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「高円寺」 #とらんポ 1
2026-08-05 32:07

「高円寺」 #とらんポ 1

KouenjiCafa&Barとらんぽりん店主とらが

44年生きて経験した事、感じた事、

自分の中のビキンビキンやモンモヤージュな感情を話したりする

現状確認系ポッドキャスト番組 通称 #とらんポ


•​高円寺を好きになった理由


•​林レイナ

https://hayashireina.blog.jp/ 

 

GOING STEADY / 銀河鉄道の夜

https://youtu.be/PUAHVlgzPAM?si=IpqDq16U2SyM7ub6


•​とらんぽりん10周年パーティーにお越し頂いた皆様ありがとうございました!!!

 

とらんぽりん10周年記念イベント

2026年8月30日(日)-

新宿二丁目AiSOTOPE LOUNGE で開催!来てね!

 

音楽:BGMer

http://bgmer.net

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サマリー

このポッドキャストは、高円寺のカフェ&バー「トランポリン」の店主トラさんが、自身の経験や感情を語る番組です。第1回では、トラさんが高円寺を好きになった理由を、音楽との出会いや人間関係を軸に語ります。特に、バンド「ミミズクズ」のボーカル林れいなさんとの出会いが、高円寺への愛を深めるきっかけとなったことが語られます。また、10周年を迎えたトランポリンの感謝の気持ちと、今後の展望についても触れられています。

自己紹介と高円寺への想い
とらんポッドキャストは、東京は高円寺にある カフェ&バートランポリンの店主でもある僕とらが、44年生きて経験したこと、感じたこと、
自分の中のビキンビキンや、もんもんやーじゅな感情を話したりする、そんな現状確認系ポッドキャスト番組、通称トランポです。
工場を作ってみました。というわけで、ここから始まるという感じになります。 どうぞよろしくお願いします。
第1回目は何を話そうかなぁと思ってたんですけど、先日お会いした人に、 トラさんってなんで高円寺でお店やってるんですか?って言われたんですよ。
いろいろその話をしたら、それってポッドキャストで話してます?みたいな。 多分話してはいるんだけど、結構長くやってきたので、
せっかく新しくもなったし、改めてその話をしていこうかなと。 高円寺という街に僕が魅了された理由みたいなことを話していこうかと思ってますので、よろしくお願いします。
高円寺に魅せられた音楽との出会い
僕トラは1982年に北海道札幌市で生まれて、18歳の時に東京に出てきました。 専門学校に入るために。2000年ですね。スピードの解散の翌日に出てきて、
東京出てきたくらいから、ロック、パンクバンドとかにはまりだして、もともと僕一番最初にはまったというアーティストは、リンドバーグという渡瀬真樹さんボーカルの女性ボーカルバンドなんですけど、
多分、もともとそのバンドの音がすごい好きで、東京出てきて、557188とか、稲穂ライダー、ザ・スタンドアップ、スタンスパンクスとか、そういうのを聴いている中にゴーイングステディというバンドがすごく好きになって、
で、ゴーイングステディっていうバンド、今はね、あのボーカルのミネタさんが、銀南ボーイズというバンドをやってるんですけど、ゴーイングステディの歌の世界の中に高円寺という街がよく出てきて、銀河鉄道の夜って歌とか、蚊帳って歌とかに、
で、まあ、高円寺ってこう、その当時は売れないバンドマンが住む街みたいな、売れないバンドマンに優しい、安い居酒屋があって、気軽に飲める場所があって、結構デカめの楽器を持てても怒られないみたいな、そういう街のイメージで、なんかそういうのに憧れがちょっとあったんですね。
そんな中で、専門学校が映像系の専門学校だったんですけど、僕は映像の編集の勉強とか、ビデオカメラ、ENGカメラとかね、そういう、学校の中にこう、音楽番組ができるようなスタジオがあって、そこでどうやってカメラをパーンするとか、そういう勉強をしてたりしてて、そういう流れがあったね、結構、音楽系の繋がりがね、強い学校でもあったんですけど、
音響の学科もあったので、それで、その学校主催で、NEXTブレイクアーティストライブみたいなイベントを企画してて、前の年に557188が出てて、うわ、見たかったと思って、それは見れなかったんですけど、翌年もやるっていうので、
確か、学生は無料だったのかな、なんで行ってみようと思って行った中に、ミミズクズというバンドがいて、もう一目惚れしたんですよ。その林れいなさんというボーカルの方がいて、歌めっちゃかっこいいけど、MCになるとなんかすごい、めっちゃ近く感じるMCを、友達のような話をしてくれるMCで、
こんな人がいるんだなぁ、みたいな。あそこそこのリンドバーグの渡瀬真樹さんもね、多分同じなんですよ。結構、ファンと距離が近いというか、多分そういう人が好きだったんですよね。あんまりこう、
深刻化するってよりは、なんか近くにいてくれるみたいな人を好きになる傾向が、最近の樋口愛さんとかも思っているんですけど、まあそれで林れいなさん、仲良くなりたいなって思ったんですよ。
渋谷アクチっていう、結構1000人くらい入るライブハウスで見たんですけど、 そんなところのステージで歌っている人に仲良くなりたいなぁ、みたいなことを思って。
で、そうじミクシーが始まって、ミクシーやりだして、まあ芸能人の方もミクシーやってたんで、
ほんと今思うと怖いんですけど、その前ミク申請というか、お友達になりませんか?みたいな、Xでフォローする、フォローされるみたいな、前ミクになりましょうみたいなのを申請したらOKもらえて。
で、まあライブその後通ってたので、なんかなんとなく顔は覚えてくれてて、 なんか僕の日記をね、結構日記書いてたんですよ。あの今はノートにしてるんですけど、
なんか日記読んでくれて、なんか日記の感想とかを送ってくれて、 トラー君はゲイなんだね、みたいな。
私もゲイの友達いて、みたいなそういう話して、 今度会ってみようと向こうから提案してもらって、最初大阪、あの林玲奈さんの
出身のところに、僕がちょうど専門学校出て、その後就職したんですけど、テレビ番組の技術会社の
スタッフをやっていたんですけど、まあそれを辞めて、 まあ元々の趣味だった
ビデオカメラじゃなくて、スチールのカメラ、静止画カメラの方をちょっと仕事にしてみたいと言って、 辞める時に、辞めた後ちょうど仕事どうしようかなってなった時に、一回
ゆかりがある人に一通り会ってみようみたいな、まあいろんな街を回ってるうちの一つが大阪で、
大阪行くタイミングが林玲奈さんと被って、じゃあ大阪でちょっと 会いましょうか、みたいな感じで
会って、そのミミズクズというバンドがよく使っている ご飯屋さんとかなんか紹介してもらったりとか、通天閣とか行ったりとかそういうことして
最後別のね友達に会って、 今トランポリンで働いている西田大輔っていうスタッフがいるんですけど、その当時彼は
ホームページで歌を載せてて、歌いいなと思ってて、 まあそのなんていうのは林玲奈さんと会った後にちょっと合流しようみたいな話をしていって
ちょうどあの2人が鉢あったので、その大輔がギターを持ってて、 ギターを大木町公園というところがあるんですけど、大木町公園でギター弾いてもらって
弾き語り弾いていいねって言って、 林玲奈さんも歌いませんか?みたいなことを本当に
やっぱ若さって怖いですね、そういうことを全然気軽に言っちゃって、24歳だったのかなあの頃 そしたらその林玲奈さんが
愛しい人という僕はもう 世界一好きだと公言している歌をその場で弾き語っていただきました
それが2007年か っていうことがあって、でそこから僕はフリーターになったんですけど
フリーターに乗ってその林玲奈さんともなんかちょっと飲む?みたいな話をしてくれて、それが公園地だったんです
公園地という場所に当時林玲奈さんが住んでて、公園地の高架下って言うんですけど、電車の上に電車が走っている
線路沿いの下に結構いろんな ご飯屋さんがあって、その中の一つにサクラっていうたこ焼き屋さんがあって
林玲奈さんのお友達のお店だったんで、そこで 結構一緒に飲ませてもらいましたね、最初は僕あの本当に
44歳で人見知りっていうのはちょっと言いたくないので、あの 警戒心が強いと言ってるんですけど本当に
人怖いみたいになっちゃって、その飲み会に結構な方がいらっしゃったんですね、10人くらいで飲んでて
その林玲奈さんの歌の中にも登場するヒロシさんっていう まあ歌の中でもゲイの方だと言っている方がいて、そういう方とも紹介して
歌の世界の人だみたいな、そういう林玲奈 という人が歌っている世界の中に入れた喜びみたいのがあり
高円寺という町もすごく 一気に好きになったんですね
高円寺での人間関係とフリーター時代
もともと好きだったけど、こう なんかいいなぁの町ってよりはその町に一歩踏み入れて
この町ってすごく居心地がいい気がすると思ったんです。僕は音楽は当時ね、やってなかったんですけど
カメラマンで今後食っていきたくて、みたいな話をその飲みの場でして、当時を知ってる人
今トランポリン、たまに来てくれる方も あの頃の虎ちゃんちょっとヤバいと思ってたよ、みたいな
あのフリーターやっててカメラマン目指してるんですって言いながら 結構な頻度で高円寺に飲みに来てて
なんか何かしてんの?そのカメラマンになるためにって いやもうなんかできたらいいんですけど、写真でどうかおこないでやってみたいな
ちょっとフワフワして、今僕多分そういう人がお店に来たら ちょっと行っちゃう気がするくらい
なんかもうちょっと行動したらいいんじゃない?って 確かに僕も当時のことを思うと
思うんですよ。だから本当にヒヤヒヤして、だから今カメラマンとしてではなく お店を構える方にはなったんですけど
写真の仕事もね、たまに頂けたりもするけど、そういう昔話とかをして
その中の一人にトッキーという 音楽スタジオで働いている人がいて、そのミミズクズ林れんさんが
よく使ってた音楽スタジオのスタッフさんでもあって 受付をやっていて
結構飲み出した直後にレイナさんが妊娠して まあ飲みの場に現れなくなって
僕はもうその林れいなさんが大好きでっていう感じだったんですけど その後そのトッキーがすごくレイナさんと飲んでる人だったんで
じゃあ一緒に飲むか?みたいな感じで誘ってくれたんですよね なんか気づいたら差し飲みをする関係になっていて
で公園で本当になんか一杯300円飲んで まあ次行こっかみたいな、ほんと300円だけ払って帰れる店とかが当時結構あって
そういうのすごく教えてくれたのがそのトッキーですね その林れいなさんとトッキーという2人に公園時のこう
いいところをたくさん教えてもらって 一気にのめり込むように好きになりました
その音楽スタジオはアフタービートというとこだったんですけど 映画アイデン&ティティというそれこそゴーイングステージの
銀なボーイドの峯田さんが主演の売れないバンドマンの話で その映画の中にも使われている場所でなんか今思うと聖地巡礼みたいな
当時はね聖地巡礼って言葉なかったんですけど そういうこともしてて公園時は結構僕はゲイだっていうことを別に隠してはなかったんですけど
隠してないっていうかそのやっぱりれいなさんに 急に近づく年下の男ってなんだこいつって周りもなると思う中で僕は僕ゲイなんですよ
って言うようにしてたんですね でそしたら周りもああそうなんだねみたいな感じ
まあもともとその広瀬さんっていうゲイの方がいたっていうのもあるし その広瀬さんにもめっちゃ可愛がってもらってたんですけど
でその店員さんとかにもその話したら公園に結構いるもんねみたいな感じの なんていうんだろう別に興味もたれないというかそのゲイだということに対して
ああまあまあいるよねみたいなそんな感じでなんかそれがすごく僕は 救われたというかあの楽だなと思って
なんか変にその昔知ってる人に言っちゃうとこう つつかれたりなんかどういう感じでセックスしてんのとかそういう結構
のんでりなことを言われたこともあったりして パイセクシャルだったらね人類愛だったのにねみたいなことを言われたこともあって
何なんだろう今思ったと思うんですけど まあ人類全員を愛せるみたいだねそういうことをその方の思想的には思ってらっしゃるんでしょう
ね 知らんけどそんなことがありでなんかゆくゆく僕はそのカメラマンで食っていきたいというのもあり
つつ自分の写真を店内に貼ってまあ写真でができる ようなカフェみたいなことをやりたいって途中でどっかから思ったんですね
でそれをやるなら場所はでも高円寺でやりたいなと思って その時にいろいろ飲んでた人とかも聞いてほしいなと思いつつ
本当にこの街が好きだからっていう思いが強くなって高円寺でお見せ出したいなーって なっていって
まあそんな中でずっとフリーターを続けたまま31歳になってしまい 周りからは
そろそろなんかちょっと地に足つけないとやばいんじゃないのみたいなことを言われて まあ自分もうすす気づいてはいたんですけどやっぱそのマジでされるのってちょっと
イライラするというか大人げないんでね なんかそういうこといいすぐ行ってくる人とはちょっと添えになってしまったりとか装備時期を経ての
31歳当時ゲイバーで働いてたんですけどゲイバーが2号店出すってなって
2号店やってみるみたいな話で まあなんで僕がママという形で雇われでゲイバーエヴァグリというお店を2014年に
オープンしたそれがまあ32歳になる直前ですね でまぁ当時高円寺にも住んでたんですけど
新宿2丁目でも収録ら働くということで会社でやってる店だったんで会社寮みたいなところ があって
下に8点間があるビルに済ませてもらって 高円寺でできたまあゲイの友達もたくさんいたんですけどなんか
声に離れんだよねーって話したらなぁとらぁ トラが声に離れちゃうのなんかなぁみたいなことを結構言われその2丁目でゲイバー
なんかプラスに思われなかったんですよね ゲイバーのママとかやんのみたいな大丈夫みたいな
騙されてないみたいなそういう感じのことを言われたりなんか 高円寺じゃなくなるのかみたいなことをそれだけ僕結構高円寺という町にいる人
みたいなイメージがなんかついてくれてたみたいでそれもありがたいなぁと思って 結局そのゲイバーをね
まあもともと別にだからさっきの話もそうなんですけど別写真の仕事で食っていき たいとかお店やりたいけど結構それに対して行動ができていなかったんですよ今振り返る
とだから周りも心配してくれたんだろうし 結構口すっぱく言われた人も知っていたしまあだからそれに対して僕もちょっと
ムってなっちゃうところがあってその悪循環みたいなことがあって ただそのゲイバーをやるっていうのはまあ経営のノウハウというのは
トランポリン開店への道のり
あの本当に教えてもらえるというかやりながら覚えれるなぁというスタッフを雇って まあそのスタッフの
人形とか 仕入れ費とかも全部自分で管理させててもらっていたので
その経験を2年してまあすごい大変だったんですけど楽しかったし大変だったんです けど
その新宿日曜名のゲイバーの2年間は まあそれを経て
もういよいよちょっと自信もついてどうにかなるだろうということで 2015年末にそのエヴァグリッド店を
閉めてもともとはそのエヴァグリンをそのまま公園に移転してこようと思って まあ一旦その現店舗営業終了という形で
2015年にエヴァグリッドというところを終わり 2016年の7月に今やっているトランポリンをオープンしました
なんかその 同じ名前にするか迷ったんですけど当時
エヴァグリッド店はゲイバーでやっていて まあ今回はゲイバーっていう肩書にはどうしてもしたくなくて
ってなると名前が一緒だと紛らわしいかなとか あの自分の中でもこう区切りたいみたいな
なんか区切りたい人なんだろうなっていうのもちょっと今回10周年パーティーを終えても 思ったんですけどなんか自分の中で区切らないと次に行けない
そのそれができる人めっちゃ器用だなと思うんですけど 区切らずに次々とホップステップジャンプできる人って
そういうことを区切らせてもらいトランポリンという店を改めて始めて
10年経ってなんか高円寺に引っ越してきてまた新宿から高円寺にいるトラの方がいいよ みたいな
なんか高円寺にいるトラちゃんは無敵だねみたいなそういうことを僕はわかんないですけど 言ってくれる人がいてそれだけ僕の
感じと性に合っているのかなぁみたいなのが高円寺に育ててもらったというか 新宿2丁目もそうなんですけど
経験をね させてもらってなんかその街と
色が一緒になるというか 高円寺もねその10年の間にもいろんなことがあっていろいろ変わってはいると思うんだけど
そんな感じで高円寺でお店をやりたい 自分の写真を展示したいもかなってるし
ライブとかもできたらいいなーって思ってたらライブもちょこちょこね あのやっていてアコースティック編成くらいにはなっちゃうんですけど
ライブやったり最近だとポッドキャストのオフ会ですね ファンミーティングみたいなことも何番かやっていただいて
フリースペースとしてね使っていただいているので すごくトランポリンもありがたいし
高円寺はちょっと沼っちゃうよみたいな注意もされたんですね 結構それは住み出した頃かな
なんかあの街は出れなくなっちゃう街だから 高円寺は通過する街だっていう人もいました
ゆくゆくはビッグになるミュージシャンとかもそうだけど 昔稼げなかった頃に高円寺住んで
でそこから旅立つみたいな通過点の街だっていう人もいたんですけど 結局僕は高円寺で今収まっていて
まあそのビッグになるみたいなことには結局 なってはいないけど
これはなんかネガティブな意味じゃなく
それで十分楽しいというか
いろいろね44年の間にこう 波があったんですけど自分の人生
設計図的にも 今この10年終わってまあお店を10年やれたっていうのもすごく
自分 昔の自分だと信じらんないし
結構悪性だったし じゃなことですごくあの高円寺という街で
まあゲイということは言ってますが別にゲイというセクシャリティに 固執せずに固執しすぎずに
暮らせているという意味で僕に性が合ってるのかなと思っています それがね
10周年を迎えて
良いことが悪いことかはわかんないんですけど そのゴーイングステディの
銀河鉄道の夜って歌がすごい好きで 声高円寺に消え
やがて汽笛は 響き宮沢賢治さんの銀河鉄道の夜
にも影響を受けた歌だと思うんですけど歌詞の中に ハロー今君に素晴らしい世界が見えますかという歌詞がありますが
今 素晴らしい世界が
僕の中の素晴らしい世界が 見えていたので
よかったです こんな感じで
はいこんな感じで高円寺のお話ですまたなんか 今お便りは募集していないので直接なんかこういう話をしてっていうのあったら
DMとかLINEとかしてください そして改めまして高円寺トランポリン10周年パーティーにお越しいただいた皆様本当にありがとうございました
手伝っていただいたスタッフだったり いけないけどせめてということでお祝いの花をいただいたり
遠隔で何かしやしていただいた皆様も本当に ありがとうございます
今回ねあの8月30日日曜日に新宿2丁目のアイソトープラウンジフルスで 10周年記念イベントもやるのでまあ10周年パーティーとイベントあるんだみたいなその
店ではやらずに今回はその新宿2丁目だけでやるんだって思ってる人も結構いたと思うん ですけどなんで
なんかパーティー自体はどうなるかなと思ってたんですけど本当にありがたいことに たくさんの人が来ていただいて本当に本当にありがとうございます
ポッドキャスト関係の方々もね来てくれてリスナーさんだったり さあソーリー先にリスナーさんのこと常連さんと言われます
常連さんだったり ポッドキャスターの皆さんだったり来ていただいてね本当にたくさんの
いただき物ありがとうございました3日間やったんですけど ちょっと2日目がまあすごくねお酒をたくさんいただきまして本当にありがとうございます
大事なときにあんたはいらないやさん本当にありがとうございます あのただ僕はもう3時クローズだったんですけど
まあ皆さんね始発待ちの方とかもいるんで別にお店は全然延長していいよってこと だったんですが僕がもう絶対にこれは翌日
持たないと思ってちょっと3時きっかりにごめんなさいお先に失礼しますということで 店は上がらせてもらい他のスタッフに任せ
あの5時くらいまで行ったんですよね なんか
なかなかハードな日でしたし日曜日は3日目は 昔働いてくれてたスタッフとかにも手伝ってもらったんですよ
今国分寺という町東京の西ですね 公園じるいさらに西にある国分寺でパスタ屋さんダイニング松ぼくりという店を
やっている小太郎 に手伝ってもらったり仲良くしている新公園地にある
バーザベシックというそちらも芸なんですけどまあ芸バーとは言わずに結構おしゃれに シェイカー振ってカクテルとか出す系の店のあっち店長にも入ってもらいたいな
そういうちょっと 特別感があるのが3日目で
本当にいろんな人に来ていただきましたね なんか僕もやっぱ酔っちゃうとこう
感情が うごめいてしまうのでちょっとなんかねあの
長い多分余計なこと言ったなぁみたいなこともあったりとかすごい反省ももちろんあるし それは猫その日起きてしまって即その後からこの先の関係性ということを自分が
どうすべきかみたいなことを考えなきゃいけないことなので なんか多分お腹に落書きした人も俺誰か覚えてないんだけどそう言っちゃうかなごめんね
そういう平気性挽きがあって あと本当にこうもう老いが怖いなと思うんですけどあの来てくれたね
あの女性の すごく好きな店で働いている女性の店員さんが来てくれたんですよ初めてで
僕どうやらその人の名前を 同じ店で働いている別の女性の
店員さんの名前で呼んでしまっていて もう本当にあれですよねそのベッドの上でねあの浮気相手の名前呼ぶみたいなそういう
ことでしょ本当にいやマジで途中で言われて トラちゃん間違ってるよみたいな
ごめんなさいみたいになってあの俺の連絡の時に名前間違っちゃってごめんなさい みたいな連絡をしたんですよ
そしたらその方がもう本当優しくて 間違えた名前間違えた名前の方も私好きなので
その方に間違えられるんだったら嬉しかったですよみたいなことを返してくれてはなんかなんて ホスピダリティなんだろうと思ってもう本当に10年やってても見習わなきゃいけないことは
たくさんあるなと思いまして本当に身に染みました なんかこうやっぱ
まだねまあ未だに全然こう 足りない
足りないだらけの凸凹道を歩いている私なんですがこれはの林レーダーさんのフィット ミーという歌詞です自分考えてません
過去の自分と未来への感謝
8 やっぱそのもともと昔を知ってくれてる人からしたらまあなこんな10年もお店やれるなんて
ねそのさっき言ったみたいに結構 周りに不安がられる生活を送ってきたしまあ
情緒もね精神的にを結構弱い部分があるので なんかそこらへんを
なんか昔の話とかをされた時にこうなんか自分の中でもこう腑に落ちないことがあって なんでそれ今言われなきゃいけないんだろうみたいなことをまあそこがまあ押さないって
言われることなんでしょうけどとかになっちゃって感情的になってしまってそれも本当に 反省してるんですけど
パーティー後にあの トランポリーに働いてくれてるキャッシーというもう昔からのお友達がいるんですけど
トラさんが昔言ってたことで 気づきが得たことがあって
昔の自分のことを知ってくれている人がいるって本当ありがたいことだよねって言って たのすごい
覚えてんだよねーみたいな話をされたんですね でもうそれ自分の言葉らしいんですけど
なんかそこで自分もあれそれってだからちょっとダメな昔を知っている人やだな じゃなくてそのダメな
こうダメダメだった自分のことを知っているという存在が今もいてくれてるのって ありがたく思わなきゃダメなんだみたいな方向に行かなきゃダメなんだっていうことをその話の中で気づいて
あーじゃああの時にちょっとあーってなっちゃうのはやっぱ違うんだなぁみたいな そういうことを
なんか自分の昔の発言を言われて気づかされるみたいなこう なんていうの
セルフプレイジャーみたいな 違うかなそういう気づきを得らせてもらえることもあったりしてすごく
やっぱり感慨深い10年でしたね 結構いろんな人に連絡してみたんですよ今回はもう
前働いてくれて創業員になったスタッフとかその前にやってたエバーグリーンスタッフとか でまぁ既読もつかないからブロックされてんだろうなんて人もいるし
まぁ実際に来てくれた人もいたりなんか行けないと思いますって言ってくる人もいいし あーそういうとこあるよね嬉しいみたいな人もいたりして
ただあの連絡してない人も来てくれたりしてそれこそポッドキャスト関係の人はなんか どっちかというと8月30日に来てほしいと思っているのであの
すごい連絡はしたかったですね実際に来てくれて もうすぐね
台湾に 留学行くザットンちゃんとか
ドイホンドいろんな人が来てくれたんですね よしさんやベビ茶屋
フォトさんや もう
霧がないんでこれ変で でその来てくれてた時にも話したんですけど
絶対にこう 僕がポッドキャストを始めてなかったら
なんかこのパーティーに来るみたいにはなってないですよねーみたいな話をして タラレーバーの話をしちゃったんですけど
そうだよね本当にそうだと思うトランポリン場所もし多分 縁がなかったと思うしみたいな話もされて
って意味でやっぱポッドキャスト始めれて良かったなっていうのを改めて思えたし 逆に言うと10年
持ったのもポッドキャストがあったおかげかもとも思ってます
なんかその高円寺という街のちょっと駅から離れているのでこういう場所でやるのは 結構攻めちゃったかなぁみたいなことを思った時期とかもあったりして
それもねいろいろ そのために何をするかでいろんな人の力をスタッフ
にこの人入ってもらったらお客さん来てくれるかなぁとかそういうことでもそのお客 さんを呼んでほしいというプレッシャーは与え
たくないなぁみたいなそういうなんか自分の中の葛藤みたいなもあってこうそういうこと はすごくいろいろ積み重なってそういう積み重なった10年っていうもので
まあすごく長い期間ではないと思うんですよもっと長い店もあるし ただ自分の中でのこの10年間10年一つのことを続けれたことって
10年同じ場所で 同じ作業同じだけど毎日違うって言う
ことを 重ねていけたっていうのがすごくありがたいなって思いました
しそれで来てくれるお客さんがいるからこそそして手伝ってくれる スタッフ僕はたまに週末に写真の仕事入れたいって言って見せ番してくれるよっていう人も
いたりして本当にありがとうございます 清水しちゃった
8月30日 a 新住2丁目アイソトープラウンジのイベントももしよかったら
ぜひ来てほしいですあの本当にこの10年間の集大成を 出せると思います出してもらえると思いますもう僕はほぼ何もやんないとて
10年という 月日で出会えた人たちもっと前からしている人もいるしそういうことをでき
たらなと思ってますのでぜひ8月30日も お待ちしています
トランポッドキャストでは a 常連さん リスナーさんのことを常連さんと呼んでます4連さんからの感想を待ちてます
ハッシュタグトランポひらがなトランカタカナポで感想をポストしていただけると大変励み になりますなんか気になることがあれば僕トラのインスタや
x に dm とか してもらっても
大丈夫です ちょっとね匿名のお便りは最近怖いのでねあの今お便りフォームは利用してないんです
けど9月くらいからは再開しようかなと思ってますので これからもトランポリンそして
トランポリンに集う方々 そして僕トラ
のことを どうぞよろしくお願いします
高円寺トランポリン店主のトラでしたありがとう
32:07

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