00:05
あなたの夢を夢のまま終わらせない、好きな仕事にする時間管理術、パーソナリティの八木悠磨です。
今日はですね、時間管理において、とても有用な方法やり方をお伝えしようと思います。
時間管理において、とても有用なやり方ですね。
何かというと、「とりあえずやってみる💨」ですね。
なので、いろいろな戦略を練ったりとか、いろいろ考えて、効率的に行動しようと思うほど、割と時間管理って、時間って損なわれるんですね。
時間って損なわれるんですよ。
これを説明しようと思うんですけども、いろいろ戦略を練ったりとか、効率的にやろうと思って、あまり計画に時間をかけすぎて行動しないと、
結局、時間管理って最短のタスクの洗い出しと最速のタスクの消化じゃないですか。
でも結局、行動して物事が前に進むと、それによって自分の視野とか視点が変わることが結構あるんですね。
行動することによって自分の視野、視点が変わってくる。新しい情報が入ってくる。
ということが結構起こります。
例えば、大きなタスクでいったら、本を読んでみるとか、動画を見てみるとか、音声を聞いてみるとか、誰かに会ってみるとか。
そこで視点とか新しい考え方が入ってきたりすると、今度タスクの洗い出しに関わってくるんですね。
これいらなかったかもとか、これやるべきかもとかっていうのが出てきます。
なので、進んでみなきゃわからないことがいっぱいあるってことなんですね。
進んでみなきゃわからないことがいっぱいある。
なので、僕の記憶価値は6割8者っていう言い方なんですけど、進んでみなきゃわからないことがいっぱいあるから。
往々にして、進んでみてわかることが実際に使えることが多いんですよ。
進んでみてわかることほど使えるものはないんですね。
どっかのセミナーとか本とかでインプットする情報よりも、進んでみて理解することのした情報のほうが、何かしらの結果を得たときに使える経験、情報のことが多いんですよね。
なので、計画と実行は平行でいいです。
作戦でるなってわけじゃないですよね。
いろいろ考えて計画するのはいいんですけど、計画しながらも動いてるってことが大事ですね。
動いてるってことか。
動いてみて、その動いて得た結果もまた計画に取り込んでいくということですね。
メンターがいる意味ってそうですよね。
自分が動いて動いて、すでに結果が出た人から見たら、タスクの洗い出しなんていうものは本当に最短でできるんですね。
なので、動けば動くほど何かしら視点の変化、もしかしたら今メンターと呼ばれるような結果を出す人の視点に近づいてるかもしれないですね。
行動してみると。
なので、時間管理をとっても重要な方法を一つ挙げるとしたら、とりあえずやってみるということですね。
03:02
はい、こんな配信でもいいなと思った方は右下のフォローボタンですね。フォローボタンをポチッとお願いいたします。
では、今日と一日も、セキュアな時間で寝ていきましょう。
今日、仕事をする時間管理術、パーソネリティ役でした。また会いに来てね。