こんにちは。 こんにちは。
この間、うちら2ヶ月くらいお休みしてて、収録が結構久しぶりだったじゃん。 うん、めっちゃ久しぶりな感じした。
そう、それで編集もめっちゃ久しぶりにしたの。 はいはいはいはい、そうね。 そしたらなんか気づいたことがあって
あの、めっちゃくちゃなんかって言ってた。 しかも今すごいうわってなったけど、今はもう言ってた。
え、めっちゃなんか、なんかって? そう、後で聞いて、なんか気づいたことがあってって言っちゃった、たぶん。 あー確かに。
え、でもそれって、なんか、あ、また私も言っちゃった。 なんか、それってなんか、え、でもそれって、あの、
もともと言ってたけど、それに慣れてたのか、それとも、 あの、休んでいて、久しぶりに収録したらめっちゃ言うようになってたのか、どっちなんだろうね。
いや、慣れてたんじゃない? 慣れてた、あーでもそれはそうな気がする。別に、ずっと言ってると思う。 そんな爆動しないでしょ。
それをちゃんと全部ね、切ってあげてるっていう人もいっぱいいるからね。 そうそうそうそう。
でも久しぶりに聞いたらめっちゃ言ってんなって、なんか改めてっていうかさ、新鮮に感じちゃって。 新鮮でね、こいつなんか多いなみたいな。
めっちゃ多い、すっごい多い。 私だってさ、他のポッドキャスターとかを別に休んでる間聞いてたのね。
でも、それ以上に自分が多いなって思った。 みんな切ってんのかもしんないけど、にしても、めっちゃ言ってるって思って結構びっくりして。
でも私はめっちゃ言ってるでしょ、だって。 言ってる、普段とも言ってる。
それをね、フィラーみたいに言うね。フィラーって言ってさ、フィラーを全部切りますみたいな。なんかもう最近、
あーとかえーとかでしょ? そうそう、あーえーなんかみたいなやつとかを全部切るみたいな。
最近ポッドキャストを始めた知り合いの人がいて、また全然別のコミュニティで。
でもその人たち、その編集をしてる人が全部切ってるって言って、めっちゃすごいみたいな。もううちらなんかより全然テクニカルポッドキャスターじゃんと思って。
そうなんだよ、だって私も一番最初、めっちゃ初期に、あのポファミ、ポッドファーストミーティング、ポファミに呼んでもらって、ココスナのさ、寺田さんと収録した時に、
私が編集したんだけど、なんかココスナはいつもそういうフィラーを切ってるらしくて。 もうめっちゃ切ってる。
そうで、私が全然切らないから、その相方のシャークさんが、なんかその寺田さんのそのフィラーがこんなに入っているのは逆に新鮮みたいなこと言ってた。
あー逆にレアな、レアな音源の設定みたいな。 そうそうそう。でも本当にめちゃくちゃ言ってて、で、多分普通の会話でも言ってんの。
そう、多分普通の会話でもめっちゃ私なんかっていう、なんかが大好きよ本当に。 そう、でそれも、なんか、なんかって言っちゃった。
え、でも私のときはなんか言ってたかーって。 そう、だから今日はちょっと気をつけちゃう。今日はちょっと気をつけめなんですけど、別に何か寂しくってしょうがなく言ってるわけじゃないんだよね。流れるように言
ってて。
わかるわかる。 もう、私も今なんかって言っちゃったけど、もう、なんていうの、もう、行き継ぎなんだよね。行き継ぎ。そうそうそうそう。行き継ぎだよね。
あの、危ないよ今出そうになった。 私も我慢してる今。
あの、やばいねこれ、本当に油断したらすぐ出るんだけど、こう、休みっていうか間が空いちゃって、しょうがなく埋めるために、あーとかえーとかなんかとか言ってるんだったら、こう意味があるじゃん。
うーん、確かに。間をつなぐみたいな。 そう、間をつなぐとか、あとこう考え中みたいな。ちょっと意見を言う前に、あーそれはみたいな。
あー、深く考える時間を設けてるみたいな。 そうそうそう。それはさ、なんか意図があって意味があるけど、うちらのなんかは、もう本当に行き、行き継ぎというか、なんか息を吐くようになんかって言ってて、全然いら
ないのね。
わかるわかる。 全然いらないし。 なくていい。 聞いてても、今、今さ、今聞いた?今私、本当0.5秒のなんかを言ったんだけど。 目があーでしょ。
そうそうそうそう。
それ、それ、マジでいらなくない?だって別に、そこ、そこが、なんか密度増えてたっていうか。 あ、また今なんか言ってた。
え、どっち?私? うん、ももちゃん。そこがなんか密度増えてて、言ってた。
やばいんだよ。
そうだね。 やばい。
そう、あの、いらないの。本当にいらない、いらない、いらない、ない方が聞き取りやすい、たぶん。
で、しかもその、流れるように言うせいで切れないっていう。
あーわかる。編集しようとしてもさ、まだ他の言葉言いかけてる、まだ音が消えないうちになきゃーって言っちゃってるからさ。
そう、そう、そう。そうなの。そうなの。だから別に切れないの、それも。
はいはいはいはい。え、確かに。
切れると、なんかブツンってなっちゃう。一息で言ってるから。なんかと次を。
何かとなんかと何かをそのまま繋げて一息で言ってるから、その間なんか抜けたらブツンってなっちゃうみたいな。
めっちゃそう、私もめっちゃそうなんだよな。え、めっちゃ関係ないこと一個言っていい?
いいよ、いいよ。
なんか私さ、大学の時にさ。
なんかって言って、なんか私。
なんかー!やっちゃった。
やめよう、やめよう。指摘するのやめよう。
え、でも指摘してもいいんだけど、すごい思ったのは、大学生の時にちょっと飲み酒だったからさ。
若干の飲み酒みたいな。
ちょっとパリピーなね。
パリピーってわけじゃないけど、そういう、また言っちゃった。なんかそういうゲームみたいなやったこととかもあるんですけど、
その中に最初の方に禁止の言葉を決めておいて、それを言っちゃったら飲むみたいなのを大学生の時にやってたのね。
よくあるやつだと外来語禁止みたいな。
英語禁止とか私やったことある。カタカナ禁止とか。
今からゲームするよとか言ったら、ゲームは外来語みたいな感じで、ブブーみたいになるやつなんだけど、それにもうなんかを出したら、もうめちゃくちゃ死ぬんじゃないと思って私。なんかで死ぬんじゃないと思って。
それ実際にゲームでやったの?なんか禁止で。
なんか禁止はやったことないの。
やったらやばいだろうなっていう。
そうそうそうそう。なんだろうな。外来語とかも結構言っちゃうね。もういろいろ散りばめられてるからさ。
うんうんうんうん。わかるわかるわかる。
それとか、そうだね。私とか。私禁止とかかな。何が当たりづらかった、何が結構難しかったか思い出せないんだけど、とにかく外来語は難しくて。
なんかをされたらもう絶対に勝てない。
終わる終わる終わる終わる。
普通に死亡、死亡すると思う多分。多分なんか。
はいいいみたいな。はいいいみたいな。
そうそうそう。関西で3分くらいでなんか致死量の酒ってなると思う。
わかるわかる。1分くらいで5杯くらい飲めそう。
そうそうそうそう。
パーって。
そうなんだよね。それでさ、まあもうしょうがないと思ってるのこれは。
うんわかるよ。ある程度はしょうがない。
ゼロは聞きにくかったら申し訳ない。配信してる身としては多分本当は良くないんだと思うけど、もうね、癖っていうかしょうがないなって思ってて、
でもあまりにも聞いてたらなんかって意味がなさすぎて、なんかって何?って思ったのね。
マジで意味ないじゃん。
ない。
でもそれで私思い出したのが、仕事してる時に英語の、英語を喋る人がさ、You knowって言うじゃん。
You knowみたいなやつでしょ。
そうそう。You knowって普通にあなた知るのYou knowなので、You knowをめっちゃ言う帰国死女の先輩とかいて、
でなんかそれがすごいかっこよかったの。ネイティブっぽいっていうか。要は日本語のおそらくなんかみたいな感じだよ。意味はなくて。
ちょっと間繋いだりとか、なんかちょっと思い出しみたいな感じの時に、あれあれみたいな、あれだよみたいな。
あれあれみたいな感じなんだ。You knowって知ってる通りみたいな、そういう感じで訳すわけでもなく、特に意味もない。
意味ない意味ない。本当になんか、別にそれがなくても成り立つ文章の途中で、なんか、You knowなんとかなんとかなんとか、You knowなんとかなんとか、You knowそうなんとかなんとかみたい
な。
わかる。確かによく言ってるねみんなね。
でしょ。それが本当に近い日本語で訳すとしたらどちらかというと、あれじゃんみたいな。
何て言ったのかな。
別にそれ自体を何か知ってるところを、そうそうそう。
なんかあれあれあれだよあれあれじゃんあれじゃんみたいな、わかるでしょあれじゃん、中身は言ってないみたいな感じだから、
繋ぎみたいな、私英語苦手だからさ、感覚として思ってるのは、おそらくこれはなんかっぽいやつなんだろうなって。
なんかっぽい言葉ってことね。繋ぎなんだろうなって。
そう思ってて、あ、You knowってそういうことなんだってなんとなく勉強してたわけ。
いろんな人のプロの英語喋る人のYou knowを聞きながらね。
そしたら全然違う人が、You knowみたいなタイミングで、How can I sayって言ってて。
あー、なんつってんだっけなみたいな感じかな。
そうそうそう、そのまま訳そのまま、なんて言ったらいいのかなみたいな。それは日本語でも言うじゃん。
なんて言うかみたいな感じかな。
短くすると。
でもそれも、要は言うのみたいなもんで、極論別になくてもいけるというか、繋ぎの。
でもそれを本当に息吐くように言う外国人とかもいるわけじゃん。
息継ぎの次にもYou knowみたいに言うんでしょ。
You knowとかHow can I sayみたいな。
そう、で、なんかぐらいのスピードでYou knowとか言うじゃん。
ドゥルルルル、You knowのドゥルルルル、You knowのドゥルルルルみたいな。
あ、そうなんだ。
あるし、そうそうそうそう。だから真面目に聞いてたら逆に混乱するみたいな。今のYou knowは。
何のYou knowみたいな感じになるけど、あれはもうなんかだと思えばいいのか。
そう、でもなんかそのYou know、私が知ってる限りでは英語のそういう意味はYou knowとHow can I sayかなって思うんだけど、
その2つはちょっと意図わかるじゃん。
わかるわかるわかる。ちょっと意味あるよね。
How can I sayとか、そうそうそうそうちょっと意味あるじゃん。
How can I sayだってちょっと考えながら、何て言ったらいいのかな、こうこうこうでみたいなことだし、
You knowもわかるでしょ、こうこうこうでみたいな。
なんとなく、まあ多分最終的に使ってる人はもう意味なく使ってるんだけど、由来はわかるじゃん。
確かに確かに。
つなぎだったとしても。
そういう経緯で多分つなぎみたいにこうどんどんどんどんなっていったんだろうなーみたいな。
うんうんうん。
って思った時になんか、なんかってもう、な、なに?
なんかなに?
え、でもさ、さっき聞きながら私、その、もう一個あんなって思ったよ。
え、なに?
え、それが私的にめっちゃなんかと似てる、え、間違ってる可能性めっちゃある。
え、英語?英語?
英語、これ、間違ってる可能性結構あるんだけど、私がそのyou knowと、なんか走壁をなす感じで聞くのが、
ネイティブっぽい人とか英語をよく話す人がよく言うのが、あの、like。
You know likeも言うじゃん。
で、likeなんとかかんとかlikeみたいな。
likeめっちゃ言わない?you know likeもあるしさ。
なんかじゃない。
確かに。
likeなんとかかんとかみたいな。likeめっちゃ多くない?
likeもなんかじゃない。
でもさ、likeもちょっとさ、わかるでしょ?
likeって、なんかみたいな。
どっちかっていうとなんとか、そうそうそうそう、のようにみたいな。
でもlikeとなんか似てない?なんか。
うん。
あれじゃん系じゃない?
あー、みたいなーみたいな。
そうそうそうそう。
あー。
ほんとに日本語で言うんだったら、みたいな、なんとかなんとかで、みたいなーって言えなくはないっていうか。
え、でもなんかみたいに使ってない?みんな。
まあ、そうそうなんかみたいに使ってるのよ。なんかみたいに使ってるんだけど、その由来がわかるじゃん。
あー。
なんとかのような、だから、まあ本当は文章の中で本当にlikeとして使ってたタイミングもあっただろうけど、もうなんかどうでもよくなってlikeになっちゃったみたいな。
はいはいはい。
でもなんかという言葉はマジでどっから来たなんなのかがわからなすぎて。
なんというか、だからhow can I sayなのか。
あ、なんというかなの?
なんというかがなんかなんじゃない?なんというか。
あ、そういうことか。
私って意外とおじさんなんですよーみたいな例文だとしたら、それをなんか俺っておじさんなんだよねーみたいな。
わかんない、まって例文がおかしすぎるけど。
そうかも。
いや、私はさ本当にマジで音の響きでやってるのかと思っちゃったの。
あ、カタカナみたいな?なんか?みたいな?
え、そうそうそうそう。え、だってもう意味わかんないじゃんと思ってたけど、なんというかか。
なんというかなのでは?
たしかに。
how can I sayってなんか?もしかして。
え、そうかも。そうかもそうかもそうかもそうかも。うわ、すっきりした。
でもhow can I sayだとさ、なんか言う言葉を選んでちゃんと言ってる感じが出るじゃん。そのネイティブじゃない意味からすると。
出る出る。
なんかって本当に何も考えてないんだよね。
うん。だからそういう意味では使い方はライクに近いんじゃない?あと言うのに近いと思う。
はいはい。
言うのもマジで、なんか言うのって言ってるだけの人めっちゃいるからさ。
行き過ぎなんだよね、本当に多分。
あの、マジでなんか言うの、言うのに意味はあるん?ってマジで思っちゃう。
そこに意味はあるんか?みたいな。その言うのに意味はあるんか?みたいな。
それちょっと、それ私も今途中で感じて、感じてやめたのにバレた。
全部言っちゃう、全部言っちゃう。
バレたけど。
なるほど。
だから逆に、あの外国人とかでさ、日本語勉強してる人とかでなんかって言ってたらさ、結構さ、こう、あの親近感湧くじゃん。
あー、確かに確かに。
この人結構日本語、日本語っていうか、あの文化に入ってきてるなって感じがするじゃん。
自然な喋り方っぽい感じがするよね。
そうそうそうそうそうそう。
だからもし、私たちが逆に英語喋るときに、言うのを多分連発したら、こういう感じになるんだよ。
ちょっと苦労とかも出るってこと?確かに。
そう、あ言っちゃったみたいな、その意図してない言うのみたいなのを間に入れる。
あー、ポッドキャストを英語であのブローカスティングしたら、もうめちゃくちゃにもう言うのを言ってしまったみたいな。
そうそうそうそうそうそう。
めっちゃ、どういう、めっちゃ、でも日本語だけど、他の部分言うの以外日本語。
うーん、確かに。え、だってさ、そのさ、なんかとかってもう考えてないで勝手に言っちゃってるので、もう気づいたときに出てから、あ、またなんかって言っちゃったって感じだからさ、
それくらいさ、その有能とかが出てくる、その帰国子女の人マジですごくない?
あー、言っちゃってる?でも帰国子女の人って。
それって相当さ、英語がもう染み付いてるから、もうそれ出るわけじゃん。
だって帰国子女なんだからさ、意外と苦労とかとかじゃないよ、だって帰国子女なんだからさ。
あ、そういうこと?それで生活してたってこと?
そうだよそうだよ、何年とかの単位で、それで生活してたから。
で、やっぱ小さい頃とかさ、学生時代とかに海外に住んでると、学生言葉で喋るの。
あー、はいはいはい。ちょっと省略されたみたいなやつとか。
そうそうそうそう、例えばだけど、ビジネスから入ったらなんかって言わないじゃん。
うん、言わないように、後から直す系の言葉だもんね、たぶん日本語のなんかだとしたら。
そうそうそうそう、ビジネスから日本語勉強してたら絶対なんかって知らないし、
でも学校生活だとさ、そういう若者スラングではないけど、ちょっとこう緩い言葉みたいな。
話し言葉みたいな感じだよね。
そうそうそう、だからそういう感じなんじゃない?だから学生時代とかに海外に行ったらめっちゃ言うのとか言うんじゃない?
言うのを使ってるとさ、やっぱそういうそのもう慣れ親しんだ感が出るから、もううちらはもう積極的に言うのを使って苦労とか出していこうっていう。
そう、でもなんか逆にバレるけどね、苦労とかに出してるなっていうこともバレかねない。
だから恥ずいかも、なんか言うのの意味あんまわかってない、染み込んでないからさ自分の中で言うのとか言ったら、言うのの入れるタイミングここで大丈夫かなみたいな、ちょっと思うもん自分。
確かに確かに確かに、ちょっと気まずくなるかもしれない。
絶妙ななんかありそうだよね、ここまでなんかが多すぎるのは変みたいなやつとかさ。
確かに。
あるじゃん。
確かに。
あとあまりにも文章の途中ではなんかって言わないじゃん。
確かになんか、なんかなんかみたいなことを外国の人とかが言ってたらめっちゃ変だもんね、それは。
そうそうそうそう、そういうことそういうことそういうこと。
むずいわ。