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元気、やる気、ともき!
さあ10月の20日、火曜日ですね。 今日も一日始まりますので、ワクワクして過ごしていきましょう。
さあ今日の話は、子供から教えられたことというふうなお話をさせていただきたいなというふうに思います。
その前になんですけども、昨日ですね、倉敷の方から岡山県倉敷ですね、そこから島根県の出雲、出雲大社が有名なところなんですけど、
出雲の駅の近くまで移動しました。で、夕方にですね、ちょっと到着する予定だったので、夜ご飯なんかないかなというところでちょっと探していました。
で、ちょっと行きたいお店が一個あってですね、羽屋さんというお店ですね。このお店なんですけども、歴史がこれまた古くてですね、
江戸時代の末期に創業されたんですよ。で、県城そばという形になってたんですけど、なんで県城そばかって調べてみたら、
大正天皇がですね、皇太子時代の時にお召し上がりになられたというふうなことがありました。
で、そこからね、この羽屋さんの方が有名になったというところですね。
お店自体はですね、入口のところは小さいんですけども、中入るとものすごく広くてですね、たくさんの方がいらっしゃいました。
これまたですね、お店の前で待ってらっしゃったんですよ。
で、待ってらっしゃってですね、ほとんど女性ですね。98割ぐらい女性だったんじゃないですかね。
で、入り口に入った時にタブレットがあって、そこに名前を書くというかチェックするんですけど、そこに人数をボタンを押して紙が出てくるような仕組みになってるんですね。
で、店員さんに聞くとまだ大丈夫ですかって聞くと、あと3名ですねというふうにおっしゃられたんですよね。
なんとね、後ろの方でちょっと待ってらっしゃった方がいらっしゃって、何人か女性の方が待ってらっしゃったんですよ。
すいません、ちょっと私たち先ですということで、先に2人組に来てらっしゃった方が入られて、そうなるとまた2人組がいらっしゃったんですよ。
残り3名ですというふうにね、店員さんが言われて、残りのそばの兼ね合いもあるので3名ですということで言われて、残り2人待ってらっしゃったんですけど、私たち大丈夫ですって言われて、僕の番がたまたまこれまた
最後になっちゃったんですよ。
ギリギリ入ることができたんですけど、ちょっとお待ちくださいということで、その2人の方も店員さんが入れていただくことができて、お2人の方も大丈夫ですよって結局なって、最後ギリギリ入っていけたという形
になります。
ここのそばがまたですね、美味しいですね。
わりこそばの3段で、3段重ねになっているんですね。
そばにですね、薬味を最初かけて、そこにだし汁をかけるんですけど、あまりかけすぎないでくださいねということで、少しかけるんですね。
で、食べて、でまた2段目食べて、3段目食べるんですけれども、まあ美味しいですね。
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だしといい、この薬味といい、絶妙な味ですね。
で、それを食べてですね、一緒にしじみる汁っていうのをまた別途頼むやつがあったんですけども、これもおすすめですよっていうことになったので、しじみる汁を一緒に飲んで、このわりこそば3段を食べました。
いやー、まだまだいけるぐらいって言ったらですね、美味しくてですね、もう1回おかわりしようかなっていうぐらいのやっぱり美味しさでしたね。
いやー、よかったなと思います。
あのー、いずもの駅からもちょっと近いところになるんですけれども、ぜひね、もしいずも大社とか行かれるときには、ぜひこの羽屋さん行かれるといいかなと。
いやー、そばって美味しいなって改めてね、また思いましたね。
またね、ちょっと写真があれば、ちょっと撮ったやつもあるので、掲載できたらさせてもらいます。
さあ、本題行っていきましょう。
子供から教えられたことですね。
専業主婦だった英子さんは、子育てが一段落したことから12年ぶりに仕事を始めました。
子育て中の人間関係は、子供が通う幼稚園や小学校の先生、子供同士が仲の良い親、いわゆるママ友の関わりが中心でした。
仕事を始めると、一気に人間関係の幅が広がり、新たな気づきや価値観を得て毎日がとても充実していました。
しかし、年齢も経験も異なる人たちと関わる中で、これまで接する機会の少なかった価値観に戸惑い、先輩からの指摘に落ち込むこともありました。
それが時には厳しく感じられ、次第に相手を受け入れられなくなっていったのです。
ある日、自宅で子供の間違いを英子さんが指摘した際、子供からそこまで言わなくてもいいのにと言われ、ハッとさせられました。
間違いは素直に受けるべきですが、時には自分の意見を率直に伝えることも必要ではないかと思えたのです。
また、自身も子供の成長を願って接しており、職場の先輩も同じ思いで指摘してくれたのだと気づかされたのでした。
素直に学ぶ心を持ちましょうというところですね。
親であったり、お世話になっている上司であったり、いろんな先輩方からその時はうるさいな、なんでこんな言うんだろうなって思ったり、父親もそうだったりするんですけど、母親もそうですよね。
だけども、大人になってからハッと気づく時があるんですね。
自分でもそういったことを相手に違う人に言っていた時に、なんで言っていたのかってなったらやっぱりその子のために思って言っていると。
その時にハッとさせられたりとかですね、私のことを思ってあの時言ってくれてたんだなというふうにいろいろ感じたりとか、やっぱり自分がそういった経験をしてハッと気づくようなこともあったりしますよね。
そういったところで子供から教えられることってめちゃくちゃたくさん多いなと思いますね。
子供って本当にいろんなことを実際に分かっていたりするので、子供の一言ってものすごく大きかったりしますよね。
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そんなところでやっぱり子供からいろんなことを学んでいけるといいかなというふうに思います。
さあそういったところで、昨日の配信はリーダーの視点というところで2156回目の配信をさせていただきました。
昨日も多くのいいねコメントいただきましてありがとうございます。
昨日コメントいただきましたSUさんコメントいただきましてありがとうございます。
そしてSUHYUNさんコメントいただきましてありがとうございます。
そして井上さんコメントいただきましてありがとうございます。
そしてさくらさんコメント頂きましてありがとうございます そしてフルートさんコメント頂きましてありがとうございます
こういったねいいねコメントが本当にこう励みになりますまた良かったらねコメント頂け たらなというふうに思います
あそうそう朝5時25分から5分だけライブやっておりますまた良かったらね 参加いただけたらなというふうに思います
さあそういったところで今日もお仕事の方お仕事頑張っていただいてお休み方はゆっくりと 休んでいただけたらなというふうに思います
さあ今日もあなたにとって最高の一日になりますように じゃあねまたねいってらっしゃい