1. 「とらんPodcast」 #とらんポ
  2. ステージから見えた景色 #とら..
ステージから見えた景色 #とらんポ 4
2026-09-09 37:59

ステージから見えた景色 #とらんポ 4

KouenjiCafa&Barとらんぽりん店主とらが

44年生きて経験した事、感じた事、

自分の中のビキンビキンやモンモヤージュな感情を話したりする

現状確認系ポッドキャスト番組 通称 #とらんポ


・とらんぽりん十周年記念イベント〜10years〜

#とらフェス ありがとうございました!


劇場/ヒグチアイ

https://youtu.be/mPZ-5I1bAIY?si=HsLzaLlguvaJtXOB


トッキーの芝居のnote

https://note.com/asaperson/n/n3d4680fbc040?sub_rt=share_sb


後半とら 泣いてます動画

https://youtu.be/UZ77jqbFyus


あなたに/百瀬あざみ


"𝐅𝐔𝐓𝐔𝐑𝐄"𝖠𝗂𝖲𝖮𝖳𝖮𝖯𝖤 𝖫𝖮𝖴𝖭𝖦𝖤𝟣𝟦𝗍𝗁 𝖠𝖭𝖭𝖨𝖵𝖤𝖱𝖲𝖠𝖱𝖸 𝖯𝖠𝖱𝖳𝖸

https://x.com/AiSOTOPE_LOUNGE/status/2087050973676257438?s=20

◉2026.09.12 Sat DAY2|CLUB DYSTOPIA(とらカメラマンで参加)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠新宿二丁目AiSOTOPE LOUNGE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ で開催


「いなフェス2026」とらカメラマン で参加

いなほFESTIVAL〜嵐を呼ぶ凶作年〜

9/26(土)-

新潟ROOKIES で開催

https://x.com/gohanbar_dish


「ポケソンナイト5」とらカメラマン で参加

https://x.com/pika02massaichu

9/27(日)-

⁠⁠⁠⁠⁠新宿二丁目AiSOTOPE LOUNGE⁠⁠⁠⁠⁠ で開催


お便り募集再開!待ってます!

https://forms.gle/ft8t96p3owLw4S3k7

 

音楽:BGMer

http://bgmer.net

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サマリー

高円寺のカフェ&バー「トランポリン」店主であるトラさんが、10周年記念イベント「トラフェス」を振り返るポッドキャスト。18年間のイベント開催の集客への葛藤や、イベントを支えた多くの出演者、スタッフ、そして来場者への感謝を語る。特に、亡くなった友人トッキーを偲び、感動的なステージとなった様子を詳細に描写。イベントを通じて、続けることの大切さや、ステージから見た景色の美しさを改めて感じたという。

イベント開催の振り返りと感謝
とらんポッドキャスト。 東京は、高円寺にあるカフェ&バートランポリン店主でもある僕、とらが、44年生きて経験したこと、感じたこと、自分の中のビキンビキンやモンモヤージュな感情を話したりする、そんな現状確認系ポッドキャスト番組、通称トランポ、エピソード4になりました。
8月30日に、トランポリン10周年記念フェス10yearsというイベントを開催できました。お越しいただいた皆様と、出演いただいた皆様、会場のアイソートープラウンジのスタッフの皆様、そして応援してくださった皆様、ありがとうございました。
今日はね、その話を中心にしていきます。本当に長いこと、このポッドキャストでずっとこの話をしてきましたが、これで一段落です。一段落できてよかったという気持ちが強いですね。はい、ちょっといろいろね、話していこうかと思ってますので、よろしくお願いします。
18年間のイベント開催の歴史と集客への葛藤
僕トラはイベントというものをね、初めて18年経つんです。2008年2月から、26歳の誕生日に、フータローという名前で当時活動してたんですけど、人生は最高で最悪で音楽でという、僕が愛する林玲奈さん所属のミミズグスというバンドの、最高の休日という曲の歌詞からタイトルをいただきました。
そこから18年ずっとイベントを続け、トランポリンというお店が10年経って、トランポリン企画という感じでもね、イベント始めてたんですけど、10周年という記念でもあるし、今回の会場の新宿2丁目アイソートプラウンジというクラブは、僕ずっと写真を撮らせてもらっている場所で、そこでイベントやりたいなっていうのもありました。
2020年に1回やったんですけど、コロナ禍の時で全然集客には繋がらなくて、やっぱ悔しさもあったんですよね。
イベントをずっと続けていく上で、僕の中ではどうしても集客、お客さんがあんまり呼べないイベントなだっていうのが、しこりというかありまして、友達がやってるイベントだったり、近い人がやってるイベントに比べても、内容はいいんだけどね、みたいな。
だいぶ虎三色が強いからね、みたいな、そういうね、自分のこう、なんて言うだろう、人望とかじゃないかな、なんかこう、お客さんをいっぱい呼ぶことをメインにはしていないと言い聞かせながらやってはいたんだけど結局、どうせだったらたくさんの人に見てもらえるイベントがしたいっていう、その葛藤はずっとあったんですけど、
今回10周年記念ということで、いろんな人に連絡して、10周年だし、出るよみたいな感じで出てくれた人もたくさんいてくれたおかげで、本当にあの18年イベントやって歴代最多の動員数を記録できました。
それは本当に僕じゃなくて、出ていただいた皆様のパワーのおかげで、そしてあの、いてやろうかという気になってくれた皆さんのおかげで成り立ちましたね。
あの、なんか人数とか言うとちょっとやらしいような気がするんですけど、僕18年イベントやった中で、集客動員数が100人を超えたイベントって3回あって、今回の10周年記念フェスと、
2012年、もう14年前だ、あの、ふーたろうという名前をね、20代で卒業して違う本名で、ハトリアツシとかトラとかいう名前でやろうってなった最後の記念企画で100人動員することができたのと、
あと僕がトランポリンの前にやっていたゲイバー、エヴァグリンというゲイバーの企画ですね、エヴァグリナイトというのを何回かやっていて、まあエヴァグリからトランポリンという店が変わったので、その店が変わるのでもうエヴァグリンもきちんと終わらそうということで、エヴァグリナイトファイナルというイベントも100人超えたことがありまして、
なんで、なんかその最終回として100人、まあ最後だしってやるかみたいな、なんか最終回さっき知ってる気もするんですけど、そのふーたろうって名前やめて、結局本名でそのイベント続けてるのでとかもあったんですけど、まあそういう最後だしみたいなことで何とか100人呼べてたのが、今回はその最後じゃなくて通過点として10年達成できたので、
10周年記念フェスの成功と出演者への感謝
10周年記念にやろうという企画でこうやって結果がついてきたのは、すごく個人的にとても嬉しいことでした。もう10周年にね、ふさわしいメンバーにも出ていただいたし、
僕が18年前からイベントやってる時から出てくれた林玲奈さん、今回で言うとあのお芝居をね、やってくれた加藤明子もだいぶ早段階から多分18年、17年くらい前から、あの音楽イベントだけでお芝居も見れるよという要素として出ていただいたりもしてたし、
長く出会ってきた人たちも多いですね。DJ陣はちゅうさん、ようちさん、おしゅくん、わった、わっきーなど、長い付き合いから、このぼつき足場も出てくれたよしし、最近仲良くなったよししとか、トランポで働き出してくれたあらまきとか、長いのはしゅんとか、ひろしもそうですね。
あとショーでは、有栖宮県の端美なる晩餐会というポッドキャストでもおなじみの有栖宮玉樹にね、他のドラッグクイーンさんより長い10分尺のショーをやって、本当に端美一本で押し切ったショーをやってもらい、ちゃんと歓声も浴びててよかったですし、
ディータスターマイン、一発愛さんと大好きなショーを見せてくれて、もう泉セクシーさんは本当に僕大好きなので、泉セクシーさんが出演した映画、ブルーボーイ事件という映画があって、もうその映画の中の泉さんの役のアーコが本当に素敵で、泉さんも素敵なんですけど、
そのアーコをちょっと今回下ろしてほしいなと思って、ブルーボーイ事件を見た方はわかるかもしれないですけど、サントアマミという歌が映画の中ですごく重要になっている歌で、
それをね、アビコメグミさん、仲良くしているアビコメグミさんに歌ってもらって、その歌の最中にアーコとして登場してもらえませんかという無茶ぶりをしたらOKいただいて、はいしっかりアーコ、もうアーコでした、楽屋で見てアーコだと思って感動しちゃいました。
ライブではね、本当にもう昔からお世話になって大好きなトンチピクルさん、そして直前でも宣伝しましたアサモンも所属しているオバケ枕に、トランポリンのスタッフでもあるヒロッキー、もともと虹組ファイツのメンバーで最近卒業して、今ズボンというグループで活動もしてるんですが、
このトランポリン企画だとすれば、このオバケ枕とヒロッキーをセットにできるのは僕の特権かなと思いまして、お願いして、ただよう雲という歌がオバケ枕のメンバーの一人のタメ雑さんと一緒にやってるときに、音楽活動しているときに披露していた歌で、それを今オバケ枕がカバーしていて、それがすごく人気になっているのでファン投票でも2位とかだったんじゃないかな。
なので、このトランポリン企画だとすれば、このオバケ枕とヒロッキーをセットにできるのは僕の特権かなと思いまして、お願いして、ただよう雲披露してもらいました。
そしてゲシっ子の皆さんもね、この日一番長いライブだったんですけど、サプライズでちょっと長めにライブをやるっていうのを、なんかちょっと実は知ってたんですけど、じゃあゲシっ子が一番長いライブなんだなーみたいな。
それもなんかどうなるかなーと思ってたんですけど、見事にマットしていただいて、僕はそもそもゲシっ子が大好きなんですけど、今回そのハロプロの曲をちょっとお下品に歌うみたいな要素から違うアイウィッシュをそのままオリジナルの歌詞で歌うという逆転の発想みたいなことをして、すごい響きましたね。
もうそのね、アイウィッシュが歌う直前に私カウンターでね、ドンピリーが入りまして、ドンピリーが入ったって言ってワーってしてたらアイウィッシュが始まってみたいな。本当にありがとうございました。みえねーね。ありがとうございます。
亡き友人トッキーへの想いと追悼
みなさんの知ってるみえさんじゃない、みえねーです。はい。そして、ノンドの皆様には難しい立ち位置のことをしてもらいました。芝居のトッキー、トランポリンで働いてくれて大好きなトッキー、5年前に次のステージに先に行っちゃってて、今回10周年イベントをやるにあたって、
このトッキーを絶対愛想に連れてくぞっていう気持ちがあったんですよ。勝手にね。で、加藤明子も信頼してる、役者の加藤明子にお願いして、まあ本人のことも知ってるし、僕とトッキーで加藤明子さんの芝居見に行ったとかもあったし、そういう関係性がある人を演じるのってどうかなって相談したけどやると言ってくれて、もう芝居もしばらくやってなかったんですが、
もうほんと見事に格好とかもね、髪も切ってくれたのかな、そうやってくれて、もうトッキーをちゃんと下ろしてくれて、僕もねステージで結局、なんていうんですか、タモリさんみたいなストーリーテラーみたいな感じでステージに上がってたんですけど、もう途中で、
感極まっちゃって、あの事前にね、あの僕らがないったらちょっとあれだよねみたいな、あのお客さんにちゃんと冷静に見てもらうために、僕らはちゃんと感情的にならずに行こうっていう話をしてたはずなのに、僕はもう途中でもうね、あの最後にトランポリン来た時っていうのが、なんか思い出しちゃって、ちょっと危なかったです。危なかったっていうかもうギリギリセーフ、ギリギリアウトだったのかな。
あのステージ降りて、トッキーの芝居が終わってからノンドがそのまま登場して、樋口愛さんの劇場という歌を歌ってもらうという流れを作ってました。あの樋口愛さんの劇場を1曲目に歌ってほしいというリクエストを僕がしていて、で、あの本当はトッキーの芝居が終わった後、僕と加藤さんで、ちょっとステージで少し話して、
トッキーの思い出やら、まだその、事前にね、このPodcastではちょっとどうしてもやりたいという理由をステージで言えたらいいなと思ってたんですが、その時にちょっと言おうかなと思ってたんですけど、結局、なんかね話し合ったんですよ、ノンドのメンバーと。で、大沢できるもんと話したら、多分、芝居終わってそのままもうMCとか無しで歌に行った方がいいんじゃないですかね、みたいな話をされて、
で、ボーカルのウリンとも話して、広瀬ともね、うん、でもその方が絶対いいよね、みたいな話になって、芝居から映像が一回挟まってライブが始まるので、その映像が1分くらいしかないので、1分の間にセッティングができるんだったら、じゃあそれで行こうって言って、リハーサルでやってみたらいけたので、じゃあそのまま行こうという形になり、もう絶対そっちの方が良かったです。
あのー、まあそもそも僕そのままステージ上がってたら、めちゃめちゃ泣きながらMCをしていたので、それもなんか良くなかったと思うし、ノンドのその歌で伝わっただろうなと思って、トッキーがその樋口愛さんの劇場、僕は樋口愛さんに激ハマりする前に亡くなってしまったので、実際トッキーとこの劇場という歌の繋がりはないんですけど、どうしても歌のテーマ的にね、
もう会えない人よ、もう会わないと決めた人よ、あなたの劇場で幸せでいてという歌、なんかもういろんなことを思い出せる歌にしたくて、この流れにしました。
サプライズと感動のステージ
ノンドの2曲目だけ、僕知らされてなかったんです。一応主催者なのでこう、この曲やりますみたいなのをみんなからもらう役なんですけど、なんか2曲目は伏せられていて、なんかサプライズにするんだろうなぁと思って、サプライズされるんだろうなぁと思って何歌うんだろうと思ったら、あのフラワーカンパニーズさんの深夜拘束という歌を披露してくれて、もうすごく好きな歌なんですけど、
その、あなたの劇場で幸せでいてという歌から、生きててよかった、生きててよかったという歌で、あのこれはもう全然ダメでした。もうこの時は楽屋から出れなくてもずっと泣いちゃって、ずっと歓喜が余ってましたね。それくらい良いステージでした。
トランポリンバンドとして僕はウクレレをかなり弾いたんですけど、最初にトンチピクルスさんのステージでも夢の中で泣いたを弾いたんですけど、トンチピさんは最初3曲、4曲か、一人でね、ウクレレ弾き語りで演奏してくれて、やっぱそのアイショットブラウンズというクラブでウクレレ弾き語りの人が出るっていうのはかなりリアルだったんですよね。
リアルなことではあると思うので、トンチさんも初めてって言ってたかな、そのアイショットブラウンズでやるのは。で最初どうなるかなと思ったけど、2曲目、3曲目あたりからもうグッと空気をつかんで、トンチさんはもうみんな会場が一体化したのが分かったので良かったと思って、まあでもそのくらいの力がある人だともう信じているので、もう上手いこと乗っかったと思って、乗っかった後にやってくれたのが時も大好きだった。
天国は遠い町という歌で、もう客席でも泣いてる人は何人か見えました。その後に林れいなさんとあびこめぐみさんを引き連れてマンピーにタッチという歌をやってたんですけど、この流れも、もう天国は遠い町で、泣いてからステージ上がりのマンタッチっていうね、なかなか過酷なことをさせてしまったんですけど、それも良かったです。
そこからトランポリンバンドとして、まずはちゅうさん、そうちゅうさんが歌が上手くて、それをね皆さんに知ってもらいたくて、ちゅうさんとあびこちゃんで恋しくて、ビギンの恋しくて、そして先ほどのあびこめぐみとアーコ、いずみセクシーさん、サントアマミ、ディタスターマインで、テンイヤーズ、ディタスターマインは音楽活動もしているので、もう歌も上手なんですけど、やっぱ会場の空気を一体化させるのが素晴らしいなと思って、
この日もね、あのー、レイに漏れず遅刻してきて、リハーができなくて、テンイヤーズはマジで本番だけで全員揃ってやったの。それでまあ成り立つから結果いいんでしょうね、っていう、さすがでした。あのMCもいいこと言ってくれて。
ステージからの景色と「愛しい人」
で、林れいなさんにトランポリンという以前トランポリンをテーマに作ってくれた曲と、もう僕はもう世界一好きだと公言しているミミズクズ、林れいなさんのバンドのミミズクズの愛しい人も最後披露してもらって、トランポリンバンドは前半はノンドのメンバーでもあるオーサードキルモンとトランポリンのスタッフでもあるノブを、あとうしーさん、ギターとカホンもねやってくれて、もううしーさん様々ですよマジで、本当にみんなそうなんですけど。
と、その林れいなステージでは広瀬、僕は4月までお付き合いしてた広瀬がステージ上がって2曲手伝ってもらったんですが、あのセッティングの関係で僕と広瀬が横並びになって弾くという、あのエモくさせられたんじゃないかなと思いますが、最終的に愛しい人を演奏している最中で僕また換気を余ってしまって、
あのちょっと泣きながらウクレレを弾いて、どうやらそれが映って隣の広瀬も泣いてたという情報が入ってるんですが、どうだったんですかね。もうだいぶだから見る人が見ればかなりなんか思うことがあるようなステージになったと思うんですけど、本当に僕やっぱカメラマンをずっとやっていて、ステージの外から写真を撮ることが多いので、
あのステージに上がって、ステージからずっとこう客席を見るということをしたことがなかったので、アイソドープラウンジではね。本当にそのステージから見た景色があまりにも綺麗で、
その僕の席で言うと目の前にボーカルの人がいて、ボーカルの背中越しにお客さんの顔が見えて、っていうのがなんか本当にキラッキラしてて、こうなんかね、気取って言ってるように聞こえるでしょうねきっとね。
でもなんか大げさじゃなくて、そう思えたんですよ。そう思えたのが良かったというか、こんなに綺麗なんだと思って、すごいこんな景色を見ながらウクレレが弾けるんだって思って、特に愛しい人という歌は、僕はもうこの歌を少しでも多くの人に知ってもらって、
それでもしハマってくれる人が一人でも増えたら嬉しいなという気持ちでイベントを始めた要素も大きいので、今回本当にたくさんの人の前で愛しい人が披露できたのが本当に嬉しかったです。
後半のパフォーマンスと感謝
後半は、長い友達の西田大輔にホットリミットの衣装を、当日トランポリンのスタッフでもあるはじこに頑張って作ってもらって、見事にホットリミット衣装でホットリミットをね、ホットリミットをマジで生衣装大変なことをタメちゃんとまたうしーさんにさせてしまいましたが、見事でした。
僕のウクレレずっと弾いてたんですけど、本当に皆さん上手いので、やっぱり映像とか見返すと思うことはあるんですけど、でももうなんかこの日はちょっといっぱいウクレレを弾こうって決めていたので、変に途中で抜けてとかはしない方がいいなぁと思って、
ただその分ね、お客さんとあんまりコミュニケーションが取れなかったのも反省点ではあるんですが、それはぜひ今後トランポリンに来てもらって、皆さん感想などを聞かせていただいて、と思っています。
西田大介のホットリミットと、そしてうちの息子は多分芸、ソラエルフラッターの漫画家、オクラ君と野望さんで、野望さんがよくライブで歌っている恋コーヒーという歌を2人で歌ってもらったんですが、もうオクラさんの声が素晴らしくて、野望もそうですけど、それが伝わってよかったかなと思います。
泣いたって方もいるみたいで、この日本当に感情が忙しいイベントだったと思いますよ。本当に。だってですね、このステージの後に激しくですからね。そして、しんばし恋物語塩止めの恋人たちの主題歌でも知られるコウスケに最後歌ってもらったんですが、取急ぎというオーサードキルマが所属しているバンドですね、ノンド以外にも所属している取急ぎというバンドで、バイオリンを弾いているダージリンさんが、
ちょっと今回、愛の雨というコウスケの歌がバイオリンで始まるんですけど、そのバイオリンでスタートできないかなって相談して見事に乗っかってくれて、劇場、ヒューシャーの劇場とアリシドメタマキのところでもバイオリン、バイオリン大忙しだったんですけど、そういうダージリンに手伝ってもらって、
愛の雨と二度目の初恋メドレー、そして以前もやりました、主演のタツヤに出てきてもらって、心恋のセリフを言ってもらうっていうのも達成できまして、本当にいろんな人に無茶ぶりをさせてもらって成り立ってます。ショーの最後はね、一発愛さんの、金髪のウェイトアイアーのやつで終わらせたいっていうのがあって、はい、それで終わりましたね。
サブフロアとポッドキャストチーム
サブフローはね、僕ほとんど見に行くタイミングがなかったんですけど、ポッドキャストタイムはやっぱりポッドキャスト、僕の最近の中で重要な要素だったので、ポッドキャストチームにも手伝っていただきたくて、
アイボン幼稚のお姉マスカ、キッドラジオ、カウチポテトブラザーズ、宇宙の法則ポッドガジェットと、4番組に参加してもらったんですが、あの、音声をね、収録してもらってたんで、あの、主催した時点で勝手に聞かせてもらったんですが、もうみんな素晴らしくて、はい、あの、
いい企画をやれたんじゃないかと、もうみなさんの力のおかげでね、はい、あの、ね、今回お呼びはできなかったんですが、新宿ナンセンスのメンバーも全員来てくれて、まあ盛り上げてくれてて、
ね、あの、それもありがたかったし、本当お礼に行かなきゃなと思ってます。VGAをやってくれたテク、ね、最近よく出てるテクも、なんか本当にいろんなこと仕掛けてくれたし、その芝居の
あとの映像とか、なんかこう、重要なところのお願い事を結構してたので、もしかしたらちょっとね、プレッシャーだったのかもしれないけども、それを見事にやりのけてくれて、あの、トランポリンの
イベントを支えたスタッフと関係者
店内の様子を意識した映像とかも作ってくれたりしてて、大好きです、テクのVGA。カメラマンのマッサンもね、あの、
当日なかなかこう、やっぱり僕カメラマンをずっとやってるんで、動き的に気になることはあって、なんかもう50度みたいなこともしちゃったんですけど、あの、本当に写真上がってきましたけども、マッサンらしい素晴らしい写真がたくさんでした。本当にありがたい。
あの、最後集合写真の時に、なんか、まあ酔ってるのもあったんですけど、最後ちゃんと良い写真決めろよみたいなことをステージで言ってたら、あの、
映像撮ってくれてたんですよ、ずっと映像。で、後ろの方から、客席もね、あの、声も入ってるんですけど、客席から、トラさんってナチュラルに
モラハラ騎士だよねっていう声が、あの、結構大きい声で入ってて、あ、そうですか、と思って、まあでも事実なので仕方ないんですけど、ちょっとね、はい、気をつけても治んないと思います。
はい、あの、一応信頼関係があるということだけお伝えしておきます。
はい、そしてデザインもしてくれて、あの、新恋の時では月役もやってくれた吉高ですが、トランポリンでもともと働いてくれてて、あの、なんか、終わってから結構、思いが強いことを書いてくれてて、それも嬉しかったし、あの、ひぐちゃいの劇場もすごい
刺さってくれたようで、はい、あの、以前からでも私たちひぐちゃい
不協チームでね、不協してるんですけど、あの、今回の不協の仕方としては最高な不協ができたと思います。
トップバターのおばけ枕も、1曲目がひぐちゃいのゆかりんのカバーだったんですけど、あとサブフロアね、メインサブと2階所あって、サブフロアでは最初の80分をひぐちゃいタイムということで、広瀬としゅんにかけてもらったってなんですけど、あの、結構MC付きで、
ラジオDJみたいな感じで、ちょっと曲紹介をしてくれて、で、一瞬行ったんですけど、行った瞬間にこう、なんか、自分との思い出みたいな話があって、なんか、お互いにこう、
付き合ってたことをずっと話ししてる2人なんだなって思いながら、っていう感じで、それもね、読んがっていただけると嬉しいですが、しゅんも、広瀬も、本当にありがとうございました。
イベントの締めくくりと今後の活動
ワッキー、わたると、あの、ほんと、自分たちでもね、イベントやってる人たち、まぁみんなそうなんです、ちゅーさんもね、ようちさんも、おしゅくんも、よししも、あらまきも、そんなメンバーにDJとしていてもらって、すごく心強いかったです。
あの、本当に詰め込んだので、あの、オンタイムでいけるか、リハとかもちょっと押しちゃったりしたんですけど、本当にiSOのスタッフさん側も、本当にサポートしていただいて、PAと音響、レイトと倉さんも本当に、あの、かなり無理を言いましたが、本当にありがとうございました。
そして、テキーラエンジェルとして、ひげみヒステリックとビップ、なんかVIPってついちゃってたか、ビップの2人に、あの、頑張っていただいて、あの、こんくらいショットが出ればいいよねって話してたんですけど、もう全然、軽々に越えてって、最後もう、ヘロヘロの中、リスノメタマキのバックダンサーでパラパラ踊ってましたけど、本当に頑張ってくれました。
あの、もし会場で、あの、ちょっとなんか、めちゃめちゃあの、無理やりかわされたんだけど、みたいな人がもしいたら、あの、それは僕に、あの、言ってもらえれば、あの、返金するなり、えー、なんか、トランポリン今度来た時になんか、お、お詫びでなんか、いっぱいサービスとか、そういうのできますので、なんか言ってください。
あの、本当に頑張っていただきました。この2人には。あの、役名を達成していただいて、本当に本当にみんな、ありがたかったですね。あの、はじこーや、えー、そうですね、たまきのバックのすな君とか、えー、当日ですね、最後言いそびれてしまった、えー、ゆーた、エイバーグリーン、前の店のスタッフで、えー、今回トランポリンのサシを作ってくれたゆーたも、サシもたくさん売ってくれて、サシもなかなかね、評判良くて、うちの母親のコメントがやっぱ泣けると言ってますが、
トランポリンでも、あの、買えますので、あの、今度来た時に、みなさん、気軽に聞いてみてください。最後に、だいたいクラブだと、こう、イベントはあって、ありがとうございましたって挨拶の後に、まだ踊り足りないよね、最後1曲、どーん、みたいなの流れがあるんだけど、
トランポリンで、もしその最後1曲ってなると、たぶん、まあ、その愛しい人なんですよ。愛しい人なんだけど、なんかその流れじゃないなーって思ってて、どういう終わらせ方をしようかなーって、結構思いついてなくて、で、えー、イベントの1週間前に、トランポリン版のリハーサルをトランポリンでやってる時に、
あの、まあ、チーカワというね、映画を見て、かなり心に残っていたんで、あの、今日の日はさようならを、一番最後に、流す、流すじゃないなーと思った時に、あ、林玲奈さんに歌ってもらって終わるのが、トランポリンイベントっぽくないかと思って、玲奈さんに、あの、急遽知ってますよね、この曲、最後ちょっと一節歌ってほしいんですけどーって言って、
歌ってもらいました。はい、あの、だいぶ、いい癖の、今日の日はさようならを歌ってもらって、ほんとありがたかったし、ま、この日僕、カメラマンは、全然できないなと思ってたんですけど、ま、好きあれば撮れるかなと思ったんですけど、結局、もう、それは、トラさんは、今回は主役なんだから、そんな、あの、写真じゃなくて、ちゃんとステージとかじゃない時は、客席で、お客さんと絡んでください、みたいなことも、会場からも言われてたので、
もう、まさに、うん、任せようと思って、えー、で、場合、僕が、当日撮る写真がないんだったら、ま、自分のね、その一応、今まで撮ってきた写真みたいなことを、なんか披露できる場所があってもいいかなーと思って、で、最後、えー、チーカー版の、今日の日はさようならの曲を流して、えー、僕が撮った、その日の出演者の、今まで撮った、全員ね、写真撮ったことあるので、全員撮った写真をなんか並べて、最後1分くらいに流す、
っていう終わり方が、なんか、自分のイベントっぽい終わり方かなーと思って、それをやってみましたが、はい、あの、どうでしたか、あの、感想をぜひ聞かせてください。
はい、あのー、だいぶね、喜怒哀楽の感情が強い、あのゲシ子はどの要素だって、なんか言っちゃったんですけど、そ、そんなことなくゲシ子は本当にハッピーで、すごく、なんか一番学園祭やってるなっていう、グループで、感動もさせてくれたし、っていうのもあったんですけど。
まあ、CDはどうは、僕はトッキーがその急に言っちゃった時にめっちゃ怒ってたので、まあそこかなっていうステージでもちょっとね、あの、悲しいより怒る方にしようと、方向にしたんですけども、その時にもうほぼ泣いてたので、いや本当にすごい、自分も感情ぐっちゃぐちゃだったし、僕のことをよく知ってる人はいよりだし、まあ、それこそトッキーのことを知らない人も知らなかったけども、本当にあの、
胸に刺さったと言ってもらえて、それはもう加藤さんの演技力の賜物だし、そのトッキーが、違ってトッキーの優しさとかを、あのうまく表現できたんじゃないかなと思ったりして、まあ僕のね、あのこの10年、18年、その44年を形成してきたものが全部、全部ではないですけど一部を詰め込めれたと思うし、
出たかったと言ってくれた人もいて、それはなんか次回僕もね、イベントを続けるにあたっての良いテーマにもできると思うんです。こうね、次早くやってくださいよみたいなのとかじゃなくてこう、
自分がイベントを辞める気にならずに済んでいるのは今回、今回かなり強い糧になりましたし、
続けることの意味とイベントの意義
ちょうど昨日この収録の前日、9月の5日に樋口愛さんのね、ライブを見てきたんですけど、今回好きな人の好きな人という企画で樋口愛さんが好きな人を、
友達の友達だったり、
好きな音楽やってる人を呼んでいる対話イベントがあって、それに桃瀬あざみさんという方が出てました。この番組には前行ったんですけど、あの15年前に僕がイベントをやってて、それに出てもらった方だったんですけど、
久々に
お見かけできて、
ライブもすごく良かったし、その15年前に歌ってた歌もやってくれてたんですよ。だからそれも、
こうやってまた樋口愛さん、その15年前僕は樋口愛さんの存在を知らなかったので、その樋口愛さんのきっかけでまたライブを見れる機会もできたし、
樋口愛さんがその日のMCで言ってたのは、やっぱり辞めるより続ける方が簡単だみたいな話を
してたんですね。辞めるという決断するのがすごく難しいみたいな、ちょっとニュアンスは違うかもしれないんですけど、僕もすごく思い当たる節があって、
お店もイベントも、なんか辞めますって言っちゃうと、お店なんて辞めるにあたっては、その撤収の準備とか、もう10年いろんなものが染み付いているのに、なんかとんでもなく大変だと思うし、
だったら続けた方がいいかな、無理に辞めなくて、みたいなことがあって、イベントもそうですけど、何になって続けているのかな、心配だな、みたいな時もあったんですけど、
やっぱりね、どうしてもオーイックのお客さんが来てくれることに繋がらない状態をずっとやり続けてきてしまっているっていう不安がね、ずっとあった中で今回こういうちゃんと、
アイソトープラウンジさん、本当にお世話になっているアイソさんに迷惑がかんないような集客ができたのと、それは来てくれている人、そしてそのお客さん呼んでくれた視聴者の皆さんの賜物ですし、そういうことをすごく考えさせてもらえる時間でした。
イベントの振り返りと今後の展望
ポッドキャスト関係の人もたくさん来ていただいて本当にありがとうございます。これを聞いてくれてる人もね、聞いてくれて来てくれた人も多いだろうし、都合でね、どうしても行けなかったなー、みたいなっていう人もいるだろうし、
少しでも雰囲気というかどういう思いでやってたかが伝わってたら嬉しいし、そんなことをずっと考える1週間でした。
動画を載せれるのはYouTubeの方に載せていこうかなと思ってますので、せめて一部だけでも味わっていただければなと思います。
トッキーのお芝居も、お芝居も書いたっていうか、本当にトッキーがこういうこと言ってたなってことを思い出して当て書きしただけなんですけど、それもノートに載せたりもしてますので、ぜひそこら辺もチェックしてもらえたら嬉しいです。
僕、トラの今後の情報としては、今回会場にもなっているアイソトープラウンジさん、9月の11日、12日、近藤でアイソトープラウンジ14周年パーティーが開催されました。
アイソトープラウンジ系列のAグループという、系列でアーチだったり、アブソーブだったり、そういう周年を全部網羅してやってるんですけど、僕はそのアイソトープラウンジの土曜日の方、9月の12日の土曜日、カメラマンとして参加できます。
本当に14年この会場を取り続けられてるのはとても嬉しいことです。
カメラマンが後期という、もともと趣味でやってたんですけど、カメラを頑張っていて、元同居人と2人で対戦かと思って考え深いんですけど、
新宿二丁目時代の僕がやっていたエヴァグリン、雇われてやっていた会社経営だったんですけど、その会社経営の系列店のスタッフでもあったので、会社料みたいなところで2人で住んでた時代があって、
そんな人たちがカメラマンとして2人対してでアイソの周年を取るなんてすごいな、考え深いなっていうこともありますので、ぜひ9月の12日の土曜日、会場でお会いできる方はよろしくお願いします。
トランポリンは当日は今回も参加してくれたアリスノミヤ魂とのぼうの2人で営業してくれてますので、そちらもご引きにお願いします。
魂のバックのどんどこくんとすなくんの衣装がとてもセンシティブでエロかったと好評いただいてます。
よかったです、本当にありがとうございます。
今後のイベント参加と情報発信
そして9月の27日の日曜日もポケソンナイトというアイストップランジでポケモンの楽曲を流すナイトにカメラマンで参加します。
こちらは結構視聴者がほぼほぼ知ってるし仲良い好きな人たちばっかりなんで、それも勝手に嬉しいんですが、こちらもお会いできる方よろしくお願いします。
前の日9月の26日は新潟でイナフェスという今回DJで参加してくれたワッキーの店の実習企画でナイトがありますので、そちらも行きます、撮ります、写真を。
ツーデイズ写真です。
いろいろ終わって落ち着いたと思ったらまあまあハードな日々がありますが、それも嬉しいことですね。
という感じです。
お便り募集とリスナーへのメッセージ
そして一段落ということでポトキャスの方でこのトラフェスのことも今後サクッと出すと思うとこんなに長尺で出すことはなくなると思いますのでなくなるはず。
お便りフォームを再開します。
先日リッスンの方にプラットフォームの方にメッセージもいただいてて、その後この取り上げなくて良いということで、この中では読まないのでしっかりメッセージ読ませてもらいました。
連絡くれてありがとうございます。
お便りフォームをずっと作ってなかったので、今回もねわかりやすいようにお便りフォーム作りますので、もし何か自分宛にとか、今度こういう企画どうですか?
誰かにこの人と収録したらどうですか?みたいな提案とかをねしてもらっても大丈夫ですし、
ただ今回から今までは一応来たお便り全部読みますって言ってたんですけど、全部は読まないと思います。
以前取り上げたお便りってね、やっぱお便りの内容の言葉でちょっとそれが強い言葉を使っている時にやっぱそれを聞くのもしんどいみたいな意見もあったので、
そこはちょっとこちらも選ばせてもらおうかなと思うんですが、フラッと送ってもらえるとすごく嬉しいので、よろしくお願いします。
概要欄にURLを載せておきます。
トランポッドキャストでは常連さん、リスナーさんのこと常連さんと呼んでます。
常連さんからの感想やお便り募集しています。
感想はハッシュタグトランポひらがなトランカタカナポで感想を書いていただけると大変励みになります。
トランポリン10周年フェスの感想はハッシュタグトラひらがなフェスカタカナで書いてもらえると嬉しいです。
感謝と今後の応援
本当にお世話になりました皆様。
これからも11年目もトランポリンそしてトラと今回出演いただいた僕の大好きなメンバーと
メンバーって言っちゃった。
大好きな人たちとアイソトプランチそして来ていただいた皆様もみんなそれぞれ応援していきましょう。
お互い持ちつつもたれつつやっていきましょう。
というわけで長くなっちゃいましたが聞いてくれてありがとうございました。
講演時トランポリン店主のトラでした。
37:59

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