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元気?やる気?ともき!さあ5月の28日、木曜日ですね。今日も1日始まりますので、ワクワクして過ごしていきましょう。
さあ今日のお話はですね、讃岐の山々という風なお話をさせていただきたいなというふうに思います。
その前にですね、昨日はちょっとお仕事で、本社の方から上司がずっと10日間ぐらい福岡の方に来ていて、
一緒に昨日はランチをしながら、お話をさせてもらっていました。
で、気づいたことが2点あります。
1つがですね、良し悪しはどんな場面でもあるなということを気づきました。
要はですね、よく最近外に出て営業回ってるんですけれども、
その上司の方からちょっと回りすぎじゃないかというふうな、少し外に出すぎじゃないか、もう少し中にいた方がいいんじゃないかというふうなことを言われました。
これはですね、なんか感じるんですけど、営業の時に感じるんですけど、出ないと出ないで外に出ろというふうに言われますし、
出すぎると打たれると、出る杭は打たれるようなもんですね。
やっぱりこれはですね、ちょうどいい加減というのはなかなかないかと思うんですけれども、やっぱり出すぎると打たれる。
で、出ないとやっぱり続かれる。
まあ良し悪しって絶対あってちょうどいいっていうのはなかなかね、バランスの取れたところっていうのはなかなか難しいなというふうに思うんですけれども、
やっぱりね、自分が働いていて働きやすい形で行くのが一番自分はいいかなというふうに思いますので、
まあ外にどんどんまた出ていこうかなと思います。
で、2つ目なんですけれども、視点ですね。
他の人と一緒に営業に行ったりとか外に行ったりするとですね、その方の視点というのは学べます。
自分だけの視点で見ていると物事で狭くなるんですけれども、今回その方60歳超えていらっしゃって、
まあいろんな視点を持っていらっしゃって、例えば商品ですね。
この商品ってどういうふうに使われて、どういうふうな形で海外に出ていってるんだろうな、
どういうふうなことでこれを使ってるんだろうなということを細かくですね、疑問詞、疑問詞っていうのを持っていらっしゃいました。
なので物事に対して疑問を立てると、仮定すると、いろんなことを疑問を立てるというのは面白いかなと思いました。
自分で感じないようなこと、他人と一緒にこういて、その人が感じるようなこと、
こういうふうに感じてるんだ、なるほどそういう視点でも見て物事を見ていこうかなという意味合いでは、
ものすごく人と一緒にいろんな視点で立つというのは面白いのかなというふうに思いますので、
視点を広げてどうしても視野が狭くなるとなかなか世界が狭まるので、
どんどん人と会っていろんな人の視点を学んでいけるのが一番いいのかなというふうに感じる時が昨日ありました。
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さあ本題入っていきましょう。
狭抜きの山々ですね。
神奈川県北部に広がる四国最大の狭抜き平野には、
井戸山に代表される円錐形のオムツビ山と、ヤシマのように細長く平らな山が点在しています。
ヤシマは風化しやすい花崗岩の上に硬い岩山、岩溶岩が重なったメサと呼ばれる地形です。
侵食によって周囲の柔らかい部分が削られることで、現在の姿が形作られています。
一方、井戸山のようなオムツビ山は、地下のマグマが地表へ上昇する通路で固まった岩山岩で花崗岩を貫き、
その後の侵食にも耐えて形を残した山です。
約1400万年前の火山活動と、そこから続く長い年月の侵食が作り上げた、これらの地形には私たち社会人にも学ぶべき示唆が隠れているようです。
職場においては自然の地形と同じように、外からの変化に影響を受けやすい部分と、どれほど環境が変わっても揺らがない部分が存在します。
その両面を正しく見極め、自らの強みを磨き続ける姿勢こそ、日々の仕事に確かな力をもたらす真の学びなのではないでしょうかと、変化に耐える力を磨きましょうというところですね。
臨機応変にいろんな物事が起きたときに変化していける力というのと、やっぱり自分の軸、この軸というのが大切だなと思います。
人それぞれやっぱり軸が違うので、人に合わせすぎず自分の軸をしっかり持って生きていくのがやっぱりいいかな、その中で自分の軸はありながら変化に耐えられる力を日々養っていけると、より良くなっていくんじゃないかなというふうに思いますね。
さあそういったところで、昨日の配信は共感が導く成長ということで2021回目の配信をさせていただきました。
前日も、多くのいいねコメントをいただきましてありがとうございます。
良かったらコメント等、いただけたらなというふうに思います。
さぁ、そういったところで、今日もお仕事よかったらお仕事頑張っていただいて、お休みの方はね
ゆっくりとね休んでいただけたらなというふうに思います 今日もあなたにとって最高な1日になりますようにじゃあねまたね
ばいばーい