーとか、
まあいろいろまだまだやることはあるんですけど、
暗記に関してはね、まあこの6月前半でいけんじゃないかなっていう希望が持てました。
いやーちょっとだけ安心。
で、まあそういう感じで、
あのそれぞれのお話ね、結構繰り返しフレーズがあって、
3匹の子豚だと、まあそれぞれみんながお家を建てましたってところ、
ところどころ、わらのお家だったり、木のお家だったり、レンガのお家っていうので、
それを説明するね、やつは違うんですけど、
でもそれ以外はほとんど同じなんですよね。
あとは狼が来て吹き飛ばすシーンもほとんど同じなんだよねーとか、
あとはおむすびころりんの話も、まあ穴にコロコロ落ちてって、
おむすびころりんすっとんとんっていうフレーズだったり、
おじいさんが転がって行っちゃったりとか、
うんっていうところも、そう結構似たフレーズが出てきてね。
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で桃太郎も文量がね多くてゲーとか思ったんですけど、
あの中盤の犬と猿とキジをおともにする場面なんて、
もうほとんど同じフレーズの繰り返し、
犬と猿とキジっていう名前だけ書いて、それを3回繰り返すっていうね。
だからあの文量の割には覚えるところっていうのは、
まあまあそこまで苦労はしないのかもなーって思ってます。
あとはやっぱりそれぞれみんな、私も聞きなじみのあるお話だから、
それ流れ知ってる、お話知ってるっていうのもでかいですよね。
そんな感じで、今は暗記の方をしっかりまたねやっていって、
そろそろその子供たちの目の前でやるっていう想定の練習も始めていこうって思ってます。
3歳の子に向かってお話しするんで、ちょっとね座ってお話しするんですけど、
いい姿勢じゃなくて、ちょっと前かがみになってね、
子供たちに視線を合わせたりだとか、そういうことも必要なんですよね。
いやーでもこれ本当本番がどういう精神状態になるのか全く予測がつかないっていうのが一番怖い。
頭が真っ白になってフレーズが飛んじゃうのかなーとか、
そもそも最初にね、試験官の方にあなたは桃太郎のお話をお願いしますとか言われたときに、
私がちゃんとそれを認識できるのかとかね、桃太郎って言われたのに3匹の子豚を話し始めるとか、
そんな恐ろしいことをしでかすんじゃないかとかね、いろいろと心配しちゃうんですけど、
まあまあここはね、落ち着いてやっていかないとなーって思ってます。
はい、というわけで保育士試験の進み具合、また今後も話していこうと思います。
今回はここまでにしておきますね。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
また隣でおしゃべりしましょう。
隣でした。