録音トラブルと雑談回への移行
はい、こんばんは。始まりましたTEPPEN.FM。 今日もデザインやマネジメント、日常のあれこれをゆるっと語ります。
私、パーソナリティーのkabuです。
同じくパーソナリティーのmineoです。
本日も気軽にお付き合いください。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
kabuさん、あれですね、今回ちょっとレコーディングツールを変えたら、
冒頭の挨拶もいつも通りじゃなくなりましたね。
いつも通りじゃなくなった?あれ、内容変わってました?
変わってましたよ。いつもだったらデザイナーのkabuですって言うけど、デザイナーのほうがなかったです。
すみません、なんかちょっと無意識でしたけど。
はい、ちょっといつもと環境が違うんで戸惑ってるのかもしれませんが。
はい、そもそもなぜツールを変えたかっていうと、
収録がですね、前回したものがうまくレコーディングできてなくてちょっと変えたんですよね。
本当は先週配信をしようと思っていたんですけど、
ちょっと聞いたらあまりにも配信できるレベル間で収録ができてなくて、だいぶブツブツだったので、
もうこれは1回お休みしようということになってお休みをさせていただきました。
前回話してたテーマとしては、
2026年やりたいことをデザインマネジメントバージョンみたいなところで話をしてたんですよね。
収録をしてたんですけど、それが全部飛んじゃって、
ちょっと何を話してたかもうすでに覚えていない状況で終わって、
どんな話してましたっけ?なんかうろ覚えでもあったりします?
僕自分でお伝えしたのは、
今期ちょっとチャレンジしてみたいなと思っているのは、
マネジメント領域の大半をAIに任せていくっていうところをやりたいと思っているよっていう話をしたかなと思います。
そうでしたね。
そこからAIの話になって、
私もやりたいこととしては、
AIを使って、
三浦さんはマネジメントの要は管理の仕事のAIかみたいなところを挙げられてたんですけど、
僕はデザインをもっと民主化したいっていう話をさせてもらってて、
デザイナーだけじゃなくてノンデザイナーももっとAIを使って表現力を発揮できるようなデザインシステム、
システムとは言わないかもしれないですけど、
AIを使って出力できるようなことができると、
AIを使って仕事の広がりが生まれる分、
それぞれの専門性をもっと深く突き詰められるんじゃないかっていうところで。
そうですね。
そんな話を、
先々週、そういう話をしてたけど、
直近になってクラウドコードエージェントを使えるようになり、
デザインのところのポストとかでもちょいちょい見かけたのは、
本当に一つのクラウドコードをやりながら、
何て言えばいいのかな。
例えで言うと、3つの脳みそ、3つの人か。
要は3人同時にデザインのレビューを依頼できるみたいなことがやれるらしいんですよ。
例えば僕が一つ何かデザインを作って、
アクセシビリティ的な面からフィードバックをください。
グラフィック、要はアートディレクターとしてグラフィックについてフィードバックをください。
もう一つは、
例えばUX的にどう感じるかをしてください。
もう一つは、よくあるミーティングでもある手法のデビルズアドボケイトっていうのは、
あえて悪いことしか言わない、
そういう役割でデザインのフィードバックをしてくださいみたいなのを、
同時に一つのAIに別々にお願いができるので、
今までってそれを一つのAIを使って全部一通り質問を投げることってできるんだけど、
どうしても一個ずつ前の意見に引きずられながらAIで進めるじゃないですか。
続けてやっていくということですよね。
アクセシビリティについてお願いって言った後にグラフィックとか言うと、
コントラスト比が何対何を守れてないので、
アクセシビリティの概念を引きずってきちゃったりするんですけど、
今回のクラウドコードエージェントとかを使うと、
本当に完全に別物として4人同時にAIに命令ができるみたいな感じになるらしいので、
最終的にそれを一つの意見としてまとめてフィードバックしてくれるらしいので、
すごい楽しそうなんですよね。
楽しそうだけど、僕一貫性にクラウドコードを自分で課金してなかったので、
kabuの近況:ハンバートハンバートのライブ体験
4体同時にクラウドコードでそんなことをやると、
割と請求きそうだなと思って、まだ試してないんですけど、
やってみないとなぁとは思っているので、
ちょうど株さんとこのポッドキャストを収録するちょっとの間に、
エージェントの設定とかをしてたところでした。
すごい気になりますね。どんな形になるんだろう。
そうなんですよね。
ほんとちょっとの差でそういうのが出てきてるので、
どんどんやりたいことも変わってきそうだよね。
本当にチームで作るっていうか、実際は人はいないんですけど、
自分だけでチームが作れちゃいますね。
本当にそういう世界が出ますね。
そんなようなAIのことだったりマネジメントで
少しやりたいよねみたいな話を先週してましたね。
そこまでが先週やってた、
本来は配信するはずだった話の話で、
今回はちょっと別の話をしますか。
どうしますと。
別の話といってもテーマが今あるわけではないですけど、
近況的なところの話をしてみます。
ちょっと緩めな回で。
株さんどうですか。最近はプライベートは。
仕事では株さんとめちゃめちゃ話すからあれだけど、
プライベート面ではどうですか。
最近何かありますか。
つい一昨日かな、ハンバートハンバートのライブに行ってきまして、
ハンバートハンバートというのはアーティスト、歌手なんですけど、
夫婦のデュオで、今だと朝ドラの主題歌を歌っているデュオになりますね。
知ってます?皆さんハンバートハンバート。
僕あんま分からないですね。
聞いたことないですか。
聞いたことないと思う。朝ドラも見てないしね。
本当ですか。実は去年の紅白にも出てたんですよ。
朝ドラの主題歌から紅白に出たっていうのはあるんですけど、
もう活動としてはかなり長くやられてて、
もう20年以上活動されてると思うんですけどね。
福岡であったんですか。
福岡でありました。
つい先日見に行ってきまして、すごい大ファンっていうわけではないんですけど、
昔からずっと聴いてはいてて、何が良いんだみたいなところの話を少しだけさせてもらうと。
僕結構歌聞くときに、メロディーももちろん大事だけど、歌詞を重要視してるんですよ。
ハンバートハンバートの曲って、歌詞がとても良いというか、
曲を聴いてると情景がすごく浮かぶんですよね。
ハンバートハンバートの曲の中に、例えば大宴会っていう曲があるんですけど、
それは簡単に言ったらお葬式の曲なんですよ。大宴会っていうお葬式の曲で、
それは亡くなった本人、葬式をされてる人視点で歌ってる曲なんですよ。
歌詞の中で懐かしい顔が揃って、
あの当時好きだった子も来てるし、昔からバカヤツはいつも来てるしみたいな。
みんな年取ったなみたいな感じの歌詞があって、みんなが大いに酒飲んで楽しんでるなみたいな。
そこの中で自分が一緒に楽しむというよりは、それを傍観してるような歌詞なんですよね。
それを聴いてると、お葬式の情景っていうのが浮かんでくるような歌で、
そういう情景が浮かんでくる曲が多くて、そこが好きな要因だったりするんですけど。
あと、虎っていう曲があったりするんですけど、
これが三月記っていう昔からある小説があるんですけど、
その中で李徴っていう主人公が、人間は今で虎になるっていう物語なんですけど、
それを取り入れたような曲で、歌詞の中に物作りをすごくしてる人の曲なんですけど、
なかなか良いアイディアが出てこない、良い曲ができない、良い文章を書けないみたいな。
それで酒を飲んで、酒に溺れて現実逃避しようとするんだけど、
さっき言った三月記の話だと、主人公がなんで虎になったかっていうと、
本人のプライドの高さゆえに虎になっていくって物語なんですけど、
ハンバートハンバートの中の虎は、語り手が人の心に残るような何かを作りたいけど作れずに叫ぶように溺れていくっていう話なんですけど、
三月記の話が難しいな。
何かしらその三月記で虎になったことと、この歌の虎になったことみたいなのがどこかできっと掛かっててみたいなこと。
そうなんですよ。ちょっとここうまく話せないからカットしますわ。
なんでよ、いいじゃん。
難しい。
リチョーはプライドのすごく気まじめな人間で、プライドの高さゆえに完璧を求めるというか、もっと上があるはずだみたいな。
満足できないがゆえに、もっと上を目指していってどんどん孤独になっていくような人間なんですけど、
ただハンバートハンバートの虎に関しては、その虎にもなれず先に溺れていくっていう歌詞があるんですけど、
そこまでものづくりをしている人間なんだけど、そういうリチョーみたいに虎になるほど自分を追い込めないというか、
そこにもなれずに先に溺れていってしまうみたいな。
本当はそのくらい虎になるぐらい突き詰めていきたいんだけど、そこにもなれずに先に溺れて先に逃げていくみたいな。
ものづくりしてると、なんとなくその感覚がわかるよなみたいなところがあるとは思うんですけど、そういうのを思いを歌にしているもので。
なるほどね。
なんかこう、あれだよね。
そんな酒に溺れるほど自分で葛藤したことがあるかというと、そういうわけではないけど、
よくある、自分よりもっと全然すごいデザイナーの人がこれだけやってるのに、
自分はその人以下なのにその人以上の努力すらできないって何をしてるんだろうみたいになる、
その感覚で酒に逃げていくみたいなことですよね。
そうそうそうですね。
あるっちゃあるよね、そういうことね。
思うように進まない現実みたいなところに対して逃避のための酒、
そしてそれが虎にもなれずっていう、人間として生きていくことに苦しさみたいなのが表現されてるっていう歌だったりするんですよね。
全然ハンバートハンバートじゃない三月期の李徴がなぜ虎になったのかが気になっちゃったんだけど。
そいつは突き詰めてて一人になってなぜ虎になったのか。
李徴は苦しみの果てに虎になるんですよね。そこまで詳しく覚えてないんですけど。
なるほど。
あれなの?苦しみながら生活してたらある日突然虎になってたみたいなそういうこと?
あれですね。苦しみながら虎になるっていうのはこれも人間性をどんどん失っていくっていうのではあったりするんですよね。
李徴もものづくりをする人なんですけど、そこで耐性したいみたいなことだったり、
自尊心とかが強すぎる、そして執着が強すぎるあまりに周囲とどんどん関わりを立てていったりとか。
なるほど。リアル虎に変身しちゃったわけではなく。
そういう隠入みたいなところが心の内面から虎になっていくみたいな。
人間としてどんどん自尊心ばかりが先行されて、家族を養うことなんて頭になくなるとか。
心の内面がどんどん獣になっていけない。
なるほどね。そういうことね。
内面的な葛藤を虎っていうものにしてるんですけど、でもそれを具体的な形に転換させてるっていうことなんですよね。
なるほど。ちょっとだいぶ脱線はしてしまいましたけど、株さん的にどうだったんですか、ハンバーとハンバーとのライブは。
最高でしたね。とても良いライブでした。聞きやすくて、ハンバーとハンバーとのライブって毎回必ず2時間半ぐらいあるのかな。
単独だと必ずそのくらいあって、間に必ず休憩を入れてくれるんですよ、途中で。
10分ぐらい休憩を入れてまた戻ってくるみたいな。
よく舞台とかだとあるじゃないですか、お芝居とかだと。
一回ここで幕を閉じて、後半またスタートしますみたいな。
なかなか多くライブって思うんですけど、間に休憩を入れてくれたりとか。
それが非常に良かった。
とても良かったです。楽しみにしてたんですよ。
ミニオンさんどうですか。
私は最近そうだな、なんか今までとちょっとだけ違うことしてるとすると、
昔やってたゲームを会社の人たちとまたやるようになったんですよ。
会社の人たちがやってて、やりましょうよって言われてやることにしてやってたんですけど、
そこでゲーム内のスクショを撮れるんですよね、色々。
オンラインのゲームのスクショを撮る機能が結構豊富にはなってはいるから、
いろんなフィルターとかをかけてスクリーンショットとか撮れるんですけど、
そのスクリーンショット撮ったやつをさらに自分で作ったツールで加工をするっていうことを今していて、
せっかくViveコーディングでいろんなものが作れるようになったので、
試しに自分でもちょっとしたウェブアプリみたいなのを作ってみようと思いまして、
最近はちょいちょいその画像加工アプリみたいなのを作るのを楽しくやってますね。
すごい、それどんな感じなの見せてほしいんですけど。
mineoの近況:ゲームと自作アプリ開発
ちょっと待って、今見せようと思えば、まだ全然僕は自分で使う用として作ってるだけなので、
基本的にはローカルサーバーという、自分だけ見れればいい状態なので、
ローカルサーバーっていうのを自分だけで使っているんですけど、
ただこれ画像がないと、今多分これで置きになっている方は見えてはないと思うんですけど、
株さんだけ今見えてる。こういうものがあって、ここに画像をドラッグすると、
この中に入って位置調整できたり、縦横の比率を変えられたり、
あとはこれが作っているフィルターで、ブルームフィルターっていうものとか、ちょっとコントラストが高めになるフィルター、
あとは白黒になるフィルター、これがベースなんですけど、
普通の写真でやるとリアルなフィルムみたいな質感になる。
で、もう一個はミストっていうやつで、若干青系によるもの。
で、ここがフィルターのかける度合いですね。それをスライダーで変更できて、
ここがちょっと伝わりづらいんだけど、ゲーム内のコマンドに自分が今いる座標を表示するっていうコマンドがあるんですよ。
ポジションっていうコマンドがあって、それを打った時に出てくるものとしては、
福岡の地名で言うと天神1丁目、十の五番地っていうのは出るんですよ。
けどその天神ってどこの国の天神なんでしたっけみたいなのはゲーム内では出ないんですけど、
そこまで出るようにしたかったので、その天神っていう情報を入れると天神がどこなのかっていうのは自動的に入力されて、
今この下にあるこの0.0っていう書かれてるところに自動的に入力されて、
それをエクスポートイメージっていうのをやると、加工された画像として保存されてるみたいなものを作ってる感じですね。
見えてないところなんですけど、見えてます見えてます。
その国の名前とかっていうのもゲーム内で撮ったスクリーンショットのメタデータの中に含まれてる情報なんですか?
いや含まれてないです、含まれてないです。
普通写真だとそういうデータで含まれてるじゃないですか、位置情報って。
それが画像には含まれてないので、自分でゲーム内のコマンド打って位置情報を表示したのをコピーすると、国名だけ自動で入るみたいな感じ。
ゲーム内で写真を撮るっていうのは、日常的にカメラを持ってカメラで風景を撮るみたいな感覚と同じっていう感じなんですか?
同じ感じですね。
今ちょっと株さんにだけ見えてるのがあると思うんですけど、こういうスクショを撮って、
今これってさ、月スペース、嘆きの海、30の34のみたいなのが書かれてるじゃないですか。
これの、要は嘆きの海なんたら?みたいなところまでは、ゲーム内のチャットログに出力されるので、
それをコピペすると、嘆きの海が紐づいてる国はここですよっていうのは、僕側で設定しているJSONファイルっていうのを読み込んで、
自動的にそれは月っていう場所の嘆きの海ですよっていうのが入るようにしてる感じですね。
これを作るってことは、
未明とかそういうのはやってる人にしかわかんないと思うけど。
でもこれを作ったりするってことは、普通に写真を撮るためだけにログインしてゲームしてるっていうことも全然ありえるってことですか?
それはね、そこまではないかも。
あ、そうなんですか。それは、ミリオさんはそうでもないけど、そういう人もいたりするんですか?
そういう人もいると思うよ。
割と僕がやってるゲームは、風景とかはすごく凝った作りのゲームなので、
なんかスクショ撮って楽しんでますって人もいるし、
なんだったら、ゲーム内のキャラクターだけをうまく演出的に動かして、
映画とか作ってる人もいますね。
でもなんか確かに聞いたことあります。
すごく、なんて言ったかな、
デッドデッドリテンション2みたいなゲームがあるんですけど、
あれがすごいのが、
カーボーイの時代のアメリカの話なんですけど、
すごく凄まじい広さのオープンワールドなんですけど、
動物の生態もすごい細かく作り込まれてて、
あ、だった、それなんか見たわ、記事。
ですよね、なんかその動物の生態が細かく作り込まれてるから、
それをみんな動物を観察して、
ゲームの中でのドキュメンタリー番組作ったみたいな、
本当にエグいぐらい動物の生態が再現されてるみたいなやつだよね。
そうそう。
そうそう。
見た見た、ゲームやらずにひたすら動物の写真ばっかり撮ってる。
けどなんかそういう感じかもしれないですね。
たくさんに後で、この有名な方たちが作ったのがあるので、
ちょっと後で見てみてください。
YouTubeのURLを送っておいたら。
なんかそのくらいいろいろな方法で遊んでる人たちがいるので、
なんか僕がけどやったのも単的にあれだったんですよね、
っていうiPhoneの画像加工アプリがあって、
で、それiPhoneしか出てないんですよ。
僕はAndroidを使ってるんですけど、Android版ってそれなくて、
それを、え、なんか同じような類似アプリねえのかよみたいなの最初探してて、
探したんだけど結果なくて、
なんかそれにちょっとイラッとした時に、
ないんだったら自分で作ればいいや、
作ってみればいいやっていうので作り始めて、
で、途中からどうせ作るんだったらこれせっかくゲームまた復帰したから、
ゲーム用のツールにするかと思って、
ゲーム用のツールとして今作ってるみたいな。
あーなるほど。
そんな流れっすね。
すごい。
これってどうやって作ったんですか?
AIで作ったんですか?
AIですよ、もちろん。全然そんなことできないので、
さっき言ったそのLiitアプリみたいに、
位置情報とかが入る画像加工アプリを
ウェブ上のウェブアプリで作りたいんだけど、みたいな話をしながら。
はいはいはい。
僕が使ってたのはその時ジェミニを使いながらやってましたね。
ジェミニで作れるんですね、やっぱ。
ジェミニでも全然作れましたよ。
そうそう、だから結構その辺が仕事にもつながると思ったから、
自分でバイブコーディングしようっていうのもそうだし、
ちょうどアンチグラビティとかも出てきてるぐらいのタイミングだったから、
途中からはジェミニ使いながらプロジェクトファイルを
アンチグラビティで開いて、
アンチグラビティの中のジェミニを使いながら実行していく。
最初はAIの話から始まって、またAIの話に戻ってきましたね。
そんな感じですかね、最近はね。
なるほど、プライベートでも創作の場が広がってるんですよね、みりょうさん。
そうですね、割とちょっとしたものであれば、
自分でツール作ればいいやっていうのを。
ちょっとやってみたいなと思ってたのが、
3DのモデリングもAIでやれるって言うじゃん、
ジェミニとか連携させてやると、
ブレンダー操作できるみたいな。
それもちょっとやってみたいなと思ってたので。
意外とプライベートでもそういうのやって遊んでますね。
めちゃめちゃただの雑談になってきましたけど。
もともときは雑談ですから。
そうね、雑談と、今回ディスコードのクライグっていう、
そういう録音のボットを発見したので、
ちょっとクライグでの収録テストも兼ねて、
ゆるい話を撮ってみているところではあるけど、
うまく撮れてるといいですね、今回はね。
そうですね、もし撮れてなくても、
あんまり痛手じゃない話みたいなところで話してる感じですよね。
恐る恐る話してる感ありますからね。
そんな感じですかね、今回はね。
この辺にしましょう。
とりとめのない話になる。
今日はとりとめのない、何の脈絡もない話で終わりましたが、
こんな感じでたまにはいいでしょうと。
では今日もてっぺんふうにお付き合いいただいてありがとうございました。
皆さん明日がよろしくクリエイティブになりますように。
ではまた次回お会いしましょう。おやすみなさい。
またね、おやすみなさい。