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おはようございまーす。ウェルビーイングラジオへようこそ。あなたのウェルビーイングナビゲーター、てっちゃんです。
今日も5分間、一緒にセルフコーチングの冒険に出かけましょう。
ということでですね、今日も始まりました。5月5日の日曜日。子どもの日ですね。
はい、みなさま、休みですかね。いかがお過ごしでしょうか。
結構ね、帰宅ラッシュ、帰省ラッシュがあるんじゃないかと言われてますけども、
えーと、僕はですね、ずっと土日、土日というかゴールデンウィークはアルバイトをしてまして、
アウトドアのですね、会社のお手伝いをしているわけなんですけども、
まあ、平年に比べて、なんか道があんまり混んでないような気がしてますね。
まあどっかね、違うところに旅行に出かけているのか、海外に行ってしまったのか、
コロナのね、後でみなさんこう、行きたいところ我慢してたところに行かれているのか、ちょっとよくわかりませんけども、
まあそんなにね、観光地が空いているのは良いことかなと思いますけども、
良いことっていうのは、混みすぎないのは良いことかなと思いますね。
なんかね、僕の住んでいるところは観光地なんですけど、休みになると工事してるんですよね。
休みに工事するっていうのはちょっとどうなんだろうなとは思いますけども、
休みっていうのはゴールデンウィークとかお盆とか、
そこを狙って工事しているような感じもしないでもないというようなところも感じるんですけどもね。
そうではないとは思いますけども。
今日はですね、日曜日なんで、僕の好きな話というか、
自己紹介も兼ねて、僕の好きだった話をする日にしてます。
えーと今日はですね、何に話そうかと思ったんですけど、
パッと思い出したのは、バスケットボールが好きだったっていうね。運動好きだったんですよね。
水泳もやってたんですけど、
あ、水泳にします。
なぜかというと、小学校の時からやってたので、そっちの方のがね、何となく記憶が遠いから、
いいのかなーなんて、面白いかなーなんて思っちゃって水泳にしましょう。
えーとね、1年生、泳げなかったんですよね。
水が怖くてシャンプーハットとかつけて顔に水が一滴もつかないようにお風呂に入ってたりとかですね、
顔洗うのもやだやだって言ってたような、そんな子供だったんですけども、
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ある日、小学2年生の時にですね、顔をつけてみようと、
何て言うんですか、卵とかヒヨコとか、ヒヨコじゃないな、カエルとか、
お玉じゃくし、カエル、イルカみたいな感じでですね、泳げる順に、
名前が位が上がってくるんですけど、僕は卵だったんですね。
お風呂の端っこで歩いて行って、ちょっと顔をチャポってつけてみようみたいなね。
1、2、パーみたいなね、そういうのやってみようっていう卵だったんですけど、
2年生、1年生そうだったね。2年生怖かったんでね、顔つけるのもやだったんですよね。
だけど、2年生になった時に、頭までジャボンって使って、
1、2、3、パーってきたんですよね。
で、そこからですね、ブレイクスルーだったんですね。
水が怖いものだと思ってて顔につけるのも、顔にめちゃくちゃかかるのもやだったんですけど、
なんと、頭まで潜れると、これ息閉じてれば行けるじゃんっていうのが分かってですね、
耳にもね、水が入らないっていうのは分かって、水入ったりするんですけど、
それもなんとなく突っ越してですね、これ行けんじゃないかと思って、
飛び込み始めたんですよね。飛び込んでも大丈夫かなと、息を閉じてればいいんだみたいなのができてしまってですね、
そこから楽しくなって、飛び込みまくっててですね、
そんな遊びができるんだって思ってたやさっきに、近所にスイミングスクールができたんですよ。
で、ここぞとばっかりでですね、親に頼んで水泳やりたいというふうに言って申し込んだんですけど、
なかなかですね、真面目でですね、
10級っていうんですかね、10、9、8、7って上がってくるんですけど、
10級から始めてずっと全部やって、
3級か2級くらいのときに選手コースに入ったんですよね。
これなんでかというと、妹も途中でやり始めたんですけど、妹のセンスがあったんですね。
なので選手コースに行かないかと言われて行ったんですけど、
僕はですね、親が結局一人時間がずれちゃうので、
選手コースはまだちょっとハードなんですよ、そこにですね、
時間ずれちゃうと親が大変だって言うんで、僕も一緒に入れてくれないかって言うんで、
いいですよっていう話で入っちゃったんですね。
そしたらですね、とんでもないもうね、
すごい仕事が待ってたわけですよ。小学生なんですけど、
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本当にですね、昭和の時代の、
それにしては優しいかもしれないですけど、
結構ね、当時の自分たちとしては結構な仕事を受けてたんじゃないかと思います。
ちょっとね、長くなっちゃうんでね、
今日は第一回というか、一つ目ということで、
水泳の思い出をですね、少しお話ししました。
僕は泳げなかったんだけども、それで何になったかというと、
結局ですね、4年生ぐらいにはもう永久に泳げる状態になりましたね。
永久っていうのは、先生が辞めって言うまでもずっと足つかないでいられるという状況だったんで、
もう疲れないし、
授業の時間の方が早く終わっちゃうというね、そんな感じでしたね。
なのでイルカだったのか、ちょっと忘れちゃったんですけど、
イルカの上があるのかな?カッパ?
間違えた。ちょっと忘れましたけども、
まあなんかそんな感じでしたね。
で、なんでこう上手くなってきたのかっていうのはね、またね、
今度お話ししたいと思います。
で、そのおかげで、
水泳に自信があったのでね、川でですね、泳いで遊ぶ仕事になっていったというところもあります。
ダイビングのインストラクターとも悩んだんですけどね。
これもまたさらに先の話でいきたいと思います。
ということで今日はね、僕は水泳ができなかったんだけども、
卵からイルカまで急速に上がってしまった。
それはですね、ただの思い込みだった。
思い込みを外せば一瞬にして辛さが楽しさに変わってしまう。
そんな体験を小学校2年生の時にしましたという話でした。
皆さんもですね、思い込み、
必要な思い込みは持ってて大丈夫です。
思い込みってね、必要だから作るんですよね、自分自身でね。
危なくないように。
でもそれが自分の夢と重ならない思い込みだった場合は、
捨てちゃっていいと思います。捨てるっていうか書き換えちゃっていいと思います。
使わないね、自分の人生にいらない思い込みはどんどん置いていっちゃいましょう。
ということで今日ね、終わりにしたいと思います。
それでは今日もお聞きいただきありがとうございました。
私の身延べ話というか、思い出楽しい話なので。
楽しくなかったけど結果的に楽しかったなっていう話ですね。
まあでも話せて面白いので話させていただきました。
皆さんもね、ぜひ1週間に1回はね、自分の好きな話を
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誰かに聞いてもらうといいんじゃないかと思います。
それでは皆様、今日もですね、元気にお仕事をされる方は捨ててください。
まあ多分ね、休みじゃないかと思うんですけど、
大半の人は休みだと思うのでね、ゆっくりしてください。
ゴールデンウィーク最後になりますのでね、何か準備される方はね、準備して
また次の日に臨んでください。
それでは皆さんお疲れ様です。ありがとうございました。
失礼します。さよなら。