00:07
ゆう子とてんてんのオールライトニッポン
さて始まりました。 本日は4日目ですね。
2日目のゲストをお迎えしてお届けしていきますよ。 オールライトニッポン
てんてんとゆう子がお届けします。
ゆう子とてんてんのオールライトニッポンはですね、
自分の人生のターニングポイントを振り返るというところですね。
ゲストをお招きしているので、ゲストの方のエピソードを聞く、知ることで、
これからの自分の選択を否定せず、正解を、正解探しをせずに、
もう大丈夫、前を向けるようなきっかけづくりの場というところでお届けしていきます。
はい、いいですね。もう4回目となると順調ですね。
冒頭の話が。
はい、カンペ見ながら言っております。
そんな最後のゲスト回は誰ですか?
誰でしょうかね。
私の中では一番、昨日一昨日のお二方より引き出しがめっちゃ多いんじゃないかって思ってる。
興味がある。
面白い。
面白い。
この人はみたいなね。
ミステリアル。
英語も分からなくなったぞ。
なんかあんまりハードル上げたりするとね、ちょっと。
というぐらいにしておいて、今日のゲストをお呼びしたいと思います。
今日のゲストは、この方です。
ゆうせはまさんです。
ゆうせはま。
ゆうせはまと申します。
はい。
ねがいこさんリスナー、てんてんさんリスナーの皆さま、初めまして。
ゆうせはまと申します。
私は、高3、中3、小1の4人の男の子の子育てをしているお母ちゃんやってます。
こちらのスタンドFMでは、ゆうせはま英語ドキドキモノマネチャンネルといったチャンネルを持っていて、
ほとんど最近は更新してないんですけど、趣味でモノマネをやっているっていう、そんな感じでございます。
今日はどうぞよろしくお願いいたします。
03:01
お願いします。
ゆうせはまさん、今日1個でもモノマネしてくれますか?
ぜひ。
今ぶっこんでもいいですよ。
いける?
今何をやれと呼ばれたら?
言ったほうが言うかなって。
言ったほうがかわいいからね。
私だと。
そうそう。それちょっとやりたかったの。てんてんさんの難しいんですよね。
てんてんのお。
わかるわかる。てんてんのお。
最近さ、結構元気なんだよね。てんてんのおが。
そうですか。
しかも私1.5倍で聞いてるから。
めっちゃこぶし切れてるじゃないですか。
嬉しい。
てんてんさんのチャンプルーみたいなの。
なんていうの?のどの感じ。
あれは私やってみたいなと思うんだけど、全然できなくて。
ぜひ、いつでも特別レッスンします。
やってほしい。
モノマネのための。
モノマネするにあたっていろんな声のバリエーションってほしいから。
ちょっとてんてんさんのテクニックも欲しいななんて思っています。
ありがとうございます。
本当にモノマネの話だけでも1時間聞けるような気もするんですが、
今日の本題の趣旨は人生のターニングポイントっていうところなので。
ゆせはまさんといえば、てんてんさんのこのチャンネルの皆さん聞いている中で、
どういう人ってわからない方もいるかと思うんですけど、
私たちはどういうつながりだったかっていうと、
ゆっくりボイシーの共通の配信者さんのつながりで知って、
リアルのイベントでゆせはまさんもオンラインだったけど参加してくれたりとか。
すごくね、ちょっと皆さんお顔見えないけど美人さんで、
なんかこう、色気があるっていうかね。
ちょっと大人の色気があるのにあんなモノマネするのよねみたいな。
そのギャップがね。
そのギャップがね。この人は果たして何者なんだろうみたいな。
その知識としてゆせはまさんってどういう人なんですか?ご自身の認識としては。
なんかこんな感じ。
えっとね、何て言ったらいいんだろう。
自分でもわかんないぐらいカメレオン。
カメレオンなんだ。
06:01
カメレオン、なんかどこにでも染まれるみたいな。
それなんか染まりたくなっちゃうの?
なんか自分の属する場所を複数持ちたいっていうか、ずっと同じところにとどまれなくて。
なんかいくつも自分の居場所を作ってる感じ。
なんか別に具体的な名前出さなくてもいいんですけど、こういう芸能に所属してるみたいなのはどんな感じなんですか?
なんだろうな、でもバラバラ。
それこそね、ボイシーのマーチームだったらマーチームっていう場所が一個あるし、
ボイシー繋がりで他のコミュニティも一個、二個、もうちょっとあるのかな。
ボイシー以外のところもあるのかな?ないのかな?
でもボイシー繋がりのコミュニティが結構今多いかもしれないんですけど。
なんかそのね、モノマネだったりとか、お笑いのモノマネ繋がりなんですかね。
モノマネは全くでも関係ないから。
芸人さんのイベントに行ったりとかしてて、私もそんなに本格的じゃないですけど、お笑い好きだからすごい楽しそうとかって思いながらね、見たりしてるんですけど。
もともとお笑いが好きなんですか?
そう、好きでしたね。
それでモノマネ私もできるかなみたいな感じで始めた?
そう、別にモノマネって特別なことじゃないっていうか、みんなやってると思ってて。
普段からね、家の中とかでも学校職場とかいろんなところでもモノマネってやってると思ってて、
でも何だろう、この何年かでモノマネってもしかしてみんなやってないのかなって気づいて。
ちょっとそこに気づいて、そしたら誰もやってないところ良くないと思って。
ランドFMでもモノマネ配信してる人ってあんま聞かないよなって思って。
人と被るのが結構嫌いかも。
同じような配信は嫌だなっていうか。
同じようなのだと自分が埋もれちゃうって。
09:01
別に今が突き抜けてるわけでもないんですけど、
なんか人と違ったことがしたいっていうのがあるかもしれない。
なるほどね。
ちなみに全然話変わるけど、ユセハマっていうのはSNSネームなんですか?
そうですね。ユセハマはSNSで使ってる名前で。
子供4人の名前の頭文字を取ってユセハマとしてます。
そうかそうか。
そんなユセハマさん。
名前もなっていないじゃないですか、ユセハマっていうのは。
かぶらないですよね、これも。
だから気に入って使ってます。
スタイルのユセハ迷子も、なんかそのコロア文字が。
ユセハマとキャラ迷子で、当時始めるときに私本当にキャラ迷子だなと思って。
どんな自分もいるから、どれが本当なんだろうと思って。
ちょっと迷って彷徨ってる時があって、そこからユセハ迷子ってつけたんですけど。
ちなみに今は迷子にはなってるの?
もうだんだんとなく。
でもいいじゃんっていうことに気づいたんですよ。
そうそう、どんなのがあっても私でいいじゃんっていう感じで。
これって決めなくていいから。
さっきね、自分のことカメレオンってもうズバッと言ったところもあるからね。
そういう七変化的なところがある種のキャラなのかもね。
そうかな。
じゃあちょっとね、早速そんなユセハマさんの人生のターニングポイントを聞いていきたいんだけど。
どうですか?なんかそれを聞いて、こんなことあったなとか何かありますか?
そう、ターニングポイントって聞いて、思ったのが3つあって、最初がやっぱり出産っていう大きなイベントがあって、
出産ってなんだろう、私27で産んだのかな1人目。
その時までは、知らない人から呼ばれるときに、お姉さんとかって呼ばれることがあったと思うんですけど、
産婦人科とかに行ったときに、お母さんって言われて、私お母さん?みたいな。
今までお姉さんって声かけられてたのが、お母さん?私お母さん?みたいな。
それすごい印象に残ってて、母になるんだ、みたいな。
私、全然小さい子供とか関わることがなくて、全然扱いとかも分かんないし、得意じゃなくて、
12:08
下に兄弟がいるわけでもなくて、小さい子の扱いって本当に全く分からなくて、
本当に手探りで始まった母親。
なんですけど、子供が生まれたことによって広がる世界があって、
関わり方分かんなかったけど、やっぱり可愛いなって、すごい子供可愛いなって思って、
気づいたら4人いますけれども。
すごい。4人ね、すごい。
すごい。発祥とかももちろんあったと思うんですけど、
その4人の子育てを一言で表現すると、何で言えますか?
一言?
無謀な。
言わすよね、ひどいわ。
なんだろう、一言。
一言か。
でも、何でしょうね、子供に出会って自分が成長できたっていう感覚がすごく大きいので、
成長?一言で。
子も成長するけど私も成長みたいな。
上のお兄ちゃんが高校生ってことは、子育て何年目ですか?最初の子から考えると。
18?
18?
18年間子育てをし続けている。
産んじゃったらね、そうなるけどね、みんなね。
18ですよ。
なんかね、私とかてんてんさんから見ると、ゆうせはまさんっていつも笑顔でさ、
キラキラ輝いてるイメージだけど、その18年間はやっぱりなんかこうしんどかった時とかもあったんですか?
あったとは思うけど。
そうですね。
あの、私一人で抱えちゃうことが多くて、結構しんどくても、それこそ夫にもあんまり言えなくて、
本当に一人で頑張ってたなって振り返ると思いますね。
夫が夜仕事でいないんですよ。
私が子供の世話、家のこと、なんでももう99%やってたかなって思うんですけど、
でもね、なんか言語化できないんですけど。
15:06
それで4人育ててきてるっていう、もうそれだけでもすごいですね。
大変だったんだけど、やっぱりかわいい子に会いたいなって思ったら、なぜか4人。
そうか。
旦那さんとけんかとかはなかったんですか?
私が言わないんですよね。
そうなんだ。
言わないのも一人で抑え込んでるから、一回になることがない。
すごいね。だってさ、結構ね、そういうので心とか体とかを壊しがちじゃない女性だってさ、
そういうのは大丈夫だったんですか?耐えられる体力だったのかしら?
ね、なんとか耐えてますけど、でも結構ギリギリの時もありましたね。
なんかこのまま私いなくなったほうがいいんじゃないかなんてね、旦那さんの話。
もうそこまで思ってた時もあったし。
だって私なんて一人育ててるだけで、最初の時期が本当もうなんか無理みたいな感じで、
私育て上げきれないみたいな、そもそも自分が維持できないみたいな感じになって、
普通に夫に暴言入ったりとかね、なんか悔やさせたりとかしてたから、
それをね、自分で抱えて、消化できてたかわからないですけど、
今ここにいるっていうことはそこを乗り越えてこられたっていうところが本当すごいなって。
ありがとうございます。
さっきね、ちょっと事前にお話しした時に3つのタイミングポイントの中の2つ目が一番下の子さんのタイミングポイントなんて言ってたけど。
そうなんですよね。
3人育ててきて、まあなんかベテランでしょみたいな感じで思われる節もあったんだけど、
その4人目を出産して、あらこの子はちょっと今までと違うぞっていうのがあって、
発達ゆっくりさんなんですよね。
なんだろう、これがわかんないの?こんなこともできないの?これも通じないの?みたいな、
今までできたことが通用しない子育てっていう壁にぶち当たって、
ちょっとその発達ゆっくりさんの知らなかった世界をそこで見ることができて、
今そのすでっ子が7歳なんで、7年目、8年目?それぐらいになるんですけど、
上の子たちでは全然関わらなかった世界の子たちとの出会いがあったりとか、
18:07
上の子の時は仕事もしてて、早くに保育園預けたりとかしてて、
普通に保育園で過ごすっていう感じだったんだけど、下の子ではちょっとそれができなくて、
一緒に親子で通う自動発達支援っていうのに行き始めたりとかっていう期間があって、
2歳から3歳ぐらいだったかな。
本当は仕事して保育園に預けてっていう今までと同じような形を取りたかったんだけど、
違うか、保育園に入れたかったっていうのも一つの案としてあって、
あとは今まで上の子が保育園で過ごしたから一番下は幼稚園に入れたみたいなって思ったりして、
違うことがしてみたいなって思ったんだけど、
私が住んでる地域は幼稚園だとちょっとそういう発達特性がある子の受け入れが結構難しいかなっていう感じのところで、
その点では保育園の方が支援が手厚いっていうところがあって、
だから選択肢が保育園になって、
1年間ぐらい親子で児童発達支援に通って、その次の年ぐらいからか保育園に行き始めたっていう感じで、
私もそこで短時間のギリギリ保育園に入れるぐらいの就労時間の条件をクリアできるぐらいのところを見つけて、
子ども保育園に行かせてっていう感じの生活になったんですけど、
そこでも保育園で、
家配って分かります?
先生を置く。
そうそう、手のかかる子に先生を配置してもらって、ついてもらってっていう生活になって、
今まで上の子保育園の時には全然知らなかった世界だったんだけど、
こうやってこういう特性がある子にはこんな支援があるんだとか、
毎日先生との密な関わりがあったりとか、
その特別、その家配を受けてる子だけの特別な時間が設けられてたりとかして、
知らない世界がいっぱい知ることができて、
私の視野はめちゃくちゃ広がりました。
あれちょっと発達ゆっくりさんだなぁみたいなので、
21:01
ちょっとずつ、いろいろ市の検査というか、
そういうのでだんだん自分の中で価値観が出来上がっていったりすると思うんだけど、
そこら辺で、やっぱり今までの自分の上の子たちと違うことに対してのネガティブな感情とか生まれたりはしましたか?
めちゃくちゃありました。
そうだよね。
やっぱり自分を責めましたよね。
自分がいけなかったんだっていう。
あーそうなんだ。
この子がこうなってたのは私のせいなんだみたいな。
何がいけなかったんだろうとか、いろんな妊娠中の日ごとまでさっき話して、
何がいけなかったんだろうという、すごいどん底時代もあって。
でもそんな時に検索して何歳、言葉話さないとかって、
何の原因発達障害っていうキーワードが出てきて、
そうなのかなっていうところでたどり着いてって、
YouTubeで虹色があさひさんを発見して、
その方の発信がすごく自分が知りたい情報を結構ピックアップしてくださっている感じの動画が多くて、
見るようになって、その方がボイシーっていうのを始めるっていう風になって、
ボイシーって何だろうって訳もわからず、その人の発信が知りたい、
その人からの情報を知りたいなと思って登録して、
で、ボイシー聞き始めてからの、またここがターニングポイント。
ターニングポイントもまた入ってくるんですけど。
そうなんですよ。だから2019年、20年とか、
それぐらい追いかけてきて、
最初は全然もう虹色のあさひさんしか聞いてなかったんだけど、
他の発信こんなのもあるんだっていう。
またそこで視野が広がって、
いろんな発信聞くようになってからの今がありますね。
そうなんだね。
さっき、いろんなこと、人と違うことをやりたいとか、
かぶらないほうがいいみたいな、
そういう時に子育てにコミットする時期がたぶんいっぱいあったじゃないですか。
そこに自分がやりたいっていう欲求は、ボイシーに出会う前ね。
そういうのとかは大丈夫だったんですか?
24:02
なんだろうな。
なんか本当に私、自分のことがわからなくって。
本当に、それこそ就職試験とかで履歴書とか書くじゃないですか。
自己PRのところとか全くわからなくって。
自分の長所って何?みたいな。
もう本当にそんなのはわかんなくって、書けなくって、面接でも言えなくって、
全部落ちたとかそんな話もあるんですけど。
でも子供を育てながらずっと保育園に通わせるってことは、
ガッツリ働いていたのかなって思ったんだけど、
そこはやっぱり働きたいみたいな欲求があって続けていた。
そうですね。
その時、美容部員で働いてたんですけど。
そうなんだ。
納得だね。
納得。
そうですね。だから子育てして仕事復帰ってなって、
その時フルタイムで働いてたんですけど、
そこで自分の時間を持っててたのが良かったのかもしれないですね。
完全に子供と離れても、仕事は私の時間ってモードができてたので、
気を止まずに何とかできたのかな。
そこで仕事でもストレス発散ができてたのかもしれないですね。
そこで四男さんの関係で一旦辞めて、
時短みたいな、それも美容部員で働いてたんですか?
三人目分で美容部員はもう一旦辞めたんですね。
あとはパートをちょっと転々としながらっていう感じだったんですけど、
確かにずっと家にいたくないっていうのもあります私。
働きに出たいなっていうのがありましたね。
そっかそっか。
今も働いているんですよね?
はい、多少。
子育て、仕事をやって、仕事をやる中で自分が社会的なところでも、
自分にやりたいことだったかわからないけど、自分の時間も取れて、
子育てしてやってきて、四男くんのところで新たな世界が見えてきて、
27:02
ボイシーに出会ってっていう感じの流れで来てますけど、
そこを私が気になるのが、カメレオンみたいな感じになったタイミングっていうか、
自分が何なのかわからないみたいな話が出てきてますけど、
そこからわからない中でもでも興味があるコミュニティに入っていったりっていう、
また自分探しのために入っていろいろ。
それもあるかもしれないですね。
興味のあるところは覗いてみようっていう感じで入っていって、
そうですね。
そうなんですよね。まず最初きっかけは虹色のアサヒさんだったんですけど、
マーチさんとかもそうだけど、前マーチさんと対談もしたことがある。
永高先生ってわかりますか?
はい。
管理栄養士、スポーツ栄養士の方が配信されてて、
そこのプレミアムリスナーっていうコミュニティがあるんですけど、
その永高先生がふざけた人だし、
そういう楽しいことが好きな人が集まってるコミュニティなんですね、そこが。
で、そこにいたら、私もいろいろ挑戦したくなったっていうのが。
そうなんです。モノマネ配信をやり始めたのはそこきっかけかもしれない。
そうなんですね。
なんでしょうね、なぜかやる気になりました。
自分も楽しいことをやってみようみたいな感じですか?
そうそうそう。私そういえばモノマネするの好きだったよなっていうのを思い出したのもそのあたりで。
で、マーチさんのプレミアムリスナーも多分それぐらいかな?もうちょっと後に入ったのかな?
ちょうどマーチームの皆さんって音声配信されてる方めちゃくちゃ多いじゃないですか。
その波に乗ってみたのかな?
多分でも遅い方かもしれないけど、なんか皆さん配信されてるから配信へのハードルがそんなになくなったのかな?
30:01
でもモノマネ配信のチャンネル作る前に私別のスタッフのチャンネル立ち上げたことがあって。
本当に私喋るのが得意じゃないんですよ。
で、自分のこと話すのとかが本当に得意じゃなくて。
だから話がうまくなりたいと思って。
うまくなりたいと思って、その練習をするためのチャンネルみたいな。
自分の頭を整理したくて、いつもとっちらかってるなと思ってて。
そのとっちらかりを整理するために喋ってみようかなって思ったんですけど、本当にひどい。ひどいんですよ。
聞いてみな!
これにも聞かせれない!
最初ちょっと何人かには聞かれてるかもしれないけど、
でもマーチームの皆さんは知らない。それは。
幻の。
幻の。もう私それ怖くて開けない。
なんかもう自分で録音して配信のボタンを押したんだけど、
本当に出てこなくった言葉が配信してるんだけど、
なんか自分で申し訳ございませんとか言って。
言葉が出てこなくて、申し訳ございませんとか言いながら、
本当に言ってたのがあって、聞けない。
そうなんだ。
ひどい。
本当に。
そんなのありながら、でも何でしょうね、やっぱり、
モノマネだろうが、ちょっと出すとハードルって低くなりますよね。
今そこまで、喋るの苦手意識はあるんですけど、
以前ほどのハードルの高さを感じなくなったっていうか、
別に話下手でもいいじゃんっていう、
そんな自分も認められるような感じになったのかな。
だって今喋ってますもんね。めっちゃ喋ってますからね。
全然話下手には感じないよね。
でも何言ってるか自分で途中で分かんなくなっちゃうの。
質問で聞かれたことと全然違うところに着地してたりとかして、
そんなのあって、そんなことは聞かれてないはずなんだけど、
私何話してるんだろうっていうので、
途中で訳が分かんなくなっちゃうのはよくある。
33:01
だから本当にすみません、今何喋ってるか全然分かんない。
全然オールライトですから。
オールライトでしょ。
これ先言いたかった。
撮ったよ。
言われてました。
それはやっぱりゆう子さんとてんてんさんの包み込む感じがあるからですよね。
喋りやすい雰囲気を作ってくださるから、喋りやすいのかな。
嬉しい。
嬉しいですね。
嬉しいね。
そんな感じでいい時間になりましたが、てんてんさん。
どうでしたか、私たちとのこんなお喋りになりましたが。
今回本当にお話しいただいてすごく嬉しかったんですよ。
よかった。
私、2026年は自分をもっと表現するっていうテーマを掲げてて。
私、喋れるかなって一瞬思ったんですけど、
やっぱりここはいただいたチャンスだし、
自分を表現するにあたってすごくアウトプットさせてもらえるいい機会なんじゃないかなと思って。
それでお引き受けして挑ませていただいたんですけども、
本当にゆう子さんもてんてんさんも本当に好き。
何言うかと思えば。
ちょっと食べちゃったけど。
食べて何が来るかと思った。
本当にね、お二人の印象はね、本当に死後的。
そういうお二人だったんですね。
すごい素敵と思って。
それで絶大なる信頼を帯びていたので、
今日は安心して身を任せて話すことができました。
本当に楽しかったです。
いやーよかったー。
本当にありがとう。
もう適当なんだけどね。
実はね、実は適当なんだけどね。
もう全然なんだけどね。
台本もないし。
事前打ち合わせもしてないですからね。
今日お願いしますっていう感じ。
すごいでも息のあったぴったりなんですよ。
いやー。
でもなんかね、本当ゆう子さん来てくれて嬉しかったし、
ちょうど表現の年ってやっぱり引き寄せなのかしらみたいなね。
すごい良いタイミングでいただけてよかったです。
嬉しい。
ライトのタイミングでしたね。正解。
本当だね。
正解のライト。
ということで、もう締めないとね。
もう長くなっていっちゃいますので、
まだまだ喋りたいことあるんですけど、
36:01
きっとね、次の機会があると思って。
今日は吉浜さんありがとうございました。
ありがとうございました。
またモノマネ配信待ってます。
待ってます。
今日は4回目の配信。
明日最終日は振り返りっていう感じで、
ゆう子さんと私、ていていの方で振り返り放送をしたいと思いますので、
明日もぜひぜひ来てください。
明日は私のチャンネルでやりますので、
ゆう子さんのチャンネル、リンク貼っておくので、
そちらで聞きに来てください。
ではでは、本当に吉浜さんありがとうございました。
ありがとうございました。
ではでは、失礼します。