今回はいただいたご質問「人生が変わったな〜変えられたな〜と思うゲームはありますか?」にお答えしました、。
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サマリー
このポッドキャストでは、パーソナリティが自身のゲーム体験を振り返り、「人生が変わったゲーム体験」について語っています。幼少期にファミリーコンピュータに出会い、その後スーパーファミコン、ゲームボーイ、ニンテンドウ64、プレイステーション、ゲームボーイアドバンス、プレイステーション2、ニンテンドーDS、PSP、Xbox 360、プレイステーション3、ニンテンドー3DS、プレイステーションVita、そして現在のNintendo SwitchやPS5に至るまで、各世代のゲーム機とその代表的なタイトルについて詳細に語られています。特に、ゲームが単なる娯楽に留まらず、自己肯定感の向上、友人とのコミュニケーション、さらには人生の困難な時期の支えとなっていたことが強調されています。また、ゲーム業界の変化や、現代のゲーム事情、そして今後のゲームとの付き合い方についても考察が述べられています。最後に、40代からのゲームライフを楽しむためのリスナーからの便りを募集しています。
- 人生が変わったゲーム体験:番組のきっかけとパーソナリティのゲーム遍歴
- 幼少期のゲームとの出会い:ファミリーコンピュータ時代
- スーパーファミコン時代:RPGとの出会いと名作たち
- ゲームボーイポケットとニンテンドウ64:ポケモン、FPS、対戦ゲーム
- ゲームボーイカラーと初代プレイステーション:モンスター育成と多様なジャンル
- ゲームボーイアドバンスとXbox 360:通信プレイと海外ゲームの衝撃
- プレイステーション3、ニンテンドーDS、PSP、3DS:多様なプラットフォームとコミュニケーション
- モバイルゲームと人生の転換期:コロプラとゲームからの離脱
- ゲーム再開と現代のゲーム体験:Switch、PS5、そして今後の展望
人生が変わったゲーム体験:番組のきっかけとパーソナリティのゲーム遍歴
みなさんこんにちは。ゲームしあわせ紀行、ゲー旅案内役のクムです。
このラジオは日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフがより豊かになるヒントをお届けします。
今回はですね、タイトルとすると、人生が変わったゲーム体験ということで配信していこうと考えています。
一応このきっかけとなったのがですね、番組の方にお便りをいただいたことがきっかけです。
お便りの内容とすると、人生が変わったな、変えられたな、と思うゲームとかありますかっていうご質問をいただいてですね、
個人名は伏せさせてもらうんですけど、本テーマとしてがっつり取り上げようと思ったので、
ご質問者の方がカジュアルな質問されていたのでしたら過剰対応かもしれないんですけど、そこは申し訳ありません。
テーマとして面白かったので、質問として面白かったので、テーマとして取り扱ってみたいなって思ったので、
テーマに昇格して、この内容に答えていこうと思います。
多分質問された方には伝わる、個人名出さなくても伝わると思うので、これは進めたいかなと考えています。
質問くださった方ありがとうございます。
この質問をいただいた時に、自分自身が今現在もゲームで遊んでいて、YouTubeでも実況配信とか、
最近はもっぱらストリートファイター6で遊んでいたりとかする中で、やっぱりゲームに対して影響っていうのはかなり受けていて、
よくある質問とかで、人生が変わった一冊の本とか、人生が変わった映画とか何ですかみたいなのって、
よくある王道の質問だとは思うんですけど、今ゲームが誕生して世に一般的に普及して40年50年ぐらい経つ中で、
子供の頃にゲームをやっていた人たちっていうのが大人になっていてっていう状況だと思うので、
そうなってくると多かれ少なかれゲームに影響を受けている人たちが今どういうふうに生きているのかっていうのは、
なんか1個記録として残しておくのも面白いのかなと思ったのでお話ししてみるんですけど、
ちょっとどこからお話をしようかなと思ったときに、
まず1つのタイトルだけをこのタイトルによって僕の人生変わったなっていうのは、
広い意味ではあるけど、それだけでもないかなっていうのはあって、
1個のゲーム、タイトルだけで自分の人生にめちゃくちゃ影響を与えるっていうのは、
なかなかそれがって言い切れない部分も多々あってですね、ちょっと歯切れが悪くて申し訳ないんですけど、
自分の人生のターニングポイントでゲームのハード、このハードと出会ったとか、
こういうゲームを遊んでいたとかっていうのは今の自分にも100%つながっているって言い切れるんですけど、
このタイトルだけが影響しているかっていう言い方にはちょっとできないかなって思っててですね、
ちょっとそういう意味でこの話をやる上で、自分の人生、私ごとですけど先月40になりまして、
40は不惑の年ってあれ嘘ですよね。
未だに人生迷子なんですけど、ちょっとそれは置いておいて、
40代になってもゲームやってるなっていう状況があって、子供の頃からゲームをやっていて、
子供の頃にどういうふうにゲームと出会って、ここまで歩んできたのかなっていうことを振り返りながらお話しできればと思っています。
幼少期のゲームとの出会い:ファミリーコンピュータ時代
そしたらですね、まず最初に僕のゲームとの出会いっていうところからですけども、
僕は5歳の頃にファミコン、おそらく5歳。少なくとも小学校に入る前であったのは確率ですね。
5歳か6歳かぐらいだと思うんですけど、その頃にファミコンと出会いました。
当時ですね、何の脈絡もなく父親がファミコンを家に持って帰ってきて、
で、ファミコンってなんだみたいなところから始まり、それでファミコン遊んだらゲームって面白いなっていう。
当時のファミコンっていうのがですね、なかなか面白くって、今だとゲーム機からモニターに映す方法ってHDMIが主流で、
その前だとD端子も使っていたり、実際あるのかな。
あと、3色のケーブルのやつとかもあったりしたと思うんですけど、
初代のファミコンはですね、テレビアンテナにVHFっていうのかな、それを接続して使うみたいな。
今みたいにお手軽じゃなかった気がするんですよね。
もちろん自分じゃできないので、父親が何かしらやってくれたと思うんですけど。
で、そこが僕のゲーム人生の始まりでもあるんですけど、
一個未だに不思議なのが、父親がなぜファミコンを持って帰ってきたのか、
どっかで商品化、景品化でもらってきたのか、僕に買い当たるために買ってきたのかって、そこがちょっと定かじゃなくてですね。
そんな父親も20年くらい前に他界しているので、今となっては聞くこともできないんですけど、
その頃に父親からゲームを与えてもらい、その頃ファミコンで遊んでいたタイトルっていうのが、
確か一番最初に起動したゲームソフトはマリオじゃなくて、マリオブラザーズじゃなくて、
ウサギのゲーム、ウサギを動かすアクションゲームだったんですよね。
当時はゲームのタイトルとかってわかってなかったので、今回の収録をきっかけに、
ファミコンウサギアクションゲームみたいな感じでネット検索したら、今の時代便利ですよね。
ネット検索したら、おそらくこれかなっていうタイトルが出てきて、
タイニートゥーンアドベンチャーズ、多分このタイトルです。
ウサギのキャラクターが印象的だったので、このタイニートゥーンアドベンチャーズっていうので、
ファミコンを始めてゲームを遊んだっていう。
その後に一通りファミコンの有名なソフトタイトルっていうのは、
ファミコンの時は自分で買って遊ぶっていうよりかは、
いとこのお兄ちゃんとかが、いろんなファミコンのタイトルカセットを持ってたので、
それを借りたりとか、ちょっと前にプレステソニーのほうから、
もうディスクの生産中止になりますよみたいな、なくなりますよみたいな発表がありましたけど、
当時、僕が子供の頃とかはゲームの貸し借り、ソフトの貸し借りとか当たり前のようにやっていたので、
自分で買わなくても周りからソフトを貸してもらえてみたいな、そういうので遊んでましたね。
で、Tiny Toons Adventuresとかマリオとかを遊び、
これも一個記憶に残っているタイトルで、面白かったなっていう記憶のタイトルで、
ファミコンのクインティっていうゲームがあって、
これはナムコかな、何て言うんですかね、操作キャラを動かして、
マス目状のフィールドがあって、
そのフィールドのマス目状に敵キャラがいて、
敵キャラを床のパネルをめくることができるんですよね。
めくって押し出して、敵キャラを壁にぶつけると敵を倒すことができるみたいな、
そういうゲームがあってですね、これがなかなか面白かったですね。
ステージごとに違うキャラクターがあって、ボスもいて、
裏技というか隠し要素的なところもあったりとかして、
当時の自分の実力だと、ファミコンのゲームってどれも一様に難しかったから、
しかも自分もまだ当時幼稚園、小学校入る前とか小学校低学年くらいだったので、
クリアできなかったんですけど、子供の頃にクインティはめちゃくちゃ面白かったなっていう、
友達と一緒に、幼馴染と一緒に遊んで、よく遊んでましたね。
あとこれは有名なタイトルですけど、
くにお君の運動会のゲーム、これタイトルなんだっけ正式名称。
これだ。
地味にくにお君というタイトルが名前がついてるわけじゃないんですよね。
ダウンタウン熱血方針力それを受け大運動会っていう。
これ面白かったですね。
多分くにお君のこの手のゲームは子供の頃に、
僕と同世代の方だったら遊んだ方多いんじゃないですかね。
あと運動会のやつも面白かったし、
あとドッジボールのやつ、くにお君のそれも面白かったですね。
いろんなキャラが特徴的な技を持っていたりとかして、
シンプルなんだけどそのシンプルさがハマるみたい。
あとこれハマったっていうよりかは印象的な言葉として、
キャプテン翼のファミコンのゲームで、
スーファミとかもそうなのかな。
今みたいなリアルなサッカーゲームとは違うんですけど、
必殺技とかを出すときにガッツが足りないみたいな。
なんかそういうセリフがあって、
これも今ネットで調べました。
何かモーションをやるときにポイントというかパラメーターというか、
それが足りないと技が出せないというか行動ができなくなるというか、
それがセリフとして「くっ!ガッツが足りない!」というふうに表示されて、
多分これも自分と同世代の方とかは印象に残ったりするのかなって思いますね。
ファミコンのキャプテン翼は面白かったです。
みたいな感じでファミコンから始まり、
ファミコンが5歳ぐらいのときに出会って、
6歳7歳ぐらいまで遊んで、
多分途中で新しくスーパーファミコン買ったりとか、
ゲームボーイ買ったりとかもしてるんですけど、
ファミコンは何歳ぐらいまで遊んだかな。
さすがに中学校入ったら遊ばなくなったと思うんですけど、
小学校、低学年、中学年ぐらいまではなんやかんや遊んだ記憶がありますね。
当時のファミコンがアダプターもバカでかくって、
バカでかくってかつ長く遊んでいくとめっちゃ熱くなったりとかするし、
あと途中でコードがダメになったりとかして、
なんていうんですかね、接続が悪くなると電源がうまく入らなかったりとかするんですけど、
それをうまいことセロファンテープとかでくっつけたりとか、
今考えるとセロファンテープあんま良くなかったと思うんですけど、
この線の間隔だとうまく電源流れるから起動できるみたいな、
そんなことを感じながら遊んでいたことが思い出します。
その後スーパーファミコン買ったんですけど、
スーパーファミコン時代:RPGとの出会いと名作たち
スーパーファミコンはたぶん小学校、低学年ぐらいの頃に買ってるのかなと思います。
たぶん小学校1,2年ぐらいかな。
スーパーファミコンはだいぶお世話になりましたね。
いろんな今でも続くメジャーなタイトル、
ファイナルファンタジーシリーズ、ドラクエとか、
その中であまり良かったとかもそうですね。
一番最初にスーパーファミコン遊んだソフトを記憶にあるのはマリカーですね。
これはマリカーは当時自分のソフトじゃなかったんですけど、
これもいとこのお兄ちゃんがやっていたのを一緒に遊ばせてもらって、
初めてレースゲーム遊んだのもマリカーなんですけど、
マリカーが面白くて、その後何やかんやで買えたと思います。
これはたぶん子供の頃だからちょっと記憶もボロけなんですけど。
たぶん最初の頃はスーパーマリオとかアクションゲーム中心で遊んでいたと思うんですけど、
小学校3,4年ぐらいでファイナルファンタジーシリーズと、
4年生ぐらい?4,5年?5年生ぐらいかな。
ファイナルファンタジーシリーズに出会って、
スーパーファミで4,5,6、最初は6から遊んで、
6面白いぞってなってちょっと遡って4,5遊んだみたいな感じだったんですけど、
ドラクエ6は自分で買って遊んで、
あとはあれですね、クロノトリガー。
もう大大大名作で、クロノトリガーもめちゃくちゃハマったし、
あとロマサガ2も、
ロマサガ2はFFドラクエクロノトリガーとかやった後に遊んだので、
それらの他のRPGとは一風違うゲームシステムというか成長システムっていうのに戸惑いつつも、
でも何かそれが面白くって、
最初は苦しいんだけど、
ゲームの世界観、七英雄っていう要素だったりとか、
技を閃いて使えるようになるとか、
あと自分の拠点を強くしていくとか、
あとフリーシナリオっていうので決まった流れで進むっていうよりかは、
プレイヤーが自由に物語を進めるっていうのが驚きと斬新さがあって、
ロマサガ2はめちゃくちゃハマって、
その後のロマサガ3、
本当は遊びたかったんですけど、
当時の金銭、お金事情的に自分のお小遣いでは買えず、
ロマサガ3買えないなと思っているうちに時間が流れてしまって、
何年か前にPSかSwitchの方かどっちか忘れましたけど、
オンラインで購入してソフトをダウンロードして遊べる形で買ってプレイしたんですけど、
なんか当時のワクワク感と違ってて、
今大人になった状態だといろんなシステムとかも鮮明されたり、
グラフィックとかも綺麗だったりとか、
遊びやすくなっているゲームタイトルで遊びに慣れちゃっているもんだから、
今ロマサガ3を当時のオリジナル版、リメイクだったかな?
遊んだんですけど、ちょっとハマらなかったですね、ロマサガ3は。
たぶん当時の小学校、中学校ぐらいの感覚、感性で遊んだらついにめっちゃハマったので、
その流れでハマったと思うんですけど、ちょっとロマサガ3は残念でした。
その後聖剣伝説とか、あとロックマンシリーズ、初代ロックマンX、X2、X3とかもハマったし、
あとこれも当時さっきのファミコンのキャプツバの話もそうですけど、
アニメ原作、アニメとか漫画原作のタイトルがゲームでもよく発売されて、
それこそドラゴンボールとかもそうだと思うんですけど、
幽☆遊☆白書、今でも都外先生の作品好きなんですけど、
ハンター×ハンターとかも連載再開して、今も楽しみにしているんですけど、
当時は幽☆遊☆白書がいろんなタイトル出てたんですけど、
その中でも幽☆遊☆白書の特別編っていうタイトルがあって、
これがめちゃくちゃ面白かったですね。
アクション要素っていうよりかは、ターンバトルともちょっと違うんですけど、
自分のゲージが溜まって、ゲージが溜まったら技が出せるみたいな。
相手の技に対してガードで受けるとか、かわすとかっていうコマンドを選べたりとか、
あと細かいところで飛影の邪王炎殺黒龍波を武威が跳ね返して、
飛影がその黒龍刃を取り込んでパワーアップするみたいな、そういう要素があったり、
あと妖狐蔵馬とか、隠しキャラの裏技的なコマンドもあったりとかしたので、
前作リスペクトもありつつ、ゲームとしても成り立ってて、
幽☆遊☆白書の特別編は面白かったですね。
あと、スーパーファミコンになってから、
がんばれゴエモンシリーズも遊ぶようになって、
僕が個人的に一番ハマったのが、
がんばれゴエモン3、獅子重禄兵衛のからくり卍固め。
これ面白かったですね。
キャラクターのゴエモン、エビスマル、サスケ、
あれ?ゴエモンの女性キャラってヤエちゃんであってましたっけ?
がんばれゴエモン。
ヤエちゃんであってますよね。
その4人のキャラクターを動かしてゲームを進めていくっていう、
それぞれに強化ポイントがあったりとか、ゲームとしての成り立ちがあったりとか、
ゴエモンインパクトを操作して戦うとかも面白かったし、
あと、このがんばれゴエモン3のおかげで、
泣きっ面に蜂っていう言葉を覚えましたね。
当時、なんせ子供だったので、
ことわざっていうのが全然わかってなかったんですけど、
ゲームを攻略するにあたって、
この泣きっ面に蜂っていう言葉を知ってないと進めない場所があって、
これって、今でもちょっと謎なんですけど、
この泣きっ面に蜂の要素がゲームに含まれていたのかなっていうのは、
ちょっとあんまり記憶がいなくて、
そもそも泣きっ面に蜂、昔のゲームはありがちだと思うんですけど、
漢字じゃなくて、ひらがなとカタカナで表記されていたりとかするから、
ひらがなで表記されていると、本来の意味、泣きっ面に蜂って、
ことわざだと泣き、泣くの泣きに、つらは面。
で、蜂は漢字で虫へんの蜂ですよね。
泣き面に蜂だから不幸が重なる、
みたいなことわざなんですけど、
当時の僕は泣きっ面に蜂っていうことわざ知らなかったから、
泣きっ面に蜂みたいな感じで、
言葉の字面だけで覚えて、攻略をやっていたみたいな。
これも確か周りの人に教えてもらったんですよね。
自分じゃちょっとわかんなくて。
でも、RPGをやっていたおかげで、
経験値っていう言葉を覚えました。
特にRPGですね。
RPGとかで遊んでいると、
ゲームのシステム上、いろんな言葉が出てきて、
経験値もそうだし、経験値とかも多分、
今だったら当たり前に使うかもしれないんですけど、
RPGゲームやってなかったら、
なかなか日常的に使う言葉でもないのかなって気がするので、
経験値っていう言葉を覚えられたのは、
RPGのおかげかなって思います。
その他にもいろんな物語、
今も物語性のあるゲーム好きなので、
この自分のRPGがいいな、物語があるゲームっていいなって思ったのが、
パワーファミコンの小学生の頃に遊んだゲーム体験の影響かなと思います。
これ全部話すと時間かかりそうな気がするけど、
ちょっとやっていきましょう。
ゲームボーイポケットとニンテンドウ64:ポケモン、FPS、対戦ゲーム
ファミコン、スーパーファミコンが始まって、
ゲームボーイポケット、これが自分が小4、小5ぐらいのタイミングで買いました。
当時、ポケモンが出て、
ポケモンが発売された間もなくの頃は、
そんなに話題でもなかったと思うんですけど、
発売されてから半年ぐらい経つと、
ポケモンの人気、注目度が一気に高まって、
周りのみんなポケモン持ってる、遊んでるみたいな感じだったんですけど、
そのタイミングで初代のゲームボーイから、
スリム化、小型化されたゲームボーイポケットっていうのがリリースされて、
僕はこのゲームボーイポケットとポケモンを一緒に購入して遊んでましたね。
多分他のタイトルも遊んでたと思うんですけど、
僕の記憶のほとんどはこのゲームボーイポケットはイコールポケモンの思い出です。
ポケモンも何百回も初代が一番ハマった記憶がありますね。
自分の好きなポケモンで戦っていくのもそうだし、
友達と対戦するとかそういう遊び方もそうだし、
あとなんか自分のポケモンを強化するために、
結局最後繰り返しになっちゃうんですけど、
四天王との戦いをひたすら繰り返して遊んでいたりとか、
走行しているうちにゲームの裏技で一気にポケモンをレベル100にする裏技とか、
ミュウと出会うための裏技とか、
そういう裏技が登場して、それを実際に試してみたりとか、
あれもなんか面白いですよね。
ゲーム中にアイテムをどことこに置いておいて、
その状態でセレクトボタンを何回か押してみたいな、
誰がどうやってそういう裏技を考えるだろうというくらいの、
眉唾物の裏技が出てきて、
でもそれ実際できたりするんですよね。
ゲームにあまり良い影響を与えないと思うので、
お勧めはあまりできないですけど、
でもそういうのも含めて、
コンピューターの世界って面白いなって思ったのも、
そういうポケモンだったりとか、
あとその裏技的な、
ゲーム側であらかじめ設定された裏技とかじゃなくて、
ゲームの中の、
僕もプログラマーじゃないから分からないですけど、
こうやるとこういう数値になって、
この数値になるとこういう現象が起きるよねみたいな、
テクニカルな、
ゲーム開発者の人があまり想定していないようなことを、
プレイヤーが起こせるっていうことに、
なんかちょっと面白みを感じましたね。
その後、N64、
たぶんN64が先、
後だったかな、
先あったかな、ちょっとうろ覚えですけど、
64はもうだいぶお世話になりましたね。
小学校、小4ぐらいのタイミングで買って、
最初マリオカートと同梱パックみたいなやつを買ったのかな。
で、マリオカートで遊んで、
で、マリオ64もハマったし、
で、あとこれ、
友達とハマったのは、
ゴールデンアイ007とか、
スマブラとか、
これがよく遊んでましたね。
スマブラはもう長いこと遊んでましたし、
で、ゴールデンアイ007もこれもなかなか、
名作の一つだと思うんですけど、
当時FPSっていうゲームをやってなかったんですけど、
ゴールデンアイ007のおかげで、
FPSっていうジャンルを知って、
よくできてましたよね。
敵のキャラ、
なんですかね、
ストーリーとしてもよくできていたし、
あと人との対戦、
特に64はコントローラーさえ挿せば、
4人対戦とかも簡単にできたので、
画面分割で一人一人の画面は小さくなるんですけど、
そういう遊び方もできたので面白かったかな。
あとスマブラとかは、
今もシリーズ続いていたりしますけど、
初代のスマブラ、
今思うとキャラクターめちゃくちゃ少ないんですけど、
人との画面で、
格闘ゲームともまたちょっと違うというか、
戦いではあるんだけど、
相手のプレイヤーを画面端に落とすみたいな、
ダメージを加えて落とす、
吹っ飛ばすみたいな、
コンセプトとしても面白かったし、
いろんなキャラクター、
ゲームのタイトルを飛び越えて、
一つのゲームソフトの中に、
キャラクターが集結して楽しむというのも、
戦う、遊べるということができるのも面白かったですね。
あとカスタムロボ、
これも友達とよく対戦してましたね。
自分がこれだと思うカスタムしたロボが、
相手の友達のキャラクターにうまく通じなかったりとか、
自分の中で最強と思ったのが、
実際戦いの場に出すと全然戦いにならないみたいな、
だからどうせ試行錯誤していくみたいな、
これもいい経験でしたね。
最近リメイクが発売されましたけど、
スターフォックス、
スターフォックス64のスターフォックスめちゃくちゃハマりましたね。
これも今でいうところのトロコンみたいな感じで、
攻略要素は全部攻略したので、
その時の思い出があるから、
今改めてリメイクのスターフォックス買うかって言われると、
思い出は思い出のままで取っておくのがいいのかなとも思いつつって感じですかね。
でもやっぱりセールとかで安くなったらちょっと興味はあります。
スターフォックスのリメイク版も。
あとこれもスーパーファミコンからの流れで、
なんせ64が出た頃って、
これまでファミコンとかスーパーファミコンとか、
あとゲームボーイとかもそうですけど、
2D描写しかできなかったゲームっていうのが、
3D化されるっていうことで、
特にマリオとかもそうだったんですけど、
ゴエモンもそうですよね。
この3Dの、そういう意味だとあれだな、
ボンバーマンもそうだ。
なんかボンバーマンも、
スーファミのボンバーマンって、
対戦するのがメインだったと思うんですけど、
64のボンバーマンって、
ストーリーモードがあるボンバーマンもあって、
なんだっけなタイトル、なんか爆ボンバーマンとか、
なんかそんな感じの、
これかな、
爆ボンバーマン、ボンバーマンヒーロー、
あ、そうそうそうそう、
爆ボンバーマンっていうタイトル、
これがいつ発売だ?1997年。
確か爆ボンバーマンと、
爆ボンバーマン2は、
買ったと思います。
ボンバーマンヒーロー買ったっけ?
買ったような気もするな。
ちょっとこれもうろ覚えだ。
でも、なんかこれストーリー性があって、
面白かったんですね。
敵キャラとかもすごくかっこよくって、
ボスキャラで、
あ、そう、初代の爆ボンバーマンで、
ボスキャラでシリウスとか、
レグルスとか、
アルタイルとかもいたかな、いましたよね。
そう、なんかこの星の名前がついてるボスキャラクターが、
キャラクターとしてもかっこよくって、
で、あとそのNintendo 64の、
この3Dグラフィックで描写されるボンバーマン、
爆弾もそうだし、
敵キャラもそうだし、
それがスーファミの頃と比べると、
全然違って面白かったですね。
で、64遊びながら、
ゲームボーイカラーと初代プレイステーション:モンスター育成と多様なジャンル
ゲームボーイカラーと出会って、
ゲームボーイカラーもやっぱり小学校4年生、
5年生くらいかな、だったと思うんですけど、
この頃に、
ドラクエモンスターズ、
初代のドラクエモンスターズ、
テリーのワンダーランドかな、
初代、テリーのワンダーランド、
これが1998年にリリースされて、
多分、僕の記憶が確かだったら、
この初代の、
ドラクエ、ドラゴンクエストモンスターズ、
テリーのワンダーランドっていうのが、
初めて、ゲームボーイカラーに
対応したソフトだったような気がするんだけど、
ちょっと定かじゃないです。
ゲーム系ポッドキャストを聞いている方、
有識者の方も多いと思うので、
ちょっとあんまり適当なことは言えないので、
あれですけど、
でも、この頃に、
ゲームボーイといえば白黒だよね、
みたいな感じだったんですけど、
カラーで遊べるっていう、
これも斬新でしたね。
あと、ドラクエモンスターズ、
今でも続いてますけど、このシリーズも、
初代、面白かったですね。
モンスター同士を配合して、
新しい強力なモンスターを作って、
またポケモンとは違う
面白さがあったというか、
あとBGMも良かったですね、
ドラゴンクエストモンスターズ。
ドラクエのBGMとかは、
他のBGM、
もちろんファイナルファンタジーとかも
好きなんですけど、
やっぱりまたちょっと違いますよね。
ドラクエの雰囲気を活かしながら、
でもちょっと違う路線を
打ち出してきたっていう意味で、
ドラクエモンスターズ、
特に初代ですね、
その後もシリーズ2,3、
今度4が出るのかな、
続いてますけど、
ドラゴンクエスト、
初代のドラクエ、
ドラゴンクエストモンスターズが面白かったですね。
プレイステーションも、
小学校4,5年くらいのタイミングで買った、
6年生くらいかな、
のタイミングで買ったと思うんですけど、
プレイステが、
今この収録にあたって、
ゲームのタイトル、
カードごとに自分が今でも覚えている、
ゲームのタイトルバーって
勝ち出してみたんですけど、
今ファミコンとかスーパーファミコン、
ゲームボーイポケット64、
ゲームボーイカラーって話してきましたけど、
プレイステ、初代プレイステが
一番たくさん出てきました。
ざっとタイトルだけ挙げていくと、
ファイナルファンタジーシリーズ、
7,8,9、
ドラクエ7、
アークザラッド1,2,3、
ポポロクロイスシリーズ、
レガイア伝説、
ワイルドアームス、
スターオーシャンセカンドストーリー、
テイルズシリーズ、
テイルズシリーズは
ディスニー、ファンタジア、エターニア、
チョコボの不思議なダンジョン、
ゼノギアス、
ゼノギアスはちょっと、
これはちょっと他とはまた違う、
なんか僕の中でゼノギアスって
クロノトリガーぐらい
なんか熱いタイトルですね。
でもリメイクはされないんだろうなっていう、
リメイクはされないんだろうなっていう感じの、
なんかゼノギアスだったら、
多分ゼノギアス今遊べないんですよね、確か。
遊べるプラットフォームあんのかな。
PS3、PSP、PS Vitaって遊べる?
でもそうやってもう閉じるのかな。
なんか少なくとも今の僕の環境じゃ
遊べないですね。
で、あと今も遊んでますけど、
ストリートファイターシリーズで、
当時あのZERO3、ストリートファイターZERO3は
ちょっとRPG要素的なのもあって、
面白かったですね。
で、あとパラサイト・イヴ。
パラサイト・イヴってもう、
今新しいシリーズ出ていないんですかね。
123ぐらいまでありましたよね、
パラサイト・イヴって。
パラサイト・イヴ、
パラサイト・イヴって何?
もともと小説なの?
ゲームの方が1998年にリリースされていて、
確か3ぐらいまであった気がするんだけどな。
あ、そうか、小説。
パラサイト・イヴって小説原作なんだ。
知らなかった。
そうか、そういうのフォローできてなかったな。
パラサイト・イヴが、
セナさんでいいのかな。
瀬名秀明さん。
瀬名秀明さんのデビュー作となった
ホラー小説で、第2回日本ホラー小説大賞を
受賞されている作品なんだ。
これ面白いですね。
小説原作の作品をゲームにしたんだ。
1998年にパラサイト・イヴがスクウェアからリリースされて、
パラサイト・イヴ2が1999年、
3作目のThe Third Birthdayが2010年。
ここが結構開いてるんだ、2と3というのが。
今それ以降は続編無しみたいな感じですね。
パラサイト・イヴシリーズもまた不思議な世界観で
面白かったんですよね。
個人的に今、現代、現行期で、
新作から新作。
リメイクでも面白いかもしれないですけど、
パラサイト・イヴシリーズは良かったですね。
あとメタルギアソリッド初代の、
初代PS、初代PlayStationでリリースされた
メタルギアソリッドも面白かったですね。
ストレスアクション。
ゲーム性もそうなんですけど、
メタルギアソリッドはやっぱりストーリーが良いですね。
それがあと、メタルギアソリッドシリーズに関しては、
確か5までだったかな。
出てると思うので。
これも一通り、5まで遊んでますね。
メタルギアソリッド5はPS4ですよね。
PS4で発売されて、
ほぼほぼPS4はメタルギアソリッド遊びたくて
買ったような感じだった気がします。
でもPS3でも遊べるのか。
なんかこの辺り。
多分この辺ぐらいから、
1個のゲームタイトルっていうのが
プラットフォームというか、
いろんなハードウェアで遊べるようになってて。
今ちょっとメタルギアソリッド5グラウンドゼロズ
見てるんですけど、
今Wikipediaの情報だと、
PS3、XBOX360、PS4、XBOX1、PCで遊べるっていう風になってるので、
複数のプラットフォームで遊べるんですね。
あとバイオハザードとか、
あとモンスターファーム。
モンスターファームは、
ハマったっちゃハマったなんですけど、
ただ、
ゲームとしては難しかったですね。
うまくそこまで遊べなかった。
でも記憶に残ってます。
当時、モンスターファームっていうのが、
新しいモンスターを、
なんていうのかな、迎えるっていう言い方なのかな。
召喚するっていう言い方なのかな。
身近にある音楽CDとか、
そういうのを使って、
モンスターを生み出すことができて、
そのCDとかによって、
このCDだったらこのモンスターみたいな感じになっていて、
だから家にあるCDとかを掘り起こして、
モンスターファームのゲームで読み込みさせて、
どんなモンスターが誕生するかみたいなことをやって、
その誕生したモンスターを育成して、
大会とか、
友達と遊べる環境があれば、
友達と遊んでみたいなことをやっていて、
これもゲーム性も面白かったし、
あとモンスターファームはアニメもあって、
アニメも好きでしたね、子供の頃は。
それもポジティブな記憶に残ってます。
PSに関しては、
RPGがめちゃくちゃ熱かったし、
あとバイオハザードとかメタルギアソリッドとか、
今にも続くソフトタイトルがあるし、
アークザラッドもう出ないのかな?
アークザラッド難しいのかな?
アークザラッドとか面白かったんですけどね、
1,2,3。
特に2かな。
2がめちゃくちゃ面白くて、骨太で。
アークザラッド1はさらっとしたストーリーなんだけど、
2に続く物語があったりとか、
アークザラッド3に関しては、
2ほど骨太ではないけど、
アークザラッド2に出ていたキャラクターが、
アークザラッド3でもちょっと登場したりとか、
話も面白かったし、
あと、レガイア伝説も独特の世界観があって、
面白かったんですよね。
霧の街だっけ?
それを攻略していくみたいな、
ストーリーとすると、
ウィキペディアのレガイア伝説っていうゲームのタイトルの、
ウィキペディアあるストーリーを引用すると、
天を生み、地を生み、海を生み、
この世の全ての真の場所を生み出した神は、
最後に人間と共に獣、セルを創生した。
セルは人間の繁栄のために武器や道具など、
思い通りの物体に姿を変えることができる。
しかし、セルの起源や身体構造は一切解明されていない。
古から人間と獣はお互い共存し合っていたが、
やがて時代は変貌する。
今からおよそ10年前、
レガイア大陸の北部、ソルとコンクラムという大国が戦争を始めた。
戦争の最中、コンクラムの皇族たちは、
獣を凶暴化する霧を発生させ、
戦争に終止法等と格索していた。
しかし、霧は人間の手に負えるものではなく、
人間たちは霧によって凶暴化した獣たちに徐々に搾取されていき、
やがて文明は崩壊した。
霧はいくつもの街を飲み込み、
そして飲み込まれた街とは、二度と連絡を取ることができなかった。
頼みのセルも霧の中では何の役にも立たず、
逆に人間の意識を支配してしまうという有様だった。
苦しい世界の中、霧から身を守ろうと大きな高い壁を建ったり、
地底の奥深くに街を作ったりして、霧の信仰を食い止めていた。
人々は心を支配する霧の陰に怯えながら暮らしていた。
物語の舞台は、身を潜めて生き延びていた辺境の村、
リムエルムから始まる。
主人公のヴァンは、聖獣ラ・セルとの出会いにより、
世界から霧を晴らすための冒険に出ることになる。
このストーリーが、僕の自分の中にめちゃくちゃ刺さっている。
たぶん当時CMとかもやったと思うんですけどね。
発売物はソニーコンピューターエンターテイメントなんですけど、
これめちゃくちゃよくできてたんですよね。世界観もそうだし、
今のこの話、なぜ主人公のバンが物語に繰り出すのかとか、
人々がどんだけ絶望しているかとか、その絶望に至った背景というのが
ちゃんと表現されていて。
じゃあどうする?みたいなところで、この主人公バンが。
メインキャラクターが3人いて、その3人、
主人公のヴァンと、ノアっていう女の子と、
あとガラっていうちょっとマッチョな男性と3人で戦うみたいな。
これが、聖獣っていうのを使って戦っていくんですけど、
今で言うペルソナみたいな感じなのかな。
なんかそういう要素があって、このストーリーを進めていくみたいな。
この霧の街を、この霧をどうにか晴らすっていう。
これ良かったんですよね。
レガエ伝説もちょっとリメイクされたら面白そうかなとは思います。
で、プレスへ。
ちょっと今日、僕の番組にしては珍しくちょっと話が長くなっているんですけど。
ゲームボーイアドバンスとXbox 360:通信プレイと海外ゲームの衝撃
その後、ゲームボーイアドバンスとかも買いました。
ゲームボーイアドバンスは何で遊んだっけな。
マリオカートが記憶に一番残っているんですよね。
あと、ちょっと今調べてみよう。
ランキング。あんまり記憶に残っているタイトルがなかったので、
ゲームボーイアドバンスについてはさらっと行こうかなと思ったんですが、
ランキングトップ、ポケモンエメラルド、
星のカービィ、夢の泉デラックス、
ポケモンファイアレッド、サファイア、
やっぱりルビーサファーとか、
あと人によってあれですかね、ロックマンXSシリーズ、
アドバンスでハマった人多いのかなって気がしますね。
逆転サイバーもこの頃だ。なるほど。
あとポケモン不思議のダンジョン、救助隊、赤の救助隊とか。
で、僕はマリオカートアドバンスですね。
これめちゃくちゃハマったんですよね。
たぶん当時高校生だったんですけど、
まだスマホがなくて、
でもガラ系のパチ放題、
パチ放題のサービスがリリースされたぐらいのタイミングで、
もう今は死後ですけど、パケ死っていう言葉があって、
パチ放題のサービスが出るまでは、
スマホの通信、あ、そのままじゃない。
ガラ系のパケット通信を使いまくると、
請求金額が10万円超えるみたいなので、
大変なことになっている人もまあまあいて、
だけどパチ放題のサービスが出てから、
定額使い放題になったので、
その頃からガラ系でのネットのコミュニケーションみたいなのが、
ちょこちょこあって、
それこそネットの掲示板とか、
ガラ系を使ってネットの掲示板でコミュニケーションを取るみたいなのが、
よく行われるようになっていて、
でも当時はまだ今みたいにX、QTwitterとかもないので、
mixiもまだなかったかな。
ギリなかったかもしれないですね。
ちょっとこの辺の時系列は怪しいですけど、
少なくとも僕はやってなかったですね。
ぐらいのタイミングだったんですけど、
僕がマリオカードアドバンスに何年記憶に残っているかというと、
当時はゲーム系の掲示板で、
マリオカードアドバンスのタイムアタックコンテストみたいなのを、
自分で主催していたんですよね。
別に主催といっても、
当時一高校生なので、
特に商品とかそういうのは全くないんですけど、
どことこのステージでタイムアタック、
ご自身でタイムアタックやって、
そのタイムアタックの結果を掲示板に書いてくださいね。
それを僕に送ってください。
ランキング形式にしますので、みたいな感じの。
今だったらそれって面白い企画かと思っちゃうんですけど、
当時は意外とニッチな催しだったんですけど、
それでもやっぱり5人から10人ぐらい応募してくれるんですよね。
不思議なもので。
それでミニ大会みたいな、成功体験みたいなのもありましたね。
ゲームボーイアドバンスの思い出はそれが結構強いんですよね。
あとこれも記憶にある人いるんじゃないですか。
伝説のスタッフィーとか。
ゲームボーイアドバンスはいろんなチャレンジしてますよね。
でもやっぱり任天堂かな強いのが。
任天堂のタイトルぐらいしか出てこない。
あと黄金の太陽とかでもやったことある人いるのかなって思いますね。
任天堂のタイトルめっちゃ強いなアドバンス。
任天堂以外のタイトルって逆転裁判とかぐらいかもしれない。
あとロックマイクスか。でもやっぱりカプコンか。
あとあれです。人生を変えたっていう意味でいくと、
5歳ぐらいからゲームを始めて、
あんまりポジティブな話じゃないんですけど、
僕が14歳ぐらいで一家離散してるんですよね。
その頃から親と一緒に暮らすということをしなくなって、
親戚の家でお世話になって、14歳から高校卒業まで
お世話になったっていう感じだったんですけど、
高校時代はだいぶ暗い人間だったので、
いじめられはしなかったんですけど、
友達ゼロで高校3年間過ごすみたいな感じだったので、
擦れてるというかグレ切れない感じ。
でも世の中に馴染めない感じがあって、
そういう中でもゲームっていうのが逃げ場になってましたね。
逃げ場だし居場所だしみたいな。
だからRPGとかハマったのは自分の性格傾向もあったのかなって思いますね。
物語の世界だったら、
これもいろいろな人の考え方があると思うんですけど、
今のゲームはそうでもないですけど、
登場人物に名前を自分で設定できるゲームって、
結構RPGだったらあったと思うんですけど、
だいたい僕は自分の名前を主人公の名前にしてましたね。
多分それは現実がつまんなかったからだと思うんですよね。
現実がつまんなくて居場所がないから、
ゲームのRPGの世界に自分の居場所を作る。
そこでゲームの世界だったら、
ゲームの世界で経験値積み重ねて、
そしたら世界を救えるというか、自分がヒーローになれるみたいな、
そういうヒーロー願望も満たされていたのかもしれないですね。
そんな感じの人間でした。
今もあまり変わらないですけどね。
こうやってライブ配信とかしてみなさんに見ていただいてますけど、
根はそんなに明るい人間じゃないです。
そうこうして一緒にPS2が出て、
PS2が2000年発売だから高校時代、
これPS2いつどうやって買ったのかあまり覚えてないですよね。
お年玉で買えたのかな。
PS2で思い出に残っているソフトといえばFF10とKingdom Hearts 1,2。
Kingdom Heartsが初代出た時、これ衝撃でしたね。
スクエアと、まだスクエニじゃなかったのかな。
ちょっと記憶おぼろいですけど、
このディズニーのキャラクターがコラボするというところがなかなか衝撃で、
でもその単純なコラボだけじゃなくて、
やっぱりこれもキャラクターがちゃんとしていて、
ストーリーが面白かったというところに引き込まれましたね。
メタルギアソリッド2,3もPSの頃に出ていて、
PSの頃はFF10、Kingdom Hearts、メタルギアソリッド、
あと三国無双とか、
初代のPSではできなかったことがPS2だとできたみたいな、
そういうのも面白かったですね。
で、Nintendo DS。
DS?Nintendo DSはあんまり記憶がないんだよな。
どんなタイトルが面白かったっけ。
それこそあれですよね、ノートレみたいな。
あれは社会現象になってたからノートレのゲームは遊んだのと、
ちょっと今ランキングをネットで調べてみます。
それなんだっけな。
今ネットで初代DSのタイトルバーッと見てるんですけど、
リズム天国とかもこの頃も出てたんだ。
あとパワプロークンポケットとか結構ハマってましたね。
パワプロークンポケットは育成ゲームがメインというか、
もちろん対戦とかもできるんですけど、
育成サクセスモードが面白かったですね。
そんな感じかな。
あとプレイステーションポータブル、いわゆるPSPってやつですね。
この頃NintendoとSonyがバチバチだったというか、
今でもそうだと思うんですけど、
Sonyが初めての携帯ゲーム機をリリースして、
これもランキング面白いの出るかな。
PSPの名作ランキング。
今ネットで見てるやつ。
PSPはやっぱりあれですね。
モンスターハーターセカンドGかな。
これがやっぱり強いですね。
モンスターハーターセカンドGは僕もめちゃくちゃハマって、
インターネット経由でx link kai員だったかな。
それを使ってネットで遠方に住んでいる友人たちと一緒に、
ゲーム仲間と一緒に遊んだ記憶がありますね。
PSPはやっぱりモンスターハーターセカンドGが強すぎるイメージがあって、
Persona 3ポータブルとかもこの頃なんだ。
Persona 3も去年おととしぐらいにリメイクがリリースされて、
ちょっと興味あるんですけど、弾丸ロッパーとかもこの頃ですね。
クライシスコアファイナルファンタジー7、2007年発売なんだ。
その後にXbox 360を買いましたね。
Xbox 360が多分20代の頃一番記憶に残っているハードと言っても過言ではないですね。
一番お世話になりました。
そういう意味だと、今回のご質問いただいた人生を変えたゲームなんですかって言われると、
デカいのはこのXbox 360というハードとの出会いですね。これはデカかった。
最初は当時働いていたので、高卒で働いているので、大学とか専門学校行っていないので、
高卒で働き始めて、周りの同級生とかが専門学校、大学とか行って、
いいなと思いながら、俺は何をしているのかなと思いながら、悶々としていたんですけど。
中場は夜景だったというか、当時PS3もあったと思うんですけど、
Xbox 360が日本でも力を入れようというプロモーションとか色々やっていて、
最初はブルードラゴンとの同行パックを買って、
ブルードラゴンはそれこそクロノトリガーを彷彿とさせるようなイメージ。
開発はミストウォーカーか。このミストウォーカーの開発なんだけど、
関わっているスタッフさんですね、監督プロデューサーが坂口博信さん、
キャラクターデザインが鳥山明さんということで、
音楽も植松さんだったりするのかな。
音楽も植松信夫さんがやっているというので、ビッグネームで取り組んでいるプロジェクトということで、
これも面白かったですね。
鳥山さんは2024年3月1日に68歳でお亡くなりになられているので、
ちょっとすごく残念ではあるんですけど、作品ブルードラゴン。
これはRPGですね。ブルドラゴンハマって面白いなってなったんですけど、
Xboxせっかくハード買ったから、いろんなタイトル検討してみようかというので、
ロストプラネットシリーズ。これが人生変えたって言ってもいいかもしれないですね、ロストプラネットは。
厳密に言うと、ロストプラネットというゲームもそうなんですけど、
ロストプラネットというゲームプラスXbox 360。
Xbox 360だとボイスチャットが標準搭載だったので、
今だったらDiscordに繋いでとか、他にもZoomとか、
いろんなコミュニケーションツールってあると思うんですけど、
当時はそんなにボイスでのやり取りするツールっていうのがあんまり発達してなくて、
多分Skypeとかあったのかな、2005年、2006年あたりは。
でもそんなに一般化していない中で、Xbox 360で標準搭載されていたボイスチャットで、
いろいろなネットで知り合った友人たちと、ゲーム仲間ですよね、
ロストプラネットでワイワイ、わちゃわちゃ、ゲーム出すみたいな。
みんなで申し合わせて、ロストプラ以外のゲームタイトル、
今度これ買うからみんなで買って一緒に遊ぼうぜみたいな感じで遊ぶとか、
あと当時20代ということもあって、体が元気だったので、
夜通しで徹夜でゲームするみたいな体験もさせてもらったので、
あとあれですね、ネットで知り合った友人たちとオフ会と称して、
関東圏まで遊びに行って、当時僕鹿児島住んでいたんですけど、
飛行機でオフ会のためだけに東京まで行って、オフ会参加してきましたね。
やっぱり関東圏の人が多かったんですけどね、
そういうのもいろいろ楽しむことができたのかなというふうに思います。
あとXbox 360で印象深かったのは、JRPGをマイクロソフトが頑張って取り入れようとする姿が多々見られて、
それこそスターオーシャンとかもXboxで最初に発売されたりとか、
あとこれ結構意欲的な取り組みだなと思ったのが、発売元がバンナムなんですけど、
2007年にリリースされているタイトルで、トラッシュベル・ショパンの夢っていうゲームのタイトルがあって、
これが新規のIPなんですけど、Xbox 360で最初にリリースされて、
最初は1000枚だったんだけど、後々PS3でもリリースされるみたいな感じにはなったんですけど、
Xbox 360で7万も売れてますからね、ちょっと心もとない数字ではあると思うんですけど、
やっぱりXbox 360ってそこまで売れてはなかったので、日本だと。
それでも7万本売れていたのはだいぶ検討したのかなっていう、ブルードラゴンとかもすごかったんですけどね。
Xbox 360が他にもスターオーシャンとか、結構JRPGが充実してて、
ロストオデッセイとかもそうだったかな、これも調べよう。
ネットで調べながらなので少し間が空いたりとかすると思うんですけど、
エンチャントアーム、これわかるかな?わかる人いるかな?
2006年にフロムソフトウェアから出てるゲームなんですけど、これもRPG、貴重なRPGゲーム。
ブルードラゴンがあり、テイルズシリーズもなかった気がするんだよな。
オブリビオン、オブリビオンも遊びましたね。
これが出た時、結構衝撃で、すごく作り込みが深いし、
スパイクが頑張って訳して出してくれたみたいな感じで、感謝に耐えなかったですね。
あとロストオデッセイ、ロストオデッセイもよかったですね。
これもミストウォーカーから出ているタイトルで、ロストオデッセイは今でも遊びたいですね。
あとそう、テイルズオブベスペリアだ。
このテイルズオブベスペリアがXbox 360で先に出たんですよね。
その後、結局PS3でも発売されるんですけど。
あとは、インフィニットアンディスカバリー、これも遊んだな、これもスクエニだ。
スクエニが結構頑張ってくれたんですよね。
Xbox 360向けのRPG。
ラストレムラント、これもめっちゃ面白かったです。
あと、そうそう、スターウォーシャー4。
スターウォーシャー4も確か、確かですね、ちょっと記憶がおぼろげですけど、
Xboxが先に出た気がするんですよね、PSより。
で、これマイクロソフトですね。
マスエフェクトっていうタイトルがあって、これも評判が高かった。
やっぱちょいちょい面白いタイトルが出てるんですよね。
なんか僕の中ではXbox 360がメイハードですね。
フォロワートとかもそうだし、海外産の面白いゲームも遊べたし、
日本のメーカーが作っているタイトルでも面白いタイトルが遊べたし、
その辺がすごく当時の僕にとってめちゃくちゃいい影響を与えてますね。
で、Xbox 360があって、PS3もなんやかんや買いましたね。
プレイステーション3、ニンテンドーDS、PSP、3DS:多様なプラットフォームとコミュニケーション
PS3は結局何遊んだっけな。
PS3でしか遊べないソフトがあったと思うんですけど、PS3も買って。
でも、さっきXbox 360だったらロストプラネットですとか出てくるんですけど、
PS3で何か記憶に残ってるタイトルありますかって言われるとパッと出てこないんですよ。
これもネットで調べます。
どんなソフトが出てた。
ラストオブアスってPS3なんですね。
今リメイクとかされてるからあんまり分かってなかったけど、ラストオブアスはPS3なんだ。
あとあれですね。グランドゼフトオートとかグラゼフVが出てたりするので。
あと一個とか。
あ、そうだ。思い出した。メタルギアソリッド。
メタルギアソリッド遊びたかったんだ。
メタルギアソリッド4ガンズオブザーパトリオットが出ていたので、多分ほぼこれのためにメタルギアのために買いましたね。
だいたいこの頃からハードごとのハード1000倍タイトルとかもあったんですけど、結局1000倍だと売れないから開発しも回収できないしみたいな。
Xbox 360とPS3で両方出るっていうタイトルもまあまああったので。
ドラゴンズドグマも初代のドラゴンズドグマ多分触ってますね。PS3で。
この頃からちょっとインディーゲームとかも買いやすくなったんですよね。PSストアとかXboxのストアとかで買いやすくなったから遊んでいた記憶があります。
その後かな、Nintendo 3DSが発売されて、3DSはやっぱり何と言ってもドラクエ11ですね。
ドラクエ11は面白かったんだけど、あれ?ドラクエ9は?
ドラクエ9がDSだったのかな?
ドラクエ9が2009年発売で、これがDSですよね。
ドラクエ、ちょっとすいません、前後しますけど、Nintendo DSで、ドラクエ9のすれ違い通信、これ面白かったですね。
当時鹿児島住んでいたからすれ違うってことほとんどなかったんですけど、たまに東京とか横浜とか関東地方に行くとめちゃくちゃすれ違うというか、それが面白かったですね。
今でもすれ違い、今の時代って難しいのかな?すれ違い通信って。
多分技術としてはできるけど、プライバシーとかセキュリティーの問題なんか問題ない気がするな。
すれ違い通信も面白かったですね。
改めてドラクエ11。ドラクエ11は今でも大名作って言われるぐらいのタイトルなので、最初確か3DSで発売されたと思うんですよね。
ドラクエ11を遊べるプラットフォーム、オリジナル版がPS4版と3DS版両方だったんだ。
それで僕は3DS版の方を買いましたね。今だったらSwitchでも遊べるし、Xbox Oneとかでも遊べると。
ドラクエ11は面白かった。
あと3DSはモンハンも、モンハンシリーズで通信対戦とか会社の同僚とかと遊んだりとかもしてましたね。
あとちょっと遊ぶ時間は短かったけど、PlayStation Vitaも短い期間だったけど持ってましたね。
確か、ソウルサクリファイスだっけ。
僕がPlayStation Vitaを買ったのが、ソウルサクリファイスっていうゲームのタイトルを遊びたくて、
これソニーコンピューターエンターテインメントから2013年に出ているゲームタイトルなんですけど、
ちょっとモンハンライクなアクション要素のあるゲームで仲間内で一緒に遊ぶみたいなことができるタイトルで。
これも面白かったんだよな。
Wikipediaにある概要とすると、
真実のファンタジー、犠牲と代償コンセプトに巨大な魔物を倒すために、
自身や仲間を犠牲にしてまでも戦うアクションゲームとなっている。
キャッチコピーは超魔法バトルアクション、誕生。
1人のプレイヤーが所持できる魔法には限度があるため、役割を分担し共闘することが重要な要素となっている。
本作は最大4人によるマルチプレイが可能であり、
アドホック通信、インスフラストラクチャーモードによるオンライン通信プレイができる。
また、PS Vita1000用ソフトではあるが、アドホックファンタジーによる通信プレイが可能となっている。
これで、ネットのゲーム仲間の人たちと一緒に遊んだ記憶があって、これも面白かったですね。
やっぱり10代の頃がRPGとか、現実逃避するためのゲーム体験というところから始まって、
現実が嫌すぎて。
20代くらいになると、ゲームを通じて人とのコミュニケーションをするみたいなところに興味を持ち、それが面白いなと感じ始めて、
モンハンとかロストプラネットとか、あとすれ違い通信とかもそうですよね。
そういうのも面白かったしっていう感じですかね。
あと、ちょっとこれは挽回編ですけど、これも20代の頃に1ゲー、今1ゲーって、ポケモンGOとかそうだと思うんですけど、
モバイルゲームと人生の転換期:コロプラとゲームからの離脱
コロプラって上場しちゃいましたけど、当時コロリナ生活プラスだったかな。
今もこれサービスあるのかな。
ちょっと待ってくださいね。
今もあるんだ。コロリナ生活っていうアプリゲームがあって、当時は柄系だったんですよね。今はスマホ対応もしてるみたいなんですけど。
ちゃんとページ残ってるな。
コロプラの起源となるゲームだからちゃんと残してるんだと思うんですけど、
これ何かっていうと、自分の拠点を作る。
拠点を作るんだけど、自分が移動すればするほどプラっていうお金が貯まって、資源を使って街を発展させていくみたいな。
日本全国いろんな場所に行って、例えば鹿児島だったらこういう名産が買えてとか、熊本だったらこういう名産が買えてとか、東京なら東京の名産が買えてとか、
その場所、1ゲーだから位置を登録するんですけど、その場所で。
その登録した位置によっては、例えば実際あるかわかんないですけど、
例えば東京タワーとかスカイツリーの近くに行くと、そこでしか手に入らない限定アイテムみたいなものが手に入ったりとか、
そのご当地の限定アイテムが日本全国あったりとか、スタンプを集めてとか、
そういうのが今のポケモンGOとかそんな感じだと思うんですけど、
実際自分がその場所に赴くことによってアイテムが手に入るとか、
ゲーム内でのプレイヤーとのコミュニケーションが取れたりとか、っていうのが面白くてですね。
これも今あるのかな。
当時は全国のリアル店舗でコロプラと提携しているお店があって、
そこの提携しているお店で商品を買うとコロカっていうカードがゲットできて、
それがゲームにもプラスになるみたいな、なんかそんな感じのがあって、
これが面白くてですね。20代の頃は結構長いことコロプラやってましたね。
多分サービスとしてはあるっぽいので遊べるとは思うんですけど。
このコロプラっていうゲームが面白かった。
当時はコロプラって最初、今この代表の確か馬場さんっていう方だったと思うんですけど、
そうですね、馬場さんですよね。
当時馬場さんが一人で運営されてて、アクセスが増えてきてやばいからサーバー増設しましたとか、
本当にそんな感じで手作業でゲーム作ってサービス展開していて、
気がついたらいつの間にか上場してて、
なんか一つのサクセスストーリーを見てるような気がするんですけど。
今Wikipedia見たんですけど、このコロリア生活っていうゲームが、
2003年馬場さんが個人でコロリア生活の提供を開始、
ババは後にコロプラ社長となり、ゲーム上ではゲームマスターを名乗っている。
2008年に株式会社コロプラを設立し、運営を移管した。
2010年にユーザー数が100万人突破。
なるほど、すごいですよね。
個人でゲームのアプリ作ったところから上場まで。
上場してるんだよな、コロプラって。
2012年12月13日に上場してるから。
今馬場さん何してるんだろう。
今も会社に関わってるのかな。
会社の規模もかなりでかいですね。
IR情報を見てみよう。
2026年5月13日に出ている情報。
売り上げ、第17期中間連結会計、
2024年10月1日から2025年3月31日の半期の売り上げが、
これ桁が100万円か。
140億。第17期が140億あって、
第18期は100億。
やっぱり波がありますね。
第17期、年間総括すると、
2024年10月から2025年9月30日までの1年間だと、
259億の売り上げ。
で、経常利益が18億。
でもちょっとあれかな。
人生変えたゲームというところから。
コロプラのIR情報を見ておくと話がぐだってすみません。
コロプラという一芸も20代の頃結構ハマりましたね。
僕自身が30歳で1回会社を辞めてて、
高卒で勤めた会社を。
その後1年間ニュージーランドにワーホリで1年間生活していたみたいなことをやって、
その後病気を覆って今になるんですけど、
30歳から35歳くらいまでは逆にゲームをほとんどしてませんでした。
海外で生活していたということもあるし、
あとやっぱりこのタイミングで、
もっと色々勉強することとか、
本を読んだ方がいいなとか、
そっちの方に意識が向いちゃって、
ゲームを避けていたんじゃなくて、
ゲーム以外にすることがたくさんあって、
自ずとゲームと関わりが少なくなっていったっていうのが、
この30歳か35歳くらいですね。
ゲーム再開と現代のゲーム体験:Switch、PS5、そして今後の展望
今関東に移住してるんですけど、
こっちで生活始めたくらいから個人で仕事を始めてて、
個人で仕事をするうちに肌と気が付いて、
あれ仕事しかしないぞみたいな感じになって、
これじゃいかんと思って、
ゲームっていう趣味を再開させましたね。
それが36歳、37歳くらいだったかな。
その頃で今でも続けている、
収録しているこういうゲーム系のポッドキャストを始めてみたりとか、
ゲーム実況チャンネル作って、
YouTubeチャンネル作って配信したりとか、
去年からストリートファイター6のライブ配信をコツコツやっていたりとか、
そんなことをやっていて、
今ではゲームが生活の一部になっているって感じですね。
なのでちょっと5年間、
ゲームをお休みしていた時期から再開して、
ゲーム再開に伴ってNintendo SwitchとPS5とSwitch2を購入して遊んでますね。
Switchだとゼルダの伝説Tears of the Kingdomがこれは名作だって聞いて、
それこそゲーム系のポッドキャストさんの感想会とか色々聞いて、
これは面白そうだなと思って自分でも買ってドハマリしましたね。
子供の頃はいろんなゲームタイトルこれまでも上げてきたんですけど、
Tears of the Kingdom、ゼルダシリーズを僕ほぼ触れてなくて、
たまに友達が遊んでいるのを少しだけ触らせてもらってとかはあったんですけど、
自分のソフトじゃないからストーリーを進めるわけにもいかないし、
ちょっと触って敵をペチペチしてみたいなぐらいしかやってなくて、
正直ゼルダの面白さが子供の頃には触れる機会がなかったから知らなかったんですけど、
あと64とか他のハード、スーパーファミコン以降のハードとかでも、
なんか触れるきっかけがなかったですね、ゼルダシリーズは。
大人になってからTears of the Kingdomやって遊んでやっぱり面白かったですね。
あとSwitchだとMHストーリーズ、今1,2,3、最近3が出て3も遊んでっていうところで、
1,2を遊び、あとこれもちょっと今更ですけど渋谷428、
これも去年おととし、去年ぐらいに遊んで面白かったですね。
あとPS5だと今も遊び続けているストリートファイター6とか、
あとデス・ストランディングとかも面白かったし、
あとファイナルファンタジーリメイク3部作の2本目リバースも遊んで、
もう来年3部作の最後のタイトルも出るのでそれも楽しみだし、
あとこれ別にSwitch2じゃなくてもいいんですけど、
パラノマサイト本所七不思議と異星人間物語2作連続で遊んで、
パラノマサイトも面白かったし、Switch2とPS5はまだ、
PS5はもしかしたらもうスト6専用機になるかもしれないですけど、
Switch2はまだまだポテンシャル発揮できていないので、
Switch2はもうちょっと楽しんでいけるといいかなと思います。
というところで、途中グダグダしちゃったところがだいぶあって申し訳なかったなと思ったんですけど、
人生が変わったゲーム体験ということで、自分の幼少期、青年期、
今も青年期って言っていいのかな、わかんないけど、
5歳くらいの時から始まり、10代があり、20代があり、30代があり、
今も40代に入ってますけど、これからもゲーム遊んでいきたいなとは思いつつ、
わかんないですね。
ゲームがこのまま、そもそも自分がゲームをやるかどうかもそうだし、
ゲーム業界がどうなっていくかどうかもちょっとわかんないので、
この前のソニーのリスクなくなりますよっていう発表もそうだし、
あと昨今のAI、生成AIとか、世の中いろいろ変わっているというか、
インフレがすごくなってきたり、インフレがすごくなっているから、
あと自分の仕事の状況もなんですけど、
この前予約したBeast of Reincarnation、
ちょっと今経済的な事情で予約をキャンセルしたんですよね。
ちょっと今、新しいゲームを買う経済的余裕が厳しいかなっていうので、
ちょっと新作ゲームを買うのも見送りして、
安くなったら買えたらそれでいいかなっていう感じになっていたりとか、
もっとゲームを楽しむ上でももうちょっと稼ぐ必要があるのかなとか、
でも一方で一つのソフトを長く遊ぶっていうことも、
それはそれで面白いと思うし、
あとゲームで遊ぶだけじゃなくて、
ストリートファイター6の話ばかりで申し訳ないんですけど、
今年だったら初めてEVOっていう大会、EVO JAPANに参加して、
そこで自分の成績もそうだし、
いろんな知り合った方とコミュニケーションを取ったりも面白いし、
あと今こうやってゲーム系のポッドキャストをやっていることによって、
少なからず僕自身はあんまりそれぞれのゲーム系ポートキャスターさんたちと
深い関わりっていうことはできていないんですけど、
でもそれでもちょっとお便り送ってみたりとか、
ちょっと様子を伺いながらコミュニケーションを取ってみたり、
あんまり変に絡みに行き過ぎるとご迷惑かしらとか思いながら、
ちょっとビビりながらコミュニケーションを取ろうとしているんですけど、
そんなこともやってみたりとか、
それも面白いし、うまくいくかどうかは分からないですけど、
自分の人生なんでいろいろやっていくのがいいのかなとか思ってますし、
やっぱりRPGが好き、物語性のあるゲームが好きっていうことは今も変わらないので、
今だったらインディーゲームとかが触れやすいのかなっていう気がするんですよね。
フルプライスで今だったら8千円、9千円、1万円するゲームソフトって珍しくないので、
当たり前のようにあるので、ちょっとなかなかそれが手が出しづらい中で、
パラナマサイトは本当に非常に程よいですね。
価格も3千円以下だったりとかするし、
今本がめちゃくちゃ好投してきているので、
最近村上春樹さんの新刊本を買ったんですけど、
いくらだったかな、2千9百円とか3千円以下買ったんですよね、一冊で。
だったらインディーゲーム一本分とあまり変わらないかなとか、
インディーゲームも価格がいろいろあるし、セールで安いタイミングとかもあったりするので、
それ狙うのもいいだろうしっていうことで、
これからもゲームとうまく付き合っていければいいかなと思っております。
質問いただいた方に対してうまくお答えできているといいのですが、いかがでしょうか。
質問された方、こういう回答になるかなとは思ってなかったと思うので、
こんな回答という形で締めくらしてください。
そしたらですね、だいぶ長くなってしまったんですけど、
一応普段あまりお便り募集ということを、
フォームはもう来ているんですけど、大体的にはあまりやっていないんですけど、
テーマ募集みたいなことをやっています。
40代からのゲームライフを楽しむためにはということで、
僕自身が今40代に突入したということで、
僕のゲーム系のポッドキャストでは日々のゲーム体験から楽しみを見せ出していくということをテーマに掲げているので、
すでに40代に突入されている初先輩方のアドバイスだったりとか、
まだ40歳になっていないけど、こういうふうにすればゲーム楽しめるんじゃないのみたいなのがありましたら、
お便りフォーム設けているので、概要欄のフォームからお便りいただけると、
今後の回でお届けできるかなと思います。
まだお便りが来ていないので、
お便りゼロだったら企画倒れだから、この企画はそっと閉じて、
新しく別のテーマで来週もお届けしていこうかなと思っているんですけど、
それは徐々次第ですかね。
なので、もしタイミングがありましたら、いいアイディアとかありましたら、
いいアイディアじゃなくてもいいですね。
気楽にお便り送っていただけると嬉しいかなと思います。
そしたら最後に番組からお知らせです。
ゲームしあわせ紀行ゲー旅は毎週日曜日に配信しています。
番組フォローいただけると励みになります。
番組へのご感想などありましたら、概要欄のフォームからご連絡くださいということで、
この番組の感想とかもそうなんですけど、
ちょっとこの回聞いてくださる方の人生が変わったゲーム体験とか、
こういう影響を受けたなとかっていうのがありましたら、
お便りとか感想、Xの放送とかでもいいので、
いただけると嬉しいかなと思います。
それでは最後までお聞いただきありがとうございます。
新たなゲームライフがよる豊かなものとなりますように。
ここまでのお相手はクムでした。バイバイ。
01:12:06
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