どんな感じよ。
この詩を書いた経緯っていうのが、僕が当時好意を持ってた方がすごく落ち込むことがあって、
なんかそういう時になんかできないかなと思って、
ミキシーというね、2012年ミキシー時代でしょ、ミキシーが流行ってて、ミキシーに僕がこの詩を載せたら、
この詩を別の人が拾ってくれて、曲付けていいですか?みたいな感じで曲になったっていう詩なんですけど、
僕はこうやって大丈夫を伝えてみたんですが、
はい。
どうですか?
パッと文字だけ読むとですね、
僕の個人的な意見ですよ。
大丈夫っていう言葉が重なってくると、不安になる人って確実にいるんだなっていう気がします。
それ以外の言葉に目が行かなくなっちゃうんだよ、きっと。
その心を言えばいいですか?
そうですね。
大丈夫っていう言葉がやっぱり漠然としすぎてて、不安になってしまうんですよ。
そうですね。だから大丈夫って言葉って、
諸刃の剣って言うんですか?
届かない人から、その人の言葉を信用してない人からの大丈夫なんて、
何も逆走の今言ってるみたいにちょっとプレッシャーになっちゃったりとか。
ちゃんと分かりました?大丈夫4回出てくるんですけど、全部言い方変えてるんですよ。
分かってます。さすがだなと。
いや、変えないと、難しい詞だなと思ったから、
で、大丈夫4回出てくるでしょ。それ消すので必死だったわ。
この大丈夫という言葉を、僕の大丈夫が届く人であってほしいみたいな願望もきっと当時あったんでしょうね。
そうなんだろうね。
で、これが16年前なので、28歳。ピチピチの28歳の時にね。
ピチンピチンの28歳。
ちょっとやらしいな。書いてあるんですけど、今44歳に僕はなって、みんさんは50歳じゃないですか。
その大丈夫っていう言葉を言ってあげたい人がどれだけいるか。どうです?
僕はだから、大丈夫じゃない時に大丈夫じゃないって言える関係性を作りたいなと思ったんですよ。
大丈夫って聞いたら、大丈夫って反射で言っちゃう人いるもんね。
大丈夫じゃなくても大丈夫は言葉では言えるじゃない。
そうじゃなくて、ちょっとダメな時に大丈夫じゃないっていうことをやれば、大丈夫って言葉の意味も浮き上がってくるので。
結構ね、大丈夫じゃなくても言っちゃうんですよ。なんとなく。挨拶で。
雑に使いたくはないですよね。大丈夫って。
僕最近それこそ大丈夫って連絡来たのは、長く付き合ってた方とお別れしたんですけど、
友達から大丈夫って来ました。すごく仲良い友達なんで。
大丈夫って言われた時に、自分は今大丈夫なのかの確認はできたんですよ。
多分大丈夫だと思うみたいな。ありがとう、気にかけてくれて、みたいな感じで。
大丈夫という言葉が、立ち位置が確認大丈夫みたいな。
ありがたいなと思いつつ、大丈夫、無責任に大丈夫とは言いたくないっていうのが年々強くなってきて。
難しいのはそこなんですよ。で、薄っぺらい表面だけをさらった大丈夫は、
まあ良くないと。それは大多数の人はそう思ってるけど。
じゃあものすごい深くごっそり大丈夫って来たのが、相手のプレッシャーにならないかと言われると多分なるんですよ。
だからちょうどいいのって、そんな簡単ではないかな。
例えばそのHIVに感染しましたとか、僕結構報告を受ける側なんですよ。
トラさんにだけちょっと伝えとくねみたいな時に、
まあでもなんとなくこういろいろ自分の中で調べて、今どういう状態なのみたいな、
投薬とかどのくらいって感じの話をして、そっかそっかみたいな。
大丈夫とは言わない。大丈夫とは言わないけど。
だからその状況に合った言葉の方がいいから、大丈夫よりいい言葉があったらそっちを使った方がいいケースは結構多いと思う。
当事者と当事者じゃないのだと、
どの立ち位置で言ってんの?みたいなことにもなる危険もあるし。
でも心配してる、歩み寄りたいというところの言葉遣いの中で、
僕はこの方に何を言うのかとは考えるときに、僕は結構言うのは、できることがあったら言ってほしいっていうのは伝えてますね、自分に。
それがとにかく、むちゃくちゃになるまで飲みたいとかだったらそれも付き合うし、
一回すごく泣きたいんだったら肩を貸せる。
人の泣き顔見るのすごい好きなんで。
それ言わなきゃいいやつ。それ言うから。
大丈夫がなぜ薄っぺらくなるかを考察したんですけど、大丈夫って言葉って感情含んでないんですよ。
だから僕が言うんだったら、ちょっと最近お疲れそうだけど大丈夫とかって具体的に言うようにしてる。
感情が入る言葉もセットで言った方がいいかなと思う。薄くならずに。
忙しくて大変だから手を貸さなくて大丈夫とか、具体的に言った方がいいです。
具体的に言うのがはばかられるときは薄っぺらい大丈夫でいいの。投げかける挨拶だから。
それをやればいいんじゃないの。肩貸せますとかね。酒一緒に飲めますとかそういうのも。
大変そうなら一緒に飲みたいよとかそういうのでいいんじゃない。大丈夫を。
責任を持った大丈夫だよを伝えたいから、僕で言うと。
責任を持った。
だからすごく使うときには慎重にしたい言葉ではあるし、16年前は歌にして。
僕の迷いが出てるのはきっと大丈夫って使ってて。たぶんその書いてる時点であんま自信がなかったんでしょうね。
絶対大丈夫っていうことは永遠なんてないと思ってる人間なんで。
アムロちゃんも歌ってましたけど。
そこまで突き抜けて大丈夫だよって肩組む人間もいるけど、僕はそっち側には慣れなかったので。
あんまりその絶対って言葉と大丈夫っていう言葉の相性はそんなに良くないよね。
人を励ます言葉ってね。お店をやらせてもらってるんで僕はね。
すごくこう、改めてトランポリンというお店をやっているんですが、トランポリンは人の人生の浮き沈みがある中のどの場面にも立ち寄りたいと思える店にしたいっていう
テーマがあるので。
めちゃくちゃ元気とかめちゃくちゃ凹んでる人に大丈夫は結構刺さっちゃうかもしれないよ。
大丈夫って何?全然もう完璧なんだけどみたいな人もいるかもしれないよね。
大丈夫かなーってちょっと不安な感じで言ってる人には。
それはあるんじゃない?
例えばゲイだと気づいて、誰にも言えない。こんなんで大丈夫かなって時は、そこは大丈夫。こんな感じで生きてる人もいますっていう。
道標にはしてほしくないけど、僕の人生結構適当なんで。
ただまあ、楽しいよっていうのはいい。大体楽しい。年取っても楽しいからっていうことは伝えられる側では痛いとは思っている。
一番大丈夫じゃなかった時期っていつですか?
うーん、どうしたらいいだろう。39ぐらいじゃない?
もう出会ってるね、私たち。
出会ってはいるよ。
その時期なんだ。
ぐらいだったと思うけど。
それは具体的に何かがあったのか?
勢いでなんとかならない年齢になってきたので、今までのやり方が通用しないと。
じゃあどうすればいいのかっていうのは全く見えない。
だって大丈夫じゃないよね。
39だとして、その数年後に大切な友達が亡くなるんで、そこからズドーンっていうのの前段階だから一番。
僕そっちだと思ってた。8年前だよね、共通のお友達が。
それはそうなんだけど、その前段階があるよ。
それ単体でダメというよりはその前に伏線があって、でドーンだと思うんで。
どう切り抜けました?
どう切り抜けた?
それを考えてる時点で切り抜けるのは無理だろうなと思ったから。
じゃあ違う方向を向け出せた?
半分諦めて、半分は死んだふりして生活してたかもしれないね。
死んだふりしてたんだ。
死んだふりしてた。
めちゃめちゃ出なくなったもんね、あの時期。外に。
そもそもめちゃめちゃ外に連れ回してくれた人が亡くなっちゃったっていうのもあるけどね。
それの前段階の頃からそういう予兆は多少あったんで。
死んだふりというか、まあ、勤めて周りにはいつも通りに見えるように過ごしているんですよ。
だけどいつも通りではない。
親しい人は様子がおかしいのは伝わる。
伝わるだろうね。
僕しくも同い年です。39歳。
だからびっくりしてた。
5年前なんですけど、これまた僕は親しい人が亡くなってるんですよ。
なんか病んでるのSNS書いてる時あったよね。
それはよくあるんですけど。
僕が病んでるというか、ネガティブなことを書くのがストレス発散なんですよね。
ただそれを見た人が心配してくれるから、それはそれでストレスなので厄介なんですけど。
日記とかに書いて済ませればいいんだけど、せっかくだし。
書いて世には出したいみたいな欲深さがあるので。
5年前はずっと僕が一番近い距離で様子を見てた人が亡くなっちゃって。
死なせちゃったっていうのが強かったんで。
死んじゃったってなって。
周りはすごく心配してくれたんです。僕に対して。
そろそろ大丈夫か?みたいな。
大丈夫かっていう言葉よりも、その時期にそばにいたりとか、それこそお酒を一緒に付き合ってくれたりとか、
思い出話をするみたいな行為をする方が、
僕はすごく気が前の目になって、勝手な伝えなきゃ、その人のいた証明を、みたいなのをすごくやってた時期ですね。
めちゃめちゃ落ちてたわけではないけど、
行動してないと我に返ると、たらればが出てきてしまうみたいな。
それがあった時期ではありました。
でもそれが、今45歳。
まだ44です。
44歳。
今年も激動の一連ですね。
そうですね。
まだまだあるよ。
あると思います。僕はまだね、すごく、こういう時に他人と比べるのって良くないと思うんですけど、
自分の苦労に比べると誰誰なんて、みたいな。
でも本当に、さっきの大丈夫って思うんだけど、結構それ比べる感じの書き方してるな、この人って。
あれはあれで好きな詩ですけどね。
自分が生み出したものでも、やっぱり時代が変われば、書いた時期とかしようが、
こういう視点なんだっていうのを気づかせてもらえるし、
こうやってポッドキャスト、うちはね、3年ちょっとやらせてもらってるけど、
やっぱり多分3年前と今で考え方が変わってることもちょこちょこある。
いっぱいはないけど。
それで今回の大丈夫だよって伝えたいっていうテーマで、割とネガティブ気味に大丈夫を話してますけど。
でも、こんなもんなんじゃない?
あんまりだから耳障りの良いことばっかり喋ると、
それって大丈夫なの?ってなっちゃうから。
この番組はね、こういう番組です。
初めて聞いてくれてる方もいるかもしれないのね。
でもなんか、僕という存在が大丈夫と思わせる人になりたいなくらいな感じはありますね。
そのネガティブなことをすごく発信を、
昔はすごい暗い人間でした、友達いませんでしたとかそういうのを書いたりしてる人間が、
一応公園という場所でお店をもうすぐ10年なんですけど、
10年やれるような、今はありがたいことにいろんな友達に囲まれてる、楽しく生きてるよっていう、
自分自身が大丈夫でいたいみたいな気持ちでいます。
自分の中で落とし込めるかどうかはその人次第ですから。
まあ大丈夫かなって迷ってる人はね、
でも絶対に発信した方がいいっていうのは言えます。
自分の中で止めずに。
ポッドキャストの中で言うと、外にお便りを出すとか、
そういう人の、自分の中でこう抱え込んでる出来事って、
自分の中でドス黒くなっていってしまうことがあるので、
少しでも口に出すとか言葉に出すことで、
自分の中の発散はできるので、
それは僕はしてほしいなっていうのは思ってます。
僕はもうすごく、僕は年重ねていっても、
発信だけはやめたくないっていうのをずっと思って、
ポッドキャストもね、始めたり、ノートで文章書いたり、
ウクレレ弾いたり、何でもやめたり、
ヨロゼアって言われました?僕こないだ。
ヨロゼアなんだね、みたいな、あなたみたいな。
写真も撮ってますしね。
まず同じような考え方の人がたくさんいるって考えるだけでも
大丈夫になってくるんじゃないかなと思うんで、
まず自分だけじゃなくて、周りの人に言ってみたり、書いてみたり、
何か外側に向けてエネルギーを使っていくことによって
開けていくものがあるんじゃないかね。
僕たぶん絶対発信した方がいいって今、
自分の中で急に出てきたの、何でだろうって思い返すと、
10代の頃に芸だって気づいてから、
僕はすごく悩んだ側の人間なんですけど、
それで終わって、北海道札幌出身なんですけど上京してきて、
映像の専門学校入って、
でもやっぱその隠し事、みんなに言えない隠し事があるってことで
すごく閉鎖的な人間だったんですけど、
なんか飲みの場に行った時に、
洋気屋の方がね、洋気屋の方がなんか、
僕当時からトラって名前で呼ばれてたんで、
学生時代のあだ名で、トラ狩りだったっていうだけなんですけど、
なんか言っちゃえば?みたいな。
言ってみる?聞くかな?って言ってくれた時に、
僕なんか本当に何で自分が生きてるんだろうってずっと思っちゃっててって言ったら、
その人が、え?そんなこと?みたいなこと言われて、
そんなのみんな思ってるよみたいな。
で、その何か言って、
そう、もうそれ思うよねみたいな。
っていう感じだったんで、
え?って思って、
だから自分の中ではすごく、僕は黒い元だったんですよ。
ゲイとして生まれてしまった。
明るい未来がないみたいなのが、
すごく自分の中で黒いものが大きくなってたのを、
その場で言ったら、だからもう、要は片透かしにあったみたいな。
自分の中ではすごくでかいことが、
あ、そんなのみんな思ってるよみたいな。
そんな無理?なんか暗くなくて良くない?みたいな。
どうせ死ぬしみたいな、そういう感じ?
のを聞いて、そっから結構、
当時はね、それでパーンって明るくなったわけでもないんだけど、
なんかその、あの時の感覚が結構、
僕の人生にはでかかったかも。
もうだから、
自分しかないと思う。
うん。
すごく大きなものになっちゃうんだけど、
人に話した時点で、いやもうこれぐらい米粒ぐらいだよってなることもあるからね。
そう。
まあお店とかね、
まあそれで言うとトランポリンというお店を僕やらせてもらってるので、
やらせてもらってるじゃないの?自分でやってるんだ。
あのやってるので、
あのそういう、なんか大丈夫かなとかそう悩んでる時に、
使ってもらえたら嬉しいです。
どうだお店の告知で終わったぞ。
大丈夫はないけど大丈夫。
Perfumeね。
というわけで今回は企画会だったんですが、
U equal U × G up to Uというテーマでコラボ企画に参加書いてございました。
大丈夫だよって伝えたい。
をテーマにしてということですが、
うちはちょっとフリートークな感じでやらせてもらいましたが、
あの今回ジングルを作っていただいているので、
ジングルも聞いてみてください。
新宿2丁目のコミュニティセンターあくたとポッドキャスターによるコラボ企画。
テーマは大丈夫だよって伝えたい。
声で届けるプレイリスト公開中。
さらにポッドキャスターからのメッセージ展示も6月14日まで開催中。
詳しくは概要欄をチェック。
トラエロインザスカイル。
HIVに感染していても治療をきちんと続けていれば、
セックスで誰かにうつすことはない。
ウイルス検出限界未満。
カッコ。
アンデテクティブ。
なら感染させない。
カッコ。
アントランスミッタブ。
どちらの頭文字もUなので、UイコールUとフレーズを聞いたことがあるかもしれません。
これを知識として知っていても、実際のセックスの時に不安になったり、
自分のことを周りに話すのは怖かったり、
そんな声がHIV陽性の人たちへのアンケートでも寄せられています。
もしかしたら、あなたの友達や身近な人も同じような気持ちを抱えているかもしれません。
HIVのことも予防も治療も、
新しい方法がどんどん広がっている今だからこそ、
大丈夫だよって伝えることだって大切なのかもしれません。
というキャンペーンで、
第一弾はDJさんとコラボしたキャンペーンなんですが、
今回はポッドキャストとのコラボということで、
UイコールU。
ダブルミニューですね。
UイコールU。
あなたもあなたみたいな。
そういうことじゃないの?
ということです。
僕、あくたさん。
新宿2丁目にあるコミュニティセンターなんですけど、
HIVをはじめとした
セクシャルヘルスに関する情報センターのフリースペースということで、
展示とかもやらせてもらったことがあって、
僕最初に展示したのは2007年、
19年前に写真展を初めてやった場所で。
そのあくたさんが関わるものに今回参加させてもらいました。
あくたさんのYouTubeチャンネルも出てます。
そうなの?
そう。
再生がもっと伸びてほしいので、
YouTubeのURLを貼っておきますが。
今回、あくたさんがリニューアルして、
コケラ落としが今回のこの企画の展示になりました。
ごめんなさい、僕だけ参加しました。
入ってきたの?
文章を貼ってくれるということなので、
書いたんだ。
先ほどの大丈夫を、
出したんだ。
大丈夫をちょっとアレンジしているのを。
あくたさんの展示はもう始まっていて、
5月29日の金曜から6月14日の日曜日、
月曜、火曜、水曜は休館なので気をつけてください。
15時から21時まで展示してるし、
どこかで行きたいなと思ってます。
そして今回は、
あくたのブースが東京プライドにも参加して、
6月6日の土曜日、
良い声。
そしてパレードもね、
歩く方も、
歩くポッドキャスターさんもいらっしゃるので。
すごい人数になるらしいですね、今回も。
なかなか、
僕もあくた関係の、
お仕事をしてた時代もあるので、
こうやって久々にポッドキャストとして、
参加させてもらうのも、
ずっとこう、なんていうんだろうな、
活動を続けてきたことで、
まだ終わってないよ、みたいな感じです。
僕が大丈夫だって伝えたいです。
2丁目でお店やってて、
公園で移動して、
宮口だと言われたこともありますが、
僕は楽しく生きてるんで大丈夫ですっていうのを、
皆さんに伝えたいなって感じです。
大丈夫、きっと大丈夫、
先週の私、
財布を忘れていったけど、
スマホのスイカの残金あったから大丈夫。
大丈夫?
え、それ2丁目に?
大丈夫。
あ、違う違う、職場に。
あー、まず。
家に出た後に、
気づいて、
財布なくしちゃったかなと思って最初。
家にあった。
あー、よかった。
この間、鍵が見当たらなくて、
やばい、鍵ないと思って、
店の鍵はでもスタッフが持ってるから、
連絡してるけど、
それでとりあえずお茶しようと思って、
お茶して、
そのお茶してる場所にね、
スタッフが届けてくれて、
あー、そうだったんだ。
それ開けれたんだけど、
どこいったのかなと思ったら、
その時、コインランドリーで洗濯物回してて、
ガソゴン乗ってたやつだ。
コインランドリーの中に鍵が入ってました。
おじいちゃんだ。
本当に。
もうね、心配ですけどね。
そんな人もこうやって生きてるから大丈夫。
そうだよ。
大丈夫は自分自身に聞かせてあげたいね。
自分で自分に言うのは対応してください。
なんかまとまった気がする。
ギリギリ。
大丈夫じゃない?
大丈夫ということで、
こういう参加の仕方にしましたが、
どこもね、
どういうアプローチをしてるかが楽しみでございます。
大丈夫じゃない時は大丈夫じゃないという。
そうですね。
大丈夫じゃないって言える勇気も必要なので。
HIVという言葉を最初に知った時から、
すごく時代が進化しているなとは思うし、
プレップというものもね、
昔はなかったですもんね。
プレップないですね。
最近ですね。
やっぱり治療する薬がどんどん進化してきて、
コントロールがしやすくなったというところから
プレップにつながっていくんです。
そして本当に1日何回も決まった時間に飲まないと
体勢ができちゃう。
それがどんどん1日1回で良くなって、
それがプレップ、予防薬につながっていくんですけど。
副作用も昔は結構あったと思うんですよね。
今よりも腎臓とか肝臓とかにしちゃう。
今はだいぶそういうのも抑えられているので。
さすが医療系。
ちゃんとしとるやろ。
そうね、最後にね。
もっと知識がある。
それこそアクターさんとかでいろんな写真とかもあるし、
もし不安だなって思った時に立ち寄れる場所が。
僕2丁目に行ってた時、
結構アクターに入り浸ってた時代が長かったので、
とりあえず毎回知ってる人と会うし、
みたいなのがあったので。
そういう場所が2丁目でもあるから。
まあ駆け込みデラ的な要素は多分にあると思うので、
他の人に相談できなかったら、
知ってる人に言いづらいっていうのもあると思うので、
であれば、
アクターさんにちょっと泣きついてみるっていうのも手かもしれないよね。
まあまあ、よりフラットいってもいいしね。
そうそうそう。
今回アクターさんでもポッドキャストの収録公開とかもやるそうで、
いろいろまとまってるサイトがあるので、
そちらも概要欄に載せておきますので、
ぜひぜひ皆様ね、
これを機に、
僕は結構アクターと関わってきた人間なつもりなんですけど、
全く関わってなかった方もいると思うので、
ぜひぜひこのポッドキャストからアクターにたどり着くっていうスタイルもいいのではないかと思います。
本当にアクターのYouTubeで僕が出てるのをもっと見てほしいです。
すごく編集が上手だったので、
うまくまとめていただきました。
アクターのスタッフさんと僕の格室の話もしてて。
アクターの格室?
格室、
なんかちょっと昔ちょっと、
アクターもそんなに好かれてなかったと思う。
僕がビキビキになったんでね。
よりね。
大人になると、
昔いろいろあった2人がこんなにまろやかに話せるようになるから大丈夫だよみたいな話です。
よしよしよし、大丈夫。