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朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術。 こんばんは、Takeです。
今日も楽しく話をしていきます。 今日は、新たなコミュニティへの溶け込み方ということで、私が自然にですね、意識していることをちょっと最近気づいたので、お話ししてみようと思います。
私のやり方。 風呂屋の三助から始めよう、ですね。
これね、ちょっと今言葉をさっき思いついたのでつけてみました。 何をやっているかというと、私は最初ですね、だいたい仲良くなりたいなーっていう人たちには、下働きというかですね、
何かお手伝いをさせてもらうという形で近寄っていくということをやっています。 よく考えたらそうだなぁと思いましたね。
お客さんとしていくっていうのもありますね。 とにかく、相手にとってできるだけいてもらって困らない人。
で、何か役に立てるみたいな形で、黒子的にですね、黒子というか、まあ下働きですよね。 そんな形で近寄っていくっていうのがよく考えたら多いなと思っています。
最初ね、空手道場に入った時も、長男が入ったのにくっついてですね、一緒に合宿に行ってみたりとかですね、保護者としてですね、
保護者として最初はサポート。そして、だんだんね、どんな雰囲気か分かってきたら自分もガッツリ入っていくみたいなのを、ちょっとずつ陣地を広げていくみたいなことをやっていたなぁと思います。
で、実際ですね、今やっているまちづくり研究会での活動も、最初はですね、出展者として下働きし、
次はですね、何か手伝えることはないかということで、一番下っ端として入りっていう感じで、とにかくですね、
まあ自分で考えて、相手に対して仲間に入れてもらうにはどうしたらいいか、喜んでもらうにはどうしたらいいかというスタイルで臨んでいたなぁと思います。
自分が、なんだろうな、この組織を使ってうまくやってやろうとかね、そんなことは考えてないなぁと最初。
最初はね、思っ、最初はそんなことは思ってないなというふうに思いましたね。
これはね、どういう考え方かっていうと、自営業的なというふうに私は捉えています。
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自分の行為が相手を喜ばせてですね、相手の困ったことを少しだけ解決することで、次からもまた来ても、来てもいいよ、みたいなのになると。
まあ、なので、昔ですね、福沢幸史先生がですね、風呂屋の三助でもいいから自営業をやれと、雇われ人なんてものにはなるな、みたいなことを言っていたと聞きます。
風呂屋の三助ってね、差別用語なんですよね、今ね。
風呂屋の三助って江戸時代に背中を流す仕事をね、お立ちをもらってやっていたというね、あんまりその、なんて言えばいいのかな、身分の高い仕事ではなかったんだけども、
やっぱりね、その中でも気の利くやつはどんどん雇われていったりとか、キャリアアップしていくっていうのがあったみたいなので、とにかくただ雇われるんじゃなくて、自分でなんか事業をやれっていうことですよね。
風呂屋の三助って自営業ですよね。
というスタイルはやっぱり大事だなと改めて思いましたし、ああそういうことやってきてるなーってなんとなく思いましたね。
自分が言われたからやるんじゃなくて、この人は何したら喜んでくれそうかなーって常に考えながら、人と接しているというかですね。
仲間になりたい人の役に立ちたいと、この人のために何ができるかってことをね、結構考えているなと思いました。
なので、よく考えるとですね、私あんまり記憶力がいい方じゃないんですけれども、ある人の話の中で私はこれが好きなんだよって言ったものとか忘れないんですよね。
なんか覚えてます。すごいこの人はこれが好きなんだなっていう情報をね、一緒にセットで覚えていくっていうのがよくありますね。
そう、だから、とにかくですね、自営業、自営業じゃないな、自立心を持ってプロとして活動していくということを意識してですね。
明日からまた半年ほどね、ちょっと長丁場の戦いがまた始まりそうなので、やっていきたいと思います。
どうしたらですね、この問題をクローズして、いい形でね、このプロジェクトを終えられるかみたいなことを会社でちょっとやっていきたいと改めて決意しました。
その中で、そっちはね、軌道に乗せるためにはちょっとパワーがいりますけど、その傍らですね、自分なりの事業を作って活動、終末ショットできましたので、AIを使ってブーストアップしながらですね、少しずつ新しい
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ことをやっていきたいと思います。
はい、ということで今日はここまでです。今日は題してですね、風呂屋の三助になろうということでお話ししてみました。問題のあるタイトルでダメって言われるかもしれませんけど、そのまま載せてみようと思います。
では、おやすみなさい。バイチャ!