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#1245 リリースした商品が期待した利益に到達する割合
2026-10-16 14:43

#1245 リリースした商品が期待した利益に到達する割合

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00:04
どうも、寺田です。 FMコントアーチに参加録しております、寺田正信のテラジオということでですね、今回もいただいたご質問をご回答していきたいと思います。
ペンネームカレー食べたいさんからいただきました。 食べてください。
いつも楽しみに配置をしております。 数多くの商品を販売してきたかと思いますが、
例えば新商品を10商品発売した場合、 期待した利益に到達する商品は何商品くらいありましたか。
また、事前のリサーチでは売れると判断したものの、 実際には売れなかった商品には何か共通点がありましたか。
今後、新商品の成功率を少しでも高めていきたいと考えておりますので、 寺田さんの実体験をぜひお聞かせいただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
はい、ということで 商品を
販売して 期待した利益に到達する商品の割合
ということなんですけれども
そうですね。結構いろいろ
商品を 横展開
で、ちょっとその種類を増やしているプラス、縦展開で新しい商材も いろいろチャレンジしてやっているんですけども
そうですね まず
今年でいくと何商品出したのかというところですよね。 まぁこれから出す商品もまだ結構控えている状態なんですが
そうですね。ちょっと種類が多すぎてなかなか なかなかやなって感じですけどね
感覚的にですね、期待したその利益に到達する割合ですよね 期待した利益っていうところでいくと
5割ぐらいかなという感じですかね 期待を超えるものが
どんどん出始めたりするんですけど あの残り
例えば10商品出したら 僕の中で
今回その売れている商品というところでいくと8割方は売れているんですね あとのその10商品のうち2商品はなんかちょっともう
03:08
すぐ撤退って感じなんですけど 残りの8商品は
売れて利益が取れていっているという状態です その8商品の中で
期待した商品というところでいくと
その5商品ぐらいっていう感じですかね
なので 全体で見ると
半分ぐらいは 狙っている感じで売れているなっていう印象ではありますね
なのでこれ全体で見た方がいいですよね 売れている中でってなってくるとまたちょっと計算若干
ややこしいというかわかりにくくなるんですけど あとの2商品ですね
これが本当に全然やんっていうところなんですけれども 共通点でいくとリサーチをした段階では
売れていたんですよ 市場があったのに
リリースしてからですね全体の市場が落ちている っていうのがこの2商品だなっていう
とこなんですよね
1商品はちょっと少し単価がちょっと高いかなという印象はあるんですけれども 明らかにリリースする前のリサーチ段階の時と
リリースした時の市場が変わっている
まあその時はなんかリサーチした時はトレンドやったんですかね まあそれぐらい
なんかあれっていうぐらい 売れてないんですよ
自分だけじゃなくて他の競合も売れていないというところなので これはもう
撤退という ところですね
だから広告費とかで全然マイナスっていうところになるので この2商品は売り切って終わり
広告ももう今はほぼかけずに 自然で売れてくれればいいかなぐらい
っていうところですね
1回おかわりというか それが発注したんですけどやっぱちょっときついなっていうところの判断になり
撤退というところでございます まあやっぱりこう
06:00
結構 思ってる感じに売れてるなっていうところでいくと
再現性というかその割と確率的には高い 方なのかもしれないですね
思っている感じに売れてはいないけれどもまあ売れていってるなっていうところが 3商品ほどありますけれども
10商品というところでいくとですね でもだいたいそんなの大外しはしないですね
チャレンジングで攻めることはもうそんなにはないので 逆に
ちょっと差別化を していることによって競合よりも単価がちょっと高いんですけれども
売れているっていう商材も一つあったので まあこの
切り口だと もしかしたら何か横展開で攻めれる市場なんじゃないかなっていうところの仮説で
その商品に異次するところで今展開また4商品ほど そのに関してはしようとしていってるというところですね
でまぁこれからリリースしていく その一つのブランドだけでいきますと
1、2、いくかな
6、縦でいく 縦、いや6じゃない
9 9と
そうすね 9、いや10
10で
えー
シリーズで増やしていっている商品があと 15
あるので 25か
25ぐらいが今進行していっているということですね これ一つのブランドででもう一つのブランドに関しては
えー 10、それも15ほど進ん
まあ広報 の段階のやつもありますけれども
リサーチで今進めていっている商品とかがありますので 15ぐらいは
ありますね 単価さえあれば、あえばもう全然攻めれんなっていうところは結構あるので
09:05
そっちも 進めているというところですね
まあ結構リサーチすると 候補商品はやっぱり結構すぐ見つかるなというか、これも攻めれるなっていうのはやっぱり
なんかもう市場を見たらわかりますね あと単価とかがあえばまあこれはいけんじゃないかっていうところは
見つかるので その候補商品を毎日ですね別に探しているわけではないんで
まあやるぞっていう風にちょっと気合入ったタイミングで結構やったりとかもあるんですけれども
たまたま発見して
じゃあそれやろうっていうところもあったりとかですね まあしますね
でまぁあと一つのブランドで これから15
25か 25商品展開していくに関しては
順調に展開していければですね 売り上げ
月商は 余裕で3000万は超えると思うんですけどね
amazon だけで 3000って言ってもねー
そうですね3500、3500ぐらいは 行くんじゃないかなっていう
見たてではいますけれども で楽天を合わせて
月4000 まあここぐらいまで
とりあえず 見込みとしては順調にその商品たちは立ち上がっていけばまああり得るなという
展開ですね なのでちょっとやることが非常に商品が
開発していけば本当にやることが増えていくんで 大変だなっていう印象なんですけれども
そこはこの ai そして外注 仕組みっていうところを構築していけば
回っていくことはできるかなと思っていますので まあやっぱりまずは市場がしっかりあるというところですね
市場がなければやっぱり本当にそもそも売れないっていうことになるので まずは市場がある
市場さえあれば仮に撤退ってなっても 原価ぐらい
でトントンでですね捌ければいいと思うんですよ 全然損失としては
全然ないと思いますし なんでまあその
使った経費分ぐらいが撤退のタイミングで回収できればね いいかなと思うんですけどね
12:05
ほっとちょっと数万ぐらい赤字だったとしてもそこは全然別の商品とかで取り返せる かなと思いますし
限り撤退ってなってますね これは市場がなければそもそも撤退すらできないっていうか
捌けないっていうところが一番問題なんですよね 現金をものに変えていてそのものをまた現金に戻さないと
いけないんですねキャッシュフローを考えると そのサイクルが
回っていかないと不良在庫になってしまうとお金の周りっていうところが非常に苦しく なっていくと
じゃあその商品を 裁こうってなっても
価格下げても売れない っていうのはこれ本当にしんどいんですよね
なので やっぱりこうなんかもしあった場合でも
市場のがあればですね 裁くことはできる
し できればある程度その seo が上がっている状態でないと
ちょっときついんですけれども その砂漠ってなっても広告
をかけないとまず売れない ね広告をかけた分が当然その分マイナスになってしまうと
原価回収がそれでまあうまくいけばいいんですけれども 原価回収どころかまあ売れば売るほどどんどんマイナスになっていく
捌けているようで捌けていない それだとも捨てた方がマシみたいな感じになるとこれまたきついんですよね
市場全体としてあったとしても自分の商品が 捌きたくても捌けない状況っていうのはまた厳しいので
そういうことがないようにですねやっぱりしていかないといけない そのためにはやっぱりこうしっかり差別化っていうところができていないと
なかなかそういういざ撤退ってなったとしても 撤退できないっていうところがですね
ないようにしていく これが
もしもの万が一の場合での対応方法として非常に大事かなと思いますよね ということで参考になれば幸いでございます
またこういうところ質問テーマございましたら目安箱のご投稿のほどよろしくお願いいたします 野菜を締めたいと思いますいきましょうせの
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14:43

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