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- こんにちは。 先週の土曜日12月16日は、ポッドキャストウィークエンドでした。
- うわ〜い、楽しかった〜。 まじで楽しかった、本当に。
- ちょっとまだ余韻に浸っております。
- ね、わかる。私たちは、SNSを見ていただいた人はわかると思うんですけど、
当日現地でスタッフとして働いておりました。
- はい、やらせていただいておりました。
- そう、何をしてたかというと、ポッドキャストウィークエンドの公式X、公式アカウントのポストを担当してました。
- はい、私たちがですね、いろいろなブースの方と一緒に写真を撮ったりですとか、
なんかめちゃくちゃ楽しんでいる様子をただ上げていくという、
初見乱用のようなぼっことをしておりました。
- そう、なんか、ちゃんと一番最初に、今日の投稿は、ヘセマイが担当します、みたいなのをちゃんと言ってたじゃん。
- そうですね。
- あれ言ってなかったら、結構ビックリしちゃうよね、フォロワーの人。
- こいつらどうした?みたいな。
- 乗っ取られたと思って。
- そう、乗っ取られたと思うよ。テンションがちょっと変わりすぎじゃん、みたいな。
- それまでは確実にその公式感がすごかったんだけど、
9時くらいに、ヘセマイのレポートもあります、みたいなツイートがあって、
その後11時からなぜかヘセマイに乗っ取られたみたいな、それ言ったなって、最後まで。
うちらの自我がすごい詰まった。
- そう、あれは、私たちが、ポッドキャストウィークエンドの公式アカウントをやってくださいってお願いされて、一応スタッフとして。
- そうです。乗っ取りではございません。
- 勝手乗っ取ったわけではなくて。
- で、Xと当日インスタグラムのストーリーの方も一応更新しました。
- その2つを更新してほしいっていう、正式な依頼のもと。
- あ、そうですそうです。乗っ取りじゃないです。
- 乗っ取りじゃないんだけど、でもなんかその、任務の内容もさ、すごい自由だったじゃん。全然縛りがなくてさ。
- そうです。これ、まあまあそんぐらいは言っていいと思うけど、そんなにこうこうこういうことをしてくださいとか、何分おきにこれをしてくださいとか、そういうのはなかったよね。
- そうそうそう。なんか純粋にそのイベントを楽しんでる様子を、好きなスタイルで届けてくださいみたいなさ、どっちかというとそういう感じだったじゃん。
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- その言葉のままやってしまったという感じです。
- でもね、あの本当に役得だねってずっと2人でさ、話してたじゃん。
- そう思った、なんかさ、その役に乗じていろんなブースの人に話しかけるということが叶い、なんかいろいろなポッドキャスターの人に、あ、なんとか、あのSNS担当なんでちょっとブースの写真を撮らせてくださいとか、
- あ、この商品はどんなものなんですかとか、おすすめはどれですかとかさ、あ、こんな感じになってるんですね、面白いですねとか言って。
- いや、そうそうそうそう。でもなんかそれこそ会場でいつきと話してたけどさ、私たちは去年も2人でお客さんとしてポッドキャストウィークエンドに参加してて、その時は。
- もうただのお客さん。
- そう、でもなんか去年って本当に初めてまだ半年くらいだったよね、半年くらいしか。
- 半年くらい、去年はだって10月とかだったからさ。
- 10月だよね、そうそうそうそう。
- 本当に半年かな。
- 経ってなくて、で、あのポッドキャスターさんとの絡みってものがもうほぼ皆無な時。
- え、そう皆無だった。
- たまたま夏に私がポファミに出たから。
- あ、そうだね、そうだそうだ。
- そうそうそう、それで、その時よかったのは、夏にポファミに出てて、その時にココスナの寺田さんとコラボ収録をしてたから。
- 寺田さんとは、ポファミの時ってオンラインで収録してて、それまで一度も会ったりとか会話したりとかもしないっていうルールだったから、
- プライベートの話とか全然してなくて、で、ちょうどそのポッドキャストウィークエントがあるから、その時によかったら是非、
- いつきさんも一緒に、ココスナのシャークさんも一緒に、みんなで話しましょうみたいな感じで、それで一応ポッドキャスターさんと絡みができたみたいな。
- そう、そう、その時に話してさ、ちょっと飲んだりとかもできて、
- そうそうそう、それがだから本当に唯一。
- でも初回、一番最初だよね。
- そう。
- でも本当にそれ以外に全く交流がなくて、それこそ去年もブースとかさ、あったじゃん。
- うんうんうん。
- でもさ、全部本当になんかご飯を買いに行くとかさ、もうその程度のことしかできなかったよね。別にそのポッドキャスターさんとさ、何か情報交換っていうかさ、
- そう。
- 話したりとかもなかなか難しかったよね。
- そうね、なんかそうだよね、なんかそれも当日にも話してたけどさ、そのブースに、もちろんそのお目当てのポッドキャスターさんがいて、これを買いに行こうみたいなのがもしあったとしたら、
そのブースには多分行けるんだけど、それ以外のブースとかの人のところってさ、なんか気軽に立ち寄っていいのか、ちょっと迷っちゃうみたいなところはない?
- わかる。
- 結局見たはいいけど、何もしなかったらちょっと申し訳ないんじゃないかとか、いきなり話しかけたら迷惑じゃないかなとか、なんかそういうことをね。
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- そのゲスト時代のことを振り返るとそういうことを思っていて、で多分、自分がちょっと立つさって思ったことは、それでも多分話しかけてくれると、多分ブースにいる人も多分嬉しいんだけど、
でもっていうのも含めて、今回そのSNSの担当とかでいろんな人と話してみて、みんなすごいウェルカムな感じなんだなーとかも伝わってきたし、
なんか、でちょっと交流したりして、で、あ、実は私たちもポッドキャストやってるんですって書いて。
- そうそうそう。
- ちょっとすいませんあの現金なんですけど宣伝したりとかもしちゃいました。すいません。
- いや本当に、でもなんかあの本当に皆さんウェルカムだった。すごく。
- すごい皆さん本当に人当たりが良くて優しい方ばっかりだったよね。
- だってさ、なんか急にさ、若造が来てさ。
- 若造とか若いかどうかわからんけど。
- 若いかどうかわからんけど。でもなんかそのなんていうの、結構私たちも、あのもうさ何個も何個もブース回ったりしててもう楽しくなってたじゃんか。
- うんうん。ちょっと楽しくなってた。
- そう楽しくなってたじゃん。結構さこうニコニコさ、なんかこんにちはみたいな感じでさ。
- あとそのなんかももちゃんが、ももちゃんがそのなんか去年は全くそんな感じではなかった。
- なんか私があ、ロックスパキオさんがいる話したいとか、ロックスパキオさんがいる話したいとかずっと言ってたけど、なんかももちゃんはえ、え、え、じゃあ話してきなよみたいなそういう感じだったのに、なんか仕事だっていう感覚になるとももちゃんはなんかすごいおはようございます。
- あの、SNS担当なんですけどみたいな感じですごいなんか仕事モードで話してて、それのおかげんはってかなんかすごい交流できた感じでしたけど。
- 私はそうそれ思った。なんか。
- なんか人格違うよね。人下ろしてたよねなんか。
- 人格違った。
- 陽気な人の人格だったよね。
- なんかさ、なんかさ、そのさ、いつきが言う通りさ、去年みたいなね、その全くの初対面でさ、急にどっかのコミュニティにさ、こうぶち込まれるの結構私苦手じゃん。
- そう、なんか迷惑かもしれないしとかいうタイプじゃん、割と。
- そう、なんかさ、みんな、例えばそのブースの人にさ、ブースの人とそのお客さんがもうすでにさ、すごい仲良いポッドキャスター同士とかだとそこにさ、割り込んで話すのはちょっとさすがにとかさ、なんかあそこはそういう仲良し組だから近寄らないようにしようみたいな、結構なっちゃうタイプなんだけど。
- もう逆に卑屈みたいだね、それね。
- そうそうそう。なんだけど、でもその今回はなんか役割があったからちゃんと。
- はいはいはい。
- インタビューしなきゃいけないっていう、というか、なんかしなきゃいけないというよりも、
- したほうが良くなると。
- そう、なんかあの、
- ためにもなると。
- SNS担当ってそれこそ自由だったから、別にインタビューしなくても、例えば会場の様子を、なんていうの、俯瞰で撮って、こんなに盛り上がってますとかでもよかったし、
- そうね。
- 私たちのツーショットを載せて、イエーイみたいなのやってもよかったわけじゃんか。
- うーん、それもありかなって思ってたりもした。
- そうでしょ、でもなんか私的には、その、ポッドキャスターの出展してる方が嬉しい投稿をしたいなと思って。
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- おー、いいですね、その目線。
- まあでも確かに出展者の人って主役な感じするもんね、だいぶね。
- そうそうそうそう。せっかくブース出せてさ、お客さんに来てもらえてそんな嬉しいことないじゃんか。
- そうだよ、晴れ舞台だからね。
- そう、だったらその集客のお手伝いとか、その魅力を伝えるお手伝いをやりたいし、
- それをどうやったら上手くできるかみたいなところを一生懸命頑張ろうと思ったの。
- その結果、あの取材魂。
- めっちゃテンション高かったよね。
- やばかった。なんかハキハキ喋ってたよね、私。
- すごかった、普通にリポーターかと思うくらい強かった。
- だから、あ、私もこのテンションで行こうって。最初から私、たぶんももちゃんがあのテンションじゃなかったら、あんなにテンション上げられなかった。
- 本当に?
- うん、てか、ももちゃんよりは申し訳ないかもとか思わないタイプだけど、そんな満遍なくはいけないタイプだから、私。
- だから、あ、話せそうな人がいたら、あのーみたいな感じで話す感じだったけど、ももちゃんのあのテンションで、あ、こうやって仕事みたいにいっちゃえばいいんだ、みたいな。
- 思って、ちょっと吹っ切れたみたいなところあって良かったかな。
- あー、なるほどね。いやそうそう、途中からなんかコツ掴んできてさ、元気に行くのが良くない?結構。もはや。
- 元気に行くのが良いし、なんか写真撮ってもいいですかだけだと、なんか本当に広報みたいな感じじゃん?
- あーはいはいはい。
- あ、この写真が載るんですねってなって終わるだけなんだけど、そのブースに興味があるっていうのも加えて、なんかこう、例えばさずっとほらやってたの、結局載せる時にさテキストも一緒にさ書いてたじゃんか。
- はいはいはい。
- 写真だけじゃなくて、だからなんかどういうオススメ商品があるとかさ、なんかこのブースで何ができるとか、そういうのはまあもちろん書きたいと思ってたから。
- 見どころね。
- そうそう見どころ見どころ。なんかそれをさ、聞くとさ、すっごいみんな喜んでくれるの。
- そう、そうだよね。
- ね、オススメのグッズどれですか?とか、え、やっぱり目玉はこの何投げですか?とかさ。
- 何だよ!とか言って。しかもこの何羽布団職人が作っているんだとか、なんかこだわりポイントが、そう、なんかやっぱりさ、ポッドキャスターの人ってさ、こだわり性の人がなんかちょっと多めなのかなってやっぱ思ったんだけど、
なんかその、ちょっと掘り出し、写真を撮るだけだとちょっと、あ、はいみたいな感じだった人も、これは何なんですか?みたいな聞いていくと、そのこだわりポイントを話してくれる時があって、そのこだわりポイントを話してくれてる時が、なんか一番輝いてるよね。
- そう、そうそうそう。それがなんか、ただそのさ、全部が全部それをさ、あのポストにさ、載せられてたわけではないじゃんか。さすがにね。
- そうだね。書き切れなかった。
- でも私たちは、あそこに書いてる、あの本当に2、3行以上の、本当そのなんか100倍くらいの魅力を聞いてたよね、インタビューで。
- うーん、めちゃくちゃね、いろいろ聞かせてもらったし。
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- すごい面白かった。
- そうで、しかも多分そのブースを出してる人、出展者さんは、結構忙しいしさ、めっちゃ大変だと思うのに、うちらのその取材というか、取材もどきに、ちゃんと付き合ってくださる方がだいぶ多くて、
- ってか、あのほぼ声をかけれた方はほぼ、もう全員もう、心よく引き受けてくださって、もうめちゃくちゃ、皆さんいい方達でした。非常ですよみたいな。
- 本当に、ちょっと残念ながら、全ブースはね、達成できなかったんだよね。
- できなかったです。あと、一部乗せられきれなかった人がいた気がしていて、本当に申し訳ないことをここで終わりをさせてください。すいません、こちらは私たちの力不足ですね。
- なんか、お客さんがすごい殺到してるブースとかもね、なかなかちょっと難しくてね。
- そうね、あ、でもここはうちらが行ったらむしろ邪魔な気がするって、ちょっと思ってしまった。
- そうそうそうそう、とか、そういうのもあって、なんか様子見ながらやってたから、本来のね、本来のブースの方達の目的というか、お客さんと接客してグッズ買ってもらってみたいところはさ、崩してはいけないからさ、やっぱり。
- 最初なんかノリノリで全ブースを紹介しようと思って、ノリノリで始めたんだよ、うちら。
- 難しかったなあ、でも、でもまあそれはね、しょうがない。時間にも制限はあるし。でもそれでも、あの、自分で言うのはなんだけど、結構頑張ったんです。
- 確かに1日しか稼働できないっていうことだったら結構頑張ったね、うちらで。
- 結構頑張って、しかもあの、本当写真撮って回るだけだったらね、全部できたかもしれないんだけど、そんなさ、もろもろほら体験させてもらったりとかさ、なんか話をいっぱい聞かせてもらったりとかさ、そういうのをやっぱりやってるとなかなかね。
- 半分楽しませてもらえながら過ごしていたら、あっという間にもう7時になってしまいまして。
- 本当に。
- なんか本当は6時までだったみたいだけど、7時までになって。
- それも7時まで。
- イベント自体は7時までだったけど、あの、撤収作業が6時くらいからじわじわ始まるっていう予定だったけど、もう全然人がさ、ずっと引かなかったから結局ね、完全に終わりきるまで撤収作業もしなかったし。
- ね、人もね、すごく、なんか多かった気がした。
- 多かった。去年よりも多いと思う。
- そう、まあ一日中去年いたわけじゃないから、ちょっとわからない部分もあるけど、なんかすごくにぎわっていて、嬉しかった。
- ね。
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- いやーすごい本当大盛り上がりで、いろんな人と話せて、とっても楽しかったです。
- ポッドキャスターっていうものがメジャーな肩書きになる日が近いのかもしれないですね。
- え、そうなのかな。
- ユーチューバーみたいな感じでさ。
- え、すごいじゃん。
- 可能性は絶対あるでしょ、だってさ。
- あるあるある。
- そうだよ。
- あんだけ熱狂してる人がいるんだもんね。だって言ってもさ、その下北沢で今回はやってたからさ、そっから来れる範囲の人しか来てないじゃん。
- 来てない。
- 多分都内近郊、東京近郊の人しかさ、来れてないはずなのにさ、あんだけの人数がさ、しかもポッドキャスターだけじゃなくてリスナーさんもめちゃいっぱいいたしさ。
- リスナーさんめちゃくちゃいたよね。お会いできた。
- あ、そうじゃん。であれあれ、私たちのリスナーさんもファムラーの方に会えました。
- そうですよ。
- もう嬉しい。
- なんかうちらの中では結構その、うちらそのお便りがさ、送りづらい番組だと思ってるんですけど。
- 来ないんですよあんまり。
- でも送りづらいんだと思うんですよね。なんかお悩みとか相談してください、私たち。
- ウェルカムです。
- うちら結構お悩みってなったら結構真面目に答えるんで。
- 答える答える。
- っていうのはちょっと脱線しちゃったんですけど、っていうのもあって、あの、なんて言ったらいいの?リスナーさんの存在をひしひしと感じられた1日だったのが嬉しかった。
- 本当に。
- 土曜日にさ、よく聞いてる、いつも聞いてますって言葉を生で。
- しかもなんか、私たちが何かアクションした、聞いてる人いますか?とかやったわけじゃなくてさ、なんか普通にあのさ、ヘセマエのグッズ、ロンティを着てさ、歩いてるだけでさ。
- そうだよ、のしのし歩いてただけで。
- ヘセマエのお二人ですか?みたいな声かけられちゃってさ、感動したよね。
- びっくりしちゃった。
- ね、めっちゃ嬉しかった。本当にいるんだって思った。なんかね、ありがちですけど。
- そう!しかもなんか、でもうちらのことをちょっと話したかったけど話しかけられなかったですとか、そういう人もいらっしゃったし。
- そうなんです。そういう。
- ちょっとね、あのスペースの、公式アカウントのスペース配信にもちょっと参加したりとかしてたからね。
- うんうん。なんかそのタイミングが合わなくて会えなかった、お話できなかった方もいたんですけど、なんかそういうふうにコメントをくれたっていうのが、申し訳なくもちょっと嬉しかったというか。
- ねー、本当にありがとうございます。
- っていうのもありましたし、あ、あとあれですね、あの私たちがですね、あの去年えっと、ポッドキャストウィークエンドに行った後に、あのポッドキャストウィークエンドに行って、雰囲気に飲まれたやつらみたいな。
- え?
- あの、そういう名前で配信しなかったっけ?違ったっけ?あ、違う。あ、違う違う違う。次回までにギャグかステッカーを用意しますって配信したんですけど。
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- そうそうそう、それそれそれ。
- 私たちがその、お客さんとして行って、手ぶらで普通に行って、で、なんか実はポッドキャストやってるんですとか言うと、皆さんがステッカーをくれるんです。ステッカーとか名刺とかをくれるんですけど、私たちは何も持っていないので、ありがとうございますとして受け取るだけだったっていう。
- マジでさ、ただの一般ピーポーが来ただけっていう感じだったよね、去年は。
- っていうのが去年あったので、今年はステッカーをですね、準備いたしまして、あの念願のポッドキャスターさんとのステッカー交換っていうのをできました。
- できたねー。
- ありがたいです。あの名刺交換みたいなね、ポッドキャスター会の名刺交換だよね、あれね。
- 面白いよね、なんかさ、なぜか名刺みたいにみんな渡すよね。
- 渡す、渡すし。
- 両手で、両手で持って。
- で、なんか、頂戴いたしますって言ってた方いらっしゃって。
- 普通に名刺じゃん、それって思いながら。
- そうそうそうそうそう。
- 聞いてた。そう、ていうのもありまして、で、ポッドキャスターの方とも、そのステッカー交換もできましたし、あと声をかけてくださったリスナーさんにもステッカーをですね、お渡しすることができまして、
で、なんと私たちのステッカーをスマホに挟んでくれた方もいらっしゃいましたよ。
- 本当に嬉しい。
- いいんですか?みたいな。
- そのまま、しかも一番上に。なんか、その人にさ、なんか会ったのがさ、もう本当に、なんか最後終わる間際だったじゃん。多分もう7時前とかだったじゃんか。
- そうだった。きりどきりだった。
- だから多分その方は、あの、その日一日、多分いろんなポッドキャスターさんからステッカーもらってるはずなんだよ。
- そうだわ。
- ね、なんだけど、うちらが一番最後に多分渡したから、一番上になったんだと思う。
- やったー。
- 嬉しい。でもなんか、探してたんですとか言われて、ちょっと嬉しいってなった。
- そう、そうそうそうそう。めっちゃ嬉しかった。
- 探してた?みたいな。本当に?みたいな。
- ありがとうございます。
- うちらのことをさ、探してくれる人がいるんだね。
- そう、めちゃくちゃ。
- 会いたいと思ってくれる人が。
- そう、もう嬉しかったわ。もう嬉しかったわ。しかも感想なくて悲しい。ちょっと申し訳ないわ。
- ね、もう本当に余韻に浸りまくりで。
- マジで。
- あとあの、今回作ったステッカーは東中野の雑談に置かせてもらうことになりました。
- あ、そうです。雑談さんにあるステッカー図鑑みたいなファイルみたいなのがあって、そこに仲間入りすることができました。
- そう、嬉しいです。
- ついに公式マンスがついた感じする。
- そうそう、なんかうちらは雑談に初めて行った時にステッカーがないから、チェキにQRコードを印刷して、それを立てかけるっていう荒技でね、一旦過ごしてたんだけどね。
- ね。でもそのふざけた感じが良かったのか、公開収録に呼んでもらえたんですかね。
- 立たせてたから目立ったんだろうね。みんな地べたに置いてあるから。
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- このふざけたやつはふざけてたもんね、明らかにね。
- ふざけてたよ。でもそれがね、やっと皆さんに持って帰っていただけるような形でステッカーで、束で入れたので。
- 皆さんの血となり肉となるようにお祈り申し上げます。
- そうね、ぜひもし雑談に行かれる方いたらゲットして帰ってください。
- そうね、楽しかったし、これからもポッドキャスト配信していきたいなっていうモチベーションでも続けたいなって思えた。
思えたっていうか、今までも別に続けたくないなとかは思ってなかったけど、より思えたっていうのが自分の中では良かったかなって。
なんかすごい、やってって意味があったんだっていうのを実感した。
- そうだよね、だって本当に2人でただ喋ってるだけなんじゃんねっていうとこから始めたもんね。
- そう、別に何かつてがあったわけでは何もないからさ、うちらリスナーさんが確実にいるかどうかなんてわからない状態で始めたじゃんか。
- いるのかな?みたいな感じで始めたけど。
- なんかもう自己満でやろうみたいな感じだったもんね、最初。
- うん、そのくらいの気持ちで始めてたけど、それでも楽しんで聴いてくれてる人が一人でもいるっていうのはもう本当に自分たちの支えというか、嬉しくなっちゃった。
- なんかまた今後もこういうリアルイベント、ホットキャストのイベントがあったらちょっとこれからも参加したいなって思ってます。
- 参加したい。個人的にはこれ全然何か計画してるとかじゃないか言ってもあれかもしれないけど、
- モムちゃんとやりたいのは、やっぱり一日バーイベントみたいなのをやりたいんですよね。
- 言ってたね、あれなんかスナックみたいなの言ってなかったっけ?
- そう、スナックとかをやりたい。バーを曲がり的な感じで、スナック経営みたいな、経営じゃないけど、スナックイベントみたいなのをやりたくて、なぜかというと、
- 結構ポッドキャスターさんがやるイベントで、トークイベント?席があって、お客さんが座ってて、前で喋るタイプのイベントって結構あるじゃない?
- うんうん。
- あれ、うちら賞味向いてなくね?ってちょっと思ってるのね。
- いや、わかる。めっちゃわかる。
- うちらそういう感じで喋るのは多分絶対向いてないから、カウンターの前に立って、ラフな感じでお喋りするみたいな感じであれば、もうちょっと楽しめるかもしれないし、
- わかる。
- あれだから、やっぱりラジオだと一方通行になっちゃうけど、双方向でコミュニケーション取れるし、みたいなのもあって、なんかいいんじゃないかなみたいな、思いついてます。
- もしそういうのをせっかくやるんだったら、2人きりで喋るというよりも、なんかみんなと話したいよね。
24:05
- ワイワイやりたいよね。
- やりたいやりたい。
- っていうので、いつかやりたいなっていう言霊で頭出しするっていう。
- また、いつきの言霊さ、マジ現実になるからさ、え、本当にすごいんだよね。今までさ、何回言霊が現実になったかみたいな感じだよね。
- そうだよ。
- だってそれこそ今回のそのポッドキャストウィークエンドがきっかけで、私たちすずりさんの企画に出させてもらって、そこでオリジナルグッズを作ったんですけど、そのグッズを作ることになったのも、なんかいつきがもともと、結構始めた当初から、なんか自分のグッズを作りたいみたいな、なんかそれが今、夢みたいなことをさ言ってたじゃんか。
- 確かに、いつか作ってみたいなみたいな。
- そう言ってた言ってた。で、そしたら別にそれをなんか私たちから何かそのアクションしてたわけじゃないんだけど、そのたまたまご縁があって、すずりの企画に出ることになって、で、たまたまグッズが作れることになってみたいな。
- 私あのあれもじゃん、アップルポッドキャストのさ。- それね、あれも、X-MENもすごい。- あれ見てくれてたの?ってくらいすごかった、確かに。
- 気軽なおしゃべりに、乗りたいなーって言ってたら、それをつぶやいてたら、なんかあれだよね、なんか教えてくれたんだよね、他のポッドキャスターさんが。
- 乗ってますよ、みたいな。- そうそうそう、え、乗ったの?みたいな。- 乗ってます、みたいな。
- え、言霊すごいみたいになったよね。- なりました。
- じゃあ次はもう、バー、バーカー、スナックで。- そうです、スナック、ヘセマイやります。
- いいじゃん。
- っていう夢も広がりっぱ、最高のウィークエンドでしたね。
- うん、素晴らしいイベントでした。もう本当に関わった皆さん、本当にありがとうございました。
- ね、あとお話できた皆さん、今後とも仲良くしてください。よろしくお願いいたします。
- はい、早速ね、フォローをしたりフォローされたりっていうのが結構増えてすごく嬉しいです。
- うん、嬉しい、本当嬉しいです。ありがとうございます。
- ありがとうございました。またどこかで会いましょう、皆さん。