吸水機のボトルだったりとか、
どこぞのお店のカゴ、買い物カゴとか、カートとか、
そういったものが完全に陶器状態になっているんですよ。
これは個人ではどうしようもないなと思って、一旦端っこにまとめてあるんですよね。
そこはね、全然写真に撮ってないんですけど、
なんかね、非常に汚い場所が存在してます、実は。
あと、ちょっと店から足を伸ばすと、すごいゴミたくさん捨ててあるんですよ。
そこまではね、ちょっと難しいなって思ってまして。
ただ、お店の前のゴミがね、あらかた片付いて、
ゴミもあんまり捨てられなくなってきたら、
足を伸ばしてもいいのかなとかね、思ったりはしてますけど、
まだ先々の話ですね。
まあ、追ってね、見ていかないとわからないので、これは。
ただ、少なからずね、何かしらの影響があって、
ほんとごく一部分ですけど、街が綺麗になっているのであれば、
それはそれでよし、という感じではあるんですけど。
昨日ね、とあるレスラーの人に朝話しかけられて、
写真撮ったりとか、ちょっとの間付き合ったというかね、
という感じで話してたんですけど、
なんかね、その時に話そうと思って忘れてしまったということで、
なんかね、街で出会う人とか、
あと旅行の途中の旅行客というか、だったり何か聞かれた時に、
なるべくね、フレンドリーに接しようとはしてますね。
なんかね、いつからかな、
昔はなんかめんどくさいなとかね、結構思うこともあったんですけど、
写真を撮るようになってからっていうのもあるのかな、
なんかその人の思い出の中で、
嫌な人間として残りたくないなというかね、
なんかその不快感をね、なるべく与えるのは嫌だなみたいなね、
っていうのを結構考えるようになったんですよね。
だからね、いつだったかな、
あの去年ですね、
タムキ山っていうね、山があるんですよ。
一応宮本武蔵のね、お墓っていうか、宮本家ですね。
のお墓があるところなんですけど、
そこにね、登った時に年配の方がね、話しかけてきたんですよね。
自動車で旅をしてるって言ってね、
愛犬のね、シロっていうね、
あの愛犬とともに、だいぶ高齢の子って言ってましたけど、
とともに四国から自動車で旅をしてて、
各自のね、思い出というか作ってますみたいな感じの方だったんですよね。
おそらくもう小倉に来るのはね、最後だと思うみたいな感じでおっしゃられてて、
なんかすごい感慨深いというか、いい旅だなとかって思ったんですけどね。
その時も、この人の旅の記憶の中でね、
嫌な奴として残りたくはないなっていうのがやっぱりあって、
なんかいろいろ話をさせていただいて、きれいに写真も撮ってみたいな感じでしたけどね。
で、写真もいろいろ見せていただいて、
旅の写真ね、すごいいい写真だった。
で、帰ったら近くのね、写真屋さんにお願いするんだと、
写真のまあ、現像をね、っていう話をされてて、
すごい素敵だなーってね、本当に思いましたね。
でまたね、その方が、去年だから1年前ですよね、なんですけど、
完全にいわゆる柄系だったんですよ。
で、柄系の写真、それはそれで味がある。
でも今時の柄系ってね、それなりに画素数とかもあるだろうし、
印刷したらね、またそれはそれで味のある写真が出るんじゃないかなと思うんですけど、
うーん、なんかね、いいなーって思っちゃいましたね。
うーん、なんかそういうね、旅もいいよね。
うーん、まあ、まあそんな感じでね、えー、まあ、まあまあまあ、なんか、
だから昨日もね、その、明らかにね朝から酒臭があったし、
まあ飲んだくれみたいな感じだったんですけど、
まあなんか、それでも、えー、まあね、嫌なやつとして、
残りたくないなーと思って、うん。
写真も撮ってくれっていう感じだったので、
僕の中でできる限りで、はい、お付き合いした感じですけどね、うん。
いやー、ね。
でー、今ね、まあちょっと旅の話したんですけど、
でもほんとね、写真を撮るね、旅はなんかしたいなーってね、
常々思ってますけどね、なかなかね、そのー、いろんなね、こともあるので、
そう、いかないんですけど、
それこそね、なんか軽自動車とかで全然いいけど、
いわゆるミニバン的な感じ、なのかな、えー、
ちょっと寝れるスペース、まあ車中泊ね、たぶんしんどいんだろうけど、
車中泊できるスペースと、えー、プリンターね、
なのでバッテリーと、えー、プリンターを突っ込んで、
あと用紙ですね、で、行く先々で撮って即印刷をする、
うーん、っていうのもね、面白いなーって思いますね。
なんかそれで少し前に話してたね、写真交換の旅じゃないけど、
っていうのをね、まあなんかその時は、まあどこにでもある、
えー、コンビニですね、コンビニで印刷して、まあその場でって思ったんですけど、
やっぱりそのコンビニで印刷した写真と、やっぱり違うんだよなーっていうのがあるので、
うーん、まあ納得いくものっていうところでね、
えー、プリンターをドンと車に乗せて、
気ままにっていうね、まあそういうのもね、やってみたいなーとか思いますけどね、
でも現実はね、それを許さないわけですよね。
いや、違うな、覚悟があればできるんでしょうね。
その覚悟が足りてないからできないんだろうなって、
まあ動きが、動かないっていうかね、だということなんですけど、
結局ね、まあ機械というかね、っていうのは作るものなんでね、はい。
まあまあまあ、こうやってね、言っておけば、いずれやるんじゃないかな。
まあ少なからずね、やりたいなとは思ってますけど、はい。
うん、そんな感じです。
で、話変わりますけど、YOWですね、プロジェクターツイートって話でしたんですけど、
昼間からね、今店内をね、だいぶ暗くしてるというか、
まあ元々ね、光がね、そこまで1階には入ってない、薄暗い感じなんですよね、昼でも。
で、まあなんでね、プロジェクターね、昼でも見えると言えば見えるんですけど、
と言っても、やっぱこう、日中ね、結構明るくなるタイミングもあるので、
その中ね、このYOWを始めた当初ね、
えー、店内すごく暗くしてたんですよ。
入口のね、窓というか、ドアですね、のガラスに、いわゆる遮光シートを貼って、
店内にほとんど光が入ってこないようにしていたんですよ。
で、明かりもね、だいぶ暗いんですよね、店内。
なんで、えー、そんな感じにしてたんですよ。
で、プロジェクターつけたので、久しぶりにね、その遮光シートを貼ってるんですけど、
いい感じで洞窟感があるというかね、今そんな中、えー、このラジオ収録してますけどね、
うん、いいですね、なんかすごく素敵な空間にまた戻ったなと思います。
まあ外から見るとね、中が全然見えないからね、怪しさがすごく出てしまうとは思うんですけど、
まあでも昼間からね、多分プロジェクター普通にこれ見れるんじゃないかな、
うん、このぐらいの暗さなら。
うん、っていうね、えー、感じになりました。
はい、っていうのと、えー、やっぱりね、ちょっと豚汁、豚汁出したいなってね、なんか思ってるんですよね。
豚汁作ろうかなみたいな。
なんでね、今、あーそうそう、だからその手元を広げるためにっていう話してたんですけど、
炊飯器とかもね、ちょっと家から持ってこようかなと思ってて、
うん、そう、ただね、あの、ガスはね、ちょっと使いたくないから、
まあ使うとしたらIHのプレートなんですけどね、
IHのプレート今ない、ちょうどいいサイズのやつがね、ないから、
それだけはね、あの入手しないとなーっていう感じなんですけど、
うん、いやーでもいいね、豚汁、あの夜中もあれですね、
あれですね、まるで深夜食堂みたいな感じなんですけど、
でもそう目指すべきところはそこかなーって思いますね、深夜食堂みたいな感じ。
うん、もう全然、そうすればね、ご飯を食べるっていうねスペースをね、
YOWにね集約できるから、今の自宅はね、半スタジオみたいにも使ってて、
で、そこでね、やっぱりご飯を食べるスペースっていうのはね、
なんかあんまり嫌だなーっていうのを常々思ってたんですよ。
うん、なんで、えー炊飯器とかね、まあその辺をYOWに持ってきまして、
で、YOWで基本的に僕自身もご飯を済ますと。
はい、まあこれは一石二鳥なのでは?みたいなね、
そんな感じで、どんどんね、あのYOWを拡張していこうかなーって感じなんですけど、
なんでね、昨日ね、まあ基本全国のレトルトのお取り寄せの美味しいものを出すっていう話をしたんですけど、
まあそれもね、やりつつ、なんか自分で豚汁だけ作ろうかなーみたいな、そんな感じですね。
うん、いや、そうですね、うん、で豚汁で思い出したんですけどね、
あの、くばらのね、あご出汁豚汁の素ですよ。
これがね、くばらのホームページを見たら復活してて、
でもAmazonはね、相変わらずなんかちょっと高いんですよね。
倍ぐらいの値段で売られてる。
けど、えー、公式にあったから、これ近隣のスーパーにもあるのかなーっていうのをね、
あの、昨日思ってたんですよ。
で、今日、さっきあの、木の板買ってきたって言ってたんですけど、
スーパー隣接してて、そこも見る予定だったんですけど、今思い出しましたね。
なんか、なんか忘れてるなーとはね、思ってたんですよね。
ダイソー行って、なんかついでになんかどっか行く予定あったよなーと思いながら、
もうそのまま帰ってきたんですけど、
予期を考えたら、そうですね、スーパーに行って、
あのー、売っているかどうかをね、
そのアゴ出し豚汁の元が売っているかどうかを見に行く予定だった。
うん、ですよね。
まあね、なんかその味噌とか解いて作ってもいいんだけど、
まあ、どうなんでしょうね。
まあまあまあ、作ってみて美味しかったらそれでいいかなっていう感じはしますけど。
うん。
なんか地元のね、こう、地元というか愛知県の、
って感じですけどね、味噌をね、なんか取り寄せて使っても、
それはそれでいいのかなとは思うんですけどね。
うん。
どうなんでしょうね。
作ってみてですね、それは。
なんでね、あの、まあ豚汁作るってことは、
まあ、一応ご飯も炊けた方がいいよねっていう感じではあるから、
まあ豚汁ライスですね、いわゆる。
だからね、えー、まあ炊飯器も持ってこようっていう感じなんですけど。
うん。
いいね。なんかちょっと深夜食堂チックになっていったら面白いなって思いますね。
うん。とりあえずいつ来ても豚汁だけはあるっていう。
こんな感じですね。
まあ僕もね、豚汁好きなんでね、余ったら別に僕が食べたらいい。
うん。なんで。
体がね、豚汁、豚汁でだいぶ作られるみたいな感じになりそうですけど、
あとはね、相変わらずカレーもよく食べてるので、
カレーと豚汁でできてるみたいなね、まあそんな感じになるかもしれないんですが。
うん。いいですね。
ちょっと今話してて、やっぱりいいなーって思ったんで、
炊飯器持ってこよう。あとIHのプレートですね。
なんか適当なやつをちょっと入手しまして、
うん。豚汁を作れるようにすると。