ワッキー、わたると、あの、ほんと、自分たちでもね、イベントやってる人たち、まぁみんなそうなんです、ちゅーさんもね、ようちさんも、おしゅくんも、よししも、あらまきも、そんなメンバーにDJとしていてもらって、すごく心強いかったです。
あの、本当に詰め込んだので、あの、オンタイムでいけるか、リハとかもちょっと押しちゃったりしたんですけど、本当にiSOのスタッフさん側も、本当にサポートしていただいて、PAと音響、レイトと倉さんも本当に、あの、かなり無理を言いましたが、本当にありがとうございました。
そして、テキーラエンジェルとして、ひげみヒステリックとビップ、なんかVIPってついちゃってたか、ビップの2人に、あの、頑張っていただいて、あの、こんくらいショットが出ればいいよねって話してたんですけど、もう全然、軽々に越えてって、最後もう、ヘロヘロの中、リスノメタマキのバックダンサーでパラパラ踊ってましたけど、本当に頑張ってくれました。
あの、もし会場で、あの、ちょっとなんか、めちゃめちゃあの、無理やりかわされたんだけど、みたいな人がもしいたら、あの、それは僕に、あの、言ってもらえれば、あの、返金するなり、えー、なんか、トランポリン今度来た時になんか、お、お詫びでなんか、いっぱいサービスとか、そういうのできますので、なんか言ってください。
あの、本当に頑張っていただきました。この2人には。あの、役名を達成していただいて、本当に本当にみんな、ありがたかったですね。あの、はじこーや、えー、そうですね、たまきのバックのすな君とか、えー、当日ですね、最後言いそびれてしまった、えー、ゆーた、エイバーグリーン、前の店のスタッフで、えー、今回トランポリンのサシを作ってくれたゆーたも、サシもたくさん売ってくれて、サシもなかなかね、評判良くて、うちの母親のコメントがやっぱ泣けると言ってますが、
トランポリンでも、あの、買えますので、あの、今度来た時に、みなさん、気軽に聞いてみてください。最後に、だいたいクラブだと、こう、イベントはあって、ありがとうございましたって挨拶の後に、まだ踊り足りないよね、最後1曲、どーん、みたいなの流れがあるんだけど、
トランポリンで、もしその最後1曲ってなると、たぶん、まあ、その愛しい人なんですよ。愛しい人なんだけど、なんかその流れじゃないなーって思ってて、どういう終わらせ方をしようかなーって、結構思いついてなくて、で、えー、イベントの1週間前に、トランポリン版のリハーサルをトランポリンでやってる時に、
あの、まあ、チーカワというね、映画を見て、かなり心に残っていたんで、あの、今日の日はさようならを、一番最後に、流す、流すじゃないなーと思った時に、あ、林玲奈さんに歌ってもらって終わるのが、トランポリンイベントっぽくないかと思って、玲奈さんに、あの、急遽知ってますよね、この曲、最後ちょっと一節歌ってほしいんですけどーって言って、
歌ってもらいました。はい、あの、だいぶ、いい癖の、今日の日はさようならを歌ってもらって、ほんとありがたかったし、ま、この日僕、カメラマンは、全然できないなと思ってたんですけど、ま、好きあれば撮れるかなと思ったんですけど、結局、もう、それは、トラさんは、今回は主役なんだから、そんな、あの、写真じゃなくて、ちゃんとステージとかじゃない時は、客席で、お客さんと絡んでください、みたいなことも、会場からも言われてたので、
もう、まさに、うん、任せようと思って、えー、で、場合、僕が、当日撮る写真がないんだったら、ま、自分のね、その一応、今まで撮ってきた写真みたいなことを、なんか披露できる場所があってもいいかなーと思って、で、最後、えー、チーカー版の、今日の日はさようならの曲を流して、えー、僕が撮った、その日の出演者の、今まで撮った、全員ね、写真撮ったことあるので、全員撮った写真をなんか並べて、最後1分くらいに流す、
っていう終わり方が、なんか、自分のイベントっぽい終わり方かなーと思って、それをやってみましたが、はい、あの、どうでしたか、あの、感想をぜひ聞かせてください。
はい、あのー、だいぶね、喜怒哀楽の感情が強い、あのゲシ子はどの要素だって、なんか言っちゃったんですけど、そ、そんなことなくゲシ子は本当にハッピーで、すごく、なんか一番学園祭やってるなっていう、グループで、感動もさせてくれたし、っていうのもあったんですけど。
まあ、CDはどうは、僕はトッキーがその急に言っちゃった時にめっちゃ怒ってたので、まあそこかなっていうステージでもちょっとね、あの、悲しいより怒る方にしようと、方向にしたんですけども、その時にもうほぼ泣いてたので、いや本当にすごい、自分も感情ぐっちゃぐちゃだったし、僕のことをよく知ってる人はいよりだし、まあ、それこそトッキーのことを知らない人も知らなかったけども、本当にあの、
胸に刺さったと言ってもらえて、それはもう加藤さんの演技力の賜物だし、そのトッキーが、違ってトッキーの優しさとかを、あのうまく表現できたんじゃないかなと思ったりして、まあ僕のね、あのこの10年、18年、その44年を形成してきたものが全部、全部ではないですけど一部を詰め込めれたと思うし、
出たかったと言ってくれた人もいて、それはなんか次回僕もね、イベントを続けるにあたっての良いテーマにもできると思うんです。こうね、次早くやってくださいよみたいなのとかじゃなくてこう、
自分がイベントを辞める気にならずに済んでいるのは今回、今回かなり強い糧になりましたし、