限られた時間と他人の評価
朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術。 こんばんは、Takeです。今日も楽しく話をしていきます。
今日は、小さい自分に怯えないようにということで、 最近自分に対して思っていることをですね、もう少し大きい目線で見たら、少し救われたよ、という話をしてみようと思います。
まずですね、最近ですね、仕事に追われて、 自分のやりたい、本当にやるべきなんじゃないか、という活動ができておりません。
ただしですね、これは別に悪いことではないなと改めて思いました。 結局ですね、自分が持っているものは、今ある自分の体と時間だけなんですね。
で、必要とされていることに応えてやっていくということは決して悪いことではないなと改めて思いました。
じゃあそれに対してなんで焦っているのか、なんで自分がダメなんじゃないか、 みたいなことを思うのは、
やはり他人の評価を気にしているからじゃないかと改めて思いました。 自分はね、もっと褒められたいとか、
もっと世の中にインパクトを与えられるんじゃないか、みたいな期待をして、 そことのギャップを捉えているということになります。
ただですね、まあ一人の人間、 自分の命のスパンの中でやれることなんて限られているよというふうに考え直せば、
あとは次の世代に任せて、今必要とされることを一生懸命やろうという見方もできるなぁと改めて思いましたね。
それを意識するとですね、
でかい口を叩いてやらないとかそういうことはなくなるわけですね。 やるべきことをただやる。
有言実行、有言不実行、
必要とされることに応える働き方
全然言わない人、言わないでやらない、みたいな人もいますよね。 言わなくてもやっていくっていうスタイルをとっていくというのも良いのではないかなと思います。
もちろんね、自分をストレッチというか、ちょっとね、
ちょっと高いところの手がかりを取りに行くみたいなことをやってもいいと思うんですが、
ストレッチ目標ばかりを捉えていては、本当にやるべきことはやれないんじゃないかと。
まずは必要とされるニーズをしっかり理解してそこに応えていく。 こんなスタイルも必要、こんな考え方もね、いいなと改めて思いました。
毎日ね、まぁ、
会社に行って誰かの指示があるわけじゃないんですよ、私なんかは。 もうジジイになりつつありますからね。
なので自分で考えて何か役に立てないかというふうに思ってやるしかないと。 それが本当にみんなの役に立つか、後で褒められるかどうかは大事じゃないな。
迷惑をかけないかみたいなことを自分なりにね、管理しながらやっていくというスタイルは悪くないなと思いました。
こんなね、楽な環境に身を侵してもらっているのはラッキーだなと思いますし、 そこでね、たとえ長時間労働になったとしても、
あまり文句を言うのは違うなというふうにも思いました。 嫌だったらね、やめればいいんですね。
はい、ということでしばらくはですね、自分の本分というかですね、 必要とされるところでしっかり活躍をできるようにやっていきたいと思った、
今日この頃でした。 まああの若い人と仕事がもう少しできるといいと思いながらも、必要とされる
うちはじゃないですね、必要とされるかつ、
自分の立場を捉え直す
自分なりにですね、成果が出せるまではしっかりやっていきたいと思います。 ということで今日はここまでです。
会社生活をね、送っている方とかで 窮屈な思いをしていることもあると思います。そんな時にですね、どんなふうに自分の立場を捉え直すか
みたいなことをね、教えてもらえるといいなと思います。 私もね、自分の気の持ち方、自分を自分で捉えるということを大事にしていますので、
参考にさせていただきたいと思います。 ということで今日はここまでです。ではおやすみなさい。
バイチャ!