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どうも、てんてんです。
昨日は、やっと家作りの計画に進展があっておっと!している私です。
家作りのトラブルの件は、過去に放送したことがあったんですけど、
進展した内容については、また後日話していこうかなと思います。
そんな今日はですね、運転しながらの収録になっちゃってるんですけど、
時間がうまく調整できなくて、すいません。
聞きづらいところがあるかもしれないですけど、ご了承ください。
今日は何の話をするかというと、
昨日の放送でもお話したんですが、
週末に弾丸で沖縄に帰省するという出来事があって、
このタイミングでね、何年ぶり?10年以上ぶりかな?
大学以来に、カプセルホテルっていうのかな?
ちょっとホステル的な感じなんですけど、
そういうところに泊まってみたんです。
そしたら、なんかめっちゃ進化してるじゃんっていうところに気づいたのでね、
こんなホステルとかカプセルホテルに泊まるなんて、
今後もあまりないんじゃないかなと思ったので、
ちょっとこの貴重な体験を、私が感じたところをレポートしておきたいなと思ったので、
今日は久しぶりのアラサー、アラフォーになってからの
ホステル宿泊体験レポという感じで話していきたいと思います。
もしよければ、最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。
今回ね、何でホステルに泊まったかっていうと、
急遽ね、地元に帰るっていうことになって、
私のふるさとが沖縄の石垣島なんですけど、
私が住んでる福島からだと片道、電車とか乗り継ぎでね、
7時間ぐらいかかるんですよ。
土曜日の午後に急遽帰るっていうと決めて、
いろいろ調べたら、当日中に石垣にたどり着くことができないっていうことが分かったんですね。
逆にでも日曜日に日帰りしようと思うと、
滞在時間が1時間ぐらいしかないみたいな感じになっちゃったんで、
それはさすがにね、と思って、
沖縄本島まではギリギリ最終便でたどり着けそうだから、
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沖縄本島に土曜日の夜に行って、
一泊泊まって、空港の近くに泊まって、
翌日の朝1便で石垣に行こうっていう、
そんなプランを立てたんです。
空港近くの宿泊先を福島から移動しつつ、
スマホで検索していたら、
ビジネスホテルは全部埋まっていて、
あとは空港から離れた場所のところしか空いてなかったので、
唯一空いていたホステルに宿泊することになったんです。
でも宿泊料は安いんですよね、通常のホテルに比べて。
一泊、ちょっと私広めのベッドに入ったんですけど、
数泊で5000円でした。
めちゃくちゃ安くないですか、当日でね。
ちなみに5000円の場所でどんな進化してるって思ったポイントがあったかというと、
いろいろあるんですけど、
まず男女が別のフロアになっていて、
女性のフロアはカードキーがないと入室できないっていう感じになってるんですよ。
たまにネットカフェとかでもそういうところがあるんじゃないかなと思いますね。
私一度使ったことはありますけど、宿泊はしてないけど、
女性専用みたいなところで、
カードキーでチャットロックできてみたいな、
そんなところはあったかなと思うんですけど、
ホステルってそんなところあるんだってね。
昔私が学生の時に泊まったことがあるホステルだと、
同じ部屋の中にベッドが何個か並んでてぐらいの感じとか、
女性男性でフロアが分かれてたとしても、
そんなセキュリティとかをガッチリはしてなかったなって記憶しています。
そんなところが一つまずありました。
あとトイレとお風呂は共同なんですよね。
部屋の中に個別にはついていなくて、
共同なんですけど、でもすごい綺麗でね。
トイレも10個ぐらいあって、
通常よくショッピングセンターとか、
そういったところにデパートとかにあるような感じの、
広々として綺麗なトイレ、お手洗いの空間になってましたし、
お風呂もシャワーだけなんですけどね。
シャワールームなんですけど、めっちゃ狭いとかじゃなくて、
普通の賃貸とかのお風呂、湯船がついてなくて、
シャワーのスペース、そのぐらいの広さがあって、
あとシャンプーバーもあってっていう感じでした。
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そのシャワールームのドアも外から見える形ではなくて、
このお風呂のドアの外側に鍵が閉められるドアがあって、
ここら辺のセキュリティもすごいしっかりしてるなって思いました。
そんな感じでね、だから共同のシャワールームとトイレでも
全然平気だなっていうふうに思いました。
すごいここも綺麗だし、
ホテルが私が泊まったところがっていうことかもしれないですけど、
イメージ的にね、もうちょっと匂いが狭いとか、
そんな感じのイメージだったんですけど、
全然イメージが違ったなっていうふうに思いました。
あとルームウェアとかタオルとかも全部無料貸し出しっていう感じで
できたのも良かったですね。
質も別に悪くなかったし、そんな感じですね。
だから本当ビジネスホテルと何も変わらないというか、
ビジネスホテルで結構そういうアメニティとかが充実してるところっていう
そんな印象がありましたね。
ヘアケアのセットとか、あとそのドライヤーとかね、
通常ホテルにあるようなものも全て揃ってたし、
セルフサービスっていう感じでできたので、
これすごいなーって思いましたね。
そんな感じで、あとはそのコーヒー、ホットコーヒーも24時間無料サービス。
あとお水、お水は普通かな、ウォーターサーバーも無料で24時間いつでも使えます。
そんな感じがありました。
ただね、ここまで良いことだけ言ったんですけど、
カーテンとしてはね、なんで5000円なのかっていうところなんですけど、
それがお部屋がですね、お部屋にテレビとか冷蔵庫とかが付いていません。
本当にベッドとあとはサイドテーブルみたいなところがある。
壁はそんなに薄くなかったんですけど、ドアがないんですよ。
でも開けっぱなしではなくて、蛇腹式のカーテンみたいな。
うまく伝わらないかもしれない。
そこに鍵が閉められるっていう感じなんですよね。
通常のドアよりもやっぱり音を通してしまうし、
密室になっちゃうと困るからっていう感じなのか、
換気扇は付いてないんですけど、換気口みたいな。
車がね、壁の上の方についていて、廊下側のね。
なんで外を歩く人がいるとパタパタ足音がめちゃくちゃ聞こえるんですよ。
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しゃべり声とかは女性専用のフロアだからか、しゃべり声とかは全然なかったんですけど、
この足音がね、もう鳴り止まないみたいな。
そのワンフロアで多分50室ぐらいあったのかな。
多分ね、お酒を飲みに行ったりとか、
あと24時間フロントのところとか、コーヒー飲めたりとかっていうのもあるし、
フリーライブラリーとかもあるからか、
結構ね、夜中3時ぐらいまでずっとパタパタ足音が鳴り止まなくて、
通常私そんなに繊細でもないんですけど、全然寝れなかったんですよね。
そこが5000円だよなっていう感じでしたね。
耳栓とかも無料でプレゼントとか置いてはあったんですけど、
耳栓しちゃうと逆に起きれないんじゃないかって不安もあって、
翌日朝早く出発する予定だったので、
耳栓はできないなって。
アラーム音とかも鳴らせないから、
マシーも音が出ないような形で、
バイブレーションだけで鳴らすっていうのもあったから、
当日すごい疲れてたし、これ起きれなかったら困るよなって思って、
ちょっと気張ってた部分もあったとは思うんですけど、
全然寝れなくて2時間ぐらいしか寝れなかったっていう、
そんな感じでした。
なのでね、サービスはすごい良いし、アメニティとかもたくさんあるんで、
そこはすごいいいポイントだなって思ったし、
こんなに進化してるんだなって思いましたね。
ホステルとかカプセルホテル、どっちが正式名所かわからないですけど、
すごいなって思いつつも、
でも本当にこういう緊急の時以外は、
泊まれないなって思いましたね。
夜分遅くとか、早朝に出かけなきゃいけないとか、
急遽泊まるところがないと困るっていう、
そんな場合には使えるなって思いました。
ネットカフェよりもベッドは良かったので、
ベッドでちゃんと寝れるっていうことに関しては、
あとセキュリティー面とかに関しては、
ネットカフェに行くよりは、
こういったホステルとかカプセルホテルの方がいいなって思いました。
またここ使うかどうかはわかりませんけど、
子供と一緒だとそういうところは泊まれないので、
一人に限るかなとは思うんですけど、
今回は36歳になって、30代後半になって、
ホステルに泊まることがあるなんて、
っていう感じだったんですけど、
ポジティブな予定ではなかったですけど、
地元におばあちゃんに会いに行く、
看病しに行くっていうきっかけで、
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きっかけでこういう貴重な体験ができたのは、
すごい良かったなと思っております。
ということで、今日は最新のホステル、
カプセルホテルに泊まった宿泊体験レポを
シェアさせてもらいました。
いかがでしたでしょうか。
誰の参考になるかはわかんないんですけど、
私が泊まった場所はこういうとこだったよっていうのをね、
概要欄にリンク後で貼っておこうかなと思います。
気になった方はぜひチェックしてみてください。
はい、ということで、
今日の放送はここまでにしたいと思います。
最後までお伝えくださりありがとうございます。
このチャンネルでは、
沖縄、沖縄産振、手帳やノートを書くこと、
読書とコーヒーをおこえなく、
愛するワンママの天天が、
日常におくわくをプラスするヒントや、
雑談などなどをお話ししております。
また明日もお聞きに来てくださると嬉しいです。
今日は運転中の収録で聞きにくくて、
今ね、雑音も入ったりして申し訳ありませんでした。
今駐車場に到着したので、
これにて終了したいと思います。
それでは今日が皆さんにとって、
健康で安全で素敵な一日になりますように。
じゃあまた後からね。
ではでは。