保育士試験の結果発表と合格の報告
となりでおしゃべり、こんにちは、となりです。
今日はですね、保育士試験の結果のお話をしようかと思います。
よかったら少しの間お付き合いください。
はい、ということで、保育士試験の結果がですね、
先月の29日に発表あったんですよ。
ちょっと間がね、空いちゃったんですけど、ちょっとくたびれておりましてね。
結果ですね、合格しました。
いやー、よかったよかったね。ほんとほっとしました。
実技試験ですね、ちょっとギリギリでした、私。
50点満点中、30点以上取れば合格なんですけど、
私ね、言語の課題はね、30点だったんですよ。
で、ピアノの音楽の方の課題が35点ということで、
えー、ギリギリでございました。
ほんと拾ってくれてありがとうございましたって感じです。
資格取得後の進路と子育てへの活用
でね、えっと、まあ私はね、これで保育士の資格を無事にね、取ることができたんですけど、
すぐにね、そういう保育の現場で働こうっていう気持ちは、
えっと、ぶっちゃけなくてですね、
速攻その潜在保育士みたいな保育士の資格持ってるんだけど、
働いてないっていう人になっちゃうということで、
ちょっとそこは申し訳ないんですけどね、
まだちょっと働く、そういうところで働くっていう気持ちではちょっとないのでね、
今後、そうね、何かいずれは働きたいなとか思ってるんですけど、
えっと、保育、その保育園とかね、っていうよりも私は、
どっちかというと発達支援とかそっちの方にちょっと興味があるんで、
うーん、なんで、ちょっとね、やっぱ違うのかなーっていうところですね。
もともとこの保育士試験、
資格取ろうって思ったのは、子供たちがね、実際今2歳、6歳っていうことでね、
ドンピシャな年齢だから、なんか自分の子育てに活かせるかなーっていう、
そういう理由で受けたんで、
なんか仕事に、そういう仕事つこうっていう感じじゃなかったんですね、もともとね。
試験勉強で得られた知識と学び
うん、で、まあでも今回ね、勉強して一番なんか収穫っていうか、
思ったのは、まああの国がね、どういう支援とかをしようとしてるかとかね、
うちのその、この国、日本のその子育ての現状とか、
そこら辺をなんとなく知れた、まあ広く浅く、法律関係のところとかもね、あったし、
うーん、そこら辺がほんと良かったなーって思ってて、
なんか今後困ったことがね、そういう子育てとか子供のことで困ったことがあった時に、
あ、こうすれば良かったんじゃんっていうね、その知識がね、得られて、
えーと、まあその知識っていうのはね、使わないとどんどん消えていくんで、
私ももう筆記試験終わってね、もう3ヶ月経ってだいぶやっぱ消えてるところはあるんですけど、
でもあれ、これってあったよなーみたいな感じのね、
取っ掛かりにはなってね、そこから調べていけるっていうのことができるんでね、
それはほんとすごく良いことだったなーって思ってます。
あとは子供たちのね、子供の発達とか、心身の発達ですね、のことだったりとかも知れたしね、
えーと、あとはほんと保育園とか幼稚園とかがね、どんな視点でこう子供たちを見てくれてるのかっていうのもね、
ここまでやってくれてるんだみたいなのがよくわかったっていうかね、
ということで、いやほんとありがたいですね。
って思いました。見てもらえててね。
ほんとすごいわ、保育士さんとかね、幼稚園の先生もね、ほんとすごい。
今後の展望と資格の活用時期
で、えーと、そういうことでね、
えーと、今後はですね、だからぶっちゃけ保育士さんとしての活動は全く考えてなくて、
やるとしたらほんともっと後、子供たちがもうちょっと小学校行こうかなー、なんかね、うん。
まあそれまではちょっとこの資格は、えーと、眠らせることになっちゃうのかなーと思ってます。
まあでもね、絶対活かせる場面っていうのはね、今後出てくると思うんで、
まあそれまではね、ちょっとしまいこんでおこうかなー。
はい、ということで、今日はこの辺で終わりにしようと思います。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
また隣でおしゃべりしましょう。
隣でした。