ペップ・グアルディオラがマンチェスターシティでの7年間で作り上げてきたフットボールは、
ギャンブル性とは程遠いものに進化し続けています。
気化学的な機能美を追求し、アンチロッティーによって、より完全なチームに近づいている、と評価されたペップシティ。
その進化の方向性すらも、世界中の関心の的となっています。
ザ・リトリートタイム始まりました。
今回は、22-23シーズンのマンチェスターシティ、その強さの秘訣に迫ります。
こんにちは、マドリリスターのヨシフジです。
サンリー・ユヌサポのヒラキです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ヒラキさん、今日はマンチェスターシティですかね?
はい、マンチェスターシティ特集ですね。
これをマンチェスター・ユナイテッドのファンの僕がやっていいのかっていうところがあるんですけど。
今、リードしてもらっているチームなんでね。
そうですね。
最近のお隣さんが強すぎるなっていうところで、ここは取り上げざるを得ないかなっていう気がして、今日はやっていきますね。
そうですね。
マドリリスターシティも、直近CLで来週くらいですかね?
あのね、この回が公開される日の早朝にファーストレグが終わっているはずです。
なるほど。めっちゃタイミングいいですね。
いいですよ。マンチェスターシティどうなっているんだろう?ちょっと緊張するな。
そうですよね。
じゃあ、中身に入っていきますか。
はい。
直近行われた4月27日のアースナルとの首位攻防戦があったんですけど、これ見ました?
見ましたよ。すごかった。
プレミアリーグ。めっちゃ面白い状況で33戦があったんですけど。
結果は意外と首位攻防戦らしくない結果になっちゃいましたよね。
そうですね。昨シーズンもこの時期にリバプールと首位攻防戦していて、それはすごい面白かったんですけど。
今年のはそんなでもなかったですね。一方的というか。
一方的でしたね。一応4対1でしたかね。シティの勝利ということで。
そうだね。序盤で結構決めちゃったんだよね。前半で2-0か。
ああ、でしたね。確かに。
これでアースナルが負けちゃうことでずっと首位だったんですけど。今も首位ではあるのかな?
でもちょっと勝ちで抜いたのかな?今34戦終わってる状況で。
もう抜いてるね。
抜いてるのか。
同じ勝果試合数になって5ポイント差になっちゃってる。
ああ、なるほど。
4ポイント差か。
そうですね。シティが試合数が少ないという状況も踏まえて、それでもシティが有利という状況になったんですよね。これで勝ったことで。
そうですね。
今日曜日に収録してるんで、アースナルタに入荷するっていうね。35戦のもう1試合が終わってないんで。
一時的にシティが同じ試合数で4ポイント差でリードしてるという感じですけどね。
でも試合数もほぼ一緒なんで、今現状だとシティが一歩リードみたいな形ですよね。
ヨシイさんはリーガーだったりとか見るのも忙しいですし、あんまり見ないと思うので、ちょっとシティの強さみたいなのに迫っていきたいなと思います。
だってね、しばらく見てない間に全然違うことをしてるやんっていうね。
今シーズンちょっと見てなかったら全然違うカウンセロ放出してるし、意味わかんねえと思って。
確かにそうですよね。ジンチェンコカウンセロを出してお得意の偽サイドバックとかどうやってるんだみたいなところとかちょっと気になりますよね。
ちょっと深掘っていきますか。
そうですね。
一つ目のトピックがハーランドに関してなんですけど、彼は無視できないので彼の話をしたいと思います。
今期のシティがハーランドに適応したっていう記事があったんですよ。
シティが適応したの?チームが?
そうです。シティがハーランドのやり方に適応していったっていうアスレチックの記事だったんですけど、タイトルが面白そうだったので読んでみたんですけど。
まずハーランドの今期の記録なんですけど、1試合1得点のペースで点をどんどん重ねつつあって、プレミアリーグではシーズン2、3のゴール記録が34ゴールのアラン・シアラーが持ってたんですけど、その記録を抜いて今35ゴールになってるんですよ。
いやーちょっとバケモンですね。すごい。
シアラーの時は40試合あったんで、何試合か多いんですよね。その上で今34試合か、終えた段階で今35ゴールなんで。
あ、もう上回ってるのね、試合数を。今トントンぐらいだから、もしかしたら。
シアラーは40試合で34ゴールなんですけど、ハーランドは34試合で35ゴール。
あ、上回ってるんだ、1ゴール。すごいね。
そうですね。試合数も絶対少ないのにもう上回っちゃってるんですよ。
いやこれさ、2位のハリー・ケインも26ゴールってこれもめちゃめちゃすごい数字なんですよね、この時点で26ゴール。
あーそうですよね。
なんか霞んじゃいますね、こんなことされたら。
うん、確かにな。ケインも確かに個人ではいいペースでいってるんじゃないですかね。
昨年の特典王って25点とかじゃなかった?孫文明とかサラーとか。
25より低かった気がしますね。
あ、そんなんでしたっけ。だからちょっとバグっちゃいますね、感覚が。
確かに。例年のペースでいくとケインも特典王になってないでおかしいぐらいのレベルですもんね。
そうですね。
ちょっとプレミア1シーズン目でこれやられるとちょっとやばい、触れざるを得ないっていうところはあるんですけど。
で、これがペップがインタビューで言ってたんですけど、今偽キューバンの起用がほぼできなくなったって言ってるじゃないですかね、ハーランドのせいで。
さっきのシティなんて、やっぱりキューバンタイプが、アグエロが抜けてキューバンがいなかったんで、ほぼ偽キューバンの位置にとっかえとっかえ中盤の選手入れてみたいな形だったじゃないですか。
そうですね。
ほうでんとかが結構多かった気もするんですけど。
やってたやってた。
でもその起用ができなくなったことをペップ自身が認めてるんですよね。
そこに悩まなくてよくなったっていうのはでかいっすね、本当に。
でも結構その記事では偽キューバンに対してペップの執着具合っていうのが、やっぱりバルセロナ時代にズラタンとかエトウが純粋なキューバンタイプがいてもメッシュを偽キューバンに起用してたぐらいのペップなのに、
ハーランドを起用せざるを得ないっていうコメントにめっちゃびっくりしたみたいなことを言われてて。
はいはいはい。
まあそっか。
そうですね。ズラタン、エトウって言われるとやっぱりそれはすごいなって個人的に思っちゃいましたね。
そうですね。なんかやっぱ昨年の1年見ててやっぱりそこが一番キューバンがいないっていうことに一番苦労してて、
その解決策を探す中でやっぱり結局デブライネが一番点取ったぐらい、もうまんべんなく点取ってたんですよね。
ああそうですね。
だからそこをもう一人で解決しちゃったってことなんだろうな。
うーん、そうなんですよね。ただあれなんですよ。ちょっとびっくりしたのが、これちょっとサクッと確か調べた感じだと、
去年よりもゴールペースは落ち着いてるんですよね。
へー。
去年確か100点取ってるんですよね、プレミアで。
あ、そうなんだ。
今年は今の段階だと89点。で、残り4試合ですかね。
おおー。
若干足りないんですよね、去年。
ちょい足りないぐらいか。
100ぐらいになる落ち着くかもしれないですね。
ほうほう。
なのでちょっと若干少ないんですけど、去年も結構取れてた。
ハーランドで一人で今3分の1ぐらい取ってますからね。
それはそれですごいなっていうのはありますね。
まあちょっとシンプルになったんだろうね、そこが。
ああ、まあ確かにな。
誰に取らせるかがもう明確になったというか。
前までは確かにいろんな選択肢があったでしょうしね。
そこがハーランド一択になるっていうのは、中盤の選手というか、結構アシストするような選手からするとやりやすくなったっていうのはあるかもしれないですね。
結構アバウトなボールでも行っちゃいますもんね、フィニッシュまでね。
うん、確かにな。
なんかずらたんみたいなすごいキックとかもしますもんね、彼も。
そうですね、あとはやっぱり早いし。
ちょっと今その早いっていうキーワードのことに、デブルイネもハーランドにも適応した一人だと言われてるんですね。
これ周知の事実ですけど、彼が今アシストランキングが16で、16アシストで今1位を独走してるんですけど。
そのうちの半数、9アシストがハーランド、半数以上がハーランドへのアシストになってるんですね。
このシーズン結構この2人でカウンターで点を取るみたいなシーンも結構あったじゃないですか。
ありましたね、ホットライン。
うん、ありますよね。
なんで結構ハーランドのスピードについていけるデブルイネみたいな形もあるのかなっていうのは、ちょっとその早さっていうキーワードで思いましたね。
うん、確かにデブルイネはラストパスというかスルーパスみたいなのが、
最近のリーズ戦とかもちょろっと見ましたけど、一瞬で判断早いし、一瞬で決めれるんですよね、クリティカルなパスを。
なるほど、確かにね。
で、それにやっぱりハーランドが追いついてくるっていうのが感じあってるし。
あれね、シーズンの開幕してすぐぐらいにもう完成してたから、せっこうって思ったのを覚えてますけど。
ああ、確かにな。デブルイネがよくハーフスペースにいるところからクロスを上げてみたいなのはよく見たので、シーズンの当初とかは。
で、今それにプラススピードみたいなのが合わさってるような感じがして、より2人止めれなくなってきてるなっていうのがありますよね。
そうですね。あとシンプルなカウンターを2人だけで完結できるみたいなのも、新しいマンチェスターシティの武器かなと思って。
今までそれ多分なかったから苦労してたところもあるかなって思うんですけど。
確かチャンピオンスリーグのどの試合だったか忘れましたけど、ペップのチームにしては珍しく引いて守るみたいな時間があった試合があったと思うんですけど。
その時はやっぱりハーランドとデブライナーのホットラインで怖さを出し続けたっていう試合だったと思うんで、確かにちょっと忘れちゃったけど。
確かにその分2人で完結できちゃうから、引いて守っててもカウンターで一発っていうのができちゃいますもんね、この2人だと。
うん。逆に言うとペップすらそこにたどり着いちゃうのかというのはありますけど。
それをさせてしまうハーランドという逸材ですね。
僕が確かに調べてて驚いたのが、ペップって選手ベースで考え方というか自分のやり方を変えるんだなっていうのがちょっとびっくりしました。
確かにね。
寛容さというか。
なんかメッシーくらいじゃないですか?選手に合わせて組んだのって。
あー確かに。
メッシー級ってこと?
そうですね。メッシー級だと思いますね。
あとメッシーを偽キューバンに寄与してたっていうので、純粋なキューバンをあまり置きたがらないみたいな傾向があるのかなと思ってたんですけど。
バイエルン時代に普通にレバンドスキーってキューバンで置いてたじゃないですか。
はい。
なんで彼も哲学に反したキューバンっていうのでいるのかなって思いますね。
あーなるほどなるほど。
メッシー×レバンドスキーハーランドっていうのがペップに影響を与えた選手みたいな感じで数えられるかもしれないですね。
もう一人でチームを変えてしまう選手ってことですよね?
そうですね。
確かに。
ちょっとデブルイネの話に戻るんですけど、ペップがデブルイネの強みを走りながらプレイできることって言ってるんですよ。
これが早いプレイの中でアシストとかキーパスを送れるデブルイネだからこそのハーランドに適応できた要因なのかなって思います。
これに関してはデータとかで示すことができないんですけど。
確かに元々デブルイネは速いスピードの中で倒角を表してきた人ですよね。速攻の中心選手みたいな感じで。
元々サイドの選手ですしね。チェルシーとかフォルクスブルグでしたっけ?
フォルクスブルグで真ん中をやるようになってから速攻のキーマンみたいな感じでスピードある展開でスペース広い中で輝ける人になっていったと思うんですけど。
だから本来の武器ですよね。シティー来てからゲームメイクとかビルドアップみたいなところを広げていったと思うんですけど。本来の武器って感じですよね。デブルイネのスピードがある中での判断の速さと正確さと無慈悲な得点力。
確かに同じドイツの地で育ったハーランドと今そこでマッチするみたいな感じなんですかね。
確かにそうかもしれないですね。恐ろしい。
カウンターという飛び道具を持つようになってしまったというのが一つありますよね。ハーランドの加入によって。
そうですね。ここをどうすればいいのかよくわからないですね。
一つはローブロック固めるしかないですよね。カウンター対策としては。
スペースを与えないか。
ぐらいしかない。
でも彼らは作ってきますからね。
そうなると他の人たちで取れたりね。
昨日ギュンドワンとか取ってましたけど。
やっぱりこじ開けてくるマフレーズでこじ開けてギュンドワンみたいなのがやっぱり怖いんだよな。
ちょっとごめんなさい。CLを想定して震えてましたわ。
そうですね。
確かに。しかもハーランドが抑えられてもアルバレスだったりもいますしね。
そうですね。
そこから前作シーズンやってたニセキューバンみたいな戦い方もできるので。
これはチームとしてもいろいろな戦い方ができてうらやましいなっていうところですよね。
層が厚いですね。
じゃあ次の話題に移ろうかなと思うんですけど。
次が個人的にこれもびっくりで。
子の力で守れるチームに変わっていってるのかなと最近思うんですね。
ほー、そうなんだ。
これ結構マドリーがこの子で守るっていう結構強いイメージあるんですけど。
強いのかな?ちょっとわかんないですけど。
全然守れてはない気がするんですけど。
シティ大一番とかでは結構前のシーズンとかシュート打たれてましたけど。
結構止めてた印象なんで。
決勝のリバプール戦とかもそうでしたけど。
カルバハル、ナチョ、ミリトンこの辺の個人でのシュートブロックとかカバーリングが確かに大きいですからねマドリーは。
そうですね。
今年のシティのディフェンス面がすごいみたいなデータもあったんでちょっと思ってきたんですけど。
チャンピオンズリーグのグループリーグで今2失点しかしてなくて。
決勝ラウンドに入ってから2失点。
チャンピオンズリーグだと計4失点しか今してないんですよ。
少なっ。
これは今現状勝ち残ってるチームの中では当然1位なんですね。
あーそうなんだ。
プレミアリーグでは今31失点。
ニューカッスルが異常に少ないんで。
ニューカッスルに続いて今2位の失点数になってます。
なるほど。
じゃあ趣味に特徴を置いてるって感じなんですかね今シーズンは。
そうですね。
趣味はちょっとさっき話しましたけど、カウンセローを出したりだとかジンチェンコを出したりとか。
近年のシティからすると異様な動きしてるじゃないですか。
ただプレミアリーグの失点数で言うと、前のシーズンが26失点だったんですよ。
それはまた意味がある。
ちょっとこれ少ないんですけど、今31失点なんで若干劣ってるんですね。
なんでちょっとこれ何の違いなのかなと思って調べていくと。
やっぱりこれチャンピオンズリーグ仕様にどんどん変わっていってるんじゃないかっていうことが。
ぺっぷのインタビューからこれも分かってきてて。
ぺっぷにいわくチャンピオンズリーグではファイナルサードでの1対1の場面が必ず起きると絶対に。
これに勝たないとトーナメントでは勝てないって言ってて。
トーナメントでは絶対1対1の場面で勝たないと負けちゃ終わりなんで。
ここで勝たないとダメだよっていうのがあり、
対人の強い子で守れるディフェンダーっていうのが最近シティの中では重視されてるっていうのをぺっぷ自身が言ってるんですよね。
トーナメントだとそういうシーンが多くなるってこと?
そうですね。
その時はチャンピオンズリーグって言ってたんですけど、多分トーナメント仕様っていうことで言っていいと思いますね。
単純にあれか。強い相手とやるとってことかね。
そうですね。多分そう読み替えてもらっていいと思いますね。
明けが出てきたら。
そうですね。
まさにそうですね。
ワールドカップ明けぐらいからまさにそういうことやってて。
やっぱバイエルン戦とかも結構ローブロックシーでやってたと思うんですけど。
これがさっきペップがインタビューで言ってたようにトーナメント仕様になってる戦い方なのかなと思うんですけど。
実際タックルの成功率とかも昨期に比べて10%ぐらい上昇してますし。
シュートブロックも昨期より多い記録になってて。
本当に子で守るチームみたいになっていってるんですよね。
確かにディフェンダーそれぞれの選手のタレント力も凄まじいですから。
ルベンジャースラポルトもいますよね今。
そうですね。
明けも頑張ってるし。
ストーンズとロドリーが並ぶわけですからね中盤に。
あれがちょっとやっぱりすごいですね。
ロドリーなんてスペイン代表だとセンターバックやることあるじゃないですか。
ワールドカップで。
だったらセンターバック5人いるんですよね今シティは。
そっか。後ろ5枚ってことだよね。3、2が。
そうですよね。
なんでなんかすごいもうめっちゃ守備的というかめっちゃ守備やるチームみたい。
子でやるチームみたいな感じになってきてるんですけど。
ただこれいいことがあってさっきのカウンターにつなげることができるんですよね。
ローブロックしくと。
なんで深い位置でボールを奪ってハーランドにロングパスを収めて落としをデブルイネが受けてシュートみたいなシーンはアーセナル戦でもよくあったかなと思うんですけど。
そういった戦い方につながるので言ってしまえばこれもハーランドに適応してるんじゃないかなって個人的には思うんですよ。
ハーランドいるからできるって感じですよね。
そうですね。
なんでハーランドいるんでディフェンスも引いて守るっていうことができるようになってきたっていうのがディフェンス面でのシティの変化っていうことになるかなと思います。
なるほど。
ジンチェンコ放出して左がカンセロ一択みたいになった段階でその構想もしかしたらあったんですかね。
前半戦はずっとカンセロだったと思うんですけど僕の感覚では。
いつの間にかカンセロが放出されるまでのとは僕は思ってなかったんで。前半を見てる感じ。
リコルイスとかも出てきましたしね。新しいユースから。
そうかそうか。若い選手ね。
彼はサイドバック。
そうですそうです。やっぱり偽サイドバックロールをやらされるじゃないけどやってたんですけど。
怪我とかもあったのかな。最近あんまり出れてないですね。
だから一気にカンセロの序列が下がっちゃったっていうのは変化として急激ですけど。
でも分かりますよね。配置で押し込んで敵陣でずっとボールを持つみたいな時はやっぱりカンセロがいた方が攻撃の選択肢が増えるっていうのはカンセロロールっていう言葉にも表れている通りですけど。
その選択だけではなくて引いて守るってなった時にカンセロ邪魔やなって気持ちは分かるんで。
確かにな。
そういうことですよね。
だと思いますね。
戦い方変わってますね。なんか変えんでもいいように思うけども素人からしたら。
どうなんでしょうね。しかもペップも言ってたんですけどCLの上の方になってくると気合とかモチベーションとかの安定感とかが結構大切になってくると。
精神力でも必要な部分としてあるのでそこを褒めたいみたいなバイエル戦後に言ってたんですよね。
それを聞いた時にやっぱりマドリーのディフェンダー陣とかを意識してるのかなって個人的に思ったんですよね。
確かにね。気迫で守ってるもんねあの人たちは。
しかも対陣で子で守るみたいなところもありますしなんか通じてる部分があるのかなっては思いましたね。
いやちょっと本気で狙ってきてる感じしますねペップが。
まあ毎年だろうとは思うけども。
もうぶっちゃけプレミアも何回も取ってますしね。
まあ焦点はチャンピオンズリーグなんでしょうね。
いやいよいよこういうなりふり構わず的なやり方にシフトしてきたってことは本当にいよいよだなっていう。
取っちゃいそうですね。このシーズンでこの感じ見ると。
そうですね。ちょっとこれは直近怖いですね。
怖いですよ。これを公開してる頃にはもうハーストライク終わってますけども。
どんな気分でいるかっていう話ですよ我々が。
そうですね。どういう戦い方してくるかも怖いですね。幅が結構できてきたと思うんで。
どうするんだろうマドリーアイテムでも。センターバック4人でやるのかな。
まあでもこの4人アケがどうなんでしょうね。
なんかアーセナル戦アケが怪我で出れてなかったですけど。
ウォーカー入れるとかもありますしね。右にウォーカー入れて左に赤んじっていう。
アーセナル戦だとそうなってたんで。
でもリーズ戦にアケは出てたんですよ。
そうだったんですね。
アケとリコルイスだったんですよ。リコルイス中盤ですけどね。
ラポルと赤んじだったんで。
まあ休ませているんだと思うんですよ。
ルベンディアスとか。
あ、だけか。
ルベンディアスとロドリーを休ませている。
あとカエルウォーカー。
ちょっとごめんなさい。ファーストチョイスがどれかわからないぐらい。
まあ僕確かに。
今わからないですね。
どうするんだろうな。
そうですね。
なんでちょっとここは4バックの起用法にもちょっとよくわからなすぎるんで。
ここにも注目ですよね。
注目ですね。
チャンピオンズリーグは。
はい。