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2026-02-15 06:56

MSDの裏側 静寂の音「シーーーン」

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杉山貢大農園 はるみ
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サマリー

パーソナリティのTakeさんが、最近頭の中で繰り返し流れていたサイモン&ガーファンクルの「サウンド・オブ・サイレンス」について語る回。ペンタトニックスのアカペラバージョンをきっかけにこの曲を深く聴くようになり、歌詞の奥深さや黒人ベースボーカルの表現力に魅了されたという。最終的には、お風呂上がりに歌うことでこの曲から解放されたと語り、曲の持つ「静寂の音」という言葉の響きについても触れている。

「サウンド・オブ・サイレンス」が頭から離れない理由
朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術、こんばんは、Takeです。
今日も楽しく話をしていきます。
今日は、MSD2602の裏側ということで、最近ですね、頭の中にぐるぐると流れていた
サウンドオブサイレンスについてお話ししようと思います。
もちろん、この曲、昔からよく知っていた、ある程度知っていた曲だったんですが、
最近、頭の中でぐるぐるとサウンドオブサイレンスが流れるわけです。
なんでこんなことになってしまったのかというと、ペンタトニックスというアカペラグループのおかげです。
ペンタトニックス、私と妻が好きなんですね。
私はどっちかというと、妻の影響で聴くようになったというところなんですが、
もともと私も妻も合唱をやっておりましたので、声の魅力というのを存分に感じるグループなんですね。
多様性を重視したメンバーで、低い声から高い声までとてもきれいに出してくるわけですね。
しかも表現力がそれぞれ歌い手にしっかりあるという、当たり前なんだけど、
しかも楽しそうにやっているっていうのがあって、ペンタトニックスの曲はよく聴きましたね。
最近は聴いてないかな。クリスマスソングの特集とかは結構売れてましたので、
うちにCDがあったりとか、その時期になるとYouTubeで結構かけたりしていて、
ベースのメンバーが変わったんですね。低い声のメンバーが変わったんですけれども、
もともとのメンバーはジュイッシュ、ユダヤ人の人だったんですね。
とても太い声、ゴリゴリの声の太い声だったんですけれども、
彼がまたクリスマスソングを歌うっていうのが面白いなと思っていて、
ジュイッシュの人がクリスマス祝わないですよね、とか思いながら聴いてました。
妻も私もね、クリスマスの時期にフレンチのレストランで聖火祭みたいなことをやったりとかもしてましたので、
知ってる曲が多いわけですよ。
で、ノエルとかね、カミノミコワってやつがあるんですけども、
オカムレッド・アス・アドーヒムとかですね、好きな曲がいっぱいあって、
それのせいでよく聴くようになったんですけれども、
で、メンバーが変わった時があって、そのベースのメンバーが変わった時に、
アビーっていうすごいの太いホーミーみたいな声を出す人が黒人のベースの人になったんですね。
その黒人のベースがまた声がかっこいいんですよ。
ぶっとい声ではなくて柔らかい太い低い声が出せる。
本当にハーモニーをしっかり作れる声の人で、
その人がサウンド・オブ・サイレンスのソロを歌うところがあって、
それはかっこいいんですよ。
黒人の人たちが高い声を出す時ってちょっと独特のね、
こもったって言い方おかしいかな。
頭の中に鋭くなく響く感じの声があるんですよ。
あれが結構かっこよくて、
サウンド・オブ・サイレンスは本当それが好きですっごい聞いたんですよね。
ペンタトニックスのサウンド・オブ・サイレンスを聞くと、
歌詞が気になって調べて口ずさむわけですね。
そうすると歌詞のひねくれたような歌詞なんですけれども、それがいいんですよね。
となってサウンド・オブ・サイレンスがずっと頭の中で、
ここ1ヶ月くらいなんか流れていたんですね。
ペンタトニックスのメンバーチェンジと新ボーカル
というのもあって、何回かMSDで歌おうかなと思ったんですが、
1ヶ月じゃないんだな、だから。もっと前からですね。
なんだけどうまく歌えなくて、今回ちょっとギリギリで追い詰められて、
あんまり時間がない中でね、もうお風呂上がって寝るまでの間にパッとですね、
サウンド・オブ・サイレンスの歌詞を見ながら歌ったら意外と歌えたということで、
フワリがちょっと怪しいところがありましたけれども。
で、最後撮り直したら転調しちゃってましたけれども、
これはこれで良くて、なんか私の中でサウンド・オブ・サイレンスが成仏して、
少しですね、口ずさむ機会が減ったので、これから頭の中を回らなくなるかなと思います。
「サウンド・オブ・サイレンス」の歌詞と「静寂の音」
そしてね、サイモン&ガーファンクルやっぱり良い曲がいっぱいありますよね。
なのでサウンド・オブ・サイレンス、この言葉の意味も素敵だよね。
あの、静寂の音ということなんで、まさにですね、私がイメージするのは、
手塚治虫さんが発明したですね、オノマトペシーンってやつですよね。
あれはサウンド・オブ・サイレンスですよね。
なんかすごい言葉だなと思いながら、歌としても完成度が高い、詩としても完成度の高い美しい曲だなと思いながら、
2026年の2月に、このね、しばらく頭の中を回っていた呪いのような曲から解放された思いでいます。
はい、サウンド・オブ・サイレンス良い曲でした。
皆さんも是非口ずさんで見てはどうでしょう。
歌詞がまた良いですよ。
10,000 people and maybe moreとかね、かっこいいじゃないですか、なんか。
で、ライブだと盛り上がるんですよね、そこがね。
はい、そんなサウンド・オブ・サイレンス、何とか卒業できたと思います。
好きな歌の話と今後の展望
ということで、今日はですね、日曜日の緩い感じで好きな歌の話をしてみました。
好きな歌の話ね、もうちょっとしてもいいですね。
今度またしてみようと思います。
では、おやすみなさい。
バイチャ!
06:56

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