スピーカー 1
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とらえろ!in the sky
スピーカー 1
とらえろ!in the sky 高円寺とらんぽりん店主のとらです。
とらえろ!in the skyでございます。 とらえろ!in the skyは自営業44歳、とらと
妖怪になりました、とらえろ!in the skyがお送りする。 時にはダラッと、時には真剣に、たまにゲスト呼んだりもしつつ、アダコーダ話す自然体無法地帯
スピーカー 1
ポッドキャスト番組通称、とらすかエピソード131になりました。 というわけで、あの初めての向上でしたが、
まだ固まってないですね。 私は固まってるよ。あなたが固まってる。 妖怪になったな、なに見えてた。
スピーカー 1
なんか妖怪? なんか妖怪、はい、なんか妖です。いつもポッドキャストお世話になってます。 そんなわけで、僕とらが44歳になって、
in the skyが50歳になった最初の配信でございます。 お互いおめでとうございますね。
おめでとうございます。 ありがたいですね。無事に歳を重ねてまいりました。
重ねちゃったわ。 バースデーパーティーもお越しいただいた皆様、ありがとうございました。
ありがとうございました。 来てるといいな、人が。 今日はゲストがいるのよ。
そうですね。 明日YouTubeライブもやりますので、聞いてください。
未来の自分たちに期待しましょう。 そんなわけで、本日ゲストを来ていただいて、今回ゲストはね、出たいって言ってくれましたよね、この方。
なんでこうなんかすごい、なんか怖いトーンになっちゃうの? 僕はもう長く仲良くさせていただいている方なので、
もう笑いこないですよ。 本当にありがとうございます。続きや学ぶ踏みようなど、音楽活動も多彩になさっているこちらのゲストです。
どうもこんばんは、こんばんはじゃないのか、サルルです。 サルルさんです。よろしくお願いしまーす。
そう、このポッドキャストだから、みんな聞くタイミング違うんですね。 そうなんですよ。一応、こんばんちはみたいな。
全然、全然、こんばんちはで言い直してください。 今までも。
ついにサルルさんがゲストに。 生サルルですよー。
アーティスト名はマナブさんなんですけども、僕は、僕は今日マナブさんって呼んでるのかな? でもあの、
昔ね、僕が新宿2丁目でやっていたエバーグリーンというお店で、見せ子をやってくれてたんですよ。
スピーカー 1
あとトラポリもスタッフをね、やってた時期もあったりとか。 そうなんですよ。 今はもう完全に幽霊部員的なね。
でもね、本当にそれ入れるともう10年以上、もう付き合いがあって。 サルルさん、痩せたね。 痩せた?痩せた。
スピーカー 1
あー、やっぱ痩せたでしょ。 でもね、3キロぐらいしか痩せてなくて。 そうなんだ。なんか顔が、今はっきり顔を初めて見たんですけど今日。
この30分ぐらいになんだったんですか? ずっと、この後やることに囚われていたので。 あー、まぁまぁね。
あの最近すいません、ちょっとポケモンGOで歩いちゃって、それでだと思うんですよ。 それは彼氏さんと?一人で。
あ、なるほどね。 お相手はもうポケモン知らないっていう。 えー、そうなの? 世代なんですけどね。
スピーカー 1
あ、そうなの? 一人で歩いて。
一人で歩いて。 そうなんだ。 いやもう本当にね、サルルさんとは積もる話もありますので、ゆっくり話していきましょうね。 はい、よろしくお願いします。
ありがとうございます。よろしくです。
さっきチラッと言いましたが、僕とサルルさんは12年前に僕が新宿二丁目で2年間だけやってた
スピーカー 1
エヴァグリンという店のスタッフをやってくれて、それが店子デビューだったんですよね? そうなんですよ。39とかぐらいで。 そうなんだ。店子デビューが。
サルルさん今50? 今51なんですよ。 あ、そっか。
ミレイさん50歳になられた。妖怪の世界へようこそ。 妖怪の世界?
あとハットリー君もいます。 ありがとうございます。 おめでとうございます。 僕はサルルさんにはハットリー君と呼ばれてるので。
スピーカー 1
あ、そうだ。ごめんごめん。 いや、いいんです。そのままで。 僕もよくハットリーって言ってるので。
僕は本名ハットリーアッチでやらせてもらってますので。 エヴァグリンに入る前に、マナブさんが、サルルさんが当時
スピーカー 1
ワルダクミというバンドをやってた話はしても大丈夫ですか? 全然大丈夫です。 ワルダクミというバンドをやってて、それのイベントのカメラマンとか僕がやってて。
で、打ち上げに行った時に、多分前にサルルさんとトモスさん。 今ね、続きのキーボードのトモスさんがいて。
スピーカー 1
なんかちょっと話ができて。 あ、なんかいい人だなって思って。
すごいよね。でもそこからお店に入ることになるって。 そうなんですよ。僕はワルダクミのイベントでカメラマンやってて。
ワルダクミじゃない共演の出演者の人とその後デートして付き合ったりとかしたこともあったりとか。
当時ね、いちたかしがユニットを組んでた時代とかですね。 これバンド名出していいんですか?
アヴィアンって。アヴァンギャルド・ボーズってユニットを組んでたりとか、そういうことがあったりしてね。そういう時代がありの。
で、これサルルさん、ダメだったら切るんですけど、僕が店小屋を誘ったきっかけが、そのエヴァグリーンというお店をやる直前に
ブス飲み会というイベントがあって、もうブスな飲み方をする人が集まるイベント。新宿に庁名愛称トップラウンジという一番大きなクラブでやってたんですけど、その時に
スピーカー 1
セクシーツイスターっていう。 あーありましたね。いいですよ。全然もう。これかー。
ツイスターをね、ステージ上でセクシーな感じ。ちょっと野球圏的な要素もあるやつがあって、それで結構
サルルさんが割と裸けた格好になったんですよ。 セクシー。
それで、この人こんなことをやる人なんだって思って、これは店小屋もいいかもって思って、僕が。それ終わった瞬間にサルルさん、
今度お店やるんですけど、店小屋とかやりませんかって言ったのを覚えてます。 そうですね。思い出しました。突然言われて
39なのに店小屋あんの?って言うのがあって最初。 それがなかったら、お店入ってない。ないと思いますね。
普通に仲良くはさせてもらっただけだったかもしれないし。 専権の目があったんじゃない?
セクシーツイスターでしたっけ?懐かしいですね。 懐かしい。ちょっと今ぐらいのオープニングでも、セクシーツイスターの話してたら、
なんかCD買うから、なんかストリップショーしてよみたいなのもあったっけ? そう、だからそれ、なんかわかんないんですけど、
どういう系かわかんない。とりあえずある程度縫いだ感じの、縫い系バーなのかと思って。 最初からちょっとエヴァグリーンというお店の路線がね。
居心地がいいお店、エヴァグリーンっていうのを多分書いてたんですけど、あれこの店の経緯ちょっとどうなるんだろうって、最初自分でやっといてちょっと不安になった。
青春。 一生青春、オーカ宣言というサブタイトル。 ちょっと過激な回。 そうですね、確かに。
っていうことがありまして、っていう感じなんですが、三重さんとサルヌさんはどういう? いつ知り合ったんだろう?
気がついたらそばにいた感じなんですよ。 エヴァグリーンに入ってる時に、ちょっとずつじゃない?
あんまり差しの機会もないし。 その頃僕別に一切音楽系のことはやってなかったんで。
やってたかもしれないけど、全然違うことやってたんで。 音楽活動はしてたけどね。 2丁目内で何かってことは一切なかったんで。
ほぼ絡みがなかったんですけど。 こんなおもろい人がいるんだっていうのは、
うすうす気づいてまして、やっぱねインパクトあるんですよ。 ほんとですか? ご本人はあるかどうかわからないですけど、思ってるかどうかわからないですけど、インパクトありますよ。
あくまでも2枚目路線で通そうと思ってたんですか? もちろんそうですよ。
見た目は2枚目路線なんだけど。 でも脱ぐとすごいんです。 健康馬さんご結婚おめでとうございます。
なんでそこで健康馬さん? 昔サルと本当に県の子達に似てるって言って、 荒松カフェっていう路面でDJブースがあってMCとかできるところも、
本当に健康馬がいるって。 本当に? 持ってきた人がいて。
え、私一応会いますって言って。 でもゲイで健康馬に似てるって結構怖いじゃないですか。好きな人が多いから。
いや、ほんとそうだよ。 変な人とかやってこなかった? やってきました。
えー、その話したい。 ぼうアプリとかね。すごい行きましたよ。
それが健康馬ですかってこと? 似てますよね。
似てますよねっていうのがすごい来て、 あーはーみたいな。
そんなの実際あったらさ、向こうのテンションこうなることが多いじゃん。 怖いよね。
そうです。そのとっかかり、セクシーアプローチとしてはちょっと悪臭じゃないですか。 悪臭ですよ。
あった後に言った方がいいかと思うけども、 言っちゃったらもう100パーからスタートなんでね。
そうなんですよ。実際あったら、 あんたちゲイじゃんみたいなね。
スピーカー 1
あー、やだー。 自分のことのように思って。
サルルさんは、要は農家というか、農家バンドとかをずっとやってて、 ゲイのバンドを組み出したのが、多分最初はワルダークーミーで、
スピーカー 1
それがどういうきっかけだったんですか? いや、それは某バンドメンバー、ギタリストの子が知り合いだったんですよ。
で、彼が何かやる時に、たまにベース手伝ってたんですよ。
で、そのワルダークーミーっていうバンドが結成されますって時に、 ベースがいないって呼ばれた。
あのギターの方はあれですよね?ミイさんとも一緒にやってた方ですよね? あ、やってたこと。
スピーカー 1
あー! そんなしたり顔でやってましたよ。絶対話題出るだろうなって思って。
もう構えてたけど。 ミイさんの方ではボーカルとしてね。
そういうこともありましたね。 結構重要人物ですね。 そうですね。
あ、これ裏返っちゃった。 そうですよ。
そんな縁があって、広げないでしょ、じゃあ。ワルダークーミー入って。 ワルダークーミーの活動をしばらくして休止になっちゃって、
で、ワルダークーミーのサルルさんと、 新緑ナンセンスというポッドキャストもやってるDJ山川。
スピーカー 1
余すことなくというポッドキャストをやっているシンガーソングライターの藤山伸の3人で、 グツメ13の前、前身の名前がね。
あ、そっか。 大量なんちゃら。
大量なんちゃらっていうNGワードが、某FM世田谷ではNGだったらしい。
だから紹介できずに終わった。 すっごいビキンビキンじゃね?
トークが。 そう、それで名前を変えなきゃいけなくて、グツメ13っていう名前になった。
だからもう、すごい、やっぱもう、センスの塊だからもう、名前がすごいよね。 忘れないもん。
あの名前変えた日がグツメ13だったって。
いやでもグツメ13、いい名前だなって思うけど。 絶対ミニングが来るしね。
その前の名前もね、耳には残るけどちょっと違う。
違った意味でね。 ちょっと攻めすぎちゃった。
スピーカー 1
自分らがカッコイイと思っても、それが一般からしたら全然ダサいよっていうことがいっぱいあるんで、難しいよね。
確かにね。 そうなんですよね。
ダサいこと、一生懸命やりたいわ。 そうですね。
あ、ごめんなさい。気持ちを言ってしまいました。
あ、そうね。グツメ13と同じ感じで、安い芝居という藤山伸とのユニットもありまして。
アイドルユニット。
はい、先日マイワールド2025という僕のイベントに出ていただいて、よかったです。
あれもね、ずいぶん久しぶりで、安い芝居。
でもトランポリンフェスティバルの何回目か忘れましたけど、出たりとか。
はとりくんのイベント関連でよく出させてもらって。
そうですね、呼んでます。
スピーカー 1
それこそエヴァグリでも、流しのアイドルって設定だったんで。
そうですね。
2丁目をヨーナヨーナさまよう、アイドルっていう設定でやらせてもらってました。
スピーカー 1
なんかそれが、設定が浮かないとこがすごいよね。浮いてないもん。
この間のマイワールドのライブでやってくれた、牧原隆さんのカバーのThe End of theWorldのYouTube載せたら、630再生とかされてて。
コメントも来てたんですけど、マモルちゃんうまーいって来てるんですけど、これはナフさんか。
スピーカー 1
私の名前を間違えてるだけだと思う。
ちょっとね、熱量が高すぎる。
マモルって誰?
マモルって誰ですかって。
スピーカー 1
そして最近だとね、つづきというバンドも、ボーカル関根くんは飼い犬にパンを噛まれるという人気ポッドキャスターでもありますが。
そうですね。つづきも最初はサポートだったんですよ。
あのベースの人が抜けちゃって、ことぶき退社しちゃった。
あ、そうなんだ。
そうなんですよ。ことぶき退社されて。
辞めちゃったから、ちょっとサポートでしばらくやっててもらっていいですかって言われて、3回ぐらいですかねサポートやって。
そうだったんだ。
どんな顔面偏差値の高い人が次入るんだろうと思いながらサポートやってたんですけど。
だって結構、つづきに対してはちょっとシャニ構えて見てましたよね最初。
あの、もういけすかないこんなバンド。
そうだったんだ思ってました。
ずっとこう指を加えて。
そんな感じだったんだ。
スンッとした感じのね、バンドが出てきたなと思って見てました。
それが今や。
バンドメンバーに。
スピーカー 1
サポートやって、でもだからそのまたね、代わりの新しい人が入ったら、あるかなと思ってたら、ある時にそのバンドリーダーというかね、
ヨウジ君にね、もうこのままやってもらっていいですかっていうことで。
スピーカー 1
研究生から正式メンバーに。
そうなんですよ。
そうだと思うよ。
そうなって、今に至ります。
これは運じゃなくて実力よ。
だってそこを引き寄せるものがまず。
あるっていうのが実力ですよ。
本当にね、あれだけシャニ構えて見てたのに、自分入っちゃうんだと思って。
ちょっとね。
ミイラトリーがミイラにみたいなことか。
そうですね。
悪いこと、悪いこと。
僕、つづき大好きですよ。
でもまあ、シャニ構えられないっていう意味ではそうかもしれない。
もう真っ当の本筋を、あ、俺の本筋あんだってなったのかもしれないよね。
そうですね。で、悪巧みももう終わっちゃって、基本つづきがメインって感じになっちゃったんで、不思議なもんですねと思ってね。
でもなんかつづきとブツメツ13っていうバンドが対局にあるイメージがあるので、
つづきはさわやかにやって、ドロクサイコとブツメツでやるみたいな対比があるのがいいんじゃないかなと。
そういうバランス取れてるかなとは思います。
両極端の同時期にやれるってすごいよね。
すごいですよね。
まあそうですけど、ほらブツメツとお分かりの通り何年かに一回ワーってなって。
確かに確かに。
おたきあげみたいな感じなんで。
おたきあげですね。
で、今まで行ってたのは、まあ安い芝居ではちょっと歌ったりするんですけど、
基本はベーシストとして活動してたんですが、
スピーカー 1
マナブフミヨというユニットではボーカリストとして。
それもね、あのフミヨさんっていう方はエンジニアだったりとか、
スピーカー 1
キーボードプレイヤーとかトラックメーカーとして、
もうすでにね、ある程度有名というか、いろんな方のをやってて、
まあ自分のなんかやるって話になった時に、
ああ歌う歌うってやったら本当に歌う感じになりまして。
これこそミヒラトリが話に行きますが。
マナブフミヨも僕はイベントを呼ばせてもらって。
そうなんですよ。
あなた王道行ってるわよ、なんだかんだ言って。
結果的に王道にスーッとフィットしてるから。
もっと言うと、そのフミヨさんがやってたお仕事の、
なんか、まああったんですけど、
スピーカー 1
その曲を1曲提供することによって、それを自分が歌ったんです。
それがきっかけです。
ちょっと歌ってって言われた。
そんな普通の人はそんなね、いきなり歌ってって言って歌えませんよ。
スピーカー 1
サブさん声綺麗だから。
張りがあってね。
だんだん枯れてきてますけどね。
50代になって。
いつまでこう出るかなみたいな、挑戦です。
いやいやいや、この前の去年のマイワールドの声聞いてたら、全然。
スピーカー 1
いやでもね、年を取るとだんだんこう下がっていくっていうかね、
金も下がっていくし。
下がる下がる。
声もね。
すっごい下がる。
出なくなりがちなんですけど、
最近はちょっと、さっき痩せたっていう感じなんですけど、
スピーカー 1
歩いてたらなんかちょっといいみたいです。
へー。
調子が。
女性ミュージシャンの方ってやっぱ年々声が、キーが下がっていくけど、
スピーカー 1
男性の方ってたまにあの、小田一雅山下達郎ラインがあるじゃないですか。
変わらない。
年々、なんだったら年々声出てないみたいな。
そっち目指せればいいんですかね。
そうですね。
タバコとかガンガン吸ってますからね。
いいなやー、吸ってても。
そこでちょっと話を見るさんの曲に。
モザイクとかだってすごい伸びやかな。
なんかあれ、
歌の練習してる延長線上にあったから。
スピーカー 1
あれ何年前ですか。
あれも12年くらい前です。
声やっぱ張り付かれますよね。
12年前か。
今も枯れてるんで、
そっからだから温度を作ろうとかっていう、
別な方向にシフトしようかなと思った。
例えばじゃあ、
スピーカー 1
ライブでモザイク歌ってって言われたらどうするんですか。
だからあの通り再現しようと思うのは無理があるから、
無理して歌いません、そんなに。
スピーカー 1
だからあれをひな形でそのままそれに近づけようと思うと無理が出てくるから、
今の歌い方でやればいいんじゃないかな。
なんかビキビキ音のほう、
スピーカー 1
生々しいですよね、声が。
レコーディングが久しぶりすぎて、
息が吸えてなかったんです。
スピーカー 1
だからあれも3テイク目くらいなんで、
声が一回取ってやばっ!ってなって、
そっからちょっと体操して、
全身の筋肉を使うみたいな。
だからあ、固まってんじゃん、すげーって。
2回目でバーッと出して、出し尽くして3回目なんとか。
なるほどね。
スピーカー 1
改めてリリースおめでとうございます。
ありがとうございます。
なんかすごい唐突ですけど。
サブスクに念がある。
そうですよ。
今日収録の前に5回ずつ聴いてくれて。
ありがとうございます。
嬉しい。
新曲も頑張るぞー!
第2弾。
第3弾か。
スピーカー 1
サルルンさんにもぜひ絡んでいただきと存じます。
さっきちょっとね。
何かね。
収録前にちょっと話してみましたね。
力になれるようなことがあれば。
スピーカー 1
嬉しい。
全然やりますよ。
収益が。
収益が?
収益もそうですけど、
演歌という一つのジャンルに殴り込みをかけるという。
演歌でも絶対誰か需要があると思うんですよ。
あるはずです。