1. 時にはラヂヲ
  2. #44 想い出に残る存在
2026-01-18 32:19

#44 想い出に残る存在

spotify youtube

2026年1月17日

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#44 想い出に残る存在

・オープニングトーク

・北九州、路上ゴミ問題

・嫌な人間として残りたくないが故に

・写真を撮る旅をしたい話

・夜雨で豚汁を出したい話

・連続AIラヂヲドラマ

・写真を印刷楽しみを提供したい話

・エンディングトーク

番組連動【誰かの写真】はnoteよりご覧いただけます。

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■パーソナリティ

Tomida Shigure.冨田 時雨

photographer 時々 actor and others.

 

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■お便り

当番組はリスナー様に支えられて生存しています。

番組へのお便り(相談、質問、感想など)お待ちしております。

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■拠点

夜雨

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サマリー

このエピソードでは、リスナーが清掃活動を通じて地域のゴミ問題に取り組み、街の美化に貢献している様子が語られています。また、旅の途中での出会いや思い出を大切にする姿勢についても触れられています。 深夜食堂のような環境で豚汁を作る構想や、音楽家の男性が持つ楽器との切ない関係が描かれています。特に、彼の過去や苦悩が語られ、音楽に対する深い想いが表現されています。 このエピソードでは、写真印刷サービスの導入に関するアイデアや店舗経営についての考察が展開されています。また、プリンターの設置場所やサービスの実現可能性についても話し合われています。

地域への清掃活動
時にはラジオ
皆さん、おはようございます。
おはようございますなのか、こんにちはなのかなんですが、
時にはラジオを今日も始めていきます。
今日も朝から買い出しというか、板を買ってきました。
昨日、Yahoo!でプロジェクター付きました。
ランチ、試食会しました。という話をしたんですけど、
いろいろやってくると、棚が欲しかったりとか、
手元が広い方がいいな、作業するために、という風になってきたので、
今はカウンターに、ドリンクを作る時にバーマットを敷いて、
そこでドリンクを作っているんですけど、
ボトルを置いたりするスペースに変えたいなと思って、
カウンターの縁にドリンクを作ったり、
作っている時にボトルを置けるスペースに板を付けたいな、みたいな感じですね。
段差がつくので、その分、そこにも物が置ける感じですね。
それで、作業スペースを広げようと思って板を買ってきました。
取り付け金具は、お得意のAmazonで注文したんですけど、
明日届くので、取り付けは明日以降ですね。
ただ、明日は映画館のバーの新年会という感じで、
いつもの感じで好きな音楽をかけながら、相変わらずたこ焼きあるんですけど、
という会をやる予定なので、
明後日とかになるかなと思うんですけど、
そんな感じで、朝から動いてましたと、そんな感じです。
来たら、まずいつものごとく、
いわゆる周辺のゴミですね。
路上ゴミの写真を撮って、その後掃除に入るんですけど、
本当にありがたいことに、店の前はすごい綺麗に、
今までは清掃はしてたんですけど、
それを別にアウトプットすることもなく、やってたんですよ。
ある時から、SNS上で反響があるなということで、
写真を撮って、結果こうでしたと、アウトプットを始めてから、
ゴミの量が減っている気がするんですよね。
とは言っても、まだ分からないですけどね、この数日の話なので。
これが継続していけば、少なからずお店の前は、
綺麗になるのかなって思っています。
とは言っても、まだずっと置いてある車のサイドステップとか、
旅の思い出
吸水機のボトルだったりとか、
どこぞのお店のカゴ、買い物カゴとか、カートとか、
そういったものが完全に陶器状態になっているんですよ。
これは個人ではどうしようもないなと思って、一旦端っこにまとめてあるんですよね。
そこはね、全然写真に撮ってないんですけど、
なんかね、非常に汚い場所が存在してます、実は。
あと、ちょっと店から足を伸ばすと、すごいゴミたくさん捨ててあるんですよ。
そこまではね、ちょっと難しいなって思ってまして。
ただ、お店の前のゴミがね、あらかた片付いて、
ゴミもあんまり捨てられなくなってきたら、
足を伸ばしてもいいのかなとかね、思ったりはしてますけど、
まだ先々の話ですね。
まあ、追ってね、見ていかないとわからないので、これは。
ただ、少なからずね、何かしらの影響があって、
ほんとごく一部分ですけど、街が綺麗になっているのであれば、
それはそれでよし、という感じではあるんですけど。
昨日ね、とあるレスラーの人に朝話しかけられて、
写真撮ったりとか、ちょっとの間付き合ったというかね、
という感じで話してたんですけど、
なんかね、その時に話そうと思って忘れてしまったということで、
なんかね、街で出会う人とか、
あと旅行の途中の旅行客というか、だったり何か聞かれた時に、
なるべくね、フレンドリーに接しようとはしてますね。
なんかね、いつからかな、
昔はなんかめんどくさいなとかね、結構思うこともあったんですけど、
写真を撮るようになってからっていうのもあるのかな、
なんかその人の思い出の中で、
嫌な人間として残りたくないなというかね、
なんかその不快感をね、なるべく与えるのは嫌だなみたいなね、
っていうのを結構考えるようになったんですよね。
だからね、いつだったかな、
あの去年ですね、
タムキ山っていうね、山があるんですよ。
一応宮本武蔵のね、お墓っていうか、宮本家ですね。
のお墓があるところなんですけど、
そこにね、登った時に年配の方がね、話しかけてきたんですよね。
自動車で旅をしてるって言ってね、
愛犬のね、シロっていうね、
あの愛犬とともに、だいぶ高齢の子って言ってましたけど、
とともに四国から自動車で旅をしてて、
各自のね、思い出というか作ってますみたいな感じの方だったんですよね。
おそらくもう小倉に来るのはね、最後だと思うみたいな感じでおっしゃられてて、
なんかすごい感慨深いというか、いい旅だなとかって思ったんですけどね。
その時も、この人の旅の記憶の中でね、
嫌な奴として残りたくはないなっていうのがやっぱりあって、
なんかいろいろ話をさせていただいて、きれいに写真も撮ってみたいな感じでしたけどね。
で、写真もいろいろ見せていただいて、
旅の写真ね、すごいいい写真だった。
で、帰ったら近くのね、写真屋さんにお願いするんだと、
写真のまあ、現像をね、っていう話をされてて、
すごい素敵だなーってね、本当に思いましたね。
でまたね、その方が、去年だから1年前ですよね、なんですけど、
完全にいわゆる柄系だったんですよ。
で、柄系の写真、それはそれで味がある。
でも今時の柄系ってね、それなりに画素数とかもあるだろうし、
印刷したらね、またそれはそれで味のある写真が出るんじゃないかなと思うんですけど、
プロジェクターの活用
うーん、なんかね、いいなーって思っちゃいましたね。
うーん、なんかそういうね、旅もいいよね。
うーん、まあ、まあそんな感じでね、えー、まあ、まあまあまあ、なんか、
だから昨日もね、その、明らかにね朝から酒臭があったし、
まあ飲んだくれみたいな感じだったんですけど、
まあなんか、それでも、えー、まあね、嫌なやつとして、
残りたくないなーと思って、うん。
写真も撮ってくれっていう感じだったので、
僕の中でできる限りで、はい、お付き合いした感じですけどね、うん。
いやー、ね。
でー、今ね、まあちょっと旅の話したんですけど、
でもほんとね、写真を撮るね、旅はなんかしたいなーってね、
常々思ってますけどね、なかなかね、そのー、いろんなね、こともあるので、
そう、いかないんですけど、
それこそね、なんか軽自動車とかで全然いいけど、
いわゆるミニバン的な感じ、なのかな、えー、
ちょっと寝れるスペース、まあ車中泊ね、たぶんしんどいんだろうけど、
車中泊できるスペースと、えー、プリンターね、
なのでバッテリーと、えー、プリンターを突っ込んで、
あと用紙ですね、で、行く先々で撮って即印刷をする、
うーん、っていうのもね、面白いなーって思いますね。
なんかそれで少し前に話してたね、写真交換の旅じゃないけど、
っていうのをね、まあなんかその時は、まあどこにでもある、
えー、コンビニですね、コンビニで印刷して、まあその場でって思ったんですけど、
やっぱりそのコンビニで印刷した写真と、やっぱり違うんだよなーっていうのがあるので、
うーん、まあ納得いくものっていうところでね、
えー、プリンターをドンと車に乗せて、
気ままにっていうね、まあそういうのもね、やってみたいなーとか思いますけどね、
でも現実はね、それを許さないわけですよね。
いや、違うな、覚悟があればできるんでしょうね。
その覚悟が足りてないからできないんだろうなって、
まあ動きが、動かないっていうかね、だということなんですけど、
結局ね、まあ機械というかね、っていうのは作るものなんでね、はい。
まあまあまあ、こうやってね、言っておけば、いずれやるんじゃないかな。
まあ少なからずね、やりたいなとは思ってますけど、はい。
うん、そんな感じです。
で、話変わりますけど、YOWですね、プロジェクターツイートって話でしたんですけど、
昼間からね、今店内をね、だいぶ暗くしてるというか、
まあ元々ね、光がね、そこまで1階には入ってない、薄暗い感じなんですよね、昼でも。
で、まあなんでね、プロジェクターね、昼でも見えると言えば見えるんですけど、
と言っても、やっぱこう、日中ね、結構明るくなるタイミングもあるので、
その中ね、このYOWを始めた当初ね、
えー、店内すごく暗くしてたんですよ。
入口のね、窓というか、ドアですね、のガラスに、いわゆる遮光シートを貼って、
店内にほとんど光が入ってこないようにしていたんですよ。
で、明かりもね、だいぶ暗いんですよね、店内。
なんで、えー、そんな感じにしてたんですよ。
で、プロジェクターつけたので、久しぶりにね、その遮光シートを貼ってるんですけど、
いい感じで洞窟感があるというかね、今そんな中、えー、このラジオ収録してますけどね、
うん、いいですね、なんかすごく素敵な空間にまた戻ったなと思います。
まあ外から見るとね、中が全然見えないからね、怪しさがすごく出てしまうとは思うんですけど、
まあでも昼間からね、多分プロジェクター普通にこれ見れるんじゃないかな、
うん、このぐらいの暗さなら。
うん、っていうね、えー、感じになりました。
はい、っていうのと、えー、やっぱりね、ちょっと豚汁、豚汁出したいなってね、なんか思ってるんですよね。
豚汁作ろうかなみたいな。
なんでね、今、あーそうそう、だからその手元を広げるためにっていう話してたんですけど、
炊飯器とかもね、ちょっと家から持ってこようかなと思ってて、
うん、そう、ただね、あの、ガスはね、ちょっと使いたくないから、
まあ使うとしたらIHのプレートなんですけどね、
深夜食堂の魅力
IHのプレート今ない、ちょうどいいサイズのやつがね、ないから、
それだけはね、あの入手しないとなーっていう感じなんですけど、
うん、いやーでもいいね、豚汁、あの夜中もあれですね、
あれですね、まるで深夜食堂みたいな感じなんですけど、
でもそう目指すべきところはそこかなーって思いますね、深夜食堂みたいな感じ。
うん、もう全然、そうすればね、ご飯を食べるっていうねスペースをね、
YOWにね集約できるから、今の自宅はね、半スタジオみたいにも使ってて、
で、そこでね、やっぱりご飯を食べるスペースっていうのはね、
なんかあんまり嫌だなーっていうのを常々思ってたんですよ。
うん、なんで、えー炊飯器とかね、まあその辺をYOWに持ってきまして、
で、YOWで基本的に僕自身もご飯を済ますと。
はい、まあこれは一石二鳥なのでは?みたいなね、
そんな感じで、どんどんね、あのYOWを拡張していこうかなーって感じなんですけど、
なんでね、昨日ね、まあ基本全国のレトルトのお取り寄せの美味しいものを出すっていう話をしたんですけど、
まあそれもね、やりつつ、なんか自分で豚汁だけ作ろうかなーみたいな、そんな感じですね。
うん、いや、そうですね、うん、で豚汁で思い出したんですけどね、
あの、くばらのね、あご出汁豚汁の素ですよ。
これがね、くばらのホームページを見たら復活してて、
でもAmazonはね、相変わらずなんかちょっと高いんですよね。
倍ぐらいの値段で売られてる。
けど、えー、公式にあったから、これ近隣のスーパーにもあるのかなーっていうのをね、
あの、昨日思ってたんですよ。
で、今日、さっきあの、木の板買ってきたって言ってたんですけど、
スーパー隣接してて、そこも見る予定だったんですけど、今思い出しましたね。
なんか、なんか忘れてるなーとはね、思ってたんですよね。
ダイソー行って、なんかついでになんかどっか行く予定あったよなーと思いながら、
もうそのまま帰ってきたんですけど、
予期を考えたら、そうですね、スーパーに行って、
あのー、売っているかどうかをね、
そのアゴ出し豚汁の元が売っているかどうかを見に行く予定だった。
うん、ですよね。
まあね、なんかその味噌とか解いて作ってもいいんだけど、
まあ、どうなんでしょうね。
まあまあまあ、作ってみて美味しかったらそれでいいかなっていう感じはしますけど。
うん。
なんか地元のね、こう、地元というか愛知県の、
って感じですけどね、味噌をね、なんか取り寄せて使っても、
それはそれでいいのかなとは思うんですけどね。
うん。
どうなんでしょうね。
作ってみてですね、それは。
なんでね、あの、まあ豚汁作るってことは、
まあ、一応ご飯も炊けた方がいいよねっていう感じではあるから、
まあ豚汁ライスですね、いわゆる。
だからね、えー、まあ炊飯器も持ってこようっていう感じなんですけど。
うん。
いいね。なんかちょっと深夜食堂チックになっていったら面白いなって思いますね。
うん。とりあえずいつ来ても豚汁だけはあるっていう。
こんな感じですね。
まあ僕もね、豚汁好きなんでね、余ったら別に僕が食べたらいい。
うん。なんで。
体がね、豚汁、豚汁でだいぶ作られるみたいな感じになりそうですけど、
あとはね、相変わらずカレーもよく食べてるので、
カレーと豚汁でできてるみたいなね、まあそんな感じになるかもしれないんですが。
うん。いいですね。
ちょっと今話してて、やっぱりいいなーって思ったんで、
炊飯器持ってこよう。あとIHのプレートですね。
なんか適当なやつをちょっと入手しまして、
うん。豚汁を作れるようにすると。
音楽家の葛藤
はい。そんな、そんなそんな、そんな感じですね。
じゃあ今日もね、連続AIラジオドラマ入っていこうと思います。
えー、今第2期。午前0時の運転手ですね。
の第5回になります。
えー、音楽家ですね、が乗り込んできましたが、
えー、今日はどのような物語が紡がれたのか。
それでは皆さん、えー、少しの間お付き合いください。
連続AIラジオドラマ 午前0時の運転手
第5回 真鍮の冷たさ
首都高の湾岸線 海へ近づくにつれ
窓の外からビルの明かりが消え
無機質な倉庫街の影が増えていく
後部座席の男は隣の黒いケースに手を置いたまま
窓の外をぼんやりと眺めていた
それはルームミラー越しに男の手元を見る
節くれだって凧のできた指先
それは長年硬い金属のキーを押し続けてきた人間の指だ
ずいぶんと使い込んだ手だ
俺が独り言のようにつぶやくと
男ははっとしたように自分の手を見た
汚い手だろ
油と手垢とやす酒の染み付いた手だ
男は自重気味に笑いケースの取っ手を強く握りしめた
20年だ
20年間こいつに息を吹き込み続けてきた
だが今の俺に残ったのは借金と家族からの絶縁状
それからこの音の出なくなった鉄屑だけさ
音が出なくなった
ああ俺の心が枯れたのか
楽器が寿命なのか
今夜のライブでどうしてもあの音が出せなかった
だからもう潮時なんだよ
男の声には深い疲労とそれ以上の愛着が滲んでいた
捨てると言いながら彼はケースを撫でる手を止めない
まるで眠っている子供を操すように
お客さん楽器ってのは持ち主に見るらしいな
俺はハンドルを切りながら淡々と言う
あんたが鉄屑だと思えばそいつは鉄屑になる
だがあんたがまだそいつは相棒だと思って触れているうちは
そいつもまだ歌いたがってるんじゃないのか
男は何も答えなかった
ただ冷たい真鍮の感触を確かめるようにケースの上で指を動かしていた
気付いたぞ不当だ
ヘッドライトが暗い海面と古びた岩壁を照らし出す
波の音が近くで聞こえ始めた
男は重たいケースを引きずりながら車を降りようとする
その背中はここに来る前よりも少しだけ迷っているように見えた
感情の交流
はいありがとうございました
第5回ですね
あーやっぱりなんかねすごくこうハードな
ハードボイルドなというか渋い感じの話ですね
僕はなんかこういう話すごく好きなんですけどね
やっぱりそのなんかすごくこう言葉が口数が少ないというかね
だからこれね舞台でやれたらすごく面白いなぁと
ほんと思いますね
いやー役者の技量が問われるなぁ
でもなんかねやっぱり話としては
そのまぁ少しねやっぱりあっさりはしてるんだけど
でもね
なんかいい感じではあるなぁと僕は思いますね
第5回ということでおそらくこれ次で終わるのかな
1話2話3話でね一人終わったから
ということで3話ずつの全10人乗客がいるみたいな感じになるのかな
勝手に先読みしちゃってますけど
まぁどうなるんでしょうね
ちょっとまた続きが楽しみですけど
はい
でね今ねあの
まぁ録音したものを流してるんですけどね
その連続やられちゃうドラマは
それをかけている時にね
なんかこれ話そうかなってね考えてたんですけどね
終わったらもう忘れてるっていうね
ダメですね
いやぁね
本当ダメだなぁ
って感じなんですけど
うん
ねえ本当に忘れちゃった
まぁいいか
まぁそんなね感じで
はいえー
なんかあったような気がするんだけど
もう忘れたからいいかって感じですね
はいで他にはね特に
何かこう動きがあったりとか
っていうことはないんですけど
うんでお便りもねさっき見ました
あの来てなかったです
はいありがとうございます
多分お便りで
送るような内容も話してないから
なんかな
まぁ別にはい
聞いていただけるだけですごく
嬉しいわけですか
うん
でねあとえーそう
あのねこれ話そうと思ってたんですよ
そのヤウのね
えー
もともとおそらくこうカラオケがついてたんですよ
そのカラオケがついたってのはであろう
痕跡というかねはあったりするので
うん
えーお隣さんねほとんどいないんですけど
あのお隣さんもカラオケやったらいいじゃん
みたいな感じでね普通に言ってて
これ夜ね全然音出してても問題がない
一応なんか悔い場所というかね
言わなっているので
まぁ前も話したんですけどね
ライブハウスもね同じ区画に入ってるぐらいなので
音とかすごいんですよね
うん
音がすごいって言ってもね
同じブロック内ではあるけどちゃんと防音
おそらくされてるので
道路側には漏れてるけど
別に建物にね入ってくることはない
ですよで
なんでね
あのヤウでね
別にカラオケをすることもできる
なんかお店の雰囲気とね
全然ミスマッチなんですけど
なんでカラオケがね
常にありますとかってことはやらないけど
なんか歌いたいっていう
人が来た時だけね
歌うっていう環境も作れないことはないんですよね
うん
そうなんで
えーあとね
そのおそらくパソコン
まぁほんとは商用利用おそらくダメなんですよね
カラオケって本来
あのマシーンがあって
お店で使う場合はその契約をしないといけない
ですよ
写真印刷サービスのアイデア
でパソコンでねダムとかあったりとかするんですよね
でサブスクみたいになってて
えー
昔ね
名古屋でねとあるお店で
そういったものが入ってて
それで流してるとこありましたけど
ほんとはダメなんでしょう
けどね
そういったものであればね
あのUSBのマイクとかも持ってるので
すぐにね導入できちゃうんですよ
言ってしまえば
うん
で今プロジェクター入ったじゃないですか
だからプロジェクターの大画面で見ながらね
歌が歌えるっていうね
環境は作られている
ですよなんで
まぁでもおそらくね
作られる気はするんですけど
うん
まぁそういったこともね一応できる環境ではあるよ
っていうねそんな感じですね
うん
果たして
えーそれがねどうなのかっていうのはあるんだけど
うん
でも一応そういうこともできるので
それはそれでね
面白いのかなとは思います
ほんと特別なときだけ出すみたいな
感じですよね
うん
そうなんかそういうこともできるし
まぁあとは
なんかその
わかんないですけどね
結局えー
まぁ写真屋と言っては言っているので
うん
プリンターもね
ちゃんとこっちに持ってきて
プリントのね
いわゆるなんていうんですかね
プリンターのお試しみたいな
そのエプソンのね
プリンター買うと今
どんぐらい9万くらいなのかな
なんですけど
まぁ実際それで印刷を試してみたいっていう
方向けにね
なんかサービス
始めても面白いかなとか
思ったりはしますね
うん
とか単純に写真印刷の
サービスですね
でもこれねおそらくコンビニとかより全然高くなるし
あのカメラの北村とか
いった量販店ですよね
で印刷するよりね
もう全然あとは
インターネットかしまうまとかもありますけど
そういうプリントよりね
全然高額になってしまうんだけど
まぁ
でもその分ね
いいインクで印刷されますよ
っていうところですね
うん
っていうのはねなんかやっても
それはそれで面白いかもしれないですね
何の店だっていう感じにはなるんですけど
まぁなんか
わかんない利用者がいるかもどうかも
わからないんですけど
まぁなんかねやってみることに意味はあるかな
みたいな感じではあるので
うん
まぁでもどうなんでしょうね
そういったプリンターとかを
そういう商用利用
あでもいいのかそれは
調べてみないとわからないですけどね
うん
なんかそういうような
なんかごちゃ混ぜの何か不思議なお店
みたいな感じでね
なったらいいかなと
思いますね
まぁプリンターどこに置くんだなんですけどね
うん
理想は3階部分なんですけど
3階はね
上がるのがね階段
っていうかはしごみたいな階段なので
お客さんによってはね
多分怖いんですよね
ってなると2階なんですよね
置けるとしたら
でも2階はギャラリーになっていて
プリンターを置くようなね
スペースがない
じゃあ1階
1階のカウンター部分
でもカウンターをね
ちょっと塞いじゃいますからね
それはそれでっていうね
なかなか難しさがあるんですけど
うん
まぁでもなんかそういったこともね
ちょっと考えつつ
うん
なんか不思議な面白い
店になっていくな
っていう感じですね
うん
ちょっとそれは考えてもいいかな
っていう感じです
はい
プリンターもねすごい重たいんでね
持ってくるときに
あぁー重っみたいな感じになりそうですけど
うん
はい
まぁそんな感じ
ですね
今日はじゃあこのあたりで終わろうかなと
店舗経営の考察
思います
えー
まぁなんかねそういった
写真家としても
写真を撮る以外の部分
僕はやっぱり印刷をね
やっぱ写真は主体派なので
その印刷が
出るところ
印刷を楽しんでもらうことができるみたいので
そういったサービスを提供できればね
それはそれですごいいいなぁ
と思うんですよ
どのくらいの方が利用していただくかも
全然わかんないし
まぁ効果がねあるかどうかも
わからないんですけど
うん
まぁやってみることにね
まぁ意味があるかなぁ
っていう感じなので
まぁそのあたりもね
一旦舞台が忙しくて
わちゃわちゃしてますけど
まぁ並行して少しずつ
進めていければなぁ
って感じです
まぁそういったものもね
なんかこう経過報告じゃないけどね
っていうのをねしていけたら
面白いかなと思ってます
はい
じゃあそんな感じでね
今日もお聞きいただき
ありがとうございました
お相手は富田茂でした
それでは皆さん良い1日を
32:19

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