00:02
カプコンカップに行ってきたよ。テツセカ。 はい。はい。ということで、またカプコンカップに行ってきて、ドブ野郎と二人で収録をしていると。
そうですね。いつもの、ライブ行った後に収録をするっていうのがお決まりのパターンになってますけどね。うん。
カプコンカップっていうか、あれカプコンカップなの?ストリートファイターリーグ?
そうだね。ストリートファイターリーグのワールド決勝。 そうだね、決勝ね。
世界大会の決勝。複雑だよね、その辺がね。 そうだね。ちょっとそこら辺、自分もよくわかってなかった。
ストリートファイターの大会の。 そうだね。チームナンバーワンを決めるという感じだよね。
チームナンバーワン決定戦が今日行われて、決勝があって、見てきたよと。 そうですね。
というところで、前回、モーさんと僕と二人で収録をしてますんで。
3月の14日のお昼前ぐらいにアップさせてたかな? そうそう、土曜日にね。
そう、だから昨日上がってるんで。 昨日か、そうだね。
で、今日15日に収録していて、それを見てきたよと。というわけですよね。
すごかったね。 その話でいいよ。
本当にすごかったよ。 すごかったね、確かにね。
いやいやいや。 本当にすごかった。
もうね、何から話していいかわかんないけどね。
そうですね、でもとりあえず、なんか、私もプレイをするようになって。
はいはいはい。
要は去年のカプコンカップ行くよっていうので、ストリートファイター自体は知ってたけど、プレイをしたことがなかったと。
で、そのプロの人たちどんだけすごいんだと。
はいはいはい。
ということで、わざわざモニターやらソフトやらコントローラーやら買って、本格的に始めてやってみたものの、まああんな動きできないよね。
で、やっぱプロの人たちってやっぱすごい動きが、動きだけじゃない、読み合いとかね。
そういったのがね、やっぱり肌で感じられるようになってから、より動画とかを見るようになって。
今回見て、前回はよくわからないまま見てたりとかしてて、この人は有名な人なの?この人はどうなの?とかっていうのがわからないまま見てたけど、面白かった。
今回はその1年間の間で、思い入れのある人たちとかの動画とか配信とかを見てたりとかして、今回見た時の思い出の度合いがちょっと重くなってるというか。
確かに。
それを踏まえて、やっぱりすっげー楽しかった。
03:01
良かった。それは良かった。
まあそれはでかいよね。
知らない人が知らないことをやってるのを見るのはなかなかつらいものがあるもんね。
そうだね。土台ストリートファイターっていうね。
わかりやすさがあるからね。
小学校の頃とかにはスーパーファミコンとかで遊んでたっていうのがあったから、全然危機感はないというか、何それとかっていうのはまあないしね。
まあ見やすいしね。そもそもね。体力がゼロになれば死ぬんでしょって。
そうそうそうそう。
わかりやすいから。
ボクシングとかとは違ってね、リアルのね。ゲージがあるわけじゃないから。
ね。イゴーとかだと全然わかんないですけど。
どうなってんの?みたいなね。
どうなったら勝ちなんすかっていうのはないけどね。
そうそうそう。
まあまあでもやっぱり選手個々にね、思い入れが出たりとか。
そうそうそう。
その文脈みたいなのがこうわかってくると、ますます面白いよね。
そうだね。
この選手とこの選手がぶつかるのかみたいな。
そう、それね。そういうのってどこまで話せばいいのかね。
いやいや本当にね。
まあ今日なんてまさにその、前回もうさんとの収録の時にも言ったけど、
梅原っていうね、レジェンドプレイヤーが今日は出場して。
で、南米のドミニカの競合のメナールディーっていう選手がいるんだけど、
その選手が去年かなんかに、
梅原さん、僕と戦ってください。僕最強なんで。みたいな。
いい意味での挑発を繰り返してたとこかね。
挑発。十先で戦ってくださいみたいな。
あなたを超えてみせますみたいなね、ことを言っていたんですよね。
そうだね。
で、しかもなんかそれも配信で、なんか梅原が、
いやまあ別に大阪でもないけどね、みたいなことを言ったりとかもしてたんで。
うわ、これあんのか?みたいなことが言われてたんだけど、
結局その対決って今まで実現せずここまで来たんだが、
今日まさにね、このストリートファイターリーグの決勝で、
そのカードが対照戦であったっていう。
そうだね。もうあの時のね、みんなの盛り上がりをはね、すごかったね。
で、もうそのメナRDっていう人が、
時報中堅対照戦であるときに、
だからもう自分たちが最初、もうオーダーが通ってて、
もう対象にそのメナって人が出てると。
で、フォーム、有利な方っていうのかな。
フォーム側っていうのは、後からその対戦相手を見て、
人を当てることができるっていうことで、
そのメナの対象っていう時に、
そのウメハラっていう人をあえて当てに行ったって感じだよね。
そうだね。
もうその時のね、来るのか来るのかみたいなね。
明らかに他の選択肢の方が勝率高そうだったんだけど、
06:01
まあそれまで勝ち星が結構あって、
ワンチャンここで負けても別にみたいなタイミングでもあったっていうのもあって、
これウメハラ来るんじゃねってみんなちょっとうっすら感じつつ、
うわ本当に来たみたいな。
本当に面白かったな。
そういったね、前後関係とかね。
そうだね。
そういうのを知ると、なんかやっぱり余計面白く見れるっていうのは、
今回、前回と今回の違いっていうのは。
そうだよね。
いやいやいやそうなんですよね。
いやまあだから本当にね、面白かったねっていう話だよね。
それで終わらせたくないんだけどね本当はね。
その話言っちゃっていいの?出だしの。
いや別に。
出だしの話。
朝起きてね。
違う違う違う。
もっと前もっと前。
だから、先週だから配信されてる分の時に、
もうさんと僕で収録をして、見に行くんすよねみたいな。
行ってたね。
しかも末席っていう。
いい席ね。
いい席。
お相撲用途に確保されてるような席で座布団で見れるんすよみたいな話とかをね。
してましたね。
してたね。
してたね。
なぜかね。
これね本当悲しくなったよな。
なぜかしてたね。
怖いよね。
怖いね。
これ時系列で言った方が分かりやすいと思うんだけど。
まずトモキは去年の2025年の10月頃だよね。
10月11月頃にカプコンカップのチケットを取るよということを言ってました。
で、いいよいいよ行こうよってなるわけですよ。
で、その後僕とトモキだけじゃなくて、もう一人地元の友達と一緒に行こうっていう話をしてて。
3人で行こうって話になってました。
そうか確かに。
今日いないね。
あれ?
あれ?
今日いないね。
今日いないね。
今2人で収録してますけど。
それもね、今から紐解かれていくんでね。
で、マス関の抽選をしたと。
で、落ちちゃったと。
マス関を。
お相撲とかの両国国技館で有名なマス関とかね。
そこが落ちちゃったと。
で、あー残念と。
だけどその後に先着順で、そのマス関以外のところを先着順で応募開始しますみたいな感じで。
で、トモキはその時に、うわなんか予約取れたと断言しておりまして。
いや取れた。
取ったと。
取った。
ここでちょっと気づくべきだったのが、LINEで落ちたときの写真を送ってくれたんですよね。
09:01
残念ながらマス関落ちましたよというメールを送ってくれて。
で、その後、予約できたっていうことに対する応急意義がなくて。
だから本当にできたって言っただけでね、写真をつけてくれた。
そこがまずちょっとターニングポイントだったのかなと思うんで。
それはしゃーない気がする。
それは別に誰も疑わない。
疑うべきだった。
トモキの場合は。
トモキのことだから。
そうトモキのことだから、ここは念には念を押さなきゃいけなかったのと。
そうだよ本当だよ。
だからそこで月日が流れて。
で、今日3月15日の収録なんですけれども。
3月の13?
3?
一昨日。
一昨日だよね。
金曜日に私の方から地元の友達1人とトモキにLINEグループでいるので、
明日君も来るんだよね。
明日行くよねっていう。
明日っていうかあれか。
15日楽しみだねって言って。
で、その地元の友達が住んでる場所が東京の方に住んでるんで、近いよねって。
近いから来れるよねって言ったら、
その地元の友達は、え?俺も行くことになってんの?
え?ってまずそこからちょっと。
ありえないね。
ありえない。
どう考えてもその流れで話してたし今まで。
そのためのほぼはLINEグループで。
あんまり地元のやつとこの3人でつるむってそんなに今までなかったけど。
ないね。
そのために作ったような感じだったのに。
その前提からみたいにね。
お前行かないって3月15日ずっと言うてたやんみたいなね。
それなのにそんなことを言うもんだから、え?ってなったんだけど。
そしたらトムキが、そもそも3人分頼んでたっけ?みたいな。
ニュアンスがちょっとだんだん変わってくるんですけど、こっから。
3人分頼んだっけな?からの、そもそも頼んでたっけな?みたいな感じ。
親親親ってなって。
俺チケットって取れてる?みたいな。
自分で自問自答をLINEの中で繰り返してて。
あれ?あれ?みたいなのが始まり。
そう始まって、親と、僕はLINE上での会話でしかないんで。
もしかしてっていうのがあって、見返したら、やっぱさっき言った証拠がないわけですよ。
あれ?落ちたときのシャメは送ってんのに、受かったときのシャメがないと。
これはもしかして?って思って、どういうこと?っていう。
そうなんだよな。取れたんだよ。
取れた。
記憶ではね。
12:00
そう。
ただ記録は何もなくて。
記憶はあるけど記録はない。
抽選落ちましたの記録しかなくて。
あと支払い履歴とか。
なんか俺じゃあ騙されてどっかに払っちまったのかとか思うじゃん。
クレジットカードの履歴とか見てもさ。
何もない。
何もない。11月とか3月とか何もないと。
無駄な出費はゼロ。クリーン。
そうだね。そういう意味では良かったかもしれないけど。
3日前っていうか2日前に気づく?
2日前にさ。
確かに普通あれだよな。チケット発券とかそういうのあるよな。
そうだね。1、2週間前くらいにはメールが来ると。
ドブ野郎とそいつとの会話で。
あれそういえばチケットってどうなってんだっけって調べたら。
ないんですよこれが。
何も見えますかそんなことが。
いやいやいや。
取ったんですよこっちは。
取ったじゃないんですよ。
本当に。
びっくりですよ。
取った確実に俺あの電車の中で取れた。
よっしゃーっつって。
LINEの履歴でも何か取れたとは言ってたけど。
何か取れた。何かは分かってないんだけど。
多分取った何かを勘違いしてたんだよね。
いやーおかしいことがあるもんですよね世の中ね本当にね。
で私悲しかったんですよ。昨日のテツセカの放送を聞いて。
ぜひね私の心情を思いながらこのチケットがないって2日前に言われて13日の金曜日に。
13日の金曜日にその会話してたんだよね。
ないって言われてて次の日テツセカがアップされました。
そしたらモウさんとトモキが。
いやなんか明日行くんだよねってモウさんがこう振って。
行くんですよって言って。で結局何か取れなかった席どうだったのって。
何か取れたんすよって言ってて。
しかもマス席落ちたってLINE上でちゃんと言ってんのに。
何かマス席取れたんすよねとかって。
ヤバいよねこの記憶の変換性がなんか。
いやそもそもマス席も取れてないし。
でその1日前にチケット取れてないって会話してて。
その会話アップされてるのがもう悲しくて10分ぐらいしか聞けなくて。
だから13日にその会話をして14日にそれがアップされてた。
12日その前の前の日にそれ収録してたのモウさん。
12日に収録してその次の日にそのないことが発覚し。
そのままそれがアップされるっていうすごく悲しいことになり。
今日って言うね。
でも今日行ったわけですよ。
本当に見に行ったんですちゃんと。
ちゃんと席確保してね。
15:00
ちゃんと席確保してここに今放送で見ました。
見ました。すごかったですって最初に言われてるっていう。
これがね若干奇跡だよね。
奇跡だね。本当にすごかったね。
それもこれもなんていうのかな。
今回地元の先般の一人である俺行くのか宣言をしてるやつが行けないってなって。
けどXとかTwitterでチケット余ってる人とか結構出してないっていうもんだから。
私の脳みその中にはそんな選択肢一切なかったので。
いるの?っていうのでSLF、スウィートファイターリーグチケットとかであったら余ってますというのがね。
結構ちらほら出てたんだよね。
でも怖いじゃん。
怖いよね。
なんか振り込んでくださいって先に言われて、振り込んだらはいないよみたいな。
とかね、別にそれ届くわけじゃないしね。
だから何もしないよりはマシだろうと思って。
見ず知らずの人にダイレクトメールを。
僕が2件ほど送ってトモキもね。
コミュ障コミュ障って言ってるトモキがね。
送ってるっていうのがびっくりしたけど。
今年の抱負は前捨てだからさ。
ここ前捨てし時だなって思って。
そこで1回目僕が意を消して送ってみて。
チケット1枚しか余ってないというので断念して。
トモキがその次に送ってくれて。
何の返信もなかったからそのまま断念して。
ちょっと若干一番怪しいけどどうしようかな送ってみようかなって人に送ったら。
ちょっと怪しいなって思ってたんだけど。
意を消してもう一発送ってみたら。
夜中とかにチケットまだ余ってますよと。
全然連絡も遅いしちょっと怖いなって思いながら。
精神性を対応していただいた方がいて。
当日ね。
当日どうしようかってなっててね。
金とかは振り込んでくれとかも言われなかったしね。
被害はまだないという状況の中で。
これで行って。
いなかったらしょうがないよねって。
騙されたら騙されたで。
これもいい思い出で収録しようぜみたいなね。
行った瞬間に金額めっちゃ吹っかけられるとか。
ありえなくはないなとか。
いくらまでなら出すとかね。話しながら。
急に吹っかけられるのかなっていう懸念もね。
やっぱり一末の不安もありつつ、とりあえず現地行ってみようと。
18:04
その中でもX状でメールのやり取りもできてたんで。
とりあえず行ってみて。
最悪僕一人だったら行きたくなかったんだけど、
トモキもいるし。
二人で行けばひどいことにはならないだろうって思ったから。
行ってみたら、これがめちゃくちゃいい人でね。
めちゃくちゃいい人だったね。びっくりしたね。
めっちゃいい人で。
低価だけでいいんでとか。
手数料いらんとかでね。
本来チケット買うのって、チケット代プラス手数料っていうのが、
チケット発券代とかで大体1割から2割ぐらい乗っかるんですよ。
そもそもね。
そもそも。そもそも乗っかるから、
じゃあ手数料プラスちょこっと色付けてあげようっていう腹積もりでもともと言ってたんですけど、
もう開港一番から出会ったときに、
あ、もう低価の4000円でいいんで、手数料いらないんでって何を言ってんだっていう。
もうすごい腰も低くて、いやいやこっちお願いしてる立場なんでみたいな。
しかもまさかの女性っていうね。
そうなんだよね。
びっくりしたよね。
もうX状ではお名前は許可取ってるわけじゃないんで、
でも男性っぽい名前だったんだよね。
そうそうそう。
そんな感じだったんで、もうてっきり男性かなと思っていったら女性で。
でねこれがなんかすごいめちゃくちゃいい人でね。
なんか色々と、なんかほんといい出会いしたなぁと思いますね。
ね、だってそれで一緒に入場させてもらって。
そうそうそう。
で、ほんとありがとうございましたーっつって別れた後に、またわざわざなんかDMくれて、
ちょっと渡したいものがあるんでみたいな。
そう、なになにみたいな。
だったらなんかね、レッドブルくれるっていう。
レッドブルちょっと得点欲しいがために買いすぎちゃってーって言って。
わざわざ。
そう、わざわざそれのためにみたいな。
ね。
ね。
ちょっといい人すぎてちょっと怖い。
うん、ちょっと怖い。
だからなんかすごいなんかそのストリートファイターリーグ自体も楽しかったんだけど、
なんか踏み込んでみた結果ちょっとすごい心がなんかこうなんつーのかな、
現れるような。
本当だよ。
うん。
本当だよ。
怪我の巧妙ってまさにこれみたいな感じだけど、
トムキが。
確かに俺のおかげか。
いや違う。
あ、違う。
違う違う。
これ全部DM送ったのも、ご利益したのも、
そうか。
全部私なんで。
そう、全部ね。
全部。
結局全部やってんのはドブ野郎っていうね。
そう。
そこになんか乗っかって、あ、そう、どうもありがとう。
まあでもトムキも慣れないのにDM他の人に送ってたから。
ああまあまあまあ。
そうそうそう。
そこはね、さすがに。
そう。
それでなんもやってなくて、そのまま便乗してなんかやってんだったら、
21:00
ちょっともうほんと先般というかもう、
初っ端から反省会みたいな感じだったけど。
ああまあまあね。
でもほんと心がほっこりする出来事もあって。
でも俺あれだよ、あの、DM送るときさ、
なんて送っていいかわかんないからさ、
ドブ野郎が送ったやつそのままコピペして、
送ったら、どういう風にアプローチでいいかわかんないからさ。
いやあ。
思わますもんって。
まあまあまあ。
まあまあね、ほんとそうだよね。
うん。
怪我のこうなんていうか、ほんとほっこりしたよね。
そう。
ほんと人って捨てたもんじゃねえっていうか。
ああそうだね。
なんかね。
なんかめっちゃ優しくあってなんか。
こういうのってほんとになんかこう詐欺の恩賞みたいなイメージがすごくあるし。
そうそうそう。
だからこっちもやっぱちょっと疑ってかかってたところもあるけど、
なんか疑ってごめんなさいみたいな気持ちもあったし。
そうなんかね、ちょっとね、行くときもちょっと作戦立てててね、
なんか入場するまではお金出さない方がいいかもしんない。
ああそうだね。
はい。
なんかリストバンドとかを持てば再入場できますみたいなことを言われてたから、
大丈夫だと思いつつもリストバンドだけなんか偽造されたものだけ渡されて、
じゃあお金だけもらって入れませんみたいなのもあり得るんじゃないかみたいな。
あり得るかもしんないしね。
しかもその入場こっちはしてない、向こうはしてるの状態でさ、
先にお金渡してもらっていいですかって渡したらさ、
バーってとんずらされたらどうしようもないとかさ。
そうそうそう。
いろいろ妄想しながら。
そうそう。
この場合はこうしてみたいな。
情報社会に踊らされてたよね。
そうだよね。
人は捨てたもんじゃないと。
こんないい思いができたって感じかな。
そうだよね。
すごい嬉しい優しさに触れたって感じ。
触れた、本当に。
こんなハプニングも、
元々は騙されようがチケットを結局取れなかったってなったとしても、
結局なんか面白いことになりそうだなと思ってたから、
あんまり期間はしてなくて。
それはあるね。
結果こうやって収録絶対するだろうし、
で、結局チケット取れませんでしたってなったら、
多分トモキを急断して。
ただ急断する回。
確実に急断をするっていう。
何もいいことなかったなっていう回になるっていうね。
で、カラオケで大人2人でYouTube見てましたみたいなね。
ライブの配信見てましたみたいなね。
いやもう俺はそれを想像してたよ。
もうしょうがねえと。
それはそれでね多分面白かったと思うし、
何にも悲観してなかったんだけど、
このチケットを意を決してこうね、
余ってませんか?みたいな感じでいったら、
いけたと。
やっぱ前捨てだね。
前捨てですね。
本当だよ。
いやもう自分もね、前回の感じはタイだったって感じだったけど、
今回は美。
ちょっと動いた。
美動き、美動きね。
24:00
美動きってね、トモキが美って言ってたから。
美歩きね。
美歩き、美歩き。
格闘技用語だと美歩きね。
美歩きを今ちょっとしてみたら、
確かに。
いいね。
すごかったよ。
そう、いいコンボが入りました。
本当に。
その美が大事だよね。
いやあ、ちょっとね。
美が大事だよね。
いいよって。
本当にね。
トモキ、ただの先輩だよ。
そうだよね。
すごいいい出会いもあって、
ストリートファイターリーグも、
前回放送とかで、
モウさんとトモキが話してたので、
梅原さんとかの話とか。
要は、日本で初プロゲーマーになった人なんだよね。
そうだね。
だから、いける伝説って言われてる人で、
そんな中で、そういう伝説の人とか見れたし、
もともと僕が好きなメナ・RDっていう人とかも見れたし、
そうだね。
言うたら、自分にとっては結構オールスター戦みたいな感じだったから、
それもすごい良かった。
そうだね。
でも、どっちも勝ってほしいみたいな気持ちもあって、
複雑な気持ちがあって。
すごく複雑だったね。
今回はちょっと日本が強すぎてね。
そうだね。
前回はギリギリの逆転期みたいな感じだったんだけど、
もうちょっと圧巻の勝利というか、
ど安定な感じだったよね。
寒風勝利みたいな感じだったので、
もうちょっとアメリカ側も勝たせてあげたかったなみたいな気持ちになっちゃう。
途中からトムキ、そろそろ負けていいんじゃないかみたいな。
そろそろちょっとやめてもらってもいいかなみたいな。
空気を読んでもらってみたいな。
そうだね。前は本当に、前も放送したけどね。
本当にシーソーゲームな感じで、
最初かなり先行されちゃったけど、
だんだん追い上げていくっていうので、
もうフルセット戦った感じで、
感動も等しよって感じだったんだけど、
今回は本当に日本が強すぎたせいで、
これ勝てんの?って素人目から見ても日本強えなみたいな感じだったから。
それはそれでね、日本勝ってよかったと思いつつもね。
それはそれで。
なんかね、人間味というかさ、
昔の野球でいう巨人が強すぎたから、
巨人強すぎるから応援したくないよみたいな人とかもちらほらいたじゃん。
そういう思いになるのかもしれないね。
そうね。そうなんだよな。
まあまあまあね、そういう気持ちにはなっちゃうし、
27:06
とはいえね、やっぱりほっこりしたっていうのが一番だな。
ストリートファイターリーグは?
ストリートファイターリーグそのものというよりは、
全体的に人との出会いで。
人との出会いかな。
いやだからさ、本当そうだよね。
なんかね、この思い出がかなり強くてね。
強いよね。
めっちゃいい人やんみたいな。
結局そこに立ち戻る。
そうそう、だからそれこそもうさんと話してた時も、
カプコンカップと世界情勢について語ろうみたいな話をしてて、
世界情勢がこんな中、やっぱり世界中の人たちが集まってきて、
たかがゲームのイベントでこんなに盛り上がって、
みんなが熱狂してるってすごい幸せなことっすよねみたいな話とかをしてたわけだよね。
そんな中でこんな競技とは違うところでほっこりさせられる。
やっぱりね、なんか人間戦争もするし、こういう助け合いもするし、なんなんだろうなみたいな。
複雑だよね。
複雑だよね。
本当に。こんな優しさというか、親切心みたいなのに触れながらもさ。
僕が見てて、ストリートファイターのリーグとかのいいスポーツっていうのを見てて、
思うのはすごい選手同士が仲いいというか、高め合ってるというか、すごいスポーツマンシップを感じる。
めちゃくちゃそう。大体試合前に握手したりとかね。
終わった後も抱き合ったりとか。で、盛り上げるところはやっぱりなんつーのかな、吠えたりとかもするところもあるんだけど、別にそれがなんかね、
相手を威嚇するとかじゃなくて、本当にこの人と戦いたかったんだっていうのがすごいわかる。
吠えっぷりというかね。とか、すごい見てて気持ちがほっこりする。
確かにね。
そういうのが、いろんなスポーツ、みんな真面目にやってるからこそなっちゃう部分はあると思うんだけど、結構反則したら反則し返すみたいな。
確かに確かに。
結構ラフなところが出てきたりとか、ちょっとあったりしなくもないっていう部分で言うと、やっぱりね、体と体がぶつかる競技ではないから、
そういう意味ではね、かなりコミュニティーがすごい大事にしなきゃいけない、今そういう時期だからね。
30:00
それもあるかもね。
だし、やっぱりプロって言っても野球とかね、サッカーとか、メジャーなやつよりは断然人口も少ないですからね。
そういった意味ではやっぱりみんな仲いいっていうのは一つあるのかなと思うんですけど。
まあでも本当なんだろうな、そのカプコンカップっていうその個人戦の方とかだと、やっぱりチームで敵同士だった人同士でもやっぱり助け合ったりとか、
この相手はこういうふうにしてくるから、こうした方がいいよってアドバイスをする、こうコーチングみたいなのに入ってもらったりとか、そういうのもあったりするんで、
やっぱり本当にコミュニティ全体で高め合ってるみたいなところがあって。
そういう意味で競技人口とかプロ人口が多い日本が今強くなっちゃってて、ちょっと世界の方に若干リードしちゃってるかなっていう感はあるんだけど、
とはいえ世界にも強い人いっぱいいるので、とんでもない化け物たちが。
こんなにすごいんだっていう、やっぱりやってみないとわからない部分もすごいあったし、やってみて本当なんか全く知らないし、
他の周りの人たちに話しても、風雲しか言われないんであれなんですけど。
そうだね、面白さを伝えるのが難しいよね。
そういう意味でも、僕なりに美歩きをした結果、この世界を知れたっていうのも楽しいなって。
確かに。美歩きか。
そう、美歩き。
そうだね。
そういう意味でも、今日はかなり満足度高い一日だと思う。
いやいや本当そうだよね。
100点満点って言ってもいいんじゃないかなっていう。
いや本当そうだよ。
いやだからなんか、もうさんと話してた時も国際情勢とかを嘆きつつ、なんでこうなっちゃったんだよみたいなこと言ってたんだけど、その時にね。
みんな世界が平和な方がいいんじゃないのみたいな。
こうならないようにしようと人類頑張ってるはずなのに、なんでこうなっちゃうかなみたいな話とかを、僕が勝手にしてたんですけど。
だからカプコンカップじゃないけど、なんでもそうだけど、スポーツとかもそうだけどさ、いろんな世界中の人たちが集まって、こういう文化的な活動をするっていうのは尊いことだよねみたいな話とかをしてて。
まあそうだなとも思いつつ、まあ所詮そんなもんはキレイ事だよと言われれば、まあそれもそうっていうか。そんなもんなんか暴力の前には無力だよねって言われたら、まあまあまあ。
まあまあまあ。
まあそれも真実なのかもしれないみたいなね、ことは思うけども。
33:03
前も話したかもしれないですけど、キレイ事で済ませちゃったらキレイ事で終わっちゃうわけだから、キレイ事を言い続けなきゃいけないのかなっていう思いもちょっとあって。
まあね、でもその辺のバランスは難しいわけじゃん。本当にキレイ事言ってんなこいつらみたいな時あんじゃん。お前ささすがにそれはみたいなさ。それは突っ込みたくなる気持ちもやっぱ出ちゃうし。
で、えっと僕がそのもうさんと話してた話を、そんなもんキレイ事だよって言われれば、まあまあそうだなとは思うというか、同じような突っ込みが可能なんだろうなって感じがするんだけど、だけどなーってなんか何とも言えんが。
いやまあ本当ね、憎しみというかね、なんか嫌なことあったらやっぱり人の心ってね、ポケトゲしちゃうしさ。それも嫌なことを分かち合える人がいればさ、例えば今日だってチケット例えば騙されましたと。なんか何の連絡もなく何も買えませんでしたとかってなっても、一人だったら多分すさむ。
でもまあこれ収録にも使えるだろうし、どっちで転んでもこれ絶対上手いだろうなって思いもあって、要は結局それを皆さんと分かち合えるこのリスナーの方々にもアウトプットできたりとか、でトモキとかっていう友達とかもいて。
だから分かち合える人がやっぱりいないとやっぱり争いとかになっちゃう。
それで人を恨んだりとか憎しみを持ったりとかっていう、その嫌な経験をネタに消化できないというか、笑い飛ばせない。いいよね、なかなかひたむき取りで抱えちゃったりするとね。
国と国との話だと比べれば超ちっちゃい話かもしれないけど、そういう小さいところから優しさに触れて、うちらこんなにもほっこりしましたよって。チケットを買っただけの話なのに。
そういうところから思っちゃうよね。
思っちゃうよ。これも理性なのか感情なのかみたいな話もあるけどさ、すごく感情的に揺さぶられるものがあったとも言えるしさ。
そうだね。
それこそトランプとか見ててさ、感情的にやってるようなふうにも見えつつ、いやでもあれは理性と政治というパワーとダサンとあらゆるしがらみとか、狼してああいう行動を取ってるとかさ。
36:18
イスラエル側につかないと自分の支持者たちがついてこないからそれをやらざるを得ないとかさ、そういう理性の働かせ方をしてさ、あれ実は感情的に見えて理性的に動いてるんだと思う。だから理性的に人を殺してるっていうふうに言えちゃうわけだよね。
確かに確かに。
理性には二つあるんです。それこそトランプ的なダサンとか政治とか計算とか何か儲かるみたいな理性の働かせ方と、あとはコミュニケーションのための理性の働かせ方みたいなのがあるんだみたいなことを言ってて。
そのコミュニケーションを取るための理性っていうのがあって、それが公共みたいなのを作っていくみたいな。俺もよく知らないんだけど。この間亡くなったっていうのです。その記事を見てはああへーみたいな感じで見てただけなんだけど。みたいなことを言っていて。
例えば今回俺たちがチケットを譲ってもらったとかっていうのはある意味コミュニケーションの理性の働かせ方みたいな感じがしていて、感情的にほっこりしたみたいな話だけじゃなくて、実はこれも理性の一つの形なのかなみたいな。
だからなんかその理性が悪いとか感情がいいとかっていう話ではなく、単純になんか理性の種類があって。トランプのせいなのかどうかわかんないけど、アメリカとかイスラエルがイランを攻撃している。なぜかヒズボラとかも攻撃している。
今なぜかガザは当然そうだけど、あの辺もまた攻撃してるんだよね。なだれ式に。みたいなニュースに触れて悲しくなることっていうのも、別に感情的な発露ではなく、
39:00
コミュニケーションみたいなのがもうこれで崩壊するとか、公共みたいなものがなくなってしまうというか、この人たちと社会的にコミュニケーション取れないんだなみたいな悲しさでもあるんだけど、そういう理性の働かせ方なのかなみたいなことを思ったっていう話。
なるほど。
だからなんだっていう。
まあなんかオチが。
オチはないんだけど。
でも。
いつもさ、悶々とするのよ。これは感情なのか理性なのかみたいな。
そんなんで悶々したことはない。
しない。みんなすると思うんだけど、誰もがすることだと思うんだけど。
でもね、そうやって常日頃からそういうふうに思ってる。
思うか?
いやでもね、それはすごいなと思うよね。やっぱりね。
そう、チケットを譲ってくれた人が、本当に理性を働かせたらさ、本当にダサんだけの理性の方を働かせたとしたらさ、騙されてたかもしれないじゃん。
だけどさ、もう一つの方の理性を働かせてくれたからさ、でもその理性ってあるじゃん。
そうだね。
なんていうか、戦争はやめた方がいいみたいなの絶対理性じゃん。だからこっちの理性の話ね。
そうだね。ダサんで動かして、トランプ的なって言い方もあれなのかもしれないけど。
言い方がむずいけど、戦争の話をしちゃったからね。
でもね、マクロな考え方とミクロな考え方で言ってもさ、パブリックっていうか公共の方のその考え方っていう方に向けた理性っていうの?
そうだね。
なんかね、形容しがたいんだけど、そういう意味ではコミュニティとか公共っていう方に重点を置いた理性っていうのは、得てして感情っぽいというか。
そうだね。なんかちょっとウエットな感じがする。
そうだね。
そのダサんとかの方がドライな感じがして、そっちの方が現実主義みたいな感じがしちゃう。
そうだね。
で、公共の方は理想主義に見えちゃう傾向はあるし、それもわかる。
そこら辺の狭間というか、どこでスイッチが切り替わるのかなっていう。
42:13
ね。
自分、ともきが頼まなかった。で、それのために動いたわけだよね。これは公共の多分。
で、ダサんだったらどういう感じになるのかな。
全額出せよとかじゃない?
ああ。
とか。
これ動いたんだとか。
そうそうそう。別にそう言われても当然だと思うし。
ああ、なるほどね。そっかそっか。まさに関税とかそんな感じしなくもない。
確かに。
そんな。
そうそうそう。
そうだよね。ドライだよね。
そっちの理性だよね。
そうだよね。理性的に、別に感情的に金を起こせって言ってるわけじゃなくて。
じゃないんだよね。
これをやってこうしたんだから、金を起こせみたいな。
そうそうそう。利路整然と。それを偶の根も出ない感じで言うっていう。
そういうところで、いい連鎖と悪い連鎖みたいな感じになってくるのはなんとなくわかるよね。
なんとなくわかるよね。そうなんだよな。そこがやっぱりむずいところかな。
それこそ、アダム・スミスとかはさ、そっちの理性働かせろって言ってたんだよ。
ヤバい、ヤバい。
ヤバい。
ださんださんの方の。
で、利己的になれって言ってたのよ彼は。
利己的になることによって余計なこと考えんなと。
コミュニティーの方の、公共の方の理性働かせんなと。みんな利己的になることで、
もう我欲に突っ走ることによって、見えざる手が働き、調整されるんだから余計なことすんなと。
それこそが、自然の摂理なんだ的なね。
ああなんかすごいね。ストリートファイターリーグの話をしてたはずなのに、すげえなんかためになるという。
いやいやまだ、あえてアダム・スミスとかはそういう話をしていて。
ああすごいね。
それはそれで新しかったの、当時としてはめちゃくちゃ。
自由という概念がだんだん出てきたぐらいの時に、そういうことを言って、え、いいの?俺、自由でいいの?みたいな。
それまでは法権社会でさ、自由じゃなかったという中で、もっとガホ通していいんだよみたいな、そういう励まされた面、エンカレッジされた面がすごくみんなあって、
ああ儲けてもいいんだ、その技術の供給として儲けちゃいけないみたいな、世界の中でそういうことを言い出すっていうので。
45:03
当時は画期的だったろうね。
それによってすごく励まされて、実際そうなっていったっていう側面もあるんだが。
だが。
あるんだが、まあなんか徹夜間で前も言った気がするけど、アダム・スミスにはもう一つの側面があって、道徳感情論という本を書いていて、
あれは、その中では心の中に公平な観察者を持てっていう話をしてるんですよ。
だからその、それぞれが、己自身が公平な観察者を心の中に立てながら利己的であれって言ってるの。
難しくて。
そうそうそう。むずいの。むずいのよ。だから己がちゃんと立地されてないと、見えざるで働かないからみたいな話をしてるのよ。
ああなるほどね。なんかわかるわかる。
だからその、画を通すって言ってもいろいろあるじゃんみたいな。
その本当に百破でいいわけじゃなくて、大物は消毒すればいいというわけではなく、
そうだね。
そのやっぱり公平な観察者、これでいいのかなみたいなのは、なんか持っておきながら画を通すんだよみたいな話をしているという面で、
実はあの人はめちゃくちゃ哲学者なんですよ。
いやでも、今となってはだよ。今となってはそれを聞いたらさ、
なんかこの日本的な考え方よりも、校を大事にしましょうみたいな、校長よりも校を大事にしましょうっていうのがこう、
なんか巡り巡って、マルクスの考え方みたいにまたなんか行き着いてるような感覚は今覚えたんだけど、
どういうこと?校を大事に。
校を大事にっていうのがその理工的な。
マルクスじゃなくてアダム・スミス。
ごめんね。
一週どころか何週間もあってんだろうけど。
その中にも結局その理性っていうか、その公共性みたいなのっていうのがやっぱりあるべきっていうのはやっぱりね、昔も今も変わんないっていうか。
そうだね。
理工的なやっぱり、本当にヒャッハーって言ってた通りさ、人に害してまでも自分の顔を貫くってなると、やっぱり争いしか生まないことになりかねないしね。
結局なんかね、理論武装で相手をねじ伏せましたってなっても結局優越感しか出なくて相手への納得はないわけでさ。
いや本当だよね。
いやお前悪いことしたんだから金払えよって言って、ごめんなさい払いますみたいな感じでねじ伏せてやったとして、それは正しいことのような気がするけれどもみたいな。
48:07
何か間違ってますかって聞かれるとまあ。
理工的にね、相手の感情をねじ伏せて、うちが10-0で正しいでしょって言いながら理工的に進んでやるっつっても、どこかその中に公平な、この人からもう悪いことしてお金をもらうっていう罰を受けてるんだからそこまで口でねじ伏せだってっていう客観性っていうのかな、自分の心の中に持たなきゃいけないっていう。
そうそう。
小さい自分をね。
そうそうそう。
捌かなきゃいけないんですよ。
そういうところの積み重ねが大事だよねっていう、なんか最後しか言えないんだけど。
まあでも本当でも、まあそうだよ。だから哲学者はずっとそのことを言ってんだと思うしね。ソクラテスが対話をしようとか言ってたのもそうだろうし、ダイモーンっていう謎の悪魔みたいな声が聞こえちゃうんだよね、ソクラテスは。そいつと対話してるんだよね。
だからそれは心の中の公平な観察者の可能性があって、そのダイモーンが見てるから余計あんま変なことできないなみたいな気持ちになるとかさ。
アダム・スミスとかも絶対その神的な視点っていうのは擦り込まれているはずで、やっぱりそういう宗教的な何か、やっぱなんか悪いことしちゃいけないよなみたいなことを多分言ってるんだろうね。
まあそういう前提が多分アダム・スミスの中にあるから、その中では利己的になってもいいよって言ってるだけで。
その尺度は、そうだよね。
まさに神が死んだ世界の中で何でもやっちゃったら、そりゃやばいでしょみたいな話だよね。
そう考えるとね、ちょっとした優しさでいいループが始まってる感じはするからね。
そうだね。本当だよ。俺なんかで返さなきゃなって思うもんね。
そうだね。そういう意味ではなかなか貴重な体験もできたしなと思いつつ。
いや本当にね。私のおかげで。
いやいやいや。俺これから利己的に動くから。
利己的にね。
そう。トーモーキーって言って、お前チケット頼んだ誰だって言って。
来年分は出すよみたいな。
分かってんのかって言って。
そうだよな。何かにつけてる。
何かにつけてる。これをずっとしゃぶり続ける。お前のチケット楽しかったよなとか言うのよ。
51:00
ああ。
可能性もあるよね。
可能性もね。そうだよね。普通に。
いやあり得る。
そう考えると確かにそうだね。自分の中ではね。自分の中ではさっきモヤモヤとしてた公共の話と利己的な部分の境目が少しちょっとくっきりしてきたかなって感じかな。身近な例えで。
そうだよね。やっぱり両方理性なんだよね。
本当簡単にぶっ壊れるよね。こういうバランスってさ。
普通になんかなんだろうね。そのドブ野郎の振る舞いによっても嫌な思い出に変わりかねないし。それは俺の振る舞いによっても変わりかねないとかってあるじゃん。この絶妙なバランスが。
そうだね。
これがなんだろうな。別の人だったら俺は本当に土下座するかもしれないし。本当にすいませんってなってる可能性はあるし。逆に開き直ってしょうがなくないですかみたいな感じになってる可能性もあるよね。逆にめっちゃ責められたりとかしちゃったら。そんな言います?みたいな。
いや僕はだって取ったっす。取ったっす。それは間違いないっすみたいな。記憶の中では。
そうだよね。だって言い方一つではそうやって開き直りつつもさ。だって人に全部任せてたのあなたでしょみたいなね。
言うやついるよね。
言うやついるじゃん。
いるいるいる。確かに。そういう言い方もできちゃうのか。それがなんか俺のせいなんすか全部みたいなね。言い方とかね。
そう。
それ賢いって言えちゃうけど、賢いのか?みたいな。
もうバカだと思うけどね。なんかね、それは誰しもそうじゃんって思っちゃうし。
そうだよね。本当だね。
だってね、言い出しっぺがやる部分もあるし、別にそれを責められる、言われもないと思うし。
本当でも言った通り絶妙なその人間関係ね。今思うと結構、今日の出来事、チケット忘れたところで、俺もなんで切れなかったのかなって。
いやいや。
怖いよね。
全部がね、別に普通に進んでいるが、普通に進むことじゃないっていう。
そうだよね。
二日前にチケット取ってないって言われて、次の日の放送にはチケット取れてますっていうのは俺は聞いてたよね。
そうだよね。しかもごめんの一言もない。あれ?みたいな。お菓子、いや取れてるはず、俺は取ったみたいな。言いながら。
そうだよね。
でももう一人は来ねえしみたいな。
54:00
俺行くの?みたいな。
行くのじゃねえよみたいな。なんだったんだよみたいな。
一緒にね、ストリートファイター、ストークス買ってね、三人でね、スイッチでやったりとかしてた。
よなよなね、評価しながらやってた。そこジャスパ、ジャスパ、違う違う違う。そこちょっと歩いちゃダメとかね。
あれは今日の日のために、高めるためにやってたのにさ、その目的をあいつは知らずにやってたのかみたいな。もう意味がわからなすぎるわみたいな。
本当にひっくるめて絶妙な考えなんだろう。
まあ別にあいつのこと知ってるからさ、別に差もありなんだし。
ああはいはい出た出た、いつものやつねみたいな感じだったら全然。
もう何の嫌悪感もなかったからね。びっくりしたもん自分も。
ああ来れないかってなって、でチケットもごめん取れてねえわってなって。でもこれしょうがねえから、今日来なかったやつの家に行って、両国に近いから行って、そこで見ながらゲームでもやりながら盛り上がるかみたいなね、のも一回あったね。
行った行った行った行った。
だけど、いやあの普通にその日無理だわ。予定入ってんじゃねえかお前みたいな。忘れてるだけじゃなくて予定入れてんじゃねえかよみたいな。
いや今こう振り返ってみると超面白いね。
意味わかんねえ。
もうぐにゃぐにゃもぐにゃがなかったね。今回ほんとなんかね、美歩きのおかげですね。
まあそうだね。全てはね。
今日は私が美歩きしたおかげだと自分で自負しております。
いやほんとにね。
いや今思うと結構すごいね。振り返ってみると。どうしようもない。
どうしようもないね。
利己的な理性が働いてもおかしくなかったかもしれない。
まあまあまあまあ。でもねほんと絶妙なバランス。だからそれこそその小中ってやつがそのXで投げかけてみたら?みたいなこと言ったからね。
そうね。
美歩きしようっていう気にもなったしね。
まあほんと何のあれも感じず普通に動いてたからね。せっかくの休みだから。そのね、利己的なのとかその理性の話ちょっと聞いてみて、なんかね今回の行動っていうのはかなり正解だったのかなって思うね。
確かに。これが世界を平和にする。
そうだ。俺こそが平和だみたいな。
いやいやそれは平和にならない。その言い方平和にならない。
どっかのね誰かがねノーベルペンを欲しくて欲しくて終わらないとみたいな感じになっちゃった。
それ俺が平和だみたいなさ。平和の象徴は俺だみたいな話でさ。
そうだね。危ない危ない。
危ないね。
俺も。
絶妙な、微妙なところだけどだいぶ違うんで。
いやーなんかいいな。今日の行動がそのこの話とかに消化された。
そうだね。
よかったね。
その境目が見えてきた。
境目ちょっと見えてきたかも。
理性の違いみたいな。
いやーでも、人間関係ほんと大事だね。友達とか、この人たちはこうだろうっていう思いは長年の付き合いとかであって、来れないって言ってチケット取ってないって言われて、普通は憎悪が湧くと思う。
57:17
憎悪が湧くと思う。何を言ってらっしゃるんですか?みたいなね。
ただ言うたらさ、来ないって言ったやつ先般一人じゃん。でチケット取ってないってやつ先般じゃん。俺何もしてない。
何も悪いことしてない。
何も悪いことしてないんだけど。
いいことしかしてない。確かに。
何にも感じなかったからね。
確かに。お前が平和なのかもしれない。
いやなんか平和だったね。
確かに。
いやなんだろう。今思うと。
どこ野郎じゃなかったら平和にならなかった可能性が相当ある。
あるかも。
そうだといいんだけどね。
8割ぐらいある。
振り返ってみるとすげえ状況だなって。そのね、リコ的なとかね、その平和、皇居のっていうのを聞いて。
本当に。
今日の出来事を振り返ってみたら、とても面白いです。
そうだよね。面白い。興味深いというか。
興味深いね。
だって嫁さんだったらもう成り立ってないからね。もう罵倒の嵐ですよ。
本当に何も言えませんみたいな。ごめんとかじゃ足りませんみたいな。
もうずっとハァーみたいな態度をされ続け、これ行かない方が、なんつーの、行くも地獄、行かねも地獄みたいなさことになりかねないよね。
もう発言権なくなるもんね、状況によってはね。
ありがたいことっすよ。こうやって笑い飛ばせるというのがね。笑い飛ばしてもらえるというのがね。
本当ね、でもどっちに転んでも面白かったからね、マジで。
まあまあまあ。
それはそれで面白かったっていう。先が見えてたからね、どっちの。
まあまあ、そうね。
で、一番先が見えなかったのがチケットを頼んだ時だよね。
そうだね。どうなるかなっていうね。それがね、もう想像の遥か上を行く。
そうだね。
いい人だったからね。
それがあったからこそ、この放送もすごい面白かった。さっきのね、アダム・スミスの話とかにも。
ちょっとこれタイトル変えるわ。2つの理性にするわ。
いいね。
2つの理性って言いながら急にカプコンカップの話を始めるっていう。いつ繋がるんだそこにはみたいな。
すごいめちゃくちゃ満足度高い。しかもこの放送でもその境目みたいなのがちょっと見えて。楽しかったね。
楽しかったっすね。
私こそが平和だと。
まあしょうがない。今日だけは言っていい。今日だけは世界で一番平和なのはドブ野郎。ノーベル平和賞はドブ野郎。今日だけね。
今日だけね。
あと3時間ぐらいね。それは言えてもおかしくない。
1:00:02
振り返ってみると超面白いわ。
いやまあね、そんなところでね。
まあそんなとこっすかね。
そんなところですかね。本当でもストリートファイターリーグとかね、これで興味持ってくださってる方もいるんでしょ?リスナーの方とかでも。
いや知らん。
知らない?
知らないですけど、俺はひたすら語り続けるんで。皆さん興味なくても、俺は好きなことについて語り続ける。
鉄学を語ってるのと歴史を語ってるのと同じテンションでストリートファイターリーグについて語りますんで。よろしくお願いします。
来年も両国国技館でね。
そうだね。来年もやるからね。
それはまだ毎年やるかどうかなんて全然決まってないことだから。いつまで続くかわかんないんだよ本当に。
そうだね。日本で開催して、関東圏内だったら今後もずっと見ていきたいなっていう思いはあるしね。
本当にカプコンの社長も最後言ってたけど、このストリートファイターとかeスポーツっていうのを野球とかサッカーに近いぐらいの盛り上がるような文化にしたいみたいな話をしていたので。
そう考えるとね、かなり壮大な話だよね。全然全く興味なかった自分が結構ね、また来年も行こうって言えるぐらいにはなったから、やっぱりちょっとアリだなって思いますね。
アリだね。
なんかね、是非ともね。
そうだね。あえて来年もチケット取らないで行く。
また、また今日チケット譲ってくれなかったから。
次はどんな良い方に会えるかみたいなね、チャレンジを。
そういうチャレンジを。
取らないで行ってみるみたいなね、こともね。
取ろう取ろう。
ちょっとリッカーさんもね、挑戦してもらって。
そんな挑戦全然いらないね。
でも実際多分取りにくくなるよね。来年さらにね。
そうだね。
今年本当取りにくかったし。
そうだね。なんか今年かくなり取れなかったっていう報告はね、去年はねそういうのあんまなかった感じだったんだけど、どんどんどんどんなんか人気になってくる感じはするからね。
そうだね。
その熱を来年にまたね。
いやほんとに。来年もね、国技館であるっていうことで、なんかほんと生きる希望が湧いたわ、一年。死にかねないからね。いつ死ぬかわかんないからさ。
そうだね。
頑張って生きなきゃっていうその希望に繋がってきた気がするわ。大丈夫だね。
大丈夫。
まあそんなとこっすか。
そんなとこですかね。
また行ったときにこの二人で撮ってる可能性はあるし。
自分の放送ないがしろにしてこういうのに出張なんかしてるって感じ。
そうね、ドブセかね。
美歩きしてかないとね、そっちのほうも。
1:03:00
そうしましょう。美歩きして世界を平和にしましょう。終わります。
ありがとうございました。
さよなら。