Number iの成功
はい、こんにちは、徳力です。今日はですね、個人的にも注目しているNumber iがですね、新曲を出したんですけど、
日米共にiTunesMVランキングに1位を取っちゃったっていう記事があったので、ちょっと本当に良いと思ったんで調べてみましたっていう記事をノートにはとめてみました。
記事のタイトルはそのままですね、「Number iの新曲未確認領域がアメリカのiTunesMV総合ランキングで1位に入っててすごい!」というタイトルにしてみました。
元ネタは、これがたまたまXで習われてきた記事なんですか。これ多分、Number i側がリリース出してるんですよね。
日米iTunesMV総合ランキングで1位獲得。日米っていうのがポイントですよね。
日本で1位取るのもNumber iに関しては驚かないっていう変な話ですけど、もう普通というかね、日本では1位取るのがNumber iであればそんなにびっくりする話ではないと思うんですけど、
日米ってアメリカでも取ったっていうことなんですよねっていう話なんですよね。
念のためにちゃんと確認すると、iTunesMusicのランキングではなくて、iTunesMusicVideosのランキングですね。
ちょっとiTunesのどこで見れるのか分からなかったんですけど、ランキングまとめサイトのOPVOLTEXっていうところにビデオのランキングリリストが載っていて、実際1位になってました。
MyVideoって書いてあるんで、多分iTunesでビデオを買った人たちのランキングっていうことなんだと思いますね。
だからちょっとニッチなランキングではあるんで、だからこそ1位が取れたんだってことだと思うんですけど、そうしてもアメリカのランキングですかね。
iTunesのアメリカのランキング、日本から操作するのって多分物理的に不可能だと思うので、これで1位を取るのはやっぱりアメリカで日本人のファンの方も多いからって話だと思うんですけど、
アメリカ在住の、それでも1位を取るのはちょっとすげえなと思いました。
曲のタイトルが未確認領域っていう、UMAですね、なんだっけな。
多分Unidentified Mysteriousなんとかみたいな、通称多分UMAってアニマルですよね。
多分これをエリアに変えて同じUMAでかぶせてるんだと思うんですけど、どうなんだろうな、アメリカでもあるのかなエリアって。
でもそれによって、これね結構事前にもなんかティザー出したりとか、音楽番組で合わせたりとか、結構プレイのプロモーションもいろいろされてたらしいんですけども、
それがこうそうしたのか、日米両方でミュージックビデオのセールスのランキングで1位を取っちゃう。
すごいですよね、だからアメリカチャートですからね。
iTunesだから多分Apple Music、アメリカだと多分Spotifyとかのユーザーが多いから、狙い目って言うとあれですけど、ある意味1位を取れるのはちょっとニッチなランキングだったからってあるにしても、
音楽プロモーションの影響
1位は本当すごいと思いますね。で、ちょっと気になったんで、YouTubeのMusicチャートのデータで、No.1のリスナーのエリアがどうなっているのかというのをちょっと見てみました。
これは3ヶ月のデータかな。3ヶ月のデータで見ると、当然日本が1位なんと2位ですね。90何パーとかですね。
たしか99パーとかじゃないかな。でもほとんど日本なんですけど、2位にアメリカがいるんですよね。16万6千回。アメリカ、台湾、インドネシア、韓国、カナダという順番でした。
1年で見ると、実はインド対インドネシア、ベトナムとかが2位、3位、4位、5位に入って6位がアメリカだったんですよね。
多分ゴートとかイナズマとかが海外でもちょっとバズってたのかな。多分MV、YouTubeのランキングなんでね。MVがバズった結果、アジア系の国で。
この1年で見ると聞かれてるんですけど、3ヶ月で見るとアメリカが2位に入っているっていう。
これ多分ヘッドインザークラウドとかジャクソンワンさんとのコラボとか、やっぱりアメリカをかなり意識した活動をされてると思うんで、それが効いてるのかなっていう。
それによって今回もUMA、未確認領域でアメリカのね、ミュージックビデオ総合ランキングで1位を取るっていう快挙な人が出てるのかなと思ったりします。
めちゃめちゃ凝ったビデオですからね。ファンの方からすると買いたくなる気持ちをわからなくてもないですけど。
たまたま最近でもちょっと前ですけどね、プライムビデオで今No.1のドキュメンタリーが公開されていて、これすごく面白いんですよね。
やっぱり単純に分類すると元ジャニーズ事務所のキングプリーのメンバーなので、いわゆるアイドルグループと分類されると思うんですけど、
やっぱりNo.1になってから彼らがやろうとしていることっていうのは、いわゆるアイドルグループとは明らかに違うんだなっていうのが、
結構ね、ドキュメンタリーを聞いてると明確に伝わってくるんですよね。
平野さんが確か言ってたんだと思いますけど、いわゆるヒットを作ろうと思ったら多分もっと作り方があると思うんだけど、
そうじゃなくて自分たちがやりたい曲を作るんだみたいな。
最初にGOとか出てきた時もびっくりしましたがね、こっち行くのっていうガチな感じのね、こんな激しいダンスをラップで攻めるんやみたいな感じでした。
そういう意味での尖らせ方みたいなのは多分今回の楽曲でも出てるんで、アメリカのミドラランキングでも1位になってるのかなみたいな、ちょっと面白いですよね。
ちょうどNHKの人にも教えてもらったんですけど、今週末かな、NHKミュージックスペシャルでこの間ネットニューザークラブスの1着の様子が放送されるようなので、どんな裏話が出てくるのかちょっと楽しみだなと思っております。
はい、ということでこちらのチャンネルでは、日本でのための明るい未来をSBECでのためのSNS活用や推し活動を進行を感じるニュースを紹介していきたいなと思っております。
他にもこんな話してますよという方がおられましたら、ぜひコメントやDMで教えていただけると幸いです。
今日もありがとうございます。