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あなたの夢を夢のまま終わらせない月を仕事にする時間管理術パーソナリティの八木悠磨です。
昨日ですね、とりあえずやってみるという戦略が、なぜ時間管理して有用なのかという話を論理的にお話ししました。
それを話して後から思ったんですけど、例えばですね、例えばの話、実はというか、このスタンドFMを始めたのも
とりあえずやってみるだったんですね。とりあえずやってみる。きっかけはほんと些細でしたよ。
塾生から、八木さんそういう話すメディア強いんじゃないかって、おだてられてそそのかされたのと、
あとやっぱり音声メディアの可能性っていうのは、2年ぐらい前から耳に入ってきていて、それが本当に実際動き出してるなって気がしが見えてきたとか、
なんかそういうちょっとした理由なんですけど、何の計画もなしですね。何の計画もなしにとりあえず音声メディアやってみるかと。
他の塾生がスタンドFMで配信してましたので、このメディアいいなぁと思って参戦しました。
それが今はね、まだ審査通ってないですけども、
SPPの基準に来て、とりあえず審査を受けるというところまでいきましたし、
またこの音声メディア、スタンドFMとかは、リンクをコピーして渡したりとかするんですよね。
そんな使い方ができるし出すなんて、僕は夢にも思わなかったです。やり始めた時は。
なんですけども、例えば問い合わせとか相談とか来た時の、文章ベースで質問を言葉で返したいんだけど、
録音して渡す時に、スタンドFMにそのまま上げちゃえと。
誰かが質問してくるってことは、他に気になっている人は裏にたくさんいるはずだと思って、
ここで回答して、リンクを渡すみたいな。
そうしたらみんな、スタンドFMを知ってもらうきっかけにもなるじゃないですか、そういう使い方をすると。
あと、上手いことをやっている方がいたんですけど、僕の熟成でホームページを作って、そのホームページに自分のコンテンツをペタペタ貼っていくんですけど、
そこに全部スタンドFMのリンクで貼っていったんですね。
これ上手いなと思って、ホームページも外側もきれいだから、非常に選びやすいんですね、音声コンテンツが。
もしこれがSPPとかになってきて、再生回数によって収益がするのであれば、このコンテンツって無料で配布しても、それだけで収益化ですよね。
なんかちょっと、結構秘密にしておいたほうがいいぐらいの裏技言っちゃいましたね。
それを思ってたんですよね。
これでも、やってみてから見えた景色です。こんなのは全部。やらなきゃ見えなかった景色なんですね。
なので、やっぱりとりあえずやってみるっていうのは、こういうようにやってみてから気づく、やってみてから見えてくる世界があるので、
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そのやってみてから見えてくる世界を取り入れて、新しいタスクを作れるんですよ。
より自分の夢の叶えるのに近づけるタスクを生み出せるようになるんですよね。
なので、本当にとりあえずやってみるっていうことの重要性。
何なら僕のこのスタンドエフの第1回目の放送は、とりあえずやってみるっていうタイトルなんですね。
200回を回ってまた復習になるかというところなんですけれども、
とりあえずやってみることの有用性を何となくではなく、ロジカルに解説、そして今日は例文を話してみました。
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では、今日と一日も素敵な時間で埋めていきましょう。
今日はお仕事をする時間を感じつつ、パーソナリティー学習でした。またいい日にね。