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170【前編】『チャリンコ』好きのマーケティングチームマネージャー
2026-10-27 28:14

170【前編】『チャリンコ』好きのマーケティングチームマネージャー

Steve
Steve
Co-host

「TimeTreeラヂオ」はカレンダーシェアアプリ『TimeTree』を運営する私たちが、ふだんの仕事に関係することもそうでないこともワイワイ話すインターネットラジオ番組です。



今回は、TimeTreeのマーケティングチームマネージャーのCharlieをゲストに迎えた前編です。



<前編>

・松本駅の「裏」

・そばエリート

・ブレイクダンスをはじめたきっかけ

・1日3本記事を書いていたあの日々

・チャリンコを好きになった原体験

・いい仕事に触れる喜び



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サマリー

TimeTreeのマーケティング担当・チャーリーが、長野県松本市での暮らしや、そばを家庭料理として食べてきた経験を語ります。高校時代には、友人に誘われたことをきっかけにブレイクダンスを始め、技を少しずつ身につける練習の面白さに惹かれました。新卒時代はウェブメディアで1日3本の記事を書く経験を通じて、文章力とコツコツ取り組む姿勢を培いました。自転車については、行動範囲を一気に広げてくれた原体験や、最小限の構造で大きな機能を実現する美しさを語ります。現在の仕事では、各専門家の強みを生かして、自分の想定を超えるアウトプットを作ることを大切にしています。

TimeTreeのマーケティング担当・チャーリー
さあ、始まりました。TimeTreeの「りゅうは何をされているのか?」の、この番組はですね、TimeTreeで働く愉快なメンバーを招きして、
仕事の話とか、仕事の話以外もね、聞いていく番組となっています。 で、今日も素敵なゲストをお呼びしておりまして、
チャーリーですね。チャーリー、今日よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
じゃあ、早速なんですけども、簡単でいいんでね、自己紹介をお願いしてもいいでしょうか。
はい、チャーリーと言います。TimeTreeには2021年の11月頃に入社をしておりまして、もうすぐ5年になります。
結構古株の社なんで、こうですね。
会社では、最初データアナリストとして入社したんですけれど、今はマーケティングを担当しております。
あと、ニックネームの由来は、チャーリーと言うんですけれど、
チャリンコが好きなので、チャーリーというダジャレにしています。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。そのなんかチャリンコ好き話はね、後ほど聞きたいと思ってるんですけど、
そうか、チャーリー入社5年。 5年ですね。
おっしゃるようにTimeTreeだと古株一気に足を突っ込んでる。
そうですね、いつの間にか。
僕今2年半ぐらいなんで、本当に倍ぐらいTimeTreeにいる。倍先輩だ。
倍っていうとすごい長そうですね。
そうですね、めちゃくちゃ生きてる人みたいになっちゃったな。
入社祭メンバーも多い中で、5年っていうのはね、結構重みのある数字だなと思いながら聞いてました。
松本市の実家とそばエリート
ここからはですね、チャーリーのね、自己紹介ノーションっていうのがあって、
チャーリーが自分で書いたね、こういう人間ですってのがあって、それを事前に僕は目を通してね、
気になっていることを聞いていきたいと思ってるんですけど、
でね、一個共通点をね、実は見つけましてね、
チャーリーはね、長野県松本市出身。
松本市です。
僕は福岡なんですけど、
うちの奥さんの両親が松本出身でして、
その関係で、僕もその奥さんが実家に帰るときに一緒によく行ってたんですよ、松本。
だから、ほぼ同居ですよ。
同居、同居。まあそうですね、定期的に。
もしかしたら、同じくらいの頻度で松本に行ってるかもしれないですね。
今も帰ったりします?
今、年一ですね。
あれ、松本のどこらへんに帰ってらっしゃるんですか?
家は松本から二駅の平田っていう、
平田井田んぼって書くんですけど、本当に平田だなって感じの土地ですね。
辿った瞬間に平田があるっていう。
もう開けた田んぼ。
見渡す限りの田んぼ。
うちも福岡の田川っていう田んぼの田に川なんですよ。
辿った瞬間、田んぼと川みたいな。
よくできてますよね、漢字ってね。
すごいですよね。あれ以外つけようがなかったのかな。
でも今でもその風景が残ってるのが素晴らしいですね。
うちの奥さんの実家は本当に松本駅から徒歩3分みたいなところ。
ここからするとめちゃめちゃいい立地だなってところ。
いいとこ。
なんすよ。
裏側でしたっけ?表側でしたっけ?
待って、裏と思っててどう?裏と思っててどう?概念がわかんない。
川があるほうが裏だと思ってます。
田んぼあるほうが裏?
川があるほう?
川があるほう?
何口だろう?西口かな?
え?あれ、口があった?
改札出て左に行ったら裏です。右に行ったら表。
やばい、わかってないかも。
駅から階段下りて、そしたら駐車場っぽいところがあって。
裏です、それ。
裏?
これ裏?
それ裏。
で、ファミリーマートがある。
はい。
これ裏?
それ裏です。
裏か。
で、僕のおばあちゃん家もその辺。本当にその辺ですね。
裏?
裏。
裏5分くらい行ったところにおばあちゃん住んでて、裏にあるファミマはおばあちゃんのあれでもどういうものなんだろう。
土地なのかな?土地をアダコーダされたものでできた家ですね。
言ってましたよ。言ってましたとか言ってますよ。
あのファミマね。
そう、あのファミマ。
チャーリーん家のおばあちゃんとそのうちの奥さんのじいちゃんばあちゃんは、もしかしたらだけど本当に関わりがある可能性がある。
同じ町内会とかそういうのができるかもしれないですね。
めっちゃ近いんだよな、チャーリーん家のおばあちゃん家とうちの奥さんじいちゃんばあちゃん家。やばい。
東方だもん、ほんとスーフーンのとこにある。
ちょっと今度帰ったら聞いてみますね。何居る何とかさん知ってます?
いや、ほんとびっくり、びっくりしたんだよな。こんなにだってあります?家が近いこと。
家が近いってすごいですよね、この広い日本で。
そうそうそうそう。福岡出身ですみたいのは結構あるけど。
だってそのファミマに僕は行ってて、そこで虫パンみたいなの買って子供に与え、そこでアイスコーヒーを買い飲んでたわけですよ。
近くに川ありますよね?
川、川あります川あります。
その川のことか、うらの草って。
その川ですね。その川の川沿いに住んでますね。
うわー、これチャーリーのおばあちゃん家の解像度が上がっていくな。
松本の方々って、買い物で東京に来るってのはあるんですか?
ほぼないんじゃないかな。松本結構どこに行くにも結構不便で、全部周り山なんで、東京行くには山2、3個超えなきゃいけないし、電車も新幹線とかあるわけでもないし、
だからあんまり来ないかもですね。なんかディズニーに行こうみたいなぐらいの意気込みがないとあんまり東京には行かないイメージありますね。
なるほどねー、結構気が入れてくる場所なんですね。
あー、そうか。でも確かに松本自体がすごい町だから、そんなに出なくても良さそうではあるな、蕎麦うまいし。
そうですねー、蕎麦ってなんか家庭料理だと思ってました、僕。
はいはいはいはい。やっぱりいいで結構出る?
なんか土日にお父さんが作ってくれるご飯っていうイメージがあって、たぶんうちだけかもしれないですけど、東京で買うとだいたいなんか乾かしたやつじゃないですか。
はいはい、乾麺。
乾麺があるっていうのもこっち来て知って、だいたい生のやつを買ってきて、なんかいい感じに茹でて出してくれる。
で、なんかお店で食べるって、言われればあるか、でもなんか、なんすかね、家庭料理っぽい印象が強いですね。
もう蕎麦エリートだ。
そうかも。うちの親が好きなだけかもしれないですね。
お父さん、じゃあ蕎麦うって。
いやいやいや、そういうことはしないです。
しない?
スーパーとかで売ってる、なんか生のちょっといいやつみたいなのを食べてきて、それを茹でて出してくれるみたいな。
つるや。
つるや。つるやですよ。
はいはい。
つるやのすごさは、一人暮らしをしないとわかんないですね。
初めて行ったときに、その蕎麦の多さにびっくりしたんですよね。
あ、そうなんだ。
なに、その一面に蕎麦がバー並んでて、いろんな種類の。
あれは多分、松本とかつるやとかしか見えない景色だから。
そうかもしれないですね。
ほんとにびっくりしましたね。
めちゃくちゃいろいろ売ってますもんね。
いやちょっと松本恋しくなってきたな。ちょっと松本の話も一回しちゃいそうなんだけど。
ブレイクダンスを始めたきっかけ
そんなね、チャーリーですけども、大学とともに、大学入学とともに上京されたというところですかね。
うんうん。
学生時代どんな学生だったんですか。
学生時代は、高校の頃からダンスやってて、ブレイクダンスをやってたんですけど、
高校生はそれをずっとやっていて、大学でもちょっとやってみたいな感じでしたね。
ブレイクダンスなんか始めたきっかけちょっと気になってるんですけど、どうやって始めたんですか。
いやほんとになんか、意思はあんまりなかったんですけど。
意思がバカって。
中学までバスケやってて、バスケ、ちょっとなんか顧問と合わなかったみたいなのもあって、
ちょっともうなんかスパルタスポーツしんどいなって思ってて、
高校ではなんもやるつもりなかったんですけど、なんもやらないのもなーって思っていたところに、
一緒に同じ中学から同じ高校に上がった友達が、もともとダンスやってた人で、
ダンス部入るけど、どう?みたいな。
へー。
言ってくれて、特に予定もないし行ってみるかっていう感じで始めたっていう。
あ、もうじゃあつき添いで。
そうですね。
すごいなんかアイドルみたいだ、なんかつき添いで行ったら自分がオーディションを合格したみたいな。
別に入部届け出すだけですけど。
へー。
で、ハマったわけですか。
そうですね、面白かったですね。
へー。
なんか普通のダンスとブレイクダンスってちょっと違って、一個一個の技というものがあるんですけど、
それをできるようになるまでに結構練習しなきゃいけない。
なんか普通のダンスはちょっと言い方あれかもしれないですけど、見よう見まねでなんとなくやれてしまうけど、
ブレイクダンスは全くそういう要素がない。
へー。
なんかやれる、その技ができるまでにそこそこの練習が必要で、なんかコツコツちょっとずつ改善させていくみたいなのが主張にあったのかな。
割とその技を身につけるみたいなの結構好きでしたね。
あーじゃあなんかダンスだけどスポーツみたいなニュアンス。
そうかもしれないですね。
オリンピックに選ばれてくれたからやっぱりそういう要素が加味されてたのかな。
そうかもしれない。
なんか僕のほんとつたないイメージだとよくあのくるくる回るやつ、足を。
そうそうそうそう。
口で表現できないんですけど。
あれも技であって。
そうですね。
でもあれ、ああいうのってコツコツ練習したら身につくもんなんですか?
まあやって、なんか結構確立されていて、その基礎とされているものと、これができたら次これっていうやつと、難易度が順番になってて、
それを練習して、なんかちゃんと間違った方法を取ったりしなければ順調に身についていく、できるようにできるっていうような感じですね。
それはすごいな。へーなんかてっきりセンスというか。
結構そういうのもある、はありますね。元の運動神経いい人はああいう回るのやりやすいとか、小柄だというのもありますね。
あーなるほどねー。
え、じゃあチャーリー回れるんですか?ああいう風にこう。
昔はできましたね。
えー。今はちょっと無理。
今はちょっと首とか折れるんじゃないかな。
じゃあやめたほうがいいっすね。
あーでもちょっと見たいのはなんか、タイムツリー隠し芸大会でちょっとチャーリーのブレイクダンス見たいっすね。
折れますよ首が。
ちょっと徐々に鍛え直して、いつか披露していただけたら嬉しいですね。
ウェブメディアで1日3本の記事を書く
で、そんな学生生活を経て就職したわけなんですけど、新卒で入った会社がウェブメディアの会社というところで、
自己紹介ノーションによるとね、いろんなことを経験されて、新規事業、クローズ、PDM、アプリエンジニアっていう、
5人ぐらい居そうな経歴ですけども、全部聞いていくと時間がないんで、
なんかこの最初の会社でね、思い出に残ってる体験とか経験があればそれをお伺いしたいんですけど。
そうですね、なんかそのポイントみたいな、この瞬間みたいなのはあんまりないんですけど、
最初ウェブメディアで入って、最初なんてやれることないので、メディアのその記事を書きましょうみたいな。
ことをどんどんやっていくんですけど、でもその時期SEOメディアが流行ってた頃だったので、
どんどん記事書いてどんどん出していこうみたいな空気感で、その新入りの僕も一緒に書いて、見てもらって、
バックもらって直してみたいなのを、結構半年、半年どころじゃないかな、1年2年ぐらい。
なんかだんだんその、別の仕事とかもやるようになって、グラデーションにはなるんですけど、
はいはい。
1日3本書くとかを結構アイアイがやったことがあって、
はいはいはい。
結構あの時の、なんていうんですかね、働き方が最初のベースになったなっていうのは、
すごい今思うとありますね、最初の最初だったし、結構フィードバックをくれる会社ではあったので、
なんかこの1年目にちゃんと文章書けるようになるみたいなところまで連れてってもらえたのはすごいありがたかったし、
あーなるほど。
コツコツやるって大事だよねみたいなあたりのことをすごい感じますね、あれは。
いや1日3本っちゃすごいですよ、結構大変でした。
大変でしたね、でもあれしか仕事知らなかったんで、なんかこういうものなんだって、周りの人たちもやってるし、
うん。
なんかなんならもっとやってるくらいだったんで、
うん。
なんかそういうものなんだなって思ってましたね。
はいはいはい。そっかじゃあチャーリーはウェブライターだったんだ。
そんななんかたいそうなものではないですけど、個性を出すような内容でもないですし、最初の最初はそういう思い出がありますね。
いつでもマッチしておりますよ。
いやでもそれ書いていたからこそ、あのキャップとかの記事を見て、なんかすごいなって思うんですよね、ああいうの。
いやとんでもないですよ、僕はあんな3本書けないから1日。
品質が5本分ぐらいあるんで。
いやいやいや。
だから結構やっぱり意外と近いとこ見えたんだなあ、なんかねえチャーリーのマッツーモットーもそうだったし、
ウェブライターもそうだけど、意外と同じ星に生まれてたかもしれないです。
星は一緒か。
自転車に感じる機能美と行動範囲の広がり
じゃあね、ちょっと冒頭に自己紹介で、チャリンコからチャーリーが来てるって話を聞いたんですけど、
好きなんですか、自転車。
チャリンコ好きですね。
どの辺が好きなんすか。
チャリはなんか、あの、必要最低限、なんか試作品みたいな見た目のくせに。
くせに。
あの、いざ乗ってみるとものすごいスピードが出て小回りも効いてみたいな、
複雑さあたりの効率みたいなのが、すごい高いなって思ってて。
あの、タイヤ、ハンドル、ペダル、間にある骨しかないのに、
なんか、すごい進むじゃないですか、あれ。
歩きの何倍出るの、これみたいな。
はいはいはい。
口で説明するの難しいですよね。
最初のきっかけは、あの、小学生ぐらいで出かけるのに自転車解禁、
だっていいよって解禁されたときの行動範囲の広がり方がやばくて、
なるほどね。
歩いてだと、その小学校ぐらいまでしか行けなかったんですけど、
自転車を手にした瞬間に隣の駅、もう一個奥の駅まで行けるみたいなのが、
すごい乗り物だな、これっていうのが。
なるほど。
で、っていうのを頑張って30歳が説明すると、さっきの感じになるっていう。
なるほどねー、なるほどなるほど。
面白いな。
よくなんかその、結構車内にもチャリンコ好きいて、
なんかその、すごい、なんかチャリンコというギアを愛してて、
なんかチャリンコのここの部分を見ているだけでお酒を飲めるとか言ってた人がいるんですけど、
すごい。
それとは違う角度の、このチャリンコへの愛で、面白いなと思いながら。
そうですね、造形が好きなんですね、その人は。
あー、そうですね、そうっすね。
まあでも気持ちはわかるな、お酒は飲めないけど、まあ。
でもなんかそういうこう、自分の行ける範囲、見える景色が一気に広がったっていう現体験があって、
で、チャリンコ、そのなんかもう本当に必要最低限のミニマルな要素でそれをなせるみたいな、
はい。
なんていうのかな、美ですね、美しい、美。
そういうことですね、そうですね、チャリンコ、それを感じてますね。
やっぱり車とかになると、その、何、複雑すぎるというか、その、何、その、チャリンコのシンプルさがないみたいな。
うーん、やっぱなんか、自分の力だけっていうのが、なんか、いいんだろうなって思ってて、
まあ車は車でいいんですけどね、いざ乗ったらすごい便利だし。
完全人力であれができるっていうのがやっぱすごいなって。
はあ。
へえ。
専門性を生かした仕事と良いアウトプット
じゃあ前編最後の質問なんですけどね。
そんなチャリンコに乗ってね、ブンブン言わしてるチャーリンですけども、今このマーケティングのお仕事をされていてね、
まあそれに関係しなくてもいいんですけど、働いてる上で大事にしている価値観みたいなものがあったら、
それを聞いて前編閉じたいと思ってるんですけど、何かありますかね。
そうですね、価値観、なんかその自己紹介ページのストリングスファインダーの欄を見ていて膨らませていたんですけど、
一位個別化ってなっていて、その関連でいくと、それぞれのプロフェッショナルが発揮できるのが一番いいんだろうなって思っている節があって、
まあ当然自分にはできないことをしてくる、できる人たちなので、まあ今僕はマーケティングとかデータアナリストとかやってますけど、
なんか開発のことはわかんないし、デザインも絵も描けないし、みたいなのがあって、こういうことをしたいんですよねって、
なんていうんですかね、みなさんの専門性とかプロフェッショナルを生かした状態でアウトプットを作るっていうのは目指したいなと思っているところですかね。
あーへー、確かに個別化の人の、そうですね、デザインとかは特に本当に絵心がないので、僕はなんかこういうことがしたいんだをすごく頑張って説明するんですけど、
説明した結果帰ってくるものをすごく楽しみにしていて、こう解釈してこうまとめてくれたんだみたいなことがあったり、なんか自分が思っている範囲のこの要素を、
デザイン変更とかでこういう表現に変えたいんだって、割と自分の中では具体的になっていても、もっと言い合っててきたりするわけなんですよね、デザイナーの中に相談すると、ああいうのがすごい嬉しいですね、僕は。
あーなるほどねー、自分の想定以上の仕事が帰ってきて、そこにその人の専門性というかプロの仕事が見えると嬉しい。
わかる。
やっぱいいアウトプットって仕事頑張ろうって思いますよね。
あーそうですね、そうですね、それめっちゃありますね。
カメラマンとかから写真くるときめっちゃ楽しみですもん。
あーカメラマンもすごいですよね。
あーめっちゃテンション上がりますよ。
確かに。
カメラマンの写真が見たいがためにタイムツリーズムやってるところがちょっとあるね。
いやでもなんか、なんかわかってしまう感じもある。この宇多丸さんのやつを見てしまったので、僕は。
そうでしょ。
で、その辺の話は後編にも聞こうと思ってるんで、前編は以上としたいと思います。
じゃあチャーリーありがとうございました。
ありがとうございました。
28:14

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