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🌈全ての答えは俺にある😤
ということでですね、強引なタイトルで始めてしまいましたが
月を仕事にする時間管理術パーソナリティの八木でございます。
ということで、面白いサムネを作らせてもらいました。
🌈全ての答えは俺にある😤
新コーナーっていうほどのものでもないんですけど
今までだって質問があって、それにお答えするっていう音声は結構とっていたと思うんですが
最近ですね、何とか話題にしているヒカルンとかね、リューココロさんとかと関わりの中で
アライエスっていう全てにOKを出すみたいな
LGBTも含めですね、全てのことにOKを出せるというような活動に関わってるというほどではないんですが
触れることが多くなっている中ですね
自分自身ももう少しね、いろんな自分にイエスを出していいんじゃないかなというふうに思い立った試みの一個です
でも前から思ったことで、正直僕今何か相談を受けて
答えが出ないことないんですよね
答えが出ないことないっていうのは
必ず成功させる方法っていうのをお伝えするとかっていう意味ではなくて
その状態を打開する一歩はこれだよと
もしくはそれに向かっていくのであればこうだよ
とかその方向に向かうのであればその考え方ではいけないよ
こういう考え方だよっていうことは示せるんですね
あの何でしょうね
その道を進むのはあくまでも本人なので
僕が何を言ったところで進まなければ何も起こらないんですけども
進めば必ず願った方向に進みよっていう道筋をですね
教えることはできるんですよね
道筋を教えれなかったことはもう最近なくて
もう何でしょうね
成功法則とか哲学とかってあるんですけど
そういうところにもうだいぶ近づいてるんじゃないかなと思って
傲慢な私はそう思ってまして
正直願ったことほんと全部叶ってますし
願ったこと叶ってるっていう言い方をすると
なんか怖いって言われたことあるんですけど
お祈りをしたら願いが叶うとかそういう話じゃなくて
めちゃめちゃ努力するんですね
僕努力できる人なんで
めちゃめちゃ努力するとそれは叶うんですよ
だからその道を進むっていうのは自分自身だし
努力するも自分なんだけど
無駄な努力っていっぱいあるんですよね世の中に
無駄な努力っていっぱいあるので
この方向に進めば
その努力っていうのは間違いなく
あなたが目指す未来に繋がるよっていうことは
お伝えすることができて
それで自分にイエスを出して
傲慢な自分にイエスを出して
こういった入り方をさせてもらいました
っていう自分語りに3分使っちゃいましたが
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すいませんここ早送りしていただいてもいいとかなんですけど
でですね今回ですね
あるサイトからですね
お問い合わせ質問をいただいていて
それをお答えするという時間にしたいと思います
企業系の僕の得意分野である
企業系のお問い合わせなんですけども
名前を伏せますがこの方はですね
建設業をやられていて
その建設業の社長さんに
コンサルみたいなことをしていきたいっていうような
ご相談を受けています
SNSとかフロントで
何かアイデアないかなみたいな
きっかけではあったんですけども
バックエンドとして用意されているのは
コンサルサポートプランで
月10万円ですね月10万円のコンサル
半年ぐらいでやっていこうというような
なかなかいいコンテンツ見えたなとか思うんですけども
ヒアリングとか経営診断のレポートを無料にして
それをフロントにしてそこから
バックエンドの商品を購入していただくと考えています
ちゃんとフロントとバックの切り分けができているので
ちゃんと知識のある方で嬉しいですよね
何をしたいかっていうと
相談内容っていうのは商品への興味づけとか
解決前のステップですね
この二軸でノウハウを考えていってみたいと思いました
ということですね
僕が今求めているのは
ではどういう風にやっていくかということですね
興味づけとかっていうところとか考えていくと
ビフォーアフターが大事なんですね
ビフォーアフターが
何でしょうね
ビフォーアフターどう考えてますかっていう話をすると
まだそこについてはピンときていないというような状態でした
今テストをしている段階ですということですね
仮説だけどもってお伝えいただいているのが
事業戦略がしっかり立てている状態
それに向かって行動ができる状態ですね
1年後には結果として利益がアップしていくし
利益アップが見込まれるということですね
社長の気持ちとしてなかなか相談してくれる社外の顧問とか
いてくれたら頼りになるし
何か話すっきりするというだけでも
モチベーション上がっていいですよねと
そういう状態を持っていきたいですね
次回ちゃんとアフターあるじゃないですかって話ですね
これがビフォーアフターでいいと思います
例えばこれにビフォーアフターをつけるのであれば
何をしていいか迷ってしまっていたりとか
売上に伸び悩んでいる
迷ったり判断するときに何を軸としていいか
何を基準としていいか分からなくなっていると
自分の判断に自信を持てなくなっている
そんな社長さんいらっしゃいませんかと
そんな建設業界あるあるで
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さらに建設業界の方がより悩みやすい
迷いやすいところっていうのを例として挙げてあげれば
それはビフォーアフターになるので
今挙げていただいているアフターで十分いいと思うんですよ
人はビフォーアフターが欲しいんですけど
これは今日話したいテーマでもあるんですが
商品への興味づけとかっていうのを
考えたときにどうすればいいかというところを
お話ししていきたいと思います
ベネフィットってご存知ですかっていう話をさせてもらったら
ベネフィットはご存知でした
サービスを受けることでやれる価値ということ認識ですよね
全くその通りですね
なのでかなり知識のある方なんですけども
あとはただ情報の整理がつけばいいだけみたいな感じに見受けられます
これに対して道筋を立てていきたいんですけども
そのために必要な情報をお伝えしたいなと思ってます
何かというと人は物を買うときですね
興味づけをするっていうところなので
物を買うときの心理っていうのをお伝えしていくんですけど
人は物を買うとき購入するときに
その購入した物質が目の前にやってくるっていうことが
欲しくて買い物するんじゃないんですよね
物質がね
例えば車好きな人が車買いましたって言ったら
自分の家の前に鉄の塊が納車されてくるわけじゃないですか
で家の前にこの鉄の塊って言ったらあれですけど
その人だったら大事な車ですね
車が届いて所有権が自分になって
っていうこの状態が欲しくて車を買ったわけじゃないですよね
そうじゃなくて車に乗って
例えばオープンなカーだったら風を切る肌の感覚とか
隣に彼女を乗せて喜んでる顔が見たいとか
見てるときの嬉しい気持ちとか
あとは他の車好きが見たときに
あいついくら乗ってんじゃんって思われるときの優越感とかね
あとはなんかもし排気の爆音がするやつだとしたら
そのときの爆音自体が好きだったりするので
その音を聞いて気持ちよくなったり
車の振動とか体がブブブって震える感覚とかね
それが欲しくて車を購入したんですね
なので人っていうのは物質が思いの前にやってくるとか
所有権が移るっていうことが欲しくて物を買うのではなくて
買った後にどんな感情になるか
どんな感覚になるか
その感情感覚が欲しくて買い物をするんですね
人は感情感覚が欲しくて買い物をするんですよ
なので僕らはメリットではなくて
ベネフィットを使いましょうって言うんですね
いろんな企業塾とか行っても言われると思うんですよ
メリットじゃなくてベネフィットを使いましょうと
でもそれは何でかってところまで教えてるところは
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もしかしたら少ないのかもしれないですけど
原理はこうなんですよ
人は感情で物を買うから
だからメリットじゃなくてベネフィットを使えるスタイルなんですよ
メリットを伝えるんだったら
この車何百キロ何とかエンジンを搭載していて
何百キロのスピードが出てみたいなことを言うんですけど
それじゃなくてあなたが車になった時
周りの人はどんなとても羨ましいという目で見て
それを横目に鼻高々にフンって言いながらアクセルをふかし
何百キロのスピードで出すことによって
風切る感覚と横にいる彼女も満足している姿を見て
よりあなたは幸せな気持ちになりますよねって
これはベネフィットですね
こっち側を伝えるわけなんですよ
何ccの排気量でスピード何キロ出てとかってことじゃなくて
メリットじゃなくてベネフィットを伝える
なぜなら人は感情感覚が欲しくて物を買うから
であればですよ興味付けはどうすればいいかっていうと
そのお客様が購入した後に
どんな感覚になるかっていうのを
擬似体験させることができれば
それが興味付けになるんですね
なので例えばお昼だ
どこに行こうかなっていう時に焼肉に行ってほしい
焼肉への興味付けをしたいとするならば
顔にちょっと熱を感じるような
炭火が目の前に置かれてきて
その網の上にこの赤と白のコントラストのね
コントラストって言わないね
脂身の乗った美味しそうな肉を網の上にじゅーって乗せるとね
わーじゅーって音がして香ばしい肉の焼ける匂いがして
それをですねこの甘辛のタレにガッってつけた上に
口に噛んだ時に鼻に抜けるこの脂身の感覚と
この肉肉しい脂身等を噛みしめながら
ずっと飲み込んでご飯を口にかき入れてみたいなね
ちょっと上手くなかったですね
あんま上手じゃなかった
あんま上手じゃなかったですけど
要は相手が商品を購入した後に得られる体験とか感覚を
擬似体験させるようなことができれば
それが商品への興味付けになるんですね
なので僕はプレゼンテーションってあんまりしなくなってますよね
この商品はこうだとかこうすればいいとかじゃなくて
何がその人の大事なことなのか
彼女が喜ぶ顔が見たいのかとか
であれば彼女がどういうことに満足するんですかね
って言ってあげたら
その先の映像を見せてあげるんですね
想像をさせてあげるんですね
それができれば購入への促しになってくると思います
これは本当に根本的な心理学の部分なので
じゃあこれを使ってどうするかって
次のステップに入ってくるわけですけども
ただ前提として押さえてほしいのは
人は感情で物を買うと
だからこそ僕らはメイトじゃなくて便利な人を
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使っていくんだよというところになってきます
今日の質問というかに関しては
こういった回答というところをお届けさせてもらいました
全ての答えは俺にあるシリーズ第1弾として
お伝えいたしました
はいじゃあここまでご清聴ありがとうございます
月を仕事にする時間管理術パーソナリティでした
またね