物販AI研究会と急速なAI進化
どうも、寺田です。 FMクウォンツ823からお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね。
最近はですね、あの 物販AI研究会というものを発足しておりまして、そこで日々この物販に関して
AIをどう活かしていくか そもそものAIの
知識 そして新たな
得てきた情報 それらを駆使して実践にやってみて、その成果物を共有したり
いろんなノウハウというか この
情報共有をしているこのAI研究会っていうのがあるわけなんですけれども 非常に
発足してから1ヶ月半とかになるんですかね。2ヶ月ぐらいかな。
非常に皆さんレベルがどんどん上がっておりまして
いい感じに研究会にどんどんなってきてるなっていうか 本当にあのAIに関してはですね
日々 目まぐるしくですね、この情報が変わっていくというか進化していく
ので 追いつくので本当精一杯だなっていう感じなんですね
新たなプラグインができたり、そもそも 各推論モデルが
上がっていったり こういうことができたりとか、今までできなかったのにできたりっていうのがあったりしてですね
なんですかね こんなに
1ヶ月で様変わりするような ものってそうそうないんじゃないかっていうぐらいですね
動きがむちゃくちゃ早いんですよね
僕もなるべくキャッチアップしてですね 情報を仕入れたりとか自分も実践してみてやったりするんですけれども
やっぱりこういろいろ触っていると感覚というか嗅覚というか こういうのがやっぱり磨かれていくなっていうふうには感じますよね
積極的に触っていると情報も取っていこうかなっていう気にもなりますし 実際いろいろ入ってくるので取ったりするんですけれども
AIと商品開発のバランス
結局やっぱりこの進化 AI が勝手にどんどん進化していく中で この人間側がですね やっぱりこの進化に追いついていかないとキャッチアップしていかないと本当に
遅れるというか AI 格差が
むちゃくちゃ広がるなっていうのをですね 感じますよね
できることが増えるので もはやアイデア勝負みたいな感じになってくるので
この AI をどう活用するか やっぱりこの一経営者としてですね 何を効率化 自分の課題があるわけじゃないですか
会社とか自分自身含めてですね
そういうところをやっぱり洗い出して実践にやっていくと それも
やっぱりプレイヤーになりすぎると AI プレイヤーになりすぎると 物販のほうもおろそかになるし
なかなか商品開発が進まなかったりするわけなんですよね
一方で開発とかを重点的にやっていると 逆に AI のほうがおろそかになるというか
次やろうと思った時には急にまた色々変わっちゃってるみたいな というところもあって
本当にバランスっていうのは非常に難しいんですけれども ここでも経営力というか
色々問われてくるんですけれども
程よくプレイヤーというか 触れ合いつつも
やっぱりこの商品開発もしていかないといけないという部分があるので 自分が忙しくなりすぎない
任せるところを任せながら やっぱりこのブレインとしてですね やっていかないといけないというのが
自分であるということだと思うんですよね ブレインでなければいけないんですよね
これが非常に重要なポイントかなと思います
時間があればあるほどできてしまうということはあるんですけれども
そこが非常に 特に
一人でやっているところとかはやっぱり難しいですね
とはいえ組織でやっていくと やっぱりこう
いろんな作業を任せていったりとか そもそもAI自体も任せたりすると思うんですよね
AIを外事務さんにやらせる 社員にやらせるっていう中で それはいいんですけれども
自分自身がやっぱりそのAIも触って
ある程度自分自身も使えるようになっていって キャッチアップしていかないと
やっぱりその なんていうんですかね 感度が悪くなるっていうんですかね
結局 ある程度現場に触れておかないと
いろいろこう 感性もそうなんですけれども 右脳的な部分っていうんですかね 嗅覚というか
こういうのもですね 衰えていくなっていうのは
AIで効率化し商品開発へ時間を回す
危惧してるって感じですかね
非常に難しいところです いろいろ時間の制約っていうか あるんで
AIを使いつつ いろいろ効率化していって 時間の余裕を作って
その空いた時間を商品開発のほうで この商品開発もうまくAIを使いながら 効率よくやっていければですね
ある程度 どっちもうまくやりながら 進めれるんじゃないかなっていうのは思うんですけれども
そこを まずはやっぱり時間を効率化していくっていうところ
いろいろ自分がやってたところを効率化して 時間を空けていくっていうところに対してのリソースを割くっていうのは
AIとしてはですね 非常にいいかなと思ってます
AIを使って利益を出していくっていうよりかは 今はAIを使ってなるべく効率化して この物販においてはですよ
一人でやってる人はっていう前提でいきますと なるべくその
二重作業 そして雑務管理面 こういった部分をAIで効率化しつつ
手の空いた時間を商品開発のほうに回していく こっちに時間取られすぎると またAIとかもできなくなってきたりするので
商品開発のほうもうまくAIを活用して効率化していく
これができると非常に安定的な売り上げと収益が 立てれるんじゃないかなと思います
やっぱりこれができると どんどん商品のスピードも
リリースのスピードも上がっていきますし 画像もそうですけど非常にクオリティが上がってくると
2027年の物販環境とAIへの備え
やっぱり本当に年明けたらですね 2027年になったらだいぶん様変わりすると思うんですよね
Amazonもかなり変わると思いますし
やっぱりもう本当にすぐに出せちゃう だからアイデアと環境が整っていればですね
本当にかなりのスピード感で出せると思いますし 低コストで商品のリリースまで持っていけるとなると
ある意味リスクが減る分ですね 競争も激しくなる可能性というのも十分考えられるので
この辺はAI研究会でうまく共存しながらというか 共有して
みんなでお互い武器を磨き合うことによって 能力を磨き合うことによって備えるという感じですかね
2027年とかは本当にAIでむちゃくちゃ状況が一変すると思います
なのでここでやっぱりこうみんなで進めていけるっていうところと
やっぱりAIがしっかり深すぎても なかなか物販の方もおろすかになるので
なるべく最低限の知識と使えれるようになっておく
最低限といってもチャットができるだけではなくて
それこそ何かAIを使って成果物を作ることができるというところですよね
自分の作業とかを含めて効率化できるというところまでは
最低限の能力としてやっぱり身につけておかなければいけないなというのがこの2026年なので
外注さんに代わりにやってもらうとか それはそれで効率化としていいんですけれども
やりつつもやっぱり自分が触れておかなければアイデアも浮かばなくなるし
何ができるのかが分からないというところがあるので
この辺の感性を上げておくっていう重要性っていうのはですね
改めて感じたなっていうところでございます
それぐらいこのAIの進化が早すぎるので
それをうまくどう活用していくかっていうところも含めて
情報キャッチアップしていくしかないのかなと
実際に試してみて そのフィードバックをして
いろんな情報交換をしていくっていうふうにするしかないかなと思いましたね
ということで そういう感想でございます
残りの投稿数が今ゼロでございますので
また目安箱のご投稿のほどよろしくお願いいたします
では最後締めたいと思います いきましょう
せーの テー