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てんてんのチャンプル~RADIO🌺です。
どうも、てんてんです。
昨日は、夕飯を食べている時に、息子から、
今日のご飯が世界一美味しかった!また作って!と言われて嬉しかった私です。
でもね、ちなみにそれを言う前に食べてたのは、卵かけご飯でした。
私、お米炊いて卵を割って醤油かけただけ!みたいなね。
そうなんです。他にね、手によりをかけたまではいかないけど、
頑張って野菜切ったり炒めたりして作ったチンジャオロースは、まだ手もつけてなかったっていうね。
まあでも、それでもね、美味しいよって言ってもらえるだけ幸せだなって、そんなことを思った昨日の夜でした。
そんな今日はですね、全然子供のこと関係ないんですけど、
初めてのトラベラーズノートを私が選んだ3つの理由、そんなテーマで話していこうと思っています。
文房具が好きな方、ノートを書くことが好きな方などですね、ご興味ある方、ぜひぜひ最後までお付き合いいただけたらと思います。
私は普段から手帳、ノート、書くことを日常的な習慣というかね、趣味的な感じでやってるんですけど、
特にノートに関しては、毎日書くっていう感じではなくて、もう気分で書く。
一冊のノートにジャーナリングですね、頭の中にあることをただ書き出すっていう時もあれば、
お出かけした時とか、カフェに行った時とか、あとは旅行に行った時の紙のものをね、パンフレットだったりとか、ショップカードとか、
そういったものを貼ったり、シールとかでコラージュをして作る。お出かけノートみたいな感じ。
トラベルノートみたいな感じの使い方をする時もあったり。
あとは、なんだろうな、とりあえず頭の整理をする。なんか今月どういう風に過ごしたいかな、みたいな感じで整理するために書く。
雑記ノート的に使ったり、本当にいろんな使い方で、今の自分っていうのを記録するために使ってる、書いてるっていうのが私のノートの使い方なんですよね。
そのノートをですね、約1年前に、今まではね、100均のノートを使ってたんですけど、
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ちょっとね、いろんなきっかけから、少しね、ノートに投資をしてみようということを思って、
モレスキンって知ってます?モレスキンノートブックっていう、ピカソとか、誰だっけ、モーツァルトとか、結構著名な方もね、使われてたっていう、
ゴッホとかね、そういう歴史的にも有名な方たちの愛用してたっていう風に言われているノートなんですけど、
このモレスキンのノートをね、買ってみたんです。
一冊、このハードカバーのA4サイズ、A4じゃないや、うんと、A5、A5サイズのもので4,000円ぐらいするんですよね。
100均のノートを使ってた私からしたら、40倍の値段ではあったんですけど、これを約1年かけて使い込んできたんです。
だいぶ育ってパンパンな感じになってるんですけど、
そのモレスキンのノートを、もうそろそろね、残り10ページぐらいだなーって思った時に、
次、またモレスキンを買うのか、またまた違うノートを買うのかってね、迷った末に、
購入したのが、今回テーマで取り上げたい、トラベラーズノートなんです。
皆さん、トラベラーズノートって知ってます?
インスタとかね、SNSやってる方は見かけることとか結構あるんじゃないかなって思うんですけど、
トラベラーズノートブックって言って、これもモレスキンと同じように結構世界的にも有名な本川のカバーがあって、結構シンプルなカバーがあって、
その中にゴムの紐でリフィルですね、シンプルな薄いノートを挟み込んで使うっていう、そんなノートなんですよね。
ゴムで留めて、そのゴムを開けて、その中に何冊かそのリフィルを挟めるっていう、そんな形状になってるノートなんですよね。
なんで私が今回ね、これを買ったか選んだかっていう理由をちょっと3つにまとめて話していこうかなと思います。
まず一つ目はシンプルなんですけど、オシャレ。
オシャレ、かっこいいし素敵だから、長く使いたいから、このオシャレっていうのは結構私の中ではキーポイントなんですよね。
まず一つにオシャレ、本川で使い込んでいくごとにどんどんね味わいが出てくるっていう見た目もすごいシンプルでスタイリッシュでかっこいいっていう、これが一つ目の理由です。
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2つ目が薄くて持ち歩きがしやすいっていうところですね。
リフィルの中に挟み込むノートをたくさん挟むともちろん太くはなるんですけど、基本的に外側のカバーの皮がしっかりした生地なので、薄くどこにでもカバーに入れ込んで持ち歩くことができるっていうのがすごい魅力だなって思ったんです。
前に使ってたモレスキーンのノートだとカバーがハードカバーなんですよね。だから頑丈では濡れたりしても全然平気っていうところはあるんですけど、ちょっと厚さがあってカバーに入れるってなるとちょっとボリュームが出るっていうところは難点としてあったんですけど、
その一方でトラベラーズノートは結構薄い、とっても薄い。そこが魅力だなぁと思って、これが私がトラベラーズノートを選んだ2つ目の理由です。
基本的にノートを持ち歩いていつでもどこでも書き出したいなーって思ってたんですけど、モレスキーンのノートに関しては家で結構じっくり書くときに使って、出かけるときはまた別のちっちゃなノートっていうのを持ち歩いていました。
でもこれからはこのトラベラーズノートを家にいるときも外に行くときもいつでも持ち歩ける、そんなサイズ感っていうのがすごくいいなーって思っています。
2つ目の理由はスリムですね、このサイズ感のところになります。
最後の3つ目、これが最後の決め手になったところなんですけど、
3つ目がこのリフィルですね、中に挟み込めるノートっていうのが結構安いんですよ。
多分タイプによって若干値段に差はあるんですけど、1コインぐらいで買えるんですね。
そのリフィルが色んなタイプがあるんですよ。
無字もあれば、経線になっているものもあったり、あとは手帳形式になっている、そのデイリーだったりマンスリーで使えるようなリフィルもあったり、
あとは髪がね、真っ白じゃなくてちょっと、あれ何て言うんだっけ、何髪って言うんだっけ、ちょっとパッと出てこなくなっちゃったんですけど、
茶色い髪ですね、だったり、あと真っ黒な髪で、そこに白いペンで文字が描けたり絵が描けたりとか、そういうのもあるんですよね。
あとはなんかシールが貼れるような、貼って剥がせるようなシール台紙になっているっていう、本当にね、色んなタイプのリフィルがあるんですよ。
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なので用途に応じて使い分けられる、でもすごくコストが安くて、カバーはずっと同じものを使えるっていう、そこが魅力だなって思った最大のポイントですね。
今まで使ってたノートでも、一冊でいろんな用途で使う、何でもノート的な感じで私は使いたいっていう、そういうこだわりがあるので、それを叶えてくれるのがトラベラーズノートだなっていうふうに思ってます。
あとはサイズ感もすごくいいし、スリムだしっていうところが、他のシステム手帳とかでもいろんなリフィルとか入れられたりするけど、システム手帳だと挟み込むバインダーみたいになっている部分がちょっと分厚くなってしまう、全体的にサイズ感がポテッとするっていうところがあるので、そこが私的には気になってたところなので、
トラベラーズノートだとそういったことはなくて、スリムでコンパクトなんだけどリフィルがいろいろ選べる。
なんでいろんな使い方がこの一冊で叶えられるっていうのが最大の私がトラベラーズノート、マイノートですね、自分の何でもノートに選んだ理由になります。
ということで、つらつらとね、いろいろ話してきたんですけど、この声でトラベラーズノートの魅力、私が選んだ理由伝わりましたでしょうか。
この放送の概要欄に私が楽天で購入したショップですね、わきぶんぐさんのトラベラーズノートの商品ページを貼っておきますので、気になった方はぜひチェックしてみてください。
ちなみにね、わきぶんぐさんだと内容、名前を入れるのが無料でできるんですよ。すごくないですか。
ちなみに私もテンテンズノートブックっていう感じで内容をしました。
なのでね、すごく長く愛用していきたいなと思っています。
はい、ということで今日は、だいぶ私の偏愛を語る的な感じでしたけど、トラベラーズノートを初めて使うことにしたよ。
そして何で選んだかっていうその理由3つを紹介するっていうそんな回をお届けしました。
最後までお付き合い下さりありがとうございます。
このチャンネルでは沖縄歌三振、手帳やノートを書くこと、読書とコーヒーをおこよなく愛するわーままのテンテンが日常にワクワクをプラスするヒントや雑談などを話しております。
また明日も聞きに来てくださると嬉しいです。
ちなみにインスタグラムの方でもノートや手帳の愛用方法みたいな使い方みたいのを発信しているので、そちらも合わせてチェックしていただけると嬉しいです。
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それでは今日が皆さんにとって健康で安全で素敵な1日になりますように。
じゃあまた後からね。
ではでは。