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2026-03-04 32:19

【ARN #3】 大失恋、出産・育児を乗り越えた先に手に入れたモノ

オールライトニッポンVol.3🎙2人目のゲストは「ほのほのさん」✨️人生の3大転機のエピソードはまるでエッセイや小説のよう📚聴き終わった時にはポジティブな気分になること間違いなし😎

■ほのほのさんのSNS🔗
Stand.fm:https://stand.fm/channels/63d61f9170af05f9d1139b61

note:https://note.com/kobayam24

【ARN配信スケジュール】
■3/2(月)初回放送withいとうゆうこさん
https://stand.fm/episodes/69a2e7ef7c724c9d3b8b4eef

■3/3(火)〜3/5(木)ゲスト登壇回
3人の素敵Womanへのインタビュートーク
※誰がゲストかは当日のお楽しみ♡
年齢、職業、お住いもバラバラなメンバーです

①ゆーずきさん
https://stand.fm/episodes/69a2e994c8a22b764ae43a6b

②ほのほのさん←今回✨️

③???さん
※誰がゲストかは当日のお楽しみ♡
年齢、職業、お住いもバラバラなメンバーです

■3/6(金)エピローグ・振り返り放送
→いとうゆうこさんのチャンネルで
「いとうゆうこの楽しく起業🌟お仕事ラジオ」
https://stand.fm/channels/641f27e1c881d58fc52c76c5

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「ゆうことてんてんのオール“ライト”ニッポン」
〜 あなたの人生のターニングポイントは?〜

昨年末の2人の会話から急に始まったこの企画ですが、
ただのANNのパロディではありません😎
3.8国際女性デーに合わせて、3人の素敵な女性ゲストから
「人生のターニングポイント」を深堀りするインタビュー形式の
トーク番組です🎙🌼*・
どんなエピソードが聴けるのか?!ぜひお楽しみに~♪

《企画運営・メインパーソナリティ》
・てんてん | てんてんのチャンプル〜RADIO🌺
・いとうゆうこ | いとうゆうこの楽しく起業🌟お仕事ラジオ

🎶フリーBGM・音楽素材MusMus
https://musmus.main.jp

#オールライトニッポン #ARN #ターニングポイント
#国際女性デー #コラボ収録 #失恋 #出産 #voicy
#ポジティブ思考
00:06
ゆうこと、てんてんの【ALL RIGHT NIPPON】
さて、本日は3日目を迎えました。
ゆうことてんてんの【ALL RIGHT NIPPON】
この企画では、自分の人生のターニングポイントを振り返る。
そして、ゲストのエピソードを聞く、知ることで、自分の選択を否定せず、正解探しをせず、大丈夫。
It's all right!と前を向けるようになる、そんなきっかけ作りの場となっております。
今日は素敵なゲストに来ていただいておりますよ、今日も。
今日は日本の南の方から
遠いですね、我々東北人からしたら遠いですが
距離が
何百キロあるとかわからないですけれども
わからないですけれども
九州からね、今日はオンラインで世帯で参加していただいております。
本日のゲストはこの方です。
ホナホナです。
お願いします。
ホナホナさん、ぜひちょっと軽く自己紹介お願いします。
お願いします。
今ご紹介にもありましたが、九州の福岡に住んでおります。
福岡に住んでいるホナホナです。
今は子供が2人いまして、4歳年中の娘と2歳の息子と夫と一緒に暮らしております。
去年の4月に育休を明けて復帰して、今超バタバタな毎日をヘトヘトになりながら過ごしている
じたんのおばあままです。よろしくお願いします。
お願いします。
育休復帰1年後ぐらい超忙しいね。一番しんどい時期だよね。
記憶にないもんな、私も。
ない。
ないよね。
ない。生きてるっけ、みたいな。
うん。
ほんとそうだね。
ほんとそう。
ないです。
なんか今、思いをはせちゃったね。
けんけんさんも今リアルで同じ時期かな?
いやいやいや、同じではないですよ。
同じじゃない?
同じじゃないですよ。
働いてんのか。
じたん?
私まだじたんしてるけど、でももう、私息子一人だから、もう6歳だから。
あ、そっかそっかそっか。
そう。
6歳か、小学生になる?
03:02
来年、来年、違う違う、今年、今年、今年、春。
もう年明けたんですよ。1月よ。
やべやべ。
そっか、じゃあいよいよ小1の壁を感じるのかどうなのか、みたいな時期だね。
すごい。
巷で言う。
巷で言いますね。
ドキドキしてるけど。
でも、分かんないですけどね、それはゆう子さんが越えた壁だと思うけど。
いや思いのほかに大丈夫だったよ。私の場合はね。
いやいいな。
いろいろあるけど。
でもね。
そこを思うと、小1の壁、私まだ壁が見えかけたぐらいだから分からないけど、
なんとなく、ほうのほうのさんは自分もそうだし、ゆう子さんもそうだし、
育休復帰っていう子供を産んだ後に社会復帰するっていう時の壁と比べたらどうってことなんじゃないかって感じに思って。
なるほど。
と言いながらもう忘れかけてるけどね、もう忘れかけてるから。
いやーそうだよね。
そこをね、まさにターニングポイントっていうか、今まさにターニングポイントにきっとほのほのさんはいるんじゃないかなって。
ね、どうですか?ほのほのさん、ターニングポイントいろいろあります?ぜひ。
いろいろあります。
ターニングポイント、一応自分の中で考えて、3つポイントがあって、時期としては2つの時期なんだけど、
ちょっとね、この育休、子供とはちょっとだけかけ離れまして、戻りまして、
私が大学生の時の、まず大失恋が1つ目のターニングポイントでした。
大失恋?大恋?
大失恋。
どんな感じだったんですか?
えっと、もう多分その、その中で一番好きって言っても大したネームじゃないけど、大学生ぐらいの人生なんで、
けど、それまで出会ってきた人の中でめちゃくちゃ好きな人にそこで出会って、お付き合いして、
でも結構、なんか本当にすごい好きで、なんかこの人に何があっても私は絶対好きでいれる自信があるぐらい、
なんかすごい好きで。
そう、でもその人と別れすることになって、しかもその別れ方も同じバイト先だったんですけど、
06:03
その別れて、私のバイト先の同い年の友達とそこがくっついてみたいな、
結構ね、大波乱というか、なんかもう、
そこですごいガーンって落ちて、
そこ落ちすぎていろんな自己啓発文とか読み漁って、
大学生で?
そう、大学4年生かな、あの時は。
3年生かな?
そうそう、3年生か、読み漁って、
で、なんかすごいずっと落ち込んでたし、
それまで私はずっと自分のことネガティブだと思って生きてきたんだけど、
なんかいろんな本読んで、何がきっかけかわからないけど、
同じ、今から落ち込む時間を過ごしても、
なんか明るい時間を過ごしても、
同じ時間が流れるのであれば、
落ち込んでるよりも明るく楽しく生きた方が絶対的に得だよなって、
パンってその時に思った瞬間があって、
そこでちょっとポジティブ変換トレーニングみたいなのを勝手に自分の中でしてて、
ネガティブってなっても、
いやいや、でもこう考えればいいよね、じゃないけど、
そういう風にネガティブなこともポジティブに無理やり変換するみたいなことをしてた時期があって、
気づいたらそれが当たり前な感じになって、自分の中で。
で、もう多分自分の奥底にはめちゃめちゃ自己肯定感が高い自分がいたんだけど、
なんかまあ、思春期とかでいろんなので蓋して、
なんかそれが埋もれていって、
多分それがまた戻ってきたみたいな感じ、
なんかかもしれないけど、
そう、なんかポジティブがまた爆発してみたいな。
すごい、なかなかないよね、ポジティブ、
まず基本のベースが高かったのが実は隠れてたっていう。
そうそうそうそう。
でもなんか、私は分かる、すごい。
分かる?
分かるかもしれないけど、私にも多分似たような、
大失恋した経験はあんまりないけど、
でもなんかいろんな、もともとすごい楽観的、
子供の時から、ちょっとなんていうの、
今思えないぐらい、結構控えめな性格ではあったけど、
でも控えめ、静かめでありつつも、でも私はすごい大丈夫みたいな感じでいたけど、
09:03
なんかいろいろあって、そうじゃなかった?時期とかもあったけど、
なんかどっかで私も大学で結構爆弾して、
今につながってるみたいな子供はあるから、
なんか今、ほのほのさんが聞いてて、
あ、なんか分かる、分かるかもって、今。
私のターニングポイントみたいなのをちょっとずつ、
思い出したぐらい。
見せてもらいたい感じがする。
移行する好きじゃないけど。
あれ?あれ?あれ?みたいな感じ。
そういえば。
なんか思春期ってやっぱり何かあるのかもしれないですね。
なんかね、本当の自分を隠しちゃうじゃないけど。
確かにね、なんか子供の頃は本来であれば、
基本的にはみんなポジティブな、
ハッピー、無限、俺強いみたいな感じで、
でもやっぱり世界に揉まれていく中でね、
あれちょっと俺一般人だったかもみたいに、
なんかヒューってなる。
確かにね。
そういう思春期とかだと、恋愛とかも絡むと余計ね、
いろいろ落ちたりとかはあるよね。
そうそう。
そっか、じゃあそれがでもパーンと弾けて。
そう、今にずっとなんか、
なんか今では結構、
周りにもよくやってる、
その状況でよくやってねみたいな、
それを全然苦しそうに見せるよねみたいな感じのことを、
結構友達が言ってくれるから、
多分私は結構演じてるつもりもないし、
全然苦しくないですみたいな、
演じてるつもりもないから、
多分メガポジティブだから、
なんとか今やりきっているんだろうなっていうのは、
すごい感じるかな。
どこかに。
じゃあ、ももちゃんの場合はそのきっかけが、
自己啓発本とかを読んだみたいな感じなの?
そうそう、多分、
そう、なんかそのいろんなことを考えたんでしょうね、
その自己啓発本で。
全然覚えてないけど。
大事なやつは覚えてないけどね。
でもなんかあれなんだよね、
そこ分かんないけど、
失恋する前までいろんなものが多分、
ももさんにかぶさってたっていうか、
いろんな経験とか環境の変化とか、
周りの人の影響とかってあったものが、
いったんガクンって落とされたことで、
またその殻が剥けたっていうか、
別に良かったことじゃないかもしれないけど、
そう、きっかけはね。
でも結果良かった。
自分で何かを探そう、探そうって本を読んでったことで、
結局自分の中で答えは何かしらが多分あって、
確かに。
っていう感じなのかなって、
今めっちゃ私手を動かしながら喋ってるけど、
これ音声でしか伝わらないから、
ちゃんと言語化できてるからちょっと不安。
12:02
確かにね、これでね、なんか鍛えてる。
補って。
手を動かしがちっていう。
大丈夫、分かる分かる。
そこが一つ目の。
一つ目です、これが。
その後ね、また時を経てになるんだよね、ターニングポイント。
そうそう、そこからまたしばらく、
時を経て、もう結構これは大定番かもしれないけど、
時期としては子どもが生まれた、
子どもが私の元にやってきてくれたことが、
大きな一つのターニングポイントで、
この中にも二つ細分化されるんだけど、
まず一つ目は、
子どもが生まれて、
子どもの存在を見て、
自分の子どもっていう存在を感じて、
その時に、
自分もめちゃくちゃ愛されてきたんだなっていうのをすごい感じて、
親から愛されてきたことと、
だからこそ、
私はこの子どものことを可愛いって思うように、
親も私のことを可愛い、大切って思ってるんだから、
私自身が私のことを一番大切にしないといけないよなっていうふうに思って、
そこがすごい一つの大きいターニングポイントというか、
それを感じれたから、
多分今、どんだけ大変な、ちょっと苦しい状況でも、
自分のことを大事にしなきゃとか、
自分ファーストでやれてるから、
なんとかやっていけてるんだろうなっていうのは感じております。
それは、出産してどのくらいのタイミングで感じたの?
気づいた?
もうすぐだと思う。
そうなんですね。
本当に生まれて、
多分その申請時期、1、2週間くらいの間でそういうことを考えて、
だと思う。
具体的に何かがあったというよりは、感動したみたいな感じ?
子どもに対しての愛情が本当に可愛い。
ということは、親も私のこと可愛いと思ってくれたから、
私も私を大事にしなきゃみたいな、連鎖的に言った感じ?
多分、そうそう。
この子は一番幸せになってほしいし、
この子自身も自分のことを絶対に大切にしてほしいなって思ったのかな、多分。
15:06
そんな気がする。
それでハッとして、
じゃあ自分も自分のことを大切にしないと、
大切にすることが親への恩返しにもなるし、
私が幸せに生きてることだけで、多分きっと親は喜んでくれるだろうし、
子どもにもそうあってほしいから自分もそうするって思ったのかもしれない。
なんかすごく不安としてるけど。
いや、すごいな。
ゆう子さんはそんなこと思いました?子どもが、タイミングで。
いやー、生まれた時は自分を大事にとかっていう視点は私はなかったな。
そこまで思えなかった。
ただ、もちろん子どもがもう可愛いすぎてとか好きすぎて、
私はちょっとこう、グワって言っちゃったかな、子どもにうっかり。
だからもう自分を犠牲にしても、自分は干からびてもいいから、この子みたいな。
そういうのに越に入ってきたかもしれないね。
どう?てんてんさんはどうだった?
私なんかもう、とりあえず産んだっていう感じの、なんかちょっと肺みたいな。
だけど、結構1日ぐらい経ったら、もう大丈夫かなっていう感じで。
無理とかよりも、私、この子をちゃんと育てられる。
普通に母乳あげるのもなんかうまくいかないし、痛いし、ちょっともう自分だけに無理みたいな。
そこしか考えられてなくて、
だからもう、可愛いとかってなるのは多分、結構かかった。
1ヶ月かかんないな、うそだな。
なんか不安の方が大きかったっていう感じで。
1ヶ月ぐらい経ってやっと、なんかあの母親ってすごいなみたいな。
痛い痛いやってすごいなってなってきたのは、1ヶ月ぐらい経ってから。
なんかそこを、すぐなんていうの、自分をファーストデイとか大切にっていう。
子供も大切、自分も大切。
で、親も感謝してっていうのを思えたっていうのが、すげーって思って。
確かにね。
そこがなんか、ほのほのさんっぽいっていうか、なんか今まで普段話してて思うけど。
ほのほのさんってなんか、私から見ると、1個の出来事に対してすごくこう、自分で考え深めていくっていうか。
こうならこうだよね、みたいに自分の中ですごく論理立てて、答えを見つけていくタイプな気がしていて。
そういう1つの出来事から、わーっと脳が動いて。
確かに。
18:01
なのかなって思った。
そうかもしれない。
なんかゾーンに入る時が多分あるから、一瞬。
なんかそういうポイントでグーって考えて、パってこうなる瞬間がたぶん。
パとったみたいなね。
そうそう、みたいな。
だからなんか今、てんてんさんの話聞いて、私もほんと申請時期の1ヶ月ってすごいしんどかったのはやっぱり事実で。
ほんと私たぶん1ヶ月ぐらいは、かわいいって思うことすらも忘れてしまった時期があったから、ほんと生まれて直後なんだろうね、考えたのは。
今思い返せば。
だけど鮮明に今記憶として残ってるのがその一瞬の。
そうそうそう。
えー面白いね。
なんかそこで今までの親からもらった愛が全部繋がったじゃないけど、わっ!みたいな。
私ってめちゃめちゃ愛されてるやん!みたいな感じになった。
すごーい。
なんか一瞬の、ほんと生んだ瞬間のハイテンションみたいな。
うんうん。
特殊なゾーンだったのかもしれないね。
たぶんそこの変なところでガーって考えたのかもしれない。
気がします。
すごいなー。
ねー。
本当すごいですね。
一瞬でとか、生んだ後のその、たぶん12時間ぐらいの間で結構みんな感じることとか、何を浮かべるかって違うだろうなーって。
確かに。
えー。
そうそう、このラーニングポイントがあったから、今の自分がいろんな選択をしている自分がいるなとは思います。
さっきね、その2個目の中にも2つあるみたいに言ってたけど、そのもう1個エピソードがあるのかな?
そうそう、で3つ目が、この子育てが、私が出産したのが絶賛コロナ禍で、本当にそうそう、もう産んだ瞬間から誰ともほぼ人に会えない、スーパーも行けない、親も来れないみたいな、
本当に家で菌に怯えながら、子供と2人でこう過ごす毎日で、だから支援センターとかにも行けないし、子育て相談を直接できる人がいなくて、
当時って本当に家に来ることもなかったの?1ヶ月訪問みたいなのあるよね?
1ヶ月訪問は来ました。1ヶ月訪問は来たけど、もうそれっきりだし、支援センターも閉鎖したりとかっていうのを繰り返して、こっちも怖いから行くのも、だから本当に行けなくて、
21:02
娘が昼間に寝れない子で、昼寝ができないとか、昼間日中寝れなくて、抱っこしたままじゃないと寝れないとか、子供の寝かしつけにすごい悩んだ時期があって、
その時にきっかけはインスタで子供の年齢の発信してる人って結構今いっぱいいるけど、その中の1人の人の投稿を見て、その人の投稿をいろいろ参考にしてたら、その人がボイシーを始めることになって、
来た来たっていう感じと思いますけど、今聞いてる人に。
来たぞ、言うかどうか。
私たちの共通項。ここで出てきたボイシーみたいな。
最後に出すかみたいな。
そこでボイシーに出会って、このボイシーとの出会いが本当に、本当に私の人生を変えてくれたというか、
子供、コロナ禍の出産っていうのはすごいしんどかったけど、結果的にいろんなものをもたらしてくれた。それが1つの3つ目のターニングポイントです。
本当にしみじみだよ。このコロナ禍での出産は、やはり当時のおママさん、大変だったと思うんだよね。
本当に。だってそのまま普通の出産でさえ、普通のって言ったらあれだけど、いろいろなものが。
出産がない時期のやつでさえね、でも何とかそういう支援センターとか、いろんな人のつながりがあるから何とかギリギリ頑張れるっていうのがある中で、
それがないっていうのはね、本当によくボイシーのお母さんたちが頑張ってきたなって思うよね。
本当になんかもう親さえもね、一匹ができない。本当にしんどくて、なんか頼りたいし頼れる人はそこにいるのに会えないみたいなのもあったし、でもそうそう。
なんかこのコロナ禍で孤独な育児をしたからこそ、今私がそのワールカフェでママたちを集めてランチ会をしてるんだけど、それをしたいって思うきっかけもそのコロナ禍の出産で孤独だったっていうことがあるから、
それはコロナ禍での出産っていうのが結構大きいよ、それとボイシーと掛け合わさってみたいな。
つながるんだね、やっぱり人のやってることとかっていうのは。
24:01
つながってた。
ね、やってる時とかは全然点に感じるけど、振り返ってみると、やっぱりあの時のターニングポイントじゃないけど、つながりを感じる。
なんか全部つながってる。
でもなんかそこがやっぱり最初のところに戻るけど、その本物さんがネガティブなことだったりとか、何か自分だけじゃなくて周りの環境だったりとか、他人からの影響だったりとかで、なんかあったとしてもそこからどうしようみたいな感じに前向きにそこを生かしていくみたいな感じの、
多分自然にそういう変換していくっていうのがあるから、今があるんじゃないのかなってなんかちょっと偉そうに言ったけど。
確かに確かに。
ありがたきお言葉です。
そうだよね、そういう土台がなければボイシーを聞いてみようとか、それこそインスタ見てみようっていうことすらね、思わない人もいるだろうからね。
確かに。
確かになぁ。
そう思うとなんか良かったことも、その当時はすごい辛かったことも全部つながってね、やっぱ全部に意味があるんだなっていうふうに思いますね。
今日はてんてんさん深さを感じているね。
なんかこの夜だからっていうのもあるかもしれないけど、話聞きながら結構だから自分のとこにつなげちゃってるのもあるなっていうのも思って。
そんなに遠くはないからね。
私も息子を産んだ時はまだ全然平和な普通の感じの世界だったけど、そこから半年経って、教育園に通わせるみたいな、職場復帰するぞって準備してるタイミングで、
コロナだったんだ。
コロナが始まってまさかね、ぐらいの感じに思ってたら、もうあるよ、ありがとみたいな。
でもそれがあったから今こうやってつながってるのもある。
そうね、ボイシー。
ボイシーもそうだし、
そうだね。
ずいぶんをさ、普通に使っている。
確かに。
ボイスムが広がったのもね。
孤独のね、きつかった時期を乗り越えたから、離れた場所でもつながれるっていうのは本当にすごいなって。
確かに。
コロナ禍でみんなに会えない時期があったからこそ、ちょっと会いに行こうとかね。
27:03
オフラインでつながってる人と会うなんて、もしかしたらコロナ禍がなかったら。
そう思ってるかもしれないよね。
確かにそう。
そうだね。
怪しいとかっていう、そんな感じ。
そうだね。
本当にありじゃないかと。
大丈夫だってみたいな。
本当そうだよね、本来であればね。
確かに。
そうだね。
結構リアルな場とかに行くとさ、やっぱり今でもSNSにすごく拒否反応を示す人がいるのも結構きて。
それが現実というか、そんなSNSでつながった人と会うなんて怖いみたいなのがやっぱりいるんだよね。
ものすごく二分されているというか。
だけどこういうSNSを利用している人たちっていうのは結構会えないとか、一人でいざるを得ないっていう経験をしている人が多いのかなってちょっと思った。
特にママさんとかね。
どうしても子供がいるとそんな自由に外には出れないしみたいな、だけど意欲がある人。
そういう人たちが自然に集まった結果、
じゃあリアルでも会えるなら会いたいしみたいな、なんかこう会うことに価値を感じているのかもね。
つながることに。
お話しいただきましたけど、どうでしたか?
このてんてんとゆうこのラジオチャンネルに遊びに来ていただきましたが感想として。
なんか面白かったです。
面白かった。
面白かった。
やった。
面白かった。
十分ですね。
いい二人です。
ありがとう。
めっちゃありきたりな、いい二人で面白かった、いい二人です。
なんかって言った後出なかったからね、言葉。
でもね、こういう時に使える人事言っていいですか?
どうぞお願いします。
それはもう、こんな感じぐだぐだになっても、それもすべてIt's All Right!っていうことで。
これね、All Right!日本なんで。
そうなんです。
そうだね、今回一言も言わなかったね。
このチャンネルのチャンネル名がですね、チャンネル名というか企画名が、
りゅうことてんてんのAll Right!日本っていう名前にしようと思っていて、
どんな話でもどんなタイミングポイントでもAll Right!なのでぐだぐだもAll Right!っていう。
答えの話もIt's All Right!っていうことで。
取られました一本、最後。
いや、取ったのか、取れたのか。
負けた。
勝ち負けなのか。
ほのほのさんに。
勝ち負けなの。
30:02
取られた。
いつもほのほのさんに持ってかれるから、ちょっと今日持ってきたからね。
そうだね。
そうだよ、可愛い子ちゃんだからさ、ほのほのさんも。
私もほのほのさんのノリツッコミが大好きだから、最近聞けなくてちょっと寂しい。
そうだったんだ。
恥ずかしい。
自分で負けて自分でそこを回収するっていうね。
あれ関西の人ではないよね、元は。
私は関西の人ではないけど、母親が関西なんですよ。
そうなんだ。
血は混じってます。
血は入ってる、関西の。
負けられないんだね、ノリツッコミに関してはね。
高級衆人だからって言ってちょっと、そこはね。
関西人にも。
血が騒ぐ。
いっぱいなんか関西弁の人をゲストに何人か呼んでさ、バトルしてほしいよね、そのノリツッコミ。
それを東北の私たちがどこまで乗り越えられるのかみたいな。
本場のノリツッコミはすごいわーみたいな。
もう私と優子さん喋る隙間ないです。
そうだよね、そうだよね。
はーって言う人いるからね。
確かに。
笑ってるとはーって言ってるからね。
そうだね、いいわ。
あのゲストでね、参加したい人はお待ちしてます、関西の方。
とりあえずね、最初と最後だけ私と優子さんが。
そうだね、あとはバトル、チーンみたいな。
いいね。
はい、ということで。
はい、ということで。
はい、今日は。
どういうことなんだけど。
ホノホノさんが来ていただきましたが、また明日はね、最後別の方がゲストに来ていただけるということなので、そちらも楽しみにしていただければと思います。
ということで、今日も聞いてくださった皆さんありがとうございました。
ホノホノさんも本当にありがとうございました。
ありがとうございましたー。
またノリツッコミ待ってるよー。
待ってるよー。
頑張ります。
それでは、ありがとうございます。
失礼します。
また明日ー。
また明日ー。
じゃあねー。
32:19

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