オープニングと読書習慣について
元気?やる気?ともき!さあ、2月の16日、月曜日ですね。今日も一日始まりますので、ワクワクして過ごしていきましょう。
さあ、今日の話はですね、読書をしない子供というふうなお話をさせていただきたいなというふうに思います。
その前ですね、昨日日曜日だったんですけれども、昨日もですね、ちょっと5時間ぐらい読書をしてました。
実はですね、僕は読書をですね、大人になってからしかしてなくて、子供の頃はまるっきりですね、国語は苦手で、読書なんてもう本一冊も1ページも開かないような感じだったんですけども、ここに来て、ここ5年ぐらいですね、やっぱり本が好きになって、
週末はですね、最初は30分ぐらいだけね、本読んでたんですけど、今はちょっとね、長く読めるようになってきて、いつもね、週末5時間ぐらいは読むようにしてます。
その中で、好きになってきましたね。それも習慣のひとつになってきた時に、本の楽しさがわかってきて、いろんな本があって、この本をシェアしたいなというのがあった時に、ぜひアウトプットしたいなという形でお伝えしております。
習慣術の本と人生を変える二つの習慣
その中で今回よかったのはですね、週刊術というふうな本がありました。
これですね、どういう本かというと、多くの人が見落としがちな、続かない謎を打破ということでした。
悩みで、自分は決めたことを続けられないんだろうと、なんで続けられないんだろうと思う方向けにですね、この本が書かれているような形になります。
その中で、人生を変える習慣には2つあるって書いてました。
何かというと、2つ言っていくとですね、1つは自分を整える自己管理の習慣、もう1つは自分を磨く自己実現の習慣の2つがあるということですね。
これどういうことかというと、1つは自分を整える自己管理の習慣というのが、自分の生活を整えたい時に習慣化を意識すると、
早寝早起きとか、食べ過ぎとか、飲み過ぎをやめるとか、定期的な運動とか、ダラダラスマホをやめる、あとは時間管理、お金の管理ですね、心身の健康、時間、お金と向き合いますというところですね。
もう1つがですね、自分を磨くというところですね。
アリス・テレスさんがこんな言葉をしていました。
人は習慣によって作られる優れた結果は、一時的な行動ではなく習慣から生まれると残していますね。
自己実現の習慣とは、勉強、読書、ブログ、目標達成など、未来に向けた自己投資とか自己向上の習慣ですというようなところですね。
人生を変える習慣にはこの2つがあると言っています。
それ以外にですね、習慣化の7つの技術というのがあるんですけれども、こういったものもね、また改めてお話をしていきたいなと思います。
習慣ですね、こちらの方結構良かったので、またぜひぜひね、またリンク貼っておきますので、もし興味があれば読んでいただけたらなというふうに思います。
以前ですね、このスタンドエフェンスでも習慣についての配信をちょっとしたやつがあります。
またそんなものね、もし習慣化できないなという方がいたら、そういったものを参考にしてもらえればいいかなというふうに思います。
子供の読書離れとその背景
さあ本題ですね、読書をしない子供というところですね。
ベネッセコーポレンションが2024年に小中高生を対象に実施した調査によると、1日の中で読書をしない0分と答えた割合はご覧のとおり52.7%と半数を超えています。
2015年の34.3%から1.5倍に増加しましたと、この調査結果は保護者の学ぶ姿勢とも関連しています。
自分の能力を高めるための勉強することがあると答えた保護者の子供ほど読書をする傾向があるという結果が出ています。
子供に何度も注意しても勉強せず、ゲームに夢中にしたり、熱中したり、スマートフォンを見たりする過程も多いことでしょうと。
その際、親である自分自身がスマホばかり見ていないか、また何か目標に向かって努力しているかを変えりみましょうと、職場においても同様です。
部下や後輩の勤務態度に何か問題があった場合、上長や先輩は適切に指導しなければいけませんが、それと同時にまず自分自身の仕事に対する姿勢を振り返ってみてはいかがでしょうか。
まずは自分を改めて目標に向かって努力を続けていきたいものですと、自分自身の行動を振り返りましょうというところですね。
子供の頃、本全然読んでなかったんですよ。ゲームばっかりしてたんですけど、やっぱりその時もねやっぱり親の方を見てても、あまり読書は親もしてなかったので大丈夫かなという風な形で読書はしてなかったと思います。
ただ、うちの母の妹は先生をしていたので、本を結構読んでいたというのもあります。
やっぱり大人になってから急に読み出すという場合もありますし、子供の頃に本を読んでいるとやっぱり国語力というものがつくので、大人になってから生きてくるというところもあります。
ただ、子供の時にやらなかったとしても大人になってから急に本を読んで好きになって、そこから勉強熱心になるという場合もあったりしますので、やっぱり読書をやらないような形で増えているんですけれども、
少しでも1ページでも1行でも読む。1行読んだら2行読むという風な小さなステップからやってみるというのも一つありかなというふうに思いますね。
リスナーへの感謝とエンディング
さあ、そういったところで昨日の配信はKAGENO主役立役者1921回目の配信でした。
昨日も多くのいいねコメント頂きましてありがとうございます。
YuiさんとShunさんコメントありがとうございました!
ピンキーさん、これからはがにさんがコメントありがとう!
堀さん、これからはがにさんコメントありがとう!
かよぢさん、今日はコメント見てくれてありがとうございます。
こういったね、ねコメントが本当に励みになります。
またよかったらコメントを頂けたらなというふうに思います
さあ今日からまたお仕事再開という方もいらっしゃると思いますので
お仕事をまたお仕事頑張っていただいて
お休みの方はゆっくりと体を休めていただけたらなというふうに思います
さあ今日もあなたにとって最高の1日になりますように
じゃあねまたねバイバーイ