- こんにちは。 今日のご飯は、豚バラ、お野菜、焼肉のタレ炒めです。
- 豚バラ、お野菜、焼肉のタレ炒めです。なんかもう、作れそうかも。
- なんか、結局、焼肉のタレで炒めるのが、いっちゃんうまいっていう気がする。
- 確かに、麺つゆとかと似たものを感じるよね。
- でも、最近気づいたことは、ニンニクを実物を買うようになったの、最近。チューブじゃなくて。
- 今日も、かけらのニンニクを自分で切って、刻んで入れたんだけど、それもめっちゃうまい。
- なるほどね。たぶん、焼肉のタレに、おそらく果実っぽいの入ってるし、ワンチャンニンニクとか、すりおろしたやつとか入ってるじゃん。
- 入ってる。- そういうのをすっとばして、ニンニクのタレだけ入れたところで、一応食べれるというか、一応料理にはなる気がするんだけど、分かる?
- かけらのニンニクって、めっちゃうまいよね。- うまい。実家は、かけらのニンニクだったの。
- あー、そういうこと?- そう。でも、私一人暮らしをしたときに、やっぱり一人暮らしってさ、ささっと作れればオッケーみたいな感覚だからさ、ずっとチューブを買ってたのね。
- いや、分かるよ。- あるよね。S&Bみたいな。ニンニクチューブ。
- 私もめっちゃ家にあるでっかいやつ。- そう、炒め物とかも全部ニンニクチューブで作ってたんだけど、
- なんか、この前実家に帰ったときに、実家のご飯がさ、普通の炒め物がめっちゃ美味しくて、なんでだと思ったら、やっぱりニンニクが…
- もんちゃん家のご飯うまいもんね。私、ごちそうになったことありますけど。美味しいです。
- そう?ニンニクがさ、本物のニンニクが入ってるからだみたいな感じで、気づいたんだよね。
- あー、でも、それめっちゃわかんのって思ってて。でも、とはいえさ、ニンニクをひとかけ出してきてさ、ちょっと切るのがめんどいみたいな。
- えー、分かる。めんどくせーよね、ちょっと。- で、最初にちょっと熱してみたいな。で、なんなら物によっては、一回熱したニンニクを出してみたいなことする工程があったりもするじゃん。
- ちょっとめんどくさいんだけど、でもやっぱうまいから。でもめんどくさいときもあるから、普通に全然チューブ使うときもあるけど、なんかパスタとか作るときは、かけらでいくようにはしてるかも。
- あー、それはね、だいぶ違うね。- あれ、結構ニンニク決めてじゃん、なんか。
- 確かに確かに確かに。
- やっぱね、味違う。たぶんパスタをチューブで作ったら、たぶん、あー、んーってなる気がする。ちょっと違うな、いつもと。
- なんだろうね、なんか一応ニンニクチューブもニンニクの味はするんだけど、なんか違うんだよ、風味?
- なんかいい香りすんだよね、なんだろうね。
- するするする。
- なんか水、ちょっとさ、水っぽくなるから、なんかチューブって。
- あー、そうかも。
- ね、なんか水分がちょっとあるじゃん。
- カリッとはしない。
- そうそうそう。
- かな。
- それかもしれない。
- ニンニクのかけらもうまいよね、なんかちょっとさ、ほくほくしててさ。
- うまいうまい。それにやっぱ気づいてからもう、絶対ニンニクは固形で買ったほうがいいってなってるね、今は。
- あ、もうどんな料理でも割と固形で使ってる?
- 使ってる。
- わ、すごい。
- というか、ニンニクってなんか一回買うと、結構あの、粒がさついてるじゃん、いっぱい。
- えー、わかるわかる。
- わかるでしょ、玉ねぎみたいな形を買うとさ、ポロポロついてて、で、一回に使う量が少ないじゃん。
- 一かけか二かけだよね、たぶんね。
- そう。だから結構、本気で使っていかないと、しかも冷蔵庫の中でさ、割とちっちゃいからさ、忘れ去ってる可能性あるし。
- わかる。なんかいなくなっちゃうときある、たまに。
- そう。だから、割とちゃんと意識して使わないといけないから、もう最近は、結構ニンニク使いたいときは、そっちを使う。実物の方を使うみたいな。
- じゃああれだね、一手間加えるだけで全然違うって感じなんだね。
- うん。
- 違う。だから、マジで美味しかった、今日も。
- お、いい、いい夕飯ですね。
- はい。
- はい。
- 平成マインドギャルの
- TMIを合わす。
- 当たり前体操、当たり前体操。
- シューマイサンペック起きたらドレス、シューマイサンペック、え、ハムはないよ。
- 13センチのボートンあったんだよ。
- 帰れー。
- 夢の国、ウィルンル、ランランルって書いてるから、たぶん。
- 改めて、ポヨミを語ろう。
- ポヨミー。
- ポヨミを語ろうってみんなわかるのかな?ポヨミわかりました?
- これでわかったら、結構なヘビーリスナーじゃない?
- ってか、言ったことあるかな?ポヨミワード。
- あると思うよ。
- なんかさ、ポヨミのさ、ちょろちょろ音が
まだちゃんと説明しないで、ちょっと喋っちゃってるけど、
ポヨミのちょろちょろ音がさ、うるさくてすいませんでしたみたいな回あったよね。
- あ、あったあったあった。私もそれだった、今思いついたのは。
あとなんかポヨミのちょろちょろがうるさくて、なんか編集でどうにか
頑張ってノイズを外したりとかしたこともあるけど、
それってたぶん聞いてる人は知らないよね。
- 確かに確かに、そのポヨミ、確かにそう考えたら、
まあ確かポヨミ全然登場してないかもしれない。
- ちゃんとは出してない。
うちらが裏でめっちゃポヨミの話してただけかもしれない。
- あ、そういうこと?
- ちょっとポヨミっていうね、うちにポヨミっていうのがいるんですよ。
リスナーのパブラーの皆さんにもちょっとご紹介したいなということで、
改めてポヨミを語りたいという今日のテーマなんですけど、
ポヨミはうちの同居人のウーパールーパーですね。
- ウーパールーパーって珍しいよね。買ってるの。
- ウーパールーパーで、みんなが多分想像する感じの、
なんかちゃんとピンク色のウーパールーパーです。
- ちょっと顔の横から生えてるやつ。
- あ、そう。顔の横から赤い触手みたいなやつが生えてる。
みんながよくいる、よく考える感じのウーパールーパーが家に住んでて、
さっきのちょろちょろ音のくだりは、
お魚とか飼ったことある人はわかると思うんですけど、
水を循環させる機械みたいなのがあったりとか、
あと水温を調節するための扇風機みたいなのがあったりとか、
あとブクブクって言って酸素をちょっと泡を出して、
多分ちょっと水に酸素を増やしたりとか、
泡が好きなお魚とか水性生物もいると思うので、
そういうので楽しませるみたいな、いろいろそういうのがあるんですよ。
それを収録するときはちょっとやや音がしてるから、
それを抜いてから、ぽよみの水槽の電子機器を一回抜いてからやるんだけど、
それが忘れちゃって、すごいちょろちょろちょろちょろっていう、
なんかトイレで収録してるのかなって思っちゃう。
そういうことがあったっていうね。
そうそうそうそう。想像以上にぽよみのちょろちょろ音が入ってて、
なんかすごい雑音、なんか雑音するんだけどこれ何みたいなのを、
編集するときにいつきに聞いたら、ぽよみのちょろちょろ音だっていうことが判明した。
それからめっちゃいつきが気をつけてて、収録始めるときにさ、
あ、やばいぽよみ切ってないとかさ、毎回のように言ってる。
そう意外とね、忘れちゃいがちなの。
なんか普通にさ、自分の部屋にいるともうこの音が普通だから、
普通だよね。
切り忘れるし、あとなんか収録終わって2,3時間経ってから、
あ、やばい付け忘れてたみたいな。
ぽよみ。
そんなにすぐね、そんなにすぐ何か危ないってわけではないんですけど、
何日もやってなかったりすることがやばいから、
まあね、そういう感じでぽよみと暮らしてて、
なぜ改めてぽよみを語りたいみたいになったかっていうと、
そういえば、うちのぽよみも、私の家に来てからもう丸8年で、
もう私と暮らして9年目なんですよ。
いやすごいよ。
なんか意外と長いなと思って。
長い長い。
そう、なんかウーパールーパー9年目ですって結構長いんじゃないかなと思って。
なんかウーパールーパーじゃなくても、結構ペットで9年目って長くない?
どうなんだろうね、なんか。
だいぶ一緒にいるなーって感じじゃない?
ワンチャンネコちゃんとかだったらまあ9年くらいはいるのかもしれないが、
でもさ、いると思うけど、でも9年目ってさ、なんかだいぶ昔から鳴き出したなって感覚するじゃん、ワンチャンネコちゃんだとしても。
そうだよね、確かに。
すごいと思う。あとウーパールーパーの一般的な寿命とか、
だいたいどれくらい飼えるのかとかが全くわかんないから、
でもなんとなく飼い終わそうみたいな、わかんないけどね。
なんか水系だからね、そんなに長くはないだろうみたいな。
ほんとに魚とかってさ、メダカとか私も飼ったことあるけどさ、意外とすぐ死んじゃったりとかするじゃん。
メダカね、確かに。なんか気づいたら1匹くらいはチュンってなっちゃってるイメージがある。
だからウーパールーパー9年って聞いたら、どんだけでかくなってんの?みたいな気はするよね。
でかくはなってない。
でかくはならないんだ。
最初はほんとに、今20センチくらいなのかな?
でかくない?
いやでも、見たらそんなに思ったほどでかいって感じじゃないと思うけど、15センチか20センチくらいの体長で、
でも確かに最初に来たときは、ほんとにペットボトル、ちょっとその経緯は後で話したいんだけど、
お家に来たときはちょっといろいろあって、ペットボトルに入れてもらって来たんですけど、
そのときはほんとに3センチくらい。
ペットボトルの蓋のとこから入るってこと?
そう、だからほんとにそのくらいの細さで、確かペットボトルで冷やされ、ちょっと冷えた状態にして来て、
それで、最初の半年くらいである程度大きくなって、その後はそんなに大きくなる感じはないんだけど、
そのままって感じかな、そう。
それ、生まれたて?
そう、だから家にいる経緯、家に来た経緯みたいなところで言うと、生まれてからたぶんね、3、4、5ヶ月くらいしてうちに来たみたいな感じで、
で、経緯としては、私大学のときに入ってたサークルの、そのとき大学私が4年生だったんだけど、
1年生の男の子に結構生き物が好きな子がいて、その子が普通にウーパールーパーを家で飼ってたんだって。
で、ウーパールーパーを何匹か飼ってたんだけど、
なんか、そのウーパールーパー同士が子供生まれちゃうときがあるみたいで、
でもあんまないみたい、たぶんそんなに頻繁には聞かないから、たぶんそんなによくあることじゃないと思うんだけど、
なんか生まれちゃったみたいで、で、ウーパールーパーの子供って1回に何百匹とか生まれるの。
だからカエルとかのオタマジャクシめっちゃ多い感じ、たぶん。
え、それ、家の水槽でそれ何百匹生まれたってこと?
あ、うん、でも普通にだいたいたぶん卵みたいなのができて、うわ、産卵したってわかって、たぶんそのね、
わかるかな、なんかさ、お魚とか、なんかその写真でちょっと見せてもらったから、ちょっと曖昧なんだけど、なんかそのお魚とか入れるさ発泡スチロールみたいなのあるじゃん。
ああいう広いところにめっちゃちっちゃい赤ちゃんが、だからそこにちょっと赤ちゃんのほう移して、いっぱいいて、
で、その中で、なんか知人とか、あの結構もうXとかで募集して、なんかウーパールーパーを譲渡したりとかしてたんだよ、その後輩の男の子が。
で、なんかXで待ち合わせしたけどその人来なかったりとかしたことはあるみたいな、なんかすっすら聞いてたんだけど、
それで、サークルの子たちも何人か多分ウーパールーパーもらってて、で、その中で、え、なんかそういえばなんかウーパールーパー買ってみたいなーって思って、なんかかわいいなーみたいな、
ちょっと気になってる部分があったから、それでちょっと、言うたらちょっとそんなに、こんなに9年も暮らした思わない状態で、その後輩から譲ってもらったみたいな感じかな。
えー、すごいね、その後輩も。
すごいよね。
ちゃんとそれをさ、育てようとするっていうかさ、それも今なんか聞いてて偉いなと思った。なんか普通にどうしようってならない?
いや、たぶん困ったと思うけど、なんとかして、たぶんその何個かなんか別の、その簡易的な赤ちゃん部屋みたいなのを作って、いろんな人に渡してたんだよね。
すごい。
でもめっちゃ大変だったろうなと思う。
そんな感じで、で、なるべくピンクのかわいい子でお願いしますって言って、それで来てもらった記憶がある。
で、やっぱさ、そんなに長く住むと思ってなかったって言ってたのも、なんか最初ネットで検索したときは、ウーパールーパーの寿命は2,3年、もしくは長い個体で10年みたいな。
あー、幅ある。
そう、幅あるなーって思って。
幅ある。
でもさ、なんか大体2,3年って言われてたら、まあそんなもんかみたいな、なんかハムスターとかもさ、ほんとそんくらいじゃない?なんか。
うん、ハムスターもそんなもん。
っていう感じだったんで、まあそのくらいかなーって思ってちょっと買い始めて、まあちょっと今に至るっていう。
長すぎだよね。
いやでもありがたい限りです、もうほんとに、うちのポヨミ。
なんかさ、引っ越しとかもしてるじゃん、その間に。
いや、そうなの。
ポヨミ、生命力結構強くない?なんかその環境が変わったりとかしてもさ。
まず最初に住んでた高円寺の家は、そこで飼い始めたからなんか普通に安定してたんだけど、その次引っ越したところが、高円寺の家より日当たりが悪くて、なんか謎の門みたいな、なんかちょっともやもやのカビみたいな、
なんかね、変なのが生えちゃって、なんかもう死ぬほど水返しまくって、毎日水返して、なんか気づいたら大丈夫になってたみたいな時とかあったりとか、で逆に今のお家にまた引っ越してきたときは、日当たりが良すぎて、なんか1回ね、本当にかわいそうなんだけど、本当に日当たりが良い部屋だったの。
で、一応水温はなんか気をつけなきゃいけないってわかってたから、温度は結構気を使ってたんだけど、別に日当たりはそんなに気にしてなくて、ただ、もう窓もなんか、なんて言ったらいいんだろう、火が入るようにしてたんだけど、そしたらなんかちょっと、なんか目が日焼けしちゃって、1回目がなんかちょっと白っぽくなっちゃったことがあって、なんか目玉焼きみたいな。
で、それもなんか、なんか色々調べた結果、なんか日焼けかなってなって、あんまり日当たらないようにして、数ヶ月経ったらなんかターンオーバーしたのか、なんか治った。
あ、治ったの?よかったね。
なんかそういうのとか、そういうちっちゃい病気とか、最近だとちょっともう病院に連れて行くような病気とかも、ちょくちょくはしてはいる。
え。
長いから。
それ、すごい気になったけどさ、ウーパールーパーはさ、動物病院、普通のところで見てもらえるの?
そうだね、なんかあの、引っ越してさ、その、なんか目が焼けちゃった時とかは、まあ別になんか命に別じゃなさそうだったから、その時は、まあ家で様子見て感じなんだけど、
まあウーパールーパーに、あの、まあよくある病気が何かいくつかあって、まあそれに、まあかかったことはあるよ。
で、それは結構本当に、結構命にかかりそうだったから病院行くんだけど、
まあ普通のワンちゃんとか猫ちゃんが、行ける病院だと見てないことが多いから、まあ結構探した。
そうだよね。
都内で、そうだからね、電車で、電車でね、まあだから度圧で1時間くらいのところに、何回か通うみたいな感じではあった、その時は。
え、しかもさ、水槽ごとどうやって行くの?
なんかそう、まあ言うたら、まあいつもはもっとでっかい水槽に、たぶんその、1回見に来たことあるからわかると思うけど、ある程度の大きさの水槽で買ってるんだけど、
もっとちっちゃい、なんかダイソーの虫、虫入れるやつみたいなやつじゃん。
ああいうちょっとちっちゃいやつに、まあ入れて、なんか、あの、なんて言ったらいいの、あんまりその熱くなったりしないように、
ホレーバッグ?
ホレーバッグ、そう、ホレーバッグに入れて、
入れるの?
なるべく揺らさないようにして持ってくるじゃん、結構原始的な、わからない。
そう、
これ正しいのかわかんないけど、一応そんなにお医者さんに指摘されたことはないから、まあ一般的にそうなんじゃないかなとは思う。
へえ、でも難しそう、なんか、なかなかだっていないし、周りにも。
そう、いやそう、でまあ動物病院ってこんな感じなんだとかはね、本当に初めて行ったからね、びっくりした。やっぱ人間と違ってその、国民健康保険が使えないので。
でも、
結構お金かかるって聞いたことある?動物は。
うん、割と多分その、哺乳類とかに比べたら全然なのかもしれないけど、私の医療費よりは高いって感じで、
まあそうだよね。
だいぶ高くて、でもなんか面白いのが、あの、私の苗字にぽよみちゃんで薬処方される、その処方箋にさ自分の名前書かれてるじゃん、その、
いつ来たの?みたいなやつ。それねぽよみちゃんって書かれてる。
はいはいはいはいはい。かわいい。
それはちょっとなんか、結構可愛いなって思った。
なんでぽよみになったかみたいなところにちょっと話長くなるんだけど、まずなんか、あ、だから最近はなんか落ち着いてるんですよ。だからちょっとぽよらなくなってきたっていう感じなんですけど、
なんか最初ね、そのお家に来た時は、私が別の名前をつけてたの。
あ、そうなの?
そう、なんかウーパールーパーだから、結構ウーパールーパーの名前にはなんかよくよく調べたら多いらしいんだけど、なんかパールちゃんっていう名前を、
あ、かわいいじゃん。
最初つけようとしてたの。で、なんかかわいいじゃん普通に。なんかパール感もあるし、なんかいいなと思って、ちょっとありきたりなのかなと思ってたけど、なんかそのつけてたんだけど、
それでなんか、買い始めて1ヶ月くらい経ったくらいの時に、お母さんが家に来たんよ。で、なんかあの、そのさ、初期の頃は本当にちっちゃかったって話もしたじゃん。
で、なんかあのね、ちっちゃい個体の方がすごいなんか、空中で泳いでるっていうか、空中っていうか水中なんだけどさ、なんかすげー泳いでるの魚みたいに。ポイポイポイポイ。なんかポイーンて、その水中の中層っていうかさ、そこにずっとじっとしてるんじゃなくて、浮かび上がって。
なんか、水面までいかないんだけど、その中層をまあ、いろんなとこ泳い、よく泳ぐ、泳ぐ子だったのね。でか、まあだいたいウーパールーパーはだから小さい頃はよく泳ぐ子が多いらしいんだけど、まあそんな感じで、なんかもういっぱい泳いでたの。その時期は。そしたらなんか、なんかお母さんがなんか、うわーなんかポイポイ泳いでる。おいポヨミ、ポヨミってずっと。うわ、ポヨミ、ポヨミ、元気かポヨミって言い始めて。
で、それでなんか。
いーそう。
いつきのお母さん。
いーそう。
そう。で、違うよ、パールちゃんって名前だよとか言っても、なんか、そっか、ポヨミーとか言って。
でもその頃本当にポヨポヨポヨポヨって泳いでたのね。
うんうんうんうんうん。
で、なんか気づいたら、もうポヨミになってた。
もう受け入れちゃったんだ。
受け入れちゃったっていうか、なんかもう気づいた、そうだね、もう受け入れちゃったで、そう。
ポヨってたからね。でも今は、ちょっとあんまりポヨってないんですよ。
なんかね。
あ、そうなの?
やっぱ大人になると、その、海底にいることが多い、基本的には。
なんかそのイメージだもん、だって。
餌をもらえる時だけ、すごい上を向いて、あ、餌が来る。
はいはいはいはいはい。
ポヨみたいな感じだけど、そう、昔はね、本当にね、ポヨポヨポヨポヨってずっと泳いでたから、まあポヨミ。
私さポヨミ、さっきさ、私がおばあちゃんって言った時にさ、なんかその話もしたいみたいな言ったからさ、ポヨミもしかして男なんかと思ったけどさ。
あ、ポヨミ括弧男の可能性は全然ある。
あ、ポヨミは。
わかんないんだ。
あの性別という概念を超越した存在なので。
え、そうなの?
いや違う違う違う、そういう生き物ってわけじゃないんだけど。
あ、そういう生き物じゃないよね。
そういう生き物ってわけ、そういうなんか別にその、両性偶有っていうわけではなくて、オスがとメスがある別に生き物らしいんだけど。
なんか、だから私も飼い始めた時に、そのこの子が男の子か女の子かどっちなのかってやっぱ気になるじゃん、普通。
うん、気になる。
で、まあ調べたんだけど、なんか普通に調べたら、なんかわかんない感じだったの。
なんかその、なんかほぼわかんない、だからそれこそさ、その、まあその、男性のシンボルとかが別についてるようなものでもないらしくて。
え、なんかさ魚だとさ、こうヒレが小さい大きいとかさ、そういうので結構男女別れてたりするじゃん。
そうそう、なんかね、忘れちゃった、結構忘れちゃったから、これめっちゃ適当なこと言ってる可能性があるんだけど、
なんか男性のウーパールーパーだった場合は、
男性、てかまあオス。
オスのウーパールーパーだった場合は、なんかそのまあ、ちょっとまあ、おきゃん玉が若干あるという。
え、嘘、そうなの?
なんかうっすらおきゃん玉があるっていうのが書いてあった気がするけど、でも全然わかんないし見ても。
わかんないんだよ、そんなわかんないの基本的に。だからまあ別にさ、ほんとに子供を産むとかなったらさ、
あ、この子メスだったんだなってわかるような、なんかそういう程度なんじゃないかな。
へえ、そうなんだ。
卵産んだ、あ、メスだったんだみたいな、なんか。
はいはいはい。
わかんない、もしかしてパムラの人の中に性別をちゃんと見分けられる人がいたら、ウーパールーパーの、全然今からでも。
いないでしょ。
ホヨミかっこオスの可能性は全然ありますよ。
あるんだ、全然あるんだ。
全然ある、全然ある。
へえ。
全然あるよ、もう。
まあでもそれはもう多分わからないだろうね、今後も。
そうだね、わかんないね、なんかもうほんとに性別見分け師みたいな人がいたらね、わかるかもしれないけど。
しかもポヨミっていうのは私の中であだ名なんですよ、ポヨミっていうのは、通称なんですよ。
ポヨミは、本名はポッピンコットンキャンディ、ポヨミです。
は?
ポッピンコットンキャンディっていうさ、なんか私の好きなアイスの味があるから、そのポヨミです。通称ポヨミ。
あそこのポ?
そうポ、なんか弾けるような、弾けるような可愛さっていうことでポヨミ。
かわいいけど、かわいいけど、あのポヨミの、ポヨミが通称なんですよって言われたから。
通称ポヨミです。
ポとヨとミがあるのかなって思ったよね。
ポしかない。
ポだけ、ポだけ。
いやでもなんかいいよね、なんか普通に人間でもポッピンコットンキャンディってつけれるならちょっとつけたいな。
かわいいじゃん。
かわいいし、なんか甘いし、楽しい色してるし、ああいう子に育ってほしいなみたいな思うけど、子供にはつけられないからね、その分ね、ウーパールーパーであればつけられるっていう。
夜更かしにさ、なんだっけ、アベプリンセスキャンディちゃんって出てたことあるの知ってる?アベだっけな、苗字。
分かんない、でも名前がプリンセスキャンディちゃんってことでしょ?
そう、本名。
本名なの?
本当に本名。
どういう字書くの?
カタカナでプリンセスキャンディちゃんなの。
ポッピンコットンキャンディちゃんじゃん、ほぼ。
夜更かしで普通に街頭インタビューで、あだ名を聞く会みたいなやつがあって、なんか昔のあだ名なんですかみたいなのあるじゃん、よく。
それで、本名がやばいんですみたいな。免許証出して、本当に免許証にプリンセスキャンディって書いてあった。
えー、やば。
やばいよね。
すごい。
いるんだよ、全然。
いるんだ。
なんだっけ、ポッピンコットンキャンディちゃん全然いける。
いけるんだ。
いけるけど。
でもさ、プリンセスキャンディちゃんのあだ名は、マサコとかそういう普通っぽい名前だったの。
どういうこと?
それともプリキャンとか呼ばれてたの?
プリキャンじゃない?
プリキャン?
プリキャンじゃない?
それによって人間につけるかってちょっと迷っちゃう。
だからプリンセスキャンディちゃんが、自分はプリンセスキャンディでいくって感じで、自分のあだ名もプリキャンとかだったらいいけど、プリキャンだってことがバレたくなくて、
たかことか、マサヤオみたいな名前をあだ名にしてたとしたら、かわいそうだから親の笑顔でそれをつけるのはちょっとどうなんだろうみたいな。
でもなんか、ちょっとそんなに気に入ってなさそうだった気がする。
やっぱそうだよね。やっぱちょっと苦思うよね、いきなり。
どちらかというと、私の名前やばいんですよみたいな感じで紹介してた。
やっぱネタみたいなね。
そうそうそうそう、どちらかというと。だからそうやって明るく生きてるからいいと思うんだけど。
確かに確かに。いやーでもいろいろ乗り越えてきてる可能性もあるしね。ちょっと考えちゃうよね。
別につけれなくはないよ。
つけれなくはない。
でもぽよみにつけたほうが。
ぽよみにつけれたんで。
似合うと思う。人間より似合うと思う。
確かに。色もちょっとそんな感じだから、ピンクなんで。
そうだねそうだね。すごいねでも9年目。
だから改めてぽよみを語りたいみたいなところで、結構最近思ってるのが、それこそ最初の時は9年目とかになると思ってなくてぽよみと住むの。
そう考えると、ワンチャンネコちゃんとかとそんなに大差ないくらいぽよみと住んでるし、
夫よりも長くぽよみと住んでる状態なんですよ。
それは確かに。
ぽよみと私の暮らし方みたいなのをちょっと考えたときに、
結構うちらの関係性ってちょっと得意なところがあると思ってて、
辞任としてはもう同居人みたいなのがすごく近くて。
飼い主とペットというよりはってこと?
そうなんか同居人って感じなの。
ワンチャンとかネコちゃん飼ってる人ってワンチャンとかネコちゃんに対してパパだよママだよみたいな人とかいるじゃん。
結構多いじゃん多いじゃん。
でも私ぽよみのママだって思ったこと一回もないかも。
なるほどね。
ぽよみとは私が飼わせていただいてるので、
生殺余雑の件をある程度握らせていただいてるという点においては責任とかもあるし、
病気とかになったらケアしたいとか、なるべく快適に過ごしてほしいみたいなのあるけど、
そんなに超構うわけじゃないし、
ぽよみもそんなに私のことを見たらこっちにぽよぽよ泳いでくるわけでもなく、
いまだに餌をくれる人だとしか思ってない気がするんだよね。
そういう同居人みたいな。
いいね。
部屋を分かつ者みたいな。
結構ドライじゃドライかも。
ドライだね。
好きだけどね。
でも別に手を手に懐いてくるとかもないからさ。
ないねないね。
むしろ触んなって感じじゃん。触ったら私がさ。
でもなんとなく魚とか昆虫よりはちょっと距離近い気がする。
確かにね。
昆虫とかは、私実家でカブトムシとかクワガタとか飼ってたことあるけど、
同居人ではない。ママとかパパとも思わないけど、同居人でもない。いるだけみたいな。
いるだけ?そうなんだ。
かな。
あんまかわいいとかもないの?
虫どうなんだろう。
虫はね、昆虫はかわいい。私はなかった。主に飼ってたのは弟だけど。
でも弟もさ、かわいいなこのオオカブトみたいな感じではないよね。
ないないないない。
かわいいなみたいな感じではない。
なんだろうねあれは。
うずいよね確かに。
なんだろうあれは。
でも距離感的にはたぶんぽよみの方が近いと思う。
確かにね。なんかぽよみと私はそんなに、すごいなんか、今ぽよーんってしてたわぽよみが。
ほんと?
ぽよーんってちょっと尻尾の方を半分逆立ちみたいなことをして。
でもねなんかねぽよみは、だから別に私、なんかすごいさ、ぽよみは私のこと飼い主様って思ってなさそうだし、ママとかも思ってなさそうだけど、
たまにこっちを見てんなって思うときとかはある。なんか見てる気がするだけかもしれないけど。
見てるんじゃない?
見てんのよ。
見てんの。
見てんじゃない。なんか認識してんじゃない?
そうちょっとは見てんの。なんかいいんなって。なんか生き物としては認知されてる感じがするかも。
だってぽよみの世界の中では、目に見える範囲の生き物がほとんどいつきが旦那さんかどっちかでしょ?
そうそうそうそう。
だからそこに対しての仲間意識ちょっとあるんじゃない?
確かに。じゃあまあ同居人って思ってもらってんのかもね。
思ってるんじゃない?思ってるんじゃない?
確かに。結構ね、そういう絆はあるね。
哺乳類とか鳥類とかハムスターみたいな、なんか温かさとかは感じないからさ。やっぱその変温動物だからさ。
そうね、撫でたりとかあんまないしね。
抱っこしたりとかはないから、そういうのはないんだけど、見てる感じ、かわいいわ普通に。かわいかった。